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顔立ちは綺麗というより可愛い。
スタイルは至ってノーマルで可もなく不可もなくといったところ。
私はこの程度の印象で紀子の事を見ていた。
紀子は車で通勤していたので店ではお酒は飲まない事を知っていた。
そんなある日、ラストまで飲んだ後、別の店へ飲みに行こうかと思い、紀子へ
「まっすぐ帰るなら途中まで乗せていってくれない?」とお願いすると
「いいですよ」との返事だった。
送ってもらう車の中で
「どこに飲みに行くんですか?」と尋ねられ、
「○○ってBarだよ」と答える。
「へ~そういうお店に行くんですね」
「時々行くよ」といった会話をして
「今度一緒に飲みに行こうか」と誘ってみると
「はい」と紀子は笑顔で返事をくれました。
それから1度一緒に飲みに行き、軽くキスをするくらいの付き合いになりました。
そんなある日曜日、私は夕方から地域防災活動団体の忘年会で、会が始まる前に
「今夜会いたいね」とメールを送りました。
紀子から
「10時過ぎだったら」と返事が届き、
「2次会考えたらその位がちょうどいいね」と返事をしました。
それから忘年会の席でお酒を飲み2次会へと流れていった。
すると10時頃
「今から出ますが、どこに迎えに行けばいいですか」とのメールが届き、
「じゃあ○○駅の駐車場で、着いたら連絡して、すぐに行くから」と返事をしました。
15分程したら到着したという連絡があり、2次会を抜け出して紀子の車へと向かいました。
「どこに行きますか?」と聞かれたので
「ホテルでも行く?って冗談だよ」と返事をする。
進行方向左手にラブホが見えてきたので
「あそこどう?」と聞くと
「満室だったよ」と返事があり、迎えに来る時にチェックしていたんだと思った私は、他のホテルのある方向へと車を向かわせました。
そこで
「満室なら諦めるから行ってみようよ」と言うと、紀子はそのまま車をホテルへと走らせました。
入ってみたら空室ありで、そのまま部屋へと入りました。
部屋が明るいのは嫌らしく、しっかりと照明を落とした状態で、お風呂に入りソファーで一服してベッドイン。
唇を重ねると紀子の方から舌を入れてきた。
今までの軽いキスからは想像できないくらいに濃厚なキスに興奮していると、紀子の方が私の上に乗り愛撫をしてくれた。
乳首を舐めたらそのまま布団に潜り込みフェラをしてくれた。
すると今度は
「入れていい?」と聞いてきたので
「いいよ」と答えると、紀子は私のペニスを右手でマンコへと導き、私の上で激しく腰を動かしていた。
私は紀子の首に両腕を回しキスを求め、身体が密着したら下から激しく突き上げてやりました。
ディープキスの合間に紀子の唇から「あんあん」と可愛い喘ぎ声が漏れ、その声に感じながら体位を入れ替えて正常位で激しく腰を振りました。
更に足を組換えながらバックの体位に持って行くと、紀子は
「あ~奥にあたって気持ちいい~」と声を出しました。
「もっともっと」という声に
「イキそう」と耳元で囁くと
「いいよ~イッて、中でイッて~」という声を聞いた瞬間に、私は紀子の中で果てました。
紀子は3番目の子供を出産した時に避妊手術を受けたらしく、いつでも生中出しでいいとの事だった。
おまけにゴムを使うと痛いと言っていました。
この記事を書きながらも明日また会う約束をしています。
今度はもう少し明るい部屋で紀子を抱きたいと思っています。
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千佳と結婚して、仕事も順調。
ただ、もうすぐ子供が生まれそうなので夜伽はちょっとご無沙汰していた。
そんな頃、隣町で仕事と接待でホテル宿泊することになり、デリを呼んで抜いてもらおうと電話。
あんまり若い子より、30代位と思い、35歳の静香という女性を氏名。
部屋で待っているとロングヘアーを靡かせた清楚な奥様風のの30代後半とおぼしき女性が来た。
おいおい、35歳じゃねーだろー・・・と思ったが、まあイイやと思いチェンジはしなかった。
勿論本番はナシのシステムだが、素股や精飲はオプションであるとのことで、静香に素股を頼んだ。
キスもOKでフェラもOKなのでビールをご馳走すると、喜んでサービスしてくれた。
静香は痩せ型で貧乳だがピンクの乳首が可愛い。
ケツの穴から玉筋、雁にシャブリつきイヤらしい舌の動きは絶品!
