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生意気な後輩2人をどうにかしてやりたいので協力してほしいという話です。
「キモとジェフかフィリップ(二人とも黒人です)とヤらせちゃいましょうよ。」
美佳自身、二人の巨大なイチモツでイきまくったので同じ目に会わせたいようです。
後輩というのは、香澄と佳奈美という仲良しで、美佳のことを蔑ろにする態度(というか下に見る態度)が気に入らないようです。
先輩、後輩の中にかなり年上のあたしが入るのはさすがに不自然なのでその事を聞いたら
「始めは私と香澄、佳奈美の3人で盛り上げて、酔わせちゃいますから美帆子さんは連絡を入れたら男を連れてきてください。」ということです。
場所は両親が不在になる美佳の家で男は4人以上連れてきて欲しいとのことです。
結局キモ、ジェフのほかにはタクヤと晃一を連れていくことにしました。
美佳から連絡があり、はじめはイケメン二人のタクヤ、晃一を連れて美佳の家に行くと、すっかり酔ってぐったりした2人女の子が居ました。
明らかに美佳より可愛く美佳が気に喰わないのもわかります。
美佳は事前に、男性経験の話で盛り上げ、処女の二人に初体験への興味を高じさせておいたとのことです。
二人が、うつろな目で男性陣を見上げると美佳が「あなた達を女にしてくれる人たちだよ。」と教えてあげます。
「へぇ二人とも今日が初めてなんだ。大丈夫だよ。優しくするから。」とタクヤと晃一が安心させます。
肩を抱きながらキスをしたり優しい言葉をささやきかけたりして香澄と佳奈美をその気にさせていきます。
タクヤと晃一が二人を下着だけにしてブラの隙間から胸を刺激すると香澄も佳奈美もうっとりとした顔になります。
そのままブラとショーツを外そうとすると恥ずかしがって抵抗します。
「友達に見られるの、恥ずかしい?」と聞くとうなずきます。
「それじゃ友達には目隠ししてもらうから大丈夫だね?」無茶な論理ですが香澄と佳奈美に目隠しをして、難なくブラを外します。
乳首をつまむように刺激すると「あんっ」とかわいい声を上げます。刺激を続けるとショーツにシミが広がっていきます。
ショーツを脱がして舌を這わせると「ひゃんっ!」と鼻にかかった声を上げます。
そのままアソコを刺激し続け二人の理性が飛びかけてきました。
その間に呼び入れたキモとジェフが下半身を露出して仰向けになっています。
タクヤと晃一が「ちん〇、嘗めて。」とささやいて、二人の顔をキモとジェフの股間に誘導します。
香澄はキモ、佳奈美はジェフのアレに恐る恐る舌を這わせます。
ぺろぺろと嘗めているうちに二人のアレは半立ち状態になります。
タクヤと晃一が「咥えてみて。」と声を掛けます。
キモとジェフの巨大なイチモツが香澄と佳奈美の口の中に納まりました。
巨大なものに圧倒されながらも香澄と佳奈美は一生懸命に口全体でで刺激します。
その間、キモとジェフは二人の胸やアソコを刺激します。
クチュクチュとアソコから湿った音が響き、キモとジェフのモノが臨戦態勢になると、タクヤと晃一が「それじゃ、自分で受け入れてみて。」と声を掛けます。
香澄も佳奈美も怯えながら、「えっ?こんなに大きいんですか?」と聞いてきます。
「えっ?普通だよ。」と出鱈目を教えます。
「自分で入れなきゃダメですか?」
美佳が、「初めは自分のペースで受け入れた方がいいよ。」とさらに大嘘を教えます。
覚悟を決めた香澄はキモ、佳奈美はジェフに跨り、巨大なイチモツを自分のアソコにあてがいますが、なかなか腰を落としません。
美佳が「せっかくイケメン二人を紹介してあげたんだから覚悟を決めて。」というと、先に佳奈美がゆっくりと腰を落とそうとするのですが、目隠しをしたままなので、上手く入りません。
仕方がないのでジェフがアレの向きを合わせて、晃一に目配せします。
晃一の「そのまま腰を落として。」という言葉に合わせて、「いひぃぐぅっ」痛みをこらえる声を上げながら徐々に黒いモノが佳奈美のアソコに埋め込まれていきます。
タクヤが香澄に「佳奈美ちゃん、挿入したよ。香澄ちゃんも」と声をかけると、香澄も「ひぃぐっ」と声を漏らしながらキモのアレを自ら受け入れていきます。
香澄も佳奈美も完全に腰を落とし、キモとジェフの巨大なアレを奥の奥まで受け入れました。
美佳が「良かったね。素敵な初体験で?」と聞くと二人とも痛そうにしながらもうなずきます。キモとジェフが胸をしゃぶりながらゆっくり腰を動かすと初めは痛がっていた香澄も佳奈美も次第に顔を赤くし気持ちよさげな顔になっていきます。
悲鳴が次第に鼻にかかった声になってきたところで美佳とあたしが、「ご対面~」と言って二人の目隠しを外すと一瞬の間をおいて自分が誰に跨っているかに気づいて、「いやぁぁ~」と言って腰を振って逃げようとします。
