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元からそんな動画とかばっかり見てたから「そんなのしてみたい」とは思ってたけど実家で出来るわけもなくて。
経験とかはあんまり無いけど願望というか妄想みたいなのが先行しててやっと実現出来ました。
レイプとか輪姦とか性処理とか肉便器とかは大好きです。
特に中出しは特別スリルがあって、もし妊娠したら、とかこれで種着いたら、とか考えてると無性にドキドキするくらい。
まぁしたことはなかったんですけどピルも飲んでて万が一は一応無い状態にはしてあります。
でもいきなり外で体使われるなんて出来なくてネットで人の募集とかで探しました。
取りあえず会ったのが友人と2人っていう男の人で歳は30前半くらい。
「取り敢えず中出しありで2人で回したい。結構乱暴に犯す」って感じのやり取りが来たのでその人達と会ってきました。
私が141cm 79.55.76とかで童顔のかなり小児体型っていうのもあってあんまりスタイル気にする人には興奮してもらえないかって心配もしてたけどその人達はむしろ有りって感じらしくて。
顔合わせた時は年齢の確認までしましたけど。
アンダーヘアも元から殆ど無くて中途半端なのが嫌だったから完全に処理してたので確かに脱いだらなおさら子供に見えたかもです。
場所はAさんの家でBさんと私がそこに集まる形でした。
取り敢えずお試しって事で昼から夜までする事になってて結構行く途中から緊張しちゃってました。
Aさん「ゆえちゃん?ほんとに小さいね。打ち合わせ通りでいい?」
私「大丈夫です。私もしたくて来てるので」
Bさん「俺めっちゃ好みだよ。早くやろ」
って感じで家入ったらすぐする流れでした。
ベッドまで行ってぱぱっと服も脱がされちゃって体触られ始めてて2人もすぐ下半身は裸です。
Aさんに「フェラしてよ」って言われてすぐ四つん這いで仰向けのAさんのを舐めさせられました。
咥えようとしたけどちょっとそこまで口開かなくて本当に先っぽの方を口の中に咥えただけになっちゃってて慣れると喉くらいまでいけるみたいです。
Bさんは私のおまんこ指いれたりしてて「きっつ。これかなり捩じ込まんとな。覚悟してな」って言われて不覚にもドキッとしました。
2人のおちんぽの大きさも私から見ると結構大きかったから、それを強引に入れられるのはちょっとドキドキしてたので。
暫くAさんとBさんのを交互で舐めながらおまんこ指で解したり2本入れられたりして結構とろとろになったのが10分くらい経ったくらいです。
Aさん「そろそろ入れるから、尻向けてて」
Bさんのを四つん這いで咥えてるところで後ろからAさんがお尻掴んできておちんぽ押し付けてきてそのまま入れられました。
と言ってもスムーズに入ったの先っぽだけでそこから結構力づくでされたので私も拡張感とか異物感凄かったです。
Aさん「きっつ。これほんとに小さいわ。力抜いて、ゆえちゃん」
言ってもらえてたけど私もかなり凄くて後で聞いたら今まで無いくらい狭くてギチギチだって言われてさすがに恥ずかしかったです。
Aさん「めっちゃきつい。これ気抜いたらすぐ出そう。きもちー」
Bさん「まじ?早くしたいわ。口で抜くの勿体無い」
そこから数分くらいぐぽぐぽ音出すくらい激しくピストンされて私も自分でどんな声出してたか分かんない状態でした。
Aさん「出る。中に出すぞゆえちゃん。全部中、う」
初めて中出しをされました。
結構中に出てるの感じれてそれだけで感覚というかそういうのでイってました。
おちんぽ中で膨らんだり心臓みたいに動いてて中に重い何かが入り込んできて溜まってくる感覚でした。
Aさん「めっちゃ出た。絞られたわゆえちゃん。おもきし奥で出したけどピル飲んでんだよね?」
Bさん「代われって。俺も中出ししたい」
話すのもちょっとしんどいくらい息切れてたけどBさんも私の事構わない感じで急いで後ろに回り込んできて思いっきり入れられました。
大きさは同じくらいだったけどちょっと長くて、中出しされたザーメンでローションみたいにニュルるって、奥まで一気に入れられてそれだけでイかされてまして。
多分「う、あっ」「い、くっ」「やっあ!」みたいな声ばっかり出てたと思います。
Bさんはかなり激しくてお尻がパンパンっ音出るくらい叩き付けてきてました。
お尻掴むんじゃなくて後ろから抱き締めるくらいキツくされながらなので前に勢いが逃げなくて余計気持ちいいって感じて多分何回か軽くイってたかもです。
Bさん「出る出る出る。きつきもちい、ロリマンやばいな。ちゃんと締めて、出したザーメン漏らすなよ」
それで2回目の中出しです。
AVみたいに手前で出すなんてしなくて、みっちり奥までこれでもかって押し付けながらの中出しでどんどん奥に異物感が溜まるのが道生もなく興奮しました。
これが中出しなんだって分かって気持ちいいって快感じゃなくて「今子宮に入ったら普通妊娠するザーメンが奥で流れ込んでる」っていうのがすごい興奮してました。
そのまま2人から二回ずつ中出しされて遅めのお昼ごはん、その後に1回ずつ中出しで騎乗位とか抱えながらされる駅弁?とかも初めてされました。
ちょっと休憩してから2回ずつ中出しされてBさんはもう1回中出ししてきてて、最後にシャワー浴びた時はおまんこから際限無いって感じるくらいどろっとザーメンずっと垂れ流れてくるのがすごかったです。
