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匂いの相性と体の相性って割と近いと思いませんか?
昼からの講義なのにわざと朝から登校して、しかも女性専用車両じゃなくて普通車に乗ったり、ちょっと混んでる車両に乗ったり。
車内でクラクラして昂ってしまい、学校着くなりトイレに走ったりすることも。
その日も混んでる車内でいっぱいの人に囲まれて揺られてたら、居ました。匂いの相性良さそうな人が。
とは言え、いっぱいの人が居る車内。誰かはわかりません。
その日はもちろん学校着で即トイレ。その後も時折遭遇するけど誰かはわからず。
しかしある日、唐突にこの方とバッタリお会い出来たのです。
帰りの車内での事。朝ほど混んでない中でふわっと良さげな匂いが!
鼻に全神経を集中させて、車内をフラフラして見つけました。
とりあえず怪しまれないようにちょっと離れて様子を伺います。
そして降りた駅もチェックして。
その日はドキドキしっぱなしでした。
さらに数日後。あの匂いがしたかと思うと、彼が体を密着させてきました。
全身がゾクッとして、立ってるのがやっと。
…なあ、お姉ちゃん…俺に用か?ずっと見てたやろ?
彼に囁かれて腰が砕けそう。
彼に犯されるのを妄想して何度自分で慰めたか。彼の手がお尻を弄って、指がショートパンツの隙間から入ってくる。
くちゅ…
割れ目に指が飲み込まれて汁を絡み付かせる。
…あ…いきなり…気持ちいい…
腰がゆらゆら動いて指を出し入れ。
…めっちゃエロいやん…次の駅で降りよっか…
駅のトイレでディープキス。
おまんこくちゅくちゅされながらおっぱいちゅぱちゅぱ。
汗臭いおちんちんにクラクラしながらしゃぶると、お互いガマン出来なくなって向かい合って抱き合い、立ったまま挿れてもらった。
…あ…あああっ!これ!このおちんちんずっと欲しかった!
ずちゅっ、じゅぶっ…
10分くらい前に初めて会った人のおちんちんに犯されて悦んでる。
やっぱり自分でするより何百倍も気持ちいい!
彼に合わせて腰を振ると、ううっと呻いてお腹の奥がじゅわあっと熱くなった。
ぬぽっと抜いたら、大量の精子がドバッと出てきた。
…あー、めっちゃ出たわ…2週間ぶりくらいやからな…
一番奥に出されたのに、ゴボゴボ溢れてくる。
ラブホまで歩いてる間もどんどん太ももを伝って流れ落ちる。
部屋に入るとお互い待ちきれなくなって、抱き合ってキスしながらベッドにもつれ込んだ。
彼の体臭を胸いっぱい吸い込んで、身体中舐め回す。
…ホンマ、やらしい娘やな…ずっとこないされたかったんか?
返事する代わりに彼に跨っておちんちんをおまんこに擦り付けた。
…上に乗られるの、イヤ?
ゆっくり腰を前後に動かす。
にちゃっ、にちゃっと粘膜同士が擦れ合う。
気持ちいい。でも…
先っぽをビラビラで包み込む。
ぬぷ…ぷちゅ…ゆっくり彼を飲み込んでいく。
根元まで咥え込んだこの瞬間と中に出される瞬間がどうにも気持ち良すぎてたまらない。
…イヤちゃうよ…あー、めっちゃいいわ…今更やけど、ホンマにナマでええんか?
…うん…ええよ…って言うか、ナマがええねん。ナマでいっぱい出して欲しいねん…
おちんちんがまたググッと硬く大きくなった。
…エロ過ぎ…そんなん言われたらガマン出来へんわ…
下からグッグッと突き上げてくる。
乳首を摘まれ、しゃぶられ、その度にキュンキュン締めつける。
…あっあっ、き、気持ちいい!いい!乳首!あかん!おかしくなる!
ビュルルっと膣奥に精子が殺到する。
息も整わないうちに四つん這いにされて、後ろからズブリ。
…ちょ、ちょっと待って!休憩…あ!あああっ!い、いい!気持ちいい!もっと!もっと挿れて!
壁の鏡を見せられると、そこにはだらしない顔で獣みたいな格好で犯されてるウチの姿。
恥ずかしさと気持ちよさがぐちゃぐちゃになってもう何も考えられない。
…あー、やばいって!また出そうやわ!
…いいよ!いっぱい出して!ウチの中に全部!
