中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8253
投稿者 信一 (25歳 男)
掲載日 2022年7月04日
大学生になったばかりのころの話だ。
当時、第一希望の大学の推薦がほぼ決まっていたのだがクラスメイトのユキのせいでそれがだめになりやむなく一般入試で別の大学に行くことになったのだ。
と言うのは喫煙をチクられ高校の処分で推薦取り消しとなってしまったのだ。
何とか恨みを晴らしてやろうと、大学に入ってできたイケメンを絵にかいたような悪友健司に協力してもらった。
「ユキのバージンはゆずるから、その後一緒にめちゃめちゃにしよう。」と持ち掛けたら二つ返事で了解をもらった。(ユキは進学校でまじめ一本やりで浮いた噂一つなかったのでバージンのはず)
健司は偶然を装いユキに接触し、ユキも健司のイケメンぶりに惹かれたようだった。

健司がユキを初めて自宅に連れ込む日、俺は健司の部屋に仕掛けられた監視カメラを見ていた。
ユキは処女とは思えない積極性で健司にまとわりつき、ちん〇にしゃぶりついたりしていた。
いざ挿入のときに「これつけてね。」と言ってゴムをわたしていた。
健司は信頼を得るためにゴムを装着し挿入を開始した。
ここでもユキは処女とは思えない感度で喘ぎまくっていた。
それでも2回戦を終えるころにはぐったりとなったので俺は健司の家に乱入した。
「どこがバージンだよ。すごい好き者だぜ。」健司はぼやいたが、俺も本当に知らなかったんだ。
大股開きでぐったりしたユキに先ほどまで見ていてギンギンになったちん〇を生で挿入すると何の抵抗もなくヌルヌルと半分ほど埋まった。
我に返ったユキは「えっ!信一?」と驚き、隣の健司を恨みがましい目で見つめ「健司、どういうこと?」と非難するが、健司はニタニタを笑うだけだ。
「お前のおかげで××大推薦落ちたんだ。その恨み晴らさせてもらうよ。」残りを一気に突き入れた。
「いひゃっ」なかなかかわいい反応だ。
「お前、真面目そうに見えたけど、結構好き者だったんだな。」さらに腰を振ると「ひゃんっひゃんっ」と感じまくっている。
挿入したまま騎乗位になるとユキは自ら腰を振って快楽をむさぼり始めた。本当に好き者だ。
「あふっあふっ、いひゃっいひゃっ、いくぅ、いっちゃういっちゃう!」
「いけっ!いけっ!いっちゃえ!」
膣奥に大量に放出した瞬間にユキは「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。

ユキは健司と同じように俺もゴムをつけていたと思っていたみたいで、生で出されたことに気づいて「えっ嘘。信一君、中にだしたの?」と動揺している。
「でも、中に出された瞬間にいっちゃったじゃん。」ユキは反論できずにいた。
ユキを仰向けにしてちん〇を抜くとオ〇〇コからどろっと白濁液が零れ落ちた。
「今まで生でしたことなかったのに。」と泣き言を言うユキをひっくり返し、バックから挿入すると「あんっ」と体は正直に反応する。
「どうだ!いいだろ。またいきたいか?」
ユキは肯定も否定もせずに、「あはぁん!あはぁん!」と反応するが、抜こうとはしない。
傍観していた健司がユキの正面に回り込むとちん〇を咥えさせる。ユキはちゅぱちゅぱと音を立てそれもむさぼる。
後ろから突いていると、かわいらしい後ろの穴がひくひくしている。指で刺激するとオ〇〇コがビクビクと反応する。
持参したバイブにたっぷりローションを絡ましてひくひくしている穴にゆっくりと挿入していった。
さすがのユキも目を見開いて耐えている。
しばらくバイブをそのままにしてバックからのピストンを続ける。
ユキも落ち着いたのか再びチュパチュパと音をたて健司のちん〇をむさぼり始めた。
ユキのオ〇〇コの反応も良くなってきたのでバイブのスイッチを入れてみた。
驚いたユキは健司のちん〇を吐き出し、「ひゃあぁ!」と大声を上げた。
バイブの強度を上げていくと、さらに反応が強くなる。
オ〇〇コもビクンビクンと反応している。
大きなストロークでピストンをすると「ひゃゃぁぁ!ふぁぁあ!」と面白いように反応する。
「お口が留守だよ!」と叱責しても健司のちん〇を咥えることはできずに舌で嘗めるのがやっとのようだ。
健司はやむなく強引に口の中にちん〇を押し込みユキの頭を押さえて自ら腰を振り始めた。
しばらくオ〇〇コ、アナ〇、口を攻め続け、健司が「いくぞ!」と言って口の中に放出したと思ったら、口から抜いて2発目を顔にぶっかけた。(と言ってもそれほどの量ではなかった。)
口が自由になったユキはオ〇〇コとアナ〇の攻め激しい喘ぎ声で反応して、「いっちゃう!いっちゃう!」と大声を上げる。
「中に出すぞ!いいか?中だぞ?」と言ってやると。「いいから!いかせて!いかせて!」と中出しを要求。
ご希望通り膣奥に放出してやると再び「いっくぅう!」と絶頂を迎えた。