帰るときもずっとそんなだったのでちょっとスリリングでした。
個人的には少しスリル抑え目でしたけど初めての中出しがここまで興奮できたのは良かったです。
今後はもっと色々チャレンジしてみたいです。
AさんBさんは連絡先も交換して、またしたくなったら連絡してって言ってくれました。
まだ呼べる友達いるって行ってたからもしかしたら輪姦みたいなことできるかもです。
文が変なら教えてください。
読んでくれてありがとうございました。
私は現在33歳の会社員です。
入社して11年経ちましたが、私は26歳で結婚し産休も挟み、2児の母をしながら現在新卒で入社した会社でずっと仕事をしております。
私の会社に同期で亜紀というのがいるのですが、私は入社以降彼女と仲良く、プライベートも結構一緒に出かけたり、ウチに遊びにきて子供と遊んだりしてもらっています。
亜紀はまだ独身で、女の私から見ても、かなり美人だと思います。
20代の頃は一緒に出かけてると、よく男性から声かけられたりもしました。
社内でも結構人気だったんじゃないかと思いますが、当時は社内には若い男性は少なかったです。
なので社内で恋愛する事はなく、私は26歳で知人の紹介で知り合った今の旦那と早々に結婚しました。
亜紀は美人ですが30を超えてからは出会いが少なくなり、結婚適齢期の男性は魅力的な人はすでに結婚し、おじさん部長やおじさん役員に、食事など誘われたりしてたみたいです。
なので最近は若干焦りがあるみたいです。
このちょっと前に30代後半の男性と知り合っていい感じになってると言ってましたが、私が思うに、亜紀は簡単に言うとイケメン好きで、できれば若い男がいいとか言ってますw。
なのでその方とはうまくいかないと思いました。
このままでは本当に独身のままになるのではないかと思ってました。
話はさかのぼって、一昨年の4月に新卒で拓哉くんという22歳の男の子が入社してきました。
奇麗な顔に180近い身長で、かっこいいのと可愛いのが混じったような雰囲気の子です。
そんな彼はなんと私の課に入りました。なので必然と彼と接する機会は多くなりました。
近くで見てるとイケメンで、間違いなく彼女いるんだろうと思っていました。
それから約1年半が経過したのですが、彼と関わっていくなかで、彼の事が少しずつわかってきました。
意外と女性慣れしてなくて、奥手なタイプみたいですw。
可愛い顔してるので、どちらかというと年上女性が好きとの情報も。
そして最近は私に対しては慣れてきたのか、プライベートの話も自分から私にしてくるようになりました。
現在彼女無し。大学生の時に付き合った女性と3年前に別れてからはフリー。
社内の女子で私にだけは、こんな事も話せるようですw。
というか、ちょっと私に対して好意持ってる?という感じもしてきました。
たまに目線がいやらしいとこに来たりするのでw。
そんな中、亜紀と昼食時に話していると、また恋愛の話になりました。
以前知人に紹介された30代後半の男性とは付き合うのは辞めようと思っているようです。
なんで??逃したら結婚できないよ?
だって向こうは38歳で、やっぱりちょっと、、もう少し若い子がいいかな、、(笑)
何言ってんのよ。ちょっとは妥協しなさいよ(笑)
ていうか、最近気になる人がいて、その人がちょっといいかなって。
そうなの??で、その人はどんな人なの?
あんたが仲良くしてる拓哉くん?!
はぁ?何言ってんの?何歳離れてると思ってるの?あの子24だよ?
わかってるけど、一度気持ち入っちゃったら切り替えられないの。それに彼年上の女性好きなんでしょ?それに彼女いないんでしょ?
そうかもだけど、さすがに無理だって。24の子が33歳相手にすると思う?
無理なら無理であきらめるけど、やっぱり若くてかっこいいし、あんた仲いいでしょ?何とか取り持ってよ。
でも亜紀は拓哉くんと話してるとこ見た事ないけど、関わりはあるの?
ないわよ。業務上で数回会話したことあるくらいよ。てか香奈以外彼と話してる女性ほとんどいないでしょ。
そうか。まぁ聞いてみるけどあまり期待しないようにねw。
ということで、亜紀の要望に応えて拓哉に話を聞いてみることにした。ランチに誘ってみました。
ちょっと拓哉くん(文章は下の名前ですが実際の会話は苗字で呼んでます)、最近どう?
女の子とか知り合った?
いえ、そんな出会いないです。
相変わらず草食だな。気になる人とかいないの?会社の中とかでも。
ええと、、香奈さん(基本的には苗字)って○○課の亜紀さんと仲いいですよね?あの方ってどんな人なんですか?
(ん?)亜紀は私と入社同期で仲いいの。
あの方もご結婚されてるのですか?
いや、亜紀は独身だよ。婚期を逃してきてる感じ。何、亜紀気になるの?
はい、気になるというか、すごい美人だなって入社した時から思ってまして、なかなか関わることもなかったのですが。香奈さんがすごく仲よさそうなのでどんな人か聞いてみたいと思いまして。
そうなんだ。いいじゃん、アタックしちゃいなよ(意外な結果に。てか私じゃないのかwまぁさすがに既婚者に来るような子じゃないか。真面目な子だし)
ちょっとそれは難しいです、、僕、あんな綺麗な人に声かけられません。。。
わかった。ちょっと聞いてみるわ
本当ですか!?お願いします。
でも亜紀は私と同じで今33だよ?あなたより10歳近く年上だよ。あなたからしたら、私達おばさんみたいな感じじゃないの?
