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前回の体験談の童貞包茎ホストくんとの話から一週間後の事を書きます。
あれから一週間が経ってヒロキくんとまた会いたくなったので出張ホストの店に電話をしてヒロキくんを指名してみました。
前回と同じ駅の改札で待ち合わせて2時間分の料金を渡し近くの喫茶店に入りました。
「あれから他のお客さんから仕事貰った?」私が聞くと
「はい。一人だけですが40くらいの方と・・・」
「したの?」
ヒロキくんは顔を赤くくてもじもじしながら「ごめんなさい・・・しちゃいました・・」
「気持ちよかった?エッチしたの二人になったんだね・・ってゆうか・・お客さんとエッチしちゃダメなんじゃなかったの?」
私は微笑みながら彼の顔をまじまじと見ました。
私はスーツの中のブラウスのボタンを一つ外し挑発的にヒロキくんを見つめました。
「テーブルの下から私の足をそっと見てみて・・・」
タイトスカートを上までまくり黒のガーターストッキングを見せつけました。
「見える?パンツ履いてきてないの・・・キミのビンビン包茎ちんぽ想像したら愛液がたれてきちゃうよ・・」
私達は喫茶店を出ると近くの雑居ビル内の男子トイレの個室に入りました。
私は狂ったようにヒロキくんの唇に吸い付くと舌をねじこみました。
顔を赤くしながらヒロキくんもベロを絡ませてきました。
「ほら・・ぐちょぐちょにぬれてるのわかる?」
タイトスカートをまくってヒロキくんにおまんこをいじらせました・・・まだまだ不慣れな手つきでしたが次第に感じてきました・・・
ヒロキくんも興奮してきて
「香織さん・・綺麗でセクシーです・・なんかスーツ姿が学校の先生みたいで・・」
「・・私のスーツ姿そんなに興奮するの?」
「はい・・はあはあ・・学生の頃にエッチな事してなかったから・・先生や学校の女の子とエッチするのが憧れなんです・・」
「そう・・じゃあ香織先生がヒロキくんに教えてあげる・・・」
ヒロキくんのズボンのチャックを下げてビンビンちんぽをひっぱり出しました。
可愛い包茎ちんぽにしゃぶりつきました・・
「うっわ・・くすぐったい・・生で舐められると我慢できません・・はあはあ・・この前エッチしたお客さんとはコンドーム付きでしたから・・気持ちよすぎです・・」
「ゴム付きなの・・そう・・じゃあこういうのはどう?」
私は首に巻いていたサテンのスカーフを首から外してスカーフで包茎ちんぽを包んでいじってあげました。
「どう?香織先生の手コキ気持ちいいでしょ?」
「はあはあ・・先生・・香織先生のつるつるした感触のスカーフ気持ちいい・・」
私は持参しているコンドームをビンビンちんぽに被せて・・またしゃぶってあげました。
「んっ・・んっっ・・どうなの?ゴム付きのフェラチオ気持ちいい?・・もう我慢できない?」
「バックからきてえ・・ぶちこんで!!!」
ゴム付きちんぽが入ってきました・・ぎこちなく私の胸を揉みながら腰を振ってきました。
「どう?この前したゴム付きオバちゃんまんこと香織先生のゴム付きおまんこ・・どっちが気持ちいいか言ってごらん・・」
「気持ちいい・・皮が・・包茎の皮がこすれて・・はあはあ・・香織さん・・香織先生のが気持ちいいです・・・」
「良く出来ました・・」
私はゴム付きちんぽをおまんこから外すとヒロキくんに抱きつきキスをしました。
舌を絡ませ合いながらコンドームを外して囁きました・・・
「包茎ちんぽ・・生できて・・」
ヒロキくんを便座に座らせて私が跨り対面座位で挿入・・
まだまだ刺激に慣れてないために入れた瞬間から射精しそうになってました
まだ一分経たないうちに・・
「いくっいくっ!!!・・・ごめんなさい・・」
早すぎ・・まだ経験ないせいか包茎のせいか分かりませんが早すぎ・・・