バージンを奪って恨みを晴らすはずだったのだが思いのほかユキが好き者だったのであてが外れたが、初中出しを決めることができた。
その後ユキは中出し、複数相手、アナ〇に目覚めたようだ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8246
投稿者 葉月 (19歳 女)
掲載日 2022年6月19日
前回の投稿(投稿No.8234)読んでくれた方、ありがとうございました。
書き方のリクエストとかもあってそれも気にして書いてみたいと思います。

それからも2回は肉便器として家に呼ばれて使われて、というのをしていて私も大きいおちんぽっていうのに苦しさも少しずつ軽くなってきたような感じがしてきました。
まだ圧迫感とか奥を潰される圧力みたいなの強く感じますけど最初より全然大丈夫です。

今回は御主人様も早くやってみたいと言っていた屋外での肉便器を実施されてきました。
私は露出とかの経験もあまり無くて外でするなんてどうなるのか…と悶々としていましたが御主人様は結構待ち望んでたみたいで期間も少し開けてオナ禁してやる、とまで言われてました。
とは言え流石に人が多い時間帯ではなく深夜に近い日付が変わるくらいの時間です。
服装はノーパンとノーブラ、ミニスカートは指定されてて待ち合わせ場所まですーすーするのがすごくスリリングで落ち着きません。
御主人様は車で迎えに来てくれてて助手席に乗って走り出すと早速という感じで
「着くまでちょっとあるし、しゃぶっとけ」
とのことで片手でおちんぽをファスナーから出してました。
車の中で、なんて考えてなかったのもあるし対向車とかいたら丸見えなので
(ほんとにやるの?でもこれからもっと凄いことするし…)
とちょっと考えてから御主人様の膝の上に上半身を被せて上から口で咥えます。
もうギンギンにおちんぽも勃ってて私の口だと全然入りきらないで、それでも舌で舐めたりとか吸ったりとか、なるべく気持ちよさそうになるよう頑張りました。
「お、いい。上手くなった。喉までは無理か?」
ちょっと無茶振りって感じで咥えたまま首を振って無理と伝えます。
結構限界まで奥に咥えてたのでそれ以上はえずきそうだったので。
御主人様も私の頭を軽く撫でながら時折「いい、そこ舐めろ」「そうそう」と言ってたので上手くなってるかもです。
でも途中で「もういい、口放せ」って言われて、もう目的地近いからって言うのもあったみたいですけど「出すのは中。オナ禁明けのザーメン全部お前の奥でぶちまけるから」って言われて胸が痛いくらいドキドキしました。
やっぱりドMですね私。

