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投稿No.8324
投稿者 美紗 (20歳 女)
掲載日 2022年11月04日
投稿No.8221の続きです。

少し前の話ですが、夏休みの間にユウから「キャンプに行こう。」という連絡がありました。
幸の都合がつかなかったので女性は、私、みゆき、あきの3人です。
男性はユウ、ジュン、スグルの他に投稿No.8098のクリスマスパーティの時の店長(シゲルという名前だそうです)、ヒロ、たくまの6人でした。
キャンプと言ってもテント泊ではなく、棟貸のコテージとのことです。
車2台に分乗して目的地にむかいました。
私の乗った車はユウが運転して、あき、ジュン、スグルの5人(3列シートの2列目に、私とジュン、3列目にあきとスグル)が乗り込み、もう一台にはシゲルが運転して、みゆきとヒロ、たくまが乗り込みました。
車の中でも当然のようにジュンが私の体をむさぼって来ました。
後ろの席ではあきが全裸にされスグルに全身をむさぼられていました。
30分ほど責め続けられ、「よろしく」と言っておちん〇を差し出されました。
しゃぶりつきながら後ろを見るとあきが同じようにスグルの股間に顔をうずめていました。
運転席からユウが「シート、汚すなよ!」と声がかかったので、ジュンは「聞いたよね。ちゃんと飲み込んでね。」と言います。
ジュンは大量の精液を放出し私はむせながらも何とか全部飲み込むことができました。(あきもしっかり飲み込んだようです。)

目的地に着くとやはりというかみゆきは2人同時に責められ、早くも膣中に出されたとのことでした。
ついたのはキャンプ場というより貸別荘という感じでしっかり区分けされていて他人は入って来ないような場所でした。
コテージ(貸別荘?)はかなり広く9人充分泊まれるスペースがありました。
「バーベキューするんだけど、これに着替えて。」と渡されたのは、ほとんど紐のようなマイクロビキニでした。
みゆきもあきも巨乳なので少し動くとすぐに外れてしまうようでそれを見た男性たちにはやし立てられていました。
「2人にはちょっと小さかったかな?美沙ちゃんは大丈夫みたい。」と言われ少し悔しくなりました。

バーベキューが始まると女性陣は男性陣にはさまれる形になり食べたり飲んだりしながらも胸やあそこを責められ続けました。
シゲルが、「後でこれで遊ぼうね。」と言って見せたのはトウモロコシの先端の実を残して亀頭のようにしたものです。
面白がって、他の男性も同じものを作りました。
その中には竿の部分にも適当に実を残したものもありました。

