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ギャル系メイクで貧乳だったので、がっかりしていたが、サービスがすごかった。
いきなり姫はスッポンポンになり、年齢聞くと何と18歳で当時としては珍しい平成生まれだった。
舌を絡めるようなディープキスを繰り返して、俺も服を全部脱がされてスッポンポンになった。
ところがスマタサービスをしてくれたのだが、濡れたオマンコで完全勃起したチンコをスリスリしてくれた。
まあ、そこまでは普通にあるサービスなんだろう、チンコの先でクリトリスを刺激することまでしてくれた。
姫が感じているのがわかった。
お互いにヒートアップしてきて、チンコに何やら違う感覚があった。
そこで、「もしかして入ってない?」と聞くと、姫は「気のせい、気のせい。」と言うのだ。
俺は気持ち良くなって「いきそう。」と言ったら、「いっていいよ。」と言うので、遠慮なく中だししました。
すると姫は「もう一回くらいできるでしょ?」と言って、お清めフェラしてくれて、再び勃起すると、今度はバックスマタでした。
またしても違う感覚があったので、同じように「もしかして入ってない?」と聞くと、また同じように「気のせい。気のせい。」言うのだ。
しばらく生膣を楽しみ、再び中だししました。
終わったあと、姫はおしぼりで股間を拭いて、「いっぱい出たね。気持ち良かった?あたしも気持ち良かった。」と言ってくれた。
わずか30分で溜まっていたせいもあったが、生で二回も中だししてしまった。
見回りが来ないから不思議だったので、聞いてみると「気が散るから来ないでと言ってある」とのことだった。
こんな体験忘れられずにすぐに後日指名したが、人気姫になっていて指名できなかった。
また、店にバレたのか、いつの間にか退店していた。
フェラは若い子よりも歳を重ねた女性の方がテクニックも良く本気でチンポに貪りついてきます。
仕事終わりに良く利用している人妻店でお気に入りの女性がいるのですが、ディープキスも濃厚でテクニックも申し分ないです。
もう10回以上はお世話になって仲良しの女性とこの前嬉しい事があったので報告しようかなと。
その日はこの後飲みがあり時間まで少し余裕があったので普段30分で利用していた所を50分で遊びにいってきました。
料金を支払い席に案内されます。
この店舗は割と広くソファーもあってそれなのにマットも敷いてあるのでかなり余裕を持って遊べます。
出勤女性も多く普段から賑わっています。
この日もブースが6つあるのですが案内された時には4組の男女がイチャイチャしておりました。
名前はKさんとします。
Kさんはいつも会うなり私の上にまたがって挨拶代わりのディープキスです。
その時近くにあるキッチンタイマーはまだいじらないので少し得した気分になります。
いつもより時間が長くて嬉しいなどの世間話をしながら合間にたくさんディープキスをして、服も脱がせてもらいます。
ソファーからマットに移動をして横になった私の乳首舐めから始めてくれます。
この乳首舐めも気持ちいいんです。
玉袋もフェザータッチでサワサワしてくれます。
まだ本丸に触られていないのにあっという間に私のチンポはビンビンになります。
Kさんは身長が小さいのですがそれでも胸はEカップほどあり、いい感じにふくよかでこれぞ人妻というスタイルです。
乳首舐めから徐々に下半身に向かって舌が進んでいきます。
私は足をM字に開かれ玉袋を舐め回してます。
もう私のチンポからは我慢汁が垂れています。
とにかく焦らすのがお上手です。
いつもより時間があるのでなかなか本丸を舐めてくれず、私はとにかく焦らされます。
「おしり舐めたいなあ♡」
そう言うとKさんはアナルも舐めてくれます。
まんぐり返しの体勢にされアナルを舐められます。
これが本当に気持ちいい。
ほとんどヘルスと変わらないプレイをしてくれるんです。
私はかなり声が出てしまい、Kさんは可愛いねと言ってくれます。
