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投稿No.8463
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年7月06日
ノリ先輩とのエピソードおかわり(笑)
以前の投稿(投稿No.8457)にも書きましたが、ノリ先輩は彼女が居ながらも私をセフレにして彼女では出来ない(させてもらえない)ようなプレイをしてたフシがあります。
彼女さんも気づいてたと思うんだけど…あえて見過ごしてたのかも知れませんね!

ドライブが好きな私はノリ先輩ともよく出かけました。
先輩の家のクルマは大きめのワンボックスだったので、ゆったりのんびりドライブできました。
私はまだペーパードライバーだったので、気前良く運転させてくれる先輩とはホントによくドライブしました。
もっとも、先輩の目的はもちろん…。まあ私もそのつもりでわざと止めにくい隅っことかに停めるんですけどね!おかげで車庫入れも大得意です笑

2列目と3列目のシートを倒してフルフラットにして、マットレスとタオルケットを手際よく広げて、さらに上にビニールシートを被せて準備万端。
お互いのシャツを捲り上げながらねっとりとキス。夢中で舌を絡め合って唾液を貪り合う。
頭の中がボーっとしてくる頃に先輩の指が私の胸に這い寄ってくる。迷う事なく胸の膨らみの頂へ。
…あっ…うん!
捏ね回され、摘まれ、どうしようもなく体が反応してしまう。
ぺろ…ちゅぱ…
乳輪の外から螺旋を描くように舌が迫り…
…あっ!は、あん!
腰が砕けてふにゃっと先輩に体を預ける。
先輩の股間に手を伸ばすと、
…熱い…
火傷しそうなくらい熱くなってどっくんどっくん脈打ってる。
あー、もうダメ。汗と独特の臭いにまみれたおちんちん!愛おしくって美味しくって。じゅるじゅる音を立ててしゃぶりついて、白くて熱い精子の渦をお口いっぱいに受け止めた。

…先輩…めっちゃ溜めてた?
…うーん…10日くらい?
マジかよ。彼女さんに申し訳ないわ!
…ゼリーみたい…喉につっかえそうやわ…
…ホンマか?ごめんごめん。そやけど見て?ほら!
出したばっかりなのにまだまだ元気いっぱい。
しゃーないなーと言いつつ先輩に跨る。
手を添えなくてもびしょ濡れのおまんこは喜んでおちんちんを受け入れる。
…あー…やっぱ先輩のめっちゃいいわ…
天井に当たるので上下ではなくて前後に腰を振る。
上下に動いてゴリゴリ奥まで感じるのもいいけど、前後に動いて入口あたりとかクリを激しく擦られるのも気持ちいい!
どっちがいいって聞かれることあるけど、どっちもいいです!
腰と上半身を密着させて、ディープキスしながら一番奥で先輩のおちんちんが弾けた。
どく…どく…力強く先輩の精子が送り込まれてくる。

先輩はそれからジュース買ってくると言って近くのコンビニに行った。
私は余韻に浸ってたけど不意に窓ガラスがノックされた!
私はビックリして無視してたけど、
おねーさん?居てるやろ?悪いけどまる聞こえやで?
隣に停めてた人みたい。乗ってたんや!
ちらっと見ると30歳くらい?のフツメン。
先輩なかなか帰ってこないし、まだ一回しか出してもらってないからちょっと物足りなくて。
タオルケット羽織って外に出て、その場でおじさんのおちんちんしゃぶってあげたらめっちゃ喜んだ笑
そのままクルマに手をついて後ろから入れてもらった。
…なんやキミ、ゴム無しでええんか…って、さっき中で出したんか!
興奮したおじさんは先輩の特濃精子をぐちゃぐちゃに掻き回して、俺もこのまま出すで!って言われて、うん!出して!うちの中にちょうだい!って言って、さらに熱い精子をたっぷり注入してもらいました!
その後は戻ってきた先輩を交えて3人でまたお口とおまんこに一回ずつ出してもらいました。

さすがに帰りは精子が垂れてきそうなので運転は先輩に任せました。
そしたら途中のラブホに入って、さらに3回おまんこに飲ませてくれました!