目的地は公園でしたけど特に何か特別な物がある場所って訳ではなかったです。
ちょっとした遊具とベンチ、水呑場、トイレ、砂場とかがある中くらいの公園でしたけど繁華街の外れにあるので人通りは夕方とかだとまあまあの場所らしいです。
そこで降りて早速公園の公衆トイレ連れていかれました。
当たり前かもですが男子トイレで広い車椅子用の個室とかじゃなくて普通の男子トイレです。
初めて入りました。
奥の個室に入れられてすぐに洋式の便座に座らされたら体後ろに寝かせる感じでお尻を前に突き出す?感じの格好取らされました。
表現難しいですけど、便座からずり落ちた状態で足を抱えてる格好、でしょうか。
普通に正常位の格好です。

「フェラでちんこムカついてるから、突っ込むぞ」
って言われてその姿勢のままおちんぽ入れられました。
「うっぐ」って呻くぐらいにやっぱり大きくて先走りと私の唾液だけで潤滑してるので力ずくでガンガン腰を叩きつけられると擦れる感覚が強いです。
便器もガタガタ音立ててるので人来たら一発でバレる状態ですから緊張もすごくて、3分くらいがつがつピストンされたらそのまま
「出る出る。ザーメン捨てるぞ、おらっ」
みたいに言われて返事なんかする暇もなく思いっきり中出しされました。
中出しの感覚は全然慣れなくて熱いのとかどろどろの異物感が体の奥に置き去りにされてる感じがすごいです。
「ありがとう、ございます…っ」
って詰まりながら言いました。
これは御主人様から言えるなら言えって命令されたので、肉便器感が増してちょっと興奮します。
射精中は御主人様本当に気持ちよさそうに「お、おー」「あー、出る」みたいに言いながらぐいぐい腰押し付けて来るのでそういうのも個人的にはツボです。

余韻みたいに暫く入れたままゆっくり出し入れして引き抜かれましたけど御主人様は結構沢山射精する割りに2、3回しないと溢れてきません。
余韻で出し入れしてる間にまた完全に勃ち直ってるのはやっぱり絶倫ということだと思います。

その次はすぐに立たされて便器を向く格好で向こうの壁まで手を着かされた立ちバックです。
「肉便器だし、男子便でまんこにザーメン仕込まれるの似合ってるな」
「えっと、ありがとうございます…でいいんですか?」
「褒めてねぇよ、肉便器。男子便で便器らしくおねだりしてみ」
おねだり、ってなに言うの?って最初思いましたけどなんとなくもうなに言うのか頭に浮かんでて御主人様からも「こういうの求められてるのかな」っていうのが分かってきてました。
「えっと、肉便器の葉月の中に、御主人様のザーメン欲しいです…でいいですか?」
「聞くなよ。ま、そんな欲しいならしゃあないしな」
という感じで後ろからずっぷりです。
今回は最初ほど激しくはなかったですけど多分後ろからの体位が好きみたいで基本ハードなピストンばっかりなのですごく息が切れます。
ハードなピストンが私弱くてラストスパートとかも特にイっちゃったり、バック中に何度か軽くイってたりとか、すごく体力使います。
「イってんの?感度いいよな」
って確認されながら突かれるのが恥ずかしくてどうにか声押さえようとしたりしたけどやっぱり難しくてわりと外でも声は出ちゃってました。

「そろそろ出すわ。締めてちゃんと、溢れたらダメだから」
御主人様も人が来ないつもりで思いっきり腰振っててその勢いのまま射精されました。
2発目くらいからお腹の奥にしっかり異物感が感じれるようになっててザーメン溜まってるのかな、って思うとドキドキします。

「いい、あーきもちいきもちい。良く出るわ」
「ありがとうございます…でも、ここ人来たりとか…危なくないですか?」
「あ、怖い?まぁわりと来んじゃない?ここ」
御主人様はここのリサーチに来たときは結構夜でも来る人はいたみたいです。

