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彼女は社会人になってから初めてです。
歳は一つ下で、会社の先輩に誘われて合コンに行って出会いました。
毎日連絡を取っていて一週間後にお付き合いを始めることになりました。
静かな感じの子ですがデートのときに、笑った顔や照れた顔はとても可愛いです。
まだ付き合い始めて少ししかたっていないので当然健全なお付き合いしています。
(逆にエッチとか考えたくない)
メッセや電話で癒しをもらっていますが、性欲は別問題のようです。
でも彼女とはしたくない…そんな時のペット(マリン)です!!
…が、最初は言うことを聞いてくれたマリンでしたが最近は会っていません。
予定が合わないからです。
結果、3Pすることになりました。
ここからが本題です。文章下手ですみません。
ここ一ヶ月間同じ人とやっています。
以前話した亜美とその友達との3Pをしました。
亜美を誘うと友達もいいかと私に聞いてきた。
「中出しならいいよ(笑)」と送るとOKとのこと。
早速会うことにした。
亜美と友達(みかさん29歳)。
2人は同い年だがそうは思えなかった。
亜美は大人っぽいけれど、みかさんは童顔で若く見える。(私と同い年、もしくは若い。制服を着て高校生です!と言われても信じてしまうと思う。見た目が若い)
亜美はともかく、みかさんは中出しでいいのかと聞くと妊娠中らしい。
とはいっても中出しのことはみかさんにはまだ言っていないらしい(大丈夫か?)
私は代わりに亜美にでも出せばいいかと思いながら向かった。
2人とも裸になって私を洗ってくれた。
亜美はエロい身体つきだが、みかさんは違った。
胸も控えめで全体的に細い。
お腹は少し大きくなっていたが細い(細くて心配)
みかさんは身体を隠しながら洗ってくれていた。(恥ずかしがってるの、イイネ!)
シャワーを出てからいつものように亜美をクンニ。
いやらしい声を上げながら自ら脚を開き、プルプルさせている。
亜美はいつものように私をベッドに押し倒しフェラ。
置いてけぼりをくらっているみかさんを私は呼んでおっぱいを触った。
恥ずかしそうに照れるみかさんがとてもかわいい。
それを見た亜美は少し不機嫌になり、私のチンポを挿入した。
みかさんと話している私の顔を両手で挟み、「今は私だけ見て」といってキス。(彼女か!?)
腰を上下に振りながら私にいつも以上に絡んでくる亜美。みかさんはやはり驚いていた。
正常位。みかさんと話す時間も与えてくれず亜美は私に抱きつく。
そのまま突いてフィニッシュ。
垂れる精子、驚くみかさん、笑顔の亜美。
驚くのも仕方のないことだ。
既婚者の亜美に私は中出ししているのだから。
なにを思ったのか亜美は、子供は私との子だと自慢げにみかさんに話した。
みかさんはもちろん驚いていたがなぜか納得していた。(なんで?)
私も1発出せてスッキリした。
もう一回くらい出せればなおよしだ。
みかさんは「私もお願いします」と言って、抜いたばかりの私のチンポをフェラした。
亜美は起き上がりみかさんをクンニ。
みかさんは気持ちいいのか、プルプルしながらフェラを続けた。
みかさんのオマンコは小さく、私のチンポが入るか心配だった。
ゴムはどうするか聞くと外だしなら付けなくていいと言った。
1度射精してるからヤバイと思うと言ったけど「妊娠してるから」と生OKしてくれた。
入れると締まる。
痛くはないようだがみかさんも「おっきい」と言っていた。
突くほど声を出し、手は顔を隠す。
そしてオマンコは熱くクチュクチュと音をたてる。
1度抜くとオマンコがぽっかりと開き、プルプルしながら潮かおしっこなのかが漏れてきた。
突いているうちに私も楽しくなってきてそのまま中出し。
抜くとぽっかり開いたオマンコから精子が垂れてきた。
私はそのまま指を入れ動かすと簡単に吹く。
その後も精子は垂れてきた。
みかさんもご満足していただいたようでまたすることになった。
3人でご飯を食べながら子供について話していた。
私のも彼女ができた話をすると2人にからかわれた。
その後も2人とは関係を持ち続けた。
約一ヶ月間、中出しに中出しを繰り返す私。
平日は一人ずつ会うことが多く、土曜日には3人でした。
亜美ともだが、みかさんのほうがする回数が多かった。
