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投稿No.8213
投稿者 二十年 (38歳 男)
掲載日 2022年5月26日
先日大学の同期と久しぶりに会い、盛んだった時代を思い出して書いてみます。

大学4年間は彼女ができない代わりにセフレが簡単にでき、常に10人以上ストックしていたので、オナニー感覚でセックスをしていました。
その中から人生初セフレになった二人の話を。

北海道から関西のとある大学に進学し、一年時のクラスで後ろの席だった男子とひとまずま友人に、その流れから私と友人の隣に座っていた女子とも話し、昼食を共にすることに。
その際、男子の家が大学から徒歩5分程だったので、講義終了後その家に行く話となりました。

多少その男子の家で話し、夕方になり帰宅することに。
私が女子2名をとりあえず送ることに。
その際、話の流れはもう忘れてますが一人の女子(以下栄子)が
栄「早くセックスしてみたい」
と言いもうひとり(以下美衣子)がそれに同意。
酒は入ってなかったとは思いますが突然の猥談になりました。
そんなことを聞いてやりたい盛りの私は
私「じゃあオレとやる?」
という感じの冗談を返しました。
栄子も美衣子もえー、とかヤダー、と言ってましたが引かれた感じはありませんでした。
栄「ってか私君彼女は?」
と聞かれ、高校卒業時に別れた事を素直に返し、
美「えっ?いたの?じゃあ経験者?」
と更問、童貞ではない旨を返すと、
栄「んー、童貞相手だと痛いだけで終わっちゃいそうだしなぁ」
と栄子が少し考える素振りを。
私「まぁ、興味があるなら相手するよ」
と私も半分冗談だったこともあり、一歩引くと
栄「じゃあお願いね。今から大丈夫?」
と言われました。
流石に驚きましたが、私以上に驚いたのが美衣子
美「えっ?栄子ちゃん、まじ?」
と唖然。
栄子は
栄「うん、チャンス逃したらいつまでも経験できなさそうだし。○○駅のすぐ近くにラブホあるしそこ行こ。」
と言って、栄子は私の腕に抱きついてきました。
私「おう、じゃあ行くか」
といって最寄り駅にいこうとしたところ
美「チョット待って、私は?」
と美衣子がこちらに質問。
私「いや、無理強いすることじゃないし、栄子はシたいって言ってオレも問題ないからさ。美衣子はイヤなら別に」
と言うと悩んでいましたが
美「私もスる。」
と言って栄子とは逆の腕に抱きついてきました。
そして、そのまま移動して3人でラブホに入ることに。

一先ず、女の子同士でシャワーに行かせ、交代で私がシャワーに。
上がったときは二人はバスローブ、私はバスタオルを腰に巻いた姿で、私はテントを張ってる状態でした。
栄子は私のテントを見て興味津々、美衣子はやや引き気味でした。

栄「じゃ、美衣子ちゃんからでいいよ。」
と不意に栄子が美衣子に言うと
美「えっ?私から?」
栄「うん、私はもうする気満々だけど、私の見たら美衣子ちゃんできなくなっちゃうかもだし」
美「ごめん、ここまで来てだけどまだ覚悟がさ。先に栄子ちゃんで」
と譲り合い。
いつまでも決まらなさそうだったので、ジャンケンで負けた方から、と私が提案し、栄子からになりました。

バスローブを脱がせ栄子を裸にし一通りの愛撫をしていざ、というときに栄子が
栄「あ、ゴム無しね。」
と言いました。
セックスの経験は有りましたが、生セックスの経験が無い私は思わずえっ?と返し美衣子は
美「えっ?避妊は?えっ?」
と驚きました。
栄「私もうすぐ生理だから大丈夫。具体的には2~3日で来るから大丈夫」
と言い、続けて
栄「だから美衣子ちゃんが先が良いって言ったんだよ。男の人って生のほうが良いんでしょ?ゴムから生なら嬉しいけど、生からゴムは嫌なんじゃない?あっ、私君、妊娠多分しないから私には中に出してね。ハツタイケンは中出しまでされたい、って思ってたから今日は理想的なタイミングだし。」
と、言われて私は思わず
私「ってことだけど、美衣子ちゃんはどうする?今からでも先にする?」
と美衣子に問いかけてしまいました。
そんな私に栄子は
栄「もうだめ、ここまてま準備されちゃったら私が先だよ。美衣子の初体験終わったらまた私としちゃえば良いんだよ」
と言われて我慢できずに生まれてはじめての生挿入を栄子にしました。

