- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
簡単に自己紹介をすると、私は夫がいますが、それとは別に遠距離の8歳年上のご主人様がいます。
関係は既に4年を超え、夫がまだ彼氏だった時から続いています。
出会いはTwitter、私からフォローし、その後ご主人様からメッセージを送ってくれたことがきっかけです。
主従には色んな形があると思いますが、調教の際は人間以下の存在として扱われていて、肉便器、牝豚、オナホ、性処理便器などと呼んでいただいてます。
何度も調教されていてエピソードは色々ありますので、少しずつお話ししたいと思います。
ご主人様からは、主従関係を結んだ当初、肉便器の証としてパイパンでいること、そして生で中出しする良さを聞かされ、ピルを服用してみるよう言われました。
元々M性はあったので自分で剃毛してみたり、生理痛が重かったのでピルを飲んだこともありましたが、肉便器として生きていくために行う行為となると、とても興奮しました。
それ以来、ご主人様専用の肉便器として、基本的には生や中出しはご主人様のみ、夫やその他貸し出し肉便器の際もゴムありです。
今回は今年興奮した調教について書こうと思います。
2泊3日で一緒に過ごしたので、何度も調教され、何度も中出しをされました。
調教の始まりは、私が全裸となり、ご主人様は服を着たままで、ご奉仕からです。
基本的には口だけでオチンポ様にご奉仕します。
舌でぺろぺろ舐めたり、オチンポ様を咥え込んだり、いつも夢中になっています。
ご主人様は「気持ちいい」と言いながら、頭を手で押さえつけてくださいます。
喉奥にオチンポ様があたり苦しいのですが、それと同時に興奮し、ご主人様が喜んでくれてくることが嬉しくておまんこを濡らしてしまいます。
その後首輪とリードをつけられ、お部屋の中をお散歩です。
頭を踏まれ、お尻を高く突き上げさせられ、おまんこがぐちょぐちょなのを笑われます。
四つん這いで移動してる間も、歩くのが遅ければお尻を蹴られ、「ほら、鳴き声は?」と言われたら、「ブヒィブヒィ」と豚のように鳴きながら歩きます。
ドアの側まで歩かされたら、ここから羞恥の時間、支配の時間が始まります。もちろん撮影もされています。
「はい、名前は?」「……」
今まで名前なんて言わされたことはありません。頭が真っ白になって、言葉が出てきません。
「ほら、名前は?」そう言われながら、お尻を蹴られます。
「あっ…うっ…●●です」
「何をしてるんですか?」「ご主人様の肉便器です」
ご主人様はふっと鼻で笑いながら質問を続けます。
「これからもずっと?生涯?」「はい…」
「ちんぽ突っ込んで性処理に使っていい?」「はい…」
「中で出していい?」「はい…」
「誰に孕まされるの?」「ご主人様です」
「誰の子産む?」「ご主人様の子どもを産みます」
夫がいますが、ご主人様は私を支配し、孕ませたいと本当に思ってくれています。
ご主人様は満足そうに四つん這いの私に、後ろからいきなりオチンポ様を突っ込んできました。
興奮しているのでおまんこは濡れていますが、ご主人様のはサイズが太くて大きすぎるので、穴に入る時はいつもメリメリと広がる感覚があります。
「…うっ…オチンポ様太い…メリメリする…奥気持ちいいです」
呂律が回らなくなりそうになる私を見下ろしながら、ご主人様はそのままピストンを続けます。
「はい、移動して。」オチンポ様がおまんこに入ったまま、四つん這いで歩かされます。
ベッドに着くと上がるように言われ、再び四つん這いでご主人様にお尻を向けます。
有無を言わさず、ぐっとオチンポ様を押し込み、首輪につながるリードを引っ張られながら使われます。
「オナホ気持ちいい」「性処理にちょうどいい」そう言われながらお尻を叩かれ、そうすると穴がキュッとしまります。
「穴しまると気持ちいいんだよね。ほらもっとしめて。」ご主人様からそう命令され、私は膣に力を入れ、オチンポ様をしめつけます。
その後も騎乗位で腰を振り続けながら、穴をしめてご主人様に気持ちよくなってもらっていました。
「そろそろ出すよ」「はい…ザーメンたくさんください」
そう言うと、膣がじんわりあったかくなり、子宮口にしっかりとオチンポ様をくっつけられているので、ドクドクと注がれ続けます。
いつもならそこから引き抜き、ザーメンが溢れ出した所を撮影され終わるのですが、今回はザーメンを出された後も、ピストンされ続け、「あっ…オチンポ様気持ちいい…」と私は思わず言ってしまうほどです。
中出しした後も硬いままで、そのままザーメンとおまんこ汁が絡み合い、ぐちゃぐちゃと音を鳴らしながら責め続けられました。
しばらくピストンされた後に抜かれ、いつもより量も多く、シーツにこぼれ落ちました。
ご主人様はその様子もしっかりとカメラに残していたので、何度私のオナニーのおかずになったかわかりません笑
ご主人様とは体の相性が最高で、中出しの虜になっているので、毎回調教が楽しみです!