ドクンドクン…3回目の精子を受け止める。
…普通は逆やんなぁ。先に風呂やろ…
洗いっこしながら笑う。
…まあええやんか。ウチ、匂いフェチやから…
…匂い無かったらイヤか?…
…あほ…
湯船でキスして、向かい合って繋がる。
お風呂を出てからも時間いっぱいまで喋って笑って、抱かれて。
やっぱりいい匂いの人とはより気持ちいいエッチができると思いました。
もろもろ(21歳 男)
まい(21歳 女)
はな(24歳 女)
せりな(24歳 女)
先日、セフレのまいから、今度のセックスの時、中出ししてみて欲しいとLINEが入り、まいのお家に遊びに行くことに。
急になんで中出しして欲しくなったの?と聞いたところ、
「先輩が毎回彼氏と中出しセックスしてるって聞いて、うちもしてみたいなって思って」
まいの先輩は、はなというビッチで有名な人で、その人から聞いたのだろう。
もろもろとしては、中出ししてもいいなら毎回中出ししたいくらいなので、むしろ先輩に感謝したいくらいだ。
でも、妊娠とか怖くないの?と思ったが、まいは
「昔からピル飲んでるから、実は中に出しても大丈夫なんだよね」
初耳です。それならもっと早く言ってくれよと笑。今までどれだけコンドームを購入したことか。
そんなことを言われてしまったせいで、私はついにまいと生でできると想像して、息子がバキバキになってきました。
まいももうまんこが濡れてパンツも濡れてきていたので、お互い入念に前戯をして、いざ生挿入。
初めてのまいとの生セックスは、今までになく、とても優しくまとわりついてくる感触で、子宮までちんこを引っ張って来るような感覚でした。
ゆっくり奥まで挿入すると、まいの子宮に当たる感触が。
それと同時にまいが優しく喘いだので、そのまま優しくピストン。スローセックスを楽しんでいました。
すると、、、1本の電話が。
その相手は、まいの先輩のはなでした。
「もしもし?今友達と近くに来てるんだけど、家に遊びに行ってもいい?」
正常位で、ちんこを入れたままその電話の音を聞いていると、まいが
「今セフレとセックスしてたところなんですよ」
と返答。
そのまま楽しんでねと電話が終わると思いきや、
「まじ!?じゃあ今から私たちも参戦していい?」
ん?、参戦?。どういうこと?。
まいとスローセックスを楽しんでいただけなのに、ものの数分でこれから3人の相手をすることに。
この先どうなってしまうんだと思いながらも、まいとのセックスは続いていたので、まずはそれを楽しもうと、少しずつ強めに子宮に当てていきました。
10分ほどたった頃、そろそろ射精しそうになり、まいもイきそうだったので、最後は激しく突いて、ついにまいのまんこと子宮に大量に中出し。
1週間近く射精していなかったので、まいのまんこには、大量の特濃精子が。
ちんこを抜いても、なかなか出てこないほど、奥に出したので、まんこから流れ出た時には、とてもドロドロでした。
まいは特濃の中出しに、
「まってこれヤバすぎる笑、中に温かいのがいっぱい流れてきて、ずっと子宮に残ってる感じする。余韻やばいわこれ」
と、満足気な様子。
そのままベッドで、2人でゆっくりしていると、インターホンがなっている。
宅配かな?と無視しようとしていたが、
「あ!先輩来たのかな?」
と、まいが起き上がって、私は思い出した。
有名なビッチとその友達が一緒に来るんだった。
はなと友達だなんて、どんなビッチが来るんだろう。やばいかもしれない。
まいとの中出しセックスもつかの間、今度は3人の相手をしなければいけないのかと不安に。
ついにはなとその友達のせりなが家に入ってきた。
はなは相変わらずの露出多めのファッションで、せりなはどうなんだろうと思ったら、かなり地味目で、ワンピースを着ていた。
はなはちっぱいで剛毛というのは、地元の男子ならよく知っているが、せりなはワンピースの上からでも分かる、かなりの巨乳だった。
まいも同じ学年では、トップクラスで巨乳だったのだが、それよりも大きいのではないかと思ったくらいだ。
まいに連れられてはなとせりなが家に入ってきた。
はなは開口1番に、
「まって!まいのセフレってもろもろだったの?意外すぎるんだけど笑」
はな曰く、まいともろもろはセフレがいるようには見えない学生だったので、その光景にはとても驚いたそう。
と、驚いている時、まいのまんこからもろもろの精子がたれているのをみて、
「まって!中出ししたの!いいなー笑、マン毛濃いから分かりずらかった笑」
マン毛が濃いまいでも分かるほど大量に出したので、さすがに気づかれてしまったみたいだ。
そんな会話をしていると、せりなが、
「中出しってそんなに気持ちいいんですか?私セックスしたことないので分からなくて!!」
え?、はなの友達だから、てっきりせりなもビッチなんだとばかり。
処女なのかと聞くと、