そんな事ないです!亜紀さんも香奈さんもめちゃくちゃ美人です。そんな年上の女性と接する機会があって、本当に嬉しいんです。
という事で、意外にも両想いという結果に。亜紀にはどう伝えてみようかと考えてみました。そして別の日に亜紀とランチに行きました。
亜紀、この前拓哉に聞いてみたよ。最近の状況と好きな人いないかって。
うん、どうだった??
彼女はいないけど、好きな人はいるって。
えーそうなんだ。。。ちょっと難しそうかな?。
しかもウチの会社の人だって。
うそ!誰?
あんただってw
マジで!?うそでしょう?からかってるの?
本当よ。本当に言ってたんだから。年上の人が好きだし、その中で亜紀の事は入社した時からずっと惚れてたみたい。
ええー、まだ信じてないけど、本当ならめちゃくちゃ嬉しいんだけど。
本当だって。
え、拓哉くんにアタシが拓哉くん気になってること言った?
言ってないよ。
さりげなく伝えてよ。お願い。
自分で言えばいいじゃんw。二人して草食系かよ。部長とかおっさん連中に断る時みたいに、強気でグイグイ拓哉に迫ってみたらいいじゃん。
そんな事したら嫌われちゃいそう。ねぇ、お願いだから何とか間取り持って。あの子と仲良くしゃべれるのあんただけじゃん。アタシ、何しゃべっていいかわからないし。
わかったよ。(めんどくさくなってきた。。)
数日後、また拓哉くんとランチ行くことにした。
そして亜紀が拓哉の事好きと伝えると、ビックリして、喜んでいた。
あとは2人で仲良くなってくれればいいのだが、、そう簡単にはいかない。
拓哉も奥手だから、自分からは誘えないので私を頼ってくるのだ。
デートをしたいが、プランを私に作ってくれだの、亜紀は拓哉くんの好きな食べ物とか聞いてくれだの、本当にめんどくさくなってきた。
このままだと、会話するところから、デートから食事まで、そして付き合い始めるまで全部自分が入らないといけないのではと思い、もうめんどくさくなってきたので、私は決めました。
最初に一番頂上だけ取り持ってやれば、あとはもう大丈夫だろうと。それなら1回で済む。
子育てママは忙しいから、独身2人のためにそんなに時間は取れないのです。
まずは亜紀に聞きました。
ねぇ亜紀、最近いつセックスした?
うーん、ぶっちゃけ2年くらいご無沙汰なんだよね。だから、早く拓哉くんと仲良くなりたいから、早くデートセッティングしてよ。
じゃあ拓哉くんとセックスってなったら、すぐにでもしちゃう?
もちろん。彼ならいつでもOKよ。なんでも受け入れちゃう。
拓哉が生でやりたいと言ったら?
もちろんOKよ。彼の子供妊娠して早く結婚したいくらいよ。
という事で、亜紀の方は確認取れたので次は拓哉に聞いてみる。
ねぇ、今彼女いないなら、普段は1人でしてるの?
まぁそうですが、はやく亜紀さんと仲良くれればそんな事はしなくてよくなるので、何とか早く仲良くなるようにしてもらえませんか。
(2人とも同じような事をいうw)わかったよ。じゃあもし亜紀が今すぐセックスしよって誘ってきたらどうする?
そ、そんな事になったら、もちろんしますよ!今の僕にとってそんな幸せな事ないですよ!
亜紀はあなたの事本当に好きで、信用できるから、セックスしも生で受け入れられるって言ってたけど、あなたは?責任取れる。
もちろんです!亜紀さんと生でセックスできるなんて夢のようです。
よし、2人の意思は確認できたので、あとはセッティングだけ。
狙うは排卵前。亜紀が生理で辛そうだった時から数えると適当だが、来週の土曜あたりかな。
そして土曜日に拓哉を連れて、亜紀の家に行きました。
拓哉には今日初めてデートをセッティングいたと嘘を伝えているが、亜紀には拓哉と2人で行くと正直に伝えてある。
亜紀の自宅に着くと、拓哉は不思議そうな顔で、ここどこですか?と言っていた。
中に招き入れると、亜紀がおり、拓哉はビックリ。
「ここ、亜紀さんのウチだったんですか!」
ちょっと興奮しているようだ。
亜紀も顔が赤くなっており、恥ずかしそうに笑っている。
亜紀「どうぞ、拓哉くん。そこ座ってね」
拓哉「あ、ありがとうございます。」
私 「さぁ、もう揃ったから、早速はじめましょ。拓哉くん、シャワー浴びておいで」
拓哉「はぁ?シャワー?なんで?」
私 「亜紀とセックスしたいんでしょ。だから今からするの」
亜紀「え、ちょっと、今日するなんて聞いてないわよ。」
私 「じゃあ辞める?辞めるなら今日は解散しましょ。アタシも暇じゃないの。二人ともしたいって言ってたの、アタシ聞いてるんだから。」
拓哉「あ、いや、わかりました。シャワー浴びてきます。」
私は無理やり2人にセックスさせるように仕向けた。今日で終わりにしたいので。
そして拓哉のあと、亜紀が浴びにいった。
亜紀が浴びてる間、拓哉と話していたが、股間を見ると完全に大きくなっているのがわかるw。
亜紀はタオルを巻いた状態ででてきた。
その姿を拓哉は大興奮で見ていた。
私は2人にはやくベッドに入って好きにやるように促した。
