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学生時代、私は電車で通学していたのですが、ある日満員電車で痴漢あってしまいました。
私は地味めなタイプだし、標的にされるなんてとびっくりしましたが、抵抗できずにされるがままになっていました。
男性は25-30代くらいのキレイめな顔立ち。
清潔感もあるし、モテそうな感じです。
仕事に行く前なのかな?スーツを着ていました。
最初はパンツの上から触る程度だったのが、濡れてきたのに気が付かれてしまったようでいつの間にかパンツの中に…
指でこすこすとクリトリスをいじられ、嫌がりながらも気持ちよくなってしまいました。
指の勢いが激しくなっていき、時々穴に指を入れられ、イッてしまいそうになる私。
でもその瞬間ピタッと手を止めた男性が耳元でこっそり「次の駅降りて。○○公園の共用トイレで待ってる」と囁いてきました。
私は毎晩オナニーするくらいエッチなことが大好きなタイプで、こんな中途半端な状態で学校なんて無理…最後までしたい…今までネットでこっそりみていたえっちな動画のシチュエーションをリアルに楽しめるかも…と、期待してしまいました。(危ないのに、ほんとバカですよね。)
男性は駅についたら早足で降りていきました。
私はマップで言われた公園を探し向かいました。
小さめな公園の中にある、共用トイレに向かうと、中にはあのお兄さんが。
「ドア閉めて。パンツ脱いでここ(便器)座って。」
と指示をされ、言われるがままに動きました。
今からこのお兄さんに犯されるんだと思うと、さっきより濡れてしまい、パンツを脱ぐときに糸を引いてました。
「ここまで言われた通りにするって事は、相当な変態だね。何されるかだいたい予想ついてるでしょ?」
と言われ、頷く私。
「じゃあまずは、便器に足乗せて、まんこ開いて見せて」
言われた通りに足を便器の縁にのせて、クパァ…とおまんこを自ら開いてみせました。
私「これで…いいですか?」
男「俺、手でまんこ開けとまでは言ってないんだけどw それにこんなに濡らして…何期待してんの?」
私「期待なんかしてないです…」
男「じゃあこれをみても?」
そういうとお兄さんは大きくなったおちんちんをボロンと出して見せてきました。
男「ほら、嗅げよ」
私「い、嫌…」
男「嗅がねぇとこのままいれて中に出すぞ」
私「それはダメ!」
今日は危険日なんです。中だしなんてされたら…でも…
私は足を下ろし、おちんちんに顔を近づけました。
私「スンスン…く、臭い…」
男「舐めろ」
ぺろぺろ…ちゅぱ…れろ…
なんだかおちんちんのかおりを嗅ぐとムズムズしてきてしまい、いつの間にかクリをいじっていました。
男「いつもエロ動画みてオナッてんだろ?いつもしてるみたいにオナニーしてみせてみろよ。勿論俺のちんこをオカズになw」
私は足をまた便器にのせ、左手をおちんちん、右手はクリをコスコスしました。
なんて気持ちいいんだろう、見られながらオナニーってこんなに気持ちいいんだ…
そう思いました。
私「あっ♡んッ…きもち…い…♡見られながらのオナニー、きもちい…♡」
男「ほら、イきたいんだろ?イけよw」
私「はっはぁ…!あぁあ…♡きもぢぃ…ん…!見て!イくとこみてぇ!」
男「じゃ、そろそろ…」
(おちんちんを私の手から外す)
私「ふぇ…?」
ヌプゥウ!っと勢いよくパンパンになった大きなおちんちんが、私のおまんこに入ってきました。
私「え!?いや!生はダメ!!いやぁ!!」
男「でも生でスルッと入るくらいヌルヌルにしちゃってるのはお前だろ? ほら、もう諦めて気持ちよくなっちまえよ!!!」
パンパン、クチュクチュと公衆トイレの中に響くエッチな音が、私たちを興奮させます。
私「いやぁ…!生はだめだよぉ…ん…でも気持ちいい…ぁあ…♡」
男「俺のちんこに堕ちたなw これから毎日俺が相手してやるよ!」
私「い、イクゥ…!なんか出ちゃう!!」
男「出せよ!公衆トイレなんだから思いっきり潮吹いちまぇ!」
私「んんん…出ちゃうぅぅぅぅ!!」
ぷしゃあああ!!!
私「だめ!イッてる!潮吹いてる!ぬいてぇ!!」
男は潮を吹いた状態で再度ピストンを開始。
男「やばw潮吹きしながらピストン最高w」
ばちゅ!ばちゅ!ビュ!!ビュ!!
