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投稿No.8231
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月06日
投稿No.8225のつづきです。

私と小田君と春陽先生と3人で一緒にイッて抱き合ったままウトウトしてた時間は最高に幸せでした。
「ねぇ…ゆみ先生…今度は私が上でいい?」
「小田君に私みたいにして欲しいのね」
「そう…」
私に抱きついたまま春ちゃんが上になりました。
二人のオマンコはペニバンで繋がったままです。
上半身を少し起こしたので、私は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついて、乳首を噛んだり強く吸ったりしました。
「あぁ…ゆみ先生だめぇ…イッちゃいますって」
そう言いながら自分から腰振ってます。
「あぁ…イックぅ…」
また一緒にイケました。
小田君が起き上がったので声をかけました。
「ねぇ…さっきみたいにして」
「春陽先生…自分で言ってください」
「小田君のぶっといのを私のアナルに入れて」
「ぶっとい何ですか?」
「チンポ…でっかいチンポ入れて」
もう完全に「プレー」でした。
「あぁ…きた…凄すぎる…」
またコンドームを付けてマーガリンを塗った小田君のチンポが春ちゃんのアナルに入りました。
彼が動くと私のクリにもオマンコにも響きます。
私も春ちゃんもすぐにイキそうでした。
「私もメチャクチャにして中に出して」
もうそこからは記憶がありませんが、小田君は今日の6発目を発射したようです。

春ちゃんがグッタリしたのでペニバンを外して、小田君に抱きついて耳元でささやきました。
「春ちゃんとしたくなったり、春ちゃんがしたいって言ったりした時は、私に断らないでしていいからね」
「今日帰る時のいつものは、私じゃなくって春ちゃんにしてあげて」
「わかりました。でももう1回ゆみちゃんとしたいです…」
「いいよ…私が上でいい?」
「お願いします」
急いでペニバンを外してから小田君を仰向けにして、すぐに跨って入れちゃいました。
「あぁ…奥に当たってるぅ…」
小田君が下から突き上げてくれるので私がクリを押しつけると振動が伝わってきます。
「先生…締まってきたよ…イクの?…」
「あぁ…いい?私だけイッて…」
「いいですよ…イッてください…」
そう言って下から物凄く突き上げられました。
「あぁ…あぁ…いっちゃうぅう…」
ブルブル震えて小田君にしがみついて唇を貪り合いました。
もうこれ以上幸せな時間はありませんでした。

帰らなきゃいけない時間になりました。
部屋を出る直前に最後の一発をヤる。
話は、春ちゃんにはしてませんでした。
シャワー浴びてお化粧直してワンピース着て来た時と同じ状態で3人で帰ろうとして春ちゃん、小田君、私の順。
春ちゃんが靴を履いたところで小田君が後ろから春ちゃんの腰を掴みました。
「えぇ?小田君?なになになに?」
そう言ってるウチにショーツを下げられて後ろからブチ込まれました。
「あぁ…こんなのしたことない…最高…」
春ちゃんがドアに両手を突いてお尻を後ろに突き出してました。
小田君は後ろから春ちゃんの両胸を握り締めて腰を振り続けます。
「◯◯先生のオマンコが締まってます」
「小田君のチンポだってすっごく大っきい」
「あぁ…出ます…ナカに出しますよ…」
「出して…いっぱいオマンコに…」
小田君もドクドク流し込みましたが春ちゃんも腰を振ってイッちゃいました。

「凄すぎです…」
自分でショーツを引き上げながら春ちゃんが笑顔でつぶやきました。
ホントに最後に部屋を出る前に3人抱き締め合ってディープキスをしました。

今度は春ちゃんにも投稿してもらいましょう。

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投稿No.8225
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年6月03日
投稿No.8217のつづきです。
私のクチ、後輩でバツイチ独身の春ちゃんのオマンコ、慣れ親しんだ私のオマンコと、小田君が3回発射した後です。

「凄い…ゆみ先生のオマンコから泡出てる」
春ちゃんは初めてかもしれませんが、抜かないまま何発も出し続ける小田君と私には見慣れた光景でした。
「ねぇ…春ちゃんアレ持ってきた?」
下から小田君を抱き締めたまま聞きました。
「はい、持ってました。使います?」
「小田君に見せてあげようと思って…」
「アレを?見せるだけですか?」
「そうじゃなくって、私たちがしてるとこ」
「え~…恥ずかしいなぁ」
「でも小田君が見たら興奮するかも…」
「じゃ、やります…」