「セックスはしたことないんですけど、おもちゃ好きすぎて、毎日おもちゃでオナニーしてます笑」
だそう。
地味目で、あまり男子と関わりがなさそうなせりなは、おもちゃ好きの変態さんでした笑
そんなことを話していると、はなが
「そしたら始めちゃいますか!せりなも脱いでね笑、私立たせとくから」
と言い出し、ちんこを咥えだしました。
そんないきなり来るん?ムード無さすぎやろと思っていると、失礼しますという小さな声と共に、視界が真っ暗に。
よく見ると、せりながパンツを脱いで、ノーパンワンピースで、私に顔騎してきたのです。
この人ら大胆すぎるやろと思いながらも、嫌ではなかったので、はなにフェラしてもらいながら、せりなのまんこを舐めまわしました。
せりなは自分で擦り付けることが好きみたいで、舐めてる途中に、鼻にクリを擦り付けて自分でイきそうになっていました。
その後、はながいい感じになったねと言いながら、騎乗位でまんこに挿入。
はなの剛毛まんこはとてもきつくて、すぐに子宮に当たってしまうほど中が小さかった。
「まってこれヤバ笑 めっちゃ当たる」と言って、上下にピストンしてきました。
せりなは軽くイってベットで横になっていたので、手マンで追い討ち。
まいが乳首を攻めていたので、そのまま痙攣して大量に潮吹き笑
そんな、3人の女の全裸姿を見ながらセックスをしている俺は幸せ者だなと思いながら、はなの下から突いて、本日2度目の中出し。
2度目なので、少しは水っぽくなったが、なかなか大量に出たみたい。
はながちんこを抜くと、まんこから精子がたれて、ちんこに落ち、それをまいとせりなが舐めとってくれ、そのままフェラ。
復活後は、せりなに挿入。
初めてのセックスなので、まずは、正常位でゆっくり動かしたあと、バックで突いていると、
「もっと激しくして!」
と言うので、思いっきり激しくする。
勢いで、おしりを叩くと、
「あ!それ最高!もっとして!」
と言うので、おしりが真っ赤になるまで叩きながら突きまくりました。
最後は、松葉崩しでフィニッシュ。
3回目の中出しは、量があまり出ませんでした。
せりなは力尽きて、ソファで入眠。
その後は、もう一度まいとセックス。
最初の中出しでまんこのなかがドロドロなので、グチョグチョといやらしい音をたてながら、はなには手マン。
そんなこんなで、せりなは1回、まいとはなには2回中出しして、はなとせりなは帰っていきました。
翌朝、昼からの講義前に、朝セックスで中出ししてから、大学に。
講義中、LINEで
「もろもろの精子たれてきてパンツぐちょぐちょなんだけど笑、出しすぎ笑」
と言われ、興奮したので、講義後家に戻りもう一度中出しセックス。
そんな、中出しライフでした。
ちなみに、その後、せりなとはなとは1度もセックスしておらず、まいとは週2で中出しセックスを楽しんでいます。
私はN、彼女は部活の後輩の高2のH、その親友Yとの話です。
Hと付き合い始める前にYから告白されたのですが、Hの事が好きでそのことをしっかり伝えたらYもわかってくれて「Hの事、大事にしてくださいね」と言って、それまでと変らない態度でいてくれていました。
そして、夏休みが近くなったときに、
「Nさん、3人で温泉に泊まりに行きませんか?」と、Yが言ってきました。
私は!?、なんの話だ!?となりましたが、HとYで話をしていたらしかったのです。
私は夏休み近くで簡単には予約はとれないだろうなと思い深く考えずに「予約とれたら行こうか」と答えました。
数日後、HとYが来て「予約とれました!!」と!!
(後から聞いた話ですが、すでに段取りは出来ていたみたいです)
約束もしていたことだし、彼女とのお泊り!
当日までソワソワがおさまりませんでした。
そして、当日。
「泊まる温泉、混浴の露天あるんですよ!」とYが言ってきました。
私は!?となって返答がどもってしまい「そ、そうなんだ」と変なテンションで答えていました。
旅館につき、手続きが終わり部屋に3人で行くと、
「硫黄のにおいすごいね」とYが言って、「温泉だねぇ」とHがほのぼのと会話していました。
正直、私は高校生だけで泊まり大丈夫か?と思っていましたが案外普通にチェックイン出来てホッっと一息ついたところでした。
夕飯までに少し時間があったのでお風呂に入ろうかとなりYが「混浴いきますか」と!
私はそれを忘れていて「!?!?」となってしまい、Hが「Yちゃん、Nさん困ってる」とフォローしてくれました。
そしてそのときは普通に別々に入浴。
私が最初にあがり、まっていると2人があがってきて「おまたせしましたぁ」と、浴衣姿で言ってきました。
タイプの違う2人の浴衣姿に見とれていました。
そして夕飯を食べ軽くまったりしときに、Yが「お風呂いきましょ!」と言い、Hも「そうだね!!、Nさんもはいりましょ」と。
準備をし、部屋を出た時にYが「恥ずかしいから最初に入っててくださいね」と。
!?!?