亜美は子供の面倒があるからだ。
これからもお世話になります。
以上です。文章下手ですみません。
ペット(マリン)が最近会ってくれません。
最近の悩みの1つです。
お知らせです。
近いうちにペットなのか何なのかわからないですが新しい子とします。
(犬?メス豚?人間オナホ?)中出し関係でもいいですしそれ以外でも何でも構いません。
鬼畜プレイ教えてください。
ドMな21歳の子です。
よろしくお願いします。
大学でつるんでいる2人の娘です。
ナオミ:地方(はっきり言って田舎)出身の、それでもいいとこ出の娘です。
家がお金持ちらしく立派なマンションで一人暮らしをしています。
それでもそれを鼻にかけたところがないのでみんなに好かれています。
はっきり言ってあたしも彼女は好きです。
女でこうだから男にも人気があります。見た目はまあ普通な感じです。
リエ:実家暮らしの自称「お嬢様」です。
見た目は少し化粧が濃いけれど美人です。
そのことを鼻にかけ、人を見下したようなところがあります。
あたしも見下されていてはっきり言ってキライです。
ナオミの事を(男に人気があるから)嫌っているようであたしに「いつか貶めてやる」って言っています。
リエが、「美帆子のがよくつるんでいるあのデブ男、彼氏なの?ナオミにぶつけられない?あの娘多分バージンよ。ロストがあんな醜男なんてナオミにピッタリじゃない?ついでに2P,3Pでされたり。」っと言ってきました。
(あたしの彼氏?デブ男?)意味が分からないで話していると、キモのことのようでした。
いろいろと一緒にいることがあるけど、あんなのが彼氏な訳ないじゃない!
ナオミは確かにバージンです。
あたしには「そろそろ初体験したいんだけど、怖いんだよね。」なんて話していましたから。でもキモが相手じゃかわいそうだよね。
リエ主導で計画が練られます。
リエの誕生会を開こうってことで、あたしの男友達数人がリエのファンってことで同席するってシナリオです。
会場は広いナオミのマンションです。
ナオミのマンションにあたし、ナオミ、リエ。
男がキモ、タクヤ、マサヤ(タクヤの友人のイケメンです)がそろいました。
お酒を飲みながら女の子たち(と言ってもあたしとリエ)の初体験の話をします。
あたしとリエで盛り上げて「ナオミは?」と話を振ります。
ナオミ:「あたしはまだ、、」
リエ :「そろそろ体験してみたいと思わない?」
ナオミ:「興味はあるんだけど、、」
ナオミをその気にさせるためにあたしとタクヤが絡みます。
初めは着衣の上から躰をまさぐり徐々に服をはだけていきます。
酔いも助けてナオミはこちらを食い入るように見ています。
そんなナオミに見えるようにショーツの脇からタクヤの指がアソコに埋まりくちゅくちゅと音を立てます。
タクヤはズボンを脱ぎトランクスをおろしあたしにアレを誇示します。
ナオミの目を意識しながらあたしはアレにしゃぶりつきます。
リエ :「あんな感じよ。ナオミもどう?」
ナオミ:「えっでも、、」(強い拒否はありません)
リエ :(キモを指しながら)「この男はどう?男らしいでしょう?」
ナオミ:(キモに気を遣いながらも)「私の好みを言うとこの人かな、、」マサヤを指さします。
リエ :(少しイラつきながら)「貴方には絶対この男がいいわよ!ほらっ!」キモをけしかけます。
動いたのはキモではなくマサヤです。
優しく抱き寄せ、キスをしながら愛撫していきます。
リエ :「話が違う!」
マサヤはナオミの胸を服の上から揉みしだきます。
ナオミは既にあたしとタクヤを見てその気になっていたのか、「あんっ」と切なげな声をあげます。
マサヤはナオミの上半身を裸にして直接胸を揉んだりしゃぶったりします。
スカートをたくし上げるとショーツがほんのりと湿っています。
ショーツの上から舌を這わすと「うんっ」と悩ましげな声がでます。
ショーツを引きおろし直に舌を這わすと「あっあ~ん」さらに悩ましげな声をあげます。
あたしはナオミに見えるように背面座位でタクヤのアレをアソコに導き一気に飲み込みます。
あたしの口からも「ああんっ」と声が漏れます。
マサヤはナオミのアソコが充分濡れたとみるとアレをアソコにあてがい、「力を抜いて。」とナオミに囁き侵入を開始しました。
ナオミは顔をしかめながら痛みに耐えているようです。(イケメンに奪ってもらってよかったね!)