男「ぁあぁ…いきそ…」
私「中はやめて!赤ちゃん出来ちゃう!」
男「もしかして、危険日だったりする?最高じゃん!たっぷり出して孕ませてやるよ!!!!」
私「嫌!いやぁあ!!」
男「いく!中で思いっきり出すぞ!オナ禁してたからなぁ…最高に濃いのが出るぞ!!」
ブビュゥウ!!ドクドクドクン…♡
私「中に出てる…せーし…出てるぅ…♡」
中出しされるのは怖かったけど、オナニーの時はいつも中出し系を見ていたので、嬉しくなっちゃいました…。
男「まだ出るぞ…ほら、第2ラウンド開始だ」
グチュ♡グチュ♡ぬちゅ♡
私「へ?!抜かずにそのまま…!?」
男「精子と潮とが混ざって凄いことになってンなぁ? ほら、ここに立って壁に手をつけろ」
おちんちんが抜けないように注意しながら、壁に手をつける私。(せっかくのドロドロ精子が勿体無いですから。)
すると片足を強制的に上げさせられ、おまんこが丸見え状態に…
ぱちゅ!ぱちゅ!ぬちゃ♡
男「ほら、俺がちんこ出し入れする度に精子が垂れてる…♡水溜まりできちゃうんじゃね?」
私「そ、そんなに出しちゃったんですかぁ…?♡」
男「もっと出してやるよ!今からな!」
パンパン!!!♡
私「あっ!!♡激しい…♡また出ちゃうの? 中に出されちゃうの?!」
男「そうだよ!1回も2回も同じだろ?w 今は気持ちいい事だけ考えればいいんだよw ほら!!」
ぱちゅ!パン!!パンパン!♡
私「そうだよね…♡ ぁ゛ぁ…♡ 犯されてるぅ…♡ でもお兄さんのおちんぽ気持ちいい…♡ もっと…!もっとおまんこにせーしちょうだい!!♡」
男「もっと欲しがらねーと、外に出すぞ?」
私「嫌だ!中に出して!水溜まり出来ちゃうくらい、せーしいっぱい中に出してぇ!!♡ 赤ちゃんつくろ!!結婚して毎日エッチしよぉ?♡」
男「いくぞ!!いっぱい出してやるからな!孕めよ!ん゛!!♡」
ビューー!!ビューー!!♡
…私は力尽きて地面に座り込み、ぼーっとしていました。
床にはおまんこから出た精子と潮吹きで水溜まりが出来ていました。
男「あ、今の全部撮ったから。またよろしくね。」
そう言ってお兄さんはそそくさと出ていきました。
そのままぼーっとしていると、私たちの行為中の声を聞いていたのか20代前半のお兄さんが3人ほど入ってきました。
A「やばw精子まみれじゃん!」
B「こんだけ出されたら、追加で出されてもわかんないでしょw」
C「結構タイプなんだけど!犯していいの?」
もう逃げる力はなく、そのまま犯されました。
おまんこはさっきのお兄さんの精子でヌルヌルです。
床に仰向けに寝転がらされ、Aのおちんちんを入れられました。
クリも同時にいじられ、すぐにイキそうになってしまいました。
私「ダメ…もうイッちゃう…!」
A「俺もヌルヌルで気持ちよくていきそ!!出していい?いいよね!出る!!」
ビュ!!♡ビュビュ!!♡
私「あぁあ…♡また出されちゃったぁ…♡」
A「次はBの番な!」
私「はやく……早く入れてぇ……!」
B「マジ淫乱じゃんw」
C「俺も早く中に出してえww」
B「ほら、御要望通りいれてやるよ!!」
ズボォ!!
Bは長めのおちんぽで、奥の気持ちいい所にピンポイントであたり最高に気持ちよすぎました。
私「んほぉぉ!!きもぢい……!」
B「だろ?気持ちいいだろ??好きなだけイけよ」
私「だめだめだめ!!出ちゃう!!潮ふいちゃうからぁ!!」
C「潮ふくタイプかよ!サイコーじゃんww」
B「ぅっ……いきそ……中に出す!!一緒にいくぞ!」
私「んっ……いっぱいだしてぇ!!」
びゅるる!!
ビシャシャ!!
潮吹きと中出しを同時にするなんて初めてで興奮しました。
C「次は俺だな。俺のを見て後悔すんなよ」
ぼろんと出てきたおちんぽと金玉はデカめで、AとBとは比べ物にならない大きさでした。
私「こんなの入らないです……」
C「入れるんだよ!!お前は俺の肉便器なんだよ!!」
そしてバックの体勢にさせられ、でかいちんぽをズボォ!!っと思い切り差し込まれました。
張り裂けるかと思いましたが、中に出された精子のおかげで慣れるまで時間はかかりませんでした。
そして……
C「中に出すぞー!!孕めよォ…俺の精子無駄にすんなよ……」
私「はぁっはぁっ……はい……♡」
びゅる!!びちゃびちゃ!!ビュゥウ!!
