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投稿No.7080
投稿者 あんこ (アラフォー 女)
掲載日 2018年8月14日
いつも誤字が多くてすみません。
お読みいただきありがとうございます。

「本日の中出し3(投稿No.7058)」のアラフィフYさんのマンションへまた行ってきました。
孕んでなかった事伝えてあったので精液補充しないとなと言っていただきました。
またご飯作る約束してたのですがあたしが買い忘れがあり一緒にコンビニへ歩いて行く事になりました。
ノーパンノーブラで行けよと言われ買う物決まっているのにコンビニ内をウロウロして痴漢されました。
スカート捲り上げお尻丸出しの状態でオマンコに指入れられました。
「カメラあるしスカート上げるのはやめて…」
「何言ってんだよ、喜んでるじゃん凄い濡らして説得力ない」
と言われました。
実際自分が思ったよりも濡れていて太ももまで垂らすほどで乳首も凄く勃っていたので他のお客様と店員さんにバレてたと思います。
その日も暑い日でしたから薄着でしたし。

部屋に戻るとそのまま玄関で挿入されました。
「ほら凄い音!さっきは音出さないようにしてたから」
その言葉を聞いてさらに濡らしてしまい感じました。
「部屋まで行こう?」と言うと
「ここの方が興奮してるだろ!」と罵られイってしまい
「変態」「淫乱」とさらに虐められイキ、中にいっぱい精液出していただきました。
栓をしてやるとバルーン(?)のようなものをオマンコに突っ込まれ膨らましてきました。
空気を限界まで入れられたようでオマンコとお腹が苦しくて少し空気を抜いて欲しいと言いましたが無視されました。

その後ベッドへ行きバルーンを引き抜かれてそれをそのままアナルへ入れられました。
精液と愛液でドロドロなのですんなり入ってしまいました。
さらにパンパンに膨らませられお腹はかなり苦しいまま口にオチンポ入れられてフェラしました。
硬さを戻したら一気にオマンコに入れられましたが、アナルも苦しい状態で下半身の穴全部がギチギチの状態で苦しい~苦しい~と叫んでたそうです。
その時は苦しいと気持ちいいが交互にくる状態で訳がわからなくなり意識が限界になりました。
後で聞いたらヨダレ垂らしながらイキまくっていたらしいです。
意識が限界だったのでうっすらしか覚えていませんが、アナルからもオマンコの中を圧迫されていたのでYさんが精液出す瞬間はオマンコの中でオチンポの形がハッキリとわかるくらいの中ドクドク出されているのがわかりました。
その瞬間に死んでもいいと思えるくらい幸せでした。
そのまま眠って(?)というか意識失ったそうです。

あたしが気がついた時は結構時間が経ってしまっていて、
「お腹空いた~」って言われたので御飯一緒に食べて素敵な時間を過ごさせていただきました。
帰り際に「孕むまで、いや孕んでもヤリ続けるから」とおっしゃっていただき嬉しい気持ちで帰りました。

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投稿No.7076
投稿者 チョコボール (40歳 男)
掲載日 2018年8月10日
投稿No.7059の続き

以前セフレと通っていたハプニングバーへ案内した。
常連客たちの戯れをチラ見しながらカクテルグラスを傾けるスザンヌ。
ほろ酔いになったところでソファへ移動してプレイスタート。
上半身を脱がせて周囲にお披露目してからフェラをさせると、数人の男たちが寄ってきておっぱいを揉まれパンティも脱がされてオマンコを舐められている。
声を出して涎を垂らしながらピストンするので堪らず騎乗座位で挿入。
「この感じいいわ」と呟き小刻みに腰を揺するスザンヌ。
あっという間にチンポが白濁汁まみれになり卑猥な音と共に性臭が立ち込める。
Gスポットを激しく突くと勢いよく噴射して逝ってしまったようだ。

