中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8660
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2024年6月30日
投稿No.8610の続き

同居人と住んで6年目の2014年、元々寝取られ願望がある私はSEX中に「誰々来た!あいつはお前と做愛したいって言うてたぞ、あいつ若いから直ぐにお前の中に出すぞ、あいつが出した後俺が指で精液掻き出して俺も入れて中出してあげるよ、でもあいつも何回か中出しすると思うわ。興奮するか?」のような話を毎日ようにしていました。
「本当に若い男が何人か来たらどうする? 中に何度も順番に出すぞ、お前のマンコから精液いっぱい垂れてくるから皆勿体ないと言って次のチンコで押し込むぞ、一人5回位中出しするかもね、俺入れたら18回くらいやな、してみたいか?」と何日も薦めてようやくOKを貰いました。
私は口が固いであろう会社の若手2人に声を掛けました。
王君28歳と周君27歳で二人とも妻子ありなのがポイントです。
普段SEXできる相手がいない独身男を選ぶと中出しの快感で毎日やりたがるのではないかと心配したからです。

4P当日はホテル168に入りました。168元で泊まれる小綺麗なホテルです。
そこに私と彼女と先に入り、数分後に私が漢2人を迎えに行き部屋に戻ります。
彼女はシャワーを浴びている最中でした。
男2人に「君らも一緒に入って洗ったらいいよ」と伝え2人は嬉々として服を脱いでシャワー室に入りました。
シャワー室は完全なガラス張りでナイスでした。
彼女は驚きながらも予想していたというか期待していたみたいで、2人から美乳を吸われ膣に指を入れられて悶えています。
もうそれを見てるだけで私のチンコは射精しそう。

10分くらいして3人がシャワー室から出てきて男2人は当然ながらギンギンに勃起してたので、「体を拭いたらすぐに始めたらいいよ」「あ、もちろん全部中出しOKだよ、私はしばらく見てるから」と3人に伝えました。
前戯はシャワーで終わっており、すぐに王君が彼女の上に乗ると、彼女は自ら王君のチンコを掴み雌穴に入れた。
私の太いチンコを毎日入れてる彼女にとっては中国人の細いチンコは容易すぎるだろうことは想像していた。
王君は入れるなりピストン全開で動き20秒ほどで動きが止まって金玉をピクピク動かしている。
そのまま1分ほど彼女の雌穴に入れたまま精液を出し切ったようでようやく柔らかくなったチンコを雌穴から抜いた。
抜いたら5秒後くらいで雌穴からピュリュって感じで精液が垂れてきた。

私は直ぐに次やりたいのを抑えて待っている周君に次やっての合図をした。
周君も上の乗り再び彼女が自らチンコを掴んで雌穴に入れた。
やはり彼女は全然満足していないようだった。
チンコが雌穴に深く入った周君も同じように全力で腰を振り王君より更に早く10秒くらいで射精したようだった。
彼も射精後1分以上は雌穴に入れたまま精液を完全に出し切った後にチンコを抜いた。
2人分の精液が入った雌穴から先ほどの2倍くらいの量の精液が垂れてきたが、3人には拭くことを禁じた。

それから3人がBEDで川の字で寝そべり彼女の精液たっぷりの雌穴いじりや乳を左右2人に同時に吸われながら中出しや騎乗位やバックで中出しするなどを3時間ほど繰り返していた。
王君と周君はそれぞれ4回づつ彼女に中出ししたと言った。
彼女のマンコは8回分の精液を受け入れてピンク色になっておりそこから精液がとめどなく流れていて最高にエロい情景だった。

最後に私も彼女に中出ししたが、やはり私のチンコが一番大きいので彼女は私の首にしがみつき両足を絡ませて喜んでいたが、彼女のマンコは精液8回分でヌルヌル過ぎて全く締まりがなく私の興奮のピークもとうに過ぎていたためか中出しするまで30分くらいかかった。

射精し終わったあと、彼ら2人に「もう一回する? 何回でもいいよ」と伝えると彼らはそれから2時間ほど3回づつ中出ししたようで、最後はマンコからも精液があまり垂れてきてなかったが、マンコの周りはそれまでに中出しした精液が溢れて付着して真っ白だった。