「ヒロキくん・・がっかりだわ・・先生がお仕置きしてあげる一週間後にまた指名してあげるから・・楽しみにしてなさい」
一週間後の19時に私は二人の高校生と喫茶店で待ち合わせました。
ヤリチンのマコトくんと、マコトくんとやりまくっているというミカちゃんという女の子と待ち合わせました。
ミカちゃんはいかにも遊んでそうで濃い目なメークに制服のブレザーの中のブラウスが大きくはだけ胸の谷間がくっきり・・パンツが見えそうなミニスカートを履いていました。
しかも二人は人目もはばからず体を触り合ったりイチャイチャしていました。
私が「二人は仲いいんだね。ミカちゃん初めまして。私は香織。よろしくね」
ミカちゃんはニコニコしながら「香織さんセクシーですね・・ホストを手玉に取ってるなんてすごすぎます。ミカも早くホストに抱かれたいなあ・・」
マコトくんは「ミカとは中2の頃からやりまくりだよ・・・香織姉さんと同じくらい淫乱なんだ」
・・・しばらくしてヒロキくんが来ました。
ヒロキくんは二人の高校生にびっくりして戸惑ってましたが私が「ヒロキくんごめんね・・キミも私の生徒になってもらうから・・」
ミカちゃんは「うっわ・・顔はいまいちだけどやっぱホストっていいなあ・・ヒロキくん・・後で抱いて・・」
私達はこの前ヒロキくんとした雑居ビル内の男子トイレに入りました。
そしてなんと個室に入らないうちにミカちゃんがヒロキくんに抱きつき無理やり包茎ちんぽを引っ張り出しました。
「え・・まじ・・ホストくん包茎なんだ・・ださすぎでしょ・・臭くてやべえよ」
ヒロキくんは年下の高3の女の子に馬鹿にされながらもじもじしていました。
「どんな味すんだろ・・くっさ・・先っぽからお汁が出てるんですけど・・あん・・おいしい・・」
ミカちゃんは巨乳おっぱいを露出させスカートの中に手を入れて自分でおまんこをいじりながら包茎ちんぽを味わっていました。
ミカちゃんは興奮したのかヒロキくんを個室に連れ込みました・・
どうやらハメハメしてるらしい音が・・
いやん・・私も感じちゃう・・・
私は隣で立ってるマコトくんに抱きつきキスをせがみました・・・いやん・・キスだけで・・可愛い高校生とキスしてるだけで・・私は淫乱スイッチが入りマコトくんのビンビンなズル剥けちんぽにしゃぶりつきました。
よだれを垂らしながらペロペロ舐めまくりました。
マコトくんが「香織先生やべえ・・ミカより気持ちいいよお・・」
そう言った瞬間・・ミカちゃんとヒロキくんが個室から出てきました。
「ホストくん早すぎ・・ミカまだまだ足りないよ・・」
ミカちゃんのおまんこから精子が太ももまで垂れて・・ふらふらとマコトくんの前まで歩くとキスをせがみ高校生同士で狂ったようにベロを絡め合い始めました。
私は引き続きビンビンのマコトくんのズル剥けちんぽを夢中でしゃぶりました。
あんあん・・おいしい・・
「やべえ・・ちんこ溶ける・・ミカも舐めて・・」
ミカちゃんと一緒にフェラ・・レロレロ・・
マコトくんは我慢の限界かミカちゃんを個室に連れ込むと・・しばらくして激しいミカちゃんの喘ぎ声が聞こえてきました・・
私はヒロキくんに近付き「どう?高校生のおまんこ・・気持ち良かった?」
私は別の個室にヒロキくんを連れ込み「彼女すごい喘ぎ声だね・・私も火がついちゃう・・」
ヒロキくんの唇に吸い付きました・・ベロが絡み合っておまんこがおかしくなっちゃう・・
生ちんぽ欲しい・・
対面座位で挿入・・
「先生・・先生・・やっぱ香織先生の生おまんこがきもちいいよお・・」
「あんあんっ気持ちいい・・キミみたいな包茎ちんぽくんを生徒にできて幸せ・・もっと奥まできてえ!!!」
ヒロキくんがもう我慢の限界らしくキスで舌をからませながら
「あんっあんっすごっ・・きてきて・・子宮に熱い精子きてえ!!!」
びゅるっ!!どぴゅっ!!