初めてこんなに大量に出されました。
膣の中が満杯になるのが分かります。
私「あぁ……いっぱいすぎて漏れてるぅ!おまんこから逆流してるぅぅ」
C「妊娠確定だな」
ここからは何回戦したか覚えていません。
結局お昼頃まで解放されなかったのはおぼえてます。
Cは特に何回戦もやらせてきました。
体の相性も良く、未だに関係を持っています。
妊娠はしていましたがその時はおろし、それ以降はピルを飲んでエッチされに行ってます。
2日の予定1日釣りして夜近くのスナックに行くとブスが二人、客は居なくてカウンターから二人飛び出て抱きついて飲みだした。
ワイワイやって12時、お開きかと思いきやブスAが鍵閉めてニヤニヤ。
「奥に行こ」と扉開けると蒲団が敷いてある。
売春だと思って「そんな気はないから」と言うと「お金取る気はないから来て」と言って手を引く。
ブスでも穴さえあれば入れたい頃、同僚とやるかと全裸に。
ブス二人も全裸、ブスAはぽっちゃり、ブスBはグラマー。
私はブスA、早速まんこに指入れ出し入れ、おっぱい揉んで吸ってるとびしょびしょ。
ぎんぎんのチンコを差し込む「あ~」と言ってしがみついて来た。
激しくピストン、まんこに空気が入ったかブーボー音が。
同僚はすぐいった。
私はまだまだパンパン言わせてガンガン突いて両足を持って開脚して上からピストン。
ブスA悲鳴上げて「ダメダメいくいくいく出して~」とガクガクとなった。
ブスBが恨めし顔してるんで、ブスBを両足広げ中腰でおまんこに入れてクチャクチャ音出してピストン。
ブスBはギャーギャー言ってのけ反っていった。
またブスAに戻って逆さまにして上からジュポジュポ、「いや~もうやめて~ダメダメいくいくいく」とガクとなった。
やっと尻がキューとしてドバドバドピュドピュ大量に出た。
同僚がまた勃起してブスBにいくと断られた。
見たらチンコが私のほうが断然長くて太い、5センチ以上違う、太さも亀頭も断然デカイ。
スッキリして宿に帰って寝た。
早朝釣り、寝不足でヘロヘロ。
宿で爆睡、夕方帰り支度をしてるとブスAが「店に来て会わせたい人がいるからお願い」と手を合わせる。
同僚が、「行きなよ、会社には上手く言ってやるよ」と尻を叩いた。
スナックに行くと、『おしまい』と変な札が下げてある。
中に入ると凄い美人が座ってる、40位か。
ブスAが「この子なんよ~ええ男やろう、あれがゴツいんや」
美人ニヤニヤしながら「ほんまかあんちゃん」といきなり股関に手を当てて擦る、ビックリ。
ビール飲んで部屋に入ると、新しい蒲団が敷いてある。
ブスAが私を全裸にしてお絞りでチンコ拭いてしごく。
ビンビンになると、美人が「ほんまええマラしとるわ」と言ってまたお絞りで丁寧に拭いて咥えた。
喉の奥まで飲み込んでジュポジュポいわせながら舐める。気持ちいい、技が凄い。
舐めてるうちにブスAが美人を全裸にして服を畳む。
電気消すと、「つけとけ」ハイと明るくなる。
ひとしきり舐めると「入れて!」と仰向けになる。
まんこの筋に亀頭を押し付けグリグリ。ヌメヌメして来たからズルズルと入れてビックリ!
