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12月の中頃にジュン達3人から私、みゆき、幸、に少し早いけど、クリスマスパーティーの誘いがありました。
少し警戒気味の返信をしたら、「今回は大丈夫だよ、お店でやるから変な事できないし。それに女性陣には、お金出させないよ。」と言われました。
3人で話し合ってお店でやるなら大丈夫と判断して、参加することにしました。(おごりというのも魅力的でした。)
お店はカウンターのほかに個室もあるような居酒屋でした。
店長らしき人から笑顔で「ようこそ。」と挨拶されました。(後で考えるとこの笑顔はにやけた顔でした)
ここの店長はユウの先輩ということで特別割引をしてくれるそうです。
個室に席が予約されていたみたいで、メニューはすき焼きでした。(高そうなお肉でした。)
はじめは、お酒は拒否していたのですが、「おごってもらってそれはないでしょう。」と言われて、店員さんにカクテルを「弱めに作ってください。」と言って注文しました。
美味しいお肉と部屋にあったカラオケで盛り上がりました。
何度かお酒のお代わりを注文されているうちに、少しぼうっとしてきました。(後になって考えると、だんだんと強くされたのかもしれません。)
ジュンに「個室だし、少し横になって休んでいるといいよ。歩いて帰れないと困るでしょ。」と声をかけられ、言われるがままに横になってうつらうつらとしていました。
気持ちよく横になっていると、下半身に違和感を感じました。
慌てて目を開けるといつの間にか全裸にされてジュンに胸を揉まれながらあそこを嘗められていました。
すき焼きのテーブルも片づけられ、みゆきも幸も同じように全裸で攻められていました。
ユウに責められている幸が、既に落ちて気持ちよさそうに「ひゃん。ひゃん。」と声を上げていました。
みゆきはスグルと店長に2人がかかりで攻められていました。
店長は、「やっと全員気づいたみたいだね。今日は本当は、定休日なんだけど個室だけ開けたんだ。一般客はいないから、思いっきり声出して大丈夫だからね。」と言いました。
店長までグルだったようです。
二人がかりの攻めにみゆきも抵抗するすべもなく落ちてしまい幸と同じように「ひゃん。ひゃん。」と声を上げま始めました。
私もジュンの攻めに抵抗できなくなり、あそこの準備がしっかりできてしまいました。
店長は、「あっちはもう始めたかな?」と言ってカラオケに接続されたテレビをつけました。
テレビにはこちらの部屋同じような部屋で3人の女性が全裸にされそれぞれの股間に男が顔をうずめていました。
隣りの個室でも同じような状態だったみたいです。
3人の女性は「いやっ、だめっ」と声を出していますが、抵抗できていませんでした。
店長はテレビ(というか接続されたカメラ)に向かって、「こっちは準備OKだよ。」と声を掛けます。
そして、「とりあえず楽しんでね。後でまた来るから」と言って部屋を出ていきました。
私たちはテレビ(カメラ)の方に向かって大股を開いた状態でちん〇に跨りあそこの中に受け入れました。
その瞬間3人とも「あんっ」と声を上げてしまいました。
そのまま後ろから胸を揉まれ、さらに「あんっあんっ」と声を出してしまいました。
するとテレビの向こうで男が、「そのうちあんな感じで気持ちよくなるからね。」と言うのが聞こえました。
テレビの向こうでは3人の女性に男たちが覆いかぶさり、女性陣の「ひぐっ。痛っ」という悲鳴のような声が聞こえてきました。バージンだったようです。
3組の男女はあそこでつながったまま体を回転させられ、私達と同じ体勢になりました。
「まずは自己紹介しようか」男性が言いました。
テレビの向こうの女性陣は泣きそうな声で「あやの」「かすみ」「ルナ」と言いました。
スグルが「向こうは初めてみたいだから手本を見せようね。」と私達に言いながら下から突き上げたり、体勢をバックや正常位にしたりして攻め立てました。
私たちは激しい攻めに快楽に押し上げられ激しい喘ぎ声を上げました。
テレビの向こうの3人の女性は驚きながらも目が離せない様子でした。
向こうの3人はあそこでつながったまま胸を揉まれたりつながったところを攻められたりしていて、苦痛の顔が次第に緩み快楽に抵抗するような顔がにじみ出ていました。