混浴にか!?!?と思った時に、Hが「Yちゃん、おっぱい大きいんですよ」と言ってきました。
そもそも彼女と混浴に入るってときにその親友、一回告白された娘の情報…
童貞にはいろいろテンパリがありました。
ドキドキのなか、混浴露天に入り待っていると2人が湯けむりの中入ってきました。
「Nさん、まだちょっと目閉じててください!!」とYが言ってきました。
私は素直に背を向け目を閉じていると、近くに2人がくるのがわかりました。
「いいですよ」とHが言うと2人に挟まれる状態になっていました。
高校生で異性と入浴なんてしたことがあるわけもなく何も考えられませんでした。
彼女との入浴、そしてその親友も一緒に。
お湯と興奮にあてられ、私は先にあがりました。
後から2人が「大丈夫ですか??」といろっぽくあがってきました。
私は「ごめんごめん、大丈夫!ちょっと、いろいろとね(汗)」と下半身を隠すようにバスタオルを持ち部屋に戻りました。
「いいお湯でしたね~」とYが言いました。
私は、「そうだなぁ~」と言いながら布団に大の字に横になりました。
するとHが私の右腕にコロンと寝てきたのです。
Yが「Hちゃん、見せつけないでよ~!!」と言いながら私の左腕に寝てきました。
この時、私はこれから先二度とこんな状況には巡り合わないだろうなと思いました(汗)
この両手に花状態で私がフワフワしていると、いつも奥手のHがキスしてきてくれたのです。
いつもキスは私からだったので嬉しかったのをよく覚えています。
「Hちゃん、いいなぁ」とYが言っているのが聞こえました。
ですが、Hとのキスで私はいっぱいいっぱいでした。
いつもと違う状況にHも興奮したのか、舌を絡め頬張るようにキスをしてきてくれました。
Hとのキスに酔いしれていると、Yが「私も相手してほしいです」と私の下半身を触ってきました。
私はビクッとなりましたが、Hはそのままキスを続けていました。
Yは「Hちゃんばかりキスしてるなら、私はこっち」と、私の浴衣をはだけトランクスから息子を出されました。
さすがに私は「ちょっ!!」とHのキスを止め起き上がりました。
はじめて女子に息子を触られ見られ、しかも2人に。
「Yちゃん、ずるいよ」と止めた私をよそ目にHが言うと、Yが「やっぱり私もNさんが好きなんだもん」と私の息子にキスをしてきました。
オナニーでは味わえない感覚をはじめて感じたときでした。
そのままYが息子の全体を舐めはじめました。
Yもはじめてのフェラだったみたいでぎこちなかったのですが、私も初フェラ体験で腰が浮き始めました。
「好きなのはしってるけど、私の彼氏だよ」と言いながらHも舐めてきてくれました。
初フェラがWフェラとなってしまい、トリップ状態になりました。
今までしたオナニーよりもギンギンになっていました。
2人はなんだかんだで仲良く私の息子を舐めていました。
私も気持ちよくされているばかりではと童貞ながらに思い、起き上がり2人を押し倒しました。
そしてHにキスをしてYにもキスをしました。
Hの浴衣を脱がせ、Yの浴衣も脱がせました。
Hはスレンダーな、体型でYはいい肉付きで確かに巨乳でした。
2人の身体に魅入っていると、
「はずかしいです」と2人が言ってきました。
童貞の私はもう挿入したくなっていました。
やはり初めては彼女がと思いHの上になりました。
下着を脱がせ、息子をあてがいました。
前戯もなしであてがったのですが、Hも状況に酔っていたのかほどよく濡れていました。
息子を擦り付けていると少し感覚が変わったとき「いたっ」とうめきました。
私も童貞でしたが彼女も処女。
私がぎゅーっとしながら「大丈夫?」と聞くと、「…はい…でも、ゆっくり…お願いします」と。
私は愛おしくなり優しく抱きしめながらゆっくり腰を沈めていきました。
「…っ、……んっ」Hは声にならない声でうめきました。
ゆっくり奥までいれて、「全部はいったよ」と言うとHが「…いっぱい…です」と可愛く言いました。
初めての挿入でさらに可愛い仕草をみせられ、気持ちよさが前面にでてきてしまい腰が動き出してしまいました。
「っ…、N…さんっ、…ちょっ…………っん、まっ……」
私はその仕草も可愛くて止められませんでした。
「あんっ…っ、……はっ………まっ…て…、ん…んっ……、あ………」
Hは息づかいが荒くなってきていました。
「N…さ…んっ、……ちょっ……まっ…、あっ……あっ………い…、いやぁっっっ」
Hはビクンッとして気を失ってしまいました。
私は我にかえり激しくしすぎたと思い、まだ元気な息子を抜きました。
「H、大丈夫??」と私が声をかけると
「Hちゃん?…Hちゃん??」Yが声をかけながらHの顔をみると、