セックスのスカウトをされた。
大型の複合高齢者施設なのでケアハウスがあるのだがそこの人達にスカウトされた。
カヨコ課長60歳でバツイチ子供は自立で孫もいる。目がパッチリしたスレンダー巨乳。
ハラダ部長60歳地方都市に家族を残した単身赴任。
早い話しが2人は不倫かセフレな関係。
早い話しがカヨコが他の男とハメてるのが見たいと。。。
ハラダは知らないらしいけど。。カヨコさんとは昔かなりハメてるし中出ししてるし。。
嫁のサキちゃんにはこの2人と飲みに行くと言う事にしてカヨコさんの自宅マンションへ。
懐かしいなと思って部屋に入ると。。ビデオやカメラが置いてあるし。
この2人はハメ狂ってるのか?熟年セフレ。。おそるべし。
『じゃあ!好きにやりますよ!』面倒だから宣言した。
パンツ1枚になってカヨコさんの上に乗ってキスした。。さすがカヨコさん思い出したかな?
すかさず巨乳を揉むふりをしてカヨコさんの耳元でハラダさんに聞こえない小声でささやく。
『カヨコさん久しぶり。。ハラダさんは上手なの?』
「いじわる。。硬いの入れてよ」
パンツを脱いで胡座で座るとカヨコさんはフェラをはじめた。。フェラの前からフル勃起のチンポ。。ハラダさんはビデオ撮影。。カヨコさんは全く気にしないでフェラ。。相変わらずの舌さばき。
ハラダさんの期待を全て裏切りたくなってしまった。
『カヨコさん出すから飲んでね』。。発射!
一呼吸してからカヨコさんは全て飲んでからフェラを続行。
10分しないで回復したのでカヨコさんを押し倒して正常位で突撃。
(カヨコ!彼のチンポはどうなんだ?)あ~あハラダさんはこれがやりたかたのかな?
「硬くて気持ちいい。。カリが刺さる」
正直。。知ってる身体だから考える必要ないし。
突く度にカヨコさんは喘ぎ声と共に身体をくねらす。
またカヨコさんの耳元で聞いてみた。
『手加減した方がいいかな?』カヨコさんは首を横に振った。
カヨコさんは昔と同じでしがみついてくる。
ハラダさんは真横から撮影してるのだがカヨコさんはカメラの方を全く見ない。
仕方なくハラダさんは後ろから挿入部分の撮影をする事に。
その間にまたカヨコさんの耳元で聞いた。
『ハラダさんのチンポはどうなの?』
「仮性でカリ無しドリル。。最近は硬くならない」
『じゃあ頑張るよ』カヨコさんが笑顔で頷いた。
多少はサービスが必要かと思ってカヨコさんを抱き上げて騎乗位へ変更。
ハラダさんは大喜びで腰を振るカヨコさんを撮影。。カヨコさん。。かなり高速グラインド。
(カヨコ!他の男とセックスして気持ちいいのか?)ハラダさん!それを聞くか?ビデオの観すぎ?