食事が一段落して、「それじゃメインイベントを」と言って、私たちは抱え上げられ、ウッドデッキに運び込まれました。
私はテーブルの上に大股開きで磔にされ、みゆきは二本の棒に手足を縛られ、床に大の字にされました。
あきは胸を絞るように縛られて何のためにあるのかわからない壁のフックに両手をあげるように拘束されました。
ぶら下げられたわけではありませんが、右足の膝もフックからつるされたので、片足立ちの状態です。
三者三様の形でアソコ(一応この時点では申し訳程度のマイクロビキニがありました)をさらした状態です。
6人の男性陣は代わる代わる女性陣のところに来ては胸をいじったりアソコに舌を這わせたりしました。
次第に私のアソコからはよだれがたれ始めした。
「もう大丈夫かな」と言ってヒロが先ほどのトウモロコシを持ち出しアソコにあてがいました。
それはこれまでの誰のモノよりも太く「入らない、入らない」と言って抵抗したのですが。ずずっと入ってきました。
「嫌がっていた割にはすんなり入ったね。上の口にはこれを。」と言ってユウがおち〇ち〇を差し出しました。
それを咥えると同時にアソコに差し込まれたトウモロコシがぐりぐりと動かされました。
みゆきの「ひゃんっ!」という声が聞こえたのでそちらを見るとみゆきのアソコにもトウモロコシが埋め込まれていました。
「なんだこりゃ!」というシゲルの声が聞こえたのでそちらを見ると実がまだらに残ったトウモロコシを掲げていました。
「あきちゃんにはいぼ付きだね。」と言ってアソコに挿入していました。
あきは、「あんっ!ひゃはっ!」と反応していました。竿の部分に残った実が膣中の壁を刺激しているのでしょう。
下の口をさんざんトウモロコシで虐められ、上の口では交互にユウとヒロのちん〇をしゃぶり続け、アソコに本物が欲しくなってつい「アレ、頂戴」と言ってしまいました。
待っていたかのように、ユウがトウモロコシの代わりにちん〇をズイっと挿入してきました。
トウモロコシより細いものの熱いモノが入ってきた快感に「ひゃんっ!」と声が漏れてしまいました。
すこし遅れてみゆきとあきも「あはぁんっ!」と声を漏らし熱いモノで貫かれたようです。
みゆきは大股開きのままジュンに貫かれ、あきは両脚を抱え上げられ壁に押し付けられるようにシゲルに挿入されていました。
自分の全体重がかかってすごく感じていると思います。
私もユウの激しい突きとヒロの胸への刺激に何度もいきそうになりながら激しい喘ぎ声を出していると目の前にヒロのちん〇が差し出されました。
息も絶え絶えになりながらそれを咥えました。
ふと、みゆきの喘ぎ声が途絶えたのでそちらを見るとタクマのモノを咥えさせられていました。
あきの「っひゃぁぁっ~」という、すごい声にそちらを見るとフックから外されたあきが前にはシゲル、後ろにはスグルにはさまれ文字通り嬲られていました。
スグルはあきのアナルを責めているようです。
あきのすごい声を聞きながら、あそこはユウに責められ口はヒロのモノで塞がれ気が遠くなりかけた時に口の中でヒロのものが弾けました。
口の中にピュッ、ビュッ、ドピューと断続的に精液が注ぎ込まれている間に、あそこの中に熱いものが広がりました。

少しぼうっとしてから気が付いたら再びみゆきが嬌声をあげていました。口の端からは白濁液がこぼれていました。
その横では立った状態でサンドイッチにされたあきが二人がかりで突き上げられ、みゆき以上に激しい嬌声をあげています。
みゆき、あきのあそこの順に流し込まれたようです。
みゆきは大股開きのあそこからとろとろとこぼれ落ちています。
あきはスグルにアナルに挿入されたまま幼女におしっこをさせるような体勢で抱え上げられ、あそこから精液を逆流させながら喘ぎ声をあげています。
やがてひと際大きな嬌声をあげ、アナルに出されたようです。

この日は徹夜で乱交が続き、誰と何回やったかも覚えていません。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8279
投稿者 美帆子 (23歳 女)
掲載日 2022年8月21日
投稿No.8063以来の投稿です。

無事決まった就職先での麻美という先輩の話です。
麻美は3つ上の先輩で私の教育主任になのですが、何かと私を目の敵にしているみたいで色々理由をつけてはいびられていました。
そんな中、タクヤから久しぶりに連絡があり、「久しぶりに会わないか?」という話になりました。
男性陣はタクヤ(元彼でイケメンです)、晃一(イケメンです)、キモ(本名:マキモト、ニックネーム通りの容貌ですが、アレが巨大です)女性陣は私に任せるということなので美樹を呼んでもう一人は何とか麻美を呼んで辱めようと思いました。
麻美が仕事でちょっとしたミスで課長に叱られた時に、「麻美さん、憂さ晴らしに飲みに行きませんか?友達と飲み会をするんですが、ご一緒しませんか?合コンって言うほどではないんですが、支払いは男性陣がしてくれますよ。」と誘いました。
麻美は飲んで忘れたいのか誘いになってきました。