しばらくしてスザンヌはスタッフに抱えられてメインテーブルへと運ばれ装飾を施された。
肉宴が始まると男たちの触手が伸びてきて肌が紅潮する。
みんなの前で大股開きにされてオマンコ周辺を弄ばれる。
テーブルが下りたスザンヌは下半身丸出しの男たちに囲まれ、眼前の勃起したチンポを次々と咥えて射精させてゆく。
最後の男のスペルマを顔に浴びて宴は終わった。

シャワーを借りて身支度を整えたスザンヌが戻ってきた。
スカートの中はノーパンで濡れ開いた肉ビラが挿入を待っていたので、「欲しいか?」と聞くとファスナーからチンポを出して「熱いのをいっぱい出して~」と上目使いで舐め始め、パンパンに膨れて我慢汁でヌルヌルの亀頭を指でつまんで背面座位で深く結合。
徐々にピストンのスピードアップをしてスザンヌの要求通り中にたっぷり射精した。

平日のある日、朝から箱根方面へドライブに出かけ、途中でラブホ休憩して一発。
現地に到着後、ランチ&観光してから車でSラインへ入り空地を見つけて駐車。
車の陰で青姦(フェラ&背面座位)するとスザンヌの声が大き過ぎて若いカップルに覗かれてしまったが構わず犯り続けて逝かせてやる。
そのあと日帰り温泉の旅館に寄って露天風呂へ入ると、先客がすでに絡み合っていた少し離れてスザンヌの裸体を見せつけるように愛撫していると男が寄ってきて声をかけてきた。(どうやら不倫逢瀬のようだ)
一泊でセックスを謳歌しに来たというので、互いに見せ合うように荒淫に耽り勢いからスワッピングを交わした。
フィニッシュはフェラで口内に発射すると二人ともゴックンしてくれた。
彼らからお礼にと夕食の誘いを受けたが、日帰りを理由に失礼した。
帰路は車中フェラ三昧し、都心に戻ると休憩をとっていつもの場所で解散した。

日帰りで北関東の秘境「大露天風呂」を訪れた。
女性専用の露天風呂もあるけどカップルはほとんどが混浴の岩風呂に入っている。
夕陽が傾き始めたものの周囲はまだ明るく皆さん穏やかに入浴している。
端っこに移動してスザンヌを後ろから抱き抱えクリトリスを攻めると後ろ手でチンポを握り指先で亀頭を撫で回すので反応してしまい岩陰でフェラさせていると、一人の女性と目が合った。
彼女に見えるようにしゃぶらせてからバックで挿入。
暫く見ていたので思い切って声をかけてみると、都内のデリヘルで勤務していることを知り、その後三人で夕食をしてから通りすがりのモーテルに寄って3Pをしてスザンヌに中出し。
彼女から店の情報を聞いて後日3Pの続きをした。

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投稿No.7060
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2018年7月25日
久しぶりで需要も少ないかもしれませんが備忘録的に書いてみます。。
5月にほぼ1ヶ月、高校卒業したばかりでいきなり高級ソープに応募してきた、家出同然で上京したAちゃんをソープオーナーのJと、調教済みM女JDの、よしかとグッチャグッチャに堕とした話です。

三十路のセレブ人妻達との不倫デートに毎日つき合ったり乱交を楽しむ日々ですが、ほぼJKの、卒業したての娘に濃厚なセックスとアクメを覚えさせドロッドロに濃厚な変態性活に溺れるのが本当に楽しく、、今回も少しやりすぎてしまいました。

