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98年の4月頃くらいの中出し体験を書かせていただきます。
前回、書かせていただきましたヤリチン高校生のマコトくんとの痴漢エッチ以来、マコトくんとエッチするのがやみつきになってしまい定期的に彼と会ってエッチしていました。
彼はまだ高2なのにエッチが上手く彼の可愛いヤリチン生ちんぽ無しでは生きていけない体になってしまいました。
98年の4月くらいだったかと思います・・・ふとした事で女友達の子とホストの話になりました。
彼女は出張ホストというものを利用してるらしく・・・お勧めだからと彼女が利用してるお店を紹介されました。
ホストと聞いて・・・マコトくん以外の遊んでる子もエッチ上手いのかなあと思い他のヤリチン風な男の子にも興味が沸いてきてエッチな妄想が膨らんでドキドキしてきました。
数日後・・・おもいきって友達から渡された出張ホストの店の番号に電話してみました。
「すいません。ホストをお願いしたいんですけど・・・こういう店って初めてなんですけど」
好みのタイプを聞かれたので「若くて背が高めで少し痩せ型のかわいい系で・・あっ明日の夜に・・」
じゃあ明日また電話かけ直してくれと言われたので翌朝になって再び電話かけ直しました。
夜の19時にホストと駅の改札で待ち合わせという事になりました。
その日は学校を休んで慌てて美容院に行きセットしてもらい服をあれやこれやと選んでメークをばっちりきめて準備が終わると店に私の外見の特徴を知らせて待ち合わせの駅に向かいました。
駅に着いてドキドキしながら待っていると・・・
「すいません。香織さんですか?」
私が「はい。ホストの人?」と答えると「ヒロキです。よろしくです。若くて綺麗な方なんで僕ドキドキです」
ホストくんを見るとスーツから紺のシャのツを襟から出し髪は茶髪ロンゲ・・靴は黒のビットローファー・・胸元を明けたシャツからはシルバーのネックレスを付けて両手には安そうな指輪をはめていました
ホストってこんな感じなんだろうか・・と思い彼の顔をよく見ると・・確かに若い子でしたが可愛いって感じでもなく・・ちょっと不細工な気が・・・少しがっかり気味に・・・
はあ・・あまりお金はかけられないから手っ取り早くエッチしようと考えているとヒロキくんが「あの・・・僕・・今日が初仕事で香織さんが初めてのお客さんんです」
あらら・・なんて初々しい・・大丈夫なんだろかと思ってると「デートコースですよね?お時間はどれくらいにしますか?」と聞くのでとりあえず2時間9千円コースにしてみました。
彼に料金を渡すと「香織さんってお若いですけど歳はいくつですか?僕は20で・・この仕事はバイトでフリーターしてるんです」
私は「私も20だよ・・学生してる・・ねえ・・ヒロキくんの好きにしていいからさ・・キミのリードに任せるよ」
ヒロキくんが「何処へいきますか?香織さんに任せます」と言うので私はヒロキくんに抱きつき背中に手をまわしサテンブラウスのボタンを胸が見えるくらいまで外しながら耳元で囁きました・・・
「いっぱい気持ちよくして・・」
彼の反応を伺っていると
「すいません・・・それって・・性的なサービスは店で禁止されてて・・その・・」
顔が真っ赤になってました。
うっそ・・なんかがっかり・・顔も大して良くないしラブホテルに行く金も勿体無いと思い・・強引に色仕掛けで誘ってそこらへんのトイレでさっさとエッチしちゃおうと決めてヒロキくんの手を強引に取って私の胸を触らせました。
「ねえ・・お願い・・気持ちよくして・・私を好きにしていいんだよ・・ねえ・・公衆トイレでしようよ!!嫌ならホテル行ってもいいけど・・・」
ヒロキくんは「香織さんほんとごめんなさい。買い物とか付き合いますけど・・どっかでお酒でも飲みませんか?」
はぁ?おちんぽ欲しくてウズウズしてんのに・・なんかがっかり・・私はキレ気味に
「なんなの?システムを把握してなかった私も悪いけどさ・・客の要望には答えろよ!キミさあホスト初めてなんだろ?この先こんな態度でホストやってけんの?」
ヒロキくんは泣きそうな震え声で「ごめんなさい・・」
「どうしてもだめならおまんこ舐めてもらうだけでもいいよ。ほらほらキス・・」
私はベロをにゅっと突き出しましたが彼は「ごめんなさい・・」と一言だけ・・
まったくばかばかしい・・お互い気まずい雰囲気になり・・まあ仕方ないのでとりあえず喫茶店に二人で入りました・・
ろくに会話もないままコーヒーを飲み・・タバコを吸おうとすると目ざとくライターで火を付けてくれました。
私は少し彼の顔を睨みながらミニスカートの裾をパンツがみえるくらいまで上げて足を組んでみました。
「香織さんって足が綺麗ですよね・・なんか僕ドキドキしちゃいます・・」
はあ?スタイル褒めてないで私を気持ちよくしてよ!!
