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大阪から来た2人組の女の子、アスカとハルヒに会いました。
2人は高校の卒業旅行に来ており、2日前から同じホテルに宿泊していたようでした。
2日続けて朝食の時に見かけて、同じ大阪から来たのもあって意気投合してその日は一緒に行動する事に。
若い2人に圧倒されながらも楽しい1日を過ごしました。
2人ともお父さん大好きっ子で、年齢的にも近いせいかとても打ち解けて、まるで親子のような年の離れたカップルのような。
夜になってホテル近くのラーメン屋にて色々話してくれました。
同じ高校出身で陸上部で部活漬けだった事。アスカは半年前に彼氏と別れて今フリーな事。ハルヒは彼氏と一緒に受験したものの自分だけ受かってしまって今ちょっと気まずい事。父親になった気分で聞き役に徹しました。
部屋に戻って飲み直すつもりでホテルに戻る途中で酒とつまみを買い、彼女らと別れました。
1時間くらいした頃、誰かがドアをノックしました。
開けると2人がジャージ姿で立ってました。
「ウチらもちょっとだけ…な?」
仕方がないので度数低めのサワーを一缶ずつ。
キャッキャ言いながら美味しー、飲みやすーいと賑やかな事。
自分はベッドに腰かけてビールやウイスキーをちびちび。
「これめっちゃ飲みやすいわー!あ、それも飲んでみたい!」
アスカがウイスキーに目を輝かせる。
ダメって言っても聞きそうにないので、思いっきり薄めてあげた。
ハルヒと一緒に回し飲みしてるうちに言葉も足元も怪しくなってきた。
「なんかあっついわー!上脱ぐわ!」
2人ともさっさと脱いでTシャツ姿になった。
思ったより巨乳で、陸上選手にとっては邪魔だったろうなと思ってたら、
「じゅんさん、見て見て!ほら!このブラめっちゃ可愛くない!?」
アスカがシャツを捲ってブラを見せてきた。
「ウチらってずっと部活やってたやろ?こんな可愛いの着けてみたかってん…って…どないしたん?」
不覚にも反応してしまったのを見つかってしまった。
「あれあれー?じゅんさん、めっちゃ元気やん…そや!ハルヒ?」
促されてモジモジしながらハルヒは、エッチがしてみたいと言ってきた。
高校卒業までチャンスがなく、焦ってるらしい。
そんなに焦らなくてもと思うけど、まあ本人がそう言うなら。
アスカ曰く、「ハルヒはめっちゃエロい」らしい。エロ動画で悶々として部室でオナニーしてた事も。
「でもウチが先な!まずは見本っちゅうことで!」
手際よくトランクスを脱がせると、半勃ちチンポをしごき出した。
「じゅんさん、これヤバいって。元カレと全然ちゃうわ!皮被ってへんし…」
あんぐりと口を開けてチンポを頬張るアスカ。ねっとりと舌を絡ませて出し入れ。
「アスカちゃん、めっちゃ上手いな!結構遊んでるんか?」
「あほか!ウチらめっちゃ真面目やし!」
「真面目なJKがこんな美味しそうにチンポしゃぶるわけないやろ!」
じゅぼじゅぼ出し入れが激しくなってきたので、アスカの口にビュービューぶちまけた。
「…うえー…マジか…いきなり出すって…」
口の端からザーメン垂れ流しながらジト目で睨んでくるアスカ。
「ごめんごめん。めっちゃ気持ちええからガマン出来んかった!」
「そらそうかも知らんけど…なんかめっちゃ濃いんやけど…喉にめっちゃ引っかかるわw」
嫌がってるのか喜んでるのかよくわからないけどアスカは口の中のザーメンを水割りで流し込んだ。
「じゅんさん、めっちゃ元気やん!ウチのおとんもこんな元気なんかな?」
「さあ?それは知らんけど、アスカちゃんみたいなカワイイ娘とエッチ出来るんやったら元気になるやろ」
