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SNSを漂ってたら、興味深い募集があった。
「パーティーを開催します」
某月某日、時間は夕方から日付が変わるまで。
参加者は会場に集合し、好きな女性と好きなだけエッチできると言うものだ。
そんな上手い話があるわけがない。
そう思いながらも、詳細を問い合わせてみると、当日最寄駅に着いたら連絡してくれと言う。
半信半疑で当日最寄駅に向かった。
指定された時間に合わせて、到着した旨伝える。
するとすぐ返信があり、自撮り写真を送るように言われる。
送ってやると会場の詳細が返ってきた。
駅から歩くこと5分、そこはホテルというより、レンタルスペースと言うべきか。
一軒家をそのまま借りてそこを会場にしているらしい。
そういえばレンタルスペースではこう言う物件もあることを思い出す。
早速入るとまだ人は集まっておらず、主催と思わしき人物に自己紹介してソファーに通された。
一応注意事項的な説明があり、それに同意すると歓迎された。
今日来る女性は7名らしい。どの女性を選んでも構わないが、同意は得るのが前提である。
ぼちぼち人が集まったところで飲み会が始まった。
ここで全員の自己紹介を行い、あとは割と自由にして良いらしい。
男性は年齢層がバラバラで、正に好き者が集まっただけの装いであった。
女性は20代から30代で、ロリ体型からギャル系、清楚系やアイドル系、爆乳まで幅広いラインナップである。
早速一番胸の大きな女性の隣に座り、挨拶する。
どうやらこの女性がSNSでやり取りしてた人だったらしく、すぐ打ち解けた。
シャワーを浴びてきましょう、と言う事で、2人で風呂場に移動する。
本来は1人ずつのようだが、その女性は早くヤリたかったらしく、2人でと急かされた。
お互いにシャワーで洗いっこして、おっぱいを堪能する。
女性は愚息と睾丸を触り、パクッと口に咥えた。
少しの間濃密なフェラをされて、堪らなくなりすぐ寝室に向かった。
おっぱいも大きく肉付きも良いその女性は、ベッドに押し倒すと抱きついてきた。
濃厚なキスをして、おっぱいにしゃぶりつき、そのままアソコを舐め上げた。
念入りに舐め上げると女は我慢ならないらしく、すぐ私を押し倒して、69の姿勢をとる。
そのまま愚息をグチョグチョと音を立てながら吸い込み(それほど激しかった)あっという間にギンギンになった愚息を、今度は背面騎乗位の形でアソコに沈み込ませた。
本来ならばゴムをつけるのが規則であるらしい。
が、女性によっては生でもOK、果ては中出しもOKという人もいる。
彼女は正にそれで、生で繋がったまま激しく腰を打ちつけてきた。
私も下から突き上げてやる。肉と肉のぶつかる音、水が飛び散る飛沫がよく見えた。
そのまま睾丸を弄ってきたのでたまらなくなり、そのまま発射した。
ドクドクと愚息が脈打って、アソコに精子を解き放った。
しかし彼女はそれだけで満足しなかったらしく、さらに抜かずの2回戦を要求してきた。
まだギンギンの愚息を打ち付けてそれに応える。
気がつけば、そこかしこで男女の乱れる姿があった。
ゴム付きで楽しんでる者、生で腰を打ち付けてる者、様々であるが、最初の相手に恵まれなかった男はじっくりとその光景を視姦していた。
あとはもう皆好き放題である。
皆その道の猛者であった。ゴム付き条件の女性も、次第にそんな事どうでも良くなり生で入れられていた。
もちろん中出しもセットである。
入退出は自由なので、男は入れ替わり立ち替わり入ってくる。
私は最後までいたが、その頃にはほとんど男は残ってなかった。
私は7人全員に中出しをキめ、初参加ながら女性陣から感謝された。
飽く事のない欲求に応えた1人として、感謝されたのだが。
こちらとしても、もうこれ以上出ないくらい楽しめたので感謝しかない。
その後持ち帰りも自由と言われて、一番ロリ体型の子を持ち帰った。
やるのが目的ではなくて、話し相手としてちょうどよかったのだ。
その子とは後日別のパーティーで会うことになった。が、これはまた別の話。
全員彼氏持ちで彼氏とのエッ〇の話で盛り上がりました。