その後はディープスロート。
仕上げはローションをオ◎コに塗り、竿を握りシゴキながらオ◎コに擦りつけた。
えも言えぬ気持ちよさに、少し腰を浮かせて何とかオ◎コに入らないかと試みたが無理だった。
「お客様、このまま逝かれマスか!?」というので、「君の中で逝く訳にはいかないだろう!?」と答えた。
静香も困ったように「本番は禁止されていますのでちょっと・・・」と返してきた。
まあ、そりゃそうだろうと思い静香の素股でフィニッシュした。
翌週も静香に抜いてもらいたくなり、営業中にちょっと時間が出来たので電話すると、出勤は夜20:00~だという。あの年で20:00出勤じゃ普通の主婦じゃないとピンときた。
多少遅い時間でも残業ということにしておけば大丈夫なので、♥ホテルに入り静香を呼んだ。
今夜は素股の後、フィニッシュは精飲をして貰おうと考えいたが、「お客様、本日は女の子になっていますので素股は出来ませんが・・・」と申し訳なさそうに答えたので、舐められるのが好きなことを伝えると、体中を舐め回しケツの穴に舌を突っ込み、最後は美味しそうにごっくりと精飲してくれた。
「美味しいわ、お年の割には量も粘りもあって、若い人には負けませんね」と、嬉しくなるようなことを言ってくれた。
2周連続のご指名なので少し気を許したのか、甘えた素振りを見せるようになった。
帰り際に「また指名するね!」と言うと「来週!?」と調子こいて聞き返したので、「明日かな?」と適当に答え、翌日また指名してやった。
びっくりしていたが、一通りのプレーが済んだ後に自分の本当の年は40歳であることや、離婚して20歳の子供と二人暮らしであること、リストラされてバイトとデリの掛け持ちで生活していることなど、身の上まで話してくれた。
同情はしなかったが一押ししたらやれるかな~って思えるようになった。
営業の時間の谷間に時間つぶしにパチンコ屋に入ると、1000円でフィーバー時間になろうとしているのに連チャンが止まらない。
係りの女性が「お客様、大箱に移し替えて宜しいでしょうか?」と背後から聞くので、「どうぞ」と答えた。
その時の「お客様」と言う声が気になり後ろを振り向くと、髪をまとめ眼鏡をかけた地味なおばさんが忙しなく働いている。
「気のせいか・・・」と思ったが、一応名札を見て名前を確認。
御●洗という変わった名前だ。
暫くして両替しようと思い、呼び出しランプを付けると若いお姉ちゃんが飛んできて「両替ですか?」と笑顔で聞いてきた。
「お願いします」と言って席を立ち玉を流すお姉ちゃんの名札を見るとさっきのおばさんと同じ御●洗だ。
「あれ、さっきの女性も同じ名字だったよね。珍しい名字だからちょっと気になって」と言うと、「実は母なんですよ。私は短大生なんですけど、親子でバイトさせて貰っているんです」とマイクを外して耳元で教えてくれた。
両替を済ませ店を出ると、ゴミ出しをしていた母親の方の御●洗さんに遭遇。
化粧も髪型も違うし眼鏡をかけているが間違いなく静香だ。
正面から見れば間違えない。
彼女も気がついたのか、下を向きそそくさと店に戻った。
その夜、9:00から静香に予約を入れた。
蒼い顔して部屋に入り、娘にはデリで働いていることを黙っていて欲しい。と泣きながら頼んできた。
ちょっとずるいけど「それじゃあ、静香さんこれからはフィニッシュ、本番でお願いしますよ」
驚いた顔で「これからって!?」
すかさず「俺が指名した時はって事だよ。素股でもフェラでも逝く時は必ず中で出すからいいね」
下を向いて「スキンはして下さらないのですか?私はまだ子供を産める体なんです。出来たら困ります・・・」
真に受ける静香を後目に「娘さんにバレてもいいのかな!?俺はどっちでもいいんだけど」
静香は諦めたのか「安全日は中出しでも結構ですが、危ない日は口で飲みますから許して下さい」