しかし、二人ともオドオドしており、なんとも進まない感じでした。
私は我慢できず(というか拓哉のチンコ見てみたいという思いもあり)拓哉のタオルをそぎ取りましたw。
すると、可愛い顔に似合わない、立派なチンコがビンビンになっていた。
恥ずかしそうに股間を隠す拓哉がまた可愛いかったw。
私は亜紀にも早くタオル取りなよと言った。
そして亜紀は恥ずかしそうにベッドの方に行き、ベッドの上でタオルを取りました。
亜紀の全裸を見た瞬間に拓哉はあぁーーーっと声を上げた。(どこからこんな声が出るんだというような裏返った声だったw)。
拓哉の背中を押しながら、ほら行きなさいよと言った。
拓哉はベッドの上の亜紀の近くに行き、亜紀は両手を広げてハグを求めていた。
2人は裸同士でハグをして、キスをしだした。
そのまま倒れこみ。キスしながら抱きあっている。
キスが終わると、拓哉が豹変しだした。
亜紀の乳首に吸い付き、おっぱいを揉みだした。
拓哉「んぐー。。亜紀さんのおっぱいだよー。すげぇ。美味しい!」
普段の草食系の拓哉からは想像できないような言葉を言いながら、夢中で亜紀の乳首を吸っている。
吸われている亜紀も、久しぶりなのか、あぁーーとか言いながら感じている。
イケメン拓哉に乳首吸われている亜紀が、ちょっと羨ましかった。
その後も2人はお互いの体を舐めあったり、触りあったりしながら、ついに69を始めた。
拓哉は亜紀のマンコに大喜びで、ベロベロ舐めていた。
亜紀は完全に乱れており、グチョグチョになっているのが、私の距離からでもわかっていた。
亜紀の喘ぎ声が響きわたり、隣人に聞こえないか心配だったが、自分のウチじゃないから気にしなかった。
拓哉のチンコを咥えながら、アソコを舐められている亜紀をみて、私も濡れてきた。
ウチの40前の旦那の皮被ったチンコと違い、大きさも全然違う拓哉のチンコは魅力的だった。
もちろん若い拓哉はイケメンなので、それも魅力的だった。
久しぶりに私もセックスしたい気持ちもあるが、不倫となるのでそれはダメだと思うも、でも、、と何とも言えない気分だった。
拓哉も亜紀の、お互い1年以上好き同士だったから、お互いの性器を舐め合って、本当に気持ち良さそうだ。
今度は拓哉は亜紀を四つん這いにして、何とおしりの穴を舐めだした。
拓哉「亜紀さんの肛門美味しい!いいにおいだし、幸せ!」
正直拓哉がこんな事する男とは思っていなかったが、憧れの亜紀を目の前にして理性がぶっ飛んでるのだろう。
亜紀「いや、そんなとこ、ダメぇー―、はひー」
肛門を舐められている亜紀は情けない声をあげながら、四つん這いのまま腰砕けのようになっている。
拓哉は肛門を舐めながら、亜紀のマンコに指を入れ始めた。
亜紀の喘ぎ声が一段と大きくなり、拓哉の息も荒くなってきた。
2人とも私が見てることなどもう忘れているみたいだ。
そしてついに、拓哉の興奮がMAXとなり、我慢できなくなったみたいで、拓哉は四つん這いの亜紀の後ろから、覆いかぶさるように近づき、そのままチンコを挿入した。
亜紀はまた、ああーーんと声を出した。
ついに入ってしまった拓哉の生のチンコが相当気持ち良かったようだ。
拓哉は挿入したが、動かずに亜紀に覆いかぶさったまま、亜紀の背中を舐めだした。
拓哉「憧れの亜紀さんと、合体してるよーーーー」
などと言いながら、背中舐めたり、髪の毛の匂いを嗅いだりしている。
そして合体して1分くらいたつと、拓哉が腰を振り始めた。
それと同時に亜紀がまた喘ぎだした。
私が見ている事など気にせず2人は行為を始めた。
私も、他人のセックスは生で見た事はなかったw。(普通はそうだけど)
ネコが交尾しているとこは見た事あるけど、それの人間版を見るとは思わなかったw。
そしてその時は意外と早くやってきた。
腰を振りだしてだいたい30秒くらいして、拓哉がうーうー言い出した。
その数秒後に、あぁーーと言いながら腰を突き出し、チンコを亜紀のマンコの奥深くまで入れ込むようにして拓哉の動きが止まった。
どうやら射精が始まったようだ。(早すぎだろwまぁいいか)
その動きに合わせるように亜紀もあぁーっと言いながら背筋を伸ばすように顔を上げた。
精子を注がれているのを感じているようだ。
射精のタイミングに合わせ拓哉は腰をゆっくり突き出している。
何度も何度も亜紀のマンコに射精している。
亜紀は腰を震わせながら、拓哉の精子を受け入れている。
今まさに交尾をしている瞬間で、本当に気持ちよさそうだった。
やがて拓哉の動きは止まり、射精が終わったようだ。
そして拓哉が亜紀から離れると、まだまだビンビンの拓哉のチンコが露わになった。
先っぽは精子と亜紀の愛液が絡みあったような糸を引く液でテカテカになっていた。
拓哉「気持ちよかったぁ。最高です」
亜紀「あたしも気持ち良かったよー」
2人は笑顔で顔を合わせた。
てかこの2人が笑って話してるとこ初めて見たかもw。
すでに中出しセックスした関係なのに、実はほとんど会話したことない2人だったことを思い出した。