キモが「自分から腰を振ってくれるんだ。」と冷やかします。
立ち上がって抜こうとするのですがキモもジェフも腰を押さえつけてそうはさせません。
キモとジェフのゆったりと腰を動かし始めると、もともと感じ始めていた香澄も佳奈美も「あはぁぁっ」「きゃはぁぁっ」と快楽に落ち始めています。
それまでタクヤと晃一はおあずけをくった形でしたが、あたしと美佳に襲い掛かってきました。
乱暴に服を脱がされ押し倒されて、ろくに愛撫のなしにいきり立ったモノを挿入してきました。
ソレは何の抵抗もなくあたし達のアソコに収まりました。あたしも美佳も「ひゃぁぁんっ!」と歓喜の声を上げます。
一方、香澄はキモの腰の動き、胸への刺激ですっかり快楽に落ちてしまったようです。
そんな香澄を抱えたまま、キモは立ち上がり、駅弁の体勢になります。
香澄は膣の奥の奥を突かれ思考が飛んでしまったようです。キモが腰を揺らすうちに「ひゃぁんっ!」「いひゃぁぁっ!」と完全に快楽の虜です。
佳奈美に「香澄ちゃん、落ちちゃったね。佳奈美ちゃんも愉しまなきゃそんよ。」と声をかけると佳奈美は信じられないといった感じで香澄の方をみます。
そんな香澄はキモの突き上げに合わせて「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」と気持ちよさそうな声を上げています。
ジェフは佳奈美を突き上げるように腰を振ります。
やがて、佳奈美の声も明らかに快楽が混じっています。
「それじゃ佳奈美ちゃんも。」と言ってジェフが立ち上がると、子宮孔を突かれた佳奈美が「きゃぁっぁぁっん!」と一番の嬌声をあげます。
そんな二人に刺激され、タクヤも晃一も立ち上がり4人とも同じ体勢になります。
そんな中、香澄が「いやっ、いやっ、熱ぅぅ、ひゃぁぁ~!」と膣内に出されたようです。
佳奈美に「香澄ちゃん、中に出さちゃったみたいだね。気持ちよさそうだったでしょ?佳奈美ちゃんも気持ちよくなりたい?」と聞くと喘ぎながらもカクカクとうなずきます。
ジェフは突き上げるように腰を動かしたり、腰をゆさゆさと振りながら歩き回ったりします。
そのたびに「きゃはぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」と快楽の声を上げ、完全に落ちています。
さらに腰を振ると、「いひゃぁ!」「いひゃぁ!」「いいっ」「いいっ」と絶頂寸前です。
「中に出していい?」尋ねると何度もうなずきます。
ジェフは最後の一突きといった感じで大きく腰を突きます。
「きゃぁはぁぁぁ~~~」佳奈美も絶頂に達しました。
ジェフがアレを抜くと大量のピンクがかった白濁液がどろどろと零れ落ちます。
その後あたしも美佳も駅弁の体勢のまま膣奥深くに精液を流し込まれました。
ぐったりとした香澄の口元にはまだ硬さを保っているジェフのモノ、佳奈美の口元には萎えてしまったキモのモノがあてがわれます。
二人はさも当然のようにソレを咥えます。
しばらくすると臨戦態勢となったモノを口から引き抜き二人を並べて四つん這いにし、バックの体勢で香澄にはジェフ、佳奈美にはキモが突き入れます。
二人は「いひゃぁっ!」と反応します。
そんな二人の前にタクヤを晃一のアレが誇示されます。
香澄と佳奈美は一瞬戸惑った様子で顔を見合わせ、口腔で受け入れます。(今までのアレとの大きさの違いに戸惑ったのかもしれません。)
口腔で受け入れたもの後ろからの突きに気を取られ、上手くしゃぶれません。
「しょうがないな。」タクヤと晃一は香澄と佳奈美の頭をつかんで前後左右に揺さぶったり、自ら腰を振ったりします。
タクヤと晃一は互いに目配せをしながらタイミングを図り、「ちゃんと飲んでね。」と言ってほぼ同時に放出しました。
香澄の口の端から精液が零れ落ちましたが二人とも喉を鳴らして飲み込んだようです。
二人が咥えている間、手加減をしていたキモとジェフの腰の動きが激しさを増しました。
香澄も佳奈美も「ひゃぁぁっ!」「きゃはっ!」と完全に快楽に落ちています。
美佳が、「いきそうになったら、『中に出して』っていうんだよ。」と教えてあげます。
キモの腰の動きに佳奈美は「きゃぁぁ!」「ひゃあぁっ」と絶頂寸前です。「いくぅ」「いくぅ」「いっちゃいそう!」
「なんて言うんだっけ?」
「中に出して!お願い!早く!」というおねだりにキモがが「イくよ!」と言って大きく腰を突き入れます。
「いっひゃぁぁぁ~」という絶頂の声とともに佳奈美の意識は飛んでしまいました。
隣りの友人の絶頂を見た香澄も「早く!あたしも!出して!中に!早く!いっちゃう!」とおねだりします。
ジェフも「ヨ!」と言って腰を突き入れます。
香澄も「きゃぁあっぁぁぁ!」と絶頂に達しぐったりしました。
