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ピルを飲んでて生交渉してくる関西弁混じりの嬢で、体型はそれなりだがクイズ番組に出始めた頃の村井美樹みたいに顔が良く、松本まりかみたいな甘い声をしていた。
その嬢は生SEXが大好きで、快楽と実益を兼ねてここにいると公言していた。
「生だともっとおちんちん硬くしてくれるから、感触良くなって気持ちええもん」
「男の人が生ホンバンに夢中になってるときの力強い動きとかヤミツキになる」
といった発言が飛び出すくらいで、嬢のほうから3回戦以上を要望してくるほどのどすけべだった。
そしてその日、嬢の通話内容から子持ち人妻なのを知る。自分の子供の送迎の話をしていたからだ。
ダンナとの不仲が引き金でこうなってるとのことだったが、この後のSEXを楽しみにするために深くは聞かなかった。
「でさ、人妻だって知ってコーフンしとるやろー?」
嬢がにこやかに語りかける。
無理もなかった。ダンナでもない男と日中に中出しSEXしてから子供を迎えに行く女が目の前にいるのだから。
ガーターベルト付きの赤い下着が艶かしい嬢を俺は思わず抱き締めた。嬢は顔が完全にほころんでいた。
「めっちゃ食いつくね。えへへ。生ホンバン楽しみだもんね?あたしも生ホンバン気持ちええからwin-winだね」
待ちきれないと言わんばかりの嬢からの発言。
俺も嬢もワクワクした気持ちで頭がいっぱいだった。
脱いだ後は早々とバスルームに行く。
軽く体を流した後にベロチューしまくった。
嬢の舌技の力加減は絶妙で、その刺激で俺の勃起は止まらなくなった。
「じゃあ次はおまんこいじって。…あー、そこ、そこイイ。あーイク…イク!イク!イグイグイグイグッッッ!!!」
その場の流れでクンニしたら、嬢は股間を液体でびちゃびちゃにしながら涙を流して盛大に果てた。感度はかなり良い嬢だった。
嬢「あたしイッちゃった…。涙でメイク取れちゃったぁ」
苦笑いしながらメイクを洗い流したすっぴんの嬢はほんわかした顔付きで、元がいいのでルックス的に2度おいしかった。
「…イカせてもらったからご褒美だね。ご褒美って言ってもSEXしか無いけど」
嬢から快諾を受けた。
ベッドへ戻り、あとはなだれ込むように正常位で嬢と合体していた。
嬢「気持ちええ?」
俺「メチャクチャくにゅくにゅしてて気持ちいい…柔らかくてすごい…」
嬢「出すのはまだダメー。あんたの硬いおちんちんで突かれたいんだから」
嬢は余裕のある感じで合体を楽しんでいた。
俺は我慢したが溜まっていたこともあって、数分経つ前に射精が近付いてしまった。
「あー出そうなんだー?出すならできるだけ、いっぱい突いてから出してよ」
嬢が耳元で囁いた甘い声で我慢が効かなくなり、俺は激しくピストンしながら中出しする体勢へ入る。
俺「もうダメ!出る!中に射精する!!」
嬢「中に出して!おまんこに一杯出して!激しい…!ナカ気持ちいいっ…!」
俺「ぶちまける!…あああーーーっ!!あーーっ!!あーまだイク!まだ出る!!」
俺は気持ちよくなっている嬢をきつく抱きしめて精液を中へぶっ放し、あとは一滴残らず出そうとひたすら力を込め続けていた。
「…えっまだ出してるの!?めっちゃ出してるじゃん!!ピルとか無かったらガキできてるじゃん…」
嬢はポカーンとした顔で驚いてあけすけな発言をしていた。
あとは俺が中に出し尽くすのをその表情のまま眺めていた。
出し尽くしたちんちんを引き抜いたら、だらしなく開いた膣口からゴボゴボと精液が流れてきて凄く達成感を覚えた。
膣は妖しく蠢きながら精液を吐き出し続けており、俺の次弾装填を待っているかのようだった。
「あたしが攻めるつもりがめっちゃ犯された気分。最後激しくてよかった」
「次はあたしが上になるね。今度こそ攻めるよ」
嬢は乗り気な様子で、俺を再び勃たせるためにフェラしてきた。
ベロチューのときのように加減が絶妙で、一回戦目だったら暴発しそうなくらいだった。