この日はこれでお開きとし、これを3か月くらいに一度で7年間していた。
その間避妊は全くしなかったがやはり彼女は一度も妊娠しなかった。
たぶん22~24歳の間に4回堕胎してるせいであろうか、とにかく最高にエロい女で、今も年の半分は上海に行き彼女のマンションで暮らしています。

 
付録なお話
昨今日本では対中国感情がかなり悪化していますが、中国駐在のチャンスがあるならば赴任することをお薦めします。
それは、下記のような体験もあるから。

2017年居留ビザ更新に必要な写真を撮りに上海市水城路のアパート1階の住居兼写真屋を訪ねました。
外からチャイムを押すと「中に入ってください」と若い女の声。
入ると中はほぼ普通の家で、リビングで女が赤ちゃんにオッパイを飲ませている。
私はマジか!と一瞬立ち止まりしかしガン見。
女は22歳ほどで、男性サイズの厚手なTシャツ1枚でブラジャーなしでシャツを肩から外してオッパイを飲ませていて乳サイズはたぶんFで若いからプリンプリン。そして下はホットパンツなど履いていない。
顔立ちも結構可愛く中国人には珍しく薄化粧もしていた。
私が写真撮影お願いしますと伝えると女は赤ちゃんのオッパイ飲ませるのを止めてbedに置いた。
その一連の動作中に乳首見えるし前かがみにもなるためお尻が大きく見えた。
そう女は完全にノーパンで後ろからは薄そうな陰毛も見えました。
まぁうちの同居人も年中ノーパンで玄関先くらいならワンピース1枚のノーパンで出てるから中国女は気にしない人が多いのかもしれない。
けど私は何ら手を出しませんでしたよ、犯罪になるかもだし。
ただ中国女には珍しく化粧してたから日本人男とやってみたかったのかもしれないw

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8655
投稿者 栗の花 (29歳 女)
掲載日 2024年6月22日
私は結婚して5年になる専業主婦です。
私の旦那にはハメ撮りとゆう趣味が付き合っていた頃からありました。
最初はおそるおそる、でもだんだんと、ハメ撮りが当たり前になって、カメラも本格的な物になっていきました。
三脚で何個もカメラを立てたり、ハンディカメラでフェラしてるところを撮られたりしてました。

そして結婚が決まり新婚旅行ったときのこと、旦那は今回はかなり特別な日だから特別な撮影をしたいと言ってカメラを準備し、そしてホテルの部屋に旦那の友人が6人入ってきました。
私は「え?」と思って思考が追いつきません。
ただ小さいながらも結婚式でとても祝ってくれた方達で旦那とも親友だと言っていたのは覚えていますが、なぜ今ここに?と思っていたら、
旦那は「俺は撮るからお前はこいつらとセックスしてくれ! 初夜に俺以外に抱かれるお前をとりたい!」と興奮して言って、そしてハメ撮り自体に抵抗がなくなってたので私は頷いてしまいました。

そこからはまるでAVのように撮られ、犯されました。
1人1人が胸や口やおまんこを次々舐めたりし、最初の1人が生で挿入してきました。
その時に「パッピーウエディング! ちんぽでお祝いします!」とズボズボと遠慮なくピストンされ、旦那も挿入されてる所を間近で撮っていたり、何がどうなっているのかわからなくて、ただただ気持ちよくてその日は何回中出しされたか、自分が何回イッたのかすらわかりません。
ただ旦那は撮影がとても満足いくものだったらしく、結婚記念日には必ずこの親友達を呼んで私を犯させます。
精液まみれの私を撮りながら、旦那は「お前は本当最高だよ」と目の前でシコった精液を顔にぶっかけてきました。

