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あれからパートナーは妊娠し、乱交サークルに陽性反応の出た検査薬を持って妊娠報告を兼ねた乱交パーティーへと再び参加しに行き。
その間、私は悪友の勧めで乱交サークルが同日に主催していた別の乱交パーティーへ参加してみる事にしました。
事前に性病やコロナ検査をし、その検査結果を乱交会場となるパーティールームに居た乱交サークルの幹部さんへ提出と参加記入をし、乱交パーティーでの注意事項や今回の女性参加者のNG事項等が書かれた書類と顔を隠すマスクを貰い、それに目を通しながら開始時間まで待機して少しすると、女性参加者達も到着。
今回参加しに来た女性は2人。
一人は40代半ばくらいの人妻で単独参加の、顔は全頭マスクで分からないけど胸は少し大きめで年の割にスタイルが良く、中出しはOKでもフェラや飲精等、他にもNG事項が多めでちょっと気が強く我儘そうなAさん。
もう一人は彼氏と一緒に参加して来た30代前半くらいのスレンダーで胸も控えめだけど目元だけマスクで隠した顔は美人系で、こちらは中出しやスカ以外ならNG無しと、おっとりとした口調の少しゆるっとした感じのするドMちゃん……もといNさん。
そして、ほとんどは私のパートナーが参加してる方へ行ってしまったらしく、こちらの男性参加者は私と幹部さんと含め5名。
いや、どんだけうちのパートナー人気なんだよ!?と思いつつも、これからそんな大勢の男達のオモチャにされるパートナーを想像し少し興奮してしまってる私は、本当にどうしようもないですね…。
そんな事は置いといて、最初はアルコールや肴をつまみながら女性達と会話したり、軽くスキンシップしたりして程良く雰囲気がほぐれて来た所で乱交スタート。
やはりというか何というか、会話中とかでも男達の意識の殆どはNさんの方に向いてた為、Aさんの方には巨乳好きの方が一人だけしか付いて居なかったので、私も先ずは空いてるAさんの方へ…。
巨乳好きな方がメインで相手をしてる間、私はAさんの後ろに周り首筋や背中、腰や脚を撫でたりペッティングしたりしながら、巨乳好きさんがAさんと対面座位で突き上げながらオッパイをチュッチュしてる時はAさんの髪を掴み喉奥まで咥えさせ窒息寸前まで責めたり、騎乗位で突き上げてる時はアナルをバイブや私のモノで責めながらクリをイジメたりと、結局Aさんとは一度繋がったのみで後はNさんの方が空くまでサポートに回ってました。
まぁ、NGが多く余り出来る事が少なかったって言うのもありますが…
それから小休憩の際に巨乳好きさんと話してるとNさんの彼氏さんだったみたいで、元々はホストをしてた時にNさんの方から告白され、好みなのは巨乳だけど告白された中でも一番Nさんの顔と中身が良かったから、ホストを引退した後も離れず変わりなく側に居てくれたNさんと付き合う事にしたとか、彼氏さんも私と同じく好きな人が他人に犯され穢される姿等に興奮してしまう異常性癖待ちだったりと赤裸々に話してくれ、私も同じような性癖で種なしな事等も話してる内に意気投合し、他の方達が乱交に励んでる間、私達は部屋の隅で酒を飲みながらお互いのパートナーのエロ写真や動画等を見せ合ったりしてました。
お互いのパートナーの素顔がモロに丸出しなまま。笑
そんな所に、乱交ルールで女性が複数居る場合は好みに関わらず、同じ相手ばかりとずっとする事は禁止されてたので、一通り終わり口や胸元、お腹や太腿をザーメンで汚されたままの姿で休憩に戻って来たNさんも加わり、うちのパートナーの写真や動画を興味津々に見てるNさんを撮影してた彼氏さんがふと、
「なになに? Nもそんな風にされてみたい? ○○さん(私)精子無いらしいから、Nも俺以外との中出し解禁しちゃう?笑」
等と冗談混じりに言うと、「え~~でも~~」と恥ずかしさと困惑気味にしてたNさんも彼氏さんと私の顔を見て、そしてまた私のパートナーの写真を見て………コクンと返事の代わりに頷き、彼氏さんと以外では私だけがNさんと中出し出来る事に。
種なしで良かったと喜べばいいのか、なんと言えばいいのか……。う~ん……ちょっと複雑だけどラッキーって事で!