「ねえ・・どうしてもだめ?なら・・お金を返してほしいけど」
さらに気まずい空気が流れ・・お互い会話が無いまま30分後に店を出る事に・・私は会計を済ましたら黙って手を振ってバイバイしようとしました。
そんな事を考えているとヒロキくんが「すいません。トイレ行ってきます」喫茶店の中のトイレに入っていきました。
ラッキー!!チャンス!!
私は会計を済ませるとトイレへ急ぎました。
トイレの中に入りそっと男子トイレのドアを明けて覗いてみると幸いにもヒロキくんが一人だけいて立ってオシッコをしていました。
私はそっと彼の背後から近づき彼に抱きつきました。
私は耳元で「大人しくしてないと大声出して痴漢されてるって言っちゃうよ・・言うこと聞きな・・」
ヒロキくんの腕を取り強引に個室に連れ込み鍵をしました。
そしてヒロキくんに強引にキスしてみました。
彼は観念したのか顔を赤くしながら大人しく私の唇を受け入れました。
やった・・ああん・・もうおまんこぐちょぐちょ・・早くホストくんのテクニックで私をめちゃくちゃに感じさせて!!
ベロを強引に突っ込んでみました・・でも彼は恥ずかしそうにもじもじして軽く私の舌を舐め返してくるだけ・・・まさか私の口が臭いんじゃ・・なんて思っているうちにヒロキくんの手が私の胸を服の上から触ってきました・・・なんか震える手で・・なんかぎこちない・・
「ねえ・・ホストくんさ・・おまんこいじってよ・・」
強引におまんこを触らせましたが・・なんか気持ちよくない・・
ぎこちない手つきでいじられましたがあまり気持ちよくないのでヒロキくんのズボンの上から股間を触りながら「真面目にやってよ・・キミのテクニックで香織を好きにしていいんだよ・・それとも強引にこんな事して私の事を怒ってるの?」
ヒロキくんはもじもじしていると恥ずかしそうな震える小さな声で
「香織さん・・すいません・・僕こういった事って初めてで・・さっきのキスも初めてだったんです・・」
・・・うそ・・童貞くん?チェリーなの?
私は囁きながら「キミ童貞なの?ホストなのに?」
彼は無言で頷くと恥ずかしそうにもじもじしていました。
超ラッキー!!!