なんだこのおまんこ、中が凸凹、上下左右に亀頭がぶつかる、このおまんこ普通の奴は瞬殺だわ。
首に手を回して激しくピストン。
美人がフーフー言い始めた、気持ちいい。
両足持ち上げ駅弁スタイルで突き上げた。
「ええ~あんちゃんええ」とのけ反ってヒーヒー始めた。
こりゃ言葉攻めが良い「姉さんどう見てまんこに刺さったチンコ、姉さんのやらしいまんこが俺のチンコ食べてるよ」
美人青筋立ってるチンコ見てヨダレ垂らした。
「あっあっあかんいっく~!!」と言ってたらっとなった。
もうちょいでいきそう。
後ろからやろうとひっくり返してビックリ、美人の背中に観音様の見事な刺青。
驚いて抜いたら、「あんちゃん中にだしてや」と言う。
「ハ、ハイ」と言って入れてクチャクチャいわせながら出し入れ、緊張でいかない。
激しくピストン、その度美人ピクピク。
やっと尻がキューとしてピュドピュと射精、大量に出た。
美人は背中を猫のように丸くして射精に合わせてキャ、キャと悲鳴。抜いたら精液がドバドバドと出た。
「あんちゃん良かった~!!」
服を着てると美人がビールと言うとブスAがハイハイとビール出して美人は二杯一気。
私ももらってカウンターに美人が来て激しくキス。
「生沼ええ男世話してくれたわ、誉めたる」
ブスA「ありがとうございます、良かったです」と、へこへこ。
ビンビン金ぴかの財布から50万位出してカウンターに投げて「あんちゃん持っていき」と言う。
私はとんでもないと押し返して逃げるように出た。
聞くと有名な暴力団の親分の女、おまんこの中をヒアルロン酸で凸凹にしてあって男はすぐにいって自分はいけない、私のようなマブを探してたらしい。
すぐに会社辞めてスマホも替えて連絡出来ないようにしてひっそり暮らしてます。
日雇いでバイト、東北に行こうと思ってますが、びびり過ぎでしょうか。
ママとの関係をネットとはいえ、皆様に知っていただくのは嬉しいですね。
こんなにも僕とママが真実の愛で繋がり、いかに美しい関係かを知られたい願望は前からありましたしね。
とはいえ、大っぴらにリアルの場で公言するようなことはできませんでしたから、ママとの関係が一般的には忌むべき物、気持ち悪いものとは認識してます。
ですので、こうしてネットというもので発言できるのは幸せです。
リアルでママとの関係をみんなに少しでも知ってもらいたいという思いからしたとあるプレイをした話を今回は書きます。
基本的に、ママとのセックスはママの全てをもらいたいというのがあったので、ママの唾液や愛液だけでなく、汗もおしっこも垢も味わってセックスするのが好き、ワキガの匂いと恥垢を堪能することが大好きだし、ママの愛を感じる。
ママの愛情を体内に浸透させたい。
だから、極力お風呂に入ってもらいたくなかった。
ある暑い日が続いた日も、三日お風呂に入らない臭い臭いママのスソガのおまんこにアナル、脇毛ぼうぼうのワキガの脇を堪能しながら生中出しセックスを楽しんだ後、僕はあることを思いついた。
僕「ねえ、ママ。これを見て。」
そう言って、僕はママにあるAVを見せた。
母親上京物語というシリーズもので、簡単に言えば上京した息子が心配な母親が東京へ遊びに来て、息子とセックスする。
ちなみに、僕は茂木芳江さんが大好き。
だらしなく垂れ下がったおっぱい、だらしなく太った醜いお腹とお尻がたまらなくいやらしいのです。
で、その作品の母子が街中や駅前で待ち合わせするシーンが好きで、僕もある場所でそれをしたかったから。
ママは色々と察してくれ、駅前で待ち合わせと街中の散策、そしてラブホテルへという憧れのパターンでのシチュエーションプレイを快諾してくれました。
僕にはもっとママの魅力をみんなに見せびらかしたいという願望から、当日はママには見るからにエッチなママを演出しようと決めた。
服はノースリーブのミニスカワンピース、ママのいやらしい太った醜いだるだるに垂れ下がっている肉がよくわかるようにするため。
もちろん、ノーパンノーブラでママの巨大な乳首がくっきり出るように薄手の服を。
屈めば剛毛のいやらしいおまんことアナルが見える長さのものを選んだ。
ノースリーブにした理由は、待ち合わせ場所で会った時や、何かにつけて街中で手を挙げさせて脇毛を道行く人に見せつけるため。
もちろんお風呂は一週間ほど入らないでもらったため、ワキガやスソガの匂いだけでなく体臭も汗臭さも最高に仕上げてもらった。
待ち合わせ場所で待つママは、誰よりも美しくいやらしく太って弛んだ醜い肉体はいやらしく輝いていた。