未成年なのに吉原ソープに応募してきた世間知らずのAちゃんはソープオーナーのJにはたまらないIカップ爆乳娘で、胸あるのにウエストは引き締まり、お尻もプリップリ、聞けば短距離陸上で鍛えていたとかで体力もかなりある様子、ド変態のJは応募してきた写メ見るなりオスの本能で最高の獲物と察知し、以前、極上のドイツ金髪姉妹(これもここに書けない年齢・・)のと乱交のお礼を兼ねて、僕に連絡をよこしてきました。
面接のあと、ソープ勤務は当然断ったのですが、住居をソープ嬢用のアパートをタダで貸してやり、その後、進路相談?のような形で面談、そこからなし崩し的に3Pに持ち込みました。
その時の様子はこちらに一度投稿したのですが、、内容的にアウトで削除されました。
たしかに冷静に考えると相当ヤバいことをしてたかも・・
ただ、結果的には絶倫2人との3日間のノンストップのアクメ漬けで、Aちゃんの眠っていたメスの欲望が開花し、いやぁぁ、などと言いながらも自分で腰を動かしひたすら快感をむさぼるようになり、僕は調教済みM女JD娘のよしかを電話で呼びつけ、それから大量の精力剤と牡蠣と白子の回春料理ばかりをむさぼりながら、ひたすらハメては中に出し、時折、飲精させ、とにかく徹底的に濃厚に性の快楽にドブ漬けにしました。

やはり先に調教済みの女性と一緒にハメるのは効果あり、
よしの「ほらぁ、Aちゃん、オマンコが精子物足りないってヒクヒクしてるわよ。かわいい。ほらあ、ナオさま、Jさま、Aちゃんの膣内にドピュドビュ射精しながらアクメさせてあげてください。あ、ごめんなさい、今、金玉にホルモン剤塗り込んで差し上げますね。」
と奉仕すると、僕ら絶倫も興奮するのですが、Aちゃんは献身的に奉仕するよしのの、いやらしい姿にも刺激され、ハメ潮を吹きます。
よしのにもハメてやりますが、大部分は奉仕役で、パンティの中に仕込んだローターで刺激されながらひたすら奉仕、愛液でどろっどろに濡れたパンティはこれまた最高の媚薬で絶倫2人はそれをしゃぶりながらAちゃんの両穴をサンドイッチし大量に中出し。
出しても休むことなくかき混ぜ次々追加射精をくりかえし、卵子と精子がメレンゲ状にあわだったものをカクテルグラスにすくい、Aちゃんとよしのはレズキスしながら堪能します。
浣腸、首絞め、スパンキング、ドリルバイブ、シビアン、精力剤口移し、ありとあらゆる変態絶頂で18歳娘のモラル感をぶち壊し脳髄を犯すような四六時中快楽責めで、1週間を過ぎたところですっかりこの娘もM女化し、同時にオスへの奉仕の仕方、責め方も覚えだし、積極的に精力剤を飲むようにおねだりし、プレイは泥沼化し、マンコとペニスが切れないようにホルモン剤軟膏や媚薬クリームを塗りたくり、オス2人は排卵誘発剤を過剰摂取し、オマンコの中でかき混ぜメレンゲ化した精子と卵子に媚薬まぜてメス2匹に飲ませる、、そんなハードな肉欲合宿で絶倫2匹もさらに精力が強くなって、もう淫獣かというくらいです。。
ヤ〇ト糊かカ〇ピス原液かという濃さのミルクを1回射精で10cc以上、それを20回近く毎日繰り返しますが、淫乱メス2匹も、射精を愛おしむようになり、基本膣内射精ですが時折、顔射もおねだり、激しく射精するところを見ながら「ああぁぁん。すっごおい。」と悶えながら排卵しているようでした。
制服、ウェディングドレス、ナース、レースクイーン、水着、あらゆるコスプレもさせながら、金玉にホルモン軟膏塗り込ませ、おたがいに精力剤むさぼり、いやらしい牡蠣たっぷりの回春料理をむさぼりながら、1ヶ月ほぼ外出せずハメ狂い、ティッシュなどの量がすごいことになり、部屋に淫匂がしみついて、そのあとの掃除は1日がかりでしたw

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投稿No.7059
投稿者 チョコボール (40歳 男)
掲載日 2018年7月24日
投稿No.7047の続き

