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突然ですが、子どもをお持ちの皆さんに質問があります。
奥さんが妊娠中の時の処理はどのようにされていますか、女性の読者の方は旦那さんがどのようにされていましたか。
・我慢する
・不倫する
・風俗にいく
・自家発電する
・おなかのこどもに影響が出ないように気を付けながらソフトなエッチをする
おそらくこのうちのどれかだと思います。
私は由依に見つからないようにAVでオナニーをして処理をしていました。
安定期である6カ月目のある週末のことです。
会社の同期であるヒロシ(仮名)との会話
ヒロシ …民ちゃん、あっちの処理どうしてる?
民ちゃん…自分で処理しているよ
ヒロシ …2次元ばかりで満足している?
民ちゃん…産まれるまではガマンするしかないよ
ヒロシ …一緒に3次元(風俗)に行かない?たまってるだろ?
民ちゃん…興味はあるけど、財布は由依が握っているし
ヒロシ …ちょっとした臨時収入があったから(ナンバーズ3)をみせて、おごってあげるよ
民ちゃん…えっ、当たったんだ?いくら?
ヒロシ …100万ちょっと切るくらい
ヒロシは会社の独身寮(会社に敷地周辺にはなく近所のワンルームのアパートを会社名義で借りてあるためかなり自由度があります)に住んでいて家賃が優遇され給料のほとんどをソープに使っていました、月に2~3回は通っていたそうです。
その後ヒロシの部屋に行きました。
ヒロシはネットで行きつけ?のソープ店のホームページにつなぎ女の子の紹介ページを表示してどの子が好みか聞いてきました。
その中で一人の子に目がとまりました。
その子はロリ巨乳の子でした。
ヒロシ …じぁ、予約取っとくよ。
といった会話がありました。
私は冗談だと思っていましたが休み明けの月曜日
ヒロシ …民ちゃん、再来週の土曜日朝一から予約しておいたよ。自分超常連だから普通は3日前じゃないと無理だけど店長に無理言ってお願いしたよ。それまで、体調を整えてしっかり貯めておいてよ。
民ちゃん…えっ、あれ本当だったんだ。
ヒロシ …3時間エッチしっぱなしだよ。
私は由依に申し訳ない気持ちもありましたが、ヒロシの誘惑に負け「EBI*S」+「亜*サプリ」ドーピングをして毎日自家発電をして直前の水曜日から禁欲しました。
土曜日になりました、ヒロシと最寄り駅で待ち合わせ、ソープ街の最寄り駅で下車してコンビニでスタミナドリンクを購入して飲みました。
ヒロシの後についていたので今となっては店の場所、名前はわかりませんが…。
店の中には2~3人ほどすでにいました。
ヒロシは相当な常連なのか店が顔を見るなり丁寧に挨拶してきました。
接客をしてくれた店員さんは引いてしまうくらいに腰が低かったです。
お茶を出してくれて写真を見せてくれて
「○○ちゃん(名前はおぼえていません、ごめんなさい)で間違いないですか?」
と確認を求められました。
ヒロシが諭吉さんをたくさん14~15人くらいと思います、支払ってくれました。
その後の対応はほとんどヒロシがしてくれたためよくわかりませんでした。
ヒロシが先に呼ばれ
「民ちゃん、緊張しないで、じぁお先」と中へ、しばらくして私が呼ばれ店員さんが正座をして
「いってらっしゃいませ(行って、イッてのどっちだろう?)」と、お見送り。
カーテンの奥にはホームページで見たロリ巨乳の女の子が。
女の子と手をつないで部屋の中に。
部屋は思ったより広く大きなベッドと奥に浴槽と洗い場?がありました。
女の子が正座をして挨拶をしてくれました。
私が緊張しているのが分かったのか、ロリ巨乳の女の子はお兄さん玄人童貞なんでしょ。聞いているよ、とのこと。(ヒロシはある程度私のことを事前に話していたようです)
玄人童貞の意味をきき納得。
少し話をしていて私の緊張がほぐれてきたことを感じたのか、ロリ巨乳の女の子(以下泡姫)は、キスをしてきました。
泡姫にNGなことがあるか聞きました。
お尻の穴はNG、顔射は眼と鼻の穴をねらわなければOK。
ごっくんもOKだけど、ソープでやる人は少ないとのこと。
話をしているうちに、中出しがOKなことがわかり驚いていると、高級ソープの説明があり女の子はピルを飲んでいるとこと。
そこで私はイクときに「中で出すよ」「中はダメダメ」「我慢できない、中に出ちゃうよ」「ダメダメ、外に出して」「中に出しちゃった」「うそ、精子でてる、ダメ」をお願いしたらOKでした。
またエッチをしていてNGなことは「それだけは、許して」といってくれてそれ以外は「イヤイヤ」といってもOKと打ち合わせ?しました。
改めて泡姫がキスをしてきて、服を1枚1枚脱がせていきました。
時々見つめられるとドキッとします。
最後パンツ1枚になったところでタオルを腰に巻いてからパンツを脱がされました。
そして私を見つめながらタオルをほどきました。
すでに私のあそこは大きくなっています。
泡姫はシャワーを浴びていない状態でフェラしてきました。
私も泡姫を攻めます。