序にNさんの体にも落書きをする事になり、私が持ってた油性マジックを彼氏さんに貸し、Nさんの体に掛かってる精液もそのままにヌルヌルと汚れてないスペースへ落書きしてると他の人達も何だ何だと集まって来て、自分も私もと他の人達にもどんどん落書きされて行き、あっという間にNさんの顔と精液でヌルヌルしてる所以外は脹脛辺りまで落書きだらけに!
特にAさんがノリノリだった。笑
そんな落書きだらけとなったNさんの体には…
『私はイジメられて喜ぶ淫乱なマゾメスです』
『ちっぱいだけど敏感です』
『好きなものはチンポミルクです』
『ザーメンぶっかけられてマンコぬらす精液中毒』
『感じ過ぎるとイク度にもらしてしまう、おもらしマンコでごめんなさい』
『彼氏以外の生中出しも解禁しました』
『お腹いっぱいになるまで、Nの変態マンコから大好きなチンポミルクをがぶ飲みしちゃいま〜す♡笑』
と、他にも肉便器や公衆便女などテンプレな落書きを書き嬲られ、部屋の鏡の前でそれらをわ~わ~言いながら確認してたNさんも、結構楽しそうにして喜んでました。
そして、皆に注目されながら幹部さんや彼氏さんに撮影されるカメラへ向かって、一人用のソファーの肘掛けに分娩台のように開脚した脚を掛け、ダブルピースでマンコとアナルに押し込まれ最強で暴れ回る卵ローターと極太バイブに堪えながら彼氏以外に中出しを許す宣言をし、周りの皆から孕んでもいいのか等と揶揄される中で自ら中出し悲願させられるNさんを一通り撮影した所で私が出て行き、Nさんのマンコで暴れ白く泡立ったマン汁でベタベタなバイブを引き抜き、種なしとはいえちゃんと勃起も射精もする私の息子を一息に膣奥まで挿入!
先の乱交でほぐされ濡れ濡れなNさんのマンコは少しユルくはなってましたが、アナルで暴れ続けるバイブと膣奥に残ったままの卵ローターの刺激で、油断すると直ぐに出してしまいそうな程に気持ち良く、それを堪え誤魔化すように最初からフルで5、6分くらい激しく突き続けてると、それまで「アッアッアッアッ イクイクイク!イッちゃうからー! おねがいヤメて! アァァアァーーー!!」等と大声で叫んでたNさんが突然静かになり、ん?と下を見たら白目を剥き口の端から泡立った涎と舌を垂らし、マスクが外れ露わになった美人顔をとても人様に見せられないような様を晒したまま失神&失禁しながらビクビクと痙攣し、イキ続けてました。
流石に、これ以上はマズいと思いピストンを止め休ませようとしたら、彼氏さんから「いつもの事なんで大丈夫っすよ。 もう暫くしたら復活すると思うんで、そのまま遠慮なく続けちゃってください。笑」と続行するように言われ、まぁ彼氏さんがそういうならとそのまま続けてると、本当に少ししたら復活して再び大声で叫びながらイキ続けるNさんの腰を掴み、生きてる精子は少なくとも量はたっぷりある私の精液をドクドクと遠慮なく膣奥で中出しさせて頂きました。
全部出し終え、グッタリするNさんから白く泡立ったマン汁塗れな息子を引き抜くと、引き抜かれても少し開いたままになってるマンコから少量の精液と一緒に中にはいったままだった卵ローターが抜け落ち、あれ?結構一杯出したつもりだったのにこれだけ?とも思いましたが、彼氏さんが遠慮なしにNさんのマンコを思いっ切り拡げて中を覗き込むと「あ~」と納得したようにし、「ちょっと、後ろからこのまま拡げてて貰っていいっすか?」と言われ、ソファーの上で脚を開いたままグッタリしてるNさんの後ろに回り、彼氏さんに代わってマンコに指を二本ずつ引っ掛けて左右に思いっ切り拡げてると、Nさんの股の間で正面からマンコの中を撮影してた彼氏さんが「お~。 ははは! すげぇ笑」と笑い、興奮したように「見てくださいよ~。 てか、本当に種なしなんすか? めっちゃ大量なのが奥からゆっくり垂れて来てるっすよ~笑」と、こちらに見えるように回してくれた撮影してたカメラのモニターには、ドアップで映し出された白濁液塗れで蠢く膣の奥から、Nさんのマン汁と混ざり嵩増しされた大量の精液がまるで白いマグマかのようにゆっくりと垂れ落ちて来て、未だに暴れ回るアナルのバイブに弾かれるように右に反れながら、お尻の下に少なくない精液溜まりが出来て行く様子が映って居り、他の皆も彼氏さんとは別角度で撮ってた幹部さんのを見て盛り上がってました。
