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圭介の方は私と同じチームということもあり麻美の現状を話してくれます。
どうやら見事妊娠したようで(圭介はハネムーンベイビーと喜んでいますが、父親が圭介かキモかは神のみぞ知るというやつです。)最近はご無沙汰とぼやいています。
それならば慰めてあげることにしました。
ただじゃつまらないので亜里沙(投稿No.8453の麻美の後輩)と二人がかりで慰めて上げると言ったら圭介は目の色を変えて喜びました。(亜里沙は目を見張るような美人です。)
一人暮らしをしている亜里沙の家に集まり。とりあえず飲み会を始めますが、すぐにテーブルは片づけられ、全員全裸になります。
圭介のモノは相変わらず短小で初めて見る亜里沙の目も心持ち軽蔑の色がこもっています。
二人掛りで圭介のモノをしゃぶると圭介は満悦顔です。
両手で私と亜里沙の胸とアソコを弄るのですが、相変わらず単調な動きです。
自らもクリを刺激し準備を整えます。
圭介のモノは既にカチカチなので騎乗位で受け入れ、亜里沙は圭介の顔にまたがり舌での刺激を要求します。
体位をバックに変えた時、チャイムがなりました。
事前に呼んでいたキモが到着したようです。
圭介は驚いていましたが、私と亜里沙にとっては予定通りです。
キモも全裸になると待ち構えていたように亜里沙がチン〇にしゃぶりつきます。
私と圭介の目の前でピチャピチャと音を立ててしゃぶり続け、キモも亜里沙の準備を整えてやります。
キモのチン〇が真の姿を表すと亜里沙は心持ちうっとりとした表情を見せますが、私の後で「えっ」という驚きの声が響き、私の中のモノが萎えていくのがわかりました。自信を喪失したのでしょうか?
巨大なイチモツが亜里沙のアソコに埋め込まれるころには、もともとが短小のため、膣からも排出されてしまいました。
「圭介さん、どうしたんですか~?」ととぼけて聞くと、「ごめんごめん、悪いけどもう一度フェ〇して。」と言います。
隣では、キモと亜里沙の激しい交わりが交わされそれを見た圭介のアレも何とか元気を取り戻しました。
圭介はキモと亜里沙を見ながらバックから私を貫きました。
キモの動きに合わせて私を攻め立てます。
自分のモノがキモと同じくらいになっていると妄想しているのでしょう。
キモと亜里沙は繋がったまま立ち上がりました。
キモ得意の駅弁スタイルです。
麻美のバチェロレッテパーティでの亜里沙の相手はタクヤだったのでキモの巨根での駅弁ははじめてです。
タクヤでも乱れに乱れたのに今回はキモの巨根です。
狂わんばかりに「きゃぁひゃぁぁ!」「いひゃあっぁぁ!」もだえ苦しみます。
それを見た圭介は興奮したのか私の中のものがピクッと反応しました。
同じ体勢になりたいのでしょうが、圭介の体力で私を抱え上げることができず(決して私が太っているわけではありません!)やむを得ず、騎乗位で突き上げます。
残念なことにサイズがサイズなので奥の奥を突かれる快楽は得られませんでした。
やがて、亜里沙が、「イクぅ!」「イクぅ!」「イっちゃぁうはぁぁぁ~」と絶頂の中、胎内に出され、圭介も「イクよ!」「イクよ!」「それっ!」といって私の中で熱いものが広がりました。
二回戦はペアを変えてです。
圭介の短小チン〇で欲求不満気味だった私の目の前に出されたのは垂れさがった状態でもさっきまで私の中に入っていたものより巨大なモノです。
しゃぶっているうちにそれはさらに膨れ上がります。
隣では亜里沙が圭介のモノを咥えています。
亜里沙のフェ〇は絶妙で圭介のモノは硬さを取り戻したようです。
亜里沙の口から取り出されたソレは硬さはあるものの何とも物足りない感じです
私がキモのモノを口から出すと、一目瞭然です。