攻め方も、泡姫にとって物足りなかったり、攻めすぎて「それ以上は、許して」といわれ、由依とは攻められ方の好みが違っていました。
私は泡姫も騎乗位をお願いしました。
由依は騎乗位で下から突き上げるのほとんどさせてくれませんでしたので、そのことを姫に聞くと下から突くのが一般的らしいです。
泡姫がまたがって合体します。
泡姫の中は由依とは違った感触がありました。
マンコの中もひとによって違うというのは本当のようです。
泡姫の動きに合わせて私も下で動きます。
そして、あまりの刺激に撃沈してしまい泡姫も驚いていました。
マンコから出てくる精子を見せてくれました。
泡姫が浴室?に案内してくれて、体を洗ってくれます。
いわゆるスケベイスでちんちんを洗ってくれると、再び元気に。
浴槽に一緒に入って泡姫が腰を持ち上げてフェラをして切れましたいわゆる潜望鏡です。
その後マットプレイをしてもらいましたが、気持ちいいのと不安定感があっため合体はしないでローションを洗い流してベッドへ。
次は正常位をお願いしました。
姫と私でお互いに責め合いました。
私の攻め方はやはり由依専用の攻め方のようで泡姫にとっては物足りなかったり、攻めすぎでストップがかかったりしました。
私は泡姫と合体し腰を振りました。
腰を振るタイミングに合わせて泡姫の胸が揺れます、泡姫の声、表情が演技だとはわかっていてもすごく興奮します。
射精感が近づいてきたため、
「中に出すよ」「ダメダメ」
をやってから泡姫の中に射精しました。
おちんちんを抜くとマンコから精子が出てきました。
由依に中出ししても出てきませんが泡姫からは出てきます。
泡姫曰く言葉ではうまく言えないがコツがあるとこと。
しばらく冷たいお茶をもらって小休止しました。
残り時間があと1回くらい、どうするか聞いてましたので、私はパイズリをお願いしました。
泡姫曰く、「パイズリはホテヘルでもできる、中出しはホテヘルではNGだよ」
そこでダメもとで、「じぁ、パイズリで射精感をあげて、騎乗位で中出し」をお願いしたらOKをもらえました。
私は仰向けになって足開いて間に泡姫が入ってきました。
泡姫がおちんちんをおっぱいで挟みました。
おちんちん全部がおっぱいに挟まれました。
由依に挟まれたときには亀頭が出てしまいましたが、逆に先っちょをなめてもらうことができましたが。
しかし泡姫はどのようにやっているのか時々亀頭が出るようにしてフェラをしてまた全体が隠れるようにして刺激を与えてきます。
ローションの滑り具合、やわらかいおっぱいに挟まれ痛いのか痛くないのかよくわからない刺激、時々奇襲のようにされる亀頭フェラで射精感が高まってきました。
それを泡姫も感じたのか合体するか聞いてきましたのでお願いしました。
泡姫が騎乗位で腰を振ってきます。
私も応戦し、フィニッシュをむかえました。
3回目なので量は少なかったですが、中出しができました。
お風呂に入って体を洗ってもらい、時間になったので泡姫とお別れをしました。
ヒロシは待合室?で待っていてくれました。
その後、喫茶店で話をしました。
攻め方に関しては、私は経験が由依一人で由依から性教育?を受けたために由依好みになっていること、由依が騎乗位で下から応戦させてくれないのは射精するタイミングの調整(下から突き続けているとすぐに終わってしまう)、一緒にイッたことはもしかしたら由依の演技かも。
いわれると思い当たることがないとは言えませんでした。
ヒロシ「民ちゃん、由依ちゃんから愛されているね。オレ民ちゃんより先に由依ちゃんに手を出せばよかったかも(笑)」
その日の夜、由依が私に
「民ちゃん、おちんちんの処理どうしてる?」
と聞いてきたので、私はドキッとしましたがAVで抜いているといいました。
由依は姉から妊娠中の夫の性欲処理の話をしたらしく由依が私に何もしていなかったため姉から怒られたそうです。
体調により断る時があるけど、溜まったら抜いてあげるよ、と言いましたが私は在庫がゼロに近い状態のため断りました。
由依は
「妊娠して私じゃおちんちん興奮しない? もともと男っぽいし」
と悲しそうにしました。
私は由依対しとんでもないことをしてしまったと思い、正直に今日のことを話しました。
謝りながら話し、最後は泣いていたためほとんど何を言っているのかわからない状態でした。
由依は黙って聞いていました。
しばらく沈黙があり、由依は
「正直すごく怒ってるがヒロシに誘われて間が差したこと(ヒロシの風俗好きは社内でかなりの人が知っていました)、由依自身も私の性欲処理に関して何もしていかなかったから自分も少しは反省点がある、次はないよ、わかっているよね」
といいました。
そして“今後の性生活に関して由依が提示することは無条件で受け入れる”とのことでした。
私は、泣きながら由依を抱きしめ「ゴメンね」を連呼しました。
由依が出す条件などこの時は考えていませんでした。
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