ゴム有りとは違う気持ちよさにすぐに出そうになりましたが、処女が相手、と思い我慢。
ゆっくりと腰を振り生の感触を楽しむことに。
栄子は最初こそ痛がっていましたが、少しするとんっ、とかあっ、とか小さく喘ぎ、私の我慢が限界の頃に
栄「なんか、なんかくるっ!」
と言って私に全身でしがみついてきました。
大好きホールドをされ、ピストンの抜く方に動いていたのを無理矢理入れる方に動かされついに限界を突破し、栄子の最奥で人生初の中出し。
出した瞬間
栄「えっ?あ、あーー!!」
と栄子の体がビクリと痙攣、初体験ながら栄子は中出しされて絶頂に。
私が出し切るまで栄子は私にしがみついていましたが、射精が終わるとユルユルと力が抜け、だらしなくベッドに横たわることに。
ブゥ、と膣ナラをたてて、血と混じった精液が垂れてきました。
私のは少し柔らかくなってましたが、美衣子の愛撫をしてるうちに回復するだろう、と思える程度の状態でした。

美衣子の方を向くと真っ赤な顔でバスローブがはだけていました。
手は股と胸の近くにあり
私「あれ?オナニーしてた?」
と思わず意地悪な質問をしてしまいました。
美衣子は真っ赤顔のままフルフルと首を横に振りましたが、おそらく正解でしょう。
美衣子ににじり寄り、股間を触ると愛撫の必要が無いくらい濡れていました。

私「見てて興奮しちゃった?これなら大丈夫そうだしすぐしちゃおうか。」 
と指と指の間で橋がかかったのを美衣子に見せつけてそのまま押し倒しました。
そのまま入れようとしましたが美衣子に
美「ごめんね。着けて。私多分今日は危ないから。お願い。中出しは今度にして」
と言われてゴムを着けて合体、一度出した余裕もあり、痛がる美衣子がヨガる美衣子になるまで丹念に責め、美衣子がイったところでゴムを外し、美衣子の口に生挿入。
イラマチオ気味に美衣子の口を使って口内に発射しました。
いきなり口内に出された美衣子はどうしていいのかわからず涙目でしたが、意を決してごっくん。
美「あんまり美味しくない」
と感想を言いました。

美衣子としているうちに栄子も復活し、
栄「私もフェラしたいし飲んでみたい。」
と言ってしゃぶってきましたが、私が途中で辞めさせました。
私「口内はいつでも出せるけど中出しはできないから中出しさせて。」
といって栄子と2回目の中出しセックス。
その後、二人にお掃除フェラまでさせて、また立ったので、栄子相手に3回目の中出しをしました。
美衣子は
美「安全日は私多めね」
と少し膨れていましたが、栄子は
栄「それ無理、私ピル飲むわ。そうすればいつでもOKだからね。」
と言って美衣子がじゃあ私も飲む、とプチ喧嘩をして夜に解散。

翌日は栄子に生理がきて私は一安心。
美衣子は午前中姿を見ませんでしたが、午後に合流。
美「栄子ちゃん来ちゃったんだ。じゃあ今日は私だけね。まだゴムありだけどいっぱいしようね。」
と言われ美衣子の家でお泊りしました。
中以外なら好きなところに出していいよ、と言われ、その夜はひたすら美衣子にごっくんさせつづけ、美衣子も徐々に慣れてきたようでした。
そして
美「今日午前中ね、産婦人科いってピル処方してもらったの。解禁日は私だけの日にしてね。」
と言われました。

後日解禁日は栄子の見ている前でひたすら美衣子に中出しし続け、栄子にはそれを見てオナニーさせるというプレイを楽しみました。

この二人は大学卒業まで私のメインセフレ(=便女)として多くの精液を受け止めてくれました。
他のセフレやこの二人との別プレイは要望があれば投稿させてもらいます。

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投稿No.8197
投稿者 アナル好き (45歳 男)
掲載日 2022年5月08日
投稿No.8103の人妻との体験の続きです。