Nさんも恥ずかしそうに、でも自身の中から流れ出て来る様子をマジマジと見ながら少し興奮したように笑みを浮かべてました。笑
そんなNさんの中出しマンコを見ながら盛り上がってると、男達の興味が全部Nさんの方に向いてしまってるのに少し嫉妬したのか、又はただ自身もされてみたくなっただけなのか、撮影等もNGだったAさんも突然OKを出した事で、それからはNさんには彼氏さんと私の中出し以外は身体にぶっかけ等で、Aさんには中出し&ぶっかけでの撮影会となり、偶に彼氏さんがAさんに中出しした精液をAさんがマンぐり返しでマンコを自ら拡げたNさんの上に跨り、Aさんのマンコから垂れて来る彼氏さんの精液をNさんのマンコの中へ垂れ流して行ったりと、ある意味AさんがNさんに中出ししてるようなシチュ等でも盛り上がって行き、最後はどちらもほぼ全身ザーメンだらけでグッタリしてる二人を肘掛けに脚を乗せ開かせるようにソファーへ座らせ、Aさんにはマンコとアナルに極太バイブを一本ずつ、Nさんにはマンコに細めのスパーリングワインのボトルを底の方から、アナルにワインボトルの注ぎ口の方から押し込み、隙間から精液を溢れさせてる様子を撮影してお開きとなりました。
それから、色々と仲良くなった彼氏さんとNさんとは連絡先や互いのパートナーのエロ写真と動画を交換し、今度は私のパートナーも一緒で参加しようと約束をしてから別れ帰宅した後に、今回は翌日の夜遅くにクタクタで戻って来たパートナーにその事を話すとかなり乗り気な様子で、早速私のスマホから二人へ電話を掛けて速攻昔ながらの友人だったかのように話し、いつの間にか私抜きでもプライベートで会う約束等を取り付けてました。
私のパートナーながら、何というコミュ力……笑
因みに、戻って来たパートナーのまだ余り目立たないお腹には、『祝♡ 誰とも知らない他人ザーメンで妊娠しました! 孕ませ頂きありがとうございます♡』等と色々書かれ、流石に子宮内には無かったようですが、前回同様に封をされたマンコとアナル、そして胃と膀胱内にザーメンを注入され、ねこの日だったからか犬から猫に代わりコート一枚とブーツの中は落書きとザーメン塗れなまま体内で大量なザーメンを持ち帰って来てました。
なので、電話序にテレビ通話に切り替えて、マンぐり返しで自ら膝裏を抱えるようにピースさせ、封を剥がしたマンコとアナルに尿道からマンガやアニメみたいに大量のザーメンを溢れさせるパートナーの姿を二人にもリアルタイムで見せたら物凄い食い付き様で見てたので、改めて一緒にしようと二人と約束しました。
まだ出会ったばかりで年齢も私よりパートナーとの方が近いくらい離れてるのに、何だか親友が出来たみたいです。
今回は似た性癖のカップルと出会えて、本当に良かった。
また二人と会えるのが楽しみです。
この間、ありえない体験をしたので書きます。
年下の彼と共通の友人夫婦の旦那Sさんと奥さんTさんの自宅に招待されホームパーティをしました。
Sさんは55歳でTさんは同い年の53歳です。
美味しい料理とシャンパンやワインをいただき、4人とも良い感じで酔っ払ってきて、だんだんHな話題になりました。
ご夫婦はお子さんも巣立ち、2人の時間も増え週2くらいでセックスを楽しんでいるみたいです。
奥さんは、早くに結婚しご主人以外の男性はないらしいです。
一方、ご主人は浮気をしていた時期があり、いろんな人としていたと奥さんは恨み節を言われていました。
私たちも不倫で、自分で言うのも情けないですが、不倫経験豊富です。