「Kさんもうダメ‥早く舐めてほしい‥」
そう言うとKさんは私のギンギンに反り勃ったチンポを咥えてくれます。
Kさんのフェラはゆっくりでストロークも深くよだれがたくさんのねっとりとした私が大好きなフェラです。
あっという間にチンポはトロトロです。
私は普段は受けに徹するのですがこの日はKさんが
「ねえ、、舐めっこしよっか?」
そう言ってきました。
珍しいなと思いつつもいつもより時間はたくさんあるので69の体勢になりました。
Kさんのアソコは既にグチョグチョになっていて、
「ローションでも仕込んだの?」
と聞いたんですが
「ううん。舐めてたら興奮してきて濡れちゃった」
そう言われました。
Kさんのクリを剥いて舐めると色っぽい声が漏れました。
私はKさんのクリを剥いて指で優しく触りながら中に舌を入れるとKさんは
「あぁぁんっっ気持ちいいっっっもっとして??」
私は興奮してたくさんKさんのアソコを堪能しました。
いやらしい味がしてとても美味しかったです。
周りのブースからも女性の喘ぎ声が聞こえてきて私もどんどん興奮してきます。
Kさんは舐めるのを辞めて起き上がりこっちを向くといつものように騎乗位素股を始めます。
Kさんの素股は手を使わずしてくれるのでお互いのアソコが直に擦れて気持ち良さもですがドキドキも楽しめます。
Kさんにこんな際どくていいの?と聞くと私だけの特別サービスらしく違うお客さんにしている素股もしてくれたんですが全く違いました笑
嘘かもしれませんが素直に嬉しいですよね。
お互いのアソコが擦れてヌルヌルなのでいやらしい音がします。
しかし今日のKさんの素股はいつもよりスレスレで入ってるんじゃないかってくらい際どいのです。
もちろんその間はディープキスをずっとしてます。
ディープキスしながらKさんに聞きます。
「ねえKさん入っちゃうよ?」
「ん~?ダメなの~?」
笑顔のKさんとそんなやりとりをします。
しかし本当に入ってるんじゃないかってくらいの感覚です。
この辺は技術なんでしょうね。本当に凄い。
お互いのアソコを擦りつつディープキスしながら会話します。
「Kさんも興奮してるの?」
「教えない♡」
「してるでしょ?Kさんのオマンコヌルヌルになってるよ?」
「だって擦れて気持ちいいんだもん‥」
「Kさんとのキスめっちゃ好き」
「私も〇〇君とのキス好きだよ」
「ねぇKさん。自分もう我慢出来ないよ‥」
「私も凄い興奮してる‥」
「てか入ってない?笑」
「ううん。これ入ってないの。だって入り口はここだから♡」
Kさんは一度素股をやめチンポを握って穴の入り口の前で擦り出します。
私達は自然と声の大きさを1段階下げてヒソヒソ話で会話です。
「Kさんそんな事したら本当に入っちゃうよ‥?」
「もう悪い子なんだから♡」
「Kさん挿れていいの?Kさんが良かったらキスして?」
Kさんはすぐに唇を塞いできました。
Kさんが私のチンポを握ってマンコの中に挿れてくれました。
「ああっっっまってやっぱおっきい‥‥」
18センチの私のデカマラにKさんは身体を震わせます。
「Kさん自分限界近いからすぐ逝っちゃう」
「うんっ♡たくさん突いて?2人だけの内緒だよ?」
「あぁ‥Kのオマンコキツキツで凄い気持ちいいよ‥‥」
Kさんの中はとてもキツくてすぐに限界が来そうでした。
周りのブースに人がいるのにいけない事をするのは背徳感が凄く半端じゃないくらい興奮しました。
騎乗位で下から突き上げるとKさんは声を必死に殺して感じていました。
ディープキスをする余裕がないくらいKさんは感じていて、本気で感じている悶えた顔は忘れられません。
「もうダメもうダメ‥逝っちゃうからっ」
「自分ももう逝っちゃいそう‥」
「いいよっ中に出してっ♡」
「もうダメ出るっ!」
何回ドピュっと中に出したかわからないくらいたくさん出ました。
賢者タイムになってそのまま抱き合ってまたディープキスをしました。
チンポを抜くと精子が中から出てきてKさんは少し焦っていました。
「やばーい!おしっこ漏れそう笑」