俺は「いいけど、デリで指名するのは辞めるよ。小遣いあげるから、プライベートで会うことにしようよ。そうしたら秘密は絶対守る」
彼女はその条件を飲んだ。
この日から静香のオ◎コは俺の物になった。
離婚して15年のオ◎コは嫁の千佳に負けず劣らず締まる。
最近はまっているプレーは素股で気持ちよくなったところで、射精する瞬間に静香のオ◎コの奥に差し込み子宮の奥で逝く。
静香も「あ~ぁ、出てる温かい。射精だけで逝きそう」と感じるようになってきた。
それだけでは熟女に申し訳ないので、千佳と出来ない分、静香にチンPと腰を打ち付けている。
「ダメダメ、イグゥ~!中に頂戴!精子下さい!」と言って求めてくる。
お小遣いの話はなくなり、完全にセフレになった。
やりすぎたのか一度妊娠したが、勝手に堕胎してしまった。
昨日は娘が旅行に行くというので、静香の家にお泊まりセックス♥バイを飲んで一晩中ヤリまくり「あそこが痛いから休みましょう(>_<)」というまでヤリまくりました。 今度、妊娠したら産むという約束をしています。 なんたって、就活で苦労していた彼女の娘を我が社に内定させ、俺の部下として育てる予定。 静香も俺に感謝し信頼している。 「養育費程度は出すしから安心しろ」というと俺の下で喘ぎながら「ウン、わかった。貴方についていくから捨てないでね!イク~頂戴!!!」ということで、しがみつく静香を見てセフレというよりは愛人が出来たようです。 静香のデリ卒業はいうまでもありませんが、俺はたまに・・・そして静香の娘を頂く日も来るのかな~と楽しみにしています。
当時のパートナーとはある頃を境に生活がうまくいかなくなっていた。
その女は夜勤疲れを理由に、私との性生活を疎んじるようになった。
何のことは無い、女には別に交際している男がいた。
いわゆる不倫をしていたのだった。
おかしいとは思いつつ、騙されていた私も結局性的な欲求には勝てなかった。
不倫相手を作れるほど器用でもなかった私は、金を払って風俗で済ませるしかなかった。
当時K町にはソープが無かったのだが、多くのデリヘルがあった。
みな本番前提で、込みでも20Kで釣りがくるほどの過当競争だった。
なじみになったデリ嬢がいた。
名を陽子といった。
二十代前半だったが、体の丸みに色気があり、明るくかわいい女だった。
陽子を呼ぶときは、いつも妖艶な下着を付けてくれるよう頼んだ。
赤いガーターをまっとった彼女はさらに艶やかで、色気を増した。
性交は当然避妊具着用がルールだったのだが、あるとき愚息が元気を失ってしまった。
「ゴムのせいかな、ごめんね」
「いいのよ、疲れてるのよ、元気にしてあげる」
陽子はゴムを外して、丁寧に口に含んでくれた。
ゴムに弱いと言えば、生で許してくれる嬢もいると聞いたことがあった。
「ゴム付けるとなかなかいかないんだ、病気が心配かな、ついこの前検査したら陰性だったんだけど。」
「そうなの?私もこの前の検査で陰性だったから大丈夫よ。」
意外な答えだった。
私を信用してくれている。
もう何度目かで、互いの身の上も話していたからだろうか。
横たわる彼女を正常位に抱え、私のものを差し入れながらゆっくりと彼女の太ももの間に沈むと、やがて互いの恥骨が当たった。
ぬるりとまとわり付く彼女の膣ひだを、自分のカリや竿の根元で味わうことができた。
「気持ちいい…」
きっとサービスで言ったくれたのだろうが、うれしくなった私は陽子をさらに腕の中にかかえ、陽子も応じてくれた。
たがいの手や足が絡むように抱き合いながら、交わり続けた。
この時は直前で抜き、膣外に射精した。
「いつも呼んでくれてうれしい。事務所で待っているのってつまらないの。」
「陽子ちゃんほどの売れっ子が、そんなことないでしょ。」
「ううん、私ってそんなに売れてないのよ。」
陽子の寂しそうな横顔が意外だった。
彼女はたばこも吸わず、清潔感のある娘だった。