春ちゃんがアレを持って来ました。
SMグッズを扱うお店に特注したペニスバンドは、ベルト部分が革で頑丈にできてるだけじゃなく、付ける男役?側の方にも女役?に入れる方と同じくらいのモノが付いてます。
モノの太さはズッキーニくらいで、長さはどちらも20センチ以上あって、横から見るとV字というかU字型になってます。
そして一番凄いのはベルトで固定するベースの部分で、裏表にゴルフボールよりちょっと小さい大きさの膨らんだ部分があって、そこがクリに当たるようになってます。
春ちゃんがお店の人に図を書いて説明して希望通りに出来上がりました。
革の部分は二人が出した汁が染み込んでいてエッチな匂いがします。
私が装着して、男性がするように仰向けになった春ちゃんの両脚を脇に抱え込んで込んで、ゆっくり入れていきました。
「あぁ…ゆみ先生…」春ちゃんが大声をあげました。
私の中もいっぱいいっぱいで奥の方まで届いてます。
「ねぇ、小田君見てる?」
私が上半身を起こしてるので小田君は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついてました。
「はい…太っいのが入ってます」
「春ちゃん…小田君に見られてるよ…」
「あぁ…よく見て…」
小田君が離れたので私は春ちゃんに抱きついて正常位の形で腰を振りました。
「あぁぁ…イクイクイクイク…」
二人一緒に結構激しくイッちゃいました。
春ちゃんと抱き合ってキスキスキス…

「ねぇ小田君…このまま後ろから入れて…」
さすがに察しのいい小田君です。
仰向けの春ちゃんの上にペニバンで繋がった私に体重をかけないようにして、後ろからコンドーム付けてマーガリン塗ったチンポを私のアナルに入れて動き始めました。
「あぁぁっ…」大声を出しちゃいました。
小田君が抜き差しすると私と春ちゃんを繋いだペニバンも動くし、中で小田君のチンポとペニバンが擦れるし、物凄い刺激でした。
春ちゃんはもう、ずっとイキッぱなしの状態で、私も前後にモノが入ったのは初めてなので歯止めが効きません。
「いいよ…小田君…メチャクチャにして」
「あぁ…俺もイクんで一緒に…」
そう言うと、あの激しい動きが始まりました。
「あぁぁっ…イクイクイクイク…」
珍しく小田君が大声を上げながら今日の4発目を発射しました。
私のアナルの中で小田君のチンポがビクビク脈打って私と春ちゃんもギュッと抱き合ってまたイキました。

小田君が私から抜いてコンドームを外してから3人横向きになりました。
私は繋がったままの春ちゃんと対面で抱き合って、私の後ろから小田君が抱きつく格好になったので、私は大好きな二人に前後から挟まれて至福の時でした。

(つづく)

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投稿No.8223
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2022年6月02日
あるフリーチャットを見ていたら、複数をしてみたいとの投稿があり、入って話してみる事に。
美紀は30代の人妻さん。外で好きに遊んでる旦那さんがいて、家ではいい妻を演じているが、裏ではセフレに中出しさせてるようなエロい人妻さん。
いろいろしてみたい事を聞いて、♂3(猿、隼人、拓)♀1の4Pに決定。
条件は決まった時間以内で最低3回は生中出しする事。

人集めや場所の確保なりにバタバタしながら当日、場所は新宿。
某ホテルにチェックインして、部屋に入り準備に入る。
美紀がグズり出すが、後ろから抱きついてイチャイチャしながら脱がしていく。
少しずつ脱がされ露になる裸を凝視する二人。
美紀は恥ずかしそうにするが、興奮してるのか乳首が固くなっていく。
あっあんと吐息を漏らしながら股を開かされ濡れていく下着。
下着を脱がし、3人から向けられた肉棒に喜ぶ美紀。
1本はしゃぶり、もう一本は手でシコり、もう一人は美紀の割れ目にしゃぶりつく。
ジュルジュルとやらしい音を部屋中に響かせながらしゃぶり、しゃぶられ乱れる。
時折体がビックビックしながらびしゃびしゃになる割れ目に隼人の肉棒が導かれる。
ん゛~ああっん。と獣のような声をあげ、一息で入れられた肉棒の感触に酔いしる。
両の足で体を挟み逃げる事が出来ない状態にして腰をふらせる。
パンパン ぐちゅぐちゅと音を響かせながら美紀の中を激しくかき混ぜ出し入れされる。
人妻のあったかさに5分ももたずイカされる。
出していいんですよね?と美紀の耳元で聞く。
いいからいっぱい出して!と叫び足を強く絡ませて射精させる。
どくどくと注がれ脈動する肉棒に幸せそうな顔の美紀。
抜いてぱっくり口を開けたままの割れ目は、しっかりと出された白濁液を抑えきれず、だらだらと溢れ出していた。
乱れた人妻のエロさを知った瞬間だった。

