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話を聞くとやはりユウ、ジュン、スグルからの誘いで、投稿No.8098のシゲルの店でということでした。
断ることはできないので店に行くとユウ、ジュン、スグル、シゲルのほかに女の子が一人いました。
かすみという、その子は一年前のクリスマスパーティの時隣の部屋で処女を散らされた子でした。(投稿No.8098の話です。)
店は本来は定休日ですが店長のシゲルが個人的に開けて、個室ですき焼きをしました。
ある程度、お酒が入ったところで改めての自己紹介が始まりかすみは2個下ということがわかりました。
本当は一年前の3人で来るはずだったのですが他の2人(あやのとルナ)が直前でキャンセルになったということです。
この一年かすみも私たちと同じようにいろいろされているそうです。
男性陣はそれ以外にもあることないことを話します。
「美紗ちゃんは騎乗位で自分で腰を振るよね」とか「かすみちゃんはバックで突かれながらフェラするのが好きだよね。」とか「みゆきと幸はアナルだよね。」とか「美紗ちゃんとかすみちゃんはアナル、嫌がってるよね。でも本当はやってみたいんだよね」とか勝手なことを言っています。
そのうち、男性陣は女性陣の後ろからおさわりをしてきます。
女性陣はミニスカートと指定されていたので早くもショーツの中に指を入れらている子もいます。
すき焼きのテーブルがかたずけられ、本格的に始まりました。
四人が向かい合う形になり、私にはジュン、みゆきにはスグル、幸にはユウ、かすみにはシゲルが張り付き、さんざん胸、アソコを刺激されちん〇をしゃぶらされるころには8人とも全裸になっています。
四人向かい合った体勢で座った男性陣に抱え上がられゆっくりとおろされ背面座位の体位で入ってきました。
「あんっ!」「はぁんっ!」「ひゃんっ!」「きゃはっ!」と、四者四様に声を上げます。
四人とも同じように胸を揉まれながら突き上げを受けると嬌声を上げ続けます。
みゆきは一番の巨胸でスグルにたふんたふんと揉まれ、頭を振りながら快楽を感じています。
意外に大きかったのがかすみで同じようにシゲルに揉みしだかれ嬌声を上げ続けています。
幸は2人に比べると小ぶりですが去年の初体験の時に比べると明らかに大きくなった胸をユウに全体を揉まれたり乳首をはじかれたりしています。
私と幸は繋がったままバックの体勢にされ突かれながら前に押しやられます。
そのまま私はかすみ、幸はみゆきの前に誘導されました。
「胸、舐めてあげて。」と指示され、かすみの胸を大きく咥え吸ったり、舌先で乳首を刺激してあげるとかすみはそのたびに「あんっ!」「はぁんっ!」と声を上げます。
横では幸に刺激され、みゆきも同じように声を上げています。
次第に後ろからの突きが激しくなりかすみの胸に集中できなくなりました。
そのまま騎乗位にされると奥の奥を突かれる感じになり気が遠くなってきました。
みゆきと幸の嬌声がさらに大きくなったのでそちらを見るとアナルを責められているようでした。
ジュンにどこから出したのかロータをクリにあてがわれるとさらに気が遠くなりその中で下半身に熱いものが広がりました。
ジュンは「もう出したのかよ。」とからかわれながら、背面騎乗位のかすみの前に行ってその口の中に汚れたちん〇を差し入れました。
口を塞がれたかすみの嬌声が途絶え、アナルを責められているみゆきと幸の激しい喘ぎ声がしばらく響き、スグルとユウの「おぉぅ!」「イクぞ!」の声とともに二人は直腸に出されたようです。
少し遅れて、バックの体勢になっていたシゲルが大きく腰を突き入れ「それっ!」と声をかけます。
シゲルが抜くとかすみのアソコから白濁液がどろっと逆流しました。
さらにしばらくして、ジュンが「いつものように飲んでね。」といって腰をひくひく動かし、今日2発目をかすみの口内に放出したようです。
かすみは喉をこくこくと動かし飲み込んでいました。
「二回戦の前にちょっと準備を。」と言って私とかすみは両手を縛られ、アソコとアナルの入口に小さなバイブを装着され固定されました。
さらにその場から動けないように二人の脚を縛られました。
二人はその状態で放置され、ジュンとユウがみゆき、スグルとシゲルが幸を責め始めました。
二人がかりで両方の胸を刺激したりアソコと胸を同時責めたりしているうちにみゆきも幸もたまらないといった感じの声を上げ始めました。
みゆきと幸は私たちに見せつけるようにサンドイッチにされ激しく嬌声を上げています。
私とかすみに装着されたバイブは弱で刺激を与えみゆきと幸の痴態を見せつけられ欲求不満が積もってきました。
かすみも同じようで、腰をモジモジとさせています。
男性陣は、「こらえきれなくなったら言ってね。」「サンドイッチにしてあげるからね。」といいました。
下半身を責められながらみゆきと幸が昇りつめ絶頂とともに中に出されたのを見ているうちにかすみが、「お願い。私も。」とおねだりしました。
かすみも私に見せつけるようにアソコにシゲルのちん〇が差し込まれ、ジュンの、「ここもいいんだよね。」という声とアナルへの指技にかすみはこくこくとうなずきました。
ユウのちん〇がゆっくりとアナルに埋まっていきました。
「ひぐぅ!」とかすみが反応します。そんな様子を見ていて私もこらえきれなくなって、「わたしも。」と言ってしまいました。
待っていたようにユウとスグルが私に寄ってきました。
ユウがアソコに挿入して私を抱え上げます。
ずり落ちないように両手両足でユウにしがみつくとお尻ががら空きになってしまいました。そこにスグルが挿し入れてきました。
ぐぐぐっと入ってきたものは思ったほど痛くなく狼狽しました。
それを見透かしたスグルが「すんなり入ったね。」と言ってきて、否定することもできずさらに恥ずかしくなりました。
ユウとスグルが一緒になて私を上下に揺らし私を快楽に押し上げました。
さっきまでバイブの弱い刺激に欲求不満だったこともありすぐに絶頂をむかえました。
何度か逝かされた後お尻の中で熱いものが広がったのがわかりました。
ユウはそのまま正常位になって激しく抽送を続け最後に奥深くに流し込まれたのがわかりました。
下半身が解放され隣を見るとかすみは前と後ろから白濁液がこぼれ出ていて「凄いことになっているよ。」と言ったら「美紗さんもですよ。」と言われました。
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