おちんぽ引き抜かれて腰抜けそうになるの我慢してたら御主人様が便器に座って
「自分で入れてみろ。跨がって、ザーメン絞ってみ」
とのことで、おちんぽもまだしっかり勃ってる状態で向かい合って跨がるみたいにしながらゆっくり入れていきました。
自分で入れるのはかなりキツイです。
サイズがあるので御主人様に力ずくで入れられるのと自分では全然違います。
頑張って体重かけても半分と少し、根本までなんてとても入りません。
「っムリです。これ以上…進まなくて…っ」
「は?いつも奥まで入れてんじゃん。俺やるからいいわ」
腰掴まれて真下に叩きつけるみたいに残り全部捩じ込まれて思いっきりイきました。
「イっ………やぁ!」
声もかなり大きく出ました。
体も震えてしばらくイった状態から戻れないくらいで、でもその声聞かれて人来ちゃって慌てて口に手を当ててました。
来た人が「なんか辺なの聞こえた?」「聞こえたけど、猫とか?」「いるもんなここ」って聞こえて普通にトイレしに来たみたいですがこの時は私も全部終わったって思うくらい緊張の極致にいて、御主人様が本当に小さい声で「バレたらお前の体使ってもらうか?」って言われたけど流石に首振って止めてもらいました。
興奮するシチュエーションですけど知らない人に突然したらただの警察沙汰ですし、でも御主人様は人いるスリルで興奮してるみたいでちょっと柔らかかったおちんぽもすぐにガチガチになってて
「うわ、めっちゃ絞まるしゃん。なに、興奮してんの?」
って言われると流石に恥ずかしかったです。

「口開けろ、バレたらマジであいつらのザーメン入れてもらうかもな」
そう言われたら本気で声おさえないといけませんけど、口開くように言われて、声がでないように口開けました。
御主人様が舌をべー、って出してそのまま舌を開けた私の口に思いっきり入れてきて、結構激しめに口の中しゃぶられました。
「ん…うむっ…っ……」
みたいな声出てたかもですけど外には聞こえてなかったみたいで来た人達はそのまま外にでていっちゃって、それ確認してから御主人様がガンガン下から突き上げ始めて、口合わせて無かったら変な声出てたと思います。
「今のマジでちんこに来たわ。すぐ出そう、あー、ほら出すぞ」
という感じで3回目の中出したです。
この時のイき方が一番キツかったです。
口は御主人様に塞がれててお尻を押さえつけるみたいにして中出しされたので体動かして逃がせなかったというか体も勝手に跳ねちゃったりして御主人様に押さえつけられながら中出しされてたと思います。

「興奮したろ、肉便器。やっぱ似合ってるわお前。こんなザーメン仕込まれ方してその顔はマジでドMだろ」
自分がどんな顔か分かりませんけど御主人様にはそう見えたみたいです。

その後はそのまま車に乗せられて家まで送ってもらいましたけど中のザーメンは家まで漏らすなって言われて手で抑えながら車に乗ってました。
家の前で降りてから
「ザーメン垂れ流してみ。出てくるだろ」
と言われて力抜いたら一気に太ももの内側伝う感じでどろっ、と
「似合ってる似合ってる。そのまま部屋戻りな。お疲れ」
という感じでこの日は終わりました。

始めての屋外プレイでしたけどスリルが凄くてちょっと病み付きになりそうです。
人が来たのは完全にイレギュラーでしたけど御主人様も止まりませんでしたし、私も正直興奮してました。
「もしこの人達にまで使われたら」って考えはかなり強くてもし御主人様に本当に相手をしろって言われたら多分従ってたかもってくらい。

書いたセリフは一部抜粋で字だけ見るとかなり無愛想な御主人様に見えるかもですが結構話したりとかもします。
こういう肉便器扱いで本当に使ってくれる人が良かったので相性はかなりいいのかな、と私は思ってますので長く楽しみたいと思います。
御主人様から夏休みは泊まり込みでどうだ、と提案されているので夏はかなりしっかり使い込まれるかもです。

書き方変とかあったらまた教えてください。
また読んでくれると嬉しいです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8244
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月17日
投稿No.8242の続き

