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そんな中ある日、セナちゃんが家に友達を呼びたいと言い、セナちゃんに負けないくらいのカワイイ女の子がやってきました!
名前はミオちゃんといい、後で確認したのですが、胸のサイズは形の良いEカップの美乳。
上はタンクトップで下はミニスカ、なんとも男からするとそそられるような娘でした。
最初は他愛の無い会話だったのですが、段々と方向性はエッチな話題へと…
セナちゃん『ミオは中出しされた事ある?』
私『ちょっと、そんな事聞くの!?』
ミオちゃん『ないよ~、デキちゃうかもしれないじゃん!』
セナちゃん『コイツ、いっつも中に出すんだよ?』
私『待って待って!』
ミオちゃん『え!中出し?妊娠したら、どうするんですか?』
セナちゃん『大丈夫!大丈夫!お薬飲んでるから』
一気にこんな話題に飛んでしまいました💦
セナちゃん『今日3Pしよっか?』
私『そんな今日会ったばかりだよ?』
セナちゃん『いいじゃん!ミオが良ければ』
ミオちゃん『ゴムしてくれるならいいですよ?』
セナちゃん『決まり~』
私からすると願ってもない内容でしたが、今の若い娘は凄いですねw
セナちゃん『せっかくだから動画撮ろか?』
ミオちゃん『変なとこに出さないでよ?』
セナちゃん『大丈夫!この3人で見るだけにしよ!』
いつの間にか凄い展開にw
一応皆で決めたルールとして
1 セナちゃんに挿れる時はナマ
2 ミオちゃんに挿れる時はゴム
3 挿れられてない女の子が撮影役
この3つのルールでセックスが始まりました!
まずは私がナマでセナちゃんに挿入。
喘ぐセナちゃんを撮りながら、ミオちゃんが一言『うわ!ホントにナマで入ってる。エロ❤』
結合部分をズームで撮るミオちゃん。
男優気分で興奮状態の私。
いつも通りノースキンでハメまくる私達に興奮したミオちゃんが挿れて欲しい催促。
一旦セナちゃんから抜くとすかさず用意してあったコンドームを着け未知なる蜜穴に一突き!
ゴムはしててもさっき知り合ったばかりの美女とのセックスに大興奮!
コンドームが破けるんじゃないかと言わんばかりに激しく突きまくります!
正直破けて生ハメになって欲しかったくらいです。
その後も体位をかえて色んな角度からミオちゃんを犯していた私ですが、普段生ハメ中出しに慣れていたせいか中々イキません。
そして一旦ミオちゃんから抜き、ゴムを放り投げそのままセナちゃんにイン!やっぱりゴムありゴム無しは違いますね!
私の怒涛の攻めに叫ぶように喘ぐセナちゃんを撮るミオちゃん。
射精感が込み上げてきた私は態と動画に残るように大きな声で『中に出すぞー!』と宣言しセナちゃんの生マン◯に大量中出し!!
目の前で雄が思いっきり雌に種付けしている光景を目にしたミオちゃんも大興奮!本気交尾をしっかり記録に残します。
ミオちゃん『スゴい!これが本物の中出し❤』
そんな中何気なく視界に入ったミオちゃんのアソコはなんとヌレヌレ!しかもミオちゃんイジってます!
私の中で何かがプツリと切れ、次の瞬間にはミオちゃんに襲いかかっていました!
セナちゃんに中出しした精液が着いたままの肉棒をゴムも着けずにイン!
ミオちゃん『え!ちょっとゴムして無い!』
セナちゃんのマン◯は肉棒を包んでくれる柔らかいマン◯ですが、ミオちゃんの生マン◯はキツキツです!
ミオちゃんは『待って!止めて!』と叫びますが、キスで口を塞ぎ、鬼ピストンで犯しまくると段々と抵抗が弱まり、ミオちゃんも私の肉棒を受け入れ始めます。
セナちゃんはと言うと必死になって動画を撮り続けてますw わかってます!こういう娘なんですw
ミオちゃんはピルを飲んでないらしいので、これは完全な避妊なしセックスです!しかも初ナマ初中出しは燃えますね❤
ミオちゃんの口内を私の舌で犯しまくりながら、猛ピストン!上も下も同時に攻めます!