スザンヌの常連さんと3Pを決行することになった。
Aさんは一番最初に付いたお客さんでスザンヌは相性がいいので本番まで許している。
彼は「舐め専」でシャワー前にスザンヌの裸体を視猥しながら陰毛をかきわけオマンコにしゃぶりつき溢れ出るスケベ汁を味わうことが悦びという男である。
スザンヌにフェラをさせて、Aさんが執拗にクリトリスと肉ビラを舐め回しピチャピチャといやらしい音をたてるのでスザンヌも気持ちよくなって激しいフェラチオで応戦してきた。
Aさんの指でGスポットを刺激されると堪えきれずに腰を震わせて噴射し、Aさんはそれを口を開けて受け止める。

飲み終えたAさんに挿入を促すと、勢いよく腰を振って「最高~」と興奮して声を上げている。
そんなにいいなら中で出しちゃえばと言うと、スザンヌが「いやっ~やめて~」と拒むのでAさんはためらっていた。
Aさんに我慢させて、二人でスザンヌの前で仁王立ちして”Wフェラ”を堪能していると二人とも射精したくなってしまい、思わず「オマンコに出してほしいか?!」と聞くと、2本のチンポをしごきながら上目遣いで「く・だ・さ・い」と呟くスザンヌ。
四つん這いで美尻を高く突き出しているので、「どっちのチンポがいい?」って聞くと「Aさんから入れて・・・」。
興奮してるAさんは美尻をつかんで挿入し激しいピストンで突き続け、交互に時間をかけて犯りまくった。
二人のサイズに合わせて自在に蠢くオマンコが三人の淫汁でグチョグチョになってきて、我慢できなくなったAさんが先に発射した。

初めてスザンヌに中出しできた余韻を味わうようになかなか離れないのでスザンヌを立たせてみるとドロドロの白濁したスペルマが肉ビラの中から流れ出てきた。
すぐにシャワーに行きたいというスザンヌを遮り正常位で挿入。
深く小刻みにピストンするとAさんのスペルマが掻き出されて臭いとともにチンポの根元に溜まってきたので最深部へ連続射精した。
スザンヌは股を広げたまま恍惚の表情でぐったりしていた。
この日二人の肉便器となったスザンヌにAさんは更に1回「中だし」して、それ以来お店でも時々おねだりしているらしい。

しばらく連絡がないと思っていたら、突然「日曜の朝」から呼び出されスザンヌが見つけたというラブホへ行った。
最上階の露天風呂で朝陽を浴びて2週間分をたっぷりとしゃぶらせると、舐め淫女の超絶テクであえなく発射。
「濃厚くんだね!!しょっぱいよ」と笑って飲み干すスザンヌ。
一緒に湯舟に浸かってから朝陽を浴びる美しい裸体を目に焼き付けて、2回戦に向けてエロチックポーズを要求したらデッキチェアの上で大胆なポーズを披露してくれた。

風呂上がりに朝食をとってから2回戦に突入。
大股開きにしてクリトリスを念入りに舐めてやるとスケベ汁が滲み出てくるので、舌先ですくってクリトリスに塗りつけ勢いよく吸引すると腰を震わせて悶絶するスザンヌ。
ネットで購入した超ミニのオープンショーツに網タイツを着用させ”電マ攻め”すると、「ちょうだ~い」と甘えた声で挿入を求めるのでバックスタイルで合体。
密着してグラインドすると膣痙攣して自分だけ逝ってしまうスザンヌ。
自分の淫汁まみれのチンポをしゃぶらせて屈曲位でGスポットを攻めて噴かせようとしたら、信じられない卑猥な言葉を何度も吐きながら悶えている。
禁欲していたし、朝は勃起力も万全なので場所を移動したり体位を変えて犯りまくり、夕方までに溜まっていたスペルマを幾度となく肉便器に放出してやった。