「気持ち良さそうに寝てます!…気を失ってます?」と、私を見ながら言ってきました。
そして、「Nさん、…まだイッてないですよね?」とYが言いながらキスをしてきました。
「隣であんな激しくてエッチなの見せられたら…我慢…できませんよ……、私にも…ください…」と顔を赤らめながら言ってきました。
私もかなり気分が高まっていたので、「いいの?」と言いながらYの頭をなでながらキスをしました。
Yは無言でうなずき横になりました。
やはり童貞を卒業したばかり、すぐにでも挿入したくなっていました。
今なら前戯もしっかり楽しむのですが、当時はそんな余裕など少しもありませんでした。
私はYにキスをしながら息子を擦り付けるように腰を動かすと、「…んっ、」とYから声が漏れました。
もう少し動かしているとヌルヌル感があり「Y…濡れてる?」と聞くと、「さっき、NさんとHちゃんの見てる時…触ってましたから…」と恥ずかしそうに言いました。
「エッチだね」と言いながら息子をYのアソコにあてがい、腰を進めると「あっ…、…はいって…きた…」と言いながらYは私のことを見つめていました。
この短時間で童貞を卒業し、二人の女子に挿入。
全然感じが違うのがよくわかりました。
Hは挿入のときキツく常にほどよく締め付けられている感じでしたがYはキツさない、ゆるいわけではなく。
息子に絡みつくようにうねっているというか、フィット感が強く感じる膣内でした。
全然違うんだなと思いながらも、気持ちよさはやはり強く腰の動きはまた早くなってきました。
Yは触っていたからなのか濡やすい体質なのかヌチュヌチュと動く度に音がし「ん…N…さん、……き…きもち……いいです」と喘ぐのを我慢しながら言ってきました。
「オレも…、やばい…きっ、きもちいい」と腰を動かしながら答えました。
Hに挿入しすぐ後にYに挿入。
快感が急に押し寄せてきて、「めちゃめちゃ気持ちいい……イキ…そう」と言いながら私は腰の動きが早くなっていきました。
「あっ、あっ… わ、わたしも…い…イキそう」とぎゅっとしがみついてきました。
私は「や…やばっ…、Y…ぬっ、抜けないって…はっ…はなしてっ」言いながらも気持ち良すぎて腰が止まりません。
Yはさらにぎゅーっとしてきて「…いっ、…ちゃう」と…
その言葉と一緒に私も「あっ、いっ…イク!!」
ドクンッッッドクッ
Yの奥に射精してしまいました。
かなりの量が出た感じがしたのを覚えています。
「…あ…、……あったかい……すごい…ビクビクなってます」とYが言うと、「…Yちゃん…中に??」と目を覚ましたHが言ってきました。
私は「!!あ、こっこれはっ…」と言い訳をしようとすると、「Nさんの、気持ちよかった?中に出されるのって…どんな感じ??」と怒る様子もなくYに聞いていました。
Yは「はじめてだったけど…気持ちよかった。…すごいいっぱいになる感じで…中で出てる時も…すごいよかったよ」とポーっとしながら答えていました。
私は???となっていると、「Nさん、さっきはヒドイです。待ってって言ったのにあんなに激しくして……怖かったんですよ!……どっかに飛んじゃいそうで…」とHが私に抱きつきながら言ってきました。
てっきり怒られるのかと思っていたのですが、ホッとしてHの頭をなでながら「ごめん、はじめてで気持ち良すぎてブレーキもなにもできなかったんだ」と言うと、「……気持ちよかったなら…いい……です。……わたしも……きもち…よかったから…」とHが恥ずかしそうに言いました。
若さとはこわいもので、Hの恥ずかしそうに言う姿を見ていたら、ドクンッと息子がまた反応しだしました。さっきYの膣内にあんなに出したのに。
それを見たHが、「今度は…優しく……お願いします」と。
息子はすぐにMAXになりました。
一回イッたのもあり少し気持ちに余裕?ができたのもあり、今度はちゃんと彼女と一緒に気持ちよくなりたい。気持ちよくさせたい。という気持ちがありました。
私は優しくHに軽くキスをしてじっと見つめました。
Hも少し緊張がほぐれたのかニコッとし目を閉じぎゅっとしてきました。
ナデナデしながらキスをして、耳や首筋、いろんなところにキス?しました。
「んんっ、…あん……っ…、ん、…はぁ………」さっきとは違う喘ぎが聞こえはじめました。
私はもっと聞きたくなり段々したに舐めながら進んで行きました。
おへそのあたりまでくると、「はぁはぁ……んっ、…んはっ……あん……」とHの声も強くなっていました。
すると、「…んっ!」と急に驚くような声が聞こえ私はビクっとしてみてみると、YがHとキスしていました。
「Hちゃん…かわいい。Nさんにしてもらって気持ちいいんだね」と言って、キスしながらHの胸も揉んでいました。