アスカの口に出しても全然萎えない。
アスカはうれしそうに、
「ほら!ウチもう準備バッチリやし。ゴムも持ってきて…ええ!?ちょ、ちょい待ち!」
ゴムをポイッと投げ捨てて、構わずにアスカのおまんこにチンポをあてがってヌルッヌルッと擦り付ける。
「うわわわ…待って待って!マジで!それはアカンって…んあっ!?」
ヌプンとおまんこがチンポを呑み込んだ。
半分くらいまで挿入しては抜いてを繰り返す。
「あほ…デキてしもたらどないすんねん…」
口では非難してるけど顔は蕩けたメスの顔。
「…ちゃんと外に出してや…ん…は…あん…」
言いながら自分から腰をゆらゆら動かして少しずつ奥へ奥へとチンポを導いていく。
根元までしっかり咥え込むと、目は虚ろになって宙を彷徨ってる。
「…じゅんさん…これすごい…こんなん初めてや…今までのんが嘘みたい…」
ゴム無し初めてかと聞くとコクンと頷いた。
それならばとゆっくりゆっくり出し入れすると、ヒイヒイ言いながらさっきまでの余裕はどこへやら。
スポーツ少女の締まりは凄まじく、食いちぎられるかのよう。
アスカも狂ったようにベッドの上で跳ね回り、射精感が込み上げてきた。
アスカが気持ちいい、気持ちいいと泣き叫んで離してくれないので、腰を掴んでグイッと突き入れてドピュドピュドピュッとぶちまけた。
「………っっ…!」
アスカは口を開けたままベッドに大の字になって、時折ビクン、ビクンと痙攣していた。
おまんこは脈打つようにドクドクとザーメンを吐き出している。
「…あほ…外にって言うたのに…」
「でも気持ちよかったやろ?」
アスカはコクンと頷いた。
「…じゅんさん…これアカンわ…もうゴム付けて出来んわ」
次はハルヒの番とアスカはソファに横になった。
ハルヒはおっかなびっくりの手つきでチンポを弄っていたかと思うと、アスカ以上に激しくしゃぶりついてきた。
びっくりしていると、
「だからさっきも言うたやん。ハルヒ、めっちゃエロいって。エグいバイブとか使ってるから、おちんちんも直ぐに入るんちゃうか」
一生懸命にしゃぶりつくハルヒに射精感が高まる。
もう出そうと言うと、ウチにも飲ませてと言うので、遠慮なく口の中にドクドク。
コクン、コクンと喉を鳴らしてザーメンを飲み込むハルヒ。
「…味はわからんけど…おまんこ熱いわ…」
いつの間にかチンポをしゃぶりながらおまんこをぐちゅぐちゅ弄ってたハルヒは、そのまま跨るとおまんこにチンポを擦り付けた。
「ちょ、ハルヒ?ゴムは?」
アスカが止めようとしたが、ハルヒはアスカをじろっと睨んで、
「アスカちゃんずるない?ゴム無い方が気持ちええんやろ?それやったらウチもゴムいらんし」
チンポを握っておまんこに突き立てると、ゆっくり腰を沈めるハルヒ。
ぐちゅ…ぶちゅ…
「…ん…んんっ…あ…あったかい…」
極太バイブでのオナニーのおかげか、ハルヒのおまんこはすんなりチンポを受け入れた。
アスカ同様にアスリートだったハルヒの膣圧も凄まじく、挿れてしばらくは馴染ませるようにじっと動かなかったが、おまんこが勝手にキュンキュン締め付けてくる。
「うあ…何これ…き…気持ちいい…」
腰が勝手にビクンビクンと跳ねる。ゆっくり下から突き上げる。
足に力が入らないハルヒはされるがままで、無意識にザーメンを搾り出そうと締め付けてくる。
一旦抜いて正常位に。入口で少し抵抗があるものの、ぬぷっと根元まで飲み込んだ。
「ふああ…気持ちいいですぅ…」
うっとりと腰を動かすハルヒ。
「じゅんさんも気持ちいい?ウチにも精子いっぱい出してな?」
タイミングを合わせて下から腰をグイグイ押し付けてくるハルヒに思いっきり突き入れてビュルビュルッ!