当日、美樹と待合せ、麻美とお互いを紹介し合います。
そのまま、会場に向かうとタクヤと晃一が待っていました。
タクヤは「もう一人は少し遅れてきます。」といいます。(キモが初めからいると麻美が敬遠する可能性があるためです。)
麻美は「もう一人遅いですね。」と言いながら結構なペースで飲みます。
タクヤが「麻美さんは彼氏とかいるんですか?」と聞きます。
麻美はちょっと私の方を見ながら「いますよ。お互い結婚を考えている人が」と答えて私には「美帆子ちゃん、みんなには黙っていてね。」と釘を刺します。
さらにお酒を進めながら「どんな人ですか?」今度は美樹が聞きます。
「普段はいい人なんだけど、お酒が入ると人が変わっちゃうんだよね、、あと、アッチの方が、、」と口を濁します。
「アッチの方?」聞き返すと酔った顔をさらに赤くして「アレが小さいし、下手なのよ。」完全に酔っているようです。
麻美がかなり酔ったころキモがやってきました。
案の定麻美は汚いものでも見るような目でキモを見ますが、すでに酔っているので「まぁいいか?」って感じです。
タクヤが「遅いぞ!もうお開きにしようかと思っていたところだ!」と言います。
キモは「じゃあ二次会に行くか?」と言います。
二次会と言っても場所はタクヤの家です。
私と美樹が「麻美さん、二次会に行きますよ。」と言って支えながらタクヤの家に連れ込みます。

酔ってぐったりしている麻美を床に寝かるとまずは晃一が美樹を全裸に剥いて自らも全裸になり69の体勢でお互いを刺激し合います。
美樹の鼻にかかった「あっん!」「ふぁっん!」という声に麻美が我に返り、えっ!って感じで体を起こします。
タクヤが、「麻美さんもしましょうか?」と言って着衣の上から胸を揉みます。
麻美は身をよじりながら「婚約者がいるって言ったでしょ!」と言います。
「彼氏、小さくて下手なんでしょ?アレと比べてどうです?」と言って晃一と美樹の方を指さします。
丁度床に座った晃一のアレの上に美樹がアソコを広げながら座り込むところでした。
「あれより大きいのでいかせてあげますよ。」と耳打ちをすると、麻美は抵抗をやめました。
「でも、ゴムはつけてよ。」と念を押します。
タクヤは麻美を全裸にして全身を愛撫するとそれだけで麻美は「ひゃぁん!」「いひゃぁん!」と反応します。
あまりの反応の良さに驚いたタクヤが「麻美さんの彼氏って、もしかしたら前技もろくにしないタイプですか?」と聞くと、「あはぁん!」「ひゃんっ!」と反応しながらうなずきます。
あっという間に麻美のアソコがとろとろになり「もういいから入れて!」とおねだりしてきました。
ここで真打登場とばかりに麻美の死角で私の口技でアレをカチカチにしたキモが現れました。
「じゃぁ彼氏さんの十倍はあるモノでいかせてあげるからね。」と言って麻美の両脚を握り大きく広げアレをあてがいます。
イケメンのタクヤのモノを期待していた麻美は逃げ腰になりますが抵抗むなしくキモのペットボトルかと思うような巨根が埋め込まれていきます。
「ひゃぁぁぁぁ!」という歓喜の声が響きます。
私は麻美に「大きいのがよかったんですよね?こっちは私が。」と言って騎乗位でタクヤのモノをアソコに受け入れます。
久しぶりに受け入れたアレにすっかり満たされ、「あっはぁぁぁんっ!」という声が出てしまいました。
隣りではキモの攻めに麻美が「ひゃぁっん!」「いぃぃ!」「もっと!」と快楽に溺れています。
男性陣は顔を見合わせると三人そろってつながったまま立ち上がり、駅弁の体勢になります。(キモが一番得意な体勢です。)
そのまま揺らされ女性陣は奥を突かれ「ひゃぁぁっん」「きゃはぁぁっん!」と嬌声を上げ続けます。
キモはさらに相撲の四股を踏むような動きでさらに攻め立てます。
麻美は「きゃあぁっん!」「ひゃあぁっん!」と白目をむきながら快楽に溺れています。
美樹が「あっあぁぁぁ!」と逝き、駅弁の体勢のまま胎内に白濁液を浴びたようです。
タクヤとキモは私と麻美をバックの体勢にして攻め続けます。
二人とも「ひゃぁん!」「ひゃぁん!」「ひゃぁん!」と快楽に埋もれます。
晃一が麻美の耳元で、「生って気持ちいいでしょ!」とささやくと、「えっ?嘘、ゴム付けてって言ったじゃない!」といって暴れようとしますが、キモにがっしりと腰とつかまれどうすることもできません。
結局、キモの激しい突きに屈服し「いひゃっ!」「いぃぃ!」と快楽の声を漏らします。
キモの「じゃ、このままいくからね!」という声に抵抗することもなく、「ひゃぁぁぁぁ!」と声をあげ、完全に逝ってしまいました。
少し遅れてタクヤも私の胎内に精液を放出しました。
麻美は恨めしそうな目で、「婚約者にも中に出されたことなかったのに。」と言いますが、「でも、派手に逝っちゃいましたね。」と言われて返す言葉もありませんでした。