そして結婚記念日がまた近づいています。
ですが今回は「親友達では飽きただろうから、別の人達呼んだから楽しみにしてろよ」と。
私は次、だれに犯された結婚記念日をおくるのでしょうか…。
そして旦那以外の精液を注がれることに幸福感を感じるようになってきた私の体はもう普通じゃないのでしょう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8651
投稿者 ランニングマン (25歳 男)
掲載日 2024年6月14日
つい先日夕方のお話です。
ダイエットのためにと、とある国内観光地をジョギングしていたのですが、そこで美人の外国人(ブロンド)を発見しました。
膝上15~20センチ位の超ミニスカート丈、肩は完全露出の白いワンピースと目茶苦茶エロい格好、すれ違って振り返れば背中も開放されていて、紐で結ばれている感じ。
すげー格好、風吹いてスカートめくれないかなぁ、と思って立ち止まると、嬉しい突風。まさかのノーパンでした。

こりゃ走ってる場合じゃねぇ、とランニングを中止。
イクスキューズミー、と声をかけナンパ開始。
(会話は簡単な英語で大体の感じです。)

私「お姉さん、観光?良かったら案内しようか?」
女「あら、案内ならいらないわ。ホテルの近くを散歩してるだけだし。それに、その格好、ジョギング中なんでしょ?」
私「ジョギングを辞めて声かけたくなるくらいの美人を見つけたからね。」
女「お世辞ならいらないわよ。またね」
私「ちょっと待って。さっきスカート捲れたときに見ちゃってさ。男探してるんじゃないの?相手させてよ。」
女「ふーん。何色だった?」
私「おかしいな?魅力的なお尻を隠す布は無かったと思うけど?」
女「正解、本当に見ちゃったのね。正直な人は好きよ。でも汗臭いのは嫌いなのよ。」
私「一緒に汗かけば大丈夫じゃないかな?それにその前にシャワーも浴びるよ。」
女「残念、折角旅行に来てこんな景色のいいところなんだからここでしたいのよ。」
私「ここで?まだ人は結構いるよ。」
女「ここでジョギングするってことはこの辺に住んでるんでしょ?何時頃なら人がいなくなるかしら?」
時計を見ると午後6時頃。
この観光地は夜8時で人気は無くなる、ということを伝えると
女「じゃあ私は一度ホテルに戻るわ。貴方の言う8時にここに来てくれるかしら?本当に人気が無かったら相手してあげる。」
と言い、女性はスタスタと私から離れていって、後は声をかけても無視の状態。

止むを得ず家に帰り、シャワーを浴び、コンドームをもって時間を見計らってもう一度その場所へ。
夜8時、人気無し、女性もいない。
あしらわれたかな?と諦めにも似た気持ちを持ちながらもう少し待つことに。

夜9時、人気無し、女性も来ない。
夜10時、流石に帰るか、と思って動き出すと物陰から声をかけられました。

流石に内容は聞き取りきれませんでしたが
そんなに私としたかったのか
こんなに待っててくれるなら悪い気はしない
位の感じの事を言って近づいてきた件の女。

私「ずいぶん遅かったね」
女「あら、ちゃんと約束通り来てたわよ。貴方が隠れてた私を見つけられなかっただけで。」
私「隠れてたの?流石に酷くないかい?」
女「まだ多少人気があったからね。旅先でハメを外すつもりでも見られる趣味はないのよ。もう、私たち以外いないでしょ?」

昼間に見たエロい格好のままでした。
女「横になって」
と言われてベンチに寝そべる。
女性が私の顔の上にまたがって
女「昼間に見えたのはこれかしら?」
と聞いてくる。
私「よく見えないから近くで見せて」
と返すと腰を落として顔騎の体勢に。
石鹸と汗の混じった匂いを嗅ぎながらゆっくりと舌で割れ目をなぞる。
オウとかフゥンのような押し殺した喘ぎ声が私の舌の動きにあわせて上から聞こえてくる。
頭を両手でガッシリとホールドされ、目元はスカートで隠されて何も見えない状態で、丹念に舐め続けると、強い力でグッと押し付けられるようにされ、ブルブルと震えて、長い溜息のような声が聞こえた。

