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キャンペーン料金込々20000円を支払い、指定されたホテルへイン。
10分程で本日のお相手「●つみさん」が来ました。
顔は若干キツそうではあるものの中々の美人顔で推定20代後半くらい。
ニーハイソックスも違和感なく白いムチムチ太ももがそそります。
なにより肌が真っ白でキメ細かくつるつるなのが気に入りました。
スリーサイズは推定85・63・88くらい。。。イイ感じでムチムチ感があります。
軽くシャワーでじゃれついた後、ベッドに移り
「どうする?攻める?受ける?」と聞くと
「受けたい・攻めてほしい」とのこと。
元々攻め好きの私はたっぷり時間をかけて入念に冷たいカラダを解きほぐすようにじっくり攻め続けてみました。
特に小さな小ぶりの乳首への甘噛み・大陰唇への唾液たっぷりなぶり・クリを剥き出してのレロレロ・アナルへの舌ドリル・ビラビラサンドのギリギリ素股を繰り返し延々と続けていると、●つみさんの表情が変わり、
「ほしい!ほしい!思いっ切り深突きしてほしい」を連発。
まあ、ある程度◎番は予想していましたが、最終段階でのギリギリ素股で直接欲しいと言われるとこのまま突入したくなるのが男の性です。
何も抵抗を示さないのでそのまま素股の角度を変えてヌプヌプ入れ込みました。
その感触のイイこと^^
30近い女には珍しくキュッキュと生チンコに粘膜がまとわりつき抜き差しする度に小陰唇がめくれ出てきます。
きめの細かい白い肌もいつしか赤く染まり、私は無我夢中で屈曲位から深々く突きこむピストンを繰り返していました。
このまま中に出したい。このまま中に出したい。。。。。。
するとなんと●つみさんのほうから
「中に欲しい。思いっきり奥深くでドバッと出して欲しい」とのコメント。
それならばと体位をバックに変更し、尻を突き上げさせたポーズからこれでもかという程、深く反動をつけて根元まで突き込みました。
もうすぐ限界が近づいているので、●つみさんにわざと言葉で言わせ
「子宮に届くほど深い所で思いっきり中出ししてください」を連呼させました。
そして尻肉同士がぶつかり合うパンパンといった乾いた音をさせた後、四つんばいを崩させ、うつ伏せのままバックから深く突き込む<寝バック>に体位を変えました。
私はこの寝バックが最もイキやすく、大体イク時はこの体位です。
そしてそのまま深突きを繰り返し
「イクよ。お前を孕ませてやる」と言いながらドクンドクン出しました。
その後、しばらく放心状態があり、●つみさんに
「中で大丈夫?」と聞くと
「困ったな・・・全然大丈夫じゃないんだわ。。でもこんな気持ちになったのは初めてでついほしくなっちゃった」とうれしいコメント。
その後も余韻が冷めないうちに第2ラウンド開始。
今度は●つみさんが豹変し、騎乗位で腰をグラインドさせる熱戦が繰り広げられ2回目とは思えない量をたっぷりと注ぎ込みました。
初めての客・初めての相手なのにお互いに感情移入し久しぶりに逢った恋人同士のようなほど燃えた濃密な2時間でした。
当分この人にはまりそうです。