先に回復した晃一が「じゃ二回戦行きましょうか?」と言って、騎乗位の体勢で突き上げます。
逝ったばかりの麻美は感度良好で、「うはぁぁ!」と歓喜の声を上げます。
晃一に攻め続けられている間に私と美樹に回復させられたタクヤとキモが近づき、アソコからこぼれている愛液をア〇ルに塗りたくりタクヤが挿入しました。
ア〇ルは初めてだったようで、「ひぃぐぅぅ!」と悲鳴のような声を上げました。
それでも晃一とタクヤのコンビネーションの攻めで次第にピストン運動が滑らかになり悲鳴も嬌声に変ります。
落ち着いたところでキモが半ば強引に口を犯します。
麻美は声が出せず、白目をむいたりアヘ顔になったりします。
声がしなくても快楽を感じているのが分かります。
快楽の表情がひと際強くなりました。
案の定、晃一に胎内に流し込まれたようで晃一が抜き去るとアソコから大量の白濁液が零れ落ちました。
次に快楽とは違った驚いたような表情になりました。タクヤが出したようです。
最後に目を大きく見開きました。キモが口内に出したようです。
「吐き出しちゃだめだよ」と言って口を解放するとよだれとともに白濁液がこぼれます。
「残りはちゃんと飲み込んでね。」と言ったのですが、せき込むように吐き出してしまいました。

麻美のスマホから婚約者と言うのが誰かはわかりましたが、この日の撮影画像や動画は見せていません。
この日以降麻美のいびりは無くなりました。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8274
投稿者 ドリチン (49歳 男)
掲載日 2022年8月10日
この年になると、小学校、中学、高校、大学等の同窓会も減り、昔の友人に会う機会も減ってきますが久ぶりに中学の同窓会があり出席しました。
昔はまったくモテなかったのですが、年齢の割に細身で髪があるというだけで周りに人妻となった同級生たちが群がってきます。
調子に乗ってお酒も進み、お互いほろ酔いのいい気分。
気が付けば帰り道が同じ方向という2名の女性とホテル街を歩いていました。
フラフラと歩き気も大きくなっていたため、みんなでホテル行こうと2人の人妻を引っ張り込んでみたところ、向こうも抵抗せずホテルに入りました。
人生初の3P、同級生というのもあるのでしょうがこんなに簡単に犯れるのかと気が抜けたのを覚えています。

シャワーを浴びると2人をベットに寝かせます、たぶんこのころには酔いは醒めていたのでしょう、少し抵抗しだしましたが、今さら引っ込みがつかないので愛撫もそこそこに挿入してしまいました。
バックの体位で2人を並べ20回くらいづつ突いては交代、突いては交代と楽しんでいるうちに、2人も濡れてきて気分が乗ってきました。
2人とも出産経験のある人妻なだけあり、締まりは緩めでしたが、それなりに気持ちよく限界が近づいてきました。
フィニッシュをどうしようか頭の中で考え、どちらかの背中に出そうと思っていました。
しかし、この年だし中に出しても平気じゃないかという気持ちがでてきてしまい、何も言わずに1人の中に思いっきり出しました。
グチュグチュという水っぽい音がなりますが相手は気が付いていない様なので、ピストンを続け適当な時に抜いてもう1人の中に挿し込み残りの精子を吐き出しました。