大型連休の時の話です。
彼女の旦那さんは演習で出張中。そして子供たちは旦那さんの実家に泊まりで遊びに行ってるとのコトで、彼女の家に泊まりに遊びに行きました。
すると、友達の小柄なロリ人妻も居て、【あれっ?朝からエッチは出来ないのかぁ】なんて考えてたら、セフ妻から『ゴハンまだでしょ?作るからお風呂入っておいで~』と言われたのでそのままお風呂へ。

洗って湯船でのんびりしてると、『おじゃましま~す』とロリ妻が何も隠さず入ってきた。
セフ妻より3つ上なので18歳上なのだか、弛んでないし、オレ好みの微乳に下はパイパンでキレイな身体。それだけで俺のナニはギンギンになってしまった。
見せ付ける様にお風呂のヘリに腰を描けると『話には聞いてたけどいいの持ってるねぇ、使ってるバイブよりデカイかも』と握りしめてきたと思ったらパクり。
ジュポジュポと鳴らしながらストローク、俺は手を伸ばして胸を弄ってた。
ほんの数分で『もうダメ、我慢できない!』と跨がってきて入れてきました。
えっ?と思っていましたが、中はヌルヌルでスルッと入りました。
きっと二人の中で話は付いてるんだろうなと思って、お尻を抱える様にして立ち上がり駅弁にしました。
するとロリ妻は『少しだけ、オレ君のオチンチンをおもちゃにさせてね?』と言って、奥に当てながら器用に腰を振りだします。
ピンポイントで奥のコリコリの所に当てて擦り付けて、ほんの数十秒でビクビクっとさせて止まり、数秒後にはまた腰を振りだすの繰り返し。5回目の痙攣をした時に『ふぅ、やっぱこのくらいの長さがあると楽にイケるなぁ』と惚けた顔をしてました。
『好きにしていいよ?』と言われたので、そのままロリ妻を抱えて串刺しの駅弁で激しく突いてやりました。
お風呂に響くパチンパチンブチュブチュと言うエロい音とロリ妻のカン高い『アンッアンッアンッ!』シチュエーションは最高、このまま中に!と思っていたら、扉がガラッと開いた。
『もうっ!先にヤッてる!3Pの約束じゃん!』と裸でセフ妻も飛び込んで来た。
その瞬間、抱えていた力が一瞬抜けて、ロリ妻の奥に串刺ししたのと同時に一番奥に無断でブシャッ!とロリ妻に中出ししてしまった。
『ほぉぉぁぁ~』と脱力して失神してしまった。
取り合えず脱衣場に寝かせて、放置。

セフ妻は『遅いと思ったらこれだもん!罰として私にも出しなさい!』と言ってまだギンギンのモノを要求し立ちバックの体勢でマン○を広げて誘ってきた。
すでに濡れてる、ロリ妻とのプレイを覗き見していたのだ。
『これはどうしたのかな?』と、濡れたワレメを亀頭でなぞると、『アッイヤッ、見てたら我慢で、、、』と言いかけた所で一気にブスッ!
『あぁぁぁっ!』とへたり込みそうになった。
腰を持ち上げて強制立ちバックで奥をガンガンに突くとプシャと潮を吹きながら座り込んでしまった。
仕方ないと思い、セフ妻の髪を掴み『掃除だ』と言って白濁したのもついたナニをしゃぶらせてキレイにして、起きたロリ妻と3人で、バスタオルを巻いて風呂を出た。

2人はソファーに転がりぐったり、オレは朝食を食べようとするとニンニク料理にステーキにネバネバ系。
さらにバイアグラの錠剤が1つ【はぁそういうことか。朝から精力付けてやろうって魂胆だったのかよ】
食事を終え、薬は夜の方に取っておこうと思い飲まなかった。

【さて、第2ラウンドかな】とうつ伏せでまったりのセフ妻に、何も言わずに乗っかり寝バックで突っ込んだ。
『えっ?えっ?いきなりは!アッアッアッ!』一瞬抵抗したが入れてしまえばこっちのペース。
細かく奥のポイントを攻撃すればあっという間にイッてしまう身体だ。
『アァッアァッアァッ!ダメェ!イッちゃう、、、』と言うので止める。
『何で?イカせてよぉ』また動いて、イキそうになると止めるの繰り返しを数回『お願いです、いっいっイカせて下さい。』とよだれを垂らして懇願してきた。
でもナニは抜いて、隣でギンギンの目でこっちをみていたロリ妻に近付いた。
もちろんされることは分かってる、正常位の体勢で寝転んで自分で○ンコを開いて待ち構えてる。
当然見ていたから濡れてるし、さっき出した精子も残ってるはず。
ロリ妻の顔をしっかり見ながらゆっくり入れていく。
『あぁ~~っ何処までも入ってくるぅ~』と奥に押し付ける。
そしてゆっくりギリギリまで抜いて、またゆっくり入れていくをしばらく繰り返して『はぁぁ~ふぅぅぅ~』と深いため息のように喘ぐ。
『どんなプレイが好き?』と聞くと『犯されたいの』と返ってきた。