私はなんかおまんこが凄くうずき出して彼に囁きました。
「童貞を奪ってあげる・・キミをめちゃくちゃにしてあげる・・あと一時間追加するからさ・・今すぐラブホ行こう」
そしてホテル・・・
部屋に入ると速攻で抱きつきズボンの上からビンビンちんぽを撫でながらヒロキくんにキスしました。
ぎこちない感じでベロを絡めてきます・・・レロレロ舌を絡めているうちに・・あまりいい顔じゃないなあと思っていたヒロキくんの顔が可愛く見えてきました。
私はおまんこがきゅんとなり・・・淫乱スイッチが入りました。
「童貞ちんぽ見せてごらん」
スーツの上着を脱がしシャツのボタンを外し乳首をいじりました。
びくんびん反応しています。
ズボンのファスナーを下げてパンツの中に手を突っ込みビンビン童貞ちんぽを引っ張り出してみました
皮が・・・皮がかむってました・・・
彼は「ごめんなさい・・僕・・包茎なんです・・勃起しても完全に剥けないタイプの包茎みたいです・・」
くっさい匂い・・強引に亀頭を露出させようとしましたが痛そうなのでやめました。
「恥ずかしくないの?ホストくんの癖に包茎で童貞だなんて・・」
私はなんか少しいらっとしていじめてやりたくなりました。
ヒロキくんに口を開けろ!!と命令しておもいっきり唾を吐きかけました。
びくびく興奮しながら唾をを味わっています。
ビンビンちんぽを手でしごいてやりました。
物凄く感じまくっています・・その姿を見ておまんこがうずいておかしくなりそうだったので部屋の中のベッドに押し倒して靴を脱がせズボンを剥ぎ取りシャツのボタンを全開にさせベッドに仰向けに寝かせました。
私はタバコに火を付けて吸いながらブーツを脱ぎ・・・ストッキングを履いたままの足をヒロキくんの口元に近づけ「舐めろ・・ペロペロ舐めてごらん・・・」
ゾクゾクしておまんこがうずいちゃいます。
涙目で必死に足を舐めています・・
私はスリット入りのレザーミニスカートをまくって自分の指で黒パンティー越しにおまんこをいじくりました・・・欲しい・・口まんこに欲しい・・・
「しゃぶってあげるから童貞包茎ちんぽ・・香織の口まんこで天国に行かせてあげるから」
ヒロキくんは恐る恐るベッドの上に立ち上がりしゃがんだ私の口にビンビンちんぽを近づけてきました。
くさい・・・玉を舐めて根元を静かに舐めてから・・・おもいきって先端をぱくっと咥えてみました。
尿道口をレロレロ・・・舐めた瞬間にびくんびくん感じていました。
舐めて数秒後に「ああ・・・くすぐったい・・うわっ・・腰が抜けちゃう!!ちんちん溶けちゃう!!香織さんごめんなさい!!」と言った瞬間にドッピュドッピュ勢い良く射精してきました。
「うわ・・くっさ・・どろどろ・・・おいしい・・・童貞の精子おいひい・・」
私はストッキングを脱ぎ紫のサテンブラウスのボタンを全部取るとヒロキくんを押し倒し再び包茎ちんぽにしゃぶりつきました・・・残り汁を吸い上げると彼に口移しで自分の精子を飲ませました。
「今度は香織のおまんこを舐めて・・」
「見て・・おまんこ・・これがクリトリス・・」
夢中で舐めてきました・・・なんか彼が可愛くなり髪の毛を掴んでベロベロなめさせました。
「どう初めてのクンニ?あん・・上手だよ・・ちゃんと中までベロでかき回して!!あんあんっ」
微妙にイケナイので途中から私が自分の指でかき回しました・・うっうっあんあんっ・・いくいくいく・・・いくいくいくっ・・ぴゅーぴゅー・・んっあん・・
「潮ふいちゃった・・あん・・ヒロキくん・・ちょうだい・・童貞ちんぽ・・来て」
「香織さん・・入れたい・・あ・・あの・・コンドーム付けなきゃ」
私はヒロキくんの口に顔を近づけベロをそっと突き出しました。
彼は興奮して舌を絡めてきました・・レロレロレロ・・・私は舌を絡ませながら・・・
「きて・・ゴムなんかいらない・・童貞ちんぽ生で味わいたい・・」
「ここ・・おちんちん・・ここに入るの・・香織がちんちん入れてあげる・・」
彼は私に覆いかぶさりました。
「あっ・・先端が入ってきたよ・・くすぐったい?包茎ちんぽ痺れるくらい気持ちいい?」
「あん・・根元までズブズブ入ってきた・・これで童貞ホストくん卒業だね」
「腰振ってごらん・・」
ヒロキくんは顔を赤くしながら「ちんちん気持ちいい・・香織さん・・ありがと・・ありがと・・うっわ・・ごめんなさい・・もう我慢できない・・ちんちん破裂しそう!!!」
どぴゅっ!!!びゅっ!!どっぴゅ・・
きてる・・童貞包茎卒業精子が子宮にきてるーっ!!!