私はその光景に興奮していると「NさんもちゃんとHちゃん気持ちよくしてあげてくださいよ」とYに言われてしまいました。
変な競争心?に火がついてしまいHのことをYより気持ちよくしなきゃ!と思いました。
と言っても、経験もなにもないので無我夢中で舐めているだけでした。
「やっ……、はっ…はっ……ちょ……はぁ……、ふ、…二人とも……ま……って……お…かしく…んっ……なる……ん…」とHが、なんとかわかる言葉を発していました。
私はYと見合わせ、なぜかキスしてからHのことを見ました。
「ず…ずるい…よ……二人で……なんて…」と息をととのえながらHが言いました。
「Nさんの、中でもらったから。お礼にわたしもHちゃんにご奉仕しなきゃ」とYが私を見ながら言いました。
中でもらった。そのフレーズでまた息子がビクンッとしたのがわかりました。
私はHに覆いかぶさるようにマウントをとりました。
「…はぁ、…はぁ、…H…入れていい?」と私が聞いて入ると、息子に手の感触があり「Nさん!!早く入れてあげてください!!」とYが私の息子をエスコートしHのあそこにつれていかれました。
さっきとは違いHもしっかり濡れていて息子の先があたると「…あんっ!!」と大きな声が。
私はそのまま息子を奥へ奥へと進めると、さっきの感じとはまた違う、きついながらもまとわりつき中に引っ張り込まれるような感じを受けながら全部を入れました。
「っ……はぁ……はぁ、……、さっき……より……Nさんの…が……わかります………い…っぱい……です……」と悶えながらも笑顔でHが言ってきました。
「Hちゃん、気持ちよさそ~」と、ぷぅ~っと顔をしながらYが言いました。
私はYをひっぱり寄せキスしました。
「Yちゃん…ず、…ずるい…Nさんと……キス」とニコッとして言うと、「…Hちゃん、Nさんからのキス」とYがHにキスしました。
Hの中に入っている状態でそんな光景を見せられ私は限界が近づいていました。
できるだけ無理をかけないように動いていたつもりですが…実際ははげしかったと思います。
「はっ…はっ、……Nさんっ……、私も……な……中に……ほし…い………です」と喘ぎながらHが言うので、私も「H!!…オレの……全部…中に出すよ!!」
と言い、一気に腰を動かしました。
そのまま奥まで突っ込むようにし、ドクンッ!!!と。
さっきYに出したばかりなのに、さっきよりも射精感が強く量も出ている感じでした。
「っっっ………ぁっ…はぁ………す……すご……い……いっぱ…い……出て…ます」と頬を赤らめなが言いました。
二度目の中出しを童貞卒業のときに体験した話です。
前日にしこたま犯されて、明日またおいでやと言われて。
帰ってからお風呂に入ったら、知らない間にあちこち擦りむいてたり蚊に咬まれてたり(大阪では「蚊に刺される」を「蚊に咬まれる」と言います。ちなみに「か」ではなくて「かー」と伸ばします)で、散々な目にあったなーと思いながら。でも…気持ちよかったな…明日か…。
考えてたら自然と指がおまんこに滑り込んで…
…くちゅ…くちゅ…
…あ…気持ちいい…
次の日。行こうか行くまいか、少し考えた。
小さな不安と大きな好奇心。あっけなく好奇心が勝った。
浴衣に着替えてちょっと早めに家を出る。
小さいりんご飴を齧りながらぶらぶら歩く。
…そういえば昨日のおじさん…関係者や…たぶん…
何処かに居てて、もう見つけられてる?もしかして後ろからついてきてたりして…そう思うとドキドキが止まらない。
顔がかあーっと火照ってきて、昨日の事がぐるぐる頭の中で渦巻いた。
昨日の場所にはまだ誰も居ない。
…明日もおいでや…
そう言ったおじさんに何て返事したっけ?なんて考えてたら、
…おー、おねーちゃん来たんか!マジでやらしい娘やな…
来た!昨日の記憶がくっきり蘇って、一気に胸が高まる。
手に懐中電灯を持って現れたのは昨日のおじさん。と、3人の仲間達。
口々に、おー、すげえマジやー、めっちゃ可愛いやん、俺、髪短い娘すきやわーとか言いながら近づいてくる。
…おねーちゃん、こんばんは。昨日の事コイツらに言うても信用せーへんから、そしたら今日一緒に来いやって言うてしもたんや。酔った勢いでな…
後ろの3人の視線を痛いくらいに感じる。
頭のてっぺんから爪先まで、舐め回すように品定めするおじさん達。
触られても何も言われてもないけど、もうおじさん達の頭の中ではあられもない姿でよがり狂ってるうちが居てるんやろな…
そう思うと、自分の頭の中にも4人のおじさん達に犯されて悦ぶ自分の姿が見えてきた。
ああ、どうしよ…妄想が止まらない…。体の芯がカーッと熱くなってくる。一人で居たら絶対自分で慰めてしまう。
…どないした?気分悪いんか?