よくよく話しを聞けば人妻ではなく独身。
ただ28歳(ホントの年齢)では風俗では若くないので人妻系でしか雇ってもらえないとのこと。
この人との出会いに感謝・感謝。
たっぷり精液溜めてまた突入します。
仕事から戻った時に・・・。
「新しいいい子がいるよ。腕は良い、気持ちのいい按摩はどう?」
毎度の売店のラオパンニャの声に誘われてまたまたお世話になってしまった。
ほどなく部屋に現れた彼女は、ちょっと小柄な身長は155ぐらいの痩せ形。
色白で幼く見えるが歳はなんと満39歳。
中国式カウントでは40歳の大姐さま。
まずは様子見と定番の按摩をお願いして、このぐらいの年齢だと按摩は十分に上手い。
海外出張はとにかく疲れる。
昼間から酒を飲みながらの食事や、スプリングの丈夫なタクシーで未舗装の道を何時間も揺られてど田舎の会社を回るのだから。
こちらは肌着のままでベッドの上に横たわり、彼女は靴を脱いでキングサイズのベットの上で按摩を始めてもらった。
先ずは肩から背中、腰へと移動。
暖房をきつめに設定してあったので、やはり体を動かすと熱くなってくるのだろう。
「上を脱いでも良いか」と聞いてくるので、良いよといいつつ、こちらもマッサージしてもらいやすいように、シャツを脱ぎ、再び俯せになる。
俯せで上半身を一通り按摩したら次は上向きになって、腕を取っての揉み解し。
丁度指先は彼女の胸部に触れるか触れないかの微妙な位置にくる。
偶然を装いつつソフトタッチ。
このあたりは未だ真面目人間を演じて。
ますます按摩で暖かくなってきたのか、下半身、太もものマッサージの前に彼女はブラパンだけの姿にってしまった。
最近の若い子に多いデカパイ乳豚ではなく、垂れるほどもない貧乳。
しかし、彼女は肌がきれい。
40歳にはとても見えないすべすべした白い肌なので出身を聞くと四川と言う。
四川は美人が多いと噂に聞いていたがまさにその通りと納得。
ここで意地悪にも、太ももの按摩するのにはこれも邪魔だねと言いつつステテコとパンツを一気に脱ぎ去った。
片や素っ裸、片やブラバンの格好で下半身の按摩を再開。
足の付け根を揉まれていると男心と共に男根が鎌首を持ち上げてくるのは自然の理。
彼女も気になるようで必死に触りたいのを我慢しながら、近傍をかすめてマッサージしてくるのは実にけなげ。
しかし、ついに彼女の我慢も限界。
彼女「触っても良い?」
私「興味あるの?こんなの好き?」
彼女「大好き!!」
しばらく触っておもちゃにしているので、
私「これはどうしよう?」と聞くと
彼女「欲しい」とのご依頼。
私「欲しいの?どこに?」
彼女「・・・」
黙って微笑んで、場所を交代のそぶり。
彼女が上向きに横たわり、私は逆に起き上がり。
黙ってそっと、抱きしめながら背中に手を回しブラを取ると、ささやかな胸に可愛い乳首がちょこんと。
「私には子供が一人」と言っていたが、母乳では育てていないようで吸われたことのない未婚のような美しい乳首。
脇腹には10cmちょっとの切開出産の跡が。
肌と胸の美しさに生唾を飲んでいる間に、彼女は自分で下を取り去り、二人とも臨戦態勢、準備完了。
いざと抱擁と軽いキスを始めたところで、何と彼女の電話が!!