私「拓哉くん、あなたこんな事して、亜紀が妊娠したらどうするのよ」
拓哉「それはもちろん結婚しますよ。まぁ亜紀さんが受け入れてくれたらの話ですが」
亜紀「もちろん、喜んで結婚するよ!」
という事で、私の仕事はこれで終わり(笑)。あとは2人でご自由に。
ただ、拓哉の体を見て、私自身がムラムラした事が気がかりかな(笑)。
亜紀が妊娠して、拓哉が相手いなくてムラムラしてる時にでも、誘惑してみようかな。
話を聞くとやはりユウ、ジュン、スグルからの誘いで、投稿No.8098のシゲルの店でということでした。
断ることはできないので店に行くとユウ、ジュン、スグル、シゲルのほかに女の子が一人いました。
かすみという、その子は一年前のクリスマスパーティの時隣の部屋で処女を散らされた子でした。(投稿No.8098の話です。)
店は本来は定休日ですが店長のシゲルが個人的に開けて、個室ですき焼きをしました。
ある程度、お酒が入ったところで改めての自己紹介が始まりかすみは2個下ということがわかりました。
本当は一年前の3人で来るはずだったのですが他の2人(あやのとルナ)が直前でキャンセルになったということです。
この一年かすみも私たちと同じようにいろいろされているそうです。
男性陣はそれ以外にもあることないことを話します。
「美紗ちゃんは騎乗位で自分で腰を振るよね」とか「かすみちゃんはバックで突かれながらフェラするのが好きだよね。」とか「みゆきと幸はアナルだよね。」とか「美紗ちゃんとかすみちゃんはアナル、嫌がってるよね。でも本当はやってみたいんだよね」とか勝手なことを言っています。
そのうち、男性陣は女性陣の後ろからおさわりをしてきます。
女性陣はミニスカートと指定されていたので早くもショーツの中に指を入れらている子もいます。
すき焼きのテーブルがかたずけられ、本格的に始まりました。
四人が向かい合う形になり、私にはジュン、みゆきにはスグル、幸にはユウ、かすみにはシゲルが張り付き、さんざん胸、アソコを刺激されちん〇をしゃぶらされるころには8人とも全裸になっています。
四人向かい合った体勢で座った男性陣に抱え上がられゆっくりとおろされ背面座位の体位で入ってきました。
「あんっ!」「はぁんっ!」「ひゃんっ!」「きゃはっ!」と、四者四様に声を上げます。
四人とも同じように胸を揉まれながら突き上げを受けると嬌声を上げ続けます。
みゆきは一番の巨胸でスグルにたふんたふんと揉まれ、頭を振りながら快楽を感じています。
意外に大きかったのがかすみで同じようにシゲルに揉みしだかれ嬌声を上げ続けています。
幸は2人に比べると小ぶりですが去年の初体験の時に比べると明らかに大きくなった胸をユウに全体を揉まれたり乳首をはじかれたりしています。
私と幸は繋がったままバックの体勢にされ突かれながら前に押しやられます。
そのまま私はかすみ、幸はみゆきの前に誘導されました。
「胸、舐めてあげて。」と指示され、かすみの胸を大きく咥え吸ったり、舌先で乳首を刺激してあげるとかすみはそのたびに「あんっ!」「はぁんっ!」と声を上げます。
横では幸に刺激され、みゆきも同じように声を上げています。
次第に後ろからの突きが激しくなりかすみの胸に集中できなくなりました。
そのまま騎乗位にされると奥の奥を突かれる感じになり気が遠くなってきました。
みゆきと幸の嬌声がさらに大きくなったのでそちらを見るとアナルを責められているようでした。
ジュンにどこから出したのかロータをクリにあてがわれるとさらに気が遠くなりその中で下半身に熱いものが広がりました。
ジュンは「もう出したのかよ。」とからかわれながら、背面騎乗位のかすみの前に行ってその口の中に汚れたちん〇を差し入れました。
口を塞がれたかすみの嬌声が途絶え、アナルを責められているみゆきと幸の激しい喘ぎ声がしばらく響き、スグルとユウの「おぉぅ!」「イクぞ!」の声とともに二人は直腸に出されたようです。
少し遅れて、バックの体勢になっていたシゲルが大きく腰を突き入れ「それっ!」と声をかけます。
シゲルが抜くとかすみのアソコから白濁液がどろっと逆流しました。
さらにしばらくして、ジュンが「いつものように飲んでね。」といって腰をひくひく動かし、今日2発目をかすみの口内に放出したようです。
かすみは喉をこくこくと動かし飲み込んでいました。
「二回戦の前にちょっと準備を。」と言って私とかすみは両手を縛られ、アソコとアナルの入口に小さなバイブを装着され固定されました。
さらにその場から動けないように二人の脚を縛られました。
二人はその状態で放置され、ジュンとユウがみゆき、スグルとシゲルが幸を責め始めました。
二人がかりで両方の胸を刺激したりアソコと胸を同時責めたりしているうちにみゆきも幸もたまらないといった感じの声を上げ始めました。
みゆきと幸は私たちに見せつけるようにサンドイッチにされ激しく嬌声を上げています。
私とかすみに装着されたバイブは弱で刺激を与えみゆきと幸の痴態を見せつけられ欲求不満が積もってきました。