いよいよイキそうな私の肉棒が膣内で膨らんできた事を察したミオちゃんが『ンーー、ンーー』と喚きながら手足をバタバタさせます!
でも、私は一切容赦なく突き続け避妊なし生マン◯に種を撒き散らしました!
中に大量の種を植え付けられたミオちゃんはバタバタさせていた手足をぐったりとさせ、雄の精液を受けいれはじめました。
その後、放心状態になったミオちゃんでしたが、『今日はたまたま安全日だったから良かったですけどホント妊娠させられるかと思いましたからね!』と説教されました。
ですが、ミオちゃんが安全日と知った私は、後で精力剤をがぶ飲みして朝までセナちゃん、ミオちゃんとセックスしました。勿論全部生中出しです❤
セナちゃんとミオちゃんを交互に犯し、最低でも3回ずつは中出ししました!
ミオちゃんが帰ったあとはセナちゃんと一緒に自分達のセックス動画鑑賞タイム。見ながらまたセックスもいいですね!
ミオちゃんにはピルを飲んで貰って定期的に3Pしたいです!
結構前の話を思い出しながらなので多少の脚色もありますがご了承ください。
確かようやくコロナが落ち着きリモートばかりじゃなくなった頃です。
いつものように私達3人(私、みゆき、幸)がユウの家(結構広く、6人集まっても余裕があります)に集められました。
当然、そこにはユウ、スグル、ジュンの三人がいて、それまでに撮りだめしていた動画を見せられました。
今でも時々見せられるのですが初体験(投稿No.7933)で痛みをこらえているところから、同じ日に快楽の嬌声を上げているところ(そういえばこの日も剃られてしまいました。)や自らアレにまたがり腰を振るところ(投稿No.7978)やみゆきが3人に攻められて正体をなくしてしまったところ(投稿No.8037)です。
最近では自らおねだりしたりしているところも撮られており、「すっかり成長したね。」と冷やかされています。
この時は顔を真っ赤にしながら見ていたのですが、いつの間にか後ろに回ったジュンに抱きつかれブラウスの下から手を入れられ胸を揉まれました。
同じようにみゆきはユウに、幸はスグルに抱きつかれています。
やがて3人とも下着だけにされました。(私は紫、みゆきはピンク、幸は黒だったと思います)
ユウがみゆきのブラのホックを外すと巨乳がポロンとこぼれ出しました。
同じように私と幸もブラを外され、さらにショーツまで外され全裸にされました。
3人ともアソコは頼りないといった毛で隠されていました。
「今日は邪魔なお毛毛は剃っちゃおうね。」と言われ、まずみゆきがバスルームに連れ込まれました。
バスルームから出てきたみゆきのアソコは生まれたまんまのようにツルツルで巨乳との対比でとても卑猥に見えました。
次は私がバスルーム連れ込まれました。
ジュンは私のアソコに指を這わせながら、「ここからたっぷりジュースがこぼれればシェービングクリームなんていらないんだけど、やっぱり無理かな。」といってシェービングクリームを塗りたくります。
みゆきと同じように赤ん坊のようにされたアソコはやたらと割れ目が目だって恥ずかしく赤面しながらバスルームをでました。
最後に幸もつるつるにされて出てきました。
私達3人はお互いのアソコが見えるように向かい合って座り、先ほどの続きで胸やアソコを攻められます。
みゆきや幸のアソコに指が入っていくのがはっきり見えます。
中でこねられたのか「ひゃんっ!」と反応しています。
ジュンが「ほら、自分のアソコも見てごらん」と言いながら割れ目に指を添わせながら往復します。
第一関節が曲げられ入口付近を刺激し始めました。
そのまま第二関節まで入れられ中でくにくにと刺激してきました。
思わず「きゃはっ!」と反応してしまいます。
そのまま中を刺激し続けられ、愛液がこぼれ始めました。
見るとみゆきもすっかり準備が整ったようで、幸はぐちょぐちょといった感じです。
3人は内ももに手を入れられ抱え上げられました、下には起立したアレがそびえたっています。