力がぬけて、女性がゆっくりと立ち上がり距離ができる。
私「イッたのかな?」
女「ええ、クンニでイッたのは久しぶりよ。」
私「次は俺が気持ちよくなれるんだよね?」
というとスンスンと私の首元の匂いを嗅いで
女「汗の匂いね。また汗かいちゃったからダメよ。汗臭いコックはしゃぶらないわ」
と拒否されてしまいました。
仕方ないと、コンドームを取り出して
私「じゃあ本番かな?」
女「あら、紳士なのね?このまま私が上でするからズボン下ろしてくれる。」
ベンチに横になりズボンを下ろしてコンドームを装着し準備完了。
女「ふふふ、楽しませてね、ジョン」
私「ジョン?」
女「貴方は、ジョン・ドゥ、私はジェーン・ドゥ、そうでしょ?」
名無しの権兵衛的な意味、呼び名が無いと不便か、位に受け止めて
私「そうだったね」
と返すとニュルリと合体。

10分ほど(自称)ジェーンの騎乗位を堪能してると、ビクビクと震えて私の方に倒れ込んでくる。
私「イキやすいんだね。」
女「そんな事ないわよ。貴方のコック、硬くて素敵ね」
と言ってディープキス。繋がったまま、お互いの口内を互いの舌で蹂躙しあう。

キスを終えて、ジェーンがまた私の首元でスンスンと匂いを嗅ぐ。
女「汗臭い。汗の匂いって嫌い。男が私のためにかいた汗は特に嫌い。ムラムラしちゃうもの。」
といってまた腰を振り始める。

私「上、紐ほどいて見せてもらいたいな。」
女「嫌よ。楽しんでるだけの男には見せたくないの。」
と、お前が動くならOKという感じの返事。
とは言え、胸に手を置かれて起き上がれない状態でもある。
ジェーンの手を掴み、胸から外してグッと引き寄せる。
そして、彼女の顔を私の首元に近づけさせる。
女「ちょっと、止めてよ。」
と文句が来るが
私「もっとムラムラしたらどうなるのかな」
と返して彼女を離さない。
しばらくはゆっくりと腰を振りながら私の汗の匂いを嗅いでいたジェーンだったが、動きをとめ、私の首に齧りつきビクン、ビクンと痙攣した。
それとともに、膣もギューと締まり、危うく射精しそうになる。

女「最低、匂いでイカされたわ。もうおしまいよ。貴方は出してないみたいだけどね。」
と言って離れようとする。
女「ここでサヨナラね。でも私は力が入らないし、襲われたら抵抗できないわね。」
と、襲ってくれと暗にほのめかす言葉を。
さらに続けて
女「か弱い私を襲うような男は紳士ではなくて獣よね。」
と、先程コンドームを見せつけたときに紳士と評価した事を思い出させるような一言。
コンドームをつければ紳士、では獣は?
と考えていると挑発するような笑みで私を見つめている。
ジェーンの身体から私のモノが引き抜かれた。
私にまたがっていた姿勢を変えて私に背を向けて、背中越しに
女「日本人はチキンだもんね。」
と言って、服装を直すような動きでスカートを持ち上げた。
その彼女の手を掴み引き寄せる。
女「ちょっと、悲鳴あげるわよ。」
と言うが、表情は待ってました、と言わんばかり。
口を左手で塞ぎ、右手で背中の紐を解き、上半身を露出させる。

そしてコンドームを外し彼女の肩に乗せる。
右手で彼女の腹を抱きしめるようにし、左手は肩に乗せ、グッと力を入れて彼女の体が下へ下がるようにする。
私のモノが彼女の入口に当たる。
女「いや、止めて。」
口ではいや、と言ったが手は私のモノに添えられ、腰は角度を調整するように動いている。
良い角度になったと判断したのか彼女の腰の動きが止まったと思ったら、一気に腰が落ちた。

女「オッ、オーー」
背面座位の体位で一気に奥まで入ったとき、彼女は空を見上げて叫ぶように喘いだ。
流石に不味い、と思い慌てて口を塞ぐ。
が、彼女はビクンビクンと、痙攣して口をパクパク、涎を垂らしている。

左手で口を塞ぎ、右手で胸を揉み、体位の関係でやりにくいがピストンを行う。
腰の動きにあわせて、オッ、オッ、オッと彼女が喘ぐ。
先程イキそうになってたこともありほんの少しの時間でアッサリと限界を迎え
私「出すぞ。」
と彼女の耳元で囁いて中出しを敢行。