ジェフがアレを抜くと大きく口を開いた膣孔から精液がどろどろと逆流してきました。
この日、最終的に香澄と佳奈美は4人の男全員から膣奥深くに流し込まれました。
あたしはタクヤとジェフ、美佳は晃一とキモに中で出され、狂宴は終わりました。
前にお話していた危なそうな方との依頼ですが受ける方向で話を進められています。
それに合わせてですが、現在は常飲しているピルを止めています。
まぁどんな依頼かそれで分かるとは思いますが。
それとは別ですが今回も屋外での募集をして肉便器をしてきました。
ピル抜きでの生の肉便器行為はかなりゾワゾワとして落ち着きませんが、正直ドキドキしているのは違いありません。
最近は一気に涼しくなってきましたので夜に裸でするのは少し寒くなってきてしまいました。
なので着衣でも外でしたい、という方との行為になりました。
本題ですが、今回の募集に答えてくれたのも男性2人(以降Dさん、Eさん)です。
Dさんは40歳の少し肥満気味体型の方で、Eさんは36歳の普通体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、肉便器、中出し、外出、隠れて、フェラ』とのことでしたが、少し変わっていて『1日商業施設で遊びながら溜まったらどこかでハメさせて。中に全部だすから全部中に溜めて過ごして』とのこと。
結構変態チックで好みです。
因みにですが、私の募集の最低限の要望は『何回も出来る人』『性病検査済みを証明できる人』を挙げています。
屋外で他人に使われる、というのも面白そうですが病気には気を遣わないと楽しめないので。
服装はミニスカを希望されてて、下着は着けないで欲しいと言われていたのでその通りの格好に。
上はミニ袖のブラウスにパーカーといった格好で向かいました。
待ち合わせは朝10時に商業施設の大きな時計の下で、待ち合わせスポットということで何人も人が集まっていて、そんな中でノーパン、ノーブラはかなりスリリング。
出掛けるときにこの服装の自撮りを相手に送っておいたのであとは向こうが見つけてくれる手筈で、時間の少し前ながら2人組の男性(Dさん、Eさん)に声をかけられました。
写真ではマスクはしてなかったのでマスクをとって改めて
『紗苗です。DさんとEさん、あってますか?』
と確認すると
『今日ありがと。ちゃんと楽しませてもらうから』
『写真よりいいね。ほんとに履いてないの?』
と向こう2人も興奮気味。
流石にこんな人中でノーパンとノーブラを確かめられる訳もないので
『ここはだめ、どこかで別のところで、です』
とお願いをして早速多目的トイレへ。
なるべく人の少ない館の端のトイレを選びました。
入ると早速ミニスカの中に手を入れられてもう1人はパーカー上から胸を鷲掴み。
「でか。写真よりぜんぜんいい。脱いで見せて」
とDさんに言われパーカーを脱いでブラウスのボタンを外して、ブラウスだけだとかなり薄いしやっぱり浮いて見えてしまいます。
直接胸を揉まれたり摘ままれたり、Eさんはミニスカの中にご執心で、太ももとお尻を撫でてました。
Eさんがまず
「まずフェラでしょ。膝着いて、しゃぶれって」
とズボンを下ろしてきたので此方も膝を着いて口での奉仕の体勢。
因みに大きさはDさんは太さは普通だけど結構長め。
Eさんは長さ普通だけどカリ高で太め。
Eさんのおちんぽを始めにフェラ。
結構気持ち良さそうにしてくれてて
「あー、段差のとこ舐めて。舌でちゃと、お、それそれ、あー」
とちゃんと注文通りの奉仕に満足そう。
Dさんのおちんぽは片手でお相手していましたが、フェラを羨ましそうに見てるのが印象的。
少しの間フェラをしたらEさんに交代でまたフェラ。
ちょっとアゴが疲れました。
その後はDさんから壁に手をついて立ちバックで
「どうぞ」
というと乱暴にミニスカを捲っておちんぽを宛がってゆっくり挿入。
ちゃんとお尻を掴んで逃がさないって感じでしてくるのが私的にはグッドでした。
最初だからなのか、かなり味わう感じで出し入れしてて
「きっつ、名器?いいな、これで肉便器。中出しいいんだろ?」
と言われてちょっと嬉しかったり
「肉便器ですし、やっぱ中出しですよ、ね」
と返すとかなり興奮してくれたようすで。
5分程そんな感じでしたがEさんから催促があって射精の為だけの早い乱暴なピストンに変わりましてがっつり奥で射精です。
「出る、まじで、奥で全部出してやった。溢すなよ、紗苗」
初めてのピルを意図的に抜いての中出しでした。
もうゾクゾクするしドキドキするし、興奮と緊張で心臓爆発しそうで、いつもよりお腹の奥でしっかりおちんぽが痙攣してるのも、精液がべったり熱く刷り込まれる感覚も感じた気がします。
となりではEさんが手でおちんぽを扱きながら待っていて、向こうは打ち合わせ通りなのか、息を合わせていてDさんがおちんぽを抜いた瞬間にすぐにEさんが挿入。