ある日、デリヘルでAさん以外にも中出しをさせたと白状したスザンヌ。
淫女として全身から放つセックスフェロモンが客の男たちを虜にしていることは想像がつく。
スザンヌはデリヘルが休みでショッピングに出かけた時は、自然と男たちに目移りするらしい。
そんな時は夕方から食事に誘われラブホへ直行することも少なくない。
エロさを増した全裸姿で窓際に立たせてオナニーを観賞する。
翌日三本を舐めるというのに欲しがるので、極太バイブを渡すとクリトリスに擦りつけ卑猥な肉ビラを拡げて「入れてください」と懇願してくる。
バックスタイルで美尻を叩きながら言葉責めで苛めてやると、正気を失くして悶え狂い飛沫をあげて床に崩れる。
しばらくして私が未発射と分かると、チンポに吸い付き亀頭がとろけるほど舐め回して自分から上に跨がって「出してください」と苦悶の表情で訴えてくる。
「いやらしく腰を振って、チンポを歓喜の渦に誘うんだよ」と命じると、感情をさらけ出して本能に任せて動くスザンヌ。
熱い肉襞に締め付けられてスペルマを注入すると呻き声をあげて一緒に逝くスケベな女になった。

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投稿No.7056
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2018年7月23日
前回(投稿No.7021)、まんまとあや父に騙されて取引先のオヤジに蹂躙されてしまいました。(大きく曲がったアレはなかなかよかったですが)
今回はその復讐というか腹いせをしました。
もちろん相手はあやです。

そもそも発端はタクヤを含めた4人でマージャンをしてあたしが大負けしたことに始まります。
女の子が負けて払えない場合、どうなるかは想像の通りです。
その時勝った男(木村っていう名前です)が見るからにオタクって感じのキモとは別の意味でキモい男だったので何とか逃れようとあやの写メを見せて、「この子だったら何してもいいしもちろん中出しもOK」と言ったら、好みだったのか「オールナイトでやらせてくれるならこの子でもいいよ」ってことになりました。

さっそくあやにメールを送ります。
「久しぶり、タクヤから友人宅でパーティをしないかって誘われたんだけどどう?」
「えっでも勉強しなきゃいけないから。」
「たまには息抜きしなきゃ。タクヤの友人ってなかなかのイケメンだよ。」
一緒にマージャンをしたもう一人の男(マサヤっていう本当にイケメンです)の写メともう一枚キモの上にあやがキモにまたがりぶっ太いアレがアソコに埋まっている写メを添付して送ります。
どちらの写メが決め手かわかりませんが。
「わかった、行く。泊りになるならXX日にして。お父さんがいないから。」
浪人生でお泊りはさすがに親が許してくれないみたいです。
(あや父は愉しんでいるのにね~)

当日夕方に、タクヤとあやと待ち合わせてマサヤの部屋に行きます。(木村は後で来ることになっています。初めからいるとあやが警戒するので)
マサヤの部屋(というよりマンション。親がお金持ちとのことです)は一人暮らしとのことなのでワンルームだと思っていたら二部屋(台所もそれなりのスペースがあったので多分2DKです)ある広いところでした。
パーティが始まる早々あやは「今日はわたし、お酒のまないから。」といいます。
酔っぱらって前後不覚になるのを恐れていたみたいです。
みんなで「えー、それじゃ楽しくないじゃん」っていってお酒を勧めても頑として飲もうとしません。
「じゃあ仕方ないからジュースもってくる。」っていってマサヤが台所からグレープフルーツジュースをコップに入れて持ってきました。(もちろんお酒を混ぜています。苦みのあるジュースでごまかそうってことです。)
パーティの料理は塩辛いものが多いのであやは何度かジュースのお代わりをします。
そのたびにお酒が濃くなっていくのですがあやは気づきません。
あやはお酒に弱く、気づいた時には正常な判断力がなくなっていたようです。