そんな話をしていたら、奥さんが仕返ししようかなとか言い、でも知らない人は気持ち悪いとかそんなことを酔って言い出して、ご主人も私の年下彼なら許せるかもと言う始末。
私の彼も熟女好きなので、2人が良いならと乗り気です。私は良いなんて言った覚えはないのですが。
奥さんが少し酔ったからと隣りの寝室で横になると言い出し、案の定、私の彼が寝室まで連れて行きました。
やはりというか、中々戻ってこず、ご主人と様子を見に行きました。
私の彼はヤル気まんまんで、奥さんのCカップくらいの胸を服の中に手を突っ込んで揉みながら、服を脱がそうとしていました。
奥さんは、やっぱりダメとか口では言っていましたが、身体は抵抗していませんでした。
結局、全裸にさせられ、あそこを私の彼に舐めさせていました。
私も彼のクンニでいつも逝かされてから、生で挿入されるのですが、奥さんも逝くまで弄ばれ、トロトロに蕩けていました。
いよいよ彼の少し大きめのアレが奥さんのあそこにあてがわれたとき、奥さんがやっぱりダメ、口でしてあげるからと言いましたが、私の彼は口では逝けない人なので、必死に入れさせてとあそこを更に刺激していました。
奥さんも諦めたのか、後ろだったらと小さな声ですが聞こえてきて、耳を疑いました。
あんな清楚な奥さんが、そんなことを言うなんて、そこが使えるなんてビックリしました。
私の彼は、いつも私にお尻に入れて良いと聞いてきて、お尻の穴を舐めたり触ろうとしてきて、私が嫌いになるよって言うと残念そうに諦めていましたが、彼にとって夢の提案が行われたのでした。
彼も少し驚いてはいましたが、またと無い機会に恵まれ、奥さんのお尻の穴にむしゃぶりついていました。
枕元の引き出しから、奥さんがローションを出してきて彼に渡し、彼は奥さんのお尻の穴にローションを垂らし、指を一本二本と増やしていっていましたが、なんか手慣れている気がして腹がたってきました。
奥さんのお尻の穴がよくほぐされたところで、彼のアレがあてがわれましたが、今まで見たことないくらいそそり立っていて、更に腹が立ってきました。
いよいよ彼のアレがバックから奥さんのお尻に少しずつ押し込まれていきました。
奥さんはゆっくり、ゆっくりとしきりに言っていましたが、彼はゆっくりながら根元までねじ込んでいきました。
彼はめっちゃ気持ちいいと言い、奥さんの形の良い胸を揉み、乳首を刺激しながらゆっくりピストンを開始しました。
奥さんは、オフッ、オゴッとか言葉にならないうめき声をあげていましたが、どこか気持ちよさそうにも見えます。
彼が正常位でもしたいといい出し、深く突き刺さったアレが引き抜かれました。
奥さんは引き抜かれるときの刺激で逝ってしまい、ビクビクしてましたが、彼に仰向けにされ両足を高く持ち上げられ、再びお尻の穴に深々とねじ込まれていきました。
奥さんは彼にしがみつき、両足を彼の腰に巻きつけピストンの刺激に耐えていました。
彼も正常位で密着して出すのが好きで、すぐに逝きそうになったみたいで、奥さんに中に出していいって聞いていました。
奥さんは、いっぱい出してと答え、それに興奮した彼は、奥さんのお尻の中で果ててしまいました。
しばらく抱き合ったままの2人でしたが、彼のものが小さくなり、奥さんのお尻から押し出されてきて、同時に大量の白いものがお尻の穴から流れでてきました。
彼は、引き抜いたアレを奥さんの口元に持っていき舐めるように促しました。
お尻の穴に生で入ってたものを舐めさせようとする彼もどうかと思いますが、奥さんは素直に舐めていました。
すると彼のモノがまた大きくなり、奥さんが入れたいと彼に跨りお尻に押し込んでいきました。
私の横で黙ってみていたご主人が、服を脱ぎ出し2人に近づいたと思うと、お尻に入れたままの奥さんに反対を向くように言いました。
奥さんは彼に跨ったまま向きを変えるとご主人はそのまま奥さんを少したおし、前の穴の方に入れてしまいました。