中に精液を溜めていて欲しい、という要望は本気で叶えようとしているみたいで、中に出したのを溢れる前におちんぽで栓をされた感じです。
「よし、このまま今日の分、中に溜めてろ。溢したら紗苗持ち帰って、中に溜め直しな」
と言われればこちらも漏らすわけにはいきませんので。
泊まりの予定ではなかったのです。
Eさんのおちんぽは結構長くて、お腹の奥がきゅぅっ、とするくらい奥まで届いていました。
思わず
「くぅっ、んっ」
と喉声が出てしまう感じです。
「確かに、肉便器って言うからユルいと思ったのに。いいな、お前。これならすぐ、出せそう」
とこちらは最初から結構ハードピストン。
私のお腹に腕を回して組み付く感じで腰を振っていて、射精の時もしっかり押し付けてとにかく奥で射精したい、という感じ。
「出すぞ、奥で、飲め、紗苗」
と言われながら中出しされました。
Dさんが横で手に持ってたのはアナルにも入る部分があるディルドローター?と言うのでしょうか。
変な形でおまんこに入る部分は太めで長く、アナルに入る部分は細め、というような2つの挿入部分が着いてるやつです。
分かる人いるかな。
それをEさんかおちんぽを抜いた瞬間に
ぬるるんっ、と
自分のカウパーか精液で濡らしておいたみたいで簡単に全部入ってしまって
「あんっ、なんです、これっ」
と変な声出てしまいました。
「これでザーメン、溜めておけるだろ」
「アナルも入るし、落ちないんじゃない?」
と言われ、確かに歩いたくらいじゃノーパンでも落ちなさそうでしたが。
バイブ機能もあるみたいで試しにスイッチを入れられると、なんか言葉に出来ないすごさがありました。
立ってても足が縺れそうになる感じで、それが私の膣奥に精液を溜めさせてる状態と考えると、ドキドキで体が熱くなってしまって。
改めて私って結構度を越えた変態なのかも、とおもってしまったり。
一先ずそのままトイレを出て普通に遊びました。
買い物行ったりゲーセン行ったり。
パパ活や円とかではないのでそういうお金は自分で出します。
午前中だけで個室トイレに駆け込んで肉便器にされること3回。
それぞれ一回ずつで計6回の中出しをされてお昼ごはんです。
ただのファミレスでしたが、ここで座ってる最中におまんこを塞いでいるディルドが動かされました。
立ってるときは分からなかったですが、椅子でディルドに体重がかかってる状態でバイブを動かされるとかなり凄かったです。
思わず手にしてたお冷やを半分くらい手が震えて溢れさせるくらいに刺激的でした。
「まって、これ、かなりヤバイかもです」
「そんな?ほら店員くるし、我慢、我慢」
と店員さんが溢した水を拭く間ずっとバイブはオンのまま。
ちょっと変な眼で見られたかもですが、バレてなかったとおもいます。
「興奮した?」
「…ちょっと」
という会話で少し笑ってしまいました。
その後は映画も見ましたが、流石に館内でセックスやフェラはやばいのでしてません。
両側に座る2人のおちんぽを見ながらずっと手で奉仕してたけど、バレないかかなりスリリングでした。
上着を腰において見えなくしてたけど、やっぱりドキドキです。
見終わってから手だけじゃ不完全燃焼だった2人にトイレに連れ込まれて激しく使われました。
2回ずつなのでこれで10回、中出しが溜まってる状態。
ここまでくると私もお腹に違和感を感じます。
動くとお臍の下で
ぎゅる、ぎゅる
みたいに液体が動く感触がするので、最初にそれを感じたときはかなりテンションあがっちゃいました。
「うわ、うわ。なんか変な感じです。音というか」
「あ、結構溜まってるだろ。何回?」
「さっきので俺も5だし、10か。くっそ出したな」
と会話しましたが、この2人もかなりの絶倫さんで素敵でした。
帰る前にラストスパートしたい、と言われてEさんの車の中で使われました。
ワゴン車で後ろのシート倒してそこでしましたが、バレないかめっちゃ心配でした。
立体駐車場の端っこで廻りに車が無いところに移動してから始めたけれどそれでもドキドキもので。
車の中なのではじめは騎乗位でDさんと。
我慢せずに思いっきり私のお尻を掴んで
バン、バン
と叩きつけるみたいにされてて、本当に私で射精する、というような使い方に興奮も高まってしまい
「おら、ちょっと溢れたか?持ち帰って、ザーメン詰め直すか?」
「溢れて、ません。ゆっくりにしないと、溢れちゃいます」
やっぱり持ち帰りでもっと肉便器にしたいのか、そんなことを何度も言われてました。
ちなみにピストンの音は強烈でした。
10回分の精液をかき混ぜてるのでぐちゃ、というかぐぼ、というか物凄い音がしてました。
Eさんの騎乗位はやっぱりかなり奥まで届くので腰が震えてしまいながら
「腰振って、自分でザーメン絞りな」
とのことで、セマイ車内で不器用ながら腰を動かして奉仕。