僕を見ると笑顔で手をふり、見えるぼうぼうの脇毛が何とも言えない淫靡さを醸し出していた。
近づくとママから香る、ワキガと一週間お風呂に入らなかった皮脂と汗とが熟成された匂いが立ち込めていて、僕は直ぐにおちんちんが硬くなるのを感じていた。
僕「ママ、お待たせ。」
ママ「もう、たくさん待ったわよ。待ってる間、たくさんの人にジロジロ見られてママ恥ずかしかったわ。」
僕「それはママがエッチで魅力的だからだよ。こんなに素敵なママでぼくちゃん幸せだよ。それよりママ、ぼくちゃんお腹すいちゃった。」
ママ「あら、ママもよ。ママがモグモグしたご飯をぼくちゃんに食べさせてあげるね。その後はママのことも食べてね。ママはお風呂一週間入ってないから、たくさんたくさん美味しくなってるわよ。おまんこにこびり付いた、ぼくちゃんが大好きなおまんこカスもびっしりよ。」
僕「嬉しいママ、ぼくちゃん早くママとホテルで愛し合いたいよ~」
駅前で待ち合わせしていたこともあり、周りに人がいる状況で聞こえるように仲良し親子アピールの会話をした。
そして駅前からホテル街へイチャイチャしながら歩いて行き、ホテル街で人とすれ違った時は
僕「ねえねえ、ママ。このホテルはどうかな?早く入ろうよ~。ぼくちゃん早くママとホテルで愛し合いたいよ~」
と言って、親子でホテル街に来てるアピールしたり
「ママ~大好き~」と叫びながら抱きついてキスしてみたりして、存分に親子で愛し合う二人アピールをした。
これはママもすごい興奮したみたいで、おまんこはこの時点でびしょ濡れになり、太ももをつたって垂れていた。
ママの巨大な乳首もピンピンに勃起したままで、より一層エッチな雰囲気を出していた。
ホテル街を親子で散策し、これから親子でセックスすることを充分にアピールしてからホテルへ入った。
ホテルで部屋を選ぶ際も
僕「ママ、ママどの部屋にする?ぼくちゃんとセックスする部屋はどれにする?」
と、フロントの人に聞こえるように話してからチェックイン
部屋に入って、愛するママのフルコースを堪能、ママも僕を存分に味わった。
先ずはお互いのおしっこを浴びせ合って飲ませ合う。
たっぷり付いたおまんこのカスの臭い臭いエッチな匂いを嗅いで堪能、その後は舌の上でしっかり味わう。
芳醇な恥垢の香りと味に、勃起した粗末な臭いおちんちんから我慢汁がダラダラと出てくる。
ママも僕のチンポカスをたっぷりと味わっている。
ママ「ああ、ぼくちゃんのおちんちん臭い、とても臭いわ。洗ってない汗臭くておちんちんのカスたっぷりで美味しい…ママの臭いおまんこも味わって…あんっ…素敵…臭いおちんちん美味しい…」
僕「ママの臭いおまんこ、臭いアナル、ワキガの匂いたっぷりの脇も脇毛も美味しいよ」
そして、コンビニで買ってきたおにぎりやパン、コンビニスイーツをお互いのために咀嚼し始めた。
唾液たっぷり、たくさんたくさん噛んでドロドロにした食べ物をママの口から食べさせてもらう。
ママの臭い口臭と唾液たっぷりの食べ物たちが、最高の味わいをもたらす。
ぐちゃぐちゃに噛んで唾液とよく混ぜたママ特製のフードは、ママの愛たっぷりですごく美味しい。
同じことを僕もママにしてあげる。
お互いがお互いの食べる物を咀嚼してあげあう、本当の愛のある美しい親子ならではの愛情表現で、幸せすぎて食事は勃起しっぱなし。
僕のデザートにはママの身体をたっぷり舐めまわすこと、ママのデザートは僕自身を上の口とおまんこでたっぷり食べること。
僕「ママ…ああ…ママ…愛してる…ママ、美味しいよ…一週間身体に溜めたママの臭い臭い垢たっぷりの身体、臭い臭いワキガ、臭い臭いおまんこ、全部好き愛してる…ママもぼくちゃんを食べて…ぼくちゃんをおまんこでも食べて…」
ママ「ぼくちゃん…ああん…ママぼくちゃんに食べられてる…もっと…もっとママを食べて…ほらたくさん付いてるママの臭い臭い美味しい恥垢たくさん食べて…ママ臭いわよ、臭くて美味しいでしょ?ママの臭いワキガもたくさん嗅いで…あんっああんっ…ぼくちゃん素敵よ…もうママおまんこでぼくちゃん食べたいわ」
僕「嬉しい…ぼくちゃんの臭い臭いおちんちんをママの臭い臭いおまんこで食べてくれるんだね…ああ…あげるよ、ぼくちゃんの臭い臭いおちんちん…ママにあげる…ママの臭い臭いおまんこにぼくちゃんの精子をたくさん注いであげる…ぼくちゃんの臭い美味しい精子をおまんこでいっぱい飲んで…」
ママのおまんこに、僕のおちんちんが激しく出たり入ったりしている。
ママのおまんこが僕のおちんちんを咀嚼し始めて、僕は限界が近づいてきた。