仕方なく彼女は電話に出て、まくし立てる事十数秒。
「今忙しい、用事が終わったら帰るから、判ったか?」
電話を切ると、「旦那から。いつ帰るか? との電話」だと。
こちらは旦那に出鼻を中断されたので意地悪をしたくなり、彼女を徹底的にいじめ倒すことに方針決定。
欲しいと言われてもすぐには入れてあげない。
素股のように竿の腹でこすこす、すりすり。
それにしても、すべすべ美肌に合わせて薄毛。
小ぶりの胸も掌に吸い付くような柔らかさ。
若い子では脂肪が多すぎで固目の子もあるが、やはりマシュマロパイはいい感じ。
そのうちに物欲しそうな下の口がだんだんと呼び水が染み出し潤ってくるのが判る。
こすこすのストロークを大きくして、先っぽで入り口にご挨拶をするとますますしっとり感がぬるぬる感に変わっていく。
あっ 先っぽが引っかかっちゃった。と そのままじわじわっと前進。侵入開始。
半分入ったところで一旦バック、それからまたじわじわと今度はほぼ全没。
彼女の表情が変わる。
軽く開いた口。
目がうっとりとしてくる。
それからまずはストローク開始。
深浅、左右、のの字と腰を動かせば声もだんだん大きくなりお互いの感情を高めるのには丁度良いBGM。
そこで彼女に意地悪質問。
私「気持ちいいか?」
彼女「すごい、初めての感覚」
私「こうするのは好きか?」
彼女「好き 好き すごい 大好き」
私「前回はいつした?何日前にエッチした?」
彼女「ん~~4日前」
余り私の逸物を凄いと何度も褒めるので聞いてみた。
私「旦那は旦那の物より良いか?」
速攻で回答
彼女「旦那のはこれぐらい小さい。(彼女の人差し指程度6cm程) 全然ダメ。それに早い、すぐ終わり。あなたのは気持ち良い。凄い あぁ・・」
そりゃ可哀そう。
そんな話を聞けばなおさらしっかりと味わってもらわねばと、今度は横に半身にして股間丸見えにしてガン突き。
「ほら 見て」と相手に結合部の出し入れを見せ、挿入感だけでなく視覚からも高揚させたら、もう絶叫状態。
あまり大きな声を出されて隣の部屋から公安へ苦情を言われると困るので、ちょいと口を押さえて規制。
彼女もすぐに理解したのか、自分で口を押えて必死にこらえながらの快感に翻弄されていた。
後ろ向きにしてのバック体勢は初めてらしく彼女はもう言葉にならず、
「おおおぉぉ ぉぉおお あうぅー・・・・」
何度かいったようでしばらくは目が定まらず、その時なにか逸物の先に別の感覚がある。
どうやら底に当たっているような感じ。
確かめるべく正常位に戻し、今度は中国人の一般的ないき姿、足ピン体勢。
彼女は気を付けの体制で、男が上から両足で挟む形が中国女性はいきやすいらしい。
これでも わが先っちょは当たってる。
特にあたる時には呻き声が変わるのが、こちらとしても嬉しくなる。
意地悪をして少し浅めにすると必死に手を伸ばして腰を引き寄せてくる。
旦那が短いせいで、深い結合に飢えているのかもしれない。
ではボチボチファイナルコーナーへ入ろうかと、さらに足を肩に乗せてより深い結合を得られるように腰も少し浮かせ目に。
ここまで来たら、ズンとつくごとに 「あうぅ」、「あうぅ」の連続。
先端の底あたり感触はますます気持ちよく、それこそ、ランディングはいずこにすべきや。
我が愚息があと1cmでも長ければ膣から子宮口をこじ開けられるかもと悔やみつつ。
それでも体勢をうまく合わせて最深部に先端を突き当てると、もはや彼女は言葉にならず。
鯉のように口パクパク。
「よーし 行くぞ」と心に決め、奥の院への門口に狙いを定めてラストスパート。
彼女の体にもやはり変化が、先端の圧力も高くなってきた感覚。
ついに天にも突き抜ける至福の感覚と共に我が分身を放出開始。