先輩のクルマ大丈夫かな?臭い凄そう…笑

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投稿No.8461
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年7月04日
先輩(ノリ先輩じゃないです)の実家が夏の間海の家を経営されてるって事で遊びに行きました。
こぢんまりとしたビーチで、観光客というより地元の人や里帰りしてきた人たちが遊びに来るような所でした。
忙しい時にはお店手伝って、ヒマになったら遊んできていいよって言われてたので、2週間くらい滞在しました。
3日もすると大体忙しい時間帯もわかってくるし、顔馴染みのお客さんもできてきます。
お客さんもだいぶ捌けてきたので、ザブザブと海に浸かって火照った体をクールダウンしていました。
浜に戻ると、大学生風の3人組が声をかけてきました。
毎日遊びに来ているので顔に見覚えがありました。
その日は少しおしゃべりして、また明日来るわと言って帰っていきました。

翌朝。まだ明け方前の薄明るい時間帯に浜を散歩してたら、3人組の一人、ユウくんがやって来ました。
…おはよー、早いやん?
…うん、今やったら涼しくって気持ちいいから…
なんて言いながら歩いてると浜の端っこの岩場の所でいきなりキス!
…ちょ、ちょっと待って!
…ごめん!俺まだ経験なくてあいつらにバカにされてて…
どうやら地元に帰ってきてもめぼしい女の子居ないし、ガッカリしてたとこに私が来たからチャンスと思ったみたい。
でも一人で来る度胸もないから相談して3人で来る事にしたらしい。一番はユウくんに譲ると言う条件で。
こんな事ならもっと可愛い水着にしたらよかったなあとか思いながら、ユウくんの手を胸に導いてもう一度キス。
…乱暴なんはナシやで?
何度も頷いて舌を絡め合った。
…おっぱい…舐めてもいい?
…ええよ…乳首…優しく…
ちゅっ…
ビクーン!背中に電気が走った。
絶妙な加減で吸われて舌で転がされて、腰が砕けた。

短パンの下では膨張しきったおちんちんがドクドク脈打ってる。
岩場にしがみついてお尻を突き出した。
パンツを下ろすとぬるっと糸を引いた。
自分でくちゅくちゅ弄っておまんこを広げるとユウくんが荒い息遣いで一心不乱にしゃぶりついた。
…き、汚いよ?
…汚くないです!美味しいです!
おまんこがキュンってなって、…もう欲しいの…挿れて…っておねだり。指で拡げて先っぽをあてがってもらう。
…挿れるね?
ユウくんを立たせたままゆっくり腰を合わせる。
ズブ…ズブ…少しずつユウくんが入ってくる。
…慌てないで…まだ…
…き、気持ち良すぎ!出ちゃう!
奥まで挿さったと同時にビクンビクンとおちんちんが弾けた!

…ごめん…早くて…
…しゃーないよ、初めてやし!…それよりもまだ…
ユウくんは私と繋がったまま。
…動いていいよ…ゆっくり…
奥にグリグリ押し付けられて、ゆっくり半分くらい抜いて、またゆっくり入ってくる。
愛液と精子のミックスローションがおまんこに充満しておちんちんの出入りをスムーズにしてるのがわかる。
ちょっとずつ早くなってくるユウくんの動きにつれて気持ちよさも大きくなってくる。
…ああ!きて!ユウくん!ユウくんのいっぱいちょうだい!
ドクドクドク…おちんちんを抜くと精子がドバッ。

ぐったりしてたら他の二人、タクくんとショウくんがやってきた。
…おーやったやん!え?まじ?お前ゴムは?え?中に出したん?
それからもう少し離れた草むらに連れて行かれて、4人でいっぱいしました。
上下のお口はもちろん常におちんちんが挿さり、代わりばんこに体内に射精していきます。
俺やってみたかったんやと言いながらショウくんはお尻にも挿れて射精しました。

太陽がすっかり水平線から覗く頃になってようやく満足したみたいです。
草むらに大の字になってる私の体は全身汗と精子まみれで、穴という穴からもぶくぶく精子が泡立って流れて出てます。

帰るその日までほぼ毎日その浜でエッチしまくりました。
時には人が少ないのをいい事に海の中でも。
真夏の出先での気持ちいいエピソードでした!