中に出された彼女は私に体を預け、肩に頭を乗せて
女「中出しレイプなんて最低な男ね。他の被害者が出ないように私が犠牲にならないと。」
と蕩けた表情でいい、また私の匂いを嗅ぐ。

崩れ落ちるように私から離れた彼女は腰で引っかかっていた服を脱ぎ、私の前に置くとそこにひざまずき、
私「まだ固いなんて。被害者が出ないようにしないと。」
とフェラチオを開始。
かなりのテクニシャンで気持ちよかったのだが、生膣の方が気持ちよかった、と思い、止めさせる。

女「わかったわ。」
と一言いって今度は対面座位で再び合体。
それなりに腰を振ってくれていたが物足りなくなり立ち上がって駅弁へ移行。
パンパンパンパンと肉がぶつかる音が夜の観光地に響く中、彼女は私に抱きつきながらずっと首元で匂いを嗅いでいた。
何度も彼女がイき、強く締め付けられて、そこまで長くも持たずに二度目の中出し。

その後彼女にお掃除フェラをさせて時計を見たら夜11時半過ぎ。
良い時間だな、と思い
私「気持ちよかったよ。そろそろ帰るね。」
と別れを切り出すと
女「まだ固いじゃない。次はどこでレイプする気?こんなに出されたら妊娠しちゃうわ。もう私は手遅れだからレイプするなら私にしなさい。」
と言って、垂れてきたのを指ですくいそのまま口に運びゴックン。
流石にまたムラっときたので私の車に連れ込みカーセックスで一発。
出したあとまた挑発されて、結局彼女の滞在するホテルに行きホテルで一発して寝落ちしてしまいました。

翌朝、起きてシャワーに行こうとしたら彼女に止められて、朝立ちんこで一発。
その後もシャワーに行くこともできず、出したら彼女にしゃぶられ、立ったらセックス、のヘビーローテーション。
無断でホテル2泊してしまうことに。

流石に仕事は休めないので月曜朝にお別れ。
最後は
女「素敵だったわ。人生で一番満足したセックスだった。」
とお褒めの言葉をいただくとともに
女「妊娠してたら子どもを産んでから連れてくるからね。私ピルなんて飲んでないから。」
と冷や汗の出る一言もいただきました。

身体の相性は過去最高レベルだったので妊娠せず、また会えたらと思ってます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8641
投稿者 由美 (20歳 女)
掲載日 2024年6月04日
私は先日20歳になったばかりの大学生です。
私は高校1年生の時、当時付き合ってた彼氏にエッチなことを仕込まれ調教されたことがあります。
そのせいか、高3の春頃まで付き合っていたのですが、お互いの価値観の違いから別れてしまいました。
そのせいか、毎日エッチなことを考えてるようになり、その反動で様々な出会い系サイトなどで複数人セフレを作っては気が済むまでローテーションで行為を行っていました。

そして時は流れ、20歳の誕生日の2週間前、私はセフレ全員に
「お疲れ様です、由美です。
○日に20歳の誕生日を迎えます、そこでラブホに集合して、誕生日を迎えた瞬間に中出しを解禁します。
もし興味がありましたら、来てください。
行くかどうかの返信はしないでください。
知らない方が興奮するのでよろしくお願いします。
精子は溜めておいてくださいね」
という文章を送り当日を迎えます。

5人ほど連絡をしましたが見事全員来て頂けました。
全員今すぐにハメたい気持ちが出ていたのか、私の手を引いてホテルの部屋へ。
部屋に入るなり私をベッドに押し倒し服を脱がす。
全員全裸になるとその慣れた手つきで私の体を弄る。
男性全員のチンポはフル勃起、玉もパンパンに溜まっているのが目に見えて分かりました。
親には友達の家に泊まるという話をしているので朝までバッチリ犯されました。
そしてカウントダウンを全員でやり、12時と同時に1人目の生ハメ。
ギンギンのオチンポが子宮の奥まで入っていく感覚はとても最高でした。
2時間ほどじっくりイかされたので身体と心はすっかりメス墜ち。
肉棒が子宮へと打ち付ける音、同時にクチュクチュと音を立てる愛液、男性の孕ませようとオスの顔に、メスとしての本能が全身で感じる私、この時の空間は単なる男女の行為ではなく、オスとメスの生殖交尾と化していました。
そして「由美ちゃん、中に出すよ!溜まったザーメンを受け止めるんだよ!」と言う男性、私は「良いよ♡全部子宮に出して♡」と答える私。
1人目の男性が勢いよく私の中に射精。
ビクビクを肉棒が動いてるのを感じながら私は絶頂しました。