リエはそんなナオミを冷ややかに見ています。
そんなリエの後ろにキモが回りいきなり胸を揉みしだきます。
「ちょっと!何すんの!触らないでよ!」怒声を浴びせますが、当然キモは止めません。
「アンタ鏡見たことあんの!そんな醜男があたしに触っていいと思っているの!」あくまで高飛車です。
キモはかまわず服をはだけブラをむしり取ると直接揉みます。
「ひんっ。やめてってば!」
かまわずスカートを引き摺り下ろすとショーツにはナオミの時より濃い湿りの跡があります。
そのままショーツも引き摺り下ろし横倒しにすると両手で胸を揉みながら舌でアソコを刺激します。(キモの舌技はなかなかのものです)
あたしの痴態とナオミのロストバージンを見ていてその気になっていたのかリエのアソコからくちゅくちゅといやらしい音が聞こえます。
「ちょっと。本当にやめてってば!あんっ、ひんっ」
キモは特大のイチモツをアソコにあてがいます。
「お願いっ!やめて!あたし、初めてなの!」
一同耳を疑いました、(えっ、リエ、バージンだったんだ)
それを聞いてやめるはずがありません。
キモは狙いを定めるとゆっくりと埋め込んでいきます。
「ひーーーーん」リエの声が響きます。(男らしいキモに奪われてよかったね!)
あたしアソコにはタクヤのアレが埋まっているので冷静に見ていられたのはこの付近までです。
タクヤは激しく後ろから腰を打ち付けあたしの口から「あふっ!くぅんっ!ひぐっ!はあぁん」と嬌声がもれます。
あたしの頭の中で何かがはじけ「イックッーーー」と声をあげたのが引き金になったのかアソコの中に熱いものが爆発しました。
少し落ち着きを取戻しナオミを見るとマサヤが優しくしたおかげでナオミも痛みより快感の方が上回ってきたようです。
「うぐっ」とか「はあぁん」とか「ひゃん!」とか声を出しています。
マサヤも限界が来たみたいです。
ナオミの耳元で「中でいい?」と囁きます。
ナオミは「えっ?」と少し驚きましたがさらにタマサヤが囁きます。
「その方が気持ちいいよ。」
ナオミはおずおずとうなずきます。
マサヤの腰の動きが激しくなります。
ナオミの声も激しくなります。
「ああんっ。あふんっ。ひんっ。」
最後に「ひゃぁぁぁぁーーん」と大声を出してマサヤの白濁液を受け入れました。
マサヤがアレを抜くとピンク色の液体が逆流します。
ごぼっと音が聞こえたようです。
リエの方を見るとキモの特大のイチモツを打ち付けられ、悲鳴7、嬌声3位の声をあげています。
「イタイ!キャー!あんっ」
キモは胸に舌を這わせながらゆっくりと腰を使います。
やがてこなれてきたのか嬌声の割合が増えてきます。
「ふっふ~ん。ひん。あぁ~ん」
それを見てキモの腰の動きが激しくなります。
リエは何が何だか分からなくなったようで狂ったように声をあげます。
やがて、「あひっ。ひぃ~~ん」と大声をあげて膣奥深くに流し込まれたようです。
キモがアレを抜くとぽっかり空いた穴からピンクがかった白濁液が逆流しています。
キモは抜き取ったアレをリエの前に突き出します。
リエは訳が分からない顔をしているのであたしが、「口できれいにするのよ!」と教えてやります。
リエが動けずにいるとキモが「ほらっ!」とさらに突き出します。
リエはおずおずと舌を出します。
「しゃぶるの!」というと大きく口を開きキモの巨根を口に含みます。
マサヤはナオミに「俺にもやって!」と声をかけるとナオミも、ためらいがちにマサヤのモノを咥えます。
やがてマサヤが復活するとナオミの口から取り出したものをバックからリエのアソコにあてがい一気に挿入します。
リエの口は巨根で塞がれているので声がでません。
体勢を変えマサヤが下、リエが覆いかぶさる形になります。
口には巨根が入ったままです。
何をするのかわかったあたしは、タクヤのアレをしゃぶり臨戦態勢にします。
タクヤはリエの後ろを揉みほぐします。
歯を立てられるのが怖いキモは一旦口からアレを抜きます。
タクヤが後ろの穴に挿入すると、リエは「ひぐっーー」と声をあげ、口を大きく開きます。
そこにキモは再び巨根を挿入します。(リエ、それがナオミにやろうっていってた3Pよ!)