「気持ちいいよ。。硬くて気持ちいい」カヨコさんの返しも。。ハラダさん落ち込むからやめてくれ。
途中でカヨコさんはパタリとイッタみたいだ。
ハラダさんはカヨコさんのイク顔が撮影できてニコニコだった。
カヨコさんの顔が昔のエロ顔に戻ってる。
『カヨコさん。。まだ動ける?』とりあえず確認。
「無理!変わってよ」
カヨコさんにお尻を上げてもらってバックで。
ハラダさんはバックで突かれるカヨコさんの顔を撮影してる。
では!とばかりにアナルへ指2本!。。カヨコさんとはアナルもしてるし。
『カヨコさん!指2本入れたよ。。気持ちいいでしょう』
「マンコもお尻も気持ちいい。。擦られるの気持ちいい」
ハラダさん。。ハッとして後ろにくる。。アナルに指2本がしっかり入ってる。
顔は見てないけど。。ショックな雰囲気。
(カヨコ!アナルは気持ちいいのか!!?)声が強い。
「チンポが動くと凄く気持ちいいよ」カヨコさん。。言い過ぎる。
『カヨコさん!最後は?』聞く必要もなく正常位なんだがハラダさんの手前。聞いただけ。
『カヨコさん。。中出しで』
「熱いのいっぱい出して!。。最後はいっぱい突いてね」
ハラダさんとカメラが無ければもっと会話出来るんだけどな。
カヨコさん。。とにかくカメラに顔を向けない。
ハラダさんは椅子の上ならホールドしてるカヨコさんを撮影してる。
「○○○くん!一回終わって。。カメラがウザイ。。もう一回してね」カヨコさんが小声で言ってきた。
『カヨコさん!出すよ!』。。。発射!
カヨコさんが下から腰を振って絞り出してくれる。
見せ場なんだろうけど。。簡単には抜かない。。カヨコさんの絞り出してが終わったのを確認してからチンポを抜いた。
いい感じで精子が垂れてきた。。ハラダさんはカヨコさんの絞り出しからずっと抜くまでを撮影してた。
カヨコさんはそのまま撮影させるのかと思いきや四つん這いになってお掃除フェラを始めた。
ハラダさんは四つん這いのお尻を撮影しながら垂れてくる精子を眺めていた。
『ちょっと2人で風呂に入っていいですか?』
(あ~あいいよ)ハラダさんはあっさり許可。
他人のふりをして2人で風呂場へ。
カヨコさんその日一番の抱きつきと手コキ。
『カヨコさん。。なんでハラダ部長と不倫?セフレなの?』
「年齢的に寂しかったから。。人肌が恋しかったのよ」
『で?セックスは?』
「性欲強いけど身体が追い付かない感じ」
『別の男を探せば?アプリで探してみなよ』
多少の打ち合わせをしてから再びベッドへ。
カヨコさんのマンコを手マンでぐちゃぐちゃにしてから背面測位で挿入。。撮影的にサービスです。
ハラダさんはカヨコさんのテカテカマンコに出し入れされるチンポを撮影してる。
チンポを出し入れしながらキスしながらオッパイを揉む。
撮影に対しての完全なサービスです。。ハラダさんは大喜びで色々な方向から撮影してた。
まあ60歳とは言え。。ベースが良いと結局は良い。
カヨコさんはこのまま中出しするの好きだったなとか色々と考えたけど。。再び正常位へ。
今回はサービス!カリでクリを刺激してから挿入までをフルに撮影してた。
カヨコさんの腰を掴んで一気に加速。。カヨコさんのオッパイを掴んで加速。
ぐちゃぐちゃと潤滑音だけがイヤらしく響く。
『カヨコさん!満足出来た?』
「満足した。。気持ち良かったよ。。出していいよ」
最後にカヨコさんと濃厚なキスしながら。発射!