僕「ママ…ママ…ぼくちゃんの精子、ママのおまんこにたくさん飲んで食べてほしい…あんっ、あんっ…好きっ…ママ愛してる、ママ愛してる…ああん…ああん…あげる…ママの臭いおまんこの奥にたくさん…」
今日はホテルだったからか、いつもより大きな声で愛し合っていた二人、ママはいつも以上に獣のような大声で悶えて喘いで、いやらしく美しく嬌声を発してくれている。
太った醜いだるだるに弛んだ肉体は、誰よりも美しくいやらしく愛おしかった。
ママとのセックスは、母子相姦は本当に幸せで美しいセックスだ。
ママ「あああああーーっ!ぼくちゃんチンポ!!!ぼくちゃんチンポいいっ!!!チンポっ!!!チンポ汁!!!ちょうだい!!!ママの臭い臭いまんこにっ!!!うごぉぉぉ!!!まんこいいっ!!!息子チンポ最高っ!!!息子チンポでママいっちゃうっ!!!精子っ!!!チンポ汁!!!ママまんこにっ!!あぐっ…うぐっ…ぎゃあぁぁ!!!チンポがいいっ!!!息子チンポ!!!ぼくちゃんチンポでイカされちゃう醜いいやらしいママをもっと見て!!!ちょうだいっ!!息子チンポ汁奥に!!!子宮にっ!!臭い臭いママまんこに息子チンポ最高!!!イグっ…イグっ…おご…あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ーーー!!!」
今で以上にママは僕の愛を受け入れてくれる最高にいやらしく醜く獣のように欲望の赴くままに喘いで叫ぶママが愛しくて愛しくて、僕はママと同時にイッタ。
ママの臭いおまんこにたっぷりと僕の精子を食べさせてあげた。
ママのおまんこはそれは美味しそうに僕の精子を食べてくれてる。
しばらくそのまま臭いおちんちんと臭いおまんこを繋いだまま、ママの臭いワキガを堪能。
僕がおちんちんをママのおまんこから抜くと、ドロリと僕のチンポ汁とママのおまんこ汁が混ざり合ったいやらしい汁がたくさん出てきた。
僕はそれを口いっぱいに含み、ママと激しくキスをした。
いやらしいチンポ汁とおまんこ汁、唾液をたっぷり混ぜてママの口に移してあげる。
僕の口からママの口に、ママの口から僕の口に行ったり来たりする愛の汁。
美味しい臭い汁がたまらないキスをして二人で飲み込む。
今日もママとのセックス、母子相姦は最高だった。
親父が倒れて急に行けなくなったんで何とかと言われしぶしぶ承諾。
学生会に行って変更して先輩に聞くと、日当800円で飯付き5時から昼まで、後は自由、良くやる土木のバイトが1300円なんで安!と思ったけど飯付きなら良いかと思った。
夏休みになって指定の日に電車バスで5時間掛けて現地に。
見渡すと一面のレタス畑、神社の隣に集積所、中に入って事務所に行くと、50位のおばちゃんが出てきて、○大学の高宮君だねと手招きして、麦茶入れてくれて、仕事の説明して、宿舎や食堂風呂便所を教えてもらって、明日5時にここに来るよう言われて、名札の部屋に入り荷物出してのんびり、3畳位の部屋で何も無い。
うとうとしてるとジリジリとベルの音、飯の合図と聞いてたんで食堂行くと、8人位のバイトが座って、配膳受けてる。
デブのおばちゃんが「この人高宮君ね」
私はペコリと挨拶して飯を食べて、部屋に。
持参したエロ週刊誌を見ながらうとうと。
「風呂空いてるよ」と誰かがノックしたんで風呂入って目覚まし掛けて寝た。
朝4時半に起きて出てる朝飯食べて畑に連れて行かれ、レタスの収穫の仕方を教えられ箱に入れてトラクターに積み重ね、道路のトラックに乗せて集積所に運ぶ、延々これの繰り返し。
昼にトラックに乗って集積所の食堂で昼飯、好きなだけ食べて大型トラックに積み替えして終わり、午後1時過ぎてる、昼までの約束じゃと思ったが仕方ない。
午後6時の晩飯までぶらぶらして、帰って風呂入って晩飯食べて、バイト仲間と話して寝る、10日程たつと、色々判って来た。
50位のおばちゃんが一番偉くて、デブが二番目、他の二人はパートみたいな感じ。雨がひどいと休み。
台風が来た日の夕方、飯食べてゴロゴロしてるとノックがして「高宮君来てよ」とデブの声。
「何でしょ?」と顔出すと、明日もダメだから酒盛りやってるから一緒に飲もと言う。
暇だし明日も休み、じゃあと参加。
おばちゃんの家で3人が飲んでて、デブが私の腕組んで「おまた~おまた又々おまんこ~」酔ってる。
他のおばちゃんも「おまんこ~チンコいらっしゃい~」とベロベロじゃんか。
一番しっかりしてる晴美おばちゃんに何で私と聞くと、「みんながお前とおまんこしたいんだって」と言って大笑い。