ある子は彼氏のち〇ぽの大きさを「口に含むと息ができないくらい」と自慢し、別の子は「前技だけでイかされそうになった事がある」「一晩で何度もイかされたことがある」とテクニックを自慢します。
もう一人の子は、「挿入後、30分は攻め続けられる」と持続力を自慢します。
私の彼氏(裕樹という名前で、彼にしか身体を許したことがありません。)はち〇ぽを咥えたまま口の中で舌で舐めまわせる位の大きさですし、前技もおざなりですぐに挿入してきて、すぐにイってしまうので私はイクという感覚がいまだにわかりません。そんなこといえないのであることないことをいって話を合わせておきました。
少しやけ酒気味になって酒も進んだので気分だけは良くなりました。
お開きになり、四人別々の方向に帰りました。
私の家は公園の中を通った方が近道になるので何の疑いもなく公園に入りました。
街灯も少なく少し暗いのですが通り慣れた道なので何の不安もありませんでした。
前から見るからにホームレスといった感じの50代位の男が歩いてきて、「お嬢ちゃん、こんな時間まで何やっていたの?」と声をかけられました。
無視して脇をすり抜け先に進もうとすると急いだせいか足がもつれてしまいその男の胸に飛び込む形になってしまいました。
「へぇ積極的だな。」といいながらズボンをずり下げ「これが欲しいんだろ。」と言われて見ると、太く大きいものが垂れ下げっていました。
それは垂れ下がった状態で勃起した裕樹のものより太く大きいかったです。
「どう?」と言われ、先ほどまで友人との会話が思い出され、「太い」「イかされる」という言葉が頭の中をめぐり、正直言って期待してしまいました。(少し酔っていたのかもしれません)
そんな私の態度をみた男は私を抱え上げ草むらに連れ込みました。
シャツの中のブラを外され裕樹とは比べ物にならないテクで胸を揉みしだかれそれだけでぼうっとするくらいでした。
その時点で既に嫌悪感はなく、期待だけが頭の中を渦巻きました。
下半身への刺激もこれまで経験したことがない程で一瞬気が遠くなるほどでした。
(これがイくっていう感覚なのかな)と思っていると「お嬢ちゃん、敏感だね。何て名前?」と聞かれ、「瑠香です。」と教えてしまいました。
男は「へぇ、瑠香ちゃんっていうんだ。」「それじゃ瑠香ちゃんは彼氏いるの?」
「います。」
「彼氏とのエッ〇もこんな感じでいくの?」
正直にかぶりを振りました。
「へぇそうなんだ。彼氏よりいいんだ?」
頷いてしまいました。
胸とあそこへの刺激で待ちきれなくなった私は、「早く!」と言ってしまいました。
男は垂れさがったアレを口元に近づけました、変な匂いがしたのですが、一刻も早くしてほしい私はソレを口に含みました。
本当に「口に含むと息ができない」といった感じです。
それでも一生懸命舌で刺激をすると、男は「瑠香ちゃんフェ〇は上手いね。彼氏にしつけられたんだ。」といって硬くなったアレを口から抜き出しました。
口に含む前の2倍にはなったのようなアレには目を見張ることしかできませんでした。
それは待ち構えていた私のアソコに入ってきました。それだけで一瞬気が遠くなりました。
男の一突き一突きが脳天を突くように私を快楽に引きずり込みます。
正常位からバック、座位と様々な体位で攻められ、その間私は嬌声を上げ続けました。
裕樹とする時は演技で声を上げますが、この時は本当に自然と声が出てしまいました。
かなりの時間が経過したと思います。男の動きが早くなりました。
「瑠香ちゃん、このままイっていい?」と聞いてきました。
その時になったゴムをつけていないことに気づきましたが、ここでやめて欲しくなかったので、頷く事しかできませんでした。
「ちゃんと言葉で言って。」と言われ
「このまま、このままでいいからイってください。イかせてください。」を言ってしまいました。
体の中に熱いものが流し込まれたのがわかりました。
それは永遠に続くような感覚で、そんな中「裕樹にも許してない中出しを受けてしまった。」とか「今後裕樹とエッ〇して満足できるだろうか」なんてことを考えていました。
その後、期待感を抱き名ながら何度か夜中にその道を通ったのですが、その男に会うことはありませんでした。