ぴったりと最深に押し当てたままこちらも下半身に力を込める。
この歳でしばらく感じたことが無いほどに、幾度も幾度もはっきりと感じられる陰茎痙攣。
と同時に彼女の膣も符合して搾り取るが如く収縮を繰り返す。
しばらくは極深結合を解かずに絞りきられるまで時間の過ぎるのを待った。
一息落ち着いたところで、お互いに顔を見合わせてのキスは、自然と今までにないディープなものに。
舌を絡め合い、口の中を弄り合い、吸い合いひと時の快感の共有を喜び会った。
「あなたは素晴らしい。すごい。初めての感覚だった。」とお世辞か判らない褒め言葉を嬉しく聞きつつ、入れたままだった愚息を名残惜しいながらに静かに抜いた。
抜いてもまだ硬いままを見て、三度彼女は驚きの声を上げ、それからは二人でシャワータイム。
旦那からの2度目の電話が掛ってこないうちにと、そそくさと軽くシャワーを終えて帰り支度に入る彼女。
まだ冷めやらぬ快感の興奮と膣奥に我が名残を残したままで純白のブラバン姿に戻り、身支度を整えていく姿を眺めていた。
また呼んでほしいと言われ、もちろん次はもっとたくさんしようねと答えた私だった。
実年齢を聞くとがっかりかも知れないが、実際には年齢を感じさせない締まりや、まったり感があり、若年も良いが、熟年もまた味が有るものだと感じた次第。
次回に乞うご期待。
Dキス、69、素股、口内射精がレギュラーコースで、25分4000円ってピンサロも、いくつもある。
但し、嬢のレベルは…
その日の俺は金は無いけど人肌を求めてた。
マッサージ30分3000円の店があった。
大阪の相場なら、タッチ無しのテコキのみってところ。
まあ、それでもいいや!と思い入店。
前金で3000円払ってマッサージベッドへ移動。
直ぐに、40手前の美熟女がやってきた。
まずは、肩のマッサージ。
俺は、うつ伏せで寝て、嬢は、俺の頭の前にたち肩をマッサージ。
そうすると、頭に嬢の股関が当たる。
相場なら、タッチ無しなので、どうしょうと思ったが思い切って、太ももにタッチ。
まったく、逃げる兆候がないのでお尻を撫で回しスカートをまくしあげ、顔は、うつ伏せの状態から股関にむしゃぶりついた体勢。
次にパンストとパンツを一気に下ろし、むしゃぶりついた。
嬢は「舐めたいの?」と聞いてくるので未だ未経験だった顔面騎乗をしてほしいと頼んだ。
嬢は、俺の頭に跨がり腰を下ろした。
少し大きめのビラビラに吸い付き、肉穴に舌を差し込み、ベチョベチョになるまでしゃぶりながら、自分も下を脱ぎフル勃起した肉棒を自分でしごいた。
俺のモノは、嬢の背後になるので最初は気づいていないようだったが「硬くなってる」と言って、テコキし出した。
少しすると、嬢は急に俺から降りてでもテコキしたまま何か考えてた。
俺は、肉穴に指を入れていじっていると
「本当は駄目だけど内緒にしてね」
と言って、いきなり生騎乗位!!3000円なのに!
気持ちよくて、激しいピストン。
しかも、「ピル飲んでるから」だけ告げる!
つまり、中だしOKってことか!!!
それに興奮して、直ぐに大量射精してしまいました!
それから、そこの常連です。
今月の10日の事。
仕事内容は「痴女コース・20時から二時間くらい」
デリヘルの事務所として使ってるマンションに一旦、寄ってローション・コンドーム等を持参して指定されたビジネスホテルに向かった。
ビジネスホテルまでは電車で160円。
派手目なギャルメークに巻き髪・ロングレザーコートの下は直に黒ブラのみ。
ミニスカから丸見えな黒ガーター・・電車の中でサングラス越しに男達のいやらしい視線を感じる。
指定されたビジネスホテルに到着した。
常連じゃないどんなお客さんか分からない初めての人はいつも緊張する。