ハラダさんは最後の最後までハメられてイク顔を中心に撮影を続けていた。
『なんか刺激になりましたか?』
(刺激になったよ。。また頼むよ)
『いつでも誘って下さいね』とか言って帰宅した。
後日カヨコさんから
「ハラダがアナルに興味持って面倒くさい」
「勃起薬をいっぱい買ってきた。。まあ少し硬くなったからラッキーだったよ。。撮影したの見てたら熱くなったみたい」
「またすぐに呼ばれると思うよ」
たまに他人の手伝いも悪くない。
地方出身で一人暮らししている彼女は、中学生と間違えられることもあるという、よく言えば素朴、悪く言えば垢抜けない生駒里奈のような感じでした。
1年生の5月の連休明けに初めてヤリました。
彼女の実家は裕福らしく、1LDKのマンションに住んでました。
ピル服んでて全部ナマ中出しで、少なくとも週3日、多い時は毎日してました。
7月初めの夜にLINEが来ました。
明日の午後、相談があるので会いたい…
いよいよ来たか……覚悟しました
お互いに本命の彼、彼女ができたら関係は絶とうと最初から約束していました。
……で、行ってみたら全く違いました。
友達で処女を捨てたい子がいるけど見ず知らずの人では怖いから里奈が知ってる俺に頼んで来たって言うんです。
里奈の部屋で俺とヤッてるところを陰から見てもらい、それでも良ければその場でヤることにしました。
部屋の入口の引戸の隙間からなのか、クローゼットの中からなのかわかりませんでしたが、割り切っていつものように始めました。
仁王立ちフェラから頭を押さえてのイラマから口内発射、騎乗位、立ちバック、四つん這いバック、正常位と一巡しました。
「呼んでもいい?」
「いいよ……」
全裸のまま立ち上がった里奈がクローゼットを開けると、そこには同じ学科の真夏が居ました。
里奈が手を差し伸べましたが立ち上がれないようで、這うようにして出て来ました。
「どうだった……?」
「凄かった……凄いね里奈…」
「どうする…?…やめる?…」
「ううん…お願いします…」
「じゃ、私シャワーしてくる…」
里奈が部屋を出て行ったので、私は真夏に近づきました。
「大丈夫?」
「うん…」
「真夏だって思ってもいなかったよ…」
「……」
清楚っぽいブラウスにスカートの真夏を全裸の俺が抱き締めました。
里奈と同じくらい小柄ですが、里奈のように童顔微乳で地味じゃなく秋元真夏ような感じの真夏はずっといいなぁと思ってました。
キスは経験があったらしく舌を絡めるエロいキスでした。
座ってキスしたままブラウスの上からバストを握ると結構大きくて、先端は硬くなっていて、つまむと大きく息を吐きました。
脇腹、背中お尻と右手を移動しながら左手はオッパイを揉み続けました。
スカートをたくし上げて右手を差し入れると、温度と湿度が大変なことになってました。
「凄いね……」
「恥ずかしい…」
さらに上に進むと生足の太腿が濡れていて、その上のショーツはオシッコ漏らしたようにびっしょり濡れてました。
「俺たちの見てたから?」
「………」
黙ってうなづきました。
「自分でしてた?」
「………」
また黙ってうなづきました。
「大丈夫……優しくするから…」
「ううん…雑に…メチャクチャにして…」
「いいの?」
「うん…」
スカートをたくし上げてショーツを一気に引き下ろし、脚をM字に開いてむしゃぶりつきまいて、音を立てて吸い上げました。
「あぁぁ……」
真夏が大声を上げました。
舌先で探り当てたクリを吸いながら指を差し込んでコリッとしたところを擦りました。
「あぁぁっ…イックう…」
腰が持ち上がってからガクッと落ちてブルブル震えました。
俺は這い上がって一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
真夏が初めてチンポを受け入れたオマンコは、ダクダクに露が溢れ出してましたが絶妙に締め付ける素晴らしいモノでした。
「痛くない?大丈夫?」
「………」
無言のまま、細かく何度もうなづきましたが、同時にM字に踏ん張った足で腰を浮かせて来ました。
後で聞くと、頻繁にオナニーしてたので、クリを当てに来てたようです。
両脚を広げて上半身をピッタリ密着させて激しく突きました。
「あぁぁ…またイッちゃう…」
「俺も出すぞ……」
「来て……」
「あぁぁ…」
一緒にイケて、ドクドク流し込みました。
真夏は全身ブルブル震えてました。
結局、里奈も真夏も彼氏彼女ではなく、まだ3人でしたことはありませんが2人ともヤリ友の関係が半年続いています。
里奈は目隠ししたり手を縛ったりするのが好きになりました。
真夏は着たままヤルのが好きで、アナルでもイクようになりました。
続きはまた書きます。
世にも奇妙な体験をしましたので、乱文ながら投稿したいと思います。
仕事の付き合いでキャバクラに行き、出会った彼女(ヒナ)20歳。
何度かお店に通い、いつのまにか店外デート、パパ活相手になっていました。
彼女はお手当をはずむからと説得して私の変態プレイの要望を受け入れてくれます。
少しづつ調教して私の変態を受け入れさせます。
リモートローターをつけさせて人込みの多い街中を腕も組みながら歩いたり、映画館でフェラさせて、そのままごっくんさせたり・・・
ヒナも段々と私好みの女になっていきました。