奥さんは二本も無理と言いましたが、簡単に飲み込まれていきました。
奥さんはまた悲鳴のような声をあげ交互に出し入れされる刺激に酔いしれていました。
ご主人も二穴をやってみたかったって言いながらひたすら奥さんのあそこを突いていますし、彼もタイミングを合わせながら、奥さんのお尻を責めていました。
そうこうしているとご主人が、出すぞと言い、奥さんの中に出してしまいました。
奥さんはもう早いんだからと少し不満そうでしたが、ここで2人ともアレを引き抜き、3人で私を手招きしてきます。
私は見ているだけでいいと言いましたが、奥さんが近づいてきて私の手を引っ張りベットへ連れていきました。
3人がかりで服を剥ぎ取られ、あっという間に全裸にされ、奥さんが後ろから私を羽交締めにし、その更に後ろから彼が私の足を開かせました。
剥き出しになったあそこをご主人に舐められ、先ほどまでの光景で出来上がっていた私はすぐに逝かされてしまいました。
朦朧とする私のお尻にご主人がローションを垂らしてきましたので、経験のない私は全力で拒絶しましたが、うしろから押さえ込まれ、すぐ気持ちよくなるからとか、彼も奥さんのアナルを犯したんだからとか言われ、お尻の穴に指を入れられて広げられていきました。
気持ち悪いの気持ち良いのが混じってきて、段々どうでも良くなってきました。
どこから出してきたのかバイブも突っ込まれて責められて、身体は少しずつ反応していってしまいました。
ご主人がうしろは初めてかって聞いてきて、そうですと答えると、じゃあ初めては彼にして貰おうと言い出しました。
そこまで頭が回らなかったのですが、あとで後悔するところでした。
彼も念願だった私のお尻に入れられるとあって非常に嬉しそうです。
うしろからは怖いので前からゆっくり入れられましたが、やはり想像通り痛いです。
彼にもう抜いてと言うのですが、全然聞いてくれません。
激痛の中、なんとか奥まで受け入れたのですが、これを動かされると死んでしまいそうです。
しばらく動かさなかった彼が少しずつ動き始めて、私は彼の背中に手を回して動かないように押さえつけましたが、男の力には敵わず彼はピストンしてきます。
徐々に痛さが薄れていき、奥までねじ込まれ、引き去る時が気持ちよくなってきました。
無意識のうちに自分の両足で彼の腰を引き寄せていました。
彼の好きな体位というかいつも通りの格好になっており、彼もすぐに逝きそうになったみたいで、どこに出して欲しいと聞いてきます。
私がどこでとと答えると満足せず、またどこに出して欲しいと聞いてきます。
中に出してと言って欲しいと察したので、そう言うと、どこのと聞いてきます。
仕方なくお尻の中に出してと答えると満足そうに私のお尻の中で射精しました。
その後は、予想通りというかご主人が私のお尻に入れてきて、しばらくして復活した彼が前から突っ込んできました。
もう、意識を保つのも厳しいくらいでしたが2人に好き放題突かれ、何度か逝かされたのちにお尻、前の順で中に出されました。
彼と夫婦の2人は大満足みたいで、またしようねとかピロートークならぬ会話をしていましたが、私はお尻の処女喪失と二穴してしまったという自分への嫌悪感でそんな気分にはなれませんでしたが、二週間くらい経ち、あの時のことん何度も思い出すたびに悪かった思い出が、無性に身体をうづかせています。
自分からもう一度と言い出せないので、ここに投稿して発散することにしました。
幸は「どうしても都合がつかない」といって不在です。
みゆきと二人で待ち合わせ場所に行くとユウもジュンが既に待っていました。
二人が「もう少し待ってて。」というのでしばらく待つとスグルとタケルが2人の女の子を連れてきました。
一人は、何度か一緒したかすみでした。(投稿No.8098と8369と8499の子です)