地方都市にもある地下街は、閉店が早いこともあって夜遅くになるとほとんど人がいなくなる。
それでも地下街が開いてるのは、交通機関に接続する連絡通路も兼ねてるからなのだが。
仕事帰りの僕はたまにそこでベンチに座って、地下街のWi-Fiに繋いで動画を見ることがある。
その日も動画を見ていたら、隣に女の子が座ってきた。
気にもせず動画を見終わり、ふと隣を見ると足をぶらぶらさせながら退屈そうにしていた。
「誰かと待ち合わせ?」
聞くと首を振り
「暇なの」
「寒くないの?今日は冷えるからね」
「ここ寒いよねー。でも行くとこないし」
なんだかなあ、と思いつつ
「暇なら遊ぶ?」
「いいよ。どっかいいとこある?」
「この時間だと閉まってるからなあ。あ、ちょっとトイレ行くわ」
「じゃあそこでいいよ」
は?
「細かい話はトイレでしよ」
と言うわけで、そのまますぐ近くのトイレに。
誰もいないし、個室も空いてるので適当な個室に入ってロック。
「どこまでする?最後まで?」
と、股間を触られながら聞かれたので、迷わず
「最後まで…」
ズボンを脱がされ、パンツも下ろされ、ポーチからウェットティッシュを取り出して息子を拭き拭きされてからパクッと口の中に咥え込んできた。
あ、気持ちいい…
温かい感触と、舌がチロチロ動く感触がとてもいい。あっという間にビンビンになった。
「硬くなったー。おいひい」
そのままジュポジュポ舐められる。
気持ち良くて腰が震えてきた
「ガクガクしてんじゃん。気持ちいい?」
「めっちゃいい…」
「じゃあさ、次は舐めて」
スカートを捲り上げてパンツを脱ぎ、トイレに腰掛けると足を広げて誘ってきた。
下の毛は剃りあとがあり、少しザラついていたが構わずに舐め始める。
するとすぐにクチュクチュいい始め、膣に人差し指一本なら入るくらい濡れ始めた。
指を入れて掻き回しながらクリとその周りを舐め回すと、ガクガク震え出したので、調子に乗って指を2本に増やそうとするとキツくて入りそうにない。
「2本は…むり…痛いかも…」
指を中指にかえて、奥のコリコリした所も感触を楽しみながら舐めてたら
「もう入れて…」
じゃあ、とそのままの姿勢で入れようとしたら
「おじさんここ座って。うちが上になる」
と言うので、便座に座ると上からまたがってきた。
膣は本当に狭くてゆっくりとしか入らない。
全部入ると耳元で(はぁぁぁ)と吐息を漏らしてきた。
可愛いのでそのまま抱きしめると、キスしてくる。
舌を絡めながら動かさずにいると、膣はキュンキュン締め付けてきた。
面白いのでそのまま動かずにキスと胸を揉んでやる。
胸はそれほど大きくはないが、BかCくらいはあるから揉みがいはある。
それをしばらく続けてると、女の子は「あ、ダメ」とガクガクしだした。
「イッたの?」
「イッちゃった…」
可愛いので、そのまま下から突き上げてやる。
「ちょ…ま…イッたばっか…」
そのままキスをして、キュンキュン締めてくる膣を味わうかのように突いてやる。
「声出すなよ。誰か来るかもしれないから」
「う、くっぐっ、あ、く、あ、あ、あ、はっ」
必死に声を押し殺してるみたいだったが、急にきつい締め付けがきた。
「あ、んんんんんんんー」
ガクガク震えながら抱きついてくる。
その膣の躍動に耐えきれず、ドクドクドクドクと溜まってたものを吐き出した。
それも気持ちいいのか、さらに膣が脈打つように締めてくる。
ドクドクドクドク…
搾り取られるように大量に吐き出した。
しばらく放心状態だったが、膣はまだキュンキュンしてる。
その刺激であっという間に回復する。
そのまま抱き抱えて、駅弁の要領で腰を振る。
結合部からなんか漏れてる気がするが、そんなの気にしていられない。
女の子はもう声にならない嗚咽みたいな呻き声みたいな言葉しか発していない。
舌にむしゃぶりつきながら、お互いの快楽を求め合う。
そのまま二発目を出し、今度は女の子をトイレに座らせ、繋がったまま三戦目を始める。
よく見たら床がビチャビチャになっている。
どうも潮を吹いたらしい。
構わず腰を打ち続けてやる。
さすがに3回目はすぐにはいかず、膣の感触を長く味わいながら犯し続けた。