「バイブよりずっと気持ちいい!」
とハルヒはご満悦。
その後は少し休んでまた元気になったアスカと3人で明け方まで楽しみました。
LINEも交換して、帰ってからもからもまた遊びましょうと約束して2人は翌日の夕方に帰って行きました。
続きの話はまたの機会に…。
花火大会には思い出があります。
十代のころ友達の春奈と一緒に花火大会に行きました。
二人とも慣れない浴衣が着崩れしないように会場に向かい二人で、「凄いね。」なんて言いながら見ていたら、二人組の大学生が「二人とも可愛いね。」「二人できたの?」「一緒に見ようよ。」とナンパしてきました。
「可愛い」って言われたのもナンパも初めてで舞い上がってしまい、四人で見ることになりました。二人はコウジとシゲキといいました。
コウジは筋肉モリモリで私のドストライクでシゲキはイケメンの優男で春奈が気に入りそうな男でした。
四人できゃっきゃ言いながら見ていると中盤を過ぎたころ春奈とシゲキがいなくなっていることに気づきました。
コウジに聞いたら「さっきあっちの方へ行ったよ」と人気のいない方を指さしました。「二人でよろしくやっているんじゃない?」
何のことか想像がついたので私は顔を赤らめました。
「俺たちも行こうか?」と腰に手を当てられ同じ方に誘導されました。
この時点で春奈はわかりませんが私は既に経験ありだったこととコウジがタイプだったので黙ってついていきました。
暗がりで人がいないと思ったのですが、時折花火で光が差し込み複数の男女がペアになっているのが見えます。
さらに花火の音にまぎれて女性のあの時の声が聞こえてきました。
コウジは浴衣の隙間から手を入れてきました。
「あれ?ブラつけているんだ。浴衣の時はつけないと思っていた。」と言いながらブラの隙間から胸を揉んできました。
コウジの愛撫は巧みであっという間に感じさせられ、さっき聞いた女性の声のようなものを上げてしまいました。
既にブラはたくし上げられ、刺激される前の下半身からはよだれが垂れていたと思います。
コウジは私の嬌声を確かめると下半身を攻めてきました。
ショーツの中に手を入れると「ぐちょぐちょだね」と冷やかしてきました。
ショーツをずり下げられ、胸とアソコを同時に攻められ私はクラクラになってしまいました。
コウジが地面に敷いたサマージャケットに膝をついた姿勢で浴衣を後からたくし上げられ、バックから入ってきました。
ちょうどその時、花火のドーンという音がなったのを覚えています。
その後もコウジは花火のドーンという音に合わせて、ずーんっと突いてきます。
連発花火の時は高速ピストンです。私は無我夢中って感じで嬌声を上げ続けました。
コウジの「上に乗って」の要望で騎乗位で私が腰を振ることになりました。
私には花火に合わせるような余裕はなく、必死に腰を振るだけです。
花火はなおも続き、光の尾を引いて火の玉が上がっていきます。
ドーンと花が開いた瞬間に私の膣中でも爆発が起き熱いものが広がりました。初の中出しの瞬間です。
コウジはぐったりしている私のアソコをきれいにしてくれ、着崩れた浴衣ももとに戻してくれました。
再びさっきまでいた場所に戻ったら春奈とシゲキも戻っていました。
春奈の様子から見るとやはりシゲキと「よろしく」やっていたようです。(後で聞いたら春奈は初体験だったそうです。)
ふと下半身がスースーすることに気づき、ショーツをつけていないことに気づきました。
コウジにこっそり聞くと今戻ってももうないと思うよ。と言われ、ノーパンのまま帰ることになりました。
この年の経験が忘れられず、何年か同じ花火大会に通ったのですが、こんなことはこの年だけでした。
うちのベースの隣のベースは若い女性を何人も導入してました。
うちは商品上難しい部類なので本部の頭がいい女性担当が助っ人にきたくらい。
昼過ぎにはお隣さんと若手が仲良くなってて終わったら飲みに行きましょうと決めたらしく、ロックさんも行くよとか相手の若い主任に言われてノコノコついていきました。
居酒屋後、カラオケに女の子の5人、うちら野郎5人。次第に打ち解けて。。
色々席を男女隣で移動しましたが、若い主任は積極的で、俺の肩に頭を寄せてきます。
解散ねーとかなった瞬間、俺トイレいくわーと言ってその子の手を取って部屋を出てトイレの広い個室に入ると、お互い抱き合って、彼女は俺の股間を、俺はブラウスボタン少しずつ外していき、ブラを上にずらし、乳首を吸いまくりながら、手はストッキング越しにあそこをこすりました。