リエの口は塞がれているので声がでません。
その口の中で始めにキモが爆発しました。
ヨダレと精液を垂らしながらリエは凄い声をあげます。
「ひぐっ!」「あひん!」「ひゃん!」
やがてマサヤもタクヤも膣奥、腸奥に大量に流し込みリエはぐったり状態です。
そう言えば今日はリエの誕生会だったね!
三つの穴にたっぷりプレゼントをもらったね!
予定日を1週間過ぎましたが、体重3000g代前半の健康な女の子でした。
私は仕事で出産の瞬間に立ち会うことはできませんでしたが分娩室に入る前に妻からメッセージがあり、職場から急いでかけつけると既に出産を終えた妻がベッドの上で笑っている元気な姿に安堵しつつ、妻に感謝の言葉を伝えました。
出産から夏が終わるまではネットや本で事前に調べてた子育ての情報が半分しか役に立たず、全てが子供中心に動いて妻も私もプレイをする余裕も無く時間が流れました。
子供の顔つきは妻の顔つきに似ている部分がありますが、私の顔つきと似ている部分は感じられず、知らない男性も含めた誰かの精子で受精した子であるようです。
最初の1ヵ月は母乳をあげていましたが現在は粉ミルクに切り替え、順調に育っています。
10月の初旬に妻へ生理が訪れました。
妻は子供が二人欲しいと言ってましたので次の子をどうするか尋ねると「欲しい」と即座に答え、生理の訪れと共に妻も心の準備はしていたようです。
本当は1年ほど感覚を開けるのが良いのでしょうが、子供が成人する頃の私の年齢を考えると1年でも早いのが望ましいのは確かです。
もちろん、私の役に立たない子種では二人目が孕めませんので、妻への種付けは赤子の面倒を私が見て、妻一人だけで種付けされに男達の所へ行く事にしました。
前回お世話になった男性達に二人目の種付けを連絡しましたが二人だけ返事があり、残りの方はメアドが消えていました。
更に今回は性病チェックの診断書は必要無く、様々な男性に種付けをお願いすると伝えると一人の方が辞退して一人だけが残る結果となり、妻に種付けをして頂くのはこの方が最初となります。
妻が体温を毎日計測し、排卵と思われる変化が見られた時点から種付けを開始します。
体温の変化があった当日に種つけを依頼していた男性にメールをすると夜の時間をあけて頂き、こちらで予約したホテルに先に入って頂きます。
妻は妊娠線の跡が残るお腹のまま夕方に自宅を出発し、翌朝まで戻りません。
その間、私は赤子の傍で妻の替わりにずっと面倒を見ながら携帯に届くメッセージに興奮しながら時間を重ねました。
夜9時頃に妻から「ホテルに着きました」とメッセージを貰い、次にメッセージが来るのはホテルを出る時です。
赤子の面倒を見ながら気づけば私も寝てしまい、携帯にメッセージが届いた音で目が覚めたのが朝の9時でした。
その日は仕事は休みにして妻の戻りを待ちます。
昼前に妻が自宅に戻ってきました。
玄関で服を脱がせ、秘部に指を這わせると奥には男性の精液が残ったままです。
その状況に私の愚息も僅かに大きく膨らみ、妻はしゃがみ込んで私の愚息を口に頬張ると大きな音を立てて喉の奥から唇まで全ての肉を使って吸い込むようにしゃぶります。
昨晩も男性の前でこの姿を晒し、そして、体内へ元気な精子を注ぎ込んで貰ったのでしょう。
妻を立ったまま壁に手をつかせて後ろから私の愚息を秘部へねじ込むと、妻の唾液で濡れた愚息は男性の精液で濡れたままの秘部にスルスルと簡単に根元まで飲み込まれてしまい、愚息の先端が秘部の奥に突き当たると妻の口から喘ぎ声が大きく漏れ出してきました。
妻の腰からお尻にかけての肉を両手で力強く掴み、愚息を何度も出し入れして男性の精液を秘部の肉壁に刷り込むように激しく動かし続けました。
私が動く度に精液を注がれる肉の苗床の身体を捩りながら艶のある声が口から漏れ続けます。
やがて、下半身に心地よい痺れが訪れると共に愚息の先端から精液が噴き出して妻の秘部の奥を埋めていきます。