私達は放心状態で個室を出ると隣の個室も扉が開きマコトくんが出てきました。
中を見るとミカちゃんが便座に座ってぐったりしていて口とおまんこから精子がドロドロと垂れていました。
マコトくんは私を見ると「まだ足りねえ・・香織の淫乱おまんこに種付けしたい!!」
ミカちゃんが入ってる個室に私を連れ込むとマコトくんは私のスーツとブラウスのボタンを外してタイトスカートをまくって・・バックから生ちんぽを入れてきました・・
すごい・・
あまりの快感にパンパン子宮をえぐられながら潮を派手にぶちまけてしまいました・・
ミカちゃんはヒロキくんを中に入れて包茎生ちんぽにしゃぶりついて残り汁を吸っていました。
「あんあんっ!!奥まできてる!!」
「いいっもっともっときて!!!」
「生のおちんちんで妊娠させて!!」
「もういく?きて・・香織の淫乱まんこに射精してっ!!!」
どっぴゅどっぴゅ!!!
はあはあ・・きてる・・精子きてる・・孕む・・包茎ホストくん・・ヤリチン高校生・・どっちの精子が一等賞で卵子と受精するのかな・・・
終わり
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98年の4月頃くらいの中出し体験を書かせていただきます。
前回、書かせていただきましたヤリチン高校生のマコトくんとの痴漢エッチ以来、マコトくんとエッチするのがやみつきになってしまい定期的に彼と会ってエッチしていました。
彼はまだ高2なのにエッチが上手く彼の可愛いヤリチン生ちんぽ無しでは生きていけない体になってしまいました。
98年の4月くらいだったかと思います・・・ふとした事で女友達の子とホストの話になりました。
彼女は出張ホストというものを利用してるらしく・・・お勧めだからと彼女が利用してるお店を紹介されました。
ホストと聞いて・・・マコトくん以外の遊んでる子もエッチ上手いのかなあと思い他のヤリチン風な男の子にも興味が沸いてきてエッチな妄想が膨らんでドキドキしてきました。
数日後・・・おもいきって友達から渡された出張ホストの店の番号に電話してみました。
「すいません。ホストをお願いしたいんですけど・・・こういう店って初めてなんですけど」
好みのタイプを聞かれたので「若くて背が高めで少し痩せ型のかわいい系で・・あっ明日の夜に・・」
じゃあ明日また電話かけ直してくれと言われたので翌朝になって再び電話かけ直しました。
夜の19時にホストと駅の改札で待ち合わせという事になりました。
その日は学校を休んで慌てて美容院に行きセットしてもらい服をあれやこれやと選んでメークをばっちりきめて準備が終わると店に私の外見の特徴を知らせて待ち合わせの駅に向かいました。
駅に着いてドキドキしながら待っていると・・・
「すいません。香織さんですか?」
私が「はい。ホストの人?」と答えると「ヒロキです。よろしくです。若くて綺麗な方なんで僕ドキドキです」
ホストくんを見るとスーツから紺のシャのツを襟から出し髪は茶髪ロンゲ・・靴は黒のビットローファー・・胸元を明けたシャツからはシルバーのネックレスを付けて両手には安そうな指輪をはめていました
ホストってこんな感じなんだろうか・・と思い彼の顔をよく見ると・・確かに若い子でしたが可愛いって感じでもなく・・ちょっと不細工な気が・・・少しがっかり気味に・・・
はあ・・あまりお金はかけられないから手っ取り早くエッチしようと考えているとヒロキくんが「あの・・・僕・・今日が初仕事で香織さんが初めてのお客さんんです」