こちらの男性陣はテレビの向こうに見せつけようと激しい攻めを続けました。
ついに、幸、私、みゆきの順に絶頂の声を上げてしまいました。
はじめのようにテレビ(カメラ)に向かい大股開きで男の上にすわる同じ体勢になり、そのまま3人の男がちん〇を抜くとあそこから生暖かいモノが零れ落ちました。
テレビの向こうのかすみが中出しに驚いたのか「ひぃっ」と声を出していました。
テレビの向こうの男性陣は「じゃ、こっちも本格的にいきますか」と言って腰を振り始めました。
はじめは痛がっていた3人の女性もやがて「ひゃん。ひゃん。」と歓喜の声が聞こえてきました。
やがて、あやのとルナが「いひっ」と声を出し、テレビに映るようにちん〇が抜かれました。
二人のあそこからは血とともに精液が零れ落ちました。
正常位でかすみを攻め立てていた男は「あやのちゃんもルナちゃんも中出しだったよ。かすみちゃんはどうしたい?」と聞いています。
それに対してかすみは首をふりました。
「へぇ、一人だけ助かりたいんだ?みんなと一緒がいいよね?」と問いかけました。
かすみは一瞬躊躇して今度はうなずきました。
「じゃぁ『中に出して』って言って」といいました。
かすみは初めは首を振りましたが、再度同じことを言われると、聞こえないような小さな声で「中に、、」と言いました。
「それじゃご要望に応えて。」と言って激しく腰を振ると、それに合わせてかすみは「ひぃい、ひぃい」と声を出し、最後には「ひゃぁっ!」と大声を上げ、ちん〇を抜かれるとあやのとルナと同じようにあそこからピンク色のものが零れ落ちました。
ジュン、ユウ、スグルは「じゃ、向こうに行ってくるから。」と言って部屋を出ていきましたが、入れ替わりに店長が2人に店員を連れて入ってきました。
隣りの部屋の3人の女性陣はでは計6人の男の相手をさせられてました。
こちらの部屋では店長がみゆき、たくまという男が私、ヒロという男が幸、にいきなり挿入してきました。
「しばらくは、向こうの部屋の様子を見ていようか。」と言い。はじめの体勢のように、あぐらをかいた男の上に挿入されたまま座らされました。
胸やあそこの入り口を弄られながらテレビに映る隣りの様子を見せられました。
あやのとルナはバックから挿入された状態で口ではもう一人の男のちん〇を咥えさせられていました。
かすみは仰向けになって正常位で攻められていて、激しい声を出していました。
よく見るとかすみの下にはスグルが仰向けになっています。
かすみの反応をみると、多分アナルを攻められていたようです。
そんな様子を見ながらこちらの3人はあそこにちん〇が挿入されたまま胸やらあそこやらを攻め続けられました。
耐えきれなくなったのかみゆきが「あんっ」と声を上げました。
店長が「みゆきちゃん、耐えきれなくなったみたいだね。」と冷やかすと、ヒロが「幸ちゃんは自分で腰を動かし始めたよ。」と言いました。
驚いてそちらを見ると確かに幸がわずかに腰を前後に動かしていました。
店長とヒロは「じゃぁ、本格的に。」と言いながら腰を激しく振り始め、みゆきも幸も激しい喘ぎ声を上げ始めました。
一方たくまは挿入したまま動こうとしませんが耳元で「本格的に欲しいでしょ?」とささやいてきました。
反射的に思わずうなずくと、つながったまま私の体を半回転させ、向かい合った体勢にされました。
胸を激しくもまれながら、腰をゆさゆさと振ってきました。
思わず快楽の声を出していると、たくまはいきなり立ち上がりました。(以前ジュンにやられた体勢で駅弁って言うそうです)
たくまのちん〇は長いのか奥の奥に体重がかかり気が遠くなってきました。
ぼうっとした頭の中でみゆきと幸の「ひゃんっ!ひゃんっ!」「いくっ!いくっ!」という声が響きました。
私も下半身に熱いモノが広がった思ったらしばらく、意識が飛んでしまったようです。
ぼうっとした感覚の中、腰を持ち上げられ、あそこに熱いモノが挿入されたのが分かりました。
下半身いっぱいに快楽が広がる中、突然お尻に何かが入ってきました。
一気に目が覚め、目を見開くと後ろからスグルが「ついに美紗ちゃんのアナルもらっちゃった。」と嬉しそうに言ってきました。
前後の穴の奥への刺激が重なりこれまでに一番の快感が襲ってきました。