ミナミさんとのセフレ状態のある日。。紹介してくれた友人カップルに会う事に。
《お前!ミナミさんとかなり楽しくやってるらしいな?》
『何故にそれをお前が?』
≪私がミナミさんに聞いて話した≫
まあいい年齢の女同士ならそんな会話もあるか。
『まあ楽しくセックスしてるよ』
《こいつセックスしてやってくれない?》
『これはお前の女だよな?』
≪私が興味があるからさ≫
《俺がミナミさんに興味あるからミナミさんとセックスするから》
それでいいの?まあ性欲魔王が揃ってただけなかな。。。まあいいけどさ。

週末に交換が成立して友人の彼女レイコさん。
40歳で平原綾香似の身長160越えのちょいムチなナースとラブホに到着。
≪あ!気にしないでいいのよ。。あいつとの結婚も見えないから≫
≪ミナミさんが毎週満足してる話ししてるから相手を変えてみる?て話しになっただけ≫
『なんか凄い展開だな。。レイコさんもセックス好きのエロエロなの?』
≪セックス好きだね25年もセックスしてるんだからね≫
とりあえず面倒なので全裸になる。
『わかる!レイコさんの身体はエロいな。。誘うイヤらしさがあるね』
≪チンポ咥えるよ≫レイコさんは早くもフェラ。
『よく交換なんて考えましたね?』
≪結婚してないんだからチンポに飽きるのよ。。チンポに愛情が無くなる。。セックスが作業になるのよね≫
『レイコさんもフェラは上手だね』
≪なんか素敵なチンポだよね。。硬いしカリの段差と返しが気持ち良さそう≫
『レイコさんは飲める?』
≪飲めるよ。。出していいよ≫レイコさんは少ししごきながらカリ周辺に舌と唇で刺激を与える。
『レイコさん出るよ』。。発射!
レイコさんは飲みながらチンポから残りを搾りだして綺麗に舐めきった。

≪喉の奥まで飛んできたよ。。本当に元気なんだね≫
『聞いていいかわからんが。。あいつとのセックスはどうなの?』
≪普通だよ。。普通に気持ち良くなれる。。○○○くんとミナミさんみたいに一晩に4回や5回は無理よそんな体力は無いね≫

とりあえず風呂場へ行って身体を洗ってもらう。
≪もう元気になってない?。。聞いてたけど元気だよね≫≪騎乗位好きだよね≫
風呂場のマットの上でレイコさんが乗ってきた。
≪いやいや硬いね。。カリが気持ちいい。。優秀だよ≫
≪なんかスッポリ収まった感じね。。ココ!て場所にカリがある。。快適サイズだね≫
『レイコさんはエロだね。。ベテランだから?』
≪セックスなんて気持ちいいが普通なんだからさ。。気持ち良くない男とヤル意味ないから≫
レイコさんは笑顔で腰振りを始めた。
≪ヤバ!このチンポ気持ちいい。。なんで?≫
レイコさんはチンポを抜いて原物確認。
『どうかした?』
≪えらく気持ちいいからさ。。巨根でもないし確認してる≫
≪あ~~~!カリの角度がエロいんだね。。だから予想以上に当たるだね≫
レイコさんは納得して再び騎乗位で腰振り。
≪しびれるねこのチンポ。。面白いくらいに当たるよ。面白いくらいにえぐるよ≫
『少しは楽しめそう?』
≪これは今頃ミナミさんはつまらないセックスしているかもね≫
≪あ!!。。。。ごめんちょい待って≫
『どうした?』
≪チンポが丁度よすぎて気持ち良くなり過ぎた≫
レイコさんのオッパイを掴んで密着して下から突き上げ。
≪あ!バカ!ダメだって!突いたらダメよ≫
≪あ!バカ!バカ!!バカ!!ダメ!ダメ!ダメ。突くな!≫
≪イクから!イクから!ダメ!ダメ!≫
『レイコさん中出しだよ』
≪出していいから!突かないで!イッてるから突かないで≫
≪出して!出して!中に出して!ダメ!ダメ!ダメ!≫
『レイコさん出すよ!』。。。発射!
上でレイコのお尻がピクピクと痙攣してる。