それを見た圭介のモノは心なしか、萎んだ気がします。
キモのモノが私のアソコを押し広げながら押し入ってきました。
思わず私は「ひゃぁぁ!」と歓喜の声を上げました。
それを聞いたためか圭介のモノがピクンと跳ね上がりました。(男って見ているだけで反応するんですね。)
私はというと、さっきまで入っていたモノがモノだけにキモの一突き一突きが私を快楽に突き上げ「ひゃぁっ!」「ひゃぁっ!」「イイっ」「イイっ」と絶頂寸前です。
亜里沙は四つん這いになって、「入れていいですよ。」とおねだりをします。
圭介は要求に応えバックから挿入していました。
亜里沙は「えっ?入っていますよね?」と失礼なことを聞きます。
実は私と示し合わせた演技ですが圭介は少なからずショックを受けたようです。
それでも、圭介が腰を振るたびに亜里沙は「んっ!」「うふんっ!」と反応します。短小なりに硬いものでアソコの中を刺激されれば当然です。
私は、待望のキモの駅弁に頭の中で電流が走るような感覚の中にいます。
キモの駅弁は繋がったまま四股を踏むのでそのたびに凄い突き上げがありそれが脳天に響く感じです。
頭が朦朧としている中、胎内に熱いものが浴びせかけられました。
思わず「ひゃぁぁぁぁ!」と歓喜の声を上げてしまいました。
私の声が引き金になったのか、圭介が、「出すよ!」「出すよ!」「中に出しちゃうよ!」といって亜里沙の中で果てたようです。
この日は圭介が外泊はできないということでお開きになりました。
私はそのまま亜里沙のところに泊めてもらい、その日のことを話しました。
「亜里沙さんもキモの巨根の虜になったんじゃないですか?」と聞いたら
「えへへへ。」とまんざらでもない感じでした。
「圭介、かなりショックを受けていましたけど、立ち直れますかね?」
「もしかしたら、役立たずになっちゃうかもね」
圭介が役立たずになったら、麻美へのお詫びとして出産後にまたキモに相手させようかなんて話をしながら一夜を過ごしました。
優等生という割には知識がないのか、危機感がないのか常に生中だった。(今にして思えばよく妊娠しなかったものだ。)
ある時丈二の運転する車で3人で遠出した時の話だ。
当時、車の知識がなかったので車種は覚えていないが大きなサンルーフのあるワンボックスで後席はフルフラットになる仕様だった。
当然、移動中から、(運転手の丈二を差し置いて)梨華を攻め立てた。
初めての時は拙かったフェラもすっかり上達して俺のイチモツはたちまちカチンコチンになった。
左右に振られたり揺れる中、全裸にした梨華をバックから攻めると梨華はうっとりとした表情を浮かべた。
梨華は、成長してきた胸をサイドウィンドウに押し付けアヘ顔をさらした。
通り過ぎた車からは丸見えのはずだった。
丈二から「(外に出して)シート汚すなよ!」と言われたので、口の中に出して飲み込ませた。
目的地といっても宿ではなく、誰も来ない山中につくと梨華を全裸で外に出して、なんちゃってレ〇ププレイの開始だ。
今にして思えば馬鹿なことをしたもんで、もし誰かに見られていたら逮捕案件だった。
梨華を追いかけまわすと、梨華は「キャー!助けて!」と悲鳴を上げる。
捕まえて組み伏せて、いきなり挿入しても梨華のお〇〇こは何の抵抗もなく受け入れすぐに嬌声を上げる。
ロープで立ち木に磔にして立位で挿入してはイキまくる。
夜は月明りの中、騎乗位で下から突き上げては絶頂を迎える。
といった感じだ。
さすがに夜も遅くなるとぐったり疲れ、後席をフルフラットにして雑魚寝となった。
帰りの車中ではサンルーフを開け、梨華は上半身(当然裸)の出し、下からの突き上げで絶頂を迎えた。(これも今なら目撃者から携帯で通報される案件だが当時はそんなものはなかった。)