あらら・・なんて初々しい・・大丈夫なんだろかと思ってると「デートコースですよね?お時間はどれくらいにしますか?」と聞くのでとりあえず2時間9千円コースにしてみました。
彼に料金を渡すと「香織さんってお若いですけど歳はいくつですか?僕は20で・・この仕事はバイトでフリーターしてるんです」
私は「私も20だよ・・学生してる・・ねえ・・ヒロキくんの好きにしていいからさ・・キミのリードに任せるよ」
ヒロキくんが「何処へいきますか?香織さんに任せます」と言うので私はヒロキくんに抱きつき背中に手をまわしサテンブラウスのボタンを胸が見えるくらいまで外しながら耳元で囁きました・・・
「いっぱい気持ちよくして・・」
彼の反応を伺っていると
「すいません・・・それって・・性的なサービスは店で禁止されてて・・その・・」
顔が真っ赤になってました。
うっそ・・なんかがっかり・・顔も大して良くないしラブホテルに行く金も勿体無いと思い・・強引に色仕掛けで誘ってそこらへんのトイレでさっさとエッチしちゃおうと決めてヒロキくんの手を強引に取って私の胸を触らせました。
「ねえ・・お願い・・気持ちよくして・・私を好きにしていいんだよ・・ねえ・・公衆トイレでしようよ!!嫌ならホテル行ってもいいけど・・・」
ヒロキくんは「香織さんほんとごめんなさい。買い物とか付き合いますけど・・どっかでお酒でも飲みませんか?」
はぁ?おちんぽ欲しくてウズウズしてんのに・・なんかがっかり・・私はキレ気味に
「なんなの?システムを把握してなかった私も悪いけどさ・・客の要望には答えろよ!キミさあホスト初めてなんだろ?この先こんな態度でホストやってけんの?」
ヒロキくんは泣きそうな震え声で「ごめんなさい・・」
「どうしてもだめならおまんこ舐めてもらうだけでもいいよ。ほらほらキス・・」
私はベロをにゅっと突き出しましたが彼は「ごめんなさい・・」と一言だけ・・
まったくばかばかしい・・お互い気まずい雰囲気になり・・まあ仕方ないのでとりあえず喫茶店に二人で入りました・・
ろくに会話もないままコーヒーを飲み・・タバコを吸おうとすると目ざとくライターで火を付けてくれました。
私は少し彼の顔を睨みながらミニスカートの裾をパンツがみえるくらいまで上げて足を組んでみました。
「香織さんって足が綺麗ですよね・・なんか僕ドキドキしちゃいます・・」
はあ?スタイル褒めてないで私を気持ちよくしてよ!!
「ねえ・・どうしてもだめ?なら・・お金を返してほしいけど」
さらに気まずい空気が流れ・・お互い会話が無いまま30分後に店を出る事に・・私は会計を済ましたら黙って手を振ってバイバイしようとしました。
そんな事を考えているとヒロキくんが「すいません。トイレ行ってきます」喫茶店の中のトイレに入っていきました。
ラッキー!!チャンス!!
私は会計を済ませるとトイレへ急ぎました。
トイレの中に入りそっと男子トイレのドアを明けて覗いてみると幸いにもヒロキくんが一人だけいて立ってオシッコをしていました。
私はそっと彼の背後から近づき彼に抱きつきました。
私は耳元で「大人しくしてないと大声出して痴漢されてるって言っちゃうよ・・言うこと聞きな・・」
ヒロキくんの腕を取り強引に個室に連れ込み鍵をしました。
そしてヒロキくんに強引にキスしてみました。
彼は観念したのか顔を赤くしながら大人しく私の唇を受け入れました。
やった・・ああん・・もうおまんこぐちょぐちょ・・早くホストくんのテクニックで私をめちゃくちゃに感じさせて!!