その後、抜いてティッシュにフィニッシュをする演技をして別れましたがどうなるのか楽しみ半分、恐怖半分で過ごしています。
同級生はかんたんに犯れるということがわかっただけでも儲けものです。

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投稿No.8273
投稿者 AV好き (39歳 男)
掲載日 2022年8月08日
投稿No.8171の続き

以前、バイト先のスーパーでの体験談を語ったが、その後の話を書かせていただきます。
バイト先に入ってきた高校生二人のうち、由紀子と付き合うことになったのだが、同じくバイト仲間である真理が彼氏に振られて俺に誰か紹介してほしいと言われたので、同級生の誠を紹介した。誠は優しいのだが、女性を性処理の道具と考えている節があったので気が進まなかったのだが、スーパーに遊びに来ていたところに真理と会ったことで、真理が興味を示して紹介してと言われて仕方なく紹介することになった。
付き合いだして2回目のデートですぐにセックスをしたとの報告を聞き、フェラしかしてもらっていなかった自分としては羨ましく思っていたのだが、誠が『お互いの彼女とのセックスを曝そうぜ』と爆弾発言をしてきた。
その時には『それは出来んだろう』と返答をしたのだが、誠が『今日、スーパーの駐車場で仕事終わりに真理とセックスするから見てろよ』と言ってきた。
その日は自分と真理のシフトであったため、それは難しいだろうと思ったのだが、真理から『誠くんから聞いた?見てみたい?』と言われて興奮交じりに応じた。

23時に仕事が終わり、誰もいない駐車場で誠の車の近くに移動した。
俺は周囲の監視も兼ねて、誠の車の前に立った。
真理は車の死角に立ちスカートをたくし挙げてパンティを下した。
誠もジーンズを下して自分のものを出しており、真理はそれを咥えて大きくしていた。
1分ほどしゃぶってから真理の口からチンポを抜きバックの姿勢で真理に挿入した。
真理は声を我慢しており、誠はそれを楽しそうに見ながら俺に『みられると興奮するんだよ』と言いながらピストンを速めて1分ほどで真理の中に果てた。
誠は余韻を楽しみながらチンポを抜き、スカートをたくし挙げておれに見せた。
真理は恥ずかしいと言っていたが精液などでグチョグチョに濡れていた。
それを拭きながら、少し落ち着いてから、誠と真理から『お前たちのセックスも見たい』と言われた。
俺は見せるのは難しいと言ったのだが、気付かないフリをするからと言われて、仕方なく二人の前でセックスをすることになった。

決行当日、4人で由紀子(俺の彼女)の家に行った。
その日は家族が出かけているとのことであり、リビングにある少し大き目なコタツに4人で入り話をしながら楽しんでいた。
途中、誠が真理に悪戯を始めだしたようで、突然真理が無口になった。
俺は『あ~。なんかしているな?』と思ったのだが、次第に真理の顔が紅潮していくのが分かった。
由紀子は何かを察したのか、『飲み物を取ってくるね』と言って席を外した。
その後にコタツの中を確認すると、真理の下着の横からマンコに指を出し入れしているのが見えた。
誠から『お前たちのも頼む』と言われたので、どうしようか悩んでいたら、由紀子が戻ってきた。
その後は少し話をしてたが、真理と誠が眠いといいながらコタツに横になりウトウトし始めた。
それから寝息を立て始めたのをみて由紀子が『さっき、真理と誠君。何かしてたでしょ?』と俺の耳元で囁いてきたので、エッチなことをしてたかもねと返答をしつつ、コタツの中の由紀子の太ももを撫でた。
由紀子は周囲を見て『バレる。バレる』と言っていたが、拒否は無かったので、下着をずらしてマンコを触ると既にグチョグチョな状況であった。
由紀子は声を殺しつつ『ヤバいよ』と言っていたが気にせず続けると、次第に変な気分になってきたようだった。
その後、由紀子を横にしてパンティを膝までずらして自分もジーンズからチンポを出して由紀子に握らせた。
由紀子は驚いており誠や真理を確認していた。
そして横になったままコタツの中でバックから挿入した。
由紀子は声を殺しながら感じておりコタツ布団に顔をうずめていた。
自分もいつもと違い状況に興奮していたのだが、ふと視線に気づきコタツの中を見ると、真理と誠がのぞいていた。
由紀子はコタツ布団に顔を埋めていたので気付かないようだったので、そのままピストンを速めて中にたっぷりと射精した。
由紀子は息を整えつつ小声で『ゴムもしていないし、ヤバいよ。垂れる』と言っていた。
それを聞いて真理が『ティッシュ持ってきてあげるね』と声を出したのに驚いて体を起こすと、誠と真理がニヤニヤしながら見つめていた。
由紀子は真っ赤になりながらトイレに走っていった。