やがてひょんなことから私のパートナーの愚行が発覚した。
強気だったその女もやがて私に許しを請いはじめた。
しかし、それまでの態度に対するわだかまりと、その原因が相手の不倫となれば、はいそうですかとすぐに受け入れられるわけでもない。
どうしてもやりなおしたいという女にしぶしぶ応じたが、その後もまともな性交渉は無かった。
この日で最後と思い、陽子を呼んだ。
「多分今日が最後だと思う。」
「そうなんだ…」
一緒にシャワーをあびた。
陽子はキスしてくれた。
先に体を拭いてベットにいるように促された。
赤いガーターをまっとった陽子と、ベットに横たわると先に私が陽子の体を愛撫し、下を這わせていたのだが、程なくして陽子は無言で私の愚息を手に、私を仰向けに倒すように促した。
「ん、ん、どうするの?」
「だって、今日が最後なんでしょ…」
「え、だってまだ…」
促され、陽子に身を任せた。
私は仰向けになった。
陽子はひざを突いて私に跨り、倒れこむように、ゴムも付けずに私の愚息を膣に導いた。
陽子はかぶさるように私を抱きかかえ、私の口をキスでふさぎ、胴を密着させたまま動いていった。
私は陽子の尻と背中を強く抱きしめ、愛液をまっとってまとわりつく陽子の陰唇や膣ひだを自根で感じた。
強く情熱的な肉体の脈動が続き、やがて恍惚とした感覚の中で、私は陽子の膣深くに射精した。
陽子はしばらく背を丸めたまま、私に乗った状態でひくひくと体を何度も縮めた。
デリ嬢に中出ししたのは何か罪悪感だった。
次の客を取る陽子にとって、悪い影響がないか考えてしまった。
「よかったの?」
「いいのよ、今日はこれで早引けするから。気持ちよかった。ありがとう…」
なんだか切なかった。
その後しばらくして、デリ店のHPからは陽子の名前が無くなった。
後にも先にも、こんな風に女性から求められた経験はこの時だけで、私にはどうもトラウマになってしまったようだ。
いまだに女性を抱くと射精の直前頃から、陽子を仰向けに抱いて膣深く射精したあの瞬間を思い出してしまう。
嬢が部屋に入ってきて
「ご指名ありがとうございます。よろしくお願いいたします。」と挨拶。
嬢の顔を見てビックリ!、なんでこんな娘(こ)がデリヘルに?と思うほどの美人、スタイルもグッドで胸はEカップ?、腰の括れもバッチシで背丈は160cm台のステキなボティをしており、顔立ちはハーフの様な鼻がツンとしており、唇はやや薄くその唇に薄赤色の紅を引いてあります。
もう倅はピン立ちで、嬢にズボンの上からピン立ちの倅を見られ、こちらはいい年をしながら赤面。
嬢の名前を聞くと、嬢はニッコリと微笑み
「奈津子です。今後とも宜しくお願いします。」
「ナツちゃんね、こちらこそ宜しくね」
互いに挨拶をし、先ずはこちらが入浴、ナツ嬢は上下を脱ぎブラとパンティーのみの姿。
バスから上がると、ナツ嬢が背中を洗ってくれ、その後前へ回り込み胸から徐々に下腹部へと洗い始めます。
何だかソープに居るような感じで、倅は益々ピンピンになります。
「元気なムスコさんですねぇ、ここで1回抜きますかぁ?」
ナツ嬢の親切なお言葉に素直に従いました。
浴室の椅子に腰掛けているとナツ嬢は膝間づき、徐に倅を握り「カプッ」と咥え込みました。
ナツ嬢の暖かい口中、そして舌で雁首を舐められ、更には先端を「チュゥチュゥ」と音を立てて吸われ、白魚のような白い細長い右手で優しく擦られると、射精感が一気に高まり
「アッ、もう直ぐもう直ぐ出るよぉ~」と叫ぶと、白魚のような手の動きがピッチを上げ、更に咥えているナツ嬢の唇も早い速度で上下します。
ナツ嬢の口中では彼女の唾液が溢れ、上手な舌使いでまるで「おま○こ」の中に居るような気持ち良さ。
途端に口中へピュッピュッピュッピュッと第1回めの発射、結構な量が発射されましたが、ナツ嬢は全てゴックンと飲み干し、更に先端部分を吸い上げて残っている精子を処理してくれました。