「ああああ…」
この時の妻は身体を震わせながらお尻を突き出して注ぎ込まれる精液に悶えていました。
これから見知らぬ男性の前でもこの姿を晒して肉便器の身体に精液を注がれるのでしょう。
愚息を抜くと注いだばかりの精液が垂れ落ち、役立たずの精子しか含まれていませんが男性の精液と併せて二人の男の精液を身体に溜め込む精液便所の姿になっていました。
この日の昼間は赤子の面倒をみる合間を縫って私も妻の身体を何度も抱き、夕方に昨晩の男性からメールで連絡が来ました。
「今晩大丈夫です」
赤子の面倒があるので私と妻が同時に出かけることができず、男性に妻の同伴者として夜に出かけられないか先だってお願いしていました。
裸のままベッドに寝ている妻に男性のメールを見せると少しだけ緊張した顔つきになって頷き、私の精液で濡れたままの秘部もそのままにコートだけを着て出かけていきました。
行き先は男性が待っている少し離れた公園、そこから男性と一緒に二人で種付けされに行くことになっています。
私の希望は可能ならホームレスの男性、無理なら男性の知り合いでも街中で声をかけた男性でも誰でもいいと伝えています。
危ない状態になる前に引き上げて頂くようお願いはしていますが、こればかりは現場の成り行き次第なので祈るしかありません。
朝5時頃に妻は戻ってきました。
秘部もアナルも精液で濡れ、頬に乾いた精液の跡がありました。
男性からはメールで5人ほどのホームレスと通りすがりの若い男性4人にタクシーの運転手と思われる男性一人に種付けをしてもらい、もちろん男性自身も妻に精液を注いでいます。
妻の秘部は肉が少し腫れて膨らんでいましたが、指を中に入れると下がっていた子宮口に指先がすぐ当たり、この状態の秘部に10人ほどの男性の肉棒を飲み込み、そして、何度も精液を注がれていたのだと思うと再び興奮しました。
妻に尋ねると最初は高速の下に住んでいるホームレス2人の前で裸になり、通りから見えない物陰で精液を注いで貰っていたところ周りのホームレスも集まり、5人から8人ほどの人数に囲まれて口も秘部もアナルも使って頂き、何度も精液を注がれて何度も絶頂に達したそうです。
その姿のままコートを羽織って川沿いの散歩専用のような道を男性と歩き、途中にあった公衆便所に入ると男性トイレの個室の中で男性から精液を注がれ、個室を出たところで運転手と思われる男性が偶然トイレに入ってきて妻と鉢合わせになり、短い時間だったそうですが妻の秘部に精液を注いでもらったそうです。
この時に妻の喘ぎ声に誘われるように終電を逃したと思われる若い男性のグループが公衆便所に入ってきて運転手と交代して妻の秘部に精液を注ぎ始めました。
いつまでも公衆便所の中で種付けをしている訳にもいかないので一人が精液を注いだところで全員が公衆便所の外に出て、歩いてきた歩道の脇の茂みの中で妻が四つん這いになって前後から男性達の肉棒に貫かれて精液を注がれていったそうです。
20代前半と思われる男性達は交代で30分以上ずっと妻の身体に精液を注ぎ続け、付き添いの男性が呆れるほどだったそうです。
スマホの撮影は禁止していましたが、一人が撮影しだすと他の男性も撮影し始めたので付き添いの男性が制止し、そこで種付けは終了しました。
男性達が去った後の妻は満足に歩くことができず、足元がおぼつかないので先ほどの公衆便所に戻って個室の中で付き添いの男性が再び妻の秘部に肉棒を入れて楽しんだそうです。
最後は男性は妻のコートを持って公衆便所の外に出てしまい、妻は裸のままドアが開いたままの個室の床に座り込んで秘部から精液を垂れ流し、絶頂のあとの高揚感に浸りながら呆然としていたとのことですが、幸いにも呆然としていた間は誰もトイレに入ってこなかったとのことです。
仮に付き添いの男性以外の人が入ってきて妻に気づいたらと尋ねたところ、顔を赤らめて恥ずかしそうにしながら「精液を注いで貰うつもりだった」と答えました。
