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先日、妻以外の女性に初の中出しをしてしまいました。
とある風俗の常連となった私ですが、久しぶりにその店に行くといつも指名してる女性がいざ挿入となった時にゴムをしてないで入れようとしてます。
「ゴムしてない・・」と言いかけると静かに!と指を顔の前で立てます。
次の瞬間、騎乗位でにゅるんと入った感触が股間を包み込みました♪
モデルのようなスラリとした体にGカップはありそうな巨大な胸♪
ゴム付きでも最高に幸せなのに、生のチ○ポが直接マ○コに入ってると思ったら嫁に申し訳ないと思いつつ、完璧に子作りモード!
下から念入りに突き上げたあとに、正常位で3分ほど突いた後にキスしながらの中出し♪
避妊してるの?と聞こうとしたら、また、静かにね♪ってされてしまい聞けずじまい。
避妊していて欲しい気持ちと妊娠していて欲しい気持ちが混じり合って複雑です・・・
やることやって今更すぎますね・・・
すでに1年以上も前の話なので時効だと思い投稿します。
場所は山手線●駅前の箱ヘル。
お相手は後にそのお店で嬢王伝説のできたSちゃん。
当時で23歳って言ってたかなあ?
その日は、某社へ営業に行った帰り、気分転換に同店にIN。
まだ新人ですがという一言で、「この子にします」と指名。
準備もできたと対面しました。
特に美人でもなかったですが、清楚な感じはしました。
さっそく個室に入ると、まだまだ慣れていませんオーラで、シャワーへも促しません。
そこで、慣れていないことをいいことに、愛撫の嵐を浴びせ、そこで、軽くいかせてあげました。
すると、その流れで、パンツも脱ぎ、脱がせ、NSで入れてしまいました。
そこでも散々いかせ(声は相当抑えてましたが)、結局シャワーは最後の洗いのみ。
その後、運気が向き、その会社とは本格取引がなりました。
あげまんだと信じ、その後も数回入りました。
2回目からは、個室に入ると、すぐにキス。
そして、インサート。
当然、中出しです(彼女のリクエストです)。
一応、時間は延長時間で入ってましたが。
その後、ダントツランキング1位となり、電話予約も一杯で、指名できないまま惜しまれつつ辞めていきました。
結局1年近く働いていたのかな?すごく波長も合い、他の客ともやっていたとしても、良い思い出です。
よく使っている店で、料金は60分15000円と安価で、いわゆるヘルスサービスのみで、おもちゃとコスプレがオプションである程度の店。
本日入店した27歳小柄スレンダーの人妻がいて、初で入れるというので、お願いすることに。
ホテルで待つこと15分前後、チャイムがなり、ドアを開くと、身長150cm未満、見方によっては20代前半にも見える、前田アナ似の人妻さんが笑顔で立っていた。
これは大当たりだと期待を高まらせ、シャワーへ。
決して大きくはない胸だが、弾力性の強い乳房に、ちょっと大きめなでピンク色の乳首。
なんと下は綺麗なパイパン。
たまらず弄繰り回すと、ものすごい敏感に反応し、可愛らしい喘ぎ声をあげる。
感じながらも俺の竿を握り締め、しごきあげながら、玉をさすりだし、「なめさせてください」と自ら言う淫乱ぶり。
そのままひざまいてのど奥までくわえたと思いしや、もっと奥までくわえていいですかという始末。
もちろんOKし、のど奥へぶちこむと、はぁはぁ言いながら腰を振ってくださいというおねだりっぷり。
激しくしてやると、自らもしてほしいと合図したので、激しく指いれすると、「出したい、出したい、あぁもうだめです。ごめんなさい」といいながら、大量に潮を吹く。
ベッドへ移り、改めてふぇらをさせ、そのまま69。
クンニが隙らしく、激しく腰をふり、あえぐあえぐ。
そろそろ〆かなと思い、スマタをお願いすると、三十秒もしないうちに嬢から「入れたいです。しませんか?」とお誘い。
いくら?と答えると「いえ、お金いらないのです。私、だんなとしてなくて、それでこの仕事はじめたのですけど、実はだんなとしばらくなくて、たまってるんです。だめですか?」と。
おいおい、そんなの断る分けないでしょうと、ゴムを取ろうとしたら、「生でしたい、お願いします。大丈夫だから、お願いします」とおねだり。
そのまま押し倒してぶちこむと、中はねちょねちょできゅうきゅう締め上げてくる。
女は「うれしい、あつい、気持ちいい」とあえぎまくる。
たちバックで突きまくったらハメ潮まで吹いて、「おもらししちゃってごめんなさい、ちんぽ大好き」と発狂。
かなりの名器でそろそろ限界がきたので、合図すると「中にください。お願いします。精子子宮にかけてください。」とおねだり。