いつの間にか隣りの部屋の男もやってきていて、みゆきも幸も2人がかりで攻められていました。
私は、何度も絶頂の声を上げ、下半身がカッと熱くなり、再び意識が飛んでしまいました。
少し期間が空きましたがコメントくださった方もありがとうございます。
依頼された方との肉便器が終わりました。
期間は予定よりも長い15日間と、予想外に伸びてしまいました。
トラブルという訳ではありませんが、依頼の方達が全然帰してくれずにそのままずるずると肉便器にされ続けていた形です。
依頼内容は前回書いた通りですが、これが本当に容赦なくしてくる人達でした。
婦人体温計での周期確認から始まって、そこからは全裸姿での口での奉仕に手や胸まで使っての奉仕で、最初に相手の家に上がった時点で人数は7人でしたが、してるうちに何人も入れ替わりで出たり入ったりを繰り返していたので人数は正直分かりません。
回数とか多すぎて細かい回想は難しいので大雑把にはなりますが、二穴、3穴は当たり前で基本全て中出し。
集めた人にも『肉便器で孕ませてもいいから。誰のガキ孕むかは早い者勝ち』と言ったらしくとにかく中出しをされ続けました。
言葉もプレイもかなり乱暴で、ほんとに力付くでお尻に腰をぶつける強さもすごいしその間も『肉便器が、おら、締めろもっと』とか『孕みたいだろ俺の。口に出して、言ってみろ』とか、出すときも体重をおもいっきりかけたり苦しいくらい押し付けた状態で容赦なく射精を繰り返されててすごい体験でした。
ご飯とかは勿論普通に食べていましたけど、寝てる時も出したくなったら体を使われて、酷いときはご飯食べながらされたりとか。
あとAVとかでしか見ない精液だけためて直接入れられるのもされました。
待ってる男の人達が暇そうで自分で射精したのをマグカップに溜めたりとかしてていきなり「これ、中入れよう。100パー孕むって」と言い始めたのが最初で、2日目か3日目の排卵日前日、当日が特に多かったです。
お尻を上に向けた状態で指で割れ目がっつり開いたところにどろー、と。
鳥肌たちました。
ほんとに熱い異物感がにゅるにゅる、と奥まで滑り込んできてお腹の奥にどんどん溜まってく感覚がするんです。
感覚としてはかなりおぞましいと思いますが、されてることを考えるとどうしてもドキドキしました。
多分かなり声が出てたと思います。
その後の挿入とピストンはすごい音がしました。
くぼぐぼ、ぢゅぼぢゅぼ、みたいな。
10日たった時点でもまだしたいって人が多すぎて『肉便器だからさ、使う男の都合に、合わせなきゃだめだろ』とかって言われて延長でさらに5日間肉便器にされたので、撮影とかもされてて、ハメ撮りみたいにかなりの時間肉便器にされてる映像をとられてました。
流石にそれで脅して、とかはしない人達で帰るときにそれまで録画してた映像を渡してくれたりと、ギリギリのラインは超えない人で良かったと思います。
一応これで依頼の肉便器は終わりましたが、流石にこれだけ好き放題されて無事というわけにもいかず、当たり前ですが妊娠しました。
もう検査結果も出て、生理も止まってるので間違いありません。
正直頭が真っ白になるくらい衝撃を受けました。
だけど、私を肉便器にするような人が孕めって言いながら無遠慮に出し続けた精液で妊娠させられて、今その孕まされた命が自分のお腹の中で、子宮で根をはって育ってるって考えたらすごく興奮しました。
私は正直、これで後悔とかして続けたくなくなったら、とか考えていましたけれど、私のドMはこんな目に遭っても変わらないんだなぁ、と思って1人で笑ってしまいました。
確認した映像はとにかくすごかったです。
自分ってこんな声あげてこんな風に犯されてるんだって、中に出されたらこんな反応してるんだって、確認したらたまりませんでした。
流石にしばらくは肉便器も出来ないので休憩期間になります。
よければまた書いた物とか読んでもらえれば嬉しいです。
♀人は特にH好きで身体も極上の娘達、お小遣い稼ぎの目的はありつつも、本気で濃厚エッチを楽しむ目的もあってデートクラブ登録している娘達で、今回はハメ外して超濃厚に楽しみたいとのことで超みっちり合宿することにした次第。
♀人とも両穴サッドイッチ好きなので♂は6人。今回合宿テーマは、色情狂に堕とす!!です。。予定は2週間。今8日目です。