エレベーターの中で手鏡で髪やメークが乱れてないかチェック。ドキドキする。
部屋の前に立ち深呼吸しながらドアをノックした。
ドアが開く・・・
痩せ型の弱弱しい感じの若い人が出てきた。
「こんばんは。姫華っす!!じゃ入りますね」
チェンジされないだろうけどチェンジされないように強引に中に入ってドアを閉めた。
お客さんはもじもじしていた。
私は無言でサングラスを外しお客さんの目をしっかり見て微笑んだ。
お客さんは照れながら目を逸らした。
恥ずかしがりやのM男くんっぽい。
私は玄関先でお客さんの顔に近づき強引に唇を奪った。
あきらかにびっくりしてた。
舌をねじこんでみたら顔を赤くしながら、されるがままって感じになってた。
一分間キスを交わして
「寒いから・・じゃあ中に入るね。土足でいいのかなぁ?」
土足オッケーだと言うのでエナメルブーツのまま部屋の中に入った。
「じゃ失礼しまーす。うわぁ嬉しい!あったかーい」
暖房が良く効いていた。
あまり広くない部屋で座るスペースがほとんど無く私はベッドの上に腰をおろした。
お客さんも隣に座った。
お客さんは緊張した声で「かわいいですね・・僕・・風俗って初めてで・・」
私は「緊張しなくっていいよ。姫華といいます。お客さんの名前は?」
「あっ・・僕は・・の・・のび太って言います。のび太って呼んでください」
私は笑ってしまった。
「はぁ?のび太ぁ?ドラえもんかよ!マジうけんだけど・・で・・のび太くんって何してる人?」
「あっ僕・・リーマンしてて・・何やってもダメで・・失敗ばっかしてんです。30歳だけどまだ童貞だし・・」
「ふーん・・のび太くん童貞なんだ・・キミの態度次第でやらしてやってもいいけど?二時間の痴女コースでいいんだよね?」
おびえたような顔で私を見てくる・・いじめたくてゾクゾクする。
二時間3万円と交通費2千円を受け取りバッグから携帯電話を出す。
携帯から電話をかけると事務所のおばちゃんが出た。
「お疲れさまです。姫華っす!二時間で今から始めまーす。」
おばちゃんが「姫華ちゃん分かってると思うけど本番はダメだからね。あと・・お客さんに対して言葉遣いに気をつけて失礼のないようにね。」
「はーい。じぁまた終わったら電話します」
電話を切りのび太くんの方を見て
「じゃシャワー浴びてきなっ!あたしは高貴で綺麗な体だからね」
私もシャワー浴びたかったんだけどフェロモンムンムンな香りを嗅がせたかったから我慢した。
実は丸三日間お風呂に入ってなくて香水で体臭とかごまかしてた。
のび太くんがシャワーを浴びに浴室に入ったので私はタバコをすいながらどんな風にいじめてやろうか考えた。
やがてはずかしそうな顔をして腰にタオルを巻いたままののび太くんが浴室から出てきた。
「こっちに来な。」私の隣に座らして顔を近づけて囁いた。
「しずかちゃんみたいに可愛い女の子だと思ったら大間違いだから・・ジャイアンみたいにいじめてあげるから・・・」
ニッコリ微笑んでキッと睨み付けてみた・・目を逸らしておびえている。
「なにそれ・・恥ずかしがんないでタオルを取りな」
ズル向けで大きめなビンビンちんぽが目の前に現れた。
「なんだ・・うまそうな生ちんこ付いてんじゃん・・へへっ気持ちよくしたげる」
バッグからローションを手に取りビンビンちんぽに塗りたくっていじり回してみた。
手でシコシコしてみた。
「あははっ・・気持ちいいんだ?顔真っ赤にして・・唾も垂らしちゃおうっかなー」
のび太くんをベッドで四つんばいにさせて生ちんぽに唾を垂らして手コキでシコシコ・・
「唾とローション気持ちいいでしょ?キミの気持ちよさそうな顔を見せてみな」