二人目 拓
休む間もなく拓の肉棒が入れられる。
余韻に浸っていた美紀の尻をつかみ、バックからの一突き。
尻をパンパンと激しく音をさせながら責める。あっあっ奥にすごくくるって叫ぶ美紀。
上半身を起こされ、さらに深く入り獣のような声で乱れる。
あっあっあ゛~あっあ゛と耐え絞るような声をあげる。
激しい奥責めに耐える美紀の尻を鷲掴みにして、最後の一突き。
何度力む拓の尻にビクビクしながら倒れこむ美紀。
拓が離れて、腰が持ち上がったままの美紀の割れ目からは二人の射精した白濁液が混ざり合い少し泡立った液がぱっくりと空いた口からボタボタと溢れ出していた。

三人目 猿
ぐったりしてる美紀を入れながら押し倒し、寝バック。
上に乗られ抵抗できない美紀の尻をグリグリしながらゆっくり出し入れする。
二人のが入ってるからぶちゅぶちゅぐちゅぐちゅと一段とやらしい音をさせる。
奥を責められて乱れる美紀。
もう言葉になってない。
だんだんと早く打ち付けて奥で射精。
猿のが抜けた後は白く泡立った白濁液でいっぱいでした。

この後も何回も繰り返し、猿は3発隼人は7発拓は5発と大量中出しでした。

余談
美紀から家に帰る途中で、逆流してきちゃって、垂れてたから恥ずかしかったけど、興奮しちゃったとの報告が有りました。
旦那さんごめんなさい。次も有ると思います。

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投稿No.8221
投稿者 美紗 (19歳 女)
掲載日 2022年6月01日
一年ちょっと前にユウ達にに処女を奪われ、その後も3人と関係を持ち、何度も膣中に出され、すっかり慣らされてしまいました。
その時一緒にロストした幸とサークル仲間の後輩のあきの3人でカラオケに行ったときに、自然とその話になりました。(その時のカラオケ店でした。)
かなりマイルドに話したのであきも興味津々で聞いていました。
聞くとあきはまだバージンということで、初体験は彼氏を作ってロマンチックにしたいということでした。
「どんな男が好み?」と聞くと「やっぱりイケメンがいい。」と言っていました。

その日はそれで終わったのですが、その後、幸から連絡があり、ユウにあきのことを話したら「紹介して。」と言われたそうです。
再びあきを誘い幸と3人で食事をしながら話をしました。
ユウ達を紹介することは伏せて、今度一緒に飲もうと言ったのですが、あきは「今までお酒を飲んだことがないの」と言いました。
「女同士3人だから大丈夫、酔ったらちゃんと介抱してあげる」と言って合意を取り付けました。