今もそうかもしれないが、真面目な子に限ってちょい悪系の男に憧れを感じるところがあるみたいで結構いい思いもした。梨華もそんな中の一人だ。
梨華は有里が紹介してきた子で、有里は俺たちの仲間で、自称真面目で通しているそうだが、俺たちとの付き合いは結構知られていたみたいだ。梨華も知っていた。
ある年の8月の中頃、有里が梨華と夜通し遊ぶ事にした時に俺たち(俺と丈二の2人)も呼ばれた。
有里と梨華は一旦、有里の家に集まりそのまま俺のところに来た。
梨華は若干幼さの残るいかにも優等生って感じの娘で有里とは大違いだ。
しばらくは酒を飲みながら話をした。
有里は俺たちと絡むときは普通に酒をのむが、梨華は初めてとのことだった。
話題は学校での話から、誰それは初体験を済ませたなんて定番の話になり、流れから梨華は予想通りバージンでその日はヤられる気満々であることがわかった。
有里が丈二とお手本を見せるということになり、二人が絡み始めた。
有里はDカップの胸の感度がよく、すぐに嬌声を上げ始めた。
フ〇ラも手慣れたものがチュパチュパといやらしい音を立てる。
梨華は驚いたような顔で見つめていた。
この時点で有里と丈二は二人の世界に没入したので俺は梨華を抱き寄せキスをした。
梨華は目を見開いて少し抵抗した。聞くとキスも初めてとのことだった。
はじめは着衣の上から胸を揉んでやるとそれだけでビクンとした。
服に手を入れブラ越しに、続いてブラの中に手を入れてとエスカレートしていくと梨華の力が抜けていった。
上半身を脱がせたところで、少し手を休め、有里の方を向かせた。
有里のフ〇ラですっかり硬くなったイチモツを背面騎乗位で挿入しようという状態だ。梨華に見せようという魂胆だ。
梨華に「よく見ていてご覧」と言って見せつける中、有里のうっすらとしか生えていないお〇〇こに丈二の長いイチモツが埋まっていくところがはっきり見える。
梨華は驚き「ひっ!」声をあげた。
俺は「梨華ちゃんにも入れてあげるからね。」と言って胸への攻撃を再開した。
有里に比べ小ぶりではあるが、それなりの感度のようだ。
フ〇ラを要求したが、どうしたらよいかわからないのかモジモジするだけだった。
色々指導しながら梨華の下半身も脱がせて全裸にしてやると、既にお〇〇こは濡れ始めていた。
舐めるたびに愛液があふれ出し、バージンとは思えない感度だった。
さらに、クリを刺激したり舌を挿入したりしてこなれてきたのだが、フ〇ラの方は拙く、何とか半立ちにしかならなかった。
仕方がないので丈二からバックで突かれている有里の口を使ってカチコチにした。
梨華のアソコも準備万端となり、いよいよ貫通式だ。
優等生は思いっきり恥ずかしい思いをさせた方が良いと思い、梨華に騎乗位で自ら挿入するように言いつけた。
梨華は何とか先端だけを受け入れるが、そこから先は身体が動かない。
俺は梨華の腰を引き寄せ半分くらい挿入しそこで止める。膜にちょうど当たったくらいだ。
「ねっ、痛くないでしょ。後は自分で入れてね。」
梨華は頷き目をつぶりながら腰を落とした。
その瞬間「ひぃぃ!」と悲鳴を上げる。さすがに痛かったようだ。
はじめは痛がった梨華だが次第に痛みも和らぎ最後には快楽の声を上げ始めた。
それを聞きながら、奥の奥に流し込んでやった。
梨華は満足そうな顔で微笑んだ。
梨華とはこの後も続いたがそれは別の機会に。
少しずつですがタレントが来日再開し始めた頃です。
私が休みの前日に午後11時くらいの遅い時間に行ってラストくらいに帰るパターンです。
その時間になるとお客も半分くらいに減って、お気に入りの娘とイチャイチャ、ラストまで粘っている常連さんがほとんどです。
午前0時を過ぎると女の子も暇になってきて時間つぶしに私のテーブルに集まってきて一緒に呑む感じでした。