普段から僕ら変態♂とヤリまくってる♀達も、この合宿の目的を聞いて一瞬ヤバ、、とおもったそうですが、それ以上に凄まじい絶倫♂の本気の濃厚乱交でどれくらい深いアクメできるか期待してしまったとのこと、コテージ着いた時点で4人ともパンティはグチャドロ洪水状態でした。
♂は何れも普段からハメ狂って月の射精回数は150~500ある変態絶倫。
♀達は、美形なのに一日中でも何日か連続ででもハメ狂うのがクセになってる超淫乱、盛り上がりっぷりはハンパないです。
数十種類の精力剤を並べ、強壮剤ドリンクは♂一日1ダース分×6人×2週間分。
食事は、♀達はウーバーでいろいろ美味しいものを食べますが、♂は白子牡蠣ずくしの回春料理ばかり注文。
♀の両穴には催淫クリームをたっぷりローション代わりに塗り込み、極太のペニスで、オマンコとアナルの間の壁をすりつぶすかのような濃厚な両穴サンドイッチずくしの毎日です。
ランジェリーやコスプレもたっぷり持ち込み、RQ、制服、チャイナ服、テニスウエア、セーラー〇ーン等々各種コスプレさせながら極上の身体と膣内射精を味わっていると天国のようです、、(アナルはコンドーム付きで、アナル射精は禁止、出すときは口かオマンコです)
♀3人を♂6人で嬲り、♀1人は激振ローター仕込んだパンティを履いて、グチャドロ本気ゲル愛液まみれパンティをつくりながら♂に奉仕する係、ただし、アナルファックでコンドーム射精された精子は奉仕係のもの、、コンドームから取り出して舌上に落として飲みます。
♂全員、ただでさえ相当な絶倫ですが排卵誘発剤等も多用した上に極上娘の痴態と淫語とおねだりで睾丸は狂ったように子種ミルク増産、、♀は子宮口に濃くて熱いミルクぶちまけられる快感でアヘリまくり、朝も夜もいやらしい絶叫がコテージに響きます。。
♀全員、ときおり(といっても2-3日に一回くらいですが)アクメ失神しますが、気が付いてから「あ、あ、ぁ、す、すごおぉおぉい、、あ、ミルクも飲ませてぇ、、ああん、、喉に絡みつく、濃くて熱い、、しあわせぇぇえ・・・ね、ねえ、もっと激しく嬲ってぇ」などとオネダリ、、、特にRQは乱れまくって、自分から肉奴隷化をおねだりし始める始末、、JD三人も飲精しながらの両穴ファックに乱れまくります。
乱交合宿開始から8日目、♂達全員かなりハイペースで飛ばして絞りつくされたような状態、全員今日朝からヘバってしまいましたが、痴女化してしまっていた♀4人は極太バイブをパンティに仕込んだ状態で♂に回春料理と精力剤を食べさせまくってきました、、大量の精力剤、アルギニン、シトルリンなどがぶ飲みさせられた♂は嘔吐しそうになりながらも、極上♀の愛液グチャドロパンティをしゃぶらされたり、69で愛液しゃぶっては強烈な性衝動を漲らせた睾丸でミルク増産、、朝から昼までだらだらと精力剤漬けにされたあと、夕方まで爆睡し、起きると超回復したっぷりと子宮口にぶちまけながら♀達をサンドイッチファックで嬲りっぱなし。
JD3人も肉奴隷誓約書にサインするのも時間の問題のようです、、JD3人のうちの一人、Rちゃんには現役〇Kの妹がいるとのこと、写真見るとこれまた美少女。両穴サンドイッチでアクメさせながら、「今度、Rちゃんの〇Kの妹加えて乱交させろ」と要求すると拒みながらも満更でもなさそうでハメ潮連発、、
とことん嬲って嬲って嬲りつくしていきます。
あまり信用できなかったのですが、「もう、他の二人には手出しさせない。」とか「俺と付き合っていればスグルも手出しできないのでアナルを攻められることはない」とか言われて、何度か2人きりで会ったりしました。
普通に映画に行ったり、ショッピングに行ったり普通のデートをして、こんな感じもいいな、とジュンのことを信じ切ってしまいました。
その日は昼間はショッピングに行き、夕方にジュンの部屋に行く流れでした。
「今日はちょっと刺激的な事しようか?」と言って目隠しを渡されました、
「えっ?ちょっと恥ずかしいんだけど。なんか無理矢理されるみたいで。」と言ったのですが、「それが刺激的なんじゃん。」と言われてしまいました。
結局折れて目隠しをしました。
ジュンは私を乱暴にベッドに押し倒してきました。
「きゃっ、やめて!」半ば本気半ば演技で反応します。
瞬く間に上衣とスカートを脱がされ、下着だけにされると手錠をかけられました。