「しっかり見ていてね。」と言われ腰をおろし始めました。
先端がチョン!と入口に当たり覚悟を決め、目を瞑ると、一旦止まりました。
「ちゃんと見ていなきゃ!」と言われ目を開けるとアソコの入口に今にも入りそうなアレが見えました。それは徐々に入っていきました。
半分くらい入ったところで一旦止まります。
二人を見ると二人ともツルツルのアソコに半分入っています。
まるでアソコが先端だけ咥え込んでいるようです。
「自分のアソコがちん〇を飲み込む所、見ててね。」と言われ自分のアソコを見ると一気に腰を落とされました。
本当にアソコでち〇ち〇を飲み込むように挿入されていき奥にズンと当たり脳天を突かれたような感覚に思わず「ひゃあぁっ!」と声を上げてしまいました。
みゆきも幸も同じように快楽の声を上げました。
3人とも背面座位で責め続けられ、つるつるのアソコに出し入れされるのが目に焼き付きます。
私と同様みゆきや幸のアソコもち〇ち〇を飲み込み、吐き出す様子がはっきり見えます。
目からの刺激、体への刺激がMAXになり意識が飛びかけた時に体の中に熱いものが広がりました。
ジュンが私を抱え上げ、アレを抜くと出されたものがツルツルのアソコからとろ~とこぼれ落ちました。
割れ目ははさっきまで閉じられていたのがだらしなく口を開けています。
同じように中に出されたみゆきも幸もアソコはだらしなく口を広げて白濁液をよだれのようにこぼしています。
この日は3人入れ替わりで、正常位、対面座位、バック、駅弁と様々な体位で交わりました。
母が始めた商売で32年前に私が継ぎました。
母は若い頃ある資産家のお妾をしておりました。
その人が亡くなる三年前に自分が死んでも生活出来る様にと郊外の大学近くに作ってくれた12部屋の鉄筋コンクリートの当時はかなりモダンな建物、建築専門誌に掲載された事もあります。
もはや築50年、手入れはしてますが、かなり痛んできました。
母は98歳、施設に居ますがまだ頭ははっきりして、行くと昔話しを止めどなくしてきます。
下宿屋が出来てすぐ旦那が亡くなり本妻とすったもんだで、この建物と当時2000万程勝ち取ったらしいです。
私が資産家の種で出来たと頑張ったからです。
実際は誰の種だか分からないと言ってます。
旦那に隠れておまんこしまくり、私が知る限り30人はこえてます。
そんな母が下宿屋の女将、どうなるか想像つきますよね。
当時私は22、短大出ても仕事はせず、母ゆずりのおまんこ好き。まー美人なんで12人の男と毎日中だしさせてました。
お金は全く苦労しないしプレゼントの山、時計やバッグは同じ物買わせて一つ残して質屋に売る、12人いると必ずかぶります。
1日三人とおまんこも普通。
私はフェラはしない。母はフェラ好きで精液飲むのが大好き。
同じ男とおまんこしたことも何度もありました。
下宿の食事は近所のおばちゃん雇って掃除洗濯は業者任せ。
本当におまんこしかしない母でした。
可愛い子が入ると二人でおまんこ。
だいたい童貞なんで自由に仕込めて楽しい毎日。
私達のせいで留年する子も沢山いましたね。
母も私もリングいれてましたが、母は上がってとりましたね。
結婚してくれと何人にもいわれましたが一人に縛られたくなくて独身。
現在74、まだ若い子とおまんこしてます。
色キチばばあといわれてますが気にしません。
卒業生が後輩におまんこ付き下宿と世話して来たり、息子をわざわざここに入れ、おまんこ教えてやってなんてパパもいますよ。
懐かしいな~なんていいながら禿げた頭で夢中で中だしして帰るんっすよ。
「やっぱり妙さんのまんこ最高だよ」
嬉しいです。
50代で良くやったのが、今晩やりたい人は部屋番書いてピアノの上の花瓶に入れさせて、私が順番を決めて一斉に来ない様に調整します。
12部屋有りますけどいつも11人一部屋開けてそこがおまんこ場。
だいたい8人位がおまんこしにきました。