黙って俺が彼女を後ろ向きにさせて壁に手をつかせて、下着をずらしてガチガチを徐々に入れて行きました。
トイレの外で、主任どこーとかロックさん帰ったのかなとか声聞こえますが、構わずピストンして奥にゴリゴリこすります。
彼女は太ももがわなわな震えだし、声を殺してたのによけいに興奮し、出すよ!というと何も言いませんでした。
ありったけを若い主任に奥の奥にビュルビュルと出したまま、外の声を聞いてました。
やがてトイレの外が静かになったので、黙ってお互い拭いて、トイレから出て、一階に戻ると、カラオケ屋の前で皆んな待ってて(笑)
ごめーん。私気分悪くて吐いててロックさん助けてくれた!と言って場を収めてくれた。
めでたくみな解散と思いきや、うちのメンバーが相手のメンバーの一人の女の子のマンションにお泊りし、翌日有休でした。
俺は若い主任をお持ち帰りしようと思ったが、どうしてもエレベータで一階の正面玄関の前に降りざるをなく。
うちのメンバーどうやったんだろと笑
冬休みに電車で旅行に行った時のこと。青春18きっぷ?みたいなので、普通電車乗り継いで気ままにあちこちぶらぶらしてました。
夜も更けてきて、そろそろ今日の泊まるところを探さないと。夏なら寝袋に入って野宿でもいいけど、冬はさすがに出来ません。
そうして考え事してるとウトウトしてきて居眠り。
人の気配を感じて薄目を開けると、隣に座ったサラリーマン風のお兄さんがデニムの上から太ももをサワサワ。
痴漢に会うことは度々なんで今更騒ぐこともないのでしばらく寝たふりで放置。
するとやっぱりお兄さんの手はだんだんと上に上がってきて。
…やば…ちょっと気持ちいいかも…
むずむずしてきたのを見抜かれたのか、触り方がだんだん大胆になってきました。
肩からおっぱいに。持ち上げるようにしたり全体を撫で回したり。
そして乳首に触れると、
…んっ…
ビクンと感じてしまいました。
乳首が勃ってきて、ブラに擦れて。触り方もどんどん過激になっていきます。
セーターの下から手を入れて、直接モミモミ。
…ああ!?あっ…んんっ!
思わず声が漏れます。
乳首を摘まれ、セーターを下着ごと捲り上げられてチューチュー吸われると気持ちよくて頭がボーッとしてきます。
お兄さんはウチを寝かせると、ズボンを降ろして半勃ちのおちんちんを握らせました。
乳首を弄られ、吸われてると、おちんちんを握る手も自然と動き出します。
先汁が滲んできて、にちゃっにちゃっといやらしい音が響きます。
おまんこをくちゅくちゅ穿られて、促されるままにおちんちんを咥えました。
…ん…んんーっ!?…
口に含むといきなり膨らんで、窒息しそうに。
じゅるるっ、じゅるるっと出し入れして、ヨダレで糸を引く先っぽをペロペロ舐め回して。
座ってるお兄さんに背中を向けて乗っかりました。
…ん…く…は…はあああっ!…
お兄さんがウチの中に入ってきました。
太めのおちんちんがギチギチにおまんこいっぱいに満たされていきます。
動かなくても電車の振動でコツコツと刺激されます。
…ずちゅ…ぬちゅ…
ゆっくりゆっくりお兄さんが出たり入ったり。入ってくるたびにグッグッと子宮に押し付けるように腰を突き上げてきます。
それがまた気持ちよくて。自分からグイグイ押し付けてしまいます。
…は…あ…うん…んっ…
喘ぎ声が漏れるけど、車内には他には誰も居ないのかお兄さんは気にしてない様子。
向かいの座席に手をつかせて、後ろから突いてきます。
…あ…ああ…気持ち…い…いい…
太めのおちんちんもいつしかウチのおまんこにピッタリとフィットするように。
バックになってからはうってかわって激しく腰を打ちつけてきます。
…ぐちゅっ!ぶちゅっ!…いやらしい音が響き渡りますがお兄さんは平気だし、ウチは気持ちよくてもうどうでもいいし、されるがまま。
…お…お兄…さん…いいよ…きて…
ドクンドクン…おまんこの奥にお兄さんの精子が注ぎ込まれました。
おまんこの奥から精子を掬って舐めて、おちんちんもキレイにペロペロしてあげました。
その後はお兄さんの家に連れて行かれて、夜中まで何度も何度もエッチしました。
翌日も朝からお風呂でヤって、夕方帰ってきてからまた夜中まで。
明日は休みということで、ひと眠りしてから次の日も丸一日エッチばっかりして。
結局3日で10回以上?お腹いっぱいになりました!