「はっはっあんあんっ・・・気持ちよかった?まだ出来るでしょ?おちんちん抜かないでこのまま動かしてごらん・・ねえ・・キスして・・」
レロレロレロ・・
「あんあんっ童貞ちんぽ!!いいっー!!」
「あんあん!!」
ヒロキくんは「香織さんっ!!もうオナニーできないよお・・ちんちんとろけちゃうよお・・皮がこすれて痺れて頭がおかしくなっちゃう」
彼はあまりの快感で泣いていました・・・私は淫乱スイッチがまたまた入り彼の舌にしゃぶりつきながら囁きました。
「きもちいい・・から・・あたしも・・いくっ・・んんん・・ねえ・・また熱いの子宮にぶっかけて・・」
「あんあんっ・・お願い・・香織・・ほしい・・あ・・か・・ちゃん・・ホストくんの童貞ちんぽ汁でかわいい子がほしいの・・」
「あんあんっいくの?出すの???あんあん・・」
「きてーっ!!!ぶっかけてっーー!!」
「童貞包茎生ちんぽでうみたいっ!!」
「あんあんっ・・きてきてきてっーー!!」
びゅっびゅっ!!!どぴゅどぴゅっ!!
くる・・しきゅうにきてる・・はらむ・・・あんあんっ・・じゅせい・・・童貞ちんぽでにんしんしちゃう・・・・
終わり
その店に行ったのは初めてではありませんが、その女性についたのは初めてでした。
予約指名で入ったのですが、彼女は当時、30代真ん中くらいだったと思います。
スタイルはかなりよく、顔は綺麗系です。
室内での挨拶を簡単に済ませると彼女は舌をからめてキスをしてくれます。
そのまま椅子で即即です。
もちろんNN。
本来は遅漏気味な自分ですが、結構早く逝ってしまいました。
その後、ベッドで私の亀頭をお浄め。
ちょっと恥ずかしかったのを覚えています。
そのあとは入浴、マット、そしてベッドでした。
100分で2回しか逝けませんでしたが、それでも最高でした。
その後、彼女と携帯のアドレスと番号を交換。
彼女と次に逢ったのは、喫茶店でした。
そのままラブホテルへ。
もちろん無料でしたよ。
最高の女性でした。
情も深く、知的な女性でした。
今でも彼女の白い肌を忘れられません。
ネットで指名した嬢はひなちゃん、25歳でした。
しかし、現れたのはかなりのデブでした。
いやー写真に騙された。
車で移動するも、ほとんど無言。
まあ、俺もデブスに興味はないのでほとんど会話しません。
しかたなくホテルにINするといきなり我が息子を咥えてきました。
おっ、こいつやるのか??
でもテク無。
やっぱり面白くない。
そこで、ベッドに移動してマ○コをいじくってやると、すぐにビショビショに濡れてきたのはいいが、超臭い!
いつもならクンニしてるけど、さすがにクンニする気にはならなかった。
デブ、無口、テク無、万個臭い、の最悪嬢に当ったので、テンションがた落ちでした。
なので、我慢汁付の我が息子をひなの万個にこすりつけてやった。
普通なら
「入れちゃダメよ」
って言うはずが、無言。
おい、ここでも無言かよ??