お客の引きが早いと閉店時間までの間、女の子とマネージャーと私が床のカーペットに座って酒盛りです。
そうゆう酒盛りの酒代や延長料金はタダで随分と得をしました。
酔ってる女の子のミニスカート奥にパンツ丸見えだし、顔見知り状態だからオッパイ触っても、「モット~ シタモ サワッテ~」なんて言いながらふざけてきます。
ある日、同じようにラストまで遊んでいると泥酔した娘が立てなくなっていました。
マネージャーが、「ゴメン、この娘マンションまで送ってもらえる?」と言ってきました。
依然にも一度テレビの映りが悪いのを調整しにマネージャーと行ったことのある3LDKマンションで、女の娘が5人で生活してました。
おんぶして他のフィリピーナが周りを囲うように5分ほど頑張って歩いてましたが、途中で肩にゲロ吐かれたり、そうでなくても酔っ払いは重いし大変なおもいでやっと部屋の二段ベッドに送り届けました。
他の子がゲロで汚れたシャツを洗ってくれてドライヤーで乾かしてくれてる間みんなでポテチ食いながらビールを呑んでいましたが、みんなも相当酔っていて、ジャンケンで勝った者が負けた者の乳首を舐めるゲームが始まりました。
ナメたり舐められたりしているうちに変なムードになってきて、私のチンポを見せろ! とベテランの娘が酔った勢いで言い始め、部屋の中でぎゃーぎゃー大騒ぎ。
私も既に何人かのオッパイ舐めてるうちにチンコも硬くなってきていたので開き直って素っ裸になってやったら一層大騒ぎで喜んでる娘やシャイな娘は顔を真っ赤にしながら一点をしっかり見ている状態の中、ベテランの30歳くらいの娘がゆっくりとチンコに触れてきて擦りはじめ、とうとうパクっとしてしまいました。
「オオォッ~」っと他の子が言ってるうちに刺激されたのか交代で触ったり軽く咥えたりとなって、私も隣に来て順番を待ってる娘のオッパイ触ったりマンコを触ったりしていました。
「ガマン デキナイヨ~ モォ~」と言ってソファーに座ってる私の上に乗ってきたアイちゃんは、フィリピンに2歳の子供を置いて来たイミテーションの日本人旦那がいるシングルマザー。確か25,6歳だった。
中腰になって自分で私のチンコをマンコのところへ持っていき尻をゆっくりと沈めて、「ハァァァ~~」と上を向いて吐息をはいたあと彼女のピストンとグラインドがはじまり、残りの4人がずっとマンコとチンポの結合部分を見ています。
5分ほどヤッているとみんなに「ほれっ、あなたもヤレ」みたいに押されて20歳そこそこのちっぱいスリムのマイカちゃんが上に乗せられるように私のところへ来たので、騎乗位でゆっくりと挿入しました。
最初は無言で腰をぎこちなく動かしていましたが、そのうち口に掌をあてはじめ「ウッ、ウッ····」と声がではじめました。
次第にマンコに挿入されてる部分と私の顔を交互に見たりキスをしたりしているので乳首を揉んだり口に含んだりしたら腰の動きが激しくなってきました。
予想以上にマンコが使い込まれていて肉ヒダが肉棒にまとわりつく感じで、ついつい強くピストンしていると咽び泣くような声が大きくなって顔を左右に振っています。
それを見てたら急に込み上げてきて、ヤバイっ! と思った途端、思いっきり膣の奥に出してしまいました。
「ゥワァァァ~」とため息のような声で周りが言ってます。
マイカちゃんは力抜けた常態でしたが、そのうち気怠そうにテッシュでマンコを押さえながらトイレに向かいました。
他の娘達が、「ダイボージ(大丈夫の意味)オキャク コイビトノ オンナ ピル ノンデル」。
私は軽くシャワーして空いてるベッドで仮眠させてもらうつもりで部屋に戻ったら、二人の女の娘が布団を床に置いておいでおいでしています。
二人の真ん中に入り肉蒲団状態です。