ヒナが妊娠は怖いというのでピルを常用させ、いつも中出しをしています。
それもいつしか飽きてきて、何か新しいプレイをしたいと思い彼女の実家で中出しSEXをしたいとお願いしたら最初は抵抗があったのですが、お手当の魅力に負けて親がいない昼間の時間帯ならと了承を頂きました。
当日、彼女の実家を教えてもらいナビに入れると見覚えがある住所・・・
あれ?この家は大学生の時に付き合いしていた美香の家だと思い出しました。
ヒナの苗字は元カノと同じでしたが、ありふれた苗字でしたので気にも留めなかったのですが表札、家を見て驚きました。
当時は美香の家に何度か遊びに行きSEXも何度かしました。
もちろん中出しも数回しましたが、なんとなく自然消滅で別れてしまいました。
家に着き、玄関からいつものヒナの笑顔で迎えてくれました。
見覚えのある間取り、リビング。
ヒナから前にお母さんはシングルマザーと聞いていたので、私と別れてから、誰かと結婚して離婚してヒナと2人で住んでいるんだと。
何かそのシュチェーションに興奮してリビングに招かれ、シャワーも浴びずヒナを抱き寄せ激しくキス。
仁王立ちしてヒナにフェラをさせ、そのままソファで激しくSEXをしました。
ヒナ「何か?パパいつもより凄いよ。興奮しているの?激しいよ」
何も知らないヒナは喘ぎながら感じています。
私は美香の事は言わずにひたすらバックで突きまくります。
奇跡に近い偶然の出会い、時間を経て母、娘と中出しSEXしている今に大興奮して射精感が込み上げてきたので、そのままヒナの子宮の1番奥に大放出しました。
バックで射精した後、グビグビと音を立てながら精子が逆流しています。
ヒナ「凄い出てるよ。ピルなかったら妊娠しちゃうよ。もうパパ変態なんだから」
さらに私の変態が増し、母親の寝室はベットかと聞くと
ヒナ「ママは2階のベットで寝ているよ」と。
あの頃と同じだと!裸のヒナの手を繋ぎ母親の寝室へと移動。
ヒナ「ちょっとパパまずいって、ママの部屋は、ダメだって・・・」
先程、射精したばかりなのに再びギンギンになっていたのでヒナをベットに寝かせ、精子でヌルヌルの局部に挿入。
ヒナ「パパ、どうしたの? やばいってママの部屋は、ちょっと・・・」
抵抗していましたが、ヒナは激しく喘ぎ大声で感じていました。
正常位から騎乗位に体勢を変えてベットがギシギシ音を立てヒナも私も快楽の絶頂を迎え、ヒナの一番奥に思いっきり中出しをしました。
ドクドクと脈を打つたびにヒナの中に精子が注ぎ混まれているいる。
タイミングでヒナもピクピク痙攣して膣が収縮して余韻を味わっていました。
お互い、我に返り賢者タイムになり
ヒナ「あ~やばいよ。パパの精子、ママのベットにこぼれてるじゃん。絶対にばれるって」と笑いながらティッシュで拭いています。
ヒナ「パパ、本当、変態だよね? けど私もやばいくらい感じちゃったよ」
お掃除フェラをしながら微笑みます。
元カノ美香に内緒で感謝しながらヒナを抱き過去最高の興奮度で中出しが出来て大満足のSEXでした。
次回も美香の寝室でSEXする約束をして帰りました。
嫁のサキちゃんを出会いアプリに登録した。
全て無料利用可能なアプリにした。
40歳人妻のキーワードが強いのか?まあアプローチは来ました。
しかし相手のプロフィールが正直かは怪しいから。。当然こちらも仮名だしね。
そして。。。決定した男とレンタカーで当日合流してラブホへ送った。
ICレコーダーで録音する事は伝えた。。サキには受け身のセックス中心でたまに攻めたら?くらいに指示したが。。好きにやれば良いと言ってラブホに入って行った。
以下はICレコーダーの会話と嫁サキの思考から編集。
相手はアキラくん、24歳、介護職員。。やりとりで同業者で内容も介護知識もあったので。。まあいいか。
集音能力をあげるために外部マイクを取り付けたICレコーダーをベッド近くに置いた。
《サキさん。本当に大丈夫なんですか?》
「大丈夫。。おばさんは嫌?」
《サキさん綺麗ですよ。。キスしていいですか?》
「アキラくんが好きにしていいよ」
アキラくんはそのままベッドにサキを押し倒してキスしながらTシャツの中のオッパイを揉んできた。
(若い子は本当に元気だわ)
《あ~サキさんのオッパイ大きい。。たまらないですよ。。》
「服脱ごう。。アキラくんのチンポ見せて」
2人は全裸になってベッドに。
身長160センチのサキ。身長175センチのアキラくん。
アキラくんはサキの上に乗ってキスしながらオッパイを揉んだり舐めてる。
《サキさんの身体は綺麗ですよ》
「アキラくんのチンポ舐めてあげるよ」
《サキさんのマンコも見せて》
2人はシックスナインでお互いの性器と対面。
(カリが小さい。。ショック)
「アキラくんはカチカチだね」
サキは抜きフェラモードでアキラくんのチンポを攻めた。
《サキさんのフェラ気持ちいいです。。気持ち良すぎです》
ジュルジュルと音を出しながらチンポを吸い上げる。
アキラくんは一生懸命にマンコを舐めていたらしい。
《サキさん気持ち良くて出ちゃいますよ》
「出していいわよ。。すぐに元気になるでしょう」
《サキさん!俺の顔見て咥えて下さい》
シックスナインから仁王立ちフェラにかわりサキちゃんはフェラを加速。
《サキさん出る》
口内発射!!