私も乗ってきて、「いやぁ!いやぁ!だめぇぇ!」と演技します。
上半身を起こされて後ろから胸の揉みしだかれて気分が高じてきました。
自然に甘い声を出すとブラを外されました。
右の腿に硬いものが当てれられプツンと音がしてショーツが切られたようです。
ジュンはあそこをぺろぺろと嘗め私は「ひぃ!」と演技ではない声を上げました。
するとあそこに硬いモノが押し当てられずずっと入ってきました。
ジーコジーコという音であそこのなかでうねる感触でバイブとわかりました。
そのままお豆を嘗められているうちに、あそこからクチュクチュと音がしました。
快感に気が遠くなりかけた時に、左右の胸も嘗められました。
しばらくは快感に身を任せていたのですが、3ヶ所同時に嘗められていることに気づき、「えっ!ちょっと何!」と言うと目隠しが外されました。
いつの間にかユウとスグルが来ていたのです。
「やっぱり二人とも美紗ちゃんと仲良くしたいんだって。美紗ちゃんも大勢に愛されたいでしょ?」ジュンが笑いながら言いました。
手錠をはめられ、3人の男に抑えられているので抵抗できませし、弱いところを3人がかりで攻められているので抵抗する力もありません。
バイブを抜かれてユウとスグルに両脇から脚を開いた状態で抱え上げられました。
そのまま、仰向けになったジュンの硬くなったちん〇の上に降ろされ、それが入ってきました。
その瞬間「ああぁぁん!」と声を漏らしてしまいました。
そのままユウに顔を押さえつけられ目の前にちん〇が差し出されました。
覚悟を決めてソレを咥えました。
しゃぶっているうちにふにゃふにゃだったものが硬くなっていくのが分かりました。
「いつに間にか上手くなったね!」と言われました。
スグルは私に玉が連なったような棒を見せながら、「今日のところはこれで開発してあげるね。みゆきも改めてこれで開発し直したんだ。」と言いました。
意味がよく分からなかったのですが、後ろに回りお尻にローションを塗られてその意図が分かり狼狽しました。
アナルに入れようというのです。
「だめ!」と言いたいのですが、ユウのちん〇が口に入っているのでそれもできません。
何かが入ってきて「指が入ったのわかる?」と聞かれました。
ユウの物を咥えたままうなずきます。
それがお尻の中で動き、「気持ちいい?」と聞かれました。
今度は必死に首を振りました。
ジュンが、「締め付けがよくなったよ。自分でもわかるでしょ?」と言ってきました。
思わずあそこに力が入ったみたいです。
お尻の中の指がぐりぐり動かされるたびにあそこに力が入りジュンのちん〇を締め付けているのが自分でもよくわかりました。
あそこの中のものの形もよくわかります。
ようやく、お尻から指が抜かれほっとしているとまた何かが入ってきました。
スグルが「一つ目が入ったよ。」と言いました。
先ほど見せつけられたものが入ってきたのです。
続けて入ってきたのが分かります。
無意識にあそこを締め付けジュンのちん〇の存在感が強調されました。
スグルは「今のは二つ同時。」と言いました。
その時、ユウが「声を聞きたくなった。」と言って口を解放してくれました。
スグルは「一つ出してみようか?」と言うとお尻から何か出ていきました。
出し入れを繰り返され、そのたびにあそこを締め付け、膣内のジュンのちん〇の感触に「ひゃん!」「ひゃん!」と声を上げてしまいました。
スグルが「どう?気持ちよかったでしょう?」と聞いてきます。
お尻がというよりあそこの中のものの感じが強調され気持ちよかったのは事実です。(確かみゆきもそんなこと言っていました。)
スグルが出し入れを繰り返すのに合わせて無意識にあそこを締め付けてしまい、ジュンが「おっ、締まる締まる」と嬉しそうな声を上げました。
ジュンはさっきまであまり動いていなかったのですが激しく突き上げをしてきました。
お尻への刺激とあそこへの突き上げに私は正体をなくし激しい喘ぎ声を上げました。
意識が飛びかけたころ、膣内で熱いモノが吹き上がるのが分かりました。
私はぐったりしていたのですが抱え上げられるように立たされ、「次は俺ね。」と言って寝そべったユウに跨らされました。
ユウのものが入ってきた瞬間に軽くイってしまいました。
ユウは下半身をつないだまま起き上がり、バックの体勢になると激しく突いてきました。