結婚する前から性欲が旺盛な妻でしたが、肉便器になってくれるとは思っていませんでしたので嬉しい限りです。
この週の週末にも男性に「好きに使っていい」と妻を貸し出し、男性の知人などから精液を注いでもらっています。
この後、妻が一人で知らない男性から精液を注がれに出かけるなどして、11月に入った今も妻に生理は訪れておらず、念願通り誰かの精子で二人目を孕んだ可能性があります。
孕み肉便器さんのような種付けが二人目にしてようやく実現でき、妻も私も性病の心配以外は満足しています。
妊娠が確定したら性病検査を受け、問題なければそのまま産むつもりです。
文章を書くのは得意ではありませんが、一人で出かけた時のことなども投稿していきたいと思います。
車内で輪姦されて最後は路上に放置して欲しいという嬉しいリクエストだ。
初対面なので来てくれるか心配だったが、新しく完成したヤリ部屋のオープニングにふさわしい夜にしようと、穴兄弟たちと共にサプライズ計画を練った。
待ち合わせ場所には「動くラブホ」と呼ぶ特別仕様のハイエースが待機。
中には夢とムスコを膨らませたおっさんが6名。
リーダーである私と2名はそこから20mほど離れた場所に別の車を停め、双眼鏡片手に状況を見守っている。
待ち合わせの時間から5分経過。
きた、たぶんあの娘だ。
指令したキャミ1枚だけという服装ではなく、どうみてもだぼだぼのTシャツにスニーカー。
一同がっくり感は隠せなかったが、ズボンは履いてなさそうな感じだったし、太ももが遠くからみても締まっていて、間違いなく若い感じだった。
女はとぼとぼと、元気なくハイエースの横までくると、足を止めて社内の男となにやら話してる。
乗り込んだ。
まずは成功だ!
しばらくすると、車の窓から女のTシャツとシューズが投げ捨てられ、車が動き出した。
今頃、相手が約束をした私ではないことに気がつき、本当に犯されるのだと覚悟してる頃だろう。
予定では、抵抗するも力ずくでねじ伏せ、素っ裸にして、目的地につくまでの約1時間、欲望のままに犯しまくるという筋書きだ。
一応、後で返せるようにTシャツとシューズを回収。
それから、先回りして郊外の放置予定場所から約20m手前の場所に待機。
辺りは街灯がぽつんぽつんとあるだけで、人気もなく都会より気温も5度くらい低い東京の西の外れだ。
予定通りの時間にハイエースが停車中の私の車を追い越して放置予定場所に到着。
早速、私以外の2人は外に出て待機。
街灯下で連れションする酔っ払いの役だ。
女が車から下された。
乱暴に捨てられるようにではなく、妙に普通に降りてきた。
これも計画通り。
警察のお世話にならぬよう、白い極小ビキニで局部を隠して、ピンヒールを履かせ、両手首を後ろ手にしてロープで縛りあげているはずだ。
女の表情は確認できないが、歩きづらそうに体をくねらせて、とぼとぼこちらに向かって歩き始めた。
周囲は依然として人影なし。
バイクが突如現れ、私の車を抜いていったが、女には気づいてない様子で走り去っていった。
私の車まであと5m。
ショートの黒髪ボブだ。
不思議なことにドMの娘は圧倒的にショートのボブが多い。
顔はよく見えぬが、そうとうヤラレた感が漂ってくる。
例の連れション2人組と目が合ったようだ。
一人がチ●コをしまいながら、女に近づく。
「あれー、何してんのお姉ちゃん。変態か。いや、ヤラレちゃったのか。うわー、身体じゅうサーメンかけられてんじゃない」。
もう一人が、今度はチ●コをふりふりしながら接近。
「どれどれ、本当だ。汚ったねーな。顔や髪の毛も汁だらけじゃん。腕も縛られてるし、何人にヤられたん?」。
「おま●こも、ビキニに収まってないじゃん。おじさんがしまってあげようか?」。
女は小さく頷きながら、解いてください。と懇願している。