悪酔いした美智子おばちゃんがおっぱい出して「吸って吸って」と私の鼻先にすり付ける。
千賀子おばちゃんが「やめれ~オメーはスケベだや」と引き剥がし美智子おばちゃんのおまんこを揉んでゲラゲラ笑う。
兎に角飲めよとビールもらってガブガブ飲まされ酔って来た。
ワイワイガヤガヤふざけ合って乳しゃぶれだの、おまんこ見せたる等ひどい事になって来た。
デブがかなり酔って来て「チンコ見せろ」とズボンに手を掛けると三人がかりで脱がされた。
デブが「ほれ、言った通りでけえべ」と言ってしごきだした。
たまらず勃起、四人で取り囲んでいじり回されじゃんけん始めた。
勝ったアサミさんが「ホンジャ入れるよ」と私のチンコ持ってまんこに差し込んで腰を振りだした。
ゲラゲラと笑ってポラロイドで結合部を写真撮った。
次はワシだとアサミさんを突飛ばし美智子さんが入れてピストン、「気持ちえ~」とのけ反る。
「写真撮るぞ」とポラロイドでパシャリ。
たまらず射精すると、「出たぞ~」とグリグリまんこを押しつけた。
又々押し倒してチンコを拭かれ、しゃぶってきた、たまらずギンギンに。
「わけーと、スゲーな」と言ってまんこに入れて出し入れ、又パシャリ。
結局四人に代わる代わるまんこに入れられて、しごかれ、精子を全空にされてグーグー寝始めた。
次の朝4時に目覚ましが鳴り、三人が皆の朝飯を作りに行った。
起こされた私は朝立してる。
残った美智子おばちゃんのパンツ脱がせて、唾付けて差し込んだ。
美智子おばちゃん驚いて目を開けるが構わず激しくピストン。
抱きついて「え~え~気持ちえ~」と足を絡めてのけ反る。
たまらずドクドク、美智子さんそれに合わせてびくびく。
「いったよ~」と抱きついた。
「もう一回やる」と言ったら「もういいから、デブにやってやれ」と言ってまんこ拭いてる。
すぐ三人が帰って来て、「オメー朝まんこかや」とゲラゲラ。
「外はえれー雨だべ」と入って来て、私のチンコを咥えて玉を揉んだらたちまち勃起。
すぐ入れてピストン、は~は~言って果てた。
交代でおまんこ、他の三人は昨日の写真見てゲラゲラ。
私も三回出して朝飯に。
昼飯作りに三人が来て、私がこっそり相子さんの後ろから差し込んだ。
支度しながらおまんこして、昼飯、夜は家の風呂でデブに中だし。
次の日は雨やんで、通常に仕事、皆何でもない顔してたんたんとしてる。
夕方こっそり家に行くとおばちゃん待ち構えていてやり放題。
誰に中だしするかはこちら次第、それぞれまんこが違う。デブが一番気持ちいい。
25日になってバイトは終わり、皆いかず後家と未亡人、二人で会社経営、二人は役員だそうな。
27日給料の他に2万もらって「来年必ず来いよ」と言われて駅まで送ってくれた。
当然夏休みはレタス畑でバイト、最高の夏休み。
あれから数十年、スーパーでそこの箱に入ったレタス見るとニタニタしてしまう私です。
しばらく会っていないと思ったらいつの間にか彼氏を作り結婚するとはびっくりです。
智恵には招待状がきたそうですが、私にはきませんでした。
あやには、投稿No.6855で男を教えてあげ、その後も色々と(あやで)遊んであげた仲なのに薄情な話です。(もっとも式会場であや父に出くわすと気まずいので良かったのですが、、)
それでも高校以来の仲なのでお祝いをしてあげることにしました。
投稿No.8453で麻美にしてあげたバチェロレッテパーティです。
式のひと月位前にレンタルスペースを借りて私、あや、智恵の三人でパーティを始めました。
お酒を飲みながら女同士の気安さからあやに突っ込んだ質問が飛び出します。
婚約者は2つ年上なこと。イケメンだということ(恋は盲目?)。体の相性もいいこと。新郎妊婦になってもいいので最近は避妊していないこと。(ここが一番重要)
かなりお酒が進んできたところで思い出の動画と静止画の観賞会となりました。
あやの初体験の日に処〇膜破られて、すぐにキモの巨大なイチモツで貫かれるシーンや当時いた留学生マイケル(黒人です)の黒く太いものがあやの中を蹂躙するシーンが部屋にあった大型スクリーンに写し出されで盛り上がりました。
あやは自分の痴態に顔を真っ赤にしながら止めようとしますが、私がそうさせないように後から抱え込みます。
後から抱え込んだついでに胸やアソコを弄って上げます。
画面は母校の文化祭(投稿No.7507)のシーンが映し出されました。
この時の動画はなく、静止画ですがあやのアソコに焼きトウモロコシをねじ込まれたり、後輩のアレで狂わされているシーンです。