一旦抜いて、前に買った目隠しと手足の固定させるのと、猿ぐつわを装着。
付けてる途中『あはっ、何も見えなくてドキドキする!』とテンション高め。
取り合えずバイブを突っ込んで全開でスイッチ入れて固定しといた。
『あっイヤン、ホンモノがいいのぉ!バイブなんてぇ、、、ア~ン!アッアン』そのまま放置し、セフ妻に戻る。

お預けされてたから、押し倒されて上に乗られて騎乗位で入れてきた。
男の正常位の様に腰を動かしてくる。
『イカせてください!我慢できないのぉ!』そう言われて、セフ妻を抱き締めながら密着し、下から腰だけは激しく突き上げるとヌチャヌチャイヤらしい音をしながら『あああ~ん、アンッアンッアッアッアッイクゥゥゥ!』と脱力した。
それでも腰は止めないで突き上げ続けると、中がグニュグニュとウネってくる。そして強烈に締め付けてくる。これがたまらなく気持ちいい。
そうなると正常位にしてラストスパート。
力が抜けているため人形の様なセフ妻に構わずガンガン突いて絞り取られる様に中に出した。
ブシャッ!と言う感覚が何回も続いた、相当出たはず。
でも抜いてみると垂れて来ない。
中で飲み込まれたんだろうな。

だらしなく股と穴が開いてるセフ妻を置いて、放置したロリ妻を見ると声が出ず身体がビクビク痙攣をさせてソファーで潮を思いっきり吹いている。
バイブを抜くとドロドロの汁が糸を引くくらいになっていた。
ロリ妻の髪を鷲掴みにして『勝手に気持ち良くなってんじゃねーよ、オレを楽しませろよ』と耳元で低い声で言うとバックの体勢になってきた。
先に線なしのローターを中に入れてやり、入ってるままオレのナニを入れてやった。
出し入れする度にランダムに動くローターと、深く奥まで刺さるせいで1分も経たずに腰が落ちてきた。
全てを外してやり腰を持ち、無理やり歩かせて、仰向けのセフ妻の元にロリ妻を連れ行き上にさせて2人を重ねさせた。
その上でオレはロリ妻に寝バックで激しくお尻に腰を打ち付けると、もう声は出ないがセフ妻に抱きついて激しくキスを始めてる。
【そういえば!】と思い、さっきロリ妻に使ったバイブをセフ妻に入れてやった。
不意のバイブにビックリしたようだが、すぐに腰をくねらせて感じている。
爽快な景色だが、ロリ妻が濡れすぎてスカスカになってきた。
どうしようかと考えていたら閃いた。
指にロリ妻のネバネバのマン汁を付けてアナルの周りを触ってみる。
すると、ピクンッ!と反応してきた。
しかもオレのナニを締め付けてきた。
【おっ?!】と思いもう一度汁を指にいっぱい付けてアナルに差し込んでみる。
すると『ああぁぁ!ダメェ』と言うので抜こうとすると『アアッン!』と喘いで締め付ける。
ゆっくり指の出し入れを繰り返すと、馴染んできたのか人差し指がしっかり入った。
ロリ妻は身体がビクビクさせて腰が止まらない。
すると指は動かさなくても刺激が入るため、更に締め付ける。
キツくなったロリ妻に激しく叩き付けると一気に中にぶちまけた。それと同時に大量の潮を噴き出した。

2人はグッタリしていたので、自分は飲み物をのんでると、ヨロヨロと身体を起こしてきた2人が怠そうに『あの薬ヤバくない?あんなになるんだぁ~』『3Pだからって用意したけど、ヤバいよ』と会話するのを聞いて『これのコト?まだ飲んでないよ。夜に飲むつもりだけど?』と言うと『えっ?』と引いた表情を2人はしてた。