俺「フェラ気持ちよすぎてちんちん溶けそう」
嬢「えー、硬くしてくれないとヤだよー」
そんな会話のあとに、嬢が宣言通り俺を仰向けに寝かせて騎乗位をスタートさせた。
「…気持ちい…あー…硬くて気持ちいい…あーー…奥…奥…奥に当たるの気持ちいい…」
嬢はものすごく甘ったるい声で喘ぎながらどんどんペースを早めていく。
「おちんちん気持ちいい!ナマ気持ちいい!生ホンバン気持ちいい!」
嬢の喘ぎ声が絶叫に近くなり、ロデオさながらの腰の振り方になっていった。
俺「待ってこんなに動かれたら保たない!」
嬢「やだやめたくないー!!だって気持ちええもん!!!」
俺の制止は却下され、このままだと間も無く射精かとなったが
「あっ!!イク…!イク!イク!!イグイグイグッ!!!…ッ!…!!」
嬢がちんちんをかなり強く突き入れた時に膣奥を相当刺激されたようだった。
顔をくしゃくしゃにして涙を流しながら、弓なり気味の姿勢のまま硬直して嬢が先にイッた。
嬢が俺の体にバタンと倒れ込む。
「ハァ…ハァ…また先にイッちゃった…。またあんたにご褒美だね…息が整うまで待ってね…」
嬢はそう言って合体したままインターバルを取り、1~2分後には再びロデオみたいな騎乗位が再開された。俺は今度こそ保たなかった。
俺「もう耐えられない!奥にぶちまける!」
嬢「いいよ!中に出して!一杯出して!おまんこに出して!!」
嬢からの言葉を合図に、俺は絶叫しながら嬢の腰を掴んで押さえ付けて2度目の膣内射精をした。
射精しながら喘いでいる俺のことを嬢はニマーッと笑みを浮かべながら見つめていた。
「また激しくSEXできたね。…いくらか時間あるけど、3回目する?」
数分休んだあたりで、嬢が屈託の無い笑みを浮かべながら質問してきた。
俺「回復するならしたい」
嬢「じゃあフェラしたげる」
嬢の巧みなフェラによる回復は思ったより早く、勃起がひとまず完了した。
「えへへ。やったー。3回目できるね。…来て欲しいなー」
嬢は無邪気に喜んだ後、ベッドに寝そべって俺を艶かしく誘った。
俺は誘われるままに嬢の上になり密着正常位になった。
嬢「最初から激しくして。めっちゃ強くしてええから」
俺「…ガキ作る気でヤッちゃいそう」
嬢「ええよ。もうそのくらいで来て欲しい」
嬢からのお墨付きの要望で、このあとはベッドがギシギシいいまくる激しいピストンの応酬をした。
「激しくていい!一杯突いて!奥まで突いて!!」
嬢がしがみつきながら懇願するのを眺めながらピストンを続ける。
なかなか射精に至らず時間が経った所で、終了時間を告げる電話のコールが鳴ってしまった。だが
「やめないで!このまま続けてええから!」
嬢が続行を宣言して引き止めた。SEX冥利に尽きる展開だった。
なし崩し的に出るまでピストンを続けた。
「あああ気持ちい!ナマ気持ちいいッ!!イグッ…イグッ!」
嬢が絶頂に達してくる。その直後に俺もついに射精が近付いた。
俺「あああ出る!3回目出る!絞り出すよ!」
嬢「出して…!またおまんこに…出して…!イ、イグッッッ!!」
涙を流してイキながら俺に告げる嬢をホールドして、俺はまだ搾り出せる分を奥へ奥へと膣内射精した。
疲労感と、嬢の粘膜に包まれて達した快感が同時に強くのしかかった。
「めっちゃ襲われた。今度こそガキ作らされるとこやった。えへへ」
「でも3回目までいくの何ヶ月かぶりで、なんかもうメチャクチャ気持ちよかった」
店からのコールに口裏を合わせたあとの嬢は、屈託の無い笑顔でそう感想を告げた。
ここまで言われたら甲斐があったとしか言いようがなかった。お互い最後までwin-winだった。
そして嬢は俺の精液をたっぷり膣で受け止めたその体で店に戻ったうえで子を迎えに行ったのだった。
店自体はその後無くなってしまい、嬢がその後どうしたかも分からなくなった。
果たして、その後もその時と同じように男を取ってSEXに明け暮れていたのだろうか。
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