Dさんは横でずっと、ピストン中に揺れてた胸を揉んだりしゃぶったり。
途中で我慢できなくなったEさんがお尻を掴んで奥に押し付けるようなディープなピストンをし始めて、その後に射精。
車内でも2人で2回ずつ中に出されたので1日で14回の中出しです。
ディルドは「あげるから、それで帰っていいよ」と言われてまた蓋をされた状態。
「帰るまで抜くなよ。抜くときの動画撮って送りな」
言われて解散になりましたが、帰るときが問題でした。
今回の移動はミニスカだったので電車を使っていたので、ここまで沢山精液を詰めて蓋をしたディルドを入れたままバレずに帰るのはかなり危なかったと思います。
蓋しきれなくて漏れてきた精液が太ももを伝うのがかなりのスリルで、でもディルドが抜けるから走ることも出来ず、なんとか家に帰って、スマホで鏡を見ながらロクガヲしながらディルドを抜くと、ほんとにビックリしました。
音が、どぽっ、でした。
それくらい溜まってた精液が一気に溢れて床に溜まっていくのを見て
「肉便器、だよねこれ。私、ザーメン中に捨てられる…あー、最高、かも」
と独り言。
試しに指で掻き出したら凄いぐちゃ、て音がしてどんどん中から精液溢れてくるので、肉便器にされてる実感が満たされてすごく満足感がありました。
今回はこんな感じでしたが、声を押さえるのに馴れてないとこういうプレイは危ないですね。
その分、私にとっては興奮も激増でしたが…
でもやっぱり考えてしまうのは、このままバレて男性達に代わる代わる肉便器にされる、とか、これで妊娠していたら、とか。
そんな破滅的なことにどうしようもなくドキドキしてしまいます。
前に言っていた「危ない人の依頼」はつまり、「そういう」依頼です。
まだ話し合いの最中ですが、多分受けさせられることになると思います。
今回はここまでです。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
また、投稿した物読んでくれたり、コメントあると嬉しいです。
当時付き合っていた同級生の彼氏Aくんと、学校帰りにプリクラを撮ることになりました。
1回目、普通にラブラブなプリクラを撮って、落書きコーナーに入ると、Aくんは他の人の目がないことをいいことに、胸やお尻を触ってきました。
私もやめてよーと言いつつ、結構ノリノリでしたw
当時は何枚もプリクラを撮るのが当たり前だったので、2回目を撮るためにブースに入ると、今度はエロプリを撮り始めました。
制服のシャツをたくし上げて胸を露出した状態で撮ったり、立ちバックのようなポーズで撮ったり、パンツを見せて撮る…みたいなポーズです。
2回目の落書きコーナーに入ったころには、Aくんのモノはギンギンでした。
私も面白がって、ズボンの上からAくんのモノを触ったり、キスしたり、もう2人だけの世界でした。
そんな状態で終われる訳もなく。
私の地元のプリクラコーナーはわりと広かったのですが、田舎なのでそれほど混むことはありません。
加えて、ひとつだけ、とんでもなく古い機種がありました。
それはスペースの一番端っこの離れたところにポツンとあって、古いタイプで写りも悪いので誰かが使っているのを見たことすらありませんでした。
Aくんがあそこで撮ろうよと言い出したので、えー写り悪いし嫌だーと言ったのですが、いいからいいから、と、無理やり引っ張られました。
古い機種だけあって、一回300円と少しお安めですw
お金を入れてブースに入った途端、Aくんにキスされ胸を揉まれ、下を触られました。
私もエロプリを撮った時点でスイッチは入っていたので、Aくんのモノを下着ごしに必死に触っていると、Aくんが下着を少し下げました。
完全にエロモードになった私が我慢出来ず舐めている間も、パシャパシャ撮影されています。
「撮られてるよ、えっちだね」
と言われると、余計興奮してしまいました。
と、ここで撮影終了。
落書きブースに移動となりました。
もちろん、落書きしてる余裕なんてありません。
そのプリクラは、のれん?が私の膝ぐらいまであったのですが、さすがにしゃがんでフェラをしているとバレそうだったので、私は立ちながらAくんのモノを手でしごき、Aくんは私の中に指を入れていてお互いを愛撫しあっていました。
その間も、私の制服ははだけたままです。
こんな前戯のようなことをして、性欲の強いAくんが終われるはずもありませんでした。
私たちは一旦服を整えもう一度300円を入れて撮影ブースに入ると、Aくんは立ちバックで挿入してきました。
ゴムは持っていなかったので生でした。
プリクラの撮影時間って結構短いので、ぱぱっと終わらせなければなりません。
Aくんは私の腰を持ちながらガンガン動かして、早くイこうと必死でした。
私も急がなきゃ、という思いでわざと締めたりしましたw