もう一人もなんとなく見覚えがあったのですが思い出せませんでした。
かすみの友人のルナ(投稿No.8098でかすみと一緒に処女を失った子です)でした。
道中色々言われます。
「美紗ちゃんとかすみかちゃんもようやくア〇ルで感じ〇ようになったよね。」(投稿No.8499で私もかすみもア〇ルでイかされまくりました)とか「みゆきちゃんとルナちゃんは早々に病みつきになったよね。」とかいわれ4人は否定することもできず赤面しっぱなしです。
12畳位の部屋に入り、軽くお酒を飲みながら再会の乾杯をします。
わたしは投稿No.8499の直後に一度ア〇ル責めにあって以来ですし、みゆきは投稿No.8431以来とのことです。
かすみとルナはもう少し頻繁に会っていたとのことです。
くじ引きではじめの相手を決めます。
私はジュン、みゆきはタケル、かすみはスグル、ルナはユウの相手をすることになりました。
まず女性陣が全裸にされました。
部屋におかれたテレビにタブレットをつなぐと私たちの処〇喪失の動画が表示されました。
お酒で夢見心地の表情の私の私のアソコにユウのモノが埋まっていき痛みをこらえる顔がやがて嬌声を上げる様子や、みゆきのアソコにジュンの赤黒いものが出し入れされ、抜いた瞬間にピンク色の液体が零れ落ちるところ、はじめは痛がっていたルナが次第に嬌声を上げるところ、かすみが相手の男にいわれるがままに「中に出して」とい言う様子を見せられました。
みゆきの胸は当時からから大きかったのですが、さらに大きくなったみたいです、私もかすみも目に見えて大きくなっています。
ルナは当時はかなり控えめだったのがいまでは、私やかすみより大きくなっています。
男性陣は下半身むき出しで「じゃぁよろしく」といって仰向けになりました。
私はジュンのモノを口に含み刺激を加えます。
動画で見せられた頃に比べると上達した技でそれは十分な硬さになりましたが私の方の準備をしてもらおうと、アソコをジュンの顔に押し付けるのですがジュンは何もしてくれません。
隣ではみゆきもかすみもルナも舐めてもらい準備ができているようです。
ルナは早々に挿入を受け(騎乗位です。)「ひゃぁぁ」と声を上げました。
思わずジュンに「お願い。舐めてください」とおねだりしてしまいました。
「そうそう、ちゃんとおねだりしないとね。」といってジュンは舐めてくれました。
みゆき、かすみの順にち〇ち〇にまたがりそれを受け入れ嬌声を上げ続けます。
こらえきれなくなった私もジュンのモノをアソコに導き入れ腰を落としました。
ズンという感触にのけぞり「いひゃぁぁ!」と声を上げました。
四人そろって騎乗位で腰を振り続けます。
やがて、みゆき、かすみの順に「ひゃあぁん!」と声を上げ膣中に放出を受けます。
次には私の中で熱いものが広がり、最後にルナも中に出されました。
男性陣は私たちに脚を広げて寝転がるように言いました。
何をするのかと思っていると剃刀でアソコをツルツルにそり上げられてしまいました。
4人はじゃんけんで順番を決めるように言われました。
みゆき、かすみ、私、ルナの順になりました。
再び男性陣のモノをしゃぶりながらアソコへの刺激を受けお互いの準備を整えます。
ジュンは先ほどとは違いア〇ルも執拗に責めてきます。
既に嫌悪感はなくむしろ感じることができるようになっています。
男性陣は顔を見合わせて、「美紗ちゃんとルナちゃんはお預けね。」と言ってアソコとア〇ルにバイブを挿入し、ロープを胸を縛り後手に固定されました。
さらに胡坐をかかされ両足首も縛られてしまいました。
みゆきにはユウとタケル、かすみにはジュンとスグルが張り付き想像通り、サンドイッチ状態です。
はじめは普通に寝た状態でのサンドイッチです。
みゆきはかなり前からこれの病みつきになっているので歓びの声を上げ続けています。
かすみは私と同じでずっと嫌悪していたらしいのですが投稿No.8499で病みつきになったようで、みゆき以上の嬌声を上げています。