最後も中に出して、ふと時計を見ると23時を回っていた。
膣から抜くと、白い塊がドロリと出てきた。
溜まってたのが奥に残ってたのだろう。
すごく良かったよ、と女の子の口に咥えさせ、掃除をさせてからウェットティッシュで綺麗に拭く。
ついでに女の子のも吹いてやり、かろうじて潮から免れていたパンツとズボンを履いてトイレを後にした。
女の子は放心状態みたいになって幸せそうな顔をしていたので、そっとしてあげた。
え?その後どうしたのかって?
そのまま家に帰ったんだけど、そこで気がついたね。
パパ活のつもりだったんだろうけど、一円も出してなかったな。
本当は妻と言いたい所ですが、×3のパートナー(28)は結婚とか籍を入れるとかはもう考えてないみたいで、今は同棲してるだけのセックスパートナーって感じです。
パートナーとは悪友に誘われてハプニングバーに行った時に知り合い、お酒を飲みながら私と彼女の変態プレイの話しで盛り上がって行く内に意気投合し、そのままホテル……ではなく、ハプニングバーや近くの公園のトイレ内で露出セックス&裸に落書きをして使用済みコンドームを胸元やお腹に太もも等へ貼り付けてる姿を野外撮影したりと、空が明るくなって来るまでお互いに楽しみました。
それからもちょくちょく会って食事や変態プレイを楽しんで行き、一年ちょっとが過ぎた辺りにコロナで仕事がなくなってしまった彼女が私の家に転がり込んで来て、コロナ禍でも相変わらず変態プレイ等をしながら過ごし、なぁなぁで同棲し始めて2年ちょい。
そんな少し変態プレイにもマンネリ化して来た頃に、車の窓越しに歩道を赤ちゃんを抱いた若い夫婦が歩いてく姿を見てた彼女から、ふと「結婚とかは面倒なんだけどさぁ……子どもは欲しいよね~」と漏れ聞こえて来て、「なら、作っちゃう?(笑)」って冗談交じりに言ったら「うん!」と嬉しそうに即答して来た彼女に思わずクラっと来てしまい、それから1年ちょっと変態プレイも楽しみつつ子作りを頑張りました!
…が中々授からず、お互いの精子と卵子を調べてみようって事になり検査して貰った結果、私の名前の通り私の精液中に生きた精子が居ない事が判明しました。
それから暫く男として情けない事に落ち込む私を彼女が励ましてくれたのですが、その励まし方が彼女らしいというか何というか…
「種が無かっのは残念だけど、男としての価値はそれだけじゃないんだし気にする事ないよ~。」「子どもなんて其処らの男の精子でだって出来るんだし、子作りよりもその後一緒に子どもを育てる事を頑張ってくれる男の人の方がずっと素敵だと思うなぁ。いや、むしろそっちの方が大事!」
等と彼女なりに励ましてくれました。(笑)
まぁ、そこまではいいのです。そこまでは……
ハロウィン前に彼女から「ちょっと泊まりで出掛けてくる」とのラインがあり、それ以降偶に「まだもう少し帰れなさそう~」とか、飲んで酔ってるのか「皆と朝まで楽しんでま~す😂」「まだまだ皆とお楽しみ中で~す♥」「明日の夜には帰られるかも? 楽しみにしててね~♪😘」等と送られて来るだけで、約一週間ほぼ音信不通だった彼女が狼の耳とハーフコートの下から尻尾を垂らした格好でハロウィン明けの夜に帰って来ると、少し疲れた様子ではあったものの、久しぶりだからいつもよりモジモジと恥ずかしそうにしてるのかと思って居たら、コートを脱いで犬のチンチンのポーズになり「ハッピーハロウィン~♪ 子ども欲しさに、いっぱいイタズラされて来ちゃったワン!」と書かれたスマホ画面と共に……
『トリック オア トリートー! ザーメンくれないとチンポにイタズラしちゃうゾ☆』『(マンコで)遊んでもらう為なら何でもする変態ワンコ(笑)』『私の危険日マンコに無責任中出しして、ザーメンでお腹いっぱいにして欲しいワン♪』『淫乱オオカミ女』『年中発情中~』『誰でもいいから孕ませて!』
…等々。裸にハーフコートからはみ出ない範囲で落書きされ、縄の代わりに包帯で胸を強調するように全身に巻かれ、乳首とクリのピアスに小さなカボチャのLEDランタン、マンコに乳酸飲料のボトル缶、尿道に尿道バイブ、お尻に狼のアナルテールプラグを挿入されたとんでもない姿を見せて来ました!