このときでまだ午前中。
次の日の朝方までヤり続けるコトになるんだが、夕方になる頃にはセフ妻の中に4発、ロリ妻には中に3発アナルに2発出してやった頃にはグッタリしていて人形相手のようになってきた。
『もう、ギブアップなの?まだアレ飲んでないんだけど?』と聞くと、セフ妻が『友達呼んでいい?壊されちゃうよぉ』と言ってメールをしてた。

この後、別の人妻来るのだがまた別の時に。

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投稿No.8193
投稿者 キウイ (30歳 男)
掲載日 2022年4月30日
先日友人夫婦と3人で温泉旅行へ行ってきました。
友人とは大の仲良しで友人が結婚する前からよくつるんでおり、結婚後もちょくちょく自宅に招かれてご飯を食べたりもしていました。
奥さんは滝沢カ○ンっぽい少し派手めなスレンダー美女です。

先日、友人から温泉旅行に行くから一緒に来ないかと誘われ参加することになりました。
楽しく酒を飲みながら夕食を楽しんだあと、部屋の露天風呂に入ろうとなったとき、せっかくだからみんなで入ろうとの友人の提案に、面白がって賛成して3人で入ることに。
奥さんの裸を見て勃起してしまっては気まずいと思い、なんとか平常状態を保とうとしましたが意識しすぎたのが逆効果かギンギンに勃ってしまいました。
すぐにバレてしまい、友人には「なんで勃ってんだ」とからかわれました。
さらに面白がってかスイッチが入ったか友人は奥さんといちゃつき始め、見せつけるようにセックスまで始めました。
友人夫婦の立ちバックを見せられさすがに興奮しました。
見られてる方も興奮しているようでした。
私はそっと近づき、突かれている奥さんの胸を触りました。
怒られるかと思いましたが、何も言われないどころかますます気持ちよさそうにセックスし続けるので、私も調子に乗ってガッツリ揉みしだきました。
友人夫婦のセックスを手伝っている感覚は妙に興奮しました。

ほどなくして友人は果ててしまいました。
満足してグッタリしている友人は、私に「お前もやっちゃう?」と驚きの提案をしてきました。
一瞬戸惑いましたが性欲には勝てず、ふたつ返事で提案を受けることに。
奥さんもセックス直後で正しい判断ができなかったのか、嫌がるそぶりもなかったので遠慮なく立ちバックで挿入させてもらいました。
友人に見られながら奥さんとセックスする異世界感と、友人と奥さんの体液でヌルヌルの膣内が気持ち良すぎて、めちゃくちゃに激しく突きました。
友人は「どんだけ飢えてんだよ」とちゃかされましたが、確かに溜まっていたので否定はできません。
長く楽しみたかったのですが、込み上げる射精感に抗えず一気にラストスパートへ。
外に出すようにも言われないし、良いかな~と思って奥さんの中で思いきり射精しました。
二人はすぐに気づき、奥さんは「中出してる??!」友人は「お前は中出したらダメだろ!」と笑いながら怒られましたw

その後部屋でガッツリ3pを楽しみ、3回ほど中に出しました。
次に自宅に遊びに行く機会があったら、またセックスできるかと楽しみです。

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投稿No.8192
投稿者 和正 (58歳 男)
掲載日 2022年4月29日
投稿No.7732の続きです。