Kさんはそう言いながらお互いのアソコの処理をしてくれました。
すぐプレイに入ったのでまだ20分くらい時間がありました。
一緒に寝ながら話をしてKさんはずっと私のチンポをいじってくれました。
ディープキスしながらだったのですぐ復活です。
Kさんはまた咥えてくれました。
あっという間にギンギンになったのでKさんが上に乗ってくれます。
5分前のタイマーが鳴りましたがまたKさんは自らチンポを握って挿入してきました。
「やばい‥♡太くて硬いから癖になっちゃうかも‥♡」
今度は自分が起き上がって対面座位で抱き合いながらキスしました。
2回目でしたけどKさんのマンコはまたトロトロで最高に気持ちよくすぐ逝きそうになりました。
「時間あんまりないから逝きそうになったら教えて?」
「うん!Kさんも逝きそうになったら教えてね?」
「もう何回も実は逝ってる♡」
「あーヤバい!自分も逝きそう!」
Kさんは動くのをやめてチンポを抜いてフェラしてくれました。
私は2回目はKさんの口の中で果てました。
最後の一滴まで搾り取ってくれました。
急いで処理してくれて着替えて一緒にブースを出ました。
最後ブースのある部屋から出る時に
「また来るね」
自分がそう言うと
「すんごい良かった♡またたくさん溜めてきてね♡」
Kさんはそう言って濃厚なキスをしてくれました。
今も思い出しながら書いていると勃起します。
そのあと3回ほどお店に行きましたが全部Kさんのマンコの中で逝ってます。
ちょっと前は店外も成功してホテルで5回ほど精子を搾り取られました。
気になる方が多ければホテルの話もしたいなと。
とにかく身体の相性がバッチリなのでこれからも楽しく遊びたいなと思います。
場末の箱ヘル(ピンサロ)で中出ししました。
店構えは一応ヘルスっぽいのですが、店内は完全な個室ではなく、仕切りがあるボックスで、壁は天井まで届かず、他の部屋の客も立ち上がるとお互いが見えてしまうような場所でした。
そこで付いたあゆこは、30後半位のスレンダーなまぁまぁ美人かなといった感じの女性。
初めて行ったときは、さすがに普通に口でのサービスで終わり。
2度目に行ったときに、正常位で素股の体勢になりましたが、下半身を彼女の足の間に割り込ませ、ぐいっと膝で両足を開かせました。
特に抵抗しないので、彼女のマンコに愚息をあてがいそのまま一気に挿入。
あゆこは「あ~ん、本当は素股までしかダメなのよ。」と言いながらも、抜こうとはしませんでした。
私はそのままズコズコとピストン運動を開始。逝きそうになったので、チンポを抜いてお腹の上に出しました。
さすがにいきなり中出しはまずいかな、と思ってしまったので。
3度目に行った時は当たり前のように、生で挿入。またまたピストン運動で突きまくり。
「あ、あ~ん。」とあゆこも気持ち良さそうに喘いでくれます。
この時は、中出しを決めようと考えていたので、逝きそうになると、しっかり彼女を抱きしめ、耳元で囁きました。
「今日はこのままあゆこに種付けするよ。」
「あ~ん、駄目よ~。できちゃうから。」
とあゆこは言いますが、あまり抵抗する様子はありません。私は
「大丈夫だよ。」(何がだ?)といい、チンポをしっかりとあゆこのマンコの奥に突き入れると、そのまま膣内で射精を始めました。
「ドクッ、ドクッ、ドクッ」とあゆこの膣奥に大量の白い精液を放出。たっぷり中出ししました。
抜くと、あゆこのマンコからドロリと精液が逆流してきました。
そのあと、あゆこは、
「種付けするよって言われた時、凄く興奮しちゃった。」
と言ってきました。
どうやら、生中出しOKの嬢だったようです。
結果、次からは行く度に膣内射精で精液を奥に注入してやりました。
きっと他の客にもたっぷりと生で中出しされているのでしょう。
ピンクサロン長く通っていると、ソープランドよりいいことあるかもしれませんよ。
一人目は、某多摩地区の開店したばかりのピンクサロンでした。
指名もせずに、ふらっとはいったのですが、そこには入店したばかりの平成生まれのギャルタイプ。