二人ともア〇ルからアレが抜かれたときは不満顔をするほどです。
一旦ア〇ルから抜かれた二人は駅弁の態勢にされました。
アソコで体重を支える感触に二人の嬌声が高まります。
さらに再びア〇ルへの挿入を受け、さらに嬌声が高まりました。
激しい嬌声の中みゆきのア〇ルに挿入しているタケルとかすみのアソコに挿入しているジュンが身体を震わせました。射精したようです。
みゆきは再び駅弁の態勢でア〇ルからは精液をこぼしています。
かすみは幼女におしっこをさせるような態勢(ツルツルに剃られたので本当に幼女のようです。)にされ、アソコからはやはり精液をこぼしています。
この態勢も長くは続かずみゆきもかすみもアソコとア〇ルに精液を流し込まれました。
お預けを喰った私もルナも貪欲に両孔への挿入を受けます。
みゆきとかすみの時と同じようにはじめは寝た状態でのサンドイッチです。
タケルのモノをアソコで受け入れながらスグルにア〇ルをほじられた時も「待ちきれないって感じだよ」とからかわれたくらいです。
先にルナがサンドイッチ状態になったときも多分物欲しそうな顔をしていたと思います。
待ちに待ったソレが入ってきたときは思わず、大きな嬌声を上げたほどです。
両方の穴で感じているときにア〇ルから抜かれたとき、一瞬不満顔になったかもしれません。でもその後の快楽に期待します。
期待通り、駅弁の態勢で再びア〇ルが満たされたときには、激しい嬌声を上げました。
全体重をアソコとア〇ルに刺さったアレで支える快楽に身を任せているとアソコに熱いものが広がりました。
タケルの射精をアソコで受けた時も神経はア〇ルへの快楽に集中していました。
スグルは私抱えたまま振り返りルナと向かい合う形になりました。
ルナは既にアソコに射精を受け先ほどのかすみと同じ態勢(私も同じですが)でアソコから精液をこぼしながら、ア〇ルで感じまくっています。
私も同じようにはア〇ルへ神経を集中しているとソコに熱いものが広がり、快楽が絶頂に達しました。
ア〇ルの中に広がる精液を感じながらうっとりとしていると、ルナの嬌声が一段と高まり、彼女も絶頂に達したことがわかりました。
憧れだった圭吾先輩にアタックしてOKをもらい、幸せの中処女をささげることができました。
圭吾さんとラブラブな関係が続き、ある日夜遅くなったので送ってもらった時のことです。
途中、夜はほとんど人通りのない公園があり、そこにさしかかった時肩を抱き寄せられるように公園の中に入っていきました。
薄暗い街灯の下で熱烈なキスをされシャツをたくし上げられブラの上から揉まれました。
身を任せていると圭吾さんはさらに大胆になりブラを外し、直接揉んできました。
私は下半身が熱くなってきたのがわかりました。
圭吾さんはストッキングを破りショーツの脇から、指や舌で攻め立てます。
私のお〇〇こからはとどめなくよだれが零れ落ちます。
圭吾さんはズボンをずり下げおち〇〇んをむき出しにして私の口元にさしだしました。
早くほしくなった私はそれを一生懸命しゃぶりました。
口の中でそれが硬く、大きくなっていくのがわかりました。
口から出すと私のよだれでいやらしく光っています。
私は立ち木を抱きかかえお尻を突き出す格好になり、圭吾さんは後から入ってきました。
ズンッという感覚に思わず「ヒャッ」という声が漏れてしまいました。
圭吾さんは両手で胸を揉みながらピストンを続けます。
屋外という背徳感も相まっていつも以上に感じてしまい、喘ぎ声を上げ続けました。
次第に圭吾さんの腰の動きが早くなってきました。
何の予兆かわかり、私も欲しくなったので、「頂戴、中に頂戴!私もいかせて!」とおねだりします。
圭吾さんの腰の動きがさらに早く、中に熱いものが広がる瞬間に私も絶頂を迎えました。
少し落ち着くまでベンチで休んでいたのですが、むき出しのままのおち〇〇んが目に入りました。
