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投稿No.5539
投稿者 はるよし (66歳 男)
掲載日 2013年3月07日
読者の皆様お早うございます。
何時も皆様の力作を読ませて頂き感謝しています。
新作品が現れないので自分の過去の事を少し書きますが、上手に表現できませんので悪しからず。

今から10年前位の事で自分が55歳時の時の事です。
自分の知人(田中さん仮名)遊び好きの2歳下の婿養子さん(当時53歳)に聞いた話で驚いたのです。
主人のいる美人熟女の奥さん(智恵子さん仮名47歳)が、旦那(秋田さん仮名50歳)の世話で男を抱いて、小遣い稼ぎのデリヘルをしていると言うのです。
冗談半分で聞き、家に帰りHPに奥さんの〈村名にデリヘル〉として打ち込むと、出てきたのです。
○×デリヘルと、、、
わが村をはさみ両隣に書いてありましたが、大まかな事だけでした。
あくまでも出没場所や時間帯程度です。
早速知人に電話して旦那を紹介してもらうことに成功しました。
旦那に会ったこともあるしアユ取りの事で簡単に話した程度でした。
自分も知人も夏場はアユ取りを趣味でしているためでした。

旦那に会うことが可能になり打ち合わせに伺うと、
「おう~アユ取りの好きな旦那かい?」と覚えていてくれたのです。
「奥さんが早く死んで苦労してるように聞いてるが、処理も困るだろうな?」と笑いながら…
「田中君から内容は聞いたが、ワシも糖尿の関係で役立たずになり、智恵子は好きで好きでノイローゼになると言うので、ワシの世話で男を与えて小遣い稼ぎさせ取るんじゃよ。」
綺麗な奥さんを!マジですか?と自分は驚きながら言うと、
「家内で良ければ何時でも良い」と。
「ただし約束事を守ってくれないと困るのだ、ワシも若いとき極道の道に入り、この通り小指を飛ばした男だ」
見ると左小指の第一関節が無い、やはりこの道にはこのような男が居ないと無理なのかと思った。
何の約束ごとかと思えば、『本人を証明するための住所と、電話番号を明らかにすること』だけだった。
お互いの信頼関係を維持するためだという、自分もその方が安心できる。
すると奥さんがお茶を持ってきて
「こんにちは!家内の智恵子です、こんなオバサンで良いですか?…」と。
自分は熟女さんが大好きですと答えた。
早速会う日時の話し合いになり、金銭とか行為内容を聞き、翌日の12時隣村のバス停と決めた。
時間は3時間で中だし回数無制限が条件、代金は諭吉さん2枚でホ代男性持ちです。

翌日秋田さんから電話が来て、
「家内が出かける用意をしているので、時間に遅れぬようにバス停で待っていてほしい」と…
分かりましたと電話を切った。
歩いて近寄る奥さんが見えたので車を近づけて、乗せるや否やラブホと逆方向に、そして途中でUターンして10k程離れたラブホに入った。
田舎の市なのでラブホ登録は2軒しかないのだが、隣の市に行くと多くはあるが25k以上走らなければならない。

部屋に入るなり、
「主人が2万円と言ってたけど?間違いないですね」と言うので2枚渡すとバックに入れて、
「どうしますか、シャワーしてから、それとも直ぐに?」と聞くので、奥さんが許すなら直ぐにしたいよ。
「分かったわ、私はアソコ洗ってきているので構わないわ、あなたのは洗ってなくても構わないわ」と言い自分で全てを脱いだ。
自分も全てを脱いで細身の奥さんに抱きつき、キスの雨を首や顔にしてベットに倒した。
「そんなに慌てなくても逃げたりしないわ、優しくしてくださいね、私も尽くしますからして欲しいことは言ってください」と熟女の言葉を貰った。
ルンルン気分になったようだった。
脱いで半勃起だった貧弱なチンポも元気になって、奥さんの手で扱かれているから、我慢汁が鈴口から出てきたのが分かった。
「元気だわ、もう入るわよ…」と言う、まだ奥さんを気持ち良くさせていないので、
「気を遣わなくてもいいのよ、早く入れたいなら入れてくださいよ」