「なに、ビキニほどいちゃっていいの? 違うか(笑)。腕も縛られてんだね。でも、これ、硬くて解けないよ。それにザーメン臭いから、やだな。」
歩くのを止めてた女の体が小さく震えてる。
「乳首も顔だしそうだよ。あれー、乳首立ってんじゃないの。やっぱ変態かー、同情して損したわ。写真撮っていい?」。
そう言って、写真もバシバシ撮りはじめた。
「あれれ、姉ちゃん、お尻に”正”の字書かれちゃってるよ。5、6、7発か。しかもご丁寧にマジックがビキニに挟んであるよ(爆笑)」。
「おま●こも無事収まったし、この道まっすぐ行けば、コンビニあるから、そこで助けてもらってや。じゃあねー、お達者で。おま●こ大事にしなね」。
女は、「助けてください」と何度となく言っているようだが、男たちは好き勝手に突いたり、引っ張ったりして、いたずらした挙句、消えていった。
(もちろん、近くのやり部屋に移動だ。)
いよいよ、私の出番だ。
女が気づくように車のドアをバタンとしめて、すっと女に近づき、声をかけた。
「キミ、どうしたの?大丈夫?怪我してない?」
女は、思ったよりもずいぶん若いようだ。
化粧もしてないし、一瞬高校生かと思った。
女は私の顔を見上げると、小さく首をふりながら、かすかな声で助けてくださいと言った。
「わかった。とりあえずロープを解こう。あれ、すごいキツく縛ってて解けないな。よし、よかったら車に乗って。」
車が汚れちゃう。
女はそう言って、また私の顔を見上げた。
美人ではないが、唇が厚くて、色気もある。
「気にしないで、さっ、どうぞ。そのままじゃ乗りづらいけどごめんね」。
女は、シートに背中が付かないようお尻を突き出すように浅く腰掛けた。
ティッシュで顔についたザーメンを拭き取ってあげながら、これからどうしてほしいか尋ねると、ロープ解いてもらってシャワー浴びたいと言った。
「よし、私の家がすぐ近くただからおいで。着るものもあるよ」。
聞けば、高校を卒業と同時に家出して、もうすぐ3か月。
昼間はゲーセンにいて夜は毎日知らない男に抱かれてるという。
実に順調だ。
ヤリ部屋に着くと、ハイエースも遠くに駐車してるのが見える。
穴兄弟たちは全員集合して、息を殺して私の帰りを待っている。
ここ、別荘なの? 女は綺麗な新築の家にびっくりしたような顔をして尋ねた。
「そうだよ、可愛い家でしょ。」
女の表情が少し和らいだ。
さっ、どうぞ。足元気をつけてね。そう言いながら背中を押すように家に入って灯りをつけた。
「あれ、よく見ると美人さんだね」。
女はかすかに笑った。
「このまま、お風呂直行しょ」。
えっ、ロープ解いてくれないの? と女は少し甘えた声をだしてきた。
「そうだな、そのままの方が素敵だよ。まずは、お風呂、お風呂」。
そう言って強引に女を風呂場に連れ込むと。ちょっと待っててね、と言って扉を閉めて私も裸になった。
ガラスの扉越しに女が呆然と立っているのが見える。
私がゆっくり扉を開けて入っていくと、女はうつむいたまま、私の裸を見ないように私に背中を向けた。
安心した途端に、また犯されるのだと確信したのだろう。
「ほら、綺麗に洗ってあげるからね。」
私は一言も話さず、ビキニを剥ぎ取り、自由を失って、恐怖に震えてるいる女の全身を洗う。
洗い残しがないよう、徹底的にゴシゴシ洗う。
至高の時間だ。
穴兄弟たちは、別部屋で宴の準備をしているはずだが、女は気づいてない。
大きな家に二人きりだと思っているにちがいない。
「さぁ、次は膣の中も洗おうか。力抜いて股を広げて。あれ、なにかが入ってる?何か入れられた?」。
女は顔を背けながら小さく頷いた。
「ピンポン玉だ。またTさんだな。あの人、中に出した精子がこぼれ出ないように、必ず最後にピンポン玉入れたがるんだよな。やめてくれって言ってんだけどね」。
この言葉で女は全てを察したようだ。
「ははは、ばれちゃったね。私が今日待ち合わせしたSだよ。あの人たちみんな私の穴兄弟」。
どうだった?