投稿No.8098でクリスマスパーティをやった居酒屋で飲むことになりました。
ここはユウの先輩が店長をしていて、いろいろと融通が利くのです。
「コロナの影響かな、お客さんほかにいないね。」と言いながら個室に入りました。(本当は定休日ですが特別に個室を使わせてもらいました。)
すき焼きを食べながらお酒を飲みます。あきにも勧め、たわいもない話をしながら、さらにお酒を飲ませました。
あきがすっかり酔うと隣りの部屋で待機していた3人(ユウ、ジュン、スグル)が現れました。
隣りの部屋の客を装って、「一緒に飲もうよ。3人ともかわいいね。学生さん?」と話しかけてきました。
あきに「イケメンが3人も来たよ。誰が好み?」とささやくと、すっかり酔って眠そうな目でユウを指さしました。
最初にスグルがズボンと一緒にトランクスを下げ、出てきたものを幸が口に含みました。
あきは眠そうな目を見開き驚いています。
次にジュンが私のスカートをたくし上げ、ショーツを引きずり下ろしあそこを弄り始めました。
あきは「ひいっ」と声を上げました。
最後にユウがあきに抱きつき服の上から巨乳(みゆきより大きいかもしれません)を揉み始めました。
あきは驚いたのか身動きできませんでした。
あきがユウに胸を揉まれながら抵抗できなくなっているうちに幸は全裸になって、スグルのち〇ぽをしゃぶりながら、胸とあそこを攻められていました。
一方わたしは、上半身裸、下半身はスカートのみで、同じようにジュンのち〇ぽをしゃぶりながら、胸を揉まれ、あそこにはローターを当てられていました。
抵抗できなくなったあきは上半身を脱がされ、直に巨大な胸を攻められ、悩まし気な声を上げ始めました。
スグルがあきとユウの方を向いて床に座り込み、カチカチになったち〇ぽを幸が自らあそこに咥えこむように腰を下ろします。初めて見る男女の本番シーンにあきは声が出ないようでした。
ユウは、あきのショーツの隙間に指を入れながら、「あきちゃんのここも欲しがっていない?」とささやきますが、あきは首を激しく横に振ります。
私も幸と同じようにジュンのモノを自らあそこで受け入れます。
隣りでは幸が腰と頭を振りながら快楽の声を上げています。
ユウはあきのショーツを脱がしあそこを直に弄りクチャクチャと湿った音を立てながら「あきちゃん、やっぱりここは欲しがっているみたいだよ。よだれがこぼれそう。」と言っていました。
今度は首を振らず、じっとしています。
その時ジュンの激しい突き上げが奥の奥を突き私は思わず激しい嬌声を上げてしまいました。
隣りでは同じようにスグルの突き上げに幸が激しい声を上げています。
ユウがあきに「あきちゃんも気持ちよくなりたいよね?」とささやくとあきはわずかにうなずきました。
ユウは既に全裸になったあきを横たえ大きく脚を広げさせました。
ジュンもスグルも腰の動きを止め、二人の様子に注目しました。
ユウはすっかり濡れそぼったあそこにゆっくりと侵入していきました。
あきの顔が痛みにゆがんだように見えましたが一瞬のことでした。
ユウはゆっくりと腰を動かし始めました。
あきはそれに合わせて鼻にかかった喘ぎ声を上げ始めました。
ジュンが、「あきちゃん、始めっから感じるなんて、素質あるね。」と言って再び腰を振り始め私の口からは嬌声がこぼれました。
同じように幸も激しい喘ぎ声をあげています。
背面騎乗位からバック、正常位と体位を代わり、激しい腰の動きに私は絶頂寸前まで押し上げられました。
「いくよ。」の声に激しくうなずくと体の奥深くで熱いものが広がりました。
気が付くとユウとあきはいつの間にか背面騎乗位ですっかり嬌声を上げていました。
私と幸はそちらに向かって脚を広げ、あそこから白濁液を垂れ流していました。
ユウはあきの耳元で、「あきちゃんも中でいいよね?」と聞いていました。あきは首を左右に振りました。
「中、イヤなら自分で抜いてもいいよ。」しかし、腰が立たないようで抜くことなんかできないようです。
「抜かないんだ、じゃ、中でいいんだね。」と言って返事を聞かず、激しく突き上げ、「イクよ!イクよ!」声を掛けます。
あきの「ひゃっ!」という声で中に出されたことが分かりました。

あきは酔いのせいかよく覚えていないらしく、後で全裸であそこから精液を垂れ流しながらユウと一緒に写った画像を見て絶句しましたが、ユウがイケメンだったのでまあいいかという感じでした。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8217
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年5月30日
だいぶ間が空いてしまいましたが投稿No.7800のつづきです。

久しぶりに小田くんに会いました。
小田くんが同級生の彼女と上手くいっているようだったので、私から連絡しないようにしてましたが、ゴールデンウィークの数日前「ご無沙汰してます」とLINEが来ました。
「ヤリたくなったらいつでも連絡して」という私の言葉に「甘えて」くれたメッセージでした。
彼女とは月に1-2回はヤッていたそうですが、資格試験の勉強などがあって、ここ2か月くらいヤッてなくて溜まってるようでした。
私はここ1年リアルで男性とはしてませんでしたからもちろん大歓迎でした。
「今までやったことないことしてもいい?」
「え~?どんなことですか?」
「それは当日のお楽しみ…」
「わかりました。楽しみにしてます」
今まで車内や野外でも私の自宅でもしたし、目隠しや軽い縛りもやったことあったし、おクチの奥深くで出されて呑んでたし、アナルでも出されてイってたし、小田君もアナルで感じてました。
小田君もでしょうけど、私も会うまでの数日間、想像、妄想してしまってずっと濡れっぱなしでした。