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投稿No.8454
投稿者 トラガール (29歳 女)
掲載日 2023年6月27日
最近お疲れ気味のトラガールちゃんです、こんにちは。
運転はそんなに疲れないんですけど積卸が多くて。
腕がちょっと張り気味になってます。
久々に整骨院でも行こうかな?あ、肝心要な腰は大丈夫です(笑)

学生時代のエピソードで覚えてるやつをいくつか思い出しつつ。
とりあえず一番需要ありそうな乱交ネタを(笑)

どっちかっていうと体育会系の私は、中高とバレーやってまして。
その割には背は伸びなかったんですけど、結構真面目にやってたんですよ。
で、大学行ったらバレー部なくって。体育会系のサークル探したけどなかなかいいとこ見つからなくてあちこち体験入会してるうちに夏休み終わっちゃいました。

それから2週間くらいして、急に上級生(♂)の方に声をかけられたんです。
トラガールちゃんですよね?
はい?そうですけど?
明日の4限の後部室来てくれる?
え?なんで?っていうか誰?
どうやらあちこち体験入会してたサークルのうちの一つに幽霊メンバーとして登録されてたみたいで、まあ暇だしいいかと思って顔を出しました。
何のサークルかも覚えてなくて、後から聞いたらサッカー部だったみたいです。
今も昔もタマ遊びが好きなトラガールちゃんです(笑)

用件はと言えば、学園祭準備の打ち合わせと決起集会です。
打ち合わせはそこそこに、酒やらおつまみやらどっさり買い込んで先輩の下宿に。
10時くらいまではみんなでワイワイやってたの覚えてるんですけど、気がついたらとっくに終電も過ぎてました。
他の女の子達はちゃっかり退散してたみたい。これじゃあ生贄じゃないか!
ちなみにこの時の面子が先輩♂5人と同級生♂2人。
結構酔ってて頭の中がふわふわしていい気持ちになってきた。
おふざけでハグしたり軽くキスとかしてたらみんな変なテンションになってきた。
いつの間にかシャツは捲り上げられてブラ丸出しであっちこっちから手が伸びてきてモミモミ。
誰かがスルッと中に手を入れてきて直に触られるようになると、あっという間にブラも取られちゃった。
柔けー、気持ちいいーとか言ってるけど、私の方がずっと気持ちいいわ!
乳首がすごく弱くて、服の上からでも触られたり摘まれたりするとすぐに勃ってきて大変なのに、何人もの手に好き放題されて酒の勢いも手伝ってかめちゃくちゃ気持ちよくなってきた。
息も荒くなって、喘ぎ声も出てたと思います。

あっけなくデニムもずり下ろされて、たぶん引くくらいびちょびちょになったパンツが露わになるとまた何本もの手が指がおまんこをくちゅくちゅ。
パンツの上から遠慮がちにクリを擦ってきたり脇から割れ目に指入れてきたり、一対一ではあり得ないくらいにいっぺんにいろんな所を責められて頭の処理が追いつかない。
両手はおちんちん握らされて、口にもおちんちん突っ込まれてえずきながらもヨダレまみれにして何本ものおちんちんを代わる代わるしゃぶっていく。
着てたもの全部剥ぎ取られて7人の♂に全身貪られてもうどうでもいいやって。
口にもおまんこにも絶え間なくおちんちん入ってきて、皆んな好き放題射精していく。

どのくらい経ったかわからないけど、ちょっと小休止みたいなタイミングでシャワー借りておまんこほじったらゴボゴボってドロドロ精子が。
精子ってお湯で固まるんやなー。そっか、タンパク質やしなーとかぼーっと考えてたら、一人お風呂場に入ってきて、他人の精子入ってるとこに入れたくないしって言ってせっかくキレイにしたおまんこに立ったまま後ろからズブっと挿入。
声が出せないようにキスされながら腰を密着させて、さらに奥へ奥へと入るようにグイグイねじ込んでくる。
太いおちんちんでクリがめっちゃ擦れて気持ちいい!
一番奥でビュービュー出されて、抜いても全然垂れてこない。
指で掻き出すとドローッと大量に出てきた。

シャワーでキレイにしてあげたらまた元気になってきたから今度は立ったまま向かい合って挿れてもらった。
角度が合うのか、立ったままが良いのか、やっぱりすごく気持ちいい所にゴツゴツ当たる。
腰が抜けそうになるから支えてもらいながらまた奥にいっぱい出してもらった。

シャワーから出て横になってたらウトウトしてきて、どの位寝たのかわからなかったけど、気付いたらまた全身に指やら舌やら這い回ってて、好き放題に犯されました。

結局次の日の昼過ぎくらいまではそんな感じで。
何人か抜けたりまた帰って来たり別の人来たりで、2日で10人くらい?回数なんぞもうわけわからんくらいにいっぱいしました。

ちなみに同級生の2人は童貞くんだったみたいで、初めてがこんなめちゃくちゃで大丈夫かと思ったり。
それとこの後生理が2週間ほど遅れたんでめっちゃ焦りました。
そんなこともあったんで学生時代の乱交エピソードとしては一番印象に残ってるわけです。