DVDを見ようってことになって出てきたのはあやの初体験(投稿No.6855で報告した内容です)の時の動画です。
あやはお酒のせいか恥ずかしいせいか真っ赤になっています。
難なく全裸に剥いてやります。
ちゃぶ台の上にあやを仰向けにして両手両足をちゃぶ台の脚に固定します。
タクヤとマサヤは左右の乳首に舌を這わせたり歯を立てたりで刺激します。
あたしは股間に位置取り指で刺激したりクリを舐めたりします。
次第にあやは切なげな声をあげます。
いずれイケメンの二人に挿入してもらえることを空想しているのでしょう。(でもね、今日貴女のアソコはオタクの木村の専用なのよね、、)
あやのアソコがぐちょぐちょになると、マサヤから渡された極太のバイブを挿入します。
MAXパワーにすると「ひー」といってあやがのけぞります。
そのまま抜き差しするとあやは声にならない悲鳴をあげながら快楽をむさぼります。
このままではあやが持たないのでバイブのパワーを弱めてやるとあやも落ち着きを取り戻しました。
すでにマサヤとタクヤはアレをむき出しにして左右からあやの前に誇示しています。
あやは少し迷ってマサヤのアレにしゃぶりつきました。
二本同時にってのは無理だったみたいです。
ぴちゃぴちゃと音を立ててしゃぶるのを見ていたタクヤは少し寂しそうな顔をしてあたしの前に来ました。
それは当然あたしの口に収まりました。
タクヤはあたしにしゃぶられながらも器用にあたしの上半身を裸にしてスカートの裾からショーツを抜き取ります。
あたしはタクヤに覆いかぶさり、69の体勢をとるとタクヤは器用に胸を揉みながらアソコをぴちゃぴちゃと舐めてくれます。
ちゃぶ台の上ではあやがいやらしい音を立てながらマサヤのアレをしゃぶっています。
アソコには極太のバイブが埋まったままジーコジーコと音を立てています。
マサヤはあやの口からアレを抜くとあやは期待を込めた眼差しでアレを見つめます。
しかしマサヤが向かった先はあやではなくあたしの下半身です。
四つん這いになったあたしの後ろから侵入してきました。
タクヤはあたしの正面から口を責め立てます。
マサヤのアレは大きいというより長く、奥の奥まで突かれる感じです。
思わず口がおろそかになり、タクヤから叱責が来ます。
それでもマサヤの責めは厳しく、どうしてもタクヤのアレに集中できません。
やむを得ずタクヤはあやの口に埋め込みます。

玄関のチャイムが鳴りました。
マサヤはあたしを後ろから責めながら玄関に向かいます。(もちろんあたしは四つん這いで這って行く形になります。)そのままドアを開けると木村がやってきました。
「おっやってるな。あやちゃんのおま〇こには突っ込んでいないだろうな!」木村は言います。
そういう約束だったので今日はあやのアソコにはバイブしか挿入していません。
ちゃぶ台の前に来ると、「あやちゃん、写メより可愛いね!」と言って乳首にしゃぶりつきます。
タクヤはあやを木村に引き渡し、再びあたしの前に来ます。
少し落ち着きを取り戻したあたしはタクヤのアレにしゃぶりつきます。
木村はあやのアソコからバイブを引く抜くとちゅぽんと音がしました。
そのまま舌であやを責め立てます。口が解放されたあやは「アアン」とか「ヒーン」凄い声をあげます。
その間もあたしは前後からの攻めを受けています。
マサヤの責めが激しくなり、再び口がおろそかになるとタクヤは自分で腰を激しく振り出しました。
その時は既にあやの方には気が回っていませんでした。
あたしの胎内に熱いものがひろがるのと口腔内が熱いもので満たされるのはほぼ同時でした。

肩で息をしながらちゃぶ台を見ると思ったより(というかかなり立派な)モノをあやが音を立ててしゃぶっていました。
木村は巧みな舌技であやのアソコを責め立てます。
既にあやの手足は解放されており、その脚は木村の頭を挟み込み舌技をむさぼっているようでした。
木村はおもむろにあやの口からアレを抜くとちゃぶ台の上に座り、背面からあやを抱え上げます。
そのままアレであやのアソコをなぞるようにします。(あたしがあや父にされたのと同じです!)
あやはたまらず、「早く入れて!」とせかします。
木村は、意地悪く「何を?」と聞き返します。(あや父と全く一緒です。お約束なのでしょうか?)
「おち〇ぽ!」「何処に?」あくまで意地悪です。
すこし躊躇して「お〇んこ!」ようやくあやの希望が受け入れられ、木村の立派なものが勢い良くあやのアソコに埋め込まれました。
後ろから木村に責め立てられたあやはさっきより大きな声でよがりまくります。
オタクなので童貞なのかと思っていましたが、なかなかのテクニシャンのようです。
あやは何度もいかされ、絶叫とともに胎内に白濁液を受け入れたようです。