私はまんこの中に精液がたっぷりあるのにエクスタシーを感じて漏れない様に上向いたまま中だしさせます。
当然精液が吹き出て太ももまでぬるぬる、最後の一人が終わるとまんこに手を当て蓋して風呂場へ手を離すとダーと精液が流れ落ちる、それを全身鏡で見る、ものすごい幸福感。
完全に出るまで両太ももに垂れる精液の感覚を楽しむ。
かなり変態。
最近は、年取って只の便器扱い。
後ろからがほとんど。垂れた体見ないでいけるからみたいです。
今日朝から母さんのお見舞い。
少し調子が悪くなったと連絡が来たからです。
行けばしっかり朝ごはん食べてコーヒーのんでる。
「お前、誰かおまんこしてくれるの連れてきてよ」
どこまでおまんこ好きなんだ、98だよ。
こないだも介護師のチンポさわって怒られたとなげいてます。
私もこうなるのかな~。
待ち合わせ場所に行くとかすみがいました。かすみはジュンから呼び出されたそうです。
待っている間、二人で話をしたところ、かすみはこの間一緒にサンドイッチ責め(投稿No.8557の話です)にあって以来だそうです。(私も同じです)
やがてユウとジュンがやってきて車で連れていかれたのはレンタルスペースでした。
そこには他に2人の男(スグル、シゲル)がいて、「えっ?女の子2人だけ?」「まっいっか、たっぷり楽しませてあげるね。」といいました。
「二人とも、すっかりア〇ル開発されたんだよね」と言いながら部屋に合ったテレビにDVDをセットしています。
映し出されたのは投稿No.8499とNo.8557の時の動画を編集したものです。
私とかすみがア〇ルで感じ、サンドイッチに我を忘れて感じまくるところが映し出されます。
その時のことを思い出し、下半身が熱くなるのがわかりました。
「じゃぁ脱ごうか。」と言われ、二人とも下着だけにされました。
かすみのショーツにシミが出来ていてそのことを冷やかされていました。
二人とも仰向けにされブラとショーツを外されました。
「なんだ美紗ちゃんも感じてたんじゃん。」アソコから糸を引いていたようです。
私にはジュンとスグル、かすみにはユウとシゲルが張り付き、責め上げていきます。
スグルに胸をしゃぶられながらジュンが下半身に集中するとアソコがクチュクチュいっているのがわかります。
「とりあえず一本目」と言いながらアソコにジュンの硬いものが入ってきました。
しばらくぶりの感触だったので思わずのけぞって「ひゃん!」と声を上げしまいました。
隣を見るとかすみはユウとシゲル二人に下半身を責められ続けていました。
ジュンは挿入したまま、立ち上がり駅弁の体勢になりました。
アソコの奥にちん〇が突き当り「ひゃぁぁ!」と凄い声を上げてしまいました。
そんな私を見ていたかすみが小声で何か言いました。「早く頂戴!」と言ったようです。
かすみもユウのモノの挿入を受け、同じように駅弁の体勢にされ、私以上の声を上げています。
スグルが「じゃぁ二本目!」といってア〇ルに挿入してきました。
ジュンと二人で息を合わせて私を揺さぶります。
私もかすみも全体重をアソコとア〇ルで支えながらの揺さぶりの刺激にたまらず、「あはぁぁぁん!」「きゃはぁぁっん!」と反応し続けます。
ジュンとスグルが顔を見合わせながら、「10,9,8・・・」とカウントダウンを開始しました。
「・・・0」で下半身同時に熱いものが広がり、私の快楽も絶頂に達し、イってしまったようです。
少しぼうっとして気が付いたら横でかすみがぐったりしてアソコとア〇ルから白濁液がこぼれていました。
身を起こして自分の下半身を見ると私も同じような感じでした。
「じゃぁ二回戦」といって私はユウとシゲル、かすみはジュンとスグルのちん〇を交互にしゃぶります。
私はユウ、かすみはジュンにまたがり騎乗位の体勢になります。
スグルがかすみのア〇ルを刺激し始めると、かすみは受け入れやすいように前傾姿勢になります。
スグルは「待ちきれないってか?」と、にやにやしながらア〇ルに挿入を開始しました。