初めましてとディープキスをすると、何も言わないのに、姫は素っ裸になりました。
生きてて良かったと思いつつ、キスしながらアソコを触っていると、
「指入れして!」
となんとおねだりしてきました。
ゆっくり動かしていると、
「激しく動かして!」
とさらにおねだり、姫は
「気持ちいい!あー感じる。」
と本気モードでした。
「何本入ってる?」と聞くので、
「2本だよ。」と言うと、姫は俺に
「脱いで」と言いました。
下だけ脱ぐと
「全部脱いで」
と言われたので、俺も素っ裸になりました。
いきなりダッコちゃんスタイルになり、あそこにあそこを擦り付けてきました。
それどころか違う感覚が・・・・
「もしかして入ってない?」と俺が言うと、姫はキスしながら
「勘違いだよ。」と微笑みながらガンガンと腰を打ち付けます。
下を見ると生で俺のチンポが姫のマンコにすっかり飲み込まれています。
あまりに気持ちよくて、すぐにいきそうになり、
「出そう。」と俺が言うと、姫は抜くどころかガンガンと腰を打ち付けてきて、ディープキスしながら、
「中に出していいよ。」と言いました。
こうなれば遠慮することなく、思い切り中に出させていただきました。
ドピュドピュっと溜まっていたので、たっぷりと姫の中に出させていただきました。
姫ははずすことなく余韻を楽しんでいるようでした。
全部出し終わると、姫はなんと
「次はバックでやる?」
と聞いてきました。
2回戦したかったので、うなづくと、お清めを兼ねたフェラチオをしてくれました。
回復してくると、バックの体勢になり、今度は後ろからヌルリと入れちゃいました。
見回りが気になりましたが、お構いなしに腰を姫が動かします。
今度は長持ちして、時間ぎりぎりに発射しました。
最後はお互いにハアハア言ってました。
二次会でお開きになり、まだ少し時間も早いし後輩二人とピンサロに行く事になりました。
受付で6900を払い待つこと5分。
色白の30前後の触り心地の良さそうな少しポッチャリした可愛いらしい子でした。
「ノッコです、よろしくね」甘えた感じが又イイ♪
しばし歓談してたら
「私の本当のお兄ちゃんにそっくりでちょっとビックリした」
僕も「じゃあ今日だけお兄ちゃんて読んでイイよ」と言うとケタケタ可愛らしく笑ってくれました。
お互い打ち解けてきたのでプレイスタートです。
ねちっこいDK。
少し大きめのオッパイに触ると体がビクン!
小さめの乳首を優しく弾くと更にビクン!
「お兄ちゃ~ん気持ちイイ~」
更に下のほうに手を伸しクリを触ると、お兄ちゃんプレイが良かったのかビッショリ濡れました。
指を入れて愛撫すると
「あ~っ駄目も~いっちゃう~駄目出ちゃう~」
と大量の潮吹き。
ぐったりしたノッコちゃんは虚ろな目で
「お兄ちゃん駄目ていったのに~今度はノッコがガンバルね」
私の硬くなった物をみてカワイイお口でパクッ!
優しく時に激しく凄いテクでもて遊んで来ます。
「そんなにしたら入れたくなっちゃうよ」
小さな声で
「お兄ちゃんならイイよ」
と僕がシートに座ったまま彼女と対面するかたちで挿入!
そのまま両者激しく付き合い、その間もノッコちゃんは
「あぁ~イイお兄ちゃ~んいっちゃいそ~う」
と何度もお大きな声でヨガリまくり!
「俺もう行きそうだよ」よと伝えると
「お願いだからそのまま出して~」
「えっ!いいの!?」
「お願いきて~お兄ちゃ~ん」
要望どうりそのまま発射!!
暫く入れたまま二人ともぐったりしていると
「凄いまだ硬いね。ねぇ~このままもう一回しよっ」
少し躊躇しましたが、それを合図に抜かずの2回戦目に突入ー!!
計2回中出ししました。
その後彼女は一旦席を外しカワイイ名刺をくれました。
そこには「携帯の番号とアドレスが書いてあるから」と。
後日連絡をとり、食事しホテルに直行。
その時も抜かずの2連発でした。
今でも月に2~3は会ってヤリまくってますよ。
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