(若いとこんなに出たね。。初めてお父ちゃんのフェラ飲みしたの思い出した)
「アキラくんのチンポからいっぱい出たよ。。ちゃんと掃除してあげる」
《サキさん。。旦那さんとのセックスも掃除とかするんですか?》
「するよ。。昔からしてる。。アキラくんのチンポはまだ硬いね」
(若いとすぐに2回戦なんだよね。。お父ちゃんとセックスしたい)
仁王立ちのまま掃除したけど。。まだ勃起。
《サキさん!入れたいです》
「じゃあ上に乗ってあげるよ」
サキはアキラくんに股がってチンポを入れた。
《え!サキさん!生ですよ!大丈夫なんですか?》
「チンポは生だよ。。アキラくん中出しだよ」
《あ~サキさんの騎乗位ヤバイ気持ちいい。。サキさんに中出ししたい》
「アキラくんチンポ硬いね気持ちいいよ」
(カリが小さいから擦れないんだ。。お父ちゃんのカリは気持ちいいのに。。でも硬い)
サキちゃんは遠慮なく腰を振ったらしい。
《あ~サキさんのマンコ気持ちいい。。たまらないですよマンコが気持ちいい》
(喜んでくれたら嬉しいな。。。お父ちゃんも攻めたら喜ぶし)
《サキさん。。出る!イキマス》
発射!!
サキちゃんはアキラにキス。
「アキラくんは満足した?」
《気持ち良かったです》
アキラくんのチンポをマンコから抜くと大量の精子が垂れたらしい。
《サキさんのマンコ。。イヤラシイですね》
「アキラくんの精子がいっぱい出てくる」
(お父ちゃんの精子もこれくらいでないかな)
《サキさんの旦那さんは元気なんですか?》
「元気だよ。。だからいっぱいセックスしてる。。昔女が沢山居たから精子はこまめに抜いてる」
《だからサキさんは抜くの上手なんですね》
《サキさん!バックで中出ししたい》
(この子は元気だね)
アキラくんはチンポをサキに見せてフェラを頼む。
(回数が多いとフェラが増えるな。。疲れる)
半回復でアキラくんは四つん這いのサキのマンコに入れたらしい。
《サキさんの中に俺の精子を入れますよ》
アキラくんはがむしゃらにバックで突いていたらしい。
(やっぱりセックスは何回かやりとりしてお互いに慣れないと気持ち良くならないかも)
(アキラくんのチンポはカリ以外はいいんだけどな)
《サキさん気持ちいいですか?》
「アキラくんもっとチンポ来て!」
「アキラくんの硬いので突いて!」
《旦那さんより硬いでしょう》
「硬い!硬いよ硬くて気持ちいい」
(硬いチンポはいいな)
《サキさん出すよ》
「いいよ!中に出して」
発射!!
2人がラブホから出てきた。
アキラくんを最初の場所まで送ってサキとレンタカーを返却へ。
『他の男はどうだった?』
「気持ちが入らないかな。。やっぱり仲良くならないと冷めてる」
「新鮮だったけど。。今は必要ないかな」
「とりあえずお父ちゃんとおかわりセックスしたい」
平日昼間。パチンコ屋の立体駐車場でサキに中出しして帰宅した。
サキに変化はあるのか?
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