今度は仰向けに寝かせ私が上に乗りシコシコした・・とおもったら突然ザーメンが私に勢い良く発射された。
びっくりした。
あまりの快感で気持ちよすぎたのだろう。
「うわぁ・・出すならイクとかもう出ますとか言えよなぁ・・あー!!あたしのコートにザーメンが付いてるじゃんかよ!!」
「ねえ・・キミさぁあたしのことなめてんの?お仕置きが必要かな・・」
微笑んでからまた睨みつけてみた。
また怯えた顔で半べそかいてた。
いじめてみたくなる・・ぞくぞくする・・・
私はレザーロングコートとミニスカを取ってみた。
のび太くんがびっくりした顔をしている。
黒ブラと黒パンティー・黒ガーターとエナメルブーツのみになって挑発してみた。
のび太くんを仰向けに寝かせ顔の上に跨った。
「ほら・・舐めろ」
パンティーをずらして強引にクンニさせた・・下手な舌使いだ・・
「どう?いい香りだろぉ?しっかりベロを使って舐め舐めするんだょ!!クリトリス分かるか?お豆みたくぷっくり膨れてんだろ?お前へただな・・しっかりマンカスも舐めとるんだよ!!」
あははっ臭い筈のマンコを舐めさせて喜びに浸った。ゾクゾクする。
クンニをやめさせて髪の毛をぐいっと掴んで
「口を開けてごらん」
と命令した。
唾をペッと吐きかけてやった。
そしてエナメルブーツを脱いで足を舐めさせてやろうと思ってブーツを脱いだら・・
履いてた私でも分かるくらいにムワッとした足の臭い匂いが漂った・・
構わずムレムレの足の裏を舐めさせた。
目に涙を浮かべてる・・くっさいんだろお・・のび太くんごめんね!!
「どうだ?おいしいかぁ?あはははっ!!泣き叫んでもドラえもんは助けに来ねぇぞお・・ペロペロと指の間も舐めろよぉあははははっ」
のび太くんが苦しそうなうめき声を上げたとおもったら
「おいしい・・おいしいです・・姫華さまぁ・・女王様・・姫華様の高貴な香りで幸せですぅ・・」
変態だ・・ドMだ・・と確信した。
のび太くんの頬を平手で叩いてみた。
「はひぃ・・姫華様ぁ・・もっと叩いて・・ぶってくだしゃい・・気持ちいい・・」
ぴしゃぴしゃ往復ビンタをくらわした。ぞくぞくする。
私はタバコに火を付けて煙を顔に吐きかけると私が履いてたバンティーをのび太くんの口に押し込んだ。
「姫華の淫らな香りがするだろ?良く味わえよ・・」
私はタバコを吸い終わるとバッグからペニスバンドを出して装着した。
「キミのアナルを犯してやるょ・・四つんばいになりな!!ほらっ!!ケツの穴に力を入れんなよ!緩めんだよ!!」
アナルにぶち込んでやった。
バックから犯してやった。
男の気持ちになってぺ二バンでバックから突いて突いて突きまくった。
「きゃはははっ!!ケツの穴が感じるかぁ?ちんぽがギンギンにおっ立ってんじゃねぇか!マジうけんだけど」
のび太くんだけ気持ちよくなってきててむかついてきた。
アナルからぺ二バンを引っこ抜くとビンタをくらわし
「のび太ぁ・・良く頑張ったな・・ごほうびやるからな・・仰向けに寝ろ」
「童貞だろ?姫華がおまんこさせてやんよ。生ちんぽを食べてやるよ」
「姫華さまぁ・・姫華さまぁ・・ありがとうございまひゅう・・ひゃあ・・」
上から跨った・・
「どう?気持ちいいだろ?くっさい生おまんこに生ちんこが入ってくんの良く見てな」
先端を擦り付けて先っぽだけ入れて見た。
「うっわ・・姫華さまぁ・・いくいくいくっ!!」
すっご・・先っぽだけ入れたのに射精してしまった。
まっ童貞だししゃあない。
しかしまだ生ちんぽがビンビンになって脈を打っていた。
ちゃんと童貞を奪ってやりたい!ちんこ欲しい!!
「ほらっ!!我慢しなっ!今度はおまんこの奥にだすんだょっ」
一気におまんこに入れてやった
やった!童貞を奪ってやった!!