私の時も落書きやオモチャを使った露出撮影等をしたりしてましたが、ここまで酷いのは初めてで思わず絶句しつつも、こんな彼女の変態な姿に魅入ってしまって居ました。
私もかなり変態ですね。(笑)
何故かマスクをしたまま喋ろうとしない彼女とスマホ越しで話を聞いて行くと、どうやら共通の知り合いである私の悪友に子どもの事を相談してたようで、悪友の伝手で紹介されたSM系秘密倶楽部の乱交パーティーへ、彼女の危険日に合わせて無責任種付けの中出し希望で参加して来たらしい。
普段は女性に気を遣ってゴムやピルを使ってプレイを楽しんでる所に、女性側から種付け中出しを希望して参加して来たって事もあり普段よりも人が集まり、日や時間帯毎に別けて参加希望者全員に廻るようにして居たら約1週間も掛かってたみたいです。(中には、わざわざ休みを取って遠くから参加しに来てた人達も居たとか)
その間、最初の方は普通にセックスしたり落書き姿でSMプレイをされながら中出しされてる所や、中出し前と中出し後にマンコから精液が垂れて来る様子をその秘密倶楽部内での動画撮影等をされてただけだったみたいなのですが、途中休憩も挟みつつ彼女が疲れ果てて寝てる間も新たに来た人達に性処理人形のように使われ続け、それでも2、3日で終わらず乱交パーティーの開催期間を延長し続けてる内にハロウィンが近くなり、狼女ならぬ変態メス犬奴隷として扱われるようになって行き、貴重品が入ったバッグ以外は没収され、こんな姿のまま電車で帰らされて来たんだとか。(笑)
でも、今は彼女が仕事をせずほぼ私の専業主婦のように家の事をしてくれてたから良かったものの、その秘密倶楽部も約1週間もの間拘束しちゃうとか凄いな……。
そして、彼女から「これで子どもの事で悩む必要ないでしょ?」って言葉に少し込み上げて来るものを感じたのも束の間、そんな話しを聞かされて行く内に興奮して来てしまい、撮影しながら彼女の身体に施された仕掛けを確認して行くと…
先ず、自分で両足の膝裏を抱えさせたマンぐり返しの体勢にした彼女のマンコに挿入されてた、約1週間の間ずっと中出しされてマンコから垂れる精液を溜めてたらしいボトル缶を抜くと、中に悪臭を放つ黄ばんだ大量の精液が飲み口近くまで並々と溜まっており、本当はもう一本に半分くらいまで溜まってたみたいだが、そっちはハロウィン当日とハロウィン明けの夕方までに集まった、割と新鮮な精液を子宮一杯に注入した余りと共に膀胱へ注入されたらしい。
それを聞いてポッカリ開いたままのマンコを両手で拡げて膣の奥を覗き込むと、中から溢れないように子宮口に小さな傘みたいな妊活グッズを嵌められており、手を突っ込んで爪で吸盤を剥がすようにして引き抜いた途端、ブチュブチュと汚らしい音を立てながらザーメンローションを注入されてたんじゃないかってくらい大量の黄ばんだ精液がドロッと溢れ…
尿道のバイブも引き抜くと同じく大量の精液が溢れ出て来て、彼女に力ませたり少し膀胱や子宮辺りを足先で踏み付けると、両穴からブチュチュチュッと少し勢いなく射精してるようで、なんか興奮した。(笑)
次にアナルの尻尾をグリグリと尿道と子宮口から垂れて来る精液を絡め取るようにして暫く弄ってから引き抜くと、今度は少し白く濁った大量のションベンが吹き出て来て、引き抜いた右腕とリビングのフローリングがビチャビチャに……(汗)
そんな、正真正銘エロアニメな如く肉便器にされた彼女の恥ずかしい姿を撮影してると、彼女からスマホ越しに「まだ有るよ」と言われ、「ん? まだ? もう隠せそうな所は無いだろう?」と思ってたら、マスクを外した彼女がんべぇ~と口を開け、口の中一杯に泡立った大量の黄ばんだ精液が溜まってるのを見せて来て、思わず誤射してしまいそうに!(笑)