ふらついて昨日のおじさんに支えてもらう。
言葉は優しいけど、犯す気満々なのが雰囲気で丸わかり。
少しはだけた浴衣から覗く胸に目が釘付けなのも。
息が荒くなってきて、乳首が痛いくらいに勃ってる。
おじさん達の輪が徐々に狭くなってきて、全員がお互いに手の届く距離にまで近づく。
そして一斉に全員の腕が伸びてきた。
8本の手が思い思いに全身を弄ってくる。
帯はとっくに解かれて、浴衣はただの布切れ同然。
同時に全身の気持ちいい所を刺激されて頭の中は真っ白。
理性とか恥ずかしさとか全部押し流されて行って、代わりに快感の波が絶え間なく押し寄せてくる。
タバコとお酒の匂いのおじさんの舌が捩じ込まれてうちの舌と絡み合う。
…んんーっ、ん…はあ…
指が、舌が全身這い回ってうちの気持ちいいポイントをどんどん発見していく。
ぐちゅ、ぐちゅとわざと聞こえるようにおまんこ掻き回されてもいやらしく反応しちゃう。
目の前に差し出された汗臭いおちんちんを美味しそうにしゃぶると、男の匂いが口の中いっぱいに広がって、頭がクラクラする。
…もーガマンできんわ!このままでええんやろ?
ずにゅっと熱いモノが後ろから入ってきた。
…あ!?…んんーーっ!…
喘ぎ声が出そうなのをもう一本のおちんちんで塞がれた。
喉の奥まで突っ込まれてえずきながら乱暴に出し入れされる。
…あー、ええわ!めっちゃええ具合や!このまま出すで!
ドクンドクンと熱い精子が注ぎ込まれる。
ずるっと引き抜かれて、精子とマン汁まみれのおちんちんを咥えさせられて、入れ替わりにさっきまでしゃぶってたおちんちんがおまんこに入ってきた。
…そろそろ代わってやー。俺もしたいわ!
入れ替わり立ち替わりで4本のおちんちんがお口に、おまんこに入ってくる。
めちゃくちゃに犯されてるのに、うちの体はメスの本能全開で悦んでる。
どのくらい出されたかわからないけど、おじさん達はまだまだ元気いっぱいで、おまんこからブリュブリュ流れ落ちる精子を嬉しそうに眺めてる。
うちはもう腰も膝もガクガクで、一人では立ってられない状態。両脇抱えられて近くの物置小屋のような所に連れ込まれた。
床に大の字に寝かされると、ヒクヒク痙攣してるおまんこからどんどん精子が溢れてくる。
ハアハアと肩を上下させながら息をしてるのに、お構いなしに正常位で挿れてくる。
先に出された精子が押し出されてはまた奥に奥に押し込まれて、ぶくぶく泡立ってる。
両手にもおちんちん握らされて、口にも捩じ込まれて。それでも突かれる度に腰が跳ね回って、奥へ奥へとおちんちんを誘い込み、精子を搾り取ろうと締め付ける。
最後までがっついてたおじさんもやっと大人しくなった頃には小屋の中は異様な匂いで充満してた。
すっぽんぽんで寝転がる4人のおじさん達。
そのうち一人が目を覚ましたから、わざと見せつけるように精子を掻き回しながらオナニーして見せた。
みるみるうちに元気になってくるおじさん。おまんこくちゅくちゅしながらしゃぶってあげた。
口いっぱいにビンビンになったおちんちんに跨って、先っぽでクリを捏ね回して、ズブッと挿れる。
…は…ああっ…!
き、気持ちいい!迎え酒ならぬ迎え精子。今日初めて自分のペースで味わうおちんちん。
ゆっくり出し入れして、動こうとするおじさんを制圧する。
こっからはうちのターンやで?覚悟してや…
子どもみたいにもがくおじさんの両手を恋人繋ぎで封じて、ディープキス。
言葉にならないうめき声をあげておちんちんがおまんこの奥でビクンビクン弾ける。
ずるっと抜いたらおじさんのお腹の上に精子がドローリ。
順番に一人ずつ騎乗位で搾り取って。最後にもう一人まだ出来そうなおじさんを促して後ろから挿れてもらった。
さっきまでヘロヘロだったのに、お尻向けて、
…もう終わり?みんなもうムリっぽいけど…いけるやろ?