かすみも同じようで、腰をモジモジとさせています。
男性陣は、「こらえきれなくなったら言ってね。」「サンドイッチにしてあげるからね。」といいました。
下半身を責められながらみゆきと幸が昇りつめ絶頂とともに中に出されたのを見ているうちにかすみが、「お願い。私も。」とおねだりしました。
かすみも私に見せつけるようにアソコにシゲルのちん〇が差し込まれ、ジュンの、「ここもいいんだよね。」という声とアナルへの指技にかすみはこくこくとうなずきました。
ユウのちん〇がゆっくりとアナルに埋まっていきました。
「ひぐぅ!」とかすみが反応します。そんな様子を見ていて私もこらえきれなくなって、「わたしも。」と言ってしまいました。
待っていたようにユウとスグルが私に寄ってきました。
ユウがアソコに挿入して私を抱え上げます。
ずり落ちないように両手両足でユウにしがみつくとお尻ががら空きになってしまいました。そこにスグルが挿し入れてきました。
ぐぐぐっと入ってきたものは思ったほど痛くなく狼狽しました。
それを見透かしたスグルが「すんなり入ったね。」と言ってきて、否定することもできずさらに恥ずかしくなりました。
ユウとスグルが一緒になて私を上下に揺らし私を快楽に押し上げました。
さっきまでバイブの弱い刺激に欲求不満だったこともありすぐに絶頂をむかえました。
何度か逝かされた後お尻の中で熱いものが広がったのがわかりました。
ユウはそのまま正常位になって激しく抽送を続け最後に奥深くに流し込まれたのがわかりました。
下半身が解放され隣を見るとかすみは前と後ろから白濁液がこぼれ出ていて「凄いことになっているよ。」と言ったら「美紗さんもですよ。」と言われました。
ある時にカヨコ課長に家に呼ばれた。。サキちゃんにはまた3人で飲み会だと嘘をついた。
家に着いたらいきなりコピー用紙を見せられた。
どうやらハラダ部長はカヨコ課長との関係をサイトに体験談としてかなり投稿していたらしい。
。。で!投稿サイトを変えるために投稿内容をプリントアウトしたらしい。。。
『正直。。もう少し色々な部分を隠さないと身バレするよ』
真面目にアドバイスを言った後に中出し倶楽部のサイトの自分の投稿をカヨコ課長に見せた。
「○○○くん。。女の数が凄いね。。時系列なのが笑う」
『事実はどうしても簡単に書くよね。。身バレはしたくないし。。セックスなんてみんなやってるから興味は導入部分かな?とか思ってる』
『ハラダ部長がまた投稿するするなら身バレしない程度には変更した方がいいし。。あまり生々しいと身バレしたら2人が変態さんだとバレるよ』としっかり注意した。
この投稿がアップされる頃。。すでに別サイトで投稿が開始されていました。。かなり変更してた。
でカヨコ課長。。。まあ60歳なんだが美人なんだよな。
『え!?いいの?』
「いいよ。。読んだよね?。。まあセフレ感覚みたいだし。。。○○○くんの投稿は優しいよね」
まあ。。知ってる身体だし。。
『ハラダさんとのセックスはどうなの?』
「チンポは元気だよ。。基本的には気持ちいいから嫌いではないかな。。なんでもやってる」
「ただ。。チンポの基本性能の差が大きい。。○○○くんみたいなカリ高に比べたら性能が低い。。。好き!の感情がなかったらイカないかも」
『カヨコさんがスケベだから仕方ないよ。。ハラダさんはカヨコさんのマンコから抜け出せないかもね』
こんな会話をしながらカヨコさんはしっかりとソファーでフェラをしてる。
『相変わらずフェラが気持ちいいね』
「○○○くんのチンポ。。どれだけ咥えて飲んだ?。。。全くわたしの事を投稿してないよね?なぜ?」
『カヨコさんとの事は切り札?奥の手?だからさ』
「いいなぁこのチンポ。。大きなイチゴみたいなカリ。。気持ちいいよね」
『カヨコさん!後ろ向きで乗って!』背面座位で合体。
「やっぱりカリ高チンポ気持ちいい。。カリ高最高!。。圧迫感が気持ちいい」
『カヨコさんのオッパイ垂れないね。。立派なままだよ』
「○○○くん!今はサキちゃん以外とセックスしてないの?」
『今は嫁だけだよ』
「じゃあ。。たまにはわたしとセックスしようよ。。相性いいし。。妊娠気にしないで中出し出来るよ」
カヨコの腰を動かしてるとわかる。。確かに相性はいいんだよな。。器用に杭打ちしてくるし。
「やっぱり○○○くんのチンポは凄い。。もう潮吹いちゃった。。いいところに当たるね」
背面座位からソファーに上がってバックで突く。
『相変わらずマンコはよく締まるね。』
「あなたは上手過ぎてハラダにバレるかと思ったんだからさ」
「このチンポ入るんだから奥さんはセックスたのしいと思うよ」
『今はこんなにガンガン突かないよ今はじっくりたっぷり入れてる』
カヨコさんはやはり良い声で喘ぐね。。嫁とはエロさが違う。
いくらか満足したみたいだしもういいかな。
『もう出すよ』いつも通り発射!
チンポは即座に抜いてそのままアナルへ。
『ハラダさんとアナルもやってる?』
「たまにやってる」
なら大丈夫!そのままアナルへ突入!