直ぐに肉棒を触ってきて乳首攻めとキスも同時進行でムスコも復活しましたが、もう朝の5時過ぎ、さすがに眠く二人に勝手に遊ばせていつの間にか寝落ちしてました。
自慢も入っちゃいますけど俺はセフレが2人いて、今回はそのうちの1人とその子が連れてきた女の子と俺の3人で2泊した話しです。
セフレのルリは22歳Hカップで、毎回生ハメさせてもらってます。
ルリとは月2回くらいのペースで会ってて毎回お泊りデートなんですが、今回はルリが連れてきた女の子カレンも一緒に泊まっていきました。
カレンは20歳のEカップで、ルリの職場の新人ちゃんらしいです。
ルリとカレンが元々知り合いなこともあって3人でいちゃいちゃして時間を潰しつつ、待ちに待った夜。
ルリとカレンが一緒にお風呂に入ってきゃっきゃしてるのがエロくて勃起してましたが、2人と交代で俺もシャワーを浴びました。
部屋に戻るとルリとカレンが先におっ始めてましたが。
ルリが先輩なのに受けなのか、とか普通にヤってるってこいつら元々そういう関係なのかとか考えたら勃起しましたね。
カレン「英治さんがお風呂の間にルリちゃんもうイっちゃったよー?」
俺「じゃあ俺も頑張ろうかな!」
一応パンツだけは履いて出てきましたが、全裸のほうがよかったですね。
パンツを脱いでカレンにも俺の19cm砲を見せつけました。
カレン「おっきーい!すごいね!」
巨根は無理な子も結構いて挿入までいけない子もいるんですが、この反応なら最後までやれそうで一安心。
俺「喜んでるけどルリからね」
俺はイったばっかりなのかハァハァしてるルリに挿入して、そのままピストン開始しました。
ルリ「だめ、やだ、やだぁ……今だめぇ……」
ルリは言葉とは裏腹にめちゃくちゃ締め付けてきて、俺はそのままパンパンしてましたが、カレンは俺とルリのセックスを見ながらオナってました。
ルリ「イってる、もうイって……イってるよ……」
カレン「ルリちゃん見て、私もイっちゃうの見て」
俺「どうせなら俺のでイってほしいな」
俺はイきまくってるルリからチンコを引き抜いて、カレンの膣口に押し付けました。
俺「挿れていい?」
カレン「うん、おっきいのちょうだい」
了承を得たところで挿入開始となりました。
が、入口が狭いうえに中でも引っ掛かるというか締め付けてくる部分があって、たぶん3段締めってやつでした。
穴そのものも狭いのか動く度に搾り取られそうになって、結局1分も持たずに発射してしまいました。
カレン「あっ!出てる!早ーい!」
カレン「ねえ英治さん早いー!」
カレンは俺を罵りつつ正常位なのに腰を振り始めて……
俺「やばいやばい出ちゃう、また出る……」
……1発目から1分持たずにもう1発搾られました。
ルリもキツマンではあるんですが、本物の名器は全然違いましたね。
というかルリの流れでそのまま生ハメ中出しで連射してしまいましたが、そのことについては……
カレン「デキたら責任取ってくださいね?」
カレン「……冗談です♡」
……また勃ったので3発目おかわりしました。
挿入10分で3連射して自分が早漏になったみたいで軽く凹みましたが、この後でまたルリをイかせまくって自信を回復できました。
カレンに3発注いだ分、ルリにも3発おねだりされましたけどね。
お泊り初日で2人に3発ずつの合計6発を出してしまいましたが、2日目も濃厚でした。
ダブルフェラからのダブルパイズリで2発続けて搾られたり、カレンにリベンジしようとして返り討ちにあったり……
2日目はたぶん10発以上出しましたね。
2人に同じ数だけ注いだのは確かなので、たぶん12発かな。
3日目は情けないことにもう勃ちませんでしたが、半勃ちのまま2人からパイズリされて1発だけ搾られました……
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