精子でぶくぶく泡立ってるおまんこを広げて誘うと獣みたいに飛びついてきた。
無理矢理しゃぶって勃たせて、ぬるぬる精子を擦り付けて…
…んああ!いい!いいとこ当たってる!めっちゃいい!めっちゃ気持ちいい!もっと突いて!いっぱい突いて!いっぱい出して!
びゅるびゅる、ドクドク注ぎ込まれる。
どぼどぼ溢れる精子を眺めながら、
…来年は体、保つやろか…
地元の神社のお祭りは毎年欠かさず行ってました。
何故か屋台で食べるイカの丸焼き(「イカ焼き」は関西ではコナモンです)とかとうもろこし焼は美味しいですね!
屋台で賑わう表参道に比べると本堂の裏側は人も少なく、風が吹くといい感じに気持ちいい。
ビールと一緒に屋台グルメを堪能したらもう一つのお楽しみ。そこからさらに奥へ行くと、ちょっとした森になってて人影もまばら。となるともう…
お互いに距離をとりながらカップルがちらほら。今にもおっ始めそうな雰囲気(笑)
私も少し離れた所で木にもたれて観察。
少しずつ体が密着していくカップル達。
あ!あれは…チュッチュしてる!
こっちは大胆におっぱいモミモミ!
見てたらこっちもだんだん火照ってきて、浴衣の上から乳首をさわさわ。おっぱい持ち上げて、浴衣の生地に擦り付けて。
自分で触ってもめっちゃ気持ちいい…裾の中に指を入れて…パンツごしに弄る。
しっとりしてきたのは汗のせいだけじゃ無いよなあ…
パンツの横から指を滑り込ませると…
ぬるん…
中指の第一関節くらいまでが抵抗なく入ってく。
…あ…アカンわこれ…
ぬぷぬぷっと中指を根元まで挿れて、指を曲げておまんこのお腹側を刺激する。
…指が…止まらへん…
どのくらい夢中になってたのか、パンツはビショビショで裾もすっかりはだけてしまってた。
ちょっと戻って落ち着かなあかんと思った矢先に関係者っぽい法被着たおじさんに腕を掴まれて暗い所に引っ張りこまれた。
…見回りに来たらええもん見せてもろたわ。おっちゃんも気持ちようしてえな…
後ろから抱きつかれて両腕で力強くおっぱい揉まれて、びっくりしたけどすぐに気持ちいいのが勝っちゃった。
裾を捲り上げられて、おまんこぐちょぐちょに掻き回されて。
…うわ…なんやコレ…めっちゃエロいやんか、キミ!もうガマンできんわ!
ヨダレをおちんちんに塗りつけて後ろから挿れてきた。
ほとんどレイプみたいなのにめっちゃ気持ちよくて。ずん、ずんって激しくはないけど力強く奥へ奥へとかき分けて押し入ってくる感じ。
…おねーちゃん、いくつなん?めっちゃエロいなあ…オメコめっちゃ喜んでるやん!ホンマたまらんわ!
木にしがみついて、体が浮くくらい突き上げられて、
…あー、たまらん!ナマやしこのままでええやろ?
と囁かれて、返事する前に体が反応しちゃった。おまんこギューっと締め付けて。
…あー、アカン!いくいくいく!出すで!
ビュルビュルビュル!ものすごい勢いでじゅんとお腹が熱くなる。
いつもは垂れてこないのに、量がすごいのかポタポタ精子の滴が垂れ落ちる。
射精して半立ちのおちんちんがもっと欲しくなって、お掃除も兼ねてしゃぶってあげた。
…うお…マジか…こんなん初めてや…
もう一度ギンギンになったおちんちんをおまんこに当てがって、立ったまま向かい合って挿れてもらった。おっちゃんにしがみついて、キスしながら。
おちんちんが深く挿さる度にさっきの精子が押し出されてゴボゴボ溢れてくる。
…ああー、また!またイく!出る!
…うん、出して!さっきみたいにいっぱい!うちのおまんこに!
おちんちんを抜いたらまとわりつきながら糸を引くように精子がドローっと流れ落ちた。
…おねーちゃん、最高やわ…休み無しで2回って。明日もおいでや…
返事はしなかったけど結局、次の日も同じ時間に同じ場所で…4人のおっちゃん達に囲まれてマワされた後、納屋みたいなとこに連れて行かれてほぼ一晩中犯され続けました!
地元のお祭りには美味しい思い出と気持ちいい思い出がいっぱいです!
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