もう何が何だか分からなくなっているとジュンが目の前にちん〇を突きつけてきました。
否応なくそれを咥えました。
ユウの突きが激しく、咥えたままで舌を使うことができずにいると、頭をつかまれ強引に前後させられました。
頭を離されても前後はやめずにいると、口の中ではじけました。
「ちゃんと飲んでね。」と言われるままに飲み込んだ瞬間に膣内でも熱いモノが弾けました。
完全にぐったりしていると、スグルが「俺、まだなんだけど。」と言って腰を持ち上げられ、そのまま入ってきました。
ジュンとユウにイかされ感じやすくなっていたのかそれだけでまたイきそうになってしまいました。
スグルは腰を動かしながら、アナルに挿入されたままになっているものをぐりぐりと動かしました。
その都度あそこが締まりスグルのちん〇を感じます。
「これって優れモノなんだよ。」と言ったとたん、お尻の中のものが振動を始めました。
思わず「ひゃぁぁ!」と声を上げてしまいました。
「感じているみたいだね。もしかしたらみゆきより素質あるかも。」お尻の中のものが振動したまま、スグルが腰を打ち付けてきました。
お尻への刺激とあそこへの刺激が一緒になって何が何だかわからず、半狂乱になって激しく喘ぎ声をあげてしまいました。
「ほらっイくか?イっちゃえ」と言いながら、アナルバイブを出し入れしたり、ちん〇を出し入れするのですが、どちらを出し入れされたかもわからなくなってしまいました。
「イくときはちゃんと教えてね?」と言われたときはもう我慢の限界で、「イっちゃう!イっちゃう!」と反応してしまいました。
「じゃぁ望み通り」膣内のものかアナルのものか、それとも両方かが一旦大きく引かれ、一気にずんっと突かれ、あそこの奥に熱いモノが吹き付けられるのが分かりました。
ぐたりとした私に「やっぱり3人に攻められた方がいいでしょ。」「次はアナルにちん〇を挿入してあげるね。」「その時は3人同時ででしょ。」という言葉が投げかけられました。
こんなエロ好きの娘の日記読んでくれてる方が多くて嬉しいです。
あらためてありがとうございます。
危ない方との依頼ですが、受けることはほぼ確定というところまで進みました。
概要等を現在は話を詰めていますが、かなりハード目に希望や要望を言われていて、全て飲むと多分、破滅に近い形になるまでされるかもしれません。
ここまでスリリングだとやっぱりドキドキします。
ヤバいって分かってても興奮するのは自分でもバカだなー、と思いますが。
今回はその依頼のために訓練もかねた募集をしてきました。
今回募集に答えてくれたのは男性3人(以降、Fさん、Gさん、Hさん)です。
Fさんは34歳の普通体型、Gさんは35歳で割りと筋肉質、Hさんは37歳でやや肥満気味の大柄という方々。
打ち合わせで希望されたのは『中出し、複数の輪姦、フェラ、肉便器扱い』とのことでしたが、今回は昼にあって翌日の夜までと少し長めです。
何より、依頼を受けるに辺り必須になりそうな3人以上の複数が初体験。
そして、なんと、私にとっての一番のポイント初アナル、初2穴ということです。
ほんとにドキドキで、ついにアナルヴァージンを奪われてきました。
今回の方々もなるべくハードそうな人に募集を受けてもらってきたので依頼に近い形でできていればと思っています。
というわけで、出発前ですが初めての浣腸から。
精液はかけられても胎内に出されてもドキドキしますが、糞尿などの不潔系は違うと思いますので。
実際に自分でやってみましたが、結構キツイです。
1本分と決められた量でも全部はかなり苦しいし、お腹は下したみたいに音が鳴るしと、本当にこれであってるのかな?と思いながら苦戦してましたが、なんとか洗浄できました。
そしてお昼過ぎにHさんの自宅へ。
今回はHさんがちょっと裕福でプレイの出来る広さのご自宅ということなので、場所はHさんの自宅です。
玄関に入ると既に3人とも待っていてくれて
「待ってたよ、紗苗だね。実際見ると、いいね」
「よろしく、紗苗。俺がG」
「Fです。よろしくね。楽しみにしてたから」
「はい、紗苗です。肉便器、よろしくお願いします」
と軽く挨拶して家の中へ。
広めの居間に集めのマットがひかれていて、どうやらそこが私が肉便器にされる場所みたいで
「じゃあ全部脱いで。肉便器なら服要らないからね」