と、そこでAくんの動きが止まって、ドクンドクンと、注がれる感覚がありました。
ギリギリ撮影時間内に終えられたのですが、引き抜いたときにAくんの出したものがポタンと垂れました。
撮影ブースに精液が残っているのを見届けて、落書きブースへ移動しました。
周りに人がいないのを確認して少しだけお掃除フェラをして、逃げるように私たちはそこから退散しましたw
合計600円で中出し。若気の至りですね。
帰りの電車の中で残っていた精子が垂れてきて焦ったのも懐かしい思い出です。
ちなみにAくんと中出しするのはこれが初めてではなく、後に妊娠もするのですがそれはまた機会があれば書こうと思います。
主催の方に連絡をとって、示された時間より少し前に合流の場所へ。
そこから某ホテルに案内され部屋までたどり着くとそこにはすでに下着姿になった女性が10人いました。
男の方は私を含めて6人で女性が余る状態。
主催者(女性)と思しき方(連絡の段階で写メ入手済み)がこちらに来て
「ようこそ。開始までにシャワーを浴びてこちらでくつろいでいて下さい」
と言われ、シャワーを浴び、他の男性にならい、バスタオル一枚で部屋で寛ぎながら待機。
開始まで女性陣や他の男性参加と話し、情報を入手して最初のお相手を見繕うことに。
そうこうしているうちに、女性11名、男性8名となり、主催者が本日のパーティの開始を宣言。
要領は、男性、女性どちらからでも気になるお相手に声をかけて、同意があれば会場内どこでもセックス可能だが、男性はバスタオルに、女性はパンティにセックスの後、相手にバッチをつけてもらってセックスの回数がわかるようにする。
3回以下の相手からのお誘いを断ることはNG。
生かゴムかは女性側が選択、発射場所は男性が選択(生での場合は中出しに合意した合図、中出し不可は必ずゴム有りとなる)
でした。
スタートダッシュに出遅れてこの子と思っていた子は他の男性に取られてしまい、他の子と思ってたところに声をかけられました。
愛(仮称)「出遅れた?私としましょ」
美人だがちょっとキツめの顔立ちでSっ気が強そう、と言うことで候補から外していた愛に声をかけられ、お互いバッチ0のため断れず、テーブルに置いてあるバッチをお互いに一枚ずつもって移動。
ベッドは既に埋まっていたため、元の部屋に戻りソファーでスルことに。
愛「責めるのと責められるのどっちが好き?」
と聞かれ、責めるの、と答えると
愛「じゃあ、気持ち良くしてね」
と言われ、リードさせてもらうことに。
胸、尻を撫で、揉み、ゆっくりと割れ目に近づいていき、指でなぞるとしっとりと濡れていた。
ゆっくりと指を挿入し、クチュクチュと音を立ててやると
愛「やだ、恥ずかしい」
と顔をそらす。
その眼前にジュニアを持っていくと
愛「フェラ?」
と上目遣いで聞かれたので頷くと何も言わずに奥まで咥え込んでくれました。
しばらく指マンしながらフェラを堪能すると
愛「ね、入れて」
とフェラを中断しおねだりしてくれました。
近くのゴムに手を伸ばすと
愛「無くてもいいよ」
と伸ばしたてを遮るように取り言ってくれたので遠慮なく正常位で生挿入。
入り口は狭く、中は程よい感じの締め付けで少し腰を動かすだけでグジュグジュといい音がなる。
愛「あ、あ、いい。いいよ、もっと激しくして。好きに出して。」
俺「良いの?オナホみたいに扱っちゃうよ」
愛「いいよ、今は貴方のオナホだから。遠慮しないで」
と言われラストスパートに移行。
限界となり、生なので最後に大きく付きこんで中出し。
最後の一付にあぅ、と声を出した後、射精に併せてビクッ、ビクッと痙攣し、出し切った瞬間
愛「あ、ヤバイヤバイ、あっ、あっ、イク、はぅぅん」
と大きく仰け反りながら抱きついてきました。
膣もギューと締め付けで来たのでおそらくガチ中イキ。
ジュニアを抜き、愛の口元に持っていきお掃除フェラをさせきれいになったところで
ありがと、とお礼。
愛「あー、気持ちよかった。じゃあバッチつけるね」
と脱ぎ捨てたバスタオルにバッチをつけてくれたので私も愛のパンティにバッチをつけて一度お別れ。
次の子、と思って探すと男性不足で待機しながらオナってる凛(仮称)を発見。
ジュニアも立ったままなので
俺「自分の指じゃなくこれ生で入れてみない?」
と声をかける。
バッチは一つなのでセックス自体は行けるが生は果たして、と思っていたら
凛「待ってたよー、生チンポ早くー」
と足を持ち上げて入れやすくしてくれたのでそのまま生合体。
愛と比べて肉付きのいい凛の膣はきつくは無いがふわっと優しく包み込んでくれるかのような感じだった。
一回出してることと、ある程度緩いことから最初からそこそこのペースでついても大丈夫。
凛は
凛「ん、ん、あ、ん」
とピストンに合わせて短い喘ぎ声を上げている状態。
キスしても良い?