亜紀ちゃんとはほぼ毎月続いてます。
ここに書き込んでから1年以上経ちました。
亜紀ちゃんご希望の「軽い縛り」はそれほど盛り上がりませんでしたが、アナルと「着たまま」「野外」「車内」は盛り上がって定番になりました。
最後に挑戦して一番凄かったのはスワップでした。
あまり若い方には気が引けてしまい、初めてご一緒したのは、夫婦かどうかは詮索しませんでしたけど、自称40代後半のお二人で、初めてお会いしたのは昨年の4月でした。
服装も立ち居振る舞いも地味で静かそうなお二人でしたが、いざ始まるとメチャクチャ淫らになるギャップに驚きました。
初体験の私たちと違い、もう2-3年経験があるお二人のペースで始まりました。
昼前にシティホテルのツインの部屋に入って挨拶と自己紹介が済むと、田中健さんのような男性(健さん)が亜紀ちゃんを誘ってシャワーを浴びに行きました。
安野由美さんのような感じの女性(由美さん)はワンピースのまま窓辺に進んで高層階からの景観を見て喜んでました。
背後から私が抱き締めようと近づいた時、バスルームから亜紀ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきました。
「私たちも始めましょうか」
脇の下から両手を前に回して両胸を握ると振り向いて来たので由美さんと唇を貪り合いました。
スレンダーな体なのに豊かで柔らかい胸です。
先端を探し当てて強めに摘むと喘ぎ声を上げました。
私は自分のモノを柔らかくて大き目のお尻にぎゅっと当てて動かしました。
「あぁすごい…もう固くなってる…」
由美さんがワザと声に出して盛り上げるので、私も腰を動かして応えます。
明るい青空が見えるガラスに突いていた右手で、胸を握っていた私の右手をつかんで股間に導きました。
クロッチの幅が狭いショーツは既にお漏らしをしたようにビショビショに濡れていました。
「奥さん…もうビチョビチョですね…」
ディープキスを続けていた唇を外して耳元で囁きました。
腰をちょっと引いて、左手でズボンとトランクスを下げてワンピースの裾をたくし上げ、右手でショーツをずらしていきなりブチ込みました。
「あぁ…すごい…」
私がちょっとだけ腰を引くと、自分から追うようにしてお尻を後ろに突き出してきました。
前に回した両手でワンピースとブラ越しに左右の乳首を強めに摘むと大きな声を上げました。
「あぁ…いい…イッちゃう…いいですか?」
「いいですよ…好きなだけ…」
私は腰を動かさないのに由美さんの腰は前後に激しく動きます。
「あぁぁっ…イッくぅぅ…」
由美さんのオマンコの中がギュッと締まって上半身が震えてました。
私が後ろから抱き締めると、また唇にむしゃぶりついてきました。
後ろから声がしたので振り返ると、ベッドの上で仰向けに寝た健さんの上に重なって抱きついた亜紀ちゃんが腰を激しく上下させてました。
私は由美さんと繋がったまま、もう一つのベッドに腰掛けました。
由美さんがそのまま腰を振り続けました。
「あぁ…凄い…奥まで入ってる…」
私も後ろから両胸をつかんだまま強く突き上げを繰り返しました。
由美さんは何回かイキましたが私は止めませんでした。
「あぁ…奥に思いっきり出して…」
健さんの上に重なって腰を振ってる亜紀ちゃんの声がします。
「あぁ…奥さん…イキますよ…」
健さんが激しく突き上げると二人一緒に大声を上げてイッたようでした。
「ね、私も向き変えます…」
合わせてた唇を離した由美さんが、俺のモノを入れたまま器用に体を回して向き合いました。
対面座位の体勢になった由美さんは頭の方からワンピースを脱ぎ捨てて、豊かな胸の上の大きく勃起してる左右の乳首を自分の手でつまみながら私の口元に寄せて来ました。
「ねぇ…吸って…噛んで…」
ご要望に答えて強めに吸い付いて軽く歯で噛みました。
「あぁ…またイッチャう…一緒にイッて…」
私の首の後ろに両腕を巻きつけながら前後上下に激しく腰を振って来ました。
「奥さん…いいんですね…中に出しますよ…」
「あぁ…固くて大っきい…奥まで来てるぅ…」
「あぁぁっ……」
私と由美さんも一緒にイケました。
由美さんの中がキューッと締まりました。
この日は夕方6時頃まで、相手を変えずにほぼノンストップでヤリまくりました。

あれから1年
私と亜紀ちゃんと2人だけで会うのと、健さん由美さんを含めた4人で会うのと、ほぼ交互に毎月続いています。
その他に亜紀ちゃんと健さんには内緒で、由美さんと2人だけでも月イチくらいで会っています。

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投稿No.8190
投稿者 参加者 (28歳 男)
掲載日 2022年4月25日
某SNSで参加者募集となっていた大人のパーティーに参加したときの話です。

某SNSで裏アカ巡りをしていたときにその日の夜から開催される大人のパーティーの参加者募集がありました。
興味本位で参加申請して、待ち合わせ場所に。

待ち合わせ場所には金髪のおっぱいの大きな女性が。
少し話をして会場に案内して貰いました。

その日は男性の参加者が私だけだったようで、中止するつもりだったが、来てくれて助かった、女の子は美人だしセックスしに来てるから楽しんで欲しいなどの話を道すがら聞き、会場に到着。
待ってる女の子達に男性到着を伝えてくるので、シャワーを浴びてから部屋に入ってきて欲しい。リクエストは有りますか?と聞かれたので、
「全員裸で待ってて下さい」と笑いながら伝えたら
「わかりました」との返事。