お言葉に甘えてとは言わないが、白い肌に薄い陰毛、陰部は付近は淫水焼けの黒いビラ、チンポで擦り一揆に差し込んだ。
既に奥さんの陰部は愛液でズルズルに濡れていたので簡単に入った。
奥さんは挿入すると直ぐに腰に両足を廻して、
「いいぃ~、気持ち良い」と連発に言う。
まだ数えるほどしか腰を動かしていないのに、遊び女は直ぐに反応するのが常だが。
少し貧弱そうな乳房を口にして奥さんに聞いた。
何故そんなに男好きなのかと。
「生まれつきだと思うわ、学生時代も適当に遊んだけど、主人と結婚後はオンリーだったの、主人も好きで一日に数度することも多いかったの、40過ぎから糖尿を患い激減で今は挿入不可能なの、だからフェラしてあげるけど、私は不満が蓄積するのよ、主人の提案で闇のデリヘリするなら、俺がお客探しをすると言う事で始めたわけよ、だから毎日ではないし週1~2人程度楽しんでるのよ…」
こんなきれいな奥さんを抱けるなんて嬉しいよ。
「お世辞でも嬉しいわ、又い願いしますわ」(薄ら笑い)

入れてから休みながらだが5分は過ぎただろう、また腰を振ると奥さんは
「私が上になりましょうか」と言うので正常位から騎乗位に、慣れていて腰の動き方がとても上手、チンポに刺激が有る様にか、「の」の字の様に動き浅く深く、締め付けも意識的にするのか亀頭に伝わってくる。
チンポの先の亀頭が軽く握られる感じなのだ。
我慢できずに出そうだと言うと、奥さんの腰の動きが加速して、アアァ~と言う間に中に出した。
第1回目の中だしでした。
奥さんは暫く覆い被さり余韻を楽しみ、離れてから立つとオメコから白濁の精液がシーツに垂れ下がった。

手を引かれてバスルームに、チンポを綺麗に洗われてシャワーを浴びて風呂へ、奥さんもオメコを広げてシャワーを押し付けてお湯を入れて洗っていた。
風俗では良くある行為だ。
「まだお口で頂いていないから」と言い、俺にバスタブに座るように、すると股間に跪きうなだれている粗チンを握り、口で吸われると次第に大きさを増してきた。
「今度は私のアソコも舐めて下さいね」と言うので分かったと返事をした。

元気になり何時でも挿入できる硬さになったのでベットに移る。
大の字になると奥さんが69で上に乗る、目の前に見えるオメコはグロテスクで気分が悪い様にも思えたが、まずは手で弄り触ったり指を入れたりしてから吸い付いてやった。
クリはアマ噛みして力の限り吸った。
「気持良いわ」と声をだし咥えていたチンポから口を離す。
もう入れてほしいのだろうと聞くと、
「変なこと聞かないでよ、声を出すのは欲しい証拠よ」と…
自分の好きなバックにさせて、アナルを弄りながら差し込む、デカ尻ではないが白い肌は綺麗だ。
奥さんここは処女だろうかとアナルを触ると、
「はい、処女です」
欲しいけど幾らだったら?
「何度もひいきにしてもらえれば考えるわ」とアッサリ蹴られてしまった。
この肛門に入れてみたいと言う願望はより増してきた。

体位もバックから横位のバックに、そして立位のバックにと変えた。
最後には奥さんをエビにしてオメコを上向きにして、無理やりにチンポを差し込むと、亀頭が膣内壁に強く当たるので
「痛いようだけど良い…」と言う。
自分も耐え難いので2分ほどでやめて正常位に戻る。
少し休むために抜くとすかさず奥さんはフェラで亀頭を刺激する。
奥さん止めてくれ出そうになるから、
「出したら又すれば良いでしょう」と言いとうとう口に出してしまった。
第2回目は口内中だし射精でした。
奥さんは精液を手のひらに吐きだしそれを俺に見せてから、再度すべてをゴックンと音を出しながら飲んだ。

2度射精したのでチンポも完全に萎えたが、奥さんのありとあらゆる方法で咥えたり弄ったり、指圧したり吸ったりしながら、肛門や裏筋のアナルと金玉の間を舐められたり、肛門の指入れにはチンポを勃起してきた。
旦那をこのようにして勃起させたのかと聞くと、「勿論そうよ」と。