「あひぃ・・おまんこってこんなに気持ちいいのですね・・もうオナニーとか出来ないですぅ・・」
泣いて喜んでいた。
私もなんか感極まって泣いてしまった。
「卒業おめでとう。セックスって気持ちいいでしょ?あんあんっ!ほらぁもっと腰を突き上げてぇ」
「姫華さまぁ!!おちんちんが気持ち良すぎまひゅう・・あひぃ・・もう出ますっザーメンでちゃいますぅ」
「のび太くんもっと自信を持っていいよ!キミはやれば出来るんだ!!会社でもバリバリ働けるんだ!!あんあんっ!!おまんこの奥に射精してぇ!!」
「ザーメンドピュドピュきてぇ!!!」
子宮が熱い・・・奥にきてる・・
キスをしばらく交わした・・
突然、電話が鳴った・・もう二時間経っていた。
「あっお疲れ様です姫華っす。終わりましたぁ」
シャワー浴びる時間が無かったので急いで下着やガーター付けてブーツを履いてコートを身に纏った。
玄関先でのび太くんとまた熱いディープキスを交わし
「じゃあねぇ!指名待ってるねえ」
終わった・・部屋から出てエレベーターに乗りホテルから出た・・
正直・・足りない!!!ちんこが足りない!!まだイッテなかった。
私は我慢出来ず帰りの電車内で適当な男を逆ナンして襲った。
改札から強引に連れ出し公衆トイレで生ちんこを食べて臭いおまんこにたっぷり射精してもらった。
うちに帰ったらしっかりお風呂に入んなきゃ・・
ザーメン体中にしみこんぢゃうぅ・・
昨年の11月に、珍しく風俗に行きたくなってしまいました。
いろいろサイトを調べて、比較的新しい人妻風俗にいきました。
当日偶然にも入店された女性がいて、その方を勧められました。
まだ若くてとても綺麗な写真でしたが、たぶん実物は全然違うだろうと予想していました。
ホテルで待つこと30分、現れたのは綺麗さと可愛さが半ばの女性でした。
一緒にシャワーを浴びて、体を触ったりして、少し息子を彼女のあそこに直接擦り付けたりして、いたずらをしてみました。
悪乗りして少し亀頭を入れようとすると、さすがにかわされました。
でも、すごく締りがいいのでびっくりして、できればゴムつけてしたいと思いました。
さすがに病気も怖いので、いろいろ責めながらゴム装着。
いろいろな体位で、あそこに息子をこすり付けます。
最初はさけていたのですが、結構濡れ来ると、嫌がらなくなりました。
そして、少しゴムをつけた亀頭を、少しいれちゃいました。
凄く締まっていたので、なかなかちゃんと入りません。
でも、凄い声がでちゃっていました。
がんばって、ぐいぐいと責めます。
だんだん中に入っていきました。
こんな締りは、体験したことがないくらいでした。
でも、段々濡れきて、多少は動けるようになりました。
そのまま正常位で20分、バックで20分くらい責めて、すばらしい経験をしました。
最後は騎乗位でというと、上になって猛烈に腰を動かしてくれました。
二人ともその快感に時間を忘れました。
たぶん1時間くらいやっていた気がします。
2時間コースだからできたのしょうね。
最後は二人とも、もうだめもうだめを連発して、最後の最後は二人一緒にいきました。
頭は真っ白です。
じゃ抜かないと、と言ってその体勢のまま抜きました。
そしたら、ゴムがない!!
二人であわてて彼女の中のゴムをさがしてみると、ずるっと、彼女がつまみ出しました。
もう、できたらどうするのと怒られましたが、故意じゃないのは知っているので、二人でキスして許してもらいました。
あの気持ちよさは実は生だったんだね。と二人で話あっていました。
でも、彼女、キスもそこそに洗い出したいと言って、二人でお風呂で長い間洗いました。
ちょっとやばいなと言っていましたが、笑顔で別れました。
残念ながら、その後、仕事が超多忙でいけていませんが、最高の思い出です。
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