迎えに来てくれた女の子が部屋に入り、私はシャワールームへ直行。
シャワーを浴び、会場に入るとなんと七人の女の子が!しかも皆可愛い!!
迎えに来てくれた女の子(以下A)が
「今日は来てくれてありがとう。早速だけど誰とからしたい?」
と聞かれ、一先ずAを選択。
Aに立ったままオナニーをしてもらい、目についたハーフ系爆乳(以下B)と細身美乳(以下C)にダブルフェラをしてもらって挿入準備。
唾液と愛液でヌルヌルになったところで対面立位でAに挿入しようとAの左足を持ち上げる。
いれる前にコンドームを、と思ってゴムは?と聞いたら
A「あ、中出しO.K.だよ」
と言われたのでラッキーと思いながら生挿入。
入口はユルユルだが奥に行くほど狭くなるタイプで押すときが凄く気持ちいい。
久しぶりの生と言うこともあり、割とすぐでそうかなぁ、と思っていたら誰かが私の尻に顔をつけ、アナル舐めをはじめた。
今までされたこともなかったが、アナルを舐められると射精の我慢が出来なかった。
あえなく轟チン。
Aの中にドクドクと射精!!
するともう一人も結合部のところに潜り込んできて、結合部を舐め始めた。
ゾクゾクとする気持ちよさ。
ゆっくりAから引き抜くと結合部下に潜り込んでいた女の子(以下D)はそのままAのマ〇コを舐め始めた。
ジュー、と音を立ててAのマ〇コに吸い付き口を離した時にはDの口内に私が出した精液が。

D「凄い出したね。継ぎは誰に出してくれるの」
と笑顔。
そんな時もアナル舐めは継続されていて、その刺激で半立ちが全立ちに回復。
目の前で私の精液を味わってるDを押し倒して
私「君も中出ししていいのかな?」
と聞いた。
Dは口内にまだ精液を溜めていて喋らなかったが肯いてくれたのでDに挿入。

Aの愛液、私の精液でヌルヌルのイチモツはDのマ〇コにもすんなりと入っていった。
Dの中はヌルヌルだが肉壁がザラザラする感じで、出した直後では刺激が強い。
正常位で腰を激しく振るが、相変わらずアナル舐めは継続されている。
力が入らず、射精感を感じて即射精となってしまった。

Dは垂れてきた精液を救って口内へ。
そこにAが
A「Dちゃん精液好きだよね。」
と声をかけた。
Dは飲み込んで
D「美味しいもん」と嬉しそうな表情だった。

A「まだ堅いしもう一人くらい休憩無しでできそうだね」
とAに言わた。
私「じゃあもう一人したら1回休憩させてもらうよ。残ってる子で中出しO.K.な子っている?」
と聞いたら
A「皆O.K.だよ。」
と言われた。
とりあえずアナル舐めをしてくれた子(以下E)をチョイス。
Aに捕まらせて立ちバックで挿入。
その際EにAの乳首を舐めておくように言いEを後ろから攻める。
Eは言われたとおりAの左乳首を舐めていたが、BがAの右乳首を舐め始めた。
CはAのマ〇コを舐め、清楚な感じの子(以下F)とキャバ嬢かな?と思う子(以下G)が私の乳首を攻め始めた。
AとEの喘ぎ声を聞きながらEの奥に3度目の中出し。
引き抜くと予想通りDがEのマ〇コに吸い付き精液をごっくん。
B「うわ、まだ立ってる。凄いねー」
とBに言われたが、ここで一度休憩。

Aに
私「休憩するよ、休憩間、レズプレイみたいな」
と冗談で言ってみたら
A「じゃあまだな子達でレズプレイして最後までイかなかった子に次入れてあげて。」
と言われた。
その発言後、BはCと、FとGがレズプレイ開始、CとFが早々にイキ、BとGの決勝戦を眺めながらDにフェラをされながら休憩。
その後Bがイキ、69の態勢のままGに挿入して中出し。
Gのマ〇コから垂れた精液がBの顔にかかり、それをDが舐め取るという状況で流石に萎えてしまった。

ベッドに横になり、七人がかりの奉仕を受け後半戦に入ったのですが、長くなったのでここまでで。

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