「おはようございます……え~…なんで?」
連休初日の朝8時、以前待ち合わせていた所でミニバンの2列目のドアを開けた小田君が声を上げました。
「いいから乗って閉めて…」
私はすぐに車を発車させました。
後席には先にもう一人の女性が座ってました。
「おはよう、小田君」
「お、おはようございます…」
小田君が挙動不審ぎみに答えたので
「びっくりした?」と私が声をかけると
「そりゃそうですよ…どういうことですか?」
「こういうこと…」
彼女はシートベルトをしたまま体をくねらせて小田君に抱きついてディープキスをしました。
そのまま小田君と何度か入ったことがあるラブホに車を入れました。
着くまでの十数分の間、小田君たちはほとんどずっと唇を合わせ続けていたので、小田君は状況がよくわからないままでした。
「いいから降りて…話はお部屋で」

小田君を私と彼女と二人で両側から挟んで部屋に入りました。
入ってすぐ小田君のチノパンとトランクスを下げて、しっかり上を向いているおっきなモノにしゃぶりつきました。
もう一人、ピチャピチャ音を立てながら小田君の唇にむしゃぶりついてる女性、実は小田君も知ってる私の同僚35才バツイチ独身の春陽先生です。
春陽先生は170くらいあってスレンダーで遼河はるひや黒谷友香のような雰囲気です。

ワザとジュポジュポ音を立てて出し入れしてると小田君がイキそうになって来ました。
おクチを離して右手で強く握ってしごきます。
「あぁ…ゆみちゃん…イッちゃいそう…」
「わかってる…このまま手でイク?」
「いえ…先生のクチで…」
「あら…そんなこと言うんだ…」
小田君の乳首を舐めてる春陽先生が言います。
「じゃ、先生のクチマンコの奥でイッて」
私がまた奥まで呑み込むと小田君が私の頭を持って奥まで突いて来ました。
「あぁ…先生…イクよ…イクよ…」
ドクドクドクドク…長い間続きました。
いつものように、出してる間も頭を押さえて腰を動かし続けます。
少しずつ呑み下して、全部呑んだところで舌でお掃除してから離れました。

「ねぇ…このまま春ちゃんにブチ込んであげて、きっともうグチャグチャだから…」
「わかりました…」
小田君が春陽先生を後ろ向きにして壁に手を突かせて腰を引いてワンピースの裾を持ち上げて突っ込んで行きました。
「あぁ…凄い……」
小田君がゆっくり出し入れを始めたので私は後ろから小田君のアナルを触りました。
「おぉぉっ…」
「先生…ゆっくりと速いのとどっちがいい?」
「…………」荒い息遣いのまま無言でした。
「せっかく最初だから小田君、物凄~く激しくしてあげて…」私が勝手に頼みました。
「はい…」
微笑みながら返事をすると、小田君は春ちゃんの左右の胸を握り締めて、激しく乱暴に犯すように腰を前後させ始めました。
「あぁ…凄いって…イッちゃうイッちゃう…」
そう言いながら体をブルブル震わせていても小田君は腰振りを止めません。
「あぁ…とめて…とめて…凄い凄い凄い…」
そしてついに「あぁ…」と大声を上げて体を震わせたまましゃがみ込んでしまいました。
小田君はまだ発射してませんでした。

「先に入ってて」
私は小田君を部屋に入るように促しました。
私もしゃがんで春ちゃんを抱き締めました。
「大丈夫?ちょっと激し過ぎた?」
「ううん…物凄く良かった…こんなの初めて」
「大丈夫?まだする?」
「しますします…いっぱいお願いします…」
小田君には話してませんでしたが、小田君と会わなくなってパートナーが見つからなかった時に、お互いの欲求不満の吐け口として毎月床を共にしていたのは春陽先生だったんです。