『アナルも昔と同じく気持ちいいよ』
「あなたは昔から連続出来るの凄いよ。。奥さんとアナルセックスするの?」
『年に何回かはやるよ』
久しぶりのカヨコさんとのアナルセックスなんだけど知ってる身体なんだよね。
ぼ~っとピストンしてたら発射。。アナルだからあまり無理はしない。
生アナルだったので終わったらすぐに風呂場へ直行した。
カヨコさんが丁寧に全身を洗ってくれた。
しかしこのままではサキちゃんにバレるかも知れないのでもう一汗。
対面座位で腰を落とされるとやはり相性は抜群なんだと実感。
「やっぱり相性いいよね」
『残念ながら相性いいと思う』
「わたしとセックスしたくなった?」
『たまにな』
対面座位での腰使いがエロ秀逸過ぎる。
お互いにに知ってる身体だから遠慮がないから気持ちが良すぎる。
がっちり密着対面座位で最後の中出し!
最後にハラダさんの投稿の修正アドバイスと文章形態は真似てしまえば?と言った。
とにかく情報は隠すべきだと念をおした。
やっぱり相性のいい身体はいつセックスしても気持ちいい。
またこの女との関係が始まるのかな?とか考えながら帰宅した。
カヨコさんのエロフェラは気持ちいいんだよな。
敦子は仕事はだめだが、セフレ、性奴隷として、割り切った非常にいい女です。
取引先とも、時折股を開いて開拓しつつ、担当の女子社員がいれば、私に一晩付き合うよう手配してくれます。
こちらはなかなか中出しは難しいのですが。
さて、所属部署でパートを雇うことになりました。
私は面接に来た中から、尻の軽そうでエロフェロモンの漂うシンママ(32歳)を採用しようと提案したところ、真面目な係長から学歴、職歴ともふさわしくないと却下されました。
大人しく無難な智子(41歳)が採用されました。
私は30代半ば以降はターゲットとしていなかったので、最初は興味が湧きませんでした。
ある日、ジーパン姿の智子が棚の整理を行っており、屈んで突き出した豊満な尻を見て、これは是非味見をしたい衝動にかられました。
早速、敦子にリサーチをさせることにしました。
敦子からは「あんなおばさんのどこがいいの?」と言われたので、「お前にない豊満なケツだよ。あれを舐め回して、バックでつきたい」と言っておきました。
敦子によると、結婚10数年で子無し、不妊治療をしていたけど、止めてはたらきにでるようにした、更衣室で見たところ胸は自分より少し大きいが、垂れぎみ、アルコールは好きだが、強くないとの報告がありました。
先ずは歓迎会で智子に飲ませて、どうなるのか様子を見ることにしました。
結構ペースが早く、強いかと思ったら、カクテルを5杯くらいで、足腰がふらつくくらいになりました。
エロトークをかましつつ、服の上からおっぱいを揉んだり、トイレに立つ際には、豊満な尻を撫でたりしました。
仕事中の地味で大人しい智子と違っていました。
わかったことは、旦那は5歳上、胸はDカップ、セックスは月1回、子供が欲しかったから中出し、経験は10数人、好きな体位はバック、旦那も浮気しているから自分もたまに不倫をしていたなど、意外なことまで聞けました。
このままお持ち帰りも考えたのですが、そのまま帰らせて、様子を見ることにして、敦子と一緒に送らせることにしました。
智子の携帯から敦子は旦那に飲ませ過ぎて介抱して遅くなってしまい、これから送って帰ることを伝えました。
タクシーの中では服の中に手を入れ、智子の生パイや生マムコを楽しみました。
私は途中でタクシーを降り、敦子に家まで送らせました。
翌日、智子に昨日のことを聞くと飲み会の途中から記憶があまりなく、誰かに触れたことや敦子に送られたことくらいしかなく、旦那にはたまにハメを外すのはいいが、人に迷惑をかけるなと言われたと。敦子には感謝しているとも言いました。
敦子に今度、智子を飲みに誘うよう指示し、いただくことにしました。
2週間後、敦子は智子と2人で飲みに行き、偶然を装って、私が現れることにしました。
2人は定時で上がり、敦子には、ラブホが近くにある飲み屋に行くよう指示しました。
6時半位に合流すると智子はすっかり出来上がっており、触ると「エッチー」と言うくらいでした。
そのまま、少し飲ませてから店を出て、少し休んで行こうということで、3人で入れるラブホに行きました。
部屋に入ると智子はベッドで横になり、寝てしまいました。
すぐにシャワー敦子と私はシャワーを浴び、敦子はエロビを見ながらオナり、私は智子の服を脱がせ、全裸にしました。
胸は敦子より大きいが弾力はなく、柔らかいオッパイで立つと少し垂れる感じがなんとも言えない熟女感がありました。
舐め回したり、乳首を甘噛みすると、寝ながらも「うっ」と言い、ピクリと反応します。
アンダーヘアは多少手入れはしてあるが、剛毛でその奥に使い込まれた感のあるドス黒いマムコが控えていました。
シャワーを浴びていないので、汗と尿の匂いがしましたが、逆に興奮してたっぷりクンニし、クリを刺激すると、寝ながらでも、グチョグチョに濡れてきました。
体を横にして、豊満な尻を楽しむことにしました。
尻は大きいが、歳相応にやや垂れたある意味これも熟女の魅力がある尻でたっぷり舐め回し、アナルを舐めようとしたのですが、敦子と違いドス黒く、毛も薄っすら生えており、臭いがしたのでウェットティッシュで拭いてから、たっぷり舐め回しました。
準備万端になったので、正常位で智子のあそこにインサートし、ピストンを始めました。