と訪ねOKが出たのでディープキス。
キスをしながら徐々にペースをあげそのまま中出し。
出した後も暫く凛とキスをしながら余韻を楽しむ。
柔くなってきたジュニアが萎えきらないようにユルユルとピストンしながらまだキスを続けていると
凛「んぅー」
とキスをしながら凛が震えて抱きついてきた。
凛の力が弱まったところでキスをやめてジュニアを抜くとボンヤリとした表情。
気持ちよかったよと言って凛のパンティにバッチをつけ、バスタオルにつけてもらう。
3人目を探していると
菜々(仮称)「オニーサン、ウチラとどう?」
と声をかけられた。
まさしくギャルといった風体の菜々と真奈(仮称)がいた。
3P?
と質問すると
真奈「そうそう、だって女の方が多くてあまるんだもん。」
菜々「凛ちゃんとの見てたけどオニーサン鬼畜っぽいからね。ウチラ用事あってそろそろ帰るから遠慮なく中出しかんこーできる人さがしてんの。」
真奈「ウチラその日の最後の人だけ3Pで中出しって決めてんだー」
と、言われたので承諾。
ベッドルームへ行き、とりあえず横になり菜々と騎乗位で合体、真奈は顔面騎乗位で感度を高めることに。
5分でタイマーをセットしてタイマーがなったら入れ替え。
その後仰向けに寝た菜々の上に真奈を乗せ(イメージは菜々が女で真奈が男の正常位)交互に二人の膣に挿入したりしばらく菜々の中を楽しんで真奈を焦らしたり、その逆をしたりと楽しんだ。
先に真奈が良い感じになってきたので、菜々をお預け、真奈に挿入して徹底的に責める。
菜々に真奈の胸板を責めるように指示してラストスパート。
真奈「ヤバいって、それヤバイヤバイ、菜々それだめ、ヤダー」
と体を仰け反らせて震える真奈。
一瞬ギュっと締まってフッと緩くなる、というより脱力、失禁していた。
足を伝う尿の生暖かさを感じながら真奈に中出し。
真奈「ヤダ、もう、漏らしちゃったよ」
と半泣きの真奈。
クスクスと笑う菜々をうつ伏せにして腰を持ち上げバックから挿入。
ちょっと萎えかけてるが刺激を与えて復活を目指す。
真奈に菜々をいじめてやれよ、と言って結合部の下に顔を持ってこさせ、クリトリスを舐めさせる。
菜々「ちょっと、ヘンタイ、ソレダメだって」
と菜々の力が抜けてへたり込みそうになるが、腰をしっかり掴み動けないようにする。
真奈は復讐のつもりか少し激しめに菜々のクリトリスを舐めている。
菜々「いく、イク、イク」
と菜々が一度イッた、がピストンは止めないし、真奈もクリ責めを止めない。
菜々「休ませて、もう、イッたから、やだ、また」
とアッサリ二度目、三度目を迎え四回目を迎える瞬間、ケツに違和感。
ピストンで腰をひいたときに何かが入ってきた。
真奈がコンドームをつけて指を入れてきた。
そしてクイっ、と動かされた瞬間、菜々が四回目の絶頂を迎えた直後、所謂前立腺マッサージで四回目の射精と思えないほどの量を出さされてしまった。
真奈の指に合わせてビュクビュクと射精し腰が抜けるように菜々に覆いかぶさる。
菜々は膣から精液を垂れ流し、俺はケツからコンドームがプラーンと垂れ下がった状態であった。
息が落ち着いた菜々はバッチをつけてくれて、こっそりと連絡先をくれた。
菜々「セフレね。オニーサンしたくなったら呼び出して」
と言ってくれた。
真奈も連絡先をくれて
真奈「今度は一対一ね。ヤバー、オニーサンヤバいわー」
と言って、二人でシャワーを浴びに行った。
その後、休憩を挟んでもう一度愛さん、今度は責めて貰って都合5回中出しして初参加は終了というか、5回目のあと仮眠取らせてもらったらパーティは終わっていた。
楽しめたのでまた行きたいな、と思いながら菜々と真奈をゲットしたのでそっちで良いかなぁ、とも思ってしまう。
イきやすい菜々の方が好みなので菜々ばかり呼び出しているのはバレたら不味いかも。
最終回です。
2日目は夕食までアリバイ作りのための観光に。
そこで女三人、今回参加してくれた男性のチン○評価をしながら楽しい時間を過ごしました。
観光の話はこのぐらいにして、夕食後のお別れ会の話を。
夜8時に私たちの部屋に集合してもらい、開始しました。
最初は普通に全員に1回ずつ中に出してもらいました。
流石に皆さん回復しきってないのか、前日とがっつき具合が違います。
そこでゲーム的な要素を入れよう、と話になりました。
私達女性陣の名前の書いた紙、男性陣の名前を書いた紙を準備して、それぞれ一枚ずつ引いて、上に書かれていた女性は男性の望むプレイをする、というもの。
ただし、あくまで生中セックスのみで、シチュエーションのみのリクエストという内容です。
男性陣は休憩できるし変わったプレーもできるしと言うことで、女性陣の紙(個人と3人全員)がなくなるまでの、4回やってみることに。
1回目
C子が引かれ、男性陣はH男が。
リクエストはプチAV撮影、要すればハメ撮りです。
時間は一時間以内として、H男はスマホで動画の撮影を開始。
インタビューからC子にオナニーをさせて、中出しエッチとよくある感じでした。
C子は絶対流出させないでよ、っていってましたが今頃どうでしょう?