次は生息子をヌプッと入れちゃいました。
...無言
え??こいつバカか??
締まりもユルユルで最悪。
何も言わないので、そのままピストンしました。
挿入中もかすかに喘ぐだけで殆ど無言。
顔を枕で隠し5分ほどしたら射精しそうになったので、そのまま勝手に中にいっぱい出しました。
中に出したら、
「えっ?出した?」
やっと喋った。
「ちょっとー、できたらどうすんのよ?」だって。
「知るか、デブス」と一喝すると黙ってシャワー浴びに行きました。
シャワーから出てくると直ぐに服を着て部屋を出て行ってしまった。
「おーーーい??」
お金まだ払ってないんだけど...
何とも最悪な嬢でした。
唯一、ホテル代だけで中出しできた事だけラッキー。
数日後、ひなはデリを辞めていた。
よく指名していたMは人気嬢ですごく癒され、それでいてプレーは熟女のいやらしさを存分に醸し出していた。
Mを指名して3回目くらいの時に初めて本番をした。
その店は箱ヘルなので隣に声が聞こえはしないかドキドキものだった。
Mのあえぎ声はとてもエロく、しかも腰使いがたまらなくいやらしい。
ちんぽを入れながらその様子をみてるだけで逝きそうになる。
逝きそうになる時、
「出そうだよ、Mさん」
「うん、いいよ、そのまま出して!」
と言われ、一瞬「え?」と思ったが、ドス黒い欲望のマグマを押えることなど到底できず、そのままMの中にどぴゅどぴゅっ!!と放出した。
放出した後、Mはきれいに俺のちんぽを掃除してくれた。
Mを指名して半年くらいたった頃、Mから「ねえ、たまには外で会わない?」という信じられないお誘いを受けた。
無論、断る理由もなくそれから店には行かずラブホで定期的に会うことになった。
店では、90分くらいしか会えず、しかも隣部屋を気にしながらのHだったので落ち着いてできなかったが、ラブホならじっくり楽しむことができる。
プレイの方は大抵、風呂場で始まる。
Mは風呂場でのHが好きらしい。
まず、フェラから始まりアナルも舐めてくれる。
このアナル舐めが絶品で舌をドリルのように尻穴にねじ込んでくる。
店ではやってもらったことがなかったのでこのアナル舐めは病みつきになってしまった。
アナル舐めのあとは、風呂場でバックで突きまくり、
Mの「あん、あん、あ、あ、あああ~」という声と共に
俺も「Mさん、イクよ、マンコ気持ちいい?精子でちゃうよ~」と叫びながら一緒に逝った。
ベットでは、いちゃいちゃしながらMのマンコやおっぱいを触り、Mの方も俺のちんこをずっと触りながらディープキスをしてくれた。
それだけでちんぽがMAXになり射精感が襲ってくる。
俺はたまらずMに覆いかぶさり、Mのマンコにちんぽを突きまくった。
Mもそれに応えるように腰を動かしキスをしながら2度目のマグマを放出させた。
熟女とのSEXは若い子と違ってほんとにいやらしくてテクもあり病み付きになる。
Mになぜ俺と外で会おうと思ったのか?と聞いたら
「あなたのちんぽ、私のマンコとすごく相性がいいから」と言われた。
Mとはそれから一年ほど付き合い、Mの店が潰れたのをきっかけにそのまま自然消滅した。
ちょっともったいなかったが、それもいい思い出である。
熟女好きの俺だったが、自分が今40を半ばにして年上の女性とやりたいという気持ちが非常に薄れている。
逆に今では20代から30代前半ぐらいの年下の女性にしか興味がなくなっている今日この頃である。
オレ:40歳
妻(明美):49歳、豊満な身体の少しデブ、B:95 W:? H:?寸胴な体系
子供:いない(妻に難ありの為いない)
1年前からオレが夜勤の仕事をすることになり、各週で夜勤になりました。