3度目は奥さんが最初から上になり、背向型騎乗位なので少し首を曲げると、アナルが見えてチンポが隠れたり出たりするのが見えるので気持ち良い。
暫くすると向きを変えた騎乗に、動きやすいのか腰の動くがスムーズになり速さを変えながら動く。
奥さんは俺が聞きもしないのに、
「私と5回遊んでくだされば、主人の知り合いの熟女さんを紹介します」とハッキリ言った。
全て奥さんばかりで30代から50代前半と言うが?
時間も限られて10時~3時ごろまでだと、主婦だから土日祭日は無理とのことだった。
生理日でもコンドーム付きなら可能な奥さんもいると言う。
全員がピル服用しているので「中だし可能」が条件、で金額は5000円増し(旦那の仲介世話料の分高い)
奥さんは信頼できる御客のみに紹介していると言う、自分もその一人になっていた。

動きを止めているとチンポも萎えてきていた。
奥さんは直ぐにフェラしてくれたが直ぐには回復せず、多少時間はかかったが何とか入り、正常位で一心不乱に腰を振った。
完全勃起ではなかったが射精して奥さんの子宮に子種をまき散らした。
第3回目の中出し射精だった。

「終わったの、私でも気持ち良かったかしら?」
奥さん最高だったよと言いシャワーで洗ってもらった。
チンポは口でフェラして洗ってくれた。

その後2回世話になった、目的は他の奥さんとしたいからだったが。
噂ではケイサツが目を光らせているというのでデリさんの紹介は無くなった。
その後には一家で隣県に移住した話が最後だった。
もっと早く奥さんを五回抱いて他の奥さんを抱きたかったが、勤めの月給が20万円に満たないので、年に数回が限度であり度々遊ぶことは無理だった。
今でも心残りになる『根元りつ子さん似』のやや小柄なスリムな熟女奥さんだった。
皆のデリヘル体験談を読み書く気が湧いてきたのでした。

駄文を読んでくれる諸君たちには心から感謝します。
「いいね!」が一つでも多く付くのが願望ですが無理のお願いだが…又の機会に、、、

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投稿No.5536
投稿者 たかし (51歳 男)
掲載日 2013年2月28日
いつも、拝見しております。
他愛も無いありふれたデリ嬢Eへの思い出を綴ってみます。

Eは、いつも行く風俗店の新人で付いた。
普段は、A嬢なのだが、時間も時間だったので、新人と言う事で。

この娘、かなりのMなのです。
そしてスケベだったのです。
オプションのノーパン・ノーブラも少し恥ずかしいようでしたが、気に入っている様子。
(最近は、スタッフが後ろ向いている時でも出来ると言ってましたね。)

ラブホで待っていると、小柄な身体なE嬢が来た。
お風呂に入り、電マ・バイブ・ロータで弄る。
サービスリップなのか逝った感じ。
前回は、自分で跨ぎながら、危ない日と言う事で断念したようだったが、その日は、大丈夫と言って、生で受け止めた。
小柄な身体で、コスプレを着させているので、高校生を犯しているような感じがして、こちらが逝きそうなことを告げると「そのまま頂戴と言う。」
こちらは、ありがたいので、分身を放出する。
Eはまた逝ったようだった。

少し休憩して、もう一ラウンド楽しんだ。

今ではオキニにしているが、一時、微妙な時期に中出しをして、生理が遅れた事があり、妊娠したら産んでと言った事もあったが、妊娠ではなく、年齢的なもので生理が遅れたらしい。
最近、仕事場で彼氏ができたのか、なかなか、中出しを許してくれない。
一度危険日に中出してして、彼氏の子供として育てさせようかなと思っている日々でした。

拙い文章ですみませんでした。

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投稿No.5532
投稿者 おっちゃんマン (45歳 男)
掲載日 2013年2月21日
ある県のデリでの話です。
呼んだのはなんとオーナーデリ嬢。
なんでも経営に困ってるから自分も出勤とのこと。
スタッフ数名程度のデリ店のオーナー。
スタイルはモデル系、顔は黒木瞳系。なかなかのものです。

プレイもそこそこにローターで責めまくると
「いくぅ~!」「ダメぇぇぇぇ」の連発!
2回ほどローターで逝かせた後、生でイ~ン!ズボっ!
なかなかの締り具合。
そこそこ生感覚を楽しんだあとはそのまま中出し!