そんなシーンを見ているうちにあやのアソコが湿り気を帯びてきました。思い出して感じているでしょう。
それならばと上半身を裸にし下半身はショーツを剥がしスカートだけにします。
ちょうどその時、私達以外にもあやを祝福したい人たちが着ました。タクヤと晃一と竜二の3人です。
キモも参加したがっていたのですが都合がつかず、子供みたいに悔しがっていました。
「日にちを変えられないか?」とまで言ってきたのですが、あくまで主役はあやなので残念ながらキモは欠席です。
あやは突然の男性陣の出現と、その後の展開が想像付いたのか、「私、結婚するのよ。」と拒否の態度を示したのですが、私が後から抱えているのでどうすることもできません。
3人のアレの準備を智恵の口で整えます。
男性陣はあやのもとに近づき、私と入れ違いになり3人がかりであやを攻め立てます。
「あや、結婚するんだってな?結婚前の最後に最高の思いをさせてやるよ。結婚したらもうできないんだから。」というセリフの「これが最後」ということに納得をしたのか(もしかしたら「最高の思い」の方の期待かもしれません。)あやは、なすがままになりました。
あやは3人がかりの攻めで軽くイってしまったようです。
ぐったりとしたあやのアソコにタクヤのモノが突き刺さりました。
処〇喪失以来幾度も受け入れた肉棒に体は素直に反応し、「ひゃぁぁ!」と嬌声を上げました。
続けて竜二のモノがア〇ルを襲いました。
すっかり開発されているア〇ルにヌルっと入りあやは再び「いひゃぁ!」と声を上げます。
そんな口に晃一のモノが入り込みます。
あやは、いとおしそうにソレをぴちゃぴちゃと音を立ててしゃぶります。
私と智恵はこんなで結婚生活に満足できるんだろうかとおせっかいな心配をしながら見守ります。(後になって冷静に考えればそれは私達にも言えることですが、、)
あやは独身時代最後の快楽を全身で味わっているようで、初めにア〇ル、次に口に精液を流し込まれ、最後に絶叫を上げながらアソコで受け入れました。
あやの見事なイキっぷりを目の当たりにし、智恵もむらむらきたのか全裸になって竜二のアレにしゃぶりつきます。
私も同じようにタクヤの物を咥えました。
智恵が竜二にまたがり自ら腰を振り、私はタクヤにバックから攻められていると晃一が私の前に来ました。
当然のようにそれを咥え、カチカチにしてあげました。
それは私ではなく智恵のア〇ルにインしました。
あやは三か所に流し込まれてぼうっとしていたのですが、私と智恵の激しい嬌声に目を覚ましたようです。
あやは心なしか羨望の目で私たちを見ています。
あやを放置した状態で私も智恵も快楽をむさぼります。
あやは小さな声で「私もお願い」をおねだりをしてきました。私たちはこの言葉を期待して放置していたのです。
私のア〇ルに発射した竜二が意地悪く「結婚するからイヤじゃなかったの?」と冷やかすと無言でアレにしゃぶり付きました。
私と智恵のアソコに発射した晃一とタクヤも竜二の両脇に立つとあやは順繰りにしゃぶります。
三人のアレがカチカチになると、仰向けになった竜二のアレにまたがりながら晃一のモノをしゃぶりました。
あやは快楽をむさぼろうと腰を振り始めます。
タクヤが背後に立つと入れてもらうためにお尻を突き出します。
タクヤのモノがア〇ルに入っていくとあやは嬉しそうな表情を浮かべます。
3人から責め立てられ、あやは幸せいっぱいといった顔をします。
あやは晃一のモノを口に含みながら目を見開きました。
腰を持ち上げ竜二のものを抜くと出したばかりの白濁液がアソコからとろ~っと零れ落ちました。
すかさず晃一が口から抜き、タクヤがア〇ルで繋がったまま立ち上がります。変形の駅弁スタイルです。
がら空きになった前に晃一が挿入しました。
前後から挿入された状態であやは抱え上げられました。
あまりの快楽にあやは「ひゃぁぁあん!あうっ!くふぅうん!」と声が漏らします。
「あっっ!ふはっぁぁぁ!」激しい声を上げタクヤに流し込まれました。
タクヤは竜二に場所を譲り竜二のモノが後から挿入されます。
あやは「あひっぃ!ひゃぁぁ!」と快楽の声でそれを迎え入れます。
その後もあやの独身時代最後の快楽は続きました。
結局私と智恵は、アソコに2回、ア〇ルに1回ずつ出してもらっただけで後はあやの独壇場でした。
結婚して旦那一人で満足できるのか?これからあやが生むのは誰の子なのか楽しみです。
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