そんな時間帯を使い、熟女デリ嬢で働いていた。
明美の態度が少しずつ変化をしていたが、あまり気にもしていなかったが、夜の営みに変化が大きく変わりました。
妻のあえぎ声が大きくなった、下着が派手になった、一番変わったのが妻からの誘い。
まあ、マンネリには丁度良いかな!位で気にしていなかった。
春先にこの事実を知りました。
たまたま、インターネットカフェでデリヘルのサイトを覗いていたら、妻にそっくりな1人のデリ嬢を発見。
顔はモザイクがあり分からないが、首筋と足の踝に黒子があり(妻にもあります)、体系も似ていました。
基本プレイ内容を確認し、全てOKになっていて、待ち合わせで、ノーパン、ノーブラまでOK。
ギャンブル仲間にこの事を話し(元々他人棒願望があり抵抗はない、むしろ興奮した)、妻を犯して貰う事になった。
友人には、写真(ハメ撮り)を撮る事、中出し(Mっ気があり虐めてやれば問題ない)をする事を注文しました。
実行日は週末金曜の夜(自分は会社を休んで、友人には費用を渡してお願いをした)、ネットカフェで妻の情報を確認。本日出勤日。
早速店にTELをして、駅前で待ち合わせ。(オプションでノーパン・ノーブラを指定)
3時間後、ネットカフェで合流。
写真を見せて貰うとやはり妻だった。
友人には醜い女で悪かったと謝った。
友人曰く、物凄い乱れようで、中出しも抵抗はしなかった・・・最後は放尿まで見せて貰った。
凄く淫乱な奥さんだよ!!と褒められてのか?貶されたのか?分からないが・・・。
2週間後妻が、旅行へ行くと言ったので(多分泊まりの出勤と思った)行かせた。
当日会社を休み、俺が妻を買った。
ホテルの部屋で待ち合わせ、部屋に入るなり、妻に覆いかぶさり着ていた服を剥ぎ取り、下着はハサミで切って、素っ裸にしてやった。
妻から、どうして貴方が・・・、お前がどんな仕事をしようが何も言わないが、オレに仕事の内容で気持ちよくしろ!!。
無言でデリ嬢の奉仕をしてくれた。
もちろんマンコに中出しをしましたが・・・、なぜか興奮しません。
1回終わって、ゆっくり話を・・・。
オレ「さっきも言った様に、どんな仕事だろうが文句は言わない」
明美「貴方黙っていてごめんなさい」「これで仕事やめます」
オレ「やめなくても良いよ」
明美「・・・・でも」
オレ「お前は元々Mっ気があり、それにSEX好きだろ」
明美「うん」
オレ「夫公認でこれからも仕事続けたら?」
明美「貴方それでいいの」
オレ「ぜんぜん問題ないよ!!」
明美「仕事続けます」
オレ「1つだけ注文をしたい」
オレ「明美のマンコの毛を剃り落したい」
明美「・・・・恥ずかしいわ!!・・・・でもそれはちょっと良いかな?」
オレ「決まりだな!!」
早速風呂場でマンコの毛を剃り、ツルツルのマンコに、50歳近くの熟女のパイパンが出来上がりました。
この日は朝方の時間まで3回もマンコに中出しをしました。
夫婦ですが別々に家に帰りました。
オレの方が早くに自宅に着き、明美の帰りを待ちました。
翌週からは、毎日出勤をして毎日他人棒を嵌めているようです。
ある日の夕方、自宅に着く時間が同じだった、部屋で着替えを2人でしていたら、下着を着けていなかった。
マンコを触るとお客の精子が中に入っていた。
これに興奮してその場でマンコに突っ込み中出しをしてやった。
こんな毎日を送っています。
近い内に、パイパンは脱毛(永久)を考えています。
又、ピアスなんかも考えています。
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