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投稿No.8453
投稿者 美帆子 (24歳 女)
掲載日 2023年6月26日
投稿No.8279の麻美の結婚がきまりました。今は新婚ホヤホヤです。これは結婚直前の話です。

一応教育主任ということなので披露宴に招待されました。
せっかくだからバチェロレッテパーティをしてあげることにしました。
バチェロレッテパーティというのはバチェラーパーティの女性版で、本当は新婦が独身最後の夜(結婚式前日)に女性限定でおこなうパーティのことなのですが他のグループでも同じようなパーティがあるということで、2週間位前にやりました。「女性限定」というのは建前ということで、、

私の一年前に、麻美の教育を受けていたという亜里沙と二人でお祝いしてあげることにしました。
実は麻美というのは教育対象を虐めるところがあり、私も亜里沙も被害にあっていました。
そこであらかじめ亜里沙には事情を話しておいてパーティが始まりました。
お酒を飲みながら新郎の話をします。女同士の気楽さから愚痴めいた話も出てきます。
投稿No.8279でも触れましたが、麻美の婚約者というのは麻美も認める短小です。(投稿No.8336で私もシたのですが、本当に短小です。)
「子供に遺伝しなければいいね。」とか
「しちゃったら可愛そう。」とか
「いやいやするでしょう。」とか言ってはやし立てます。
次第には
「子供の将来を考えたらまずいでしょ。」とか
「デカ〇ンの遺伝子もらったら?」という話になって、最後には(といか予定通り)「デカ〇ン遺伝子呼んであげますね。」という話になりました。

事前に待機させておいた男性陣(投稿No.8279の時と同じメンバーのタクヤ、晃一、キモ)を呼びます。
亜里沙にも事前に話しておいたので自然に受け入れます。
当の麻美も「まぁいいか。」と言った感じですが、内心は期待していたと思います。
「今日の主役は麻美さんだからね。」といって3人がかりで麻美をもてなします。(もてあそびます。)
瞬く間に麻美は全裸にされ3人にいいようにされます。
キモとタクヤが胸をまさぐりながら晃一がアソコを攻めます。
麻美は嫌がるそぶりを全くせず、「あぁっん!」と嬌声を上げます。
私と亜里沙ではやし立てながら見ていますが、キモが下半身をむき出しにして麻美の顔の前に突きつけたモノ(巨根)を見て亜里沙は「ひっ」とい驚きの声を上げます。
麻美は期待に満ちた顔でソレを口腔に含みよだれをこぼしながらしゃぶります。
その間も晃一はアソコを責め続けます。
次第に麻美のアソコからもよだれが零れ落ち、クチュクチュという嫌らしい音を響かせます。
晃一も下半身をむき出しにし、充分な硬さとなったアレを生のままアソコにあてがい、侵入しようとします。
私が、「今日は麻美にデカ〇ン遺伝子を注ぎ込むのが目的だから。」と言って晃一を止めます。
晃一は残念そうにキモにポジションを譲ります。

麻美の口腔から吐き出されさらに大きくなったアレを見た亜里沙が再び「ひゃっ」と驚きの声を上げます。
キモの極太チン〇がゆっくりとアソコに埋まっていく様子を亜里沙は驚きと興味津々で見入っています。
麻美は待望のモノが埋め込まれ「ひゃぁぁぁっ!」と歓喜の声を上げます。
行き場を失っていた晃一のモノは麻美の後ろの穴にずぶっと入っていきました。
サンドイッチにされた麻美は「いっひゃぁぁ!」「きゃはっぁぁ!」と激しい嬌声をあげます。
それも長くは続かず、口はタクヤのモノで塞がれました。
三人に責められ続ける麻美、声は出ませんが表情を見ると何度も絶頂を迎えているのが分かります。
私にはいつもの光景なのですが初めて見る亜里沙は驚きながらも目が離せない様子です。
心なしか腰をむずむずさせているようです。