終わった後、
「オーナーが中出ししていいのか?」「自分ところの女の子に申し訳立たないのでは?」と尋ねたら
「本番しないと客取れないからね~」「客取ってなんぼだから~」と・・・
それもその通り!
でもオーナーが中出しとは・・・おそれいります。

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投稿No.5527
投稿者 デリ初体験 (55歳 男)
掲載日 2013年2月13日
この年になって、ソープからデリにチェンジしました。
というのも、出張先のホテルをいつもの新橋が一杯で、五反田となったので、吉原まで行く時間が取れなくなってしまったことが原因で、うずく股間を何とかしようと、モバイルで検索。
最初に引っかかったデリは、凄く大きな店のようで、出勤者も多く何より吉原では中々できない種類のオプションが、指名で全て無料というシステムに引かれて、予約です。

五反田にいながら、私のホテルには出張できないようで、オプションの種類により、近くのラブホに移動、女の子を待ちます。
オプションは浣腸、生AF、携帯撮影までOKという、ホントという感じでしたが、来た姫も可愛いギャル系で20歳。
ホントいいのかなと内心思いながら、一緒にシャワーを浴び、会話しながら少しずつ打ち解けてきたら、リクエストとおり浣腸注入。
苦しみに耐える顔を見ながら、Sに徹する私。
結構本格的なSMですよ。
ホテルの風呂で、桶に放出。
その間も口には、久々に勃起した一物を咥えさせながら、言葉攻めです。

その後、たっぷりクンニ攻めをし、放心状態の姫に生AF。
ちょっときつめのアナルが、刺激的です。
我慢の限界で、中に出そうかと思ったが、ちょっといたずら心がでてきて、姫も私も逝く寸前だったが抜いてやりました。
ぽっかり開いたアナルも刺激的でしたが、逝ってしまった眼で放心状態の姫の口元に、うん○の付いた一物を持っていくと、愛おしく舐めてきました。

耳元で何処で逝くって聞くと、当然のようにまたがってきて、自分でマンコに持っていくではありませんか。
もう遠慮することなく、思い切り突き刺すと、もう完全に逝きまくり。
年のせいか遅漏気味の私ですが、さすがに5分も持たずに放出感がこみ上げてきました。
さすがに中はまずいだろうと、口に出して飲ませてやろうと思っていましたが、全く抜く気配なし。
何処で出すのと聞いたら、中~中~、と叫びまくり。
心の中でありがとうと手を合わせたい気持ちで、思い切り放出。
抱きしめながら、一滴残らず中に出してやりました。

しばらくして、けだるそうに起き上がり、良かったって言いながら、抜くと凄い量の中だし精液が私の腹の上に垂れだしてきました。
それを見ながら、私のチンポをしゃぶり、綺麗にしてくれるサービス精神旺盛な姫に、しばらく癖になりそうです。
これからはホテルを出張可能な所に選んで、また指名しようと思います。

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投稿No.5524
投稿者 あやかし (43歳 男)
掲載日 2013年2月10日
遅めですが、姫はじめを中出しで決めてきました。
すでに、顔なじみになった、マッサージ店に行きオバチャンに、いつものマッサージお願いと、伝えると、毎回同じ娘が自動的にきてくれます。
もはや指名料もなし崩し(^_^)

いつものAちゃんが来ました!
今回は、マッサージするのは僕です。
Aチャンに、ベッドにうつ伏せで寝て、とお願いし、僕は、太ももの上に跨がります。
シャツをたくしあげて背中をマッサージしつつブラを外し、うつ伏せの巨乳を揉みます。
アンアン言ってるので、ミニスカをまくりパンツも脱がせます。
軽くケツを叩いてからアナルを舐め、マンコをいじります。
Aチャンは、感じやすくすぐ濡れます。
すでに完全体に変形した雄をバックからネジ込みました。
もう、この店が何なのか、まったく関係ありません( ^o^)
体を入れ替えて、上になってもらい激しく突き上げます。
Aチャンは、おっぱいが今日はヤバい!っていうのでしたから舐めまくり、揉みまくりました。
Aチャンが、逝くのと同時に僕も中だし!
なかなか止められません。

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