その後、あたしとあやは風呂場でアソコの中をよく洗うように言われました。
風呂から出るとパーティの再開です。
ただし、あたしとあやは全裸のままです。
あやはその上、木村の持ってきた麻縄で縛り上げられ、アソコにはこれまた木村が持参したソーセージが挿入されました。
それを見たマサヤが調子に乗ってあたしのアソコにきゅうりを挿入してきました。(冷蔵庫から出したばっかりなので冷たかったです)
観念したのか今度はあやも(普通に)お酒をのみます。
テレビではあやのアソコにマイケル(去年学校にいた黒人の留学生です)の黒くてぶっ太い肉棒が打ち込まれ、あやが正体なくあえぎまくっているところが写されています。
あやは恥ずかしがって、テレビを消してくれと言いますが、聞き入れらる分けありません。
テレビから顔をそむけようとしますが、マサヤと木村が両脇からそれを許しません。

パーティが再開されたもののマサヤも木村も食べ物には手を付けず、あやの胸ばかり舐めていました。
テレビの中のあやがマイケルに大量の精液を出されアソコから逆流したころ、ちゃぶ台が片づけられ、あやもあたしも床に寝かされます。
木村とマサヤはアソコで暖められたきゅうりとソーセージにかぶりつきます。
あたしもあやもアソコは準備万端だったので難なくアレを受け入れます。
あやには木村、あたしにはマサヤです。
マサヤのアレは長く、膣奥まで突かれる感じが最高です。
突然、あやの嬌声が高くなりました。
なにごとかと見てみると、木村がにやっと笑い、アレを見せつけると何やらゴムのようなイボ付のリングが付いていました。(ペニスリングっていうそうですね)
あんなので中を刺激されたら凄いことになりますよね。
木村は再びイボ付のアレをあやに挿入するとイボであやの膣壁を刺激します。
木村はタクヤを呼び寄せ何か耳打ちします。タクヤはあやの口にアレを差し込みますがあやはイボ付のアレに夢中でとても口を使える状態ではないようです。
仕方なくあたしのところに来ました。
あたしもマサヤに奥の奥を突かれそれどころではなかったのですが一生懸命しゃぶってアレを大きくしてあげました。
タクヤは木村からもらったペニスリングを装着し、あやのアヌスに狙いを定め、一気に挿入しました。
その時のあやの声はなんとも形容のしようがありません。
マサヤもあたしにペニスリングを使いたかったみたいですが、2つしかなかったみたいです。

饗宴は昼過ぎまで続きました。(結局木村はあやにしか挿入せず、あやのアソコは木村専用でした。)
木村は早々にあやのブラとショーツを持って、「これ貰っていくね!」といって帰ってしまいました。
あやは胸にもアソコにも縄をかけられた状態で帰ることになりました。

話はこれで終わりません。
タクヤ、あたし、あやは同じ電車で帰ったのですが、中年のサラリーマン風の男が偶然を装ってあやの胸に触れました。
当然、そこには縄の感触があり、驚きながらも好色そうな顔を浮かべ痴漢を続けていました。
痴漢はエスカレートし、スカートの裾から手を入れています。
そこに触れたのは当然ショーツなどではなく、アソコに食い込む麻縄です。
完全に痴女と判断したサラリーマン氏はあやの耳元で何か囁いでいます。
あやはすがるような目をあたしとタクヤに向けますが、あたしたちは他人のふりです。
半ば強引に腰に手をあてられあやは電車を降りて行きました。

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カテゴリー:アブノーマル
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