元々、シェアハウスってもうヤリ部屋みたいなものじゃない?ってゆう失礼な偏見から興味があり、住んでみようと思いました。(笑)
まず私が住んだシェアハウスは更新が他より早く短期間の入居も大丈夫で、そこそこ住人の回転が早かったかんじです。
外国人の方もいたし、普通に日本人も居ました。
男性が6人、女性は私入れて3人でした。
私はまず入居してフレンドリーに声をかけてくれて案内など説明をしてくれた方に目をつけてスキンシップをしました。Aさんとします。
他の住人もいる中でコソコソ内緒話したり、体にもボディタッチ、すこし寄りかかってみて胸を強調してみたりと簡単なコミュニケーションで入居して1ヶ月もしないでAさんのお部屋でイチャイチャして、ベットイン!
ピル飲んでる事も、これから仲良くして欲しいことも伝え、Aさんから快諾をいただき、シェアハウス入居して初の中出し成功しました!
中をマーキングするみたいに精子を塗りつけるようにピストンされたのはとても最高でした。
その後Aさんとは時間が合うか溜まってきた頃にセックスする仲になりました!
その次に仲良くなれたBさんは仕事で不規則ながらも会ったら優しく声をかけてくれる方でした。
その中ですごく疲れた感じのBさんにお会いして慰めになるかわからないけど、抱きしめてみたり頭を撫でてあげたら、キスをされてしまって驚きました!
でもすごく嬉しくて私からもキスをして、そのままBさんのお部屋へ。
疲れと人肌恋しさで限界だったらしく、部屋に入ってからは襲われてるくらいの勢いでセックスしました。
多少防音はされてると言ってもかなり激しく突かれてしまったのでバレたかもってドキドキしました!
Bさんは最初の優しさとは裏腹にほぼ無許可中出しで奥にたっぷり注がれてしまいました。
「中に出しちゃったのびっくりしたよ…」と言っても「あぁ、でも平気でしょ?」と悪びれもないので本当はこうゆう人なんだとゾクゾクしちゃいました(笑)
それからはおそらくBさんにとって私はオナホちゃんになっちゃいました(笑)
最後はCさんとDさんです。
このお二人は友人同士らしく、Bさんとのセックスがバレてたみたいで、二人から「ねぇねぇ、Bさんと寝たの?(笑)」「もしかして他の人ともしちゃってる感じ?」「その為にここに来たの?」と私の目的バレバレになってしまい、「じゃぁ俺たちもいいよね?」「使わせてよー」とあれよあれよとその日は3Pになり、他の人に中出しさせてるなら俺たちも中出し!と順番に中出しされちゃいました。
この二人はAさんBさんとはまた違い、どちらかと会えば必ず部屋に連れてかれ出し終わったら「もう出てっていいよ」と部屋を出される感じで、やっぱりオナホみたいな扱いになりました(笑)
他の方は時間的に会えたりしなかったり、タイミング悪く入れ違いで引っ越しされた方がいて、セックスできなかったのが残念です。
ちなみに女の子とは最初挨拶などしてましたがおそらくセックスバレしたみたいで話しかけても無視、目も合わせてもらえなくなっちゃいました(笑)
そんな感じでAさんBさんCさんDさんとは入居期間中はとても仲良くしていただきました!
上手い事ローテーションされてたのでかなり快適に楽しくくらせました。
最初はAVみたいに上手くいくかなー?と思ってましたが、シェアハウスとても良かったです…。
また刺激を求めて暮らすのも視野にいれてたりします(笑)
長々と読んでくださりありがとうございました!
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