その後、十分に彼女の姿を撮影してから、私の種なしザーメンも追加で彼女の子宮へ注ぎ込んでから栓をし、乱交で疲れて帰って来たのに私とも付き合ってくれた彼女をゆっくり休ませました。
まだ妊娠したかはもう少し立たないとわからないみたいですが、わざわざ危険日を選びこれだけ子宮へ精子を注ぎ込まれたなら確実でしょう。
でもまぁ、妊娠とか子供とか関係なく、これからも彼女と一緒に過ごせて行けるならそれでいい。欲をいうなら、彼女と籍だけでも入れたいなぁ~。
因みに、後日乱パにも参加してた悪友が知り合いの秘密倶楽部の幹部から聞いた話しでは、乱パでは最初の1日は彼女の他にも女性が2人居たみたいですが、男性参加者の殆どが他の女性とプレイしてる最中でも中出しOKな彼女の方に気が行ってたらしく、それで気分を害した女性(おば様)達が途中で帰ってしまい、2日目からは女性は彼女一人に対し、男性は1日に20人~多い時は50人くらい参加してたらしい。
彼女の約1週間を記録した動画等も秘密倶楽部内で大好評で、今度は他人の精子でも妊娠したい程に子供が欲しい人妻を募集して見るかを結構本気で検討してるみたいです。
ある時、私がボランティアで関わっている18歳~30歳くらいまでの男性知的障害者団体のリーダー格である直樹君ママに手での性処理を懇願されました。
直樹君は21歳。
お宅にお邪魔すると直樹君は勃起したチンポを私に擦りつけてきました。
早速、直樹君のズボンを下ろして上を向きガチガチに勃ったチンポをシコシコと手淫を始めました。
「ハア、ハア、ハア」
直樹君は鼻息が荒くなり興奮しているものの、暫く手淫しても中々いかない様子でした。
約束では手淫だけとの事でしたが、中々いかない様子に業を煮やした直樹君ママは強い口調で私に全裸になってキスとフェラチオをするように指示してきました。
私は強い口調に驚き恐る恐る服を脱ぎ、全裸になって直樹君にキスをしました。
直樹君は喜んで激しく舌を絡ませて私にたくさん唾液を入れて来ました。
その唾液を溜め、私は膝をついて直樹君の剛直チンポを咥えました。
直樹君のチンポはかなり立派でアメリカンドックくらいの大きさです。
咥えるのは苦しかったけど、直樹君と直樹君ママの期待に応える様に舌と首を激しく動かしました。
「はあはあ」
直樹君は更に興奮し
「出りゅ。出りゅ。」
と言って大きなチンポを脈打たせながら射精しました。
「直樹の精液全部飲みなさい。」
そう言われて一気に飲み干しました。
「何してるの。お掃除フェラをしてあげて。」
私は再び直樹君のチンポを咥え残りの精液を吸出しました。
今、射精したばかりなのにチンポは瞬く間に勃起して私の口の中で大きくなりました。
そして、直樹君に押し倒されて私は仰向けの大股開きの恥ずかしい体勢になりました。
直樹君ママは私達を撮影しながら言いました。
「直樹は女は私しか知らないの。色々経験させてあげたいから望希さん、セックスしてあげて。」
直樹君は更に私の股を大きく拡げ恥ずかしいポーズにすると、覆い被さって乱暴に一心不乱に乳首を舐めながらチンポを欲しがるいやらしいマンコを触ってきました。
私はドMなんです。犯され願望が。荒々しくされると感じるのです。
しかも直樹君ママに見られている…。
恥ずかしさも興奮に変わり直ぐにマンコはピチャピチャという卑猥な音を立て始めました。