ベロを強引に突っ込んでみました・・でも彼は恥ずかしそうにもじもじして軽く私の舌を舐め返してくるだけ・・・まさか私の口が臭いんじゃ・・なんて思っているうちにヒロキくんの手が私の胸を服の上から触ってきました・・・なんか震える手で・・なんかぎこちない・・
「ねえ・・ホストくんさ・・おまんこいじってよ・・」
強引におまんこを触らせましたが・・なんか気持ちよくない・・
ぎこちない手つきでいじられましたがあまり気持ちよくないのでヒロキくんのズボンの上から股間を触りながら「真面目にやってよ・・キミのテクニックで香織を好きにしていいんだよ・・それとも強引にこんな事して私の事を怒ってるの?」
ヒロキくんはもじもじしていると恥ずかしそうな震える小さな声で
「香織さん・・すいません・・僕こういった事って初めてで・・さっきのキスも初めてだったんです・・」
・・・うそ・・童貞くん?チェリーなの?
私は囁きながら「キミ童貞なの?ホストなのに?」
彼は無言で頷くと恥ずかしそうにもじもじしていました。
超ラッキー!!!
私はなんかおまんこが凄くうずき出して彼に囁きました。
「童貞を奪ってあげる・・キミをめちゃくちゃにしてあげる・・あと一時間追加するからさ・・今すぐラブホ行こう」
そしてホテル・・・
部屋に入ると速攻で抱きつきズボンの上からビンビンちんぽを撫でながらヒロキくんにキスしました。
ぎこちない感じでベロを絡めてきます・・・レロレロ舌を絡めているうちに・・あまりいい顔じゃないなあと思っていたヒロキくんの顔が可愛く見えてきました。
私はおまんこがきゅんとなり・・・淫乱スイッチが入りました。
「童貞ちんぽ見せてごらん」
スーツの上着を脱がしシャツのボタンを外し乳首をいじりました。
びくんびん反応しています。
ズボンのファスナーを下げてパンツの中に手を突っ込みビンビン童貞ちんぽを引っ張り出してみました
皮が・・・皮がかむってました・・・
彼は「ごめんなさい・・僕・・包茎なんです・・勃起しても完全に剥けないタイプの包茎みたいです・・」
くっさい匂い・・強引に亀頭を露出させようとしましたが痛そうなのでやめました。
「恥ずかしくないの?ホストくんの癖に包茎で童貞だなんて・・」
私はなんか少しいらっとしていじめてやりたくなりました。
ヒロキくんに口を開けろ!!と命令しておもいっきり唾を吐きかけました。
びくびく興奮しながら唾をを味わっています。
ビンビンちんぽを手でしごいてやりました。
物凄く感じまくっています・・その姿を見ておまんこがうずいておかしくなりそうだったので部屋の中のベッドに押し倒して靴を脱がせズボンを剥ぎ取りシャツのボタンを全開にさせベッドに仰向けに寝かせました。
私はタバコに火を付けて吸いながらブーツを脱ぎ・・・ストッキングを履いたままの足をヒロキくんの口元に近づけ「舐めろ・・ペロペロ舐めてごらん・・・」
ゾクゾクしておまんこがうずいちゃいます。
涙目で必死に足を舐めています・・
私はスリット入りのレザーミニスカートをまくって自分の指で黒パンティー越しにおまんこをいじくりました・・・欲しい・・口まんこに欲しい・・・
「しゃぶってあげるから童貞包茎ちんぽ・・香織の口まんこで天国に行かせてあげるから」
ヒロキくんは恐る恐るベッドの上に立ち上がりしゃがんだ私の口にビンビンちんぽを近づけてきました。
くさい・・・玉を舐めて根元を静かに舐めてから・・・おもいきって先端をぱくっと咥えてみました。