私も同じように前傾姿勢になろうとするとシゲルが「美紗ちゃんは今回はそのままでいいよ」と言ってかすみの正面に来てちん〇をしゃぶらせました。
「かすみちゃん、4Pは初めてだったっけ?」「ルナちゃんもあやのちゃんも病みつきになっているからね。」とシゲルが言います。
ジュンとスグルが激しい突きで責め立ててもかすみは口を塞がれているので「ふぐぅう、ふぐぅう!」としか声を上げられません。
シゲルはかすみの口腔に突き入れを繰り返しながら「どう?かすみちゃん?口の中が気持ちいいって事はないけど一斉に攻められているって感じがいい刺激になるでしょ?」と言います。
かすみは3人がかりの攻めに目を白黒させながら感じているようです。
やがてかすみが大きく目を見開き、ジュンが離れるとアソコから白濁液が逆流します。
続けてスグル、シゲルがア〇ルと口腔へと流し込んだようです。
その間も私はユウから突き上げられながらア〇ルを指でほじられ続けていました。
その状態でかすみから抜かれたシゲルとジュンのモノを咥え硬さを取り戻しました。
シゲルのモノがユウの指でほじられ準備の整ったア〇ルに侵入してきました。
ほとんど抵抗なくそれを受け入れると次にジュンのものを口を襲いました。
「美紗ちゃんも初めてだっとよね。」「みゆきちゃんは愉しんているよ。」「幸ちゃんもね。」ジュンとユウが言います。
そう言えばみゆきは結構早い段階で4Pを経験し、感じまくっていたことを思い出しました。
私も前後同時で感じる体になってしまいさらに口にも入れられ、いかにも犯されているっていう感覚が強く快楽が倍増した感じです。
長く続いた快楽の中、再びカウントダウンが始まりました「5,4,3・・・」待ち構えた「0」と同時に3箇所に熱いものが広がり先ほど以上の快楽にイってしまいました。
気を取り直すと、アソコとア〇ルにシゲルとユウのモノが挿入されていて、隣ではみゆきが立ったままジュンとスグルにサンドイッチにされ、ものすごい声を上げていました。
結局、この日2回4Pを受けました。
あまりの快楽に癖になりそうです。
二年前親父が脳梗塞で倒れ一時仕事休んで世話してました。
親父が病院嫌がって在宅治療で大変です。
結婚前提で付き合ってた子持ちの女が居ましたが、親父の世話が嫌だとか、娘が私になつかないとかで、こちらから縁を切って半年、いつまでも仕事しない訳にもいかず、ヘルパーを頼む事に。
親父もリハビリ頑張って杖突きながら便所に行ける位に。ただ便所が小便だらけ。
ヘルパー三人で交代で週3日掃除洗濯も出来ると言う事で個人事務所にお願いした。
2ヶ月程すると親父が「由紀さんだけにしてくれ」と言語障害なのにやっと話す。訳聞いても、フニャフニャ言ってわからない。
とりあえず事務所にお願いして週2日由紀さんだけにしてもらった。
それから2ヶ月、親父が20万下ろしてこいといつもの命令口調、親父の弟子だから仕方無いがほぼ寝てるのになんに使うと聞いても言わない。
確かタンスに親父の金が10万程入ってたが見たら無い。
何か違和感だらけなんでカインズで監視カメラ2つ買って親父が寝てる間にこっそり仕掛けた。
由紀さんが来る日、仕事早めに切り上げそっとカメラを回収して、パソコンで見たらビックリ、掃除終わらせ風呂に親父を連れて体洗ってベッドに寝かせ、
由紀さん「お父さん今日はどうする?」
親父ウンウンとうなづいた。
するとタンスから親父の財布出して「じゃー一万円もらうよ」と言ってポケットに入れてズボン脱いでまんこ出して親父に触らせてる。
「もういい?」と言って今度は親父のチンポ咥えてジュポジュポ言わせて首を上下。
え~!親父立つの?とそっちにビックリ。
親父「う~ん」と言って射精したらしい。
由紀さんはティッシュに親父の精液出して親父に見せて「こんな出たよ、気持ち良かった?」と言って片付けて帰った。