智子のマムコはそこそこ締まりがよく、愛液の絡まりもあり、イヤらしい音をたてていました。
智子が目を覚まし、びっくりし、「なに、なに」と押し退けようとしたので、私は押さえつけながら腰を動かし、「智子さんがさっきの店で寂しいから抱いてほしいと言ってきたじゃないか、敦子にも一緒にいて欲しいというから来たのに」と敦子に振ると「智子さんが1人は嫌だからと言うから私は着いてきた」と二人でありもしない話をしていると、智子も抵抗が無くなり、喘ぎ声をあげだしました。
時折意地悪く、動きを止めて、「やっぱ止めようか」と言うと「やめないで、もっともっと」と言ってきたので、バックに体勢を変えて、尻に打ち付け、アナルに人差し指を入れるとマムコがさらに締め付けてきました。
智子に「こっちの穴は使ったことはあるのか?」と聞いたのですが、返事が無かったため、指2本を突っ込むと「ひー、痛い、あります。」と答えました。
「誰と」と聴くと「旦那と過去の不倫相手です。」と答えました。
射精感が高まってきたので、ピストンを早め、「中に出すぞー、しっかり受け止めろ!」というと「いやー、外に出してー。」と言いましたが、構わず中に放出しました。
智子は「酷い、出来たらどうしよう」と呟き涙を流しました。
私はそんな智子が甲斐甲斐しく思い、ディープキスをしながら、オッパイを揉みまくりました。
敦子は智子に「早くあそこから掻き出したほうがいいよ」と風呂場に連れていきました。
風呂場から戻った智子は着替えようとしたのですが、私は「智子さんの体に興奮して、チムポがびんびんだから収めて欲しい。」と言いながら、智子のマムコを指で刺激すると、グチョグチョに濡れてきて、喘ぎ声も出てきました。
改めて、前戯で全身を舐め回し、乳首を吸ったり甘噛みをするとあそこはさらにグチョグチョになり、69でフェラをさせると敦子程のテクニックはありませんが、丁寧にジュポジュポと舌を絡めて咥えてくれます。人妻のテクニックというのでしょうか。
マムコ、クリ、アナルの三点を舐め回し、指で攻めました。
アナルは最初30歳くらいのときに旦那に攻められ開発されたが、痛がっていたら、その後、あまりやることはなかったが、しばらくして、不倫相手から徹底的にアナルを攻められ、浣腸、アナルバイブを突っ込まれたりした上で、アナルセックスをしたということでした。
三点攻めでは、アナルは舐め回し指入れでほぐしていきました。
智子のマムコは大洪水になり、「早くチムポを入れてー」と叫んできました。
私は意地悪く「誰のチムポを誰のどのような場所に入れるの?」と聞くと「びん課長のチムポを智子のマムコに入れてください」といいましたが、私は「智子のドスケベなマムコじゃないのか」すると「びん課長のチムポを智子のドスケベなマムコに入れてください」と智子が言ったので、正常位にしてそのままチムポを突っ込みました。
智子は最初はよがり喘ぎ声を出していましたが、「ゴムを付けて」と懇願してきました。
私は動きを止めて「萎えるから止めようかな」というと「止めないで」、「ゴムを付けて」の繰り返しになり、私は「智子が今後、自分の性奴隷になるならば付ける」と言うと智子は「なります」と言いましたが、私は「智子をびん課長の奴隷にさせてくださいと言え」と命令しました。
すると智子は「智子をびん課長の奴隷にさせてください」と絞り出すような声で言うと「よし、わかった奴隷にしてやろう。そこのコンドームを智子が付けてくれ。付けたら、ケツを突き出してバックの姿勢になれ」と命令しました。
智子は中出しされないという安心した顔しながら、ぎこちなくゴムを私のチムポに装着すると、素直に尻を突き出してきました。
そのままゴム付でマムコに挿入するとより一層喘ぎ声を出し、ゴムには智子の白濁液が絡みついていました。
指に唾液と智子の白濁液を絡み付けて、アナルに指を1本2本と入れていくと、マムコに入っていたチムポを抜いて一気にアナルにブチ込んでやりました。
智子は「ぎゃっ。痛ー。ひぃー。」と声を出しましたが、構わず、グラインドさせるとメリメリと入っていき、マムコにない締め付けを楽しみ、射精感が高まったので、アナルからチムポを抜きました。
ゴムを外して、智子のマムコに挿入し、「出すから、孕め!」と叫ぶと、智子は「ゴムは?嫌ー!」と叫んだ瞬間に大量に放出しました。
智子は半泣きしながら、「酷い。ゴムはどうしたの?」と聞いてきたので、中出ししたマムコやクリを弄りながら、「ケツの穴に入れたら、汚くて臭いから、取ったんだよ。」と言ってディープキスをして涙を舐め取りました。
敦子はその光景すべてを写メに収めていましたが、智子は気がついていないようでした。
敦子は智子に精液を掻き出すように言って、風呂場に連れていきました。
風呂場を覗くと敦子は智子のマムコを舐めながら、精液を吸っており、智子はよがっていました。
その日はタクシーで敦子に智子を送らせました。
翌日から智子は都合のよい肉便器として、仕事中に会議室や倉庫で中出しを楽しんでいます。
週一はホテルで浣腸してアナルセックスを楽しんだり、旦那とのセックス直後は剃毛して、パイパンにしたりして、奴隷としてあつかっています。
機会があればもう一人の奴隷、絢子についても報告したいです。
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