もっと、いやらしく滅茶苦茶にして欲しい。身体を乱暴に弄られたい。そして、チンポを…そんな思いで頭の中は一杯になりました。
直樹君はますます乱暴に乳首を吸い舐め上げ、マンコにいきなり指を3本挿れて掻きまぜてきました。
「あん。あん。あん。いいーーっ。もっと、掻きまぜて。滅茶苦茶にされたいのーっ。激しくされると感じるのーっ。」
マンコからの卑猥なピチャピチャ音は大きくなりました。
「望希さんは淫乱ね。直樹、そろそろ挿れてあげなさい。」
直樹君のチンポがワレメを上下に2、3回なぞった後、私の秘穴に生で挿入されました。
そこからは直樹君は子宮をガンガン突き上げる様に激しく腰を振りました。
いつもボランティア団体代表の彼氏に挿れられていましたが、彼氏とは比べものにならないくらいの暴力的なガン突きピストンで、ドMで犯され願望のある私は蕩ける様な心地で直樹君を受け入れていました。
「ああ、いいーーっ。もっと奥まで突いてぇぇ。ガンガン子宮を突いてぇぇ。乱暴なチンポが好きなのーっ。チンポいいーっ。チンポー。チンポー。マンコ気持ちいいーっ。」
ますます直樹君はスピードを上げガンガン子宮を突き上げてきます。
女の中枢を貫かれて快楽しか考える事が出来ません。
「あん。あん。あん。」「チンポいいーっ。チンポー。」
狂った様によがり声を上げ続け、私はどんどん快楽に堕ちてゆき、正常位で貫いてくる直樹君の金玉を握ります。
直樹君ママは行為を撮影しながら
「若いのにアへ顔でよがり狂って変態だね。ちゃんとオマンコを締めて直樹を気持ち良くするのよ。」
指示してきます。
私がマンコを締め付けると直樹君は 「うわぁ。」と言って胎内にどぴゅどぴゅ大量直射しました。
直樹君のチンポは驚異の回復力で、2回射精したのに、すぐさま秘穴の中で硬くなっていくのが分かりました。
抜かずに3回目に突入です。また直樹君が激しく貫いてきます。
マンコからは精液が逆流してきてズボッ。ヌチャッ。というますます卑猥な精液とスケベ汁が混じり合う音がして再び気を失いそうな快楽が押し寄せてきます。
「望希さん、今度はワンちゃんスタイルよ。お尻をこっちに向けて。直樹もワンちゃんよ。」
一旦、チンポを抜いて直樹君ママにお尻を向け四つん這いになります。
すぐさま直樹君はチンポをぶち込んで来て、再び暴力的なピストンを始めました。
子宮を殴られているみたいで気持ち良く、あえぎよがり狂いながら昇天しました。
私はへたり込み、子宮が悦んで秘穴が痙攣する快感を味わいました。
「ああ。直樹君、いいー。良いわ。良いわよ直樹君。チンポー。チンポがいいの。」
直樹君はまだイってません。
腰を掴んでお尻を更に高く上げさせられました。チンポが深く挿入されました。
絶頂を味わった後のチンポ挿入は堪らなく気持ち良く、こんな快感は彼氏とは味わった事がありませんでした。
しかも生チンポの感触は堪りません。
またも子宮をガン突きしてくる直樹君。性欲・本能のままに腰を激しく振ってきます。
「望希さん、直樹は性欲が強いの。しっかり応えてあげてね。あなたも性欲強そうみたいね。」
撮影を続けながら直樹君ママは言います。
直樹君もスピードを落とさずピストンしてきます。
その強いピストンが犯されているみたいで、私の被虐本能を煽り身も心も蕩け2度目の絶頂を迎えた時に直樹君は3回目のどぴゅどぴゅ大量の射精を秘穴の最奥にしました。
2人ともハアハア言いながら床にへたり込みました。
2回イってもまだ子宮が疼き続ける私は直樹君の上に乗り69の体勢でフェラチオをしてチンポを復活させました。