「一応言っとくと、全部脱いでから肉便器開始な。脱いだらもう後戻り無しだから」
と言われましたが勿論躊躇うことなく脱ぎました。
3人の視線が体に集めるのが嫌でも分かりました。
そのまま胸とかお尻を触り出して
「いやぁ、スタイルすごいね。写真は見たけど、やっぱ目で見て、触らないと」
「見てきた中では一番かも。いいな、勃ってきた」
「胸、しゃぶるから、動かないで」
と言われて両胸に1人ずつしゃぶりつかれて、もう1人はおまんこに指を入れたり抜いたり。
この3人の男性に体を貪られている感じがたまらなく興奮します。
何分かずっとそのまま体を貪られていて、満足したHさんから
「そろそろ、フェラいい?」
「Hさんからで、俺らは手な」
「後でしっかりしゃぶってよ」
とのことでご自宅を貸してくれてるHさんが優先のようでした。
ちなみにおちんぽの大きさはFさんが平均ちょい大きめ、Gさんは太さ普通で長め、Hさんが太くて長い、という感じ。
Hさんの前に膝立ちでフェラを始めて、両側に立っているFさん、Gさんのおちんぽを手で握ります。
「お、お、慣れてるね、フェラ。いい感じ、しっかり、舌もっと使って。あー、そうそう」
「もっと手、動かせ。汁(先走り)手のひらに塗って音立てて動かせ」
「こっちは先に指立てて、カリもなぞって」
という感じで、フェラに集中してると手でしているおちんぽの意識が薄くなるというのが、わりと難しくてAV女優さんが複数で同時にしているのはすごいな、とこのとき思いました。
そこから顔を左右に向けて、Fさんのおちんぽ、Gさんのおちんぽと、代わる代わる口に入れて舐めて、しゃぶってを繰り返します。
忙しいです。
Hさんがフェラをやめさせたのは10分くらい経ってからで、射精近かったみたいですが
「折角、中出しし放題の肉便器だしね。ザーメンはとにかく中で。ここからは本当に止めないけど、いいか?AVみたいに、浅いところじゃない、奥で思い切り中出しだけど」
「まぁ肉便器なら妊娠とか関係ないしな」
「ワンチャン孕ませるのもおけ?」
と言われて、多分本当に容赦なく中出しするから引き返すなら今だ、と言ってくれてるんだと思います。
でも、妊娠、孕ませる、って言葉が頭にずっと響いてました。
周期は気にしてますけど、ピル止めてるので中に出されれば当然危険です。
肉便器にされて妊娠させられる、肉便器として女性を使う男性に孕まされるって考えるとどんどんドキドキしてきてしまって、喉が乾いてひりつくくらいゾクゾクしてしまって
「関係ない、です。肉便器の中に、ザーメン捨てるのって、変ですか?どれだけ奥にザーメン流し込んでも、肉便器って当たり前、ですよ?」
って、気づいたら言ってました。
完全に自分を危険に追い込む台詞です。
分かってました、でも言ってしまいました。
そこから3人の空気が変わったのが分かりました。
Hさんが私の体を転がしてうつ伏せのままお尻を掴んで引き上げてバックの体勢のまま無言で挿入してきました。
乱暴に、一気に根本までです。
「ほんと、いい覚悟してるね。分かってるね、肉便器のこと」
Hさんも人が変わった感じがしました。
多分、「肉便器扱い希望の娘」から「ヌくための肉便器」に扱いが変わったんだと思います。
「ほら、出すから締めて、出るよ、ザーメン、ほら、ほら」
もともとフェラで射精間近にいってただけあってかなり早めにスパートをかけるHさん。
ぐりぐり腰を私のお尻に押し付けたまま呻き声をだして最初の中出し。
お腹の奥でぶちゅ、ぶちゅ、と熱い物が弾ける感覚と音が伝わってきて(出されてる…中で、奥の方だこれ)と思いながら私もイってしまいました。
「出るー、まともな肉便器久しぶりだから、かなり出た。ほら、2人も」
「じゃあ次俺で」
「その間口でしてね」
ということでそこから一周中出しされました。
はじめからかなりとばしてきてて使われてる感が強いのが好感触です。
あとここからが本番です。
Gさんに騎乗位で挿入されたまま体を前に倒し、後ろにHさんという体勢で
「じゃあアナル使うよ。あ、ローションは使うから、洗浄は?」
「は、い。綺麗にしてあります。あの、初めてなので、ゆっくりだと」
ローションをおちんぽに塗りつける音が後ろでする度にもうこの時点でドキドキがマックスです。
アナルにおちんぽ押し当てられるだけで心臓跳ね上がりました。