肉棒を抜くと溢れ出る大量の精子、余韻を逃すまいと2人目の男性が私の中に肉棒を入れる。
激しく打ち付ける感覚は1人目とは違い、ザーメンローションとなっていたのでよりイきやすくなっていた。
私は大好きホールドをし、男性は大きく腰を振りながら強く肉棒を子宮へ打ち付ける。
中に溜まった精子のおかげで毎回軽くイき続けていて、頭が真っ白になりそうでした。
そして2人目の男性も射精。
温かい精子が中から大量に溢れ出る。
このペースで3人目、4人目、5人目と中に出していく。

少し休憩をした後、私はバイトして貯めていたお金で買ったマイクロビキニとセクシーランジェリーを披露。
興奮した5人は、手マンで中の精子を掻き出し、そのままローテーションで種付け。
鼻息の荒い人も中にはいましたが、メス墜ちした私には更に興奮した。
男性は私を休ませることなくハメていく。

途中で様々な媚薬を持参していた男性がいて、錠剤タイプの媚薬を2粒ほど飲まされ、液体タイプの媚薬を膣に入れられ30分放置、全身から火照ってくるのが分かり感度は更に上がっていく。
指を入れられただけでイってしまい、そこから休む間もなく中出しセックス。
途中途中気絶しいたので気づかなかったのですが、男性曰く途中からオホ声に、白目を剥いて舌を出しながら痙攣していた模様。
私は今までで1番幸せな体験をしました。

行為を終え、中に精子が大量に入っていましたが、垂れないようにしながら帰宅。
携帯でハメ撮りしていたらしく、後で動画をもらいました。
恐らく何も対処していないので全員の精子が卵子に向かって着床したと思います。
妊娠検査薬で今度確認してみようと思います。

近々また同じ人達と種付けセックスしたいので、投稿後連絡してみようと思います。
今度は2ヶ月くらい貯めてもらおうと思います。
次はもっとエッチなコスプレとおもちゃも持って行きたいと思います。
連絡する前に1回気絶するまでオナニーしてこようと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.8633
投稿者 みーみー (28歳 男)
掲載日 2024年5月27日
初投稿なので至らないところがあるかもしれないですがご了承ください。

登場人物です。
俺 28歳
彼女 32歳
Dさん 30後半?

彼女と付き合って5年たち、紆余曲折あり、俺に寝取られ性癖があることが分かり、何とか他の男に中出しされたいなと思い日々彼女を説得。
ゴム有りならいいとの事で了解を貰い早速相手探しに。
自分より大きい相手に中出しされるのが寝取られ癖に合うと思いひたすらデカチンを探す日々。
見つけた相手Dさん、話をすると早速了承してくれた。

ゴム有りだが彼女をプレイ中に口説いて生で入れるように口裏合わせをしておいた。
俺もDさんもコスプレさせるのが好きということで一発目にウエディングドレス風のコスプレを彼女にさせた。
白いヒールに白タイツと白のロング手袋に白ドレス、俺も1番気に入っているコスプレ。
そのコスプレの彼女が他人に、しかも全然知らない男に目の前で中出しされるのは寝取られ趣味としては最高のシチュエーションだった。
彼女はコスプレするのは恥ずかしがっていたが今回限りとお願いをして、してくれることになった。

そしていざ当日になりDさんをホテルで待つ間に彼女にコスプレをさせてイチャついて待っておく。
Dさん到着後、彼女を見る前にシャワー等を済ませていざ対面。
彼女を見た途端に勃起してるのがわかった。