そこからは本能のままに…
騎乗位で1回。
対面座位で1回。
再びバックで1回。
合計6回中出しされました。
私は動物的なピストンで何度イったかわかりません。
「望希さん、直樹は1回じゃ足りないの。何度もしないと満足しないの。私も週3回しているけど身体が持たないから、これからは毎週土曜日は直樹の相手をしてあげてね。」
それからは毎週土曜日は直樹君の家に行き動物的な本能セックスをしました。
毎回、直樹君は6回以上胎内に大量放出しました。
直樹君ママに撮影されながら…勿論、ボランティアなので金銭の授受はしていません。
2ヶ月後
「翔君ママに望希さんの性処理の様子を見て貰ったら、翔君にも性処理をして欲しいみたいよ。来週から直樹と一緒にお願いね。」
翔君は18歳。
翔君もまた母親とセックスしているそうです。しかも毎日。
性処理に疲れた母親が週1回くらいは私にお願いしたいとの事でした。
3Pなんてした事が無かったですが、知的障害者の本能むき出しセックスの虜になった私は承諾しました。
そして3Pをする日がやって来ました。
始めはぎこちなかったですが、2人は一斉に私に乱暴にむしゃぶりつき快感は2倍でした。
直樹君はクリトリスを、翔君は乳首を舐めてきて、同時に2ヶ所性感帯を責めらるという1対1では味わえない快感が走りました。
加えて、翔君のチンポは直樹君のそれよりも長く22センチくらいありそうです。
このあとに、その長いチンポが乱暴に入って来ると思うと…想像しただけで、ますます私の秘穴からぐちゅぐちゅと汁が溢れてきます。
チンポ挿入は交互に…翔君も直樹君と同様に激しいピストンで獣の腰づかいです。
翔君の長いチンポは簡単に私の最奥を突き上げてきます。
チンポで激しく突き上げられながら、もう1本のチンポを咥える…ドMの私にとっては2人に犯されているみたいで最高のシチュエーションです。
交互に四つん這いになったり、上に跨がったりして何度も私達はイキ、2人はドクドクと中出ししました。
マンコから溢れる精液は2人のものがブレンドされて泡立っています。
最後に2人をお掃除フェラしてその日は終わりました。
翔君ママも気に入ってくれて、以後は毎週土曜日に3Pをしています。
最近は淳君20歳、颯人君19歳も加わる事があります。
2人もまた荒々しい動物的なセックスで5Pの時は5人の精子を変わるがわる中だしされ輪姦されている気分に浸れます。
評判が評判を呼び… 最近では、午後に授業が無い水曜日も性処理ボランティアをする様になりました。
直樹君達とは違う20代前半の知的障害者2人を週がわりで。
お宅に伺って生ハメ中出し性交をしています。
やはり、直樹君達と同じく母親としていて母親の体が持たなくなって私には依頼が来ました。
彼等もまた荒々しい獣の腰づかいで、全力で本能のままに腰を振って生で私の最奥に放出します。
経験人数が増えていくばかりで、しかも知的障害者の荒々しいセックスばかりで大丈夫かな?と自分でも思いますが、荒々しいセックスにしかマンコは感じなくなってきました。
後は2穴、3穴同時プレイがしてみたいです。
マンコにチンポを挿れられながアナルや口も塞がれる…全ての穴を犯される究極のプレイに憧れます。
今は性処理前に浣腸をしてもらっています。そして、アナルパールで拡張中です。
いつか、マンコとアナルを同時にガンガン突かれたい…そんな思いでいっぱいです。
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