たまらなく興奮し、腰をもっと激しく動かすと、「奥、奥、今子宮口に当たってるんです。子宮口つらぬいちゃってください。子宮におちんぽ入れて、広げて、子宮にちんぽいれて、子宮で出して」と。
本当に出しちゃうよ?いいのと言うと「はい、子種ください」といいながらまた潮ふき。
入れなおして激しくつくと「子宮にきてます、ください、精子、精子ください」と喘いぐ女に、おもいっきり中出し。
「子宮にきてます、あついのきてます。受精しちゃう」と女はひぃひぃ言ったあと、「うれしい。なめていいですか?まだ時間あるからもう一回しませんか?」と。
自らマンコ開いて、「すごい精子いっぱいです。」といいながらオナニーし始める淫乱ぶり。
しまいには「だんなの種がだめみたいで、子供ほしいんですけどできなくて、妊娠したいんです、ごめんなさい、ピル飲んでないからできちゃったかも、でも迷惑かけないから、子種くださいー」なんて嘘としか思えないこと喘ぎながらセルフ潮吹き。
その後、二発目を発射して、その日は終了。
それからお気に入りとなり、何度か指名して、三ヶ月程度たったある日「○○さん、あたし、やっとおかあさんになれた」と。
おいおい、マジだったのかよ。
顔がとてもかわいい、まだ20歳手前くらい、身体も色白ですべすべ、胸も美乳でそこそこの大きさ。
ただなんと言っても、性格が明るくて、気も利くいい子でした。
イメクラプレーでも意気投合して盛り上がり、そのあとはなんとそのまま生本番までさせてくれました。
もちろん、その時は中には出さずにお腹にだしましたが。。。
あまりにも気に入ったので、1週間後には再び本指名で行きました。
また本番させてくれるのかな?どうかな?とやや遠慮がちにしていたら、むこうから
「あれ?今日は入れないの?」なんて聞かれたのを覚えています。
さらに翌週にはまた本指名で三度目です。
この店、最初のシャワー後に、嬢が客の指定したコスチュームに着替えてくるというのがルールだったのですが、三度目のときに
「ねえ、着替え必要?」と聞いてきました。
僕はすぐに
「いいよ、着替えなんてしなくて」と答えました。
もう僕にはイメクラプレーよりも彼女とするセックスがお目当てのすべてになっていたからです。
彼女もうれしそうに
「ホント?よかった、あれ面倒なんだよね」といいました。
二人でシャワーを浴びて出てきてバスタオルをとり全裸になりベットにはいりました。
特になにも会話せずに普通にそこからあたかも恋人同士のようにセックスをしました。
終わってからも一息ついたら
「じゃあ、シャワーいこう」と言って、あとは普通に会話しながら着替えて帰ります。
その後もそんなセックスを何度か続けましたが、毎回恋人気分に浸れる最高のひと時でした。
たぶん6回目くらいかな?フィニッシュ目前にバックから攻めていたとき、感無量になって
「○○ちゃん!中にだしたいよー」と言ってしまいました。
するとなんと、
「うん、うん、いいよぉー」と彼女も喘ぎ声をあげながら確かにいいと言いました。
「ホント?ホント?いいの?いいの?」と再度確認すると
「うん、うん」と確かに言ってくれています。
思いっきりだしました!
今でもうしろから挿入した彼女の綺麗な白いお尻を覚えています。
そこの中にこれでもか!というほどたくさん放出した感触は忘れられない感動でした。
中に出すというのは、やはり気持ち的な感動が大きいものですね。
特に、風俗遊びとはいえ、ちょっとだけ恋人気分で接していた子だったのでなおさらだったのかもしれません。
そのあと、実は仕事が多忙になり3週間ほどブランクが空いてしまいました。
あの感動を再びと再度指名に行ったのですが、なんともう辞めてしまっていました。
ショックでしたが、未だに、あの子はどこに行ったのだろう?なんて思い出します。
たぶん風俗でであった嬢は軽く100人は超えていると思いますが、恋心をいだいたのはこの子だけだったと思います。
嬢は小柄のかわいらしい子で、部屋に入るなりいきなり抱きしめDKをしたところ、どうも攻められると断れない性格らしく、そのまま「あああん」と言いながらベッドに押し倒されてくれました。
ワンピースタイプのシミーズをめくりあげ、ノーブラの胸にしゃぶりつき、パンツの上からアソコをさすりました。
いったん、「シャワー行かないと」と言われ、おとなしくシャワールームに行きましたが、洗ってもらったあと、嬢より先に部屋にもどると、「よし、間髪いれずに押し倒そう」と決めました。
バスタオルを巻いて戻ってきた嬢が、体を拭く間もなく、ベッドに押し倒し、またむしゃぶりつきました。
アソコにも激しくクンニをしました。