しばらくすると麻美が目を剥きました。どこかに出されたようです。
晃一が抜いても後ろの穴はしっかり閉じられて何も出てきません。
「ギャラリーも麻美の声を聞きたいだろう」とタクヤが麻美の頭を持って激しく前後に揺さぶり「よっ」と声をかけます。再び麻美が目を剥きます。
麻美は喉を鳴らして飲み込んだようです。
口が解放された麻美は「ひゃぁぁっ!」「はっあぁぁっ!」と嬌声を上げます。
そんな様子を見た亜里沙は我慢できなくなったのかタクヤと晃一にすり寄ります。
二人は「いいよね?」と私に目で問いかけます。
私がうなずくと、素早く亜里沙を押し倒し下着だけにします。
ショーツの真ん中にはうっすらとシミがあり、タクヤと晃一に冷やかされています。
ショーツ一枚にして責め立てるとシミが広がっていくのがわかります。
ショーツを脱がせるとべっとりと張り付いたようになっていました。
その間もキモが麻美を責め立て、麻美は「ひゃふっ」「ひゃふっ」「いひゃぁ!」「ひゃぁぁ!」「いくぅっ!」「いくぅっ!」と絶頂寸前です。
キモが極太チン〇を勢いよく打ち込むと「きゃはぁぁぁぁ!」と麻美は白目を剥いて絶頂を迎えたようです。受精したかもしれません。

麻美のアソコから抜き去ったアレを亜里沙は二人から責められながらも物欲しそうに見ています。
キモもそれに気づき亜里沙の前に突き出すと待ち構えていたかのようにしゃぶり始めました。
それはすぐに大きさと硬さを取り戻し、亜里沙は待ちきれないといった顔で「早くぅ」とおねだりしました。
キモが亜里沙のアソコを貫くと「きゃふぅぅん!」と反応しました。
キモの巨根が亜里沙の薄目のアソコに出入りするたびに「ひゃぁっ!」「きゃはぁっ!」と亜里沙が悶えます。
タクヤはアソコから零れ落ちる愛液を後の穴に塗りたくります。
指が中に入るたびに亜里沙は「ひぃぃっ!」と悲鳴にも似た声を上げます。
それも次第に快楽の声に変わってきました。
それを見たタクヤは後の穴にゆっくりと挿入していきました。
それはぬるっと入っていき、亜里沙は目を大きく開いて受け入れました。
前後の穴に二人のチン〇で奥まで挿入された亜里沙は口をパクパクさせながら耐えています。
キモとタクヤが代わる代わる出し入れすると亜里沙は「きゃひゃぁぁ!」「ひゃあっぁぁ!」ともだえ苦しみます。
待ちきれなくなった晃一は白目を剥いている亜里沙の口にチン〇を突っ込みます。
亜里沙はしゃぶるどころではないようです。
それでもしばらくして正体を取り戻し、ピチョピチョと音をたて、しゃぶります。
「えっ?亜里沙さん上手い!」といって晃一はあっという間に果てたようです。
亜里沙の口からよだれに交じって白濁液が零れ落ちました。
再び亜里沙の口から「いっひゃぁん!」「ひゃぁん!」と悶え声がもれます。
「いひゃぁぁ!」「いくぅ!」「いっちゃうぅ」「きてぇ!」
亜里沙の声に合わせてキモとタクヤはほぼ同時に放出したようです。
亜里沙は肩で息をしながらも満足そうな顔です。

ここまで私は完全に蚊帳の外で下が見ているだけでは耐えられなくなり、亜里沙の口でイかされたばかりの晃一のモノを口腔に含み音を立ててしゃぶります。
隣では休んでいた麻美が同じようにキモのモノをしゃぶっています。
タクヤも呆然としている亜里沙の口を使っています。
3人のモノがカチカチになり、女性陣は並べて横たえられ、同時に挿入されました。
晃一のモノが一気に奥まで入ってきた快感に「あはぁぁっん!」と声を出してしまいました。
麻美も亜里沙も同じように快楽の声を上げました。
三人の抽送は続き特に一度イかされた麻美と亜里沙の感度は凄く「ひゃあぁぁぁ!」「きゃはぁぁぁ!」「ひぃぃぃっ!」と凄い声を上げています。
三人の男性陣はおもむろに立ち上がり(アソコに挿入したままです)恒例の駅弁スタイルになりました。
麻美は前回経験がありますが、亜里沙は多分初めてです。
頭を振りながら快楽をむさぼり、先ほど以上の嬌声をあげています。
私も奥の奥を突かれる感触にイク寸前です。
三人は前後左右に振られながら嬌声を上げ続けます。

やがて三人ともこの体勢のまま胎内奥深くに精液を放出されました。
麻美が受精したかは分かりません。
今後、旦那さんの粗チンで満足できるかも分かりません、亜里沙はキモのモノの虜になったかもしれません。