これはどうしたもんかと困って、次の週由紀さんが来る日、仕事行くふりして近所のパーキングに入れて、仕掛けた盗聴器が聞こえる所で待機。
すると風呂の音からまた「今日はどうする?」の声、またジュポジュポの音。
そ~と家に入って由紀さんがしゃぶってる前に出た。
由紀さんは驚いてしりもち着いて、まんこ見せて仰向けになった。
親父もビックリしてフガフガ言ってる。
とりあえずズボン履かせて座敷に座らせ話をした。
由紀さんは手を付いて「すみません、すみません」と泣くばかり。
「いいから大丈夫だから」と言って落ち着かせ、「親父が立つのが不思議なんだけど」と言って始まりを聞いた。
風呂に入れて洗ってると親父のチンポが少し固くなったんで石鹸付けてしごいたら、射精したらしい。
そしたら親父がまんこいじりたいとフガフガしながら言ったらしく困ってると、タンスを指差して財布出させ1万持って行けと言ってしゃぶれとチンポ出したらしい。
由紀さんは娘と二人暮らしの母子家庭、介護とファミレスの深夜のパートでやっと暮らせる程度で一万円は魅力で、ついつい親父のチンポしゃぶる様になったらしい。
娘を預かってもらうのに金がかかって助かったらしい。
会社に言わないで欲しいと懇願する。
聞くと娘はまだ4才、不倫で出来た娘で妻子持ちの男は逃げたらしい。
結構グラマーだし顔も○田まなに似てる。
ついムラムラして、「このままで良いから俺もやるよ」と言うと目を丸くして後退り、そのまま押し倒してズボンとパンツ剥ぎ取ってまんこに指入れてかき回した。
由紀さん始め嫌がったが、そのうち首にしがみついてフーフー始めた。
ぎんぎんのチンポ出してまんこの溝に沿ってグリグリ、フーフーからヒーヒーに変わってピクピクしてる。
充分ビショビショなんでチンポ挿入、「あっあー」と言ってしがみつく。
そのままパンパン音出して激しくピストン。
「いやいやいや」と色っぽい声だして足を絡めてまんこ押し付け「いく、いく」と言ってビクビク、完全にいった!
親父がベットから杖突いて出て来てフガフガ言ってる。
寝巻きの股関が膨らんでる。
そのままピストンして中だし、久々のおまんこで大量中だし。
抜くと精液が吹き出た。
タオルでまんこふいてやると由紀さんの腹が波打ってる。
親父が杖で私を押してどけとばかりに杖で叩く。
「親父いれたいのか?」と言うとフガフガ、パンツ脱がすと立ってる。
「入れてやるよ」と言ってヨダレ垂らして虚ろな目をしてる由紀さんの両足広げ親父を乗せた。
変な気がしたが親父のチンポ摘まんで由紀さんのまんこに当てて腰を押した、入った。
親父はなんと出し入れし始め、三分程で射精した。
由紀さんはぐったりして動かない。
親父を抱いてベッドに寝かせ、由紀さんに「親父の回復はあんたのお蔭だよ」と言って抱いた。由紀さんは泣いてる。
それから親父に股がっておまんこするようになって、夜は娘を連れて私とおまんこして、家に泊まる様になって、なんと由紀さんは妊娠した。
どっちの子供かわからないけど、仕事辞めさせてアパート引き払い、家に引っ越して一緒に暮らし始めた。
以前から探偵頼んで探してた由紀の不倫相手が見つかり、弁護士入れて損害賠償請求。
相手の女房は発狂して子供連れて離婚、毎月5万の養育費を約束させて和解。
親父は下手なリハビリより効果的なおまんこでかなり良くなって、言ってる事が分かるし、杖が無くてもビッコ引いて歩けるまでになった。
夜は娘を寝かせて親父と二人で由紀に中だし、腹がデカイから寝バックでいってます。
私が入れてる間、親父はしゃぶらせて、そのまま飲ませたりしてます。
由紀は根っからおまんこ好きで喜んでやられてます。
由紀の娘もすっかり懐いて、じいちゃんとパンパと言って進んで抱っこされに来ます。
親父も可愛がって孫だ孫だとご機嫌。
男の子が産まれたら大工にするとリハビリにはげんでます。
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