「キツいなー。押し込むから、力抜いて。ほら、入る、おら」
「ぐっ、う。う、ふぅ、ふぅ」
字にすると変だけどこんな感じで呼吸が詰まりました。
慣らすための玩具とは比べられない程の異物感と圧迫感がメリメリお腹の奥に入り込んでくる感覚です。
「おお、キツキツ、すごいね。ほんとに初めてなんだ。アナルヴァージン、僕が奪ったの、覚えておいてね」
「はっ、い。ちょっと、苦しいかも」
「大丈夫、大丈夫、動くから締めすぎないで。力抜いて」
「こっちも動かすわ。てか、ケツ入れられてよく締めるよな。ドMかよ」
激しくはありませんがおまんことアナルのおちんぽが別々にピストンされ始めました。
衝撃が強くて頭がバチバチしたのを覚えてます。
アナルを犯されてるのは気持ちいいというより異物感や圧迫感、排泄感にゾワゾワとする感じですが、何よりおまんこを犯すGさんのおちんぽと壁越しにゴリゴリ擦れるのが強烈でした。
「あっあ、待ってっ。すご、これ、やぁっ、なんか変っ、あっ、んーっ」
「うわうわ、締まる締まる。感じすぎ、落ち着きなって」
「アナルきっつ、気に入った2穴?」
「これ、口入れてもいい?3穴どう?」
「あ、咥えさせようか。3穴、肉便器似合いすぎ」
ということでFさんが目の前でおちんぽ出してきて、正直息が乱れてて少し苦しかったけれど、やや無理矢理気味に咥えさせられました。
初3穴です。
今、お尻もおまんこも口も、全部おちんぽに犯されてるって思ったらそれだけでいきなりイってしまいました。
ちょっと想像力暴走してたかも。
「あ、イった?」
「ぶるぶる震えてるけど。大丈夫かこれ」
「まぁ、気持ち良さそうだし、続けよか」
そんな状態でも3人揃って構わず動かれるとイっ勅語ということもありすごい刺激でした。
フェラをしてるFさんはともかく、GさんとHさんは射精のタイミング合わせようとしてて、Fさんが先に中に射精。
その後に何回かピストンしてHさんもアナルの中に射精されました。
「2穴いいな、やっぱ。出来る女殆どいないけど。締め付けだんち(段違い)だし」
「アナルもキツキツだから、次やってごらん。肉便器自称するだけあるよ、この娘」
おちんぽがおまんことアナルから抜かれると太ももに思い切り精液が伝う感覚が、両穴に中出しされた実感をさらに感じさせてきました。
そこからは休憩を挟みながらハメたくなった方が、次から次に体を好きなタイミングで使う、という感じに。
夜ごはんも椅子の上でGさんからの背面座位で食べさせられて、上下じゃなくて前後から挟まれて2穴もされました。
翌日も起きたのは昼頃でしたがそこから夜まで通しで犯されて、解放されたのは午後7時頃でした。
散々セックスして流石に3人とも結構疲れたと思いますが、かなり満足して貰えたみたいで、この3人とも連絡先を交換しました。
使いたい時か使われたい時に、連絡してとのことで。
今回はこんな感じでしたが、とにかくアナル、2穴、3穴が強烈の一言で、私みたいなドMには本当に堪らないプレイです。
あと、今回は3人とも肉便器扱いのプレイが素敵だったのが印象的。
今回は終わってからアフターピルを飲んだのでこの肉便器での妊娠はほぼありません。
次の肉便器がおそらく依頼の方との肉便器になると思います。
書いてて分かると思いますが一応、先方の方からの要望と決まった内容ですが
『肉便器、中出し、複数、肉便器扱い、中期間』というのがまずはあります。
多分一番ヤバいのはこの先で
『孕ませ、ハメ撮り、複数(現時点で11人集めてる)、期間が排卵日7日前~10日間、目的は孕ませること』ということです。
言われてるのは『誰の種か知らないけど間違いなく孕ませるから。覚悟しておいて』ということで間違いなく、破滅が決まっています。
それはどうなのか、と意見のある方もいると思いますし、私もあんまりな内容の依頼と思っています。
でも、それでも、ドキドキしてるし、興奮してるし、そういうレベルのドMなので。
なのでこれからは過去のお話なら書けますが暫くは身動きがとれなくなるかもです。
今回はここまでです。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。
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