2回目
B子が引かれD男のリクエスト。
屋外露出プレイ。
B子は面白そう、と乗り気なので下着もつけずに浴衣一枚で旅館の外へ。
私たちは見張り役、ということで続行。
D男が選んだのは人気はないけど思いっきり見通しのいい場所でした。
そこで浴衣の前を広げてチン○を出しベンチに腰掛けてB子に
背面座位ね。裸になって
と言いました。
私たちはヤバい、と思いましたが、B子が乗り気。
さっと浴衣を脱ぐとD男を跨ぎ、繋がってるところが周りに見えるようにM字開脚でD男にと合体。
D男の上で散々腰をふり、大声で喘いでDの精液を搾り取りました。
途中人の気配もあったので、もしかしたら、という感じで隠れて見張りをしていた私たちはヒヤヒヤものでした。
3回目
女三人を引いたのはF男。
リクエストはあとで、といわれとりあえずC子が抱かれました。
中に出したあと、B子に
C子のマン○から俺の精液全部吸い出して、と言ってB子に吸い出させました。
その後
それをA子に口移し
と言われ私とB子がレズキス、精液口移し。
そして私は
それをC子に口移しして、と言われC子に口移し。
C子は飲んでといわれ、ごっくん。
そして、それを見たF男は次にB子を抱き、中出し。
私はに吸い出させてC子を介してB子がごっくん。
最後に私が抱かれて、C子に吸い出され、B子経由でごっくん。
F男いわく、ごっくんさせるの好きだけど、中出しオンリーだから中に出してから飲ませてみた
とのことでした。
最後は私がG男とになり、疑似レイプとなりました。
目隠しして手は後ろ手で縛られて、後ろから激しく犯されて、となりました。
激しさが気持ちよくて喘いじゃってレイプというよりもプチSMになっちゃいましたが。
その後B子が
「もう全解禁しようか。ぶっかけ、顔射なんでもあり。私はアナルOKだけどアナルのときはゴム有りで」
とビックリ発言。
男性陣は喜びましたが私とC子は困惑。
C子「私アナルはしたことないから駄目なんだけど。」
私「私もアナルは」
とB子に言うと
B子「A子とC子はアナル無しね。こんなことも有ろうかとゴムは有るからアナル興味ある人は私限定で」
と自分の鞄からコンドームを取り出し男性陣へ手渡し。
私たちも、まぁ、アナルなしなら、と中出し以外をOKしてしまいました。
それからしばらくはB子は口、膣、アナルの3点攻めを受け、私とC子は膣と口両方か片方で輪姦されてました。
顔も体も精液でベタベタになり時間もわからなくなってきたころ、コンドームが底をついたのかB子が
「出してすぐシャワーいくならアナルも生中OK」
といってアナルすら生で開始。
気持ちよさそうにしてるB子(とくに「中でゴリゴリ擦れてる」みたいな喘ぎ声に)C子が触発されてフェラを中断。
「私の後ろのヴァージン欲しいとあげるよ」
と言って騎乗位で跨っていた男性に密着しお尻を広げてお誘い。
その誘いにE男とのが乗り、C子も二本差しへ。
なんとなく取り残された私も結局アナル解禁。
アナル処女をD男に捧げ男性陣は私達としてシャワーに行くの繰り返し、となりました。
最終的には膣とアナルからドロドロと精液を垂流し朝を迎えてお別れ会も終了。
ちなみにB子と私は今のところ生理は来てません。
C子は来ちゃいました。
一応旅行の前後で旦那とも中出しエッチしてるので旦那の子の可能性もちゃんとあります。
排卵予定日から考えると私は旦那の可能性が高く、B子はほぼ参加者の誰かです。
B子なんかは排卵したらそこは精液の海、みたいな状態でしたし。
とりあえず義実家からのプレッシャーから開放されました。
ちなみにC子は他の妊活女性誘おうかなぁ、なんて二回目を考えてるみたいです。
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