女は少し間をおいて満足げに言った。
「本当に犯されたと思った」。
そう言うと、壁に並んでいる見慣れない道具に目を向けた。
「ああ、これね。使ったことないかな。肛門を広げる道具だよ。こっちのでっかい注射器みたいなのは知ってるよね」。
私は、そう言ってなんとか精子まみれのピンポン玉を取り出し、膣内を洗浄してやり、今度は二、三度浣腸を繰り返してからアナルに拡張器をねじ込んだ。
女は、既にアナルの開発も済んでいるようで、命じるままにおとなしく身体を委ねていた。
別の部屋から男たちの宴の音が聞こえてきた。
「うん、みんな集合して、キミが綺麗になって出てくるのまってるよ」。
「さあ、今度は私の身体を洗ってくれるかい」。
そう言ってロープをほどくと、女は大きく頷いてから、私の身体を不器用に洗い始めた。
「今日はまだまだ楽しませてもらうよ。あっちの部屋でみんなと待ってるから、まずしっかりお化粧して、今度はこのビキニに着替えたら、出てきて。ハイヒールも履くのを忘れないでね」。
女は、その後ありとあらゆる体位で男たちに代わる代わる犯され、3つのおま●こをフル回転させ懸命にザーメンを受け入れ続けた。
男たちも紹介が紹介を呼び、この日は総勢20名以上が集まり、穴兄弟も一気に増えた。
男たちが帰ると、また、二人でゆっくり風呂に入り、別部屋の快適なベットで、女は私の腕枕で眠りについた。
お尻の”正”の時は”正正正正正正”に増えていた。
文章下手ですみません。
2回目に会ったのはお泊りでした。
初と若さということで、今回はコウジさんにセフレを貸していただき、お泊り会に参加させていただきました。
小さな旅館のような所に2泊3日でお泊りエッチに行きました。
私とコウジさん、そしてコウジさんのセフレ2人。他にも2組来ました。
30代夫婦と、39歳のセフレ(ペットらしい)を連れた30歳の男性(タロウさん)。
この4組でお泊りエッチが始まりました。
金曜日の夜9時頃旅館に着いた私たちは、近くの銭湯へ行ったのち、広間に集まりました。
そこでクジを使いながらパートナーを交換し、エッチをします。
スタートが夜10時30分頃だったので、1プレイ45分で2回行うことになりました。
クジを引き、私の1人目の相手は夫婦で来た方の奥さん。
現役人妻に旦那さんの近くでできるのは、とても興奮しました。
始めにキス。
奥さん(32歳)は凄く強引に私の口の中に舌を入れてきます。
「若いね」と言われ、チンポに手を。
キスをしながらしごき始めました。
唾液を垂らしながらの手コキはとても気持ち良く、ムクムクと大きくなっていきます。
「おっきい」と言って私を押し倒し69。
既に奥さんはビチョビチョでした。
その後は騎乗位で挿入。
とても温かく柔らかいオマンコが私のチンポをいい具合に締め付けます。
声もエロく、動くたびに喘ぎます。
騎乗位→バックでしているとイキそうになりました。
中出ししていいのかとコウジさんと旦那さんにきくと即答でOKが出ました。
バックでピストンのスピードを上げていき、奥さんの耳元で「出しますね」というと、「結婚してるのに~あなた~」と叫びながら「ダメ」と言ったけれど、それと同時に私のチンポから暑い精子が、奥さん膣中に放出されました。
「あ~つい」言ってチンポを抜くと少しして精子が垂れ出てきました。
「ダメなのに」という奥さんをみて、すごく満足しました。
45分たって2回目。
相手は雌犬(39歳人妻)でした。
彼女は身体に落書きがしてあり、便所、free、中出しなどと文字が書いてありました。
お腹には(妊娠汁ください)と書いてあり、私のチンポを舐め始めました。
1回目でイッたばかりでしたが、この雌に中出ししなくてはという使命感みたいなもので、私は2発中出ししました。
2回目が終わり、「お疲れ様」となったのち、コウジさんと夫婦で来た旦那さんが雌犬に中出しをしていました。
物足りないときの道具らしいです。
2日目・3日目も同じ様に終わり、私も1日5発ほど出しました。
32歳の奥さんに当たることが多かったです。
いつも最後は雌犬が中出しされていました。
この回はこれで終わりました。
二か月後、コウジさんに連れられて行くと、タロウさんとそのペット(39歳人妻)がいました。
我々三人で順番に中出しをしました。
同じく2泊3日で行いました。
数えきれないほどの中出しをされた雌犬はとてもうれしそうでした。
最終日の帰り際にタロウさんが、「ピル辞めさせた。危険日だから孕むよ、あいつ」と言いました。
その後、コウジさんに聞いた話ですが、雌犬は妊娠して本当の旦那さんと離婚したそうです。
とても貴重な体験ができました。
雌犬さんのような人もいるのだとその時は驚きましたが、今では私も経験があるので驚きは薄れてきています。
以上です。
文章下手ですみません。
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