≪ヤバ!チンポが硬いとカリの角度が生きるんだね。。カリ高でこの角度はヤバい≫
≪チンポは見た目じゃわからないね。。≫
『レイコさんのマンコもヌルヌルで気持ち良かった』
≪これであと三回中出ししたらヤバいね≫
『レイコさんのアナルを使う?』
≪アナルはベテランじゃないから≫
『俺もやれる程度だから』

レイコさんはチンポを抜いて垂れる精子を見る。
≪けっこう出たね。。。なんか感動する≫
『感動する?』
≪避妊されると冷めるね。。ゴムは論外でさっきまで気持ちいいとか言ってた男が最後に抜いたら冷めるね≫≪最後は中に吐き出せよ!てなるから≫
≪気持ち良くて中出しする男は好きよ≫
≪ミナミさんもイキながら中出しされるの好きみたいよ≫
『女は中出しですか?』
≪セフレでも中出しは嬉しいよ≫
≪ミナミさんと3人でやる?。。女2人くらい余裕じゃない?≫
『凄い提案ですね』
≪24時間3P中出しでやる?≫
『とりあえず今日はレイコさんに中出しする』

金曜日夜からレイコさんとラブホで中出し。
日曜日朝からミナミさんと自宅で中出し。
とても記憶に残る週間中出しでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
PR
PR
PR
投稿No.8243
投稿者 Peternorth (36歳 男)
掲載日 2022年6月16日
金曜までこの一週間、J〇卒業したばかりの若い極上娘達を日替わりで、肉奴隷のよしかにサポートさせながら連日朝から夕方まで肉弾戦、射精に次ぐ射精で結合部ドロドロにしながら毎日20発超して満喫しましたが、どの娘も極上、最初は固い感じの娘もいましたがじっくりと濃厚に開発してやると数時間もすれば自分で腰振り潮吹きアクメしたり、、10代の良さを満喫して達成感ありました・・
で、よしかと一緒にお疲れ会をしようと、元CAで何度も乱交やデートしていた、サヤカの経営する銀座のクラブへ。
超高級クラブではないものの一応銀座でこじんまりしたクラブなのですが、美貌と、元CAのツテでCAの娘を副業させているのでなかなか流行っているようです。
他のお客さんに何だろ?と怪しまれないようOL風のカッコさせ、さながら、社長と秘書みたいな感じ。

クラブに入ると、ほかのお客さんもいる中、入っていくとママ自らお出迎え&横についてお酌してくれ、また、CAしている25歳の娘もついてくれ、まずは乾杯から、雑談。
でしだいにイヤラシイ話へ・・パパ活、乱交、ナマセックス・・
このクラブはママの趣向で席の背が高くほかの客に会話が聞こえないようにしてあるのをいいことに超スケベな話をしていたのですが、25歳CA娘もキャッキャいいながらかなり好きな模様・・
で、よしかについてOLではなくて肉奴隷なこと、この一週間は卒業したばかりの元J〇娘を食いまくっていたことを聞かせると、腰をもじもじ、脚をクネクネ・・
ママも艶っぽくなってきて、「ねえ・・この後どう?」とお誘い。。
ちょうど入っていた他のお客さんが帰って行ったので店を22時で早じまいしてしまい・・
25歳CAのSちゃんもまんざらでない感じなんで、代行読んで4人、ママのマンションへ。

まずは再度乾杯、ビールのCMのように「お疲れナマです」と言って乾杯、、Sちゃんに、「ナマ、いいよね?アフターピルあるし」と言うと「えぇ~、、もう超スケベじゃないですか~」と言いながらエロい笑みこぼれます。
サヤカは、「ナオちゃん来るって聞いて待ちきれなかったのよ。」といいながらスカートまくり上げてガーターに固定した激震ローターでサルートのパンティがグッチャグチャになってるのを見せつけます。
そんなの見せつけられて肉欲抑えられるわけありません、、よしかに、Sちゃんとレズを命じつつ、サヤカをパンティの上からクンニして味わい、69に移行してオマンコに舌挿入してかき回すと極上の蜜・・・Sちゃんに見せつけながら正常位、寿本手、寝バックで1時間2発。
サヤカに、尿道口に残った精子もしっかりしゃぶり取らせつつ、よしかに小型電マとローターで責められてグッチャグチャになったSちゃんのパンティをしゃぶりつつ、クンニするとそれだけてイッてしまいます。
感度抜群、パンティの愛液も臭み皆無で本気ゲル愛液でたまりません・・
この娘にも1時間で2発。初めてのナマセックスで、しかも極太カリ高を子宮口にみっちゃくされながら濃厚大量の激しいゼロ距離射精は衝撃的だったようでガクガクにイって、メロメロ。
射精しても抜かずそのまま、ザーメンをローション代わりにしてのプレイも強烈だったようで「え?ウソ?アッ・・・凄い、スゴイスゴイィィ」とアクメ連発。♂冥利につきます。
「すごかった、気持ちよかったです・・」と言うSちゃんに、「何?明日とか用事あるの?」というとキョトンとした表情。
「こんなもんで帰さないよ。言ったでしょ?一日20発以上できるって。Sちゃんもアクメ漬けにして堕としてやるよ。」と宣告。
サヤカ、よしか、Sちゃんに、新しいパンティに変えて、電マオナを命じつつ、夥しい量の精力剤強壮ドリンクをテーブルに置いてがぶ飲みし、3人の愛液パンティをしゃぶる変態行為に、美女3人も興奮・・
さらに良いことに、Sちゃんはフライト直後でCA制服あり。
サヤカも元CAでほんとはだめですが制服持っていて、二人にそれを着替えさせ、よしかにも、サヤカのCA服着せて、視覚的にもたまりません・・・
朝までCA服きせたまま4Pで12発。CAのブラウスとミニスカがエロく、特に濃厚な精子が出ました・・

朝は4人シャワー浴びて再開、4人とも美肌で1発中出しする度に即交代で休まずプレイ。
9時から12時まで仮眠とって、昼は近所の海鮮居酒屋へ。
牡蠣、白子を大量に頼んで食し、戻ってから排卵誘発剤と各種強壮サプリでドーピングしまくって、また愛液パンティしゃぶりながら3人を嬲りつくすプレイで夜までに13発。
Sちゃんのオマンコは締め付けかなりキツイのですが、子宮口にぶちまけるとひくついて、かなりいい感じで精子搾り取ります・・
CAとクラブのバイトだけではもったいないです・・濃厚セックス前提のデートクラブ勧めると興味深々・・肉欲漬けにして堕とします・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8234
投稿者 葉月 (19歳 女)
掲載日 2022年6月07日
今年大学生になって一人暮らし解禁ということですか大手をふって自分好みのプレイができるようになりました。
超がつくドMで流石に家でおおっぴらに出来ることはなかったので思いきったことがしたくてようやく実践できたので記念に書いていきたいと思います。

私の簡単なプロフは140cm85.58.76で髪はボブ、軽い乱視で眼鏡です。
やっぱり好きなのは性奴隷とか肉便器とか、そんな酷い目にあうのにドキドキしたりして「もし自分が」とか「こんな目にあったり」とか考えてよく悶々としていました。
一人暮らしができたので思いきって近場で肉便器扱いとかしてくれる男性をサーチや募集みたいなことをしてようやく一人見つかって、それまで何人も会って好みのプレイ話してNGが~とか打合せして合わなくて…とか繰り返してたのでかなり喜びました。
御主人様になってくれたのが31歳のかなり大柄な男の人で回数とか大きさも自信ありって感じの、聞いた限りかなり絶倫さんでした。
私も容姿とかは気に入ってもらえてお互いのプレイも擦り合わせがよかったので連絡先を交換して少しの間は御主人様と肉便器の関係を意識するために裸体を写メで送ったりとか電話したりとかがメインだったですが、二週間くらいやり取りをして本番をすることになりました。

肉便器、性奴隷という内容で関係を結んだのでゴムは無しで思い切り中出しありのほんものの肉便器をすることになってて、ちゃんとピルも飲んで出来ないようにしたりとかも気にしてようやくの本番でした。
御主人様の家に行ったらすぐ玄関で「全部脱げ。俺の家で肉便器が服着るのは変だ」って感じの事言われて、口調とかも完全に御主人様と肉便器って、感じでその時からずっとドキドキしっぱなしで玄関で膝付いたままその場でフェラ、頭掴まれてゆっくりだけど口を使われるみたいに、それも妄想とかでしか無かったことで超興奮してました。
本当に大きいモノで正直体小さい私に入るか不安なくらい不釣り合いで内心「どうしようこれ」ってずっと思ってましたけど肉便器って扱いだから私のペースでなんてしてくれなくて、ある程度しゃぶらされたら肉棒に(って言えばいいのかな)ローションどろどろにまぶして廊下に壁付いたまま「尻出せ」って。
本当にされるのかってまだ半信半疑なくらい緊張してたけどお尻掴まれたらローション任せで本当に無理矢理なくらい思いっきり捩じ込まれました。
「やぁぁぁっ!?」てすごい声出ちゃって愛撫も無しだったからすごい圧迫感。
自分だけじゃ入ったこと無い場所まで思いっきり肉棒入ってて「そこ届いていいの?」ってわけわかんなくなっててもパンパン音たててピストンされました。
かなりローションまみれで入れられたので音も「ぶぽっぶぽっ」みたいなすごい音しててお腹の奥辺りをずっとどつかれる感じが苦しいのに似てるのにどこかで「気持ちいい」って感じてました。
「ちゃんと締めろよ。溜めてたから1発出すぞ」
って入れてからすぐに速いピストンでされて壁に押し付けられるみたいに腰おもいっきり押し付けたまま、私の人生初中出し。
最初は御主人様が肉棒一番奥まで捩じ込んでイっちゃってたから分からなかったですが、ぶるぶる御主人様が震えてるの分かった辺りからお腹の奥で「びちゃ、びちゃ」って音みたいなのが感じ取れて、その後凄い熱いのが分かりました。
(うわ、出てる出てる!どうしよ!そこすごい奥だけど、ピルってこんなとこで出されても効くの!?)
なんて頭の中はパニックでした。
だけど、それよりも肉便器としてザーメン思いっきり中に出されたって体感できて、それがどうしようもないくらい興奮しました。
ピストンの時間は短かった筈でしたけど中出しの感覚とか肉便器にされてる実感が凄すぎて腰抜けちゃって
「何へばってんの。お掃除は?」
って7割勃ちくらいの肉棒つきだされて言われままにお掃除フェラ?させられて、その最中にまた完全に勃ちきったから今度は仰向けに押し倒されてバックから挿入でした。
ローションとかザーメンとかでぐちゃぐちゃの音が何よりも恥ずかしくて、御主人様も手加減とか無しで力付くでパンパン腰振ってくるのでこれまで無いくらい何回も連続でイったりしてました。
本気で中出し以外する気が無いみたいでバックからも中出しです。
AVみたいに抜いたところで出すとかじゃなくてどうにか奥まで肉棒押し込んで、その状態のままがっちりロック状態で中出しです。
出されてる間は体が勝手に震えてました。
ピルは服用してますけどこの行為からくる妊娠へのスリルは強烈です。

結局1日かけて11回中に出されたのが初肉便器になりました。
ついに実践できた念願の肉便器でしたが正直予想よりももっと凄いです。
まだまだ危ない行為させるって言われててそれも楽しみにしてる自分がいるのでやっぱり私はド変態なのかって改めて勝手に思いました。
「中のザーメンは次の日の夜まで溜めとけ」
って言われたのでタンポン差して大学行ってその日の夜にテレビ電話で確認されながらタンポン抜いたりさせられました。
若干透明に変わったザーメンがどぼっ、て出てきて、しかも行為中より強烈に臭いが強いのが記憶に残ってます。

こんな話でよければまた投稿したいです。
セリフ多めがいい、とか肉棒は変、とか意見あれば直したいと思います。
また書いたときは是非読んでください。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)