ベット上に移動してナツ嬢はブラを外し、うつ伏せになった私の身体の上に乗りかかります。
「ナツちゃんのオッパイは結構大きいんだネ」
「エエ、一応Eカップなんですョ、でも余り大きいとチョッと胸が重たい時もあるんですョ、触ってみます?」
断る理由はありません。
起き上がり両手で両乳房を触ると意外と固く、また小さなピンクの乳首は既に立っており、思わず左乳首を咥えてしまいました。
「優しく口に含んでネェ、咬んだら痛いからイヤョ」
そのままナツ嬢をベットへ横たえ、左、右と交互に乳首を口に含み、含んでいない乳首は親指と人差し指で優しくこね回します。
そして交互に乳首を吸うと
「ハァ~、ハァ~」と、本気なのか、演技なのかは分らない吐息が口から洩れ始め
「オッパイ吸われると感じるの?」
「ウン、気持ち良くなってくるの、だからもっと吸ってぇ~」
乳首は私の唾液で濡れております。
乳房と乳首の愛撫は10分ぐらいおこなったでしょうか、ナツ嬢が
「お客さん、もう一度出しましょうネ、今度は私がサービスする番です」
そう言って起き上がり、パンティーをスルッと脱ぎ、69の体勢になろうとします。
「69より、ナツちゃんの(おま○こ)を良く見たいなぁ」
「お客さんスケベなんですねぇ、でも見るだけですョ、指は入れてはダメョ!」
そう言うとナツ嬢は仰向けに寝て、徐に両足を広げました。
ピンク色のナツ嬢の「おま○こ」、大陰部も黒くなく、チョッと恥毛が濃い感じですが、膣口からはスケベ汁が少々出ており、私の指先で広げると赤ピンクの膣の中身がライトの光に反射して、スケベ汁が時々「ピカッピカッ」と輝きます。
「舐めてもいいだろう?」
こんな綺麗な「おま○こ」は食べてしまいたい程興奮します。
「そっとョ、静かにそっと舐めてネ」
お許しが出たので先ずは舌先でクリの部分をペロっと舐め挙げ、続いて舌全体で陰部を「ベロベロ」と舐めます。
「おま○んこ」からはスケベ汁が出ているので、嘗め回すと「ブチュブチュ」という卑猥な音がして、エロ感は十分満たされ私の倅も再びピン立ちとなり、早く射精したい気持ちになります。
倅の先端をナツ嬢の「おま○こ」のクリの部分に擦りつけると
「ハァ~、アァ~、気持ちいいわぁ~、気持ちいい~」
溜息なのか呻き声なのか、とに角悩ましい声を出します。
この悩ましい呻き声は徐々に高まり、遂には我慢出来なくなったのか
「ネェ~、入れてぇ~、お願いだから入れてぇ~」
小さな声で挿入の催促
「エッ?なにぃ?何なのぉ?」
と聞き返すと
「中に入れてぇ~、アナタのチンチンを中にぃ~、入れて頂戴、早く入れてぇ~」
今度は前より一層悩ましい声での催促です。
「入れていいのかい?」
「いいのよぉ~、いいのぉ~」
(ハイ、分りました、それでは遠慮なく入らせて頂きますよ)と言った感じで倅の先端を膣口に付け、グィッと押し込むと倅は暖かいナツ嬢の体内にスッポリと入り込みました。
入ってしまえば後は腰振り運動を始めるだけ、ナツ嬢の膣は私の倅に良くフィットし、中々居心地がよろしい「おま○こ」です。
「アァ~、いいわぁ~、いいのぉ~、でも中には出さないでネ、中はダメョ、ダメなのョ」
気持ち良さの中で喘ぎ喘ぎ「中出し」を断りますが、こちらはそんなのは耳に入りません。
腰振り運動のピッチは徐々に速くなり、頂上を迎える頃にはナツ嬢の「おま○こ」はスケベ汁で溢れ、倅を出し入れすると「ピチャピチャ」と淫らな音がします。
「いいぃ~、いいわぁ~、逝くぅ~、逝くわっ~、逝くのぉ~、うぅぅぅ~」
こちらもほぼ同時に頂点になり、再びピュッピュッピュッピュッと精子を体内で発射しました。
ナツ嬢も頂点を迎え、更に暖かいスケベ汁が「おま○こ」の中に溢れ、倅の全体をスケベ汁で覆います。
大きく何度も深呼吸して快楽の余韻を楽しんでいる状態のナツ嬢を見下ろすと、中出しをして「悪かった」と自責の念にかられましたがその事は知らん顔をします。