その後は誠も興奮したようで、そのまま真理とセックスを始めた。
由紀子が戻ってくると真理が『あなたのを見て興奮した。私たちのもみて』と言いながらセックスを俺たちに見せてくれた。
真面目一辺倒であった由紀子だったが、その頃から少しずつ変態的な要素が見られるようになった。

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投稿No.8272
投稿者 詩織 (19歳 女)
掲載日 2022年8月07日
私が処女を卒業した時の話です。
私が入学した年の時の話で、相手は同じクラブ(軟式テニス部です。)の最上級生のタクミさんです。
学校を卒業したら家業を継ぐとかいう話で勉強もせずに遊び惚けている人です。
実は、タクミさんの同学年のシゲルさんが格好良くってあこがれていたのですが、いろいろあってタクミさんに奪われてしまいました。
同じクラブには同学年の美咲って子がいるのですが、この子もシゲルさんにあこがれているみたいで私のことをある事ない事シゲルさんに伝えているみたいで美咲とは関係がぎくしゃくしていました。

期末試験が終わったのでタクミさんが私と美咲とシゲルさんを誘ってカラオケパーティーをやろうって事になりました。
タクミさんの家には完全防音でステージまであるような立派なホームカラオケがありました。
コンビニで買った大量のお菓子とタクミさんの家にあった飲み物で盛り上がりました。
飲み物を「美味しいですね。」といったら、「分かった?お酒だよ。」と言われました。
お酒は初めてだったのですが美味しかったので良かったんですけどね。
美咲ともいろいろ話ができ、関係も改善できました。

美咲とカラオケの採点で賭けをしようって話になりました。負けたら脱衣という賭けです。
普段だったら応じないのですが、お酒で気が大きくなっていたのかもしれません。
一回戦は私の勝ちで、美咲はお約束通りソックスを脱ぎました。
二回戦、三回戦も私が連勝し、美咲はあっという間にブラとショーツだけになりました。
タクミさんとシゲルさんは大いに盛り上がっています。
これはまずいのでは、と思ったのですが、負けず嫌いの美咲は勝負を続けます。
四回戦は私が負けてソックスを脱ぎました。

五回戦で私が勝った時に私の方から、「まずいよ。脱がなくていいから。」と言ったのですが美咲は「勝負は勝負なんだから」と言ってブラを外しました。
タクミさんとシゲルさんがはやし立てる中、六回戦、七回戦は私が連敗し、私もブラとショーツだけになりました。
タクミさんとシゲルはさらに盛り上がります。
八回戦、私の負けです。躊躇したのですが美咲が「あたしも脱いだんだからね!」の声に押し切られブラを外しました。
「もうやめようよ!」と言ったのですが美咲は聞き入れてくれず九回戦。私の負けです。
抵抗むなしく私は全裸になることになりました。
当時私のアソコは無毛状態でタクミさんとシゲルさんは口笛を吹いてはやし立てました。