尿道口をレロレロ・・・舐めた瞬間にびくんびくん感じていました。
舐めて数秒後に「ああ・・・くすぐったい・・うわっ・・腰が抜けちゃう!!ちんちん溶けちゃう!!香織さんごめんなさい!!」と言った瞬間にドッピュドッピュ勢い良く射精してきました。
「うわ・・くっさ・・どろどろ・・・おいしい・・・童貞の精子おいひい・・」
私はストッキングを脱ぎ紫のサテンブラウスのボタンを全部取るとヒロキくんを押し倒し再び包茎ちんぽにしゃぶりつきました・・・残り汁を吸い上げると彼に口移しで自分の精子を飲ませました。
「今度は香織のおまんこを舐めて・・」
「見て・・おまんこ・・これがクリトリス・・」
夢中で舐めてきました・・・なんか彼が可愛くなり髪の毛を掴んでベロベロなめさせました。
「どう初めてのクンニ?あん・・上手だよ・・ちゃんと中までベロでかき回して!!あんあんっ」
微妙にイケナイので途中から私が自分の指でかき回しました・・うっうっあんあんっ・・いくいくいく・・・いくいくいくっ・・ぴゅーぴゅー・・んっあん・・
「潮ふいちゃった・・あん・・ヒロキくん・・ちょうだい・・童貞ちんぽ・・来て」
「香織さん・・入れたい・・あ・・あの・・コンドーム付けなきゃ」
私はヒロキくんの口に顔を近づけベロをそっと突き出しました。
彼は興奮して舌を絡めてきました・・レロレロレロ・・・私は舌を絡ませながら・・・
「きて・・ゴムなんかいらない・・童貞ちんぽ生で味わいたい・・」
「ここ・・おちんちん・・ここに入るの・・香織がちんちん入れてあげる・・」
彼は私に覆いかぶさりました。
「あっ・・先端が入ってきたよ・・くすぐったい?包茎ちんぽ痺れるくらい気持ちいい?」
「あん・・根元までズブズブ入ってきた・・これで童貞ホストくん卒業だね」
「腰振ってごらん・・」
ヒロキくんは顔を赤くしながら「ちんちん気持ちいい・・香織さん・・ありがと・・ありがと・・うっわ・・ごめんなさい・・もう我慢できない・・ちんちん破裂しそう!!!」
どぴゅっ!!!びゅっ!!どっぴゅ・・
きてる・・童貞包茎卒業精子が子宮にきてるーっ!!!
「はっはっあんあんっ・・・気持ちよかった?まだ出来るでしょ?おちんちん抜かないでこのまま動かしてごらん・・ねえ・・キスして・・」
レロレロレロ・・
「あんあんっ童貞ちんぽ!!いいっー!!」
「あんあん!!」
ヒロキくんは「香織さんっ!!もうオナニーできないよお・・ちんちんとろけちゃうよお・・皮がこすれて痺れて頭がおかしくなっちゃう」
彼はあまりの快感で泣いていました・・・私は淫乱スイッチがまたまた入り彼の舌にしゃぶりつきながら囁きました。
「きもちいい・・から・・あたしも・・いくっ・・んんん・・ねえ・・また熱いの子宮にぶっかけて・・」
「あんあんっ・・お願い・・香織・・ほしい・・あ・・か・・ちゃん・・ホストくんの童貞ちんぽ汁でかわいい子がほしいの・・」
「あんあんっいくの?出すの???あんあん・・」
「きてーっ!!!ぶっかけてっーー!!」
「童貞包茎生ちんぽでうみたいっ!!」
「あんあんっ・・きてきてきてっーー!!」
びゅっびゅっ!!!どぴゅどぴゅっ!!
くる・・しきゅうにきてる・・はらむ・・・あんあんっ・・じゅせい・・・童貞ちんぽでにんしんしちゃう・・・・
終わり
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