快楽の余韻から醒めたナツ嬢は、自分の股間から流れ出る私の精液を見て
「キャァッ!アナタ中に出しちゃったのぉ?中はダメって言ったでしょう?」
「そんな事言ったっけぇ?言わなかったよ」
「言ったわよ~、絶対に言ったヮ、今日は危ないのョ、出来たらどうすんのよぉ?」
「とに角君はそんな事言っていないョ、それより早く洗ってきなよ!」
私の顔を睨みつけながらバスルームへ向いました。
1
5分ぐらいかかったでしょうか、「おま○こ」の中の精液を洗い流したナツ嬢はバスルームから戻ってきて
「もし出来ちゃったらアナタ責任取ってくれるんでしょう?アタシ知らないからネ」
「1回ぐらいで出来っこないって!、心配するなって!大丈夫だよ!もし出来たらどうすんだよ?出来ちゃったら堕す費用は出してあげるからサ」
「出来ちゃったら結婚してョ!私絶対に堕さないからネ、だから絶対結婚してよネ」
「俺を脅かすのかぁ?」
「脅すなんてしていないじゃない?アナタが悪い事をしたんでしょう?私がダメって言っているのに中で出しちゃったんだから、アナタが100%悪いのョ!だから責任を取って頂戴!」
その日は
「責任取って結婚してぇ!」「結婚なんかしないョ!」の押し問答で時間切れ、奈津子と別れましたが、翌日から携帯にバンバン着信が入り、後日奈津子と再び話し合いの場を持ちました。
奈津子はデリハウスで俺の携帯番号を調べたそうで
「アナタの会社もマンションも全部調べたわョ、だから逃げてもダメョ!ちゃんと責任を取ってネ!ワタシあの後はデリのお仕事は辞めたからネ、そうしないとアナタに悪いでしょう?だからあれ以後は他の男の人とのお付き合いはないわョ」
(携帯を速やかに解約しておけば良かったな)と思っても後の祭り、もう周りを固められもう逃げられそうも無い状況になってきており、友人曰く
「まるでお前女郎蜘蛛に捕まった蝶々みたいだな、相手の蜘蛛の巣でもう動きが取れないな!」
仕方ありません、暫く奈津子とお付き合いをする事になり、その月と翌月の生理を待つ事になりました。
その月の生理は無し、そして翌月も生理はやって来ません。
奈津子は
「2ヶ月も来ないヮ、病院へ行って検査してくるからネ」
そして調べた結果
「間違いなく妊娠18週目ですって!アナタの赤ちゃんに間違いがないわョ、サアちゃんと責任を取って頂戴ネ!」
仕方ありません、神様は1回の中出しで、女房と子供をプレゼントしてくれました。
でもマア奈津子は顔もスタイルも良く結構な美女であり、その上私にはナイスな「おま○こ」を持っているので、その点では
「まあ結婚しても仕方ないかぁ~」の気持ちです。
皆さん、「中出し」は気持ちいいですが、「避妊」にも気を付けてくださいね。
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前回の体験談の童貞包茎ホストくんとの話から一週間後の事を書きます。
あれから一週間が経ってヒロキくんとまた会いたくなったので出張ホストの店に電話をしてヒロキくんを指名してみました。
前回と同じ駅の改札で待ち合わせて2時間分の料金を渡し近くの喫茶店に入りました。
「あれから他のお客さんから仕事貰った?」私が聞くと
「はい。一人だけですが40くらいの方と・・・」
「したの?」
ヒロキくんは顔を赤くくてもじもじしながら「ごめんなさい・・・しちゃいました・・」
「気持ちよかった?エッチしたの二人になったんだね・・ってゆうか・・お客さんとエッチしちゃダメなんじゃなかったの?」
私は微笑みながら彼の顔をまじまじと見ました。
私はスーツの中のブラウスのボタンを一つ外し挑発的にヒロキくんを見つめました。
「テーブルの下から私の足をそっと見てみて・・・」
タイトスカートを上までまくり黒のガーターストッキングを見せつけました。