勝負は続きます。「私、もう脱ぐものないよ。」と言ったのに、有無を言わせず十回戦が始まり、結果、私は負けてしまいました。
タクミさんが「脱ぐものないから罰ゲームね。」と言って下半身を露わにしました。
意味が分からずおろおろしていたら、美咲が、「アレをしゃぶるのよ。」と言いました。
それでも意味が分からずおろおろしていたら、「こうするのよ。」と言ってシゲルさんのズボンとトランクスを脱がせてちん〇に咥え付き、音を立ててしゃぶりました。
シゲルさんは「美咲、上手くなったじゃない。」と嬉しそうにいいます。
美咲は私の方をみて勝ち誇ったように「いいでしょ。シゲルさんには何度も抱いてもらっらんだから。」と言いました。
シゲルさんを美咲に取られたことが分かり、半分やけになった私は美咲の真似をしてタクミさんのちん〇を咥えました。
当時もちろんフェ〇は初めてテクニックも何もあったものではなくタクミさんに「そのうちしっかり指導してやるからな」と言われました。

口からちん〇を抜かれ、タクミさんがキスをしてきました。
口移しに何か飲まされたのでびっくりして見返したら「気持ちよくなる薬」と言われました。(後で聞きましたがただのお酒だったそうです)
「薬が効いてくるまで、俺の舌で気持ちよくしてやるからな」と言ってアソコを嘗められました。
そのうち薬のせい(プラシーボ効果)か何とも言えない気分になってきました。
「ここにも薬ぬってあげるね。」と言われアソコに何やら塗り込まれました。(やはりただのローションだったそうです。)
指を挿入され中にまで塗られたとき、電気ショックを受けたように感じました。(やはりプラシーボ効果)

いつの間にか私たちはステージ上にいてシゲルさんの撮影でモニターにはよだれを垂らしたような私のアソコが大写しになっていました。
「それじゃ詩織ちゃんのロストバージン行ってみようか。『頂戴』っていってね。」
既に快楽の中にあった私は、オウム返しのように「ください。」と言ってしまいました。
「じゃぁ」と言ってタクミさんは生のちん〇をつるつるのアソコに突き立ててきました。
一瞬猛烈な痛みが走りましたが一気に最後まで埋め込まれると、体の奥から何とも言えない快感が襲ってきて鼻にかかったような声が出てしまいました。
「薬が効いているみたいだね。もっと良くなるよ。」といってタクミさんはピストン運動を開始しました。
ただのローションを気持ちよくなる薬と思い込んでいた私は、本当に気持ちよくなり何度も嬌声を上げてしまいました。
挿入されたまま騎乗位になると奥を突かれる感じになりさらに快楽が襲ってきました。
胸を揉まれながら突き上げられ、初体験なのに快楽が高まっていきました。
その瞬間体の中に熱いものが広がりました。
タクミさんがちん〇を抜いて「立ち上がってみて。」と言われるとアソコから、生暖かいものが零れ落ちました。

気が付いたらシゲルさんはずっと撮影を続けていました。
私とタクミさんの交わりを見ていた美咲が我慢できなくなったのか再びシゲルさんのちん〇にしゃぶりつきそのまま押し倒し自らのアソコを広げ、受け入れました。
唖然としてみていたら、タクミさんがテレビを操作し、先ほどの画像を映し出しました。
私がタクミさんのちん〇にしゃぶりついているところが映し出され、顔を真っ赤にしていたら、「二回戦、行こうか?」と言われ、テレビの方に向かって四つん這いにされバックから挿入されました。丁度テレビでは私が「ください。」というところでした。
隣りではシゲルさんの上で美咲が激しい喘ぎ声を上げながら腰を振っています。
タクミさんの突きは激しく、奥の方を突かれ先ほどに増して嬌声を上げてしまいました。
気が遠くなりそうな快楽の中、タクミさんに「中に頂戴って言って。」と言われ反射的に「中にください」と返しました。
その瞬間先ほどと同じように体の中に熱いものが広がりました。
床に倒れこみ肩で息をしていると、再びアソコから熱いものが零れ落ちました。

隣りを見ると、美咲がすごい声を上げています。
「中に出して!」とおねだりをしたかと思うとさらにすごい嬌声を上げてぐったりとしました。
シゲルさんが美咲を押しのけ、ちん〇を抜くとものすごい量の精液が逆流していました。

この日以来タクミさんと付き合うようになりフェ〇も上達し、本当に「イク」という感触を覚えました。

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