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投稿No.8451
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年6月24日
同窓会後の飲み会が多くのグループで行われている中、もろもろこと俺(20)は、酔いつぶれた人が出たら送迎してあげてとお願いされ、ソフトドリンクを飲み続けていた。
二次会が終了し、何組かに別れて三次会を行うことになった。
俺は、地元の就職組や専門学生が多いグループの方に呼ばれ、参加することになった。
この時はあんなことになるなんて知らずに。

三次会は、一人暮らしをしているA子(20)の家ですることになった。
俺たちの地元は田舎であるため、一人暮らしでもかなり大きい部屋に住めるため、その部屋には合計7人で飲みに行った。
俺はこの日のために父親から大きめの車を借りていたため、ほぼ酔いつぶれているB美(20)や、俺含め男2、女5を乗せて、一人暮らしのA子の家に向かった。

三次会が始まりみんな大騒ぎで飲んでいる時、突然もう1人の男が、みんなの性事情について聞いたことで、その話でもちきりになった。
俺は買い出しからちょうど帰ってきたところだった。
男は、まずA子に、このベッドで男とヤッた?と聞きました。
俺は、A子が学生時代からやりまんであることを知っていたので、どうせヤリまくってるんだろうと思っていた。しかし、
A子「まだ一人暮らししてから誰ともやってないんだよねー」
と言い出した。
それに対してみんな、問いつめるもほんとにやってない模様。
他の3人に聞くと、みんな彼氏やセフレがいると堂々と告白。
俺はお酒を飲んでいなかったので、この話に少し息子が元気になってしまった。

しかしここからが本番だった。
男が寝落ちしてしまい、俺と酔っ払い女5人になったのだ。
もうみんなベロベロに酔っていたので、そろそろお開きにする?と言うと、A子とB美以外は、俺の送迎で帰宅することに。

4人を無事に送り届け、再びA子の家に戻ると、B美が復活していた。
B美「遅かったねー。待ちくたびれたんだけどー。」
そんなことを言われて、
俺「俺を振った女が何を仰ってるんでしょー。」
実は、B美は、高校2年まで2年間付き合っていた元カノなのだ。
A子は、酔いつぶれてベッドで寝ているため、B美と2人で話すことに。
するとB美は、
B美「なんか垢抜けたよねー。私塩っぽい男好きでさー。食べたくなっちゃうんだよねー。」
と言い出した。
そこからの会話はこんな感じ。
俺「食べたいって?」
B美「もー。」
俺「どうしたの?」
B美「もろもろって彼女とかいないの?」
俺「いないよ」
B美「じゃあいつからエッチしてないの」
俺「B美としてからしてない」
B美「え、まじか笑久しぶりにやる?」
俺「いいよ」
こんな感じで酔いつぶれてるA子の横でおっぱじまりました。

B美は学年でもトップクラスで胸が大きくて、Fくらいと言っていました。
たわわな乳をもみしだきながら乳首を攻めていくと可愛い声を出してイきそうになり、かるくイかせたあとに、2週間ほど出してなかったバキバキの息子を舐めてもらいました。
3年ぶりくらいのB美のフェラは気持ちよすぎて直ぐに出そうになり、「出る」と言うと、寸止めしてきて、
B美「それ全部私に出して」
と言ってきました。
それを聞いて完全に中に出して欲しいんだとわかった俺は、
俺「私にってどこに?」
と聞くと、
B美「私のまんこにもろもろの全部出して」
もうこんなのAVじゃんって、思いながら、生のままB美の剛毛とまでは行かずともかなり濃いマン毛のまんこに挿入。
中に出したら出来てしまうのではないかという不安は、B美が普段からピルを飲んでいることを知っていたため、全く気にならなかった。
初体験の時は、B美に直ぐにイかされてしまったが、今日は限界までイかせてやろうと子宮にガンガン当て、10分ほどしてついに2週間溜まった精子をB美の子宮目掛けて思いっきり発射しました。
出してる最中もB美のまんこは、俺の息子を搾り取るように締め付けてきます。
射精が終わって息子を抜くと、ドロドロの精子がどんどん溢れてきました。

久しぶりにやれて最高だったと話していると、突然A子が、
A子「ずるいー。私もするー。」
と、服を全て脱ぎ、C乳と剛毛まんこがあらわに。
剛毛がフェチな俺は、その姿にフル勃起。
俺「A子もやろ」
A子「わたしにもちょうだい」
こんな流れで、A子にも生挿入。
A子もB美も俺の性癖ドンピシャだったため興奮してどんどん腰を振りました。

結局中出ししまくって、A子には3回、B美には5回出しました。

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