「見える?パンツ履いてきてないの・・・キミのビンビン包茎ちんぽ想像したら愛液がたれてきちゃうよ・・」
私達は喫茶店を出ると近くの雑居ビル内の男子トイレの個室に入りました。
私は狂ったようにヒロキくんの唇に吸い付くと舌をねじこみました。
顔を赤くしながらヒロキくんもベロを絡ませてきました。
「ほら・・ぐちょぐちょにぬれてるのわかる?」
タイトスカートをまくってヒロキくんにおまんこをいじらせました・・・まだまだ不慣れな手つきでしたが次第に感じてきました・・・
ヒロキくんも興奮してきて
「香織さん・・綺麗でセクシーです・・なんかスーツ姿が学校の先生みたいで・・」
「・・私のスーツ姿そんなに興奮するの?」
「はい・・はあはあ・・学生の頃にエッチな事してなかったから・・先生や学校の女の子とエッチするのが憧れなんです・・」
「そう・・じゃあ香織先生がヒロキくんに教えてあげる・・・」
ヒロキくんのズボンのチャックを下げてビンビンちんぽをひっぱり出しました。
可愛い包茎ちんぽにしゃぶりつきました・・
「うっわ・・くすぐったい・・生で舐められると我慢できません・・はあはあ・・この前エッチしたお客さんとはコンドーム付きでしたから・・気持ちよすぎです・・」
「ゴム付きなの・・そう・・じゃあこういうのはどう?」
私は首に巻いていたサテンのスカーフを首から外してスカーフで包茎ちんぽを包んでいじってあげました。
「どう?香織先生の手コキ気持ちいいでしょ?」
「はあはあ・・先生・・香織先生のつるつるした感触のスカーフ気持ちいい・・」
私は持参しているコンドームをビンビンちんぽに被せて・・またしゃぶってあげました。
「んっ・・んっっ・・どうなの?ゴム付きのフェラチオ気持ちいい?・・もう我慢できない?」
「バックからきてえ・・ぶちこんで!!!」
ゴム付きちんぽが入ってきました・・ぎこちなく私の胸を揉みながら腰を振ってきました。
「どう?この前したゴム付きオバちゃんまんこと香織先生のゴム付きおまんこ・・どっちが気持ちいいか言ってごらん・・」
「気持ちいい・・皮が・・包茎の皮がこすれて・・はあはあ・・香織さん・・香織先生のが気持ちいいです・・・」
「良く出来ました・・」
私はゴム付きちんぽをおまんこから外すとヒロキくんに抱きつきキスをしました。
舌を絡ませ合いながらコンドームを外して囁きました・・・
「包茎ちんぽ・・生できて・・」
ヒロキくんを便座に座らせて私が跨り対面座位で挿入・・
まだまだ刺激に慣れてないために入れた瞬間から射精しそうになってました
まだ一分経たないうちに・・
「いくっいくっ!!!・・・ごめんなさい・・」
早すぎ・・まだ経験ないせいか包茎のせいか分かりませんが早すぎ・・・
「ヒロキくん・・がっかりだわ・・先生がお仕置きしてあげる一週間後にまた指名してあげるから・・楽しみにしてなさい」
一週間後の19時に私は二人の高校生と喫茶店で待ち合わせました。
ヤリチンのマコトくんと、マコトくんとやりまくっているというミカちゃんという女の子と待ち合わせました。
ミカちゃんはいかにも遊んでそうで濃い目なメークに制服のブレザーの中のブラウスが大きくはだけ胸の谷間がくっきり・・パンツが見えそうなミニスカートを履いていました。
しかも二人は人目もはばからず体を触り合ったりイチャイチャしていました。
私が「二人は仲いいんだね。ミカちゃん初めまして。私は香織。よろしくね」
ミカちゃんはニコニコしながら「香織さんセクシーですね・・ホストを手玉に取ってるなんてすごすぎます。ミカも早くホストに抱かれたいなあ・・」
マコトくんは「ミカとは中2の頃からやりまくりだよ・・・香織姉さんと同じくらい淫乱なんだ」
・・・しばらくしてヒロキくんが来ました。
ヒロキくんは二人の高校生にびっくりして戸惑ってましたが私が「ヒロキくんごめんね・・キミも私の生徒になってもらうから・・」