ムラっときた私は、それを頬張ります。
すぐにそれは硬さを取り戻しました。
圭吾さんはベンチに仰向けになりました。
何をしてほしいかわかった私は圭吾さんにまたがり、起立したおち〇〇んを自らお〇〇こに受け入れました。
奥を突かれる感触に、思わずのけぞってしまいました。
私は胸を揉まれながら一生懸命腰を振ります。
この態勢は時々するのですがどうしても最後までいかせる事ができません。
このときも自分が感じてしまい腰の動きが止まってしまいました。
圭吾さんは身を起こし、対面座位の態勢になりましたそのまま立ち上がり、繋がったまま、移動し(歩くたびに突き上げれる感覚が凄かったです。)さっきの立ち木に押し付けられる態勢になりました。
片足立ちでもう片方の脚は高く抱え上げられる態勢です。
その体勢で突き上げられ、私は何がなんだかわからない感覚のなか、この日二回目の放出を受けました。
二人ともあまりの快感に「また、屋外でしようね。」と話しながら家まで送ってもらいました。
短大生で19歳だった。
名前はのぞみと言った。
ノリが良くてカラオケで大はしゃぎ。
飲んで歌っているうちにエロモードに。
友人がのぞみのFカップはあろう大きな胸を揉むと「うふふん」と、満更ではない様子。
次第に歌よりもエロに。
私がキスすると思い切り舌を絡めてきて唾液も交換。友人も負けじと今度は服の中に手を入れて胸を揉む。
「うふふん。うふふん。」
のぞみは笑いながら体を捩った。
これ以上のコトを望んでいる様子だった。
ブラを外すと乳首はもうカチカチであった。
カラオケを後にして3人でホテルへgo!
部屋につくなりのぞみは私のズボンの上からチンポを触ってきた。
「私、乳首が弱いの。カラオケでもうチンポが欲しくて仕方無かったのぉ。」
次第にのぞみはズボンに手を入れてしごいてきてチンポはガチガチに勃起して先からは我慢汁がでていた。
「チンポ直接舐めたーい。」
のぞみがフェラをしてきた。
友人はのぞみのウイークポイントの乳首を責めている。
「あっあっあーん。乳首弱いのー。」
快感に耐えながら乳首を立ててのぞみはフェラをする。
徐々に3人は裸になってゆく。
ジュボジュボ音を立ててのフェラは絶品。
私はもう爆発寸前。
のぞみも友人に乳首やマンコを責められアンアン言っている。
そろそろチンポ挿入したい。
「ナマでいいよな?」
「うん。チンポはナマがいいの。ナマチンポ味わわせてー。」
合意の上でナマで剛直を嵌めた。
正常位だがのぞみも腰を振ってきた。
「あーんあん、ナマチンポ気持ちいいー。」
「そんなにチンポが好きなのか?」
「うん、チンポ好き。もっとガンガン突いてー。チンポ、チンポいいー。」
「好き者だな。」
「うん好きよチンポ、チンポが好きなのー私。」
のぞみの淫語を聞いているうちに射精感が込み上げて来る。
「もう出そう。どこに出して欲しい?」
「中に出して。たくさんチンポミルク出して。中にお願い。」
願ったり叶ったりの返事に更に射精感が増してきて、ドピュドピュとマンコに放出した。
1回戦終了。
身体を離すとのぞみのマンコからはドロっとチンポミルクが溢れてきていやらしい光景だった。
そして、のぞみは友人と直ぐに2回戦に突入。
勿論、友人もナマでチンポ挿入。
「あん、あん、あん、ナマチンポ気持ちいい。」
「ナマチンポ最高。」
バックの体勢で友人のチンポを受け入れいる。
突かれる度にチンポ、チンポと叫んで本当にチンポ好きのいやらしい女だ。
友人もフィニッシュを迎えのぞみに中だしをする。
朝まで3Pでそれぞれ4回ずつのぞみに中だしした。
最後に私と友人にお掃除フェラをしてくれた。
どこまでもチンポが好きな女だった。
以降は定期的に呼び出して3Pでチンポを嵌めている。
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