ベットで彼女を挟んでキスをしたり乳首を責めたり、彼女は乳首が弱く二人で責めるとすぐにイッてしまった。
その後Dさんと彼女でシックスナインの体勢になり、彼女が俺よりデカイチンポを必死に咥えている。
その様子をみて思わず自分でシゴいてる俺がいた。
普段クンニをしないので興奮したのかまたイッてしまった彼女。

その後俺を置いて挿入を始める。
最初はゴムをつけて正常位。
二人だけのセックスになってしまった。
密着しながらの正常位、二人でなにか話している。
もちろん俺には聞こえないように。

その後恋人繋ぎをして舌を絡めながらキスをして、喘ぎまくる彼女。
そしてまた二人でコソコソ話して、
Dさん「彼氏さん、ゴム外してもいいですか? 彼女さんは生でもいいって言ってますけど」
俺「本当にいいの? 彼女がいいって言うなら俺は大丈夫ですが…」
彼女「外で出してくれるなら生でもいいかなって いつも彼氏は生だし」
Dさん「というわけで生で大丈夫そうですよ」
俺「わかりました。なら生でどうぞ」
ここまではシナリオ通りになった。

その後騎乗位の体勢になり
Dさん「生がいいなら自分でゴム外して、自分の意思で挿入してみて」
彼女「んっ。わ、わかりました」
そうやって彼女がDさんのデカチンからゴムを外し、またがって挿入。
普段の俺のと大きさが違うのか上手く動けない彼女にDさんが尻を叩きながら
「ちゃんと動かないと気持ちよくないよ。せっかくの生チンポでしょ。ちゃんとご奉仕しないと」
って、いやぁこの人Sだな。
彼女を言葉責めしながら騎乗位の状態で彼女の腰を固定させて思いっきり突きまくるDさん。
ここで彼女が潮をふく。
その後また二人でコソコソ話して正常位になり、イチャイチャしながらセックスをする二人。
彼氏を置いて楽しむ彼女とDさん。

腰の動きが早くなりDさんがイきそうになると
Dさん「もうイきそうだけど、どこに出していいですか?」
俺「どこでもいいですよ。彼女に任せますよ。」
彼女「あっんっ どこでもいい!」
彼女は気持ちよくでもう訳分からなくなってるようだった。

Dさん「なら好きなとこに出させてもらいますね」
そうやって言うと彼女に耳打ちして腰の動きを早めた。
彼女はDさんに抱きつき足を絡めてだいしゅきホールドをしていた。

Dさん「このままだと中に出しちゃうよ?いいの?」
彼女「んっいやぁ中はだめ。」
Dさん「じゃあ辞める?もう抜こうか」
彼女「やめちゃだめぇ!抜かないでぇ」
Dさん「なら抜かずにこのまま中出しするからね そのまま抱きついたままだよ」
彼女「あっん はい わかりましたぁ」
Dさん「彼氏の前で中出しするからね 彼氏に謝らなくていいの?」
彼女「ごめんなさいっ 彼氏以外に中出しされます」
そうやって中出しされた彼女はだいしゅきホールドのままだった。

出されたあとも繋がったままでキスをしながら萎えてきたDさんのチンポが抜けて彼女のマンコからは大量の精液が出てきた。
俺を置いて二人で楽しんでるのをみてシゴいてた俺はもう我慢できずに他人の精液で溢れた彼女のマンコに挿入した。
興奮しすぎで1分持たずに出してしまったが、彼女はイキすぎて疲れたのか反応が薄かった。

その後そそくさとシャワーを浴びに行った彼女。
Dさんにプレイ中何を話してたのか聞いてみた。

彼氏とどっちのチンポが気持ちいいのか?
すると彼女はDさんの方が気持ちいいと答えた。
それを彼氏に言えって言ったが恥ずかしくて無理だった。

最後の方は
実は中出しされたがっていた。
彼氏が喜ぶから嫌な振りをしただけ。
イきそうって呟いたら中でいいよって言われた。

プレイ中にそんなことを俺に聞こえないように話してたらしい。
あのだいしゅきホールドは彼女の意思だったらしい。
彼女はDさんのチンポが相当気に入ったようだった。

俺とDさんもシャワーを浴びて2回戦をする。
次はセーラー服に黒ストッキング、ローファーと言った完全制服セット。
この話はまた書きますね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)