ミカちゃんは「うっわ・・顔はいまいちだけどやっぱホストっていいなあ・・ヒロキくん・・後で抱いて・・」
私達はこの前ヒロキくんとした雑居ビル内の男子トイレに入りました。
そしてなんと個室に入らないうちにミカちゃんがヒロキくんに抱きつき無理やり包茎ちんぽを引っ張り出しました。
「え・・まじ・・ホストくん包茎なんだ・・ださすぎでしょ・・臭くてやべえよ」
ヒロキくんは年下の高3の女の子に馬鹿にされながらもじもじしていました。
「どんな味すんだろ・・くっさ・・先っぽからお汁が出てるんですけど・・あん・・おいしい・・」
ミカちゃんは巨乳おっぱいを露出させスカートの中に手を入れて自分でおまんこをいじりながら包茎ちんぽを味わっていました。
ミカちゃんは興奮したのかヒロキくんを個室に連れ込みました・・
どうやらハメハメしてるらしい音が・・
いやん・・私も感じちゃう・・・
私は隣で立ってるマコトくんに抱きつきキスをせがみました・・・いやん・・キスだけで・・可愛い高校生とキスしてるだけで・・私は淫乱スイッチが入りマコトくんのビンビンなズル剥けちんぽにしゃぶりつきました。
よだれを垂らしながらペロペロ舐めまくりました。
マコトくんが「香織先生やべえ・・ミカより気持ちいいよお・・」
そう言った瞬間・・ミカちゃんとヒロキくんが個室から出てきました。
「ホストくん早すぎ・・ミカまだまだ足りないよ・・」
ミカちゃんのおまんこから精子が太ももまで垂れて・・ふらふらとマコトくんの前まで歩くとキスをせがみ高校生同士で狂ったようにベロを絡め合い始めました。
私は引き続きビンビンのマコトくんのズル剥けちんぽを夢中でしゃぶりました。
あんあん・・おいしい・・
「やべえ・・ちんこ溶ける・・ミカも舐めて・・」
ミカちゃんと一緒にフェラ・・レロレロ・・
マコトくんは我慢の限界かミカちゃんを個室に連れ込むと・・しばらくして激しいミカちゃんの喘ぎ声が聞こえてきました・・
私はヒロキくんに近付き「どう?高校生のおまんこ・・気持ち良かった?」
私は別の個室にヒロキくんを連れ込み「彼女すごい喘ぎ声だね・・私も火がついちゃう・・」
ヒロキくんの唇に吸い付きました・・ベロが絡み合っておまんこがおかしくなっちゃう・・
生ちんぽ欲しい・・
対面座位で挿入・・
「先生・・先生・・やっぱ香織先生の生おまんこがきもちいいよお・・」
「あんあんっ気持ちいい・・キミみたいな包茎ちんぽくんを生徒にできて幸せ・・もっと奥まできてえ!!!」
ヒロキくんがもう我慢の限界らしくキスで舌をからませながら
「あんっあんっすごっ・・きてきて・・子宮に熱い精子きてえ!!!」
びゅるっ!!どぴゅっ!!
私達は放心状態で個室を出ると隣の個室も扉が開きマコトくんが出てきました。
中を見るとミカちゃんが便座に座ってぐったりしていて口とおまんこから精子がドロドロと垂れていました。
マコトくんは私を見ると「まだ足りねえ・・香織の淫乱おまんこに種付けしたい!!」
ミカちゃんが入ってる個室に私を連れ込むとマコトくんは私のスーツとブラウスのボタンを外してタイトスカートをまくって・・バックから生ちんぽを入れてきました・・
すごい・・
あまりの快感にパンパン子宮をえぐられながら潮を派手にぶちまけてしまいました・・
ミカちゃんはヒロキくんを中に入れて包茎生ちんぽにしゃぶりついて残り汁を吸っていました。
「あんあんっ!!奥まできてる!!」
「いいっもっともっときて!!!」
「生のおちんちんで妊娠させて!!」
「もういく?きて・・香織の淫乱まんこに射精してっ!!!」
どっぴゅどっぴゅ!!!
はあはあ・・きてる・・精子きてる・・孕む・・包茎ホストくん・・ヤリチン高校生・・どっちの精子が一等賞で卵子と受精するのかな・・・
終わり
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