春ちゃんの手を取って部屋に向かうと、小田君はベッドで仰向けになっていて、真ん中に大きなモノが天を向いていました。
「いいよ…春ちゃんが満足するまで…ね、小田君いいでしょ?」
「は、はい…」
返事が終わるか終わらないかのうちに春ちゃんが白いワンピースの裾をまくって大きなモノの上に腰を落として行きました。
「あぁ…ホント凄い…奥まで刺さるぅ…」
春ちゃんが腰を振り始めてる横で私は小田君に添い寝するような形になりました。
「ねぇ…春ちゃんすごいでしょ?」
「はい…でもどうして?」
「小田君と会わなくなったからよ…」
「えぇ?そうなんですか?」
「私も春ちゃんもヤル相手がいなかったから…」
「ゆみちゃん…小田君の凄っいです…」
春陽先生は一人で腰を動かし続けてました。
「ねぇ…私のも舐めてくれる?」
「はい…もちろん…」
笑顔で答えてくれました。
私は春ちゃんと向き合う形で小田君の顔の上にオマンコを当てて、乗っかりました。
春ちゃんの目がトロンとしてました。
イキそうな表情がエロかったのでムラっとして抱き寄せて唇にむしゃぶりつきました。
私より大きいEカップのオッパイを強く握って左右の先端の乳首を強くひねり潰すと
「あぁっ……凄い凄い凄い…イッちゃう…」
小田君のチンポの上と顔の上、ちょっと離れてるけどお互いの肩に手を掛け合って唇を貪り合いました。
その間、小田君は下から腰を動かし続けてて私のクリを舐めてる舌も動き続けてました。
春ちゃんと私はイッてるのに……

私は小田君の顔の上から退いて小田君の耳元でささやきました。
「春ちゃん…いくらでもイカせて欲しいって…いくらでも出して欲しいって…してあげて」
「はい…頑張ります」
「私と一緒でいろんなこと言うのも言われるのも好きだから言ってあげて…」
「あっ……」春ちゃんが声を上げました。
「ゆみ先生が何か言ったら大っきくなりました」
「そう、小田君も春ちゃんと一緒でHなこと言われると感じるのよ」
私はまた春ちゃんのワンピースの上から左右の乳首をつねり上げました。
「あぁ…凄い…」
小田君の上で上下前後に腰を振ってます。
「小田君も乳首弱いのよ…」
そう教えたら春ちゃんがいじりました。
「あぁ…乳首したら大っきくなりました」
「小田君イキそうでしょ?春ちゃん…大っきくなったら出るからね…」
「あぁ…ダメです。イキます…イキます…」
小田君が激しく腰を突き上げ始めました。
「あぁ…凄い凄い…私もイクイクイックぅ…」
春ちゃんが小田君の上に突っ伏しました。
でも小田君は私の時のように突き上げ続けてます。
今日の2発目を発射しながらです。
「あぁ…ホントに凄い…またイッちゃうって…」
今度は春ちゃんの体がガクガク震えて、小田君がやっと動きを止めました。
春ちゃんは力が抜けてグッタリしてますが、腰だけピクピク震えてました。

「大丈夫?」
春ちゃんの顔を覗き込みました。
「ゆみ先生…こんなのしてたんですか?」
「そう。やめられないでしょ?」
「あぁ…まだできるの?」
小田君が下から動き始めたようです。
春ちゃんは上からしがみついたままでした。
「先生のオマンコも凄っく締まってますよ」
「こんなに長くて太くて固くて…」
「イヤですか?」
「ううん…いっぱいしたい…毎日でも…」
「何がしたいんですか?」
「小田君のチンポ入れて欲しい…」
小田君がワンピース越しに春ちゃんの乳首にしゃぶりついて甘噛みしました。
「あぁ…凄い凄い…」
また体を震わせてイッちゃいました。
「ねぇ…私も…」
小田君の横に体を寄せると、春ちゃんの下から抜けて、裸になってた私の上に重なりました。
春ちゃんは俯せのままグッタリしてました。
私の両脚を抱えて大きく開いて、オマンコが上を向いて一番奥まで入る体勢で一気に奥まで上から杭を打ち込まれるように貫かれました。
「あぁぁぁっ…」春ちゃんより大きな声が出ちゃいました。
久しぶりに迎えた大っきいナマのチンポは春ちゃんとする時に使うバイブやディルドとは比較になりません。
「ね、オマンコでもアナルでも好きなだけ出して…いっぱいちょうだい…」
「先生…エロ過ぎですって…」
「彼女とできない時はいつでも言って」
「いつでも?」
「私も春ちゃんもいつでもいいから…」
ゆっくりになったり速くなったり出し入れされて、中の感じるところがゴリゴリ擦られて何回もイキました。
すると小田君が「あっ…」という声を上げて、チンポがグッと膨らみました。
「ダメですって…春ちゃん先生…」
復活した春ちゃんが小田君に後ろから抱きついて乳首を責めてました。
「あぁ…ゆみちゃん…イクよ…イクよ…」
「いいよ…ナカにいっぱい出して…止めないで」
ドクドクドクドク……
今日3発目でしたけど、小田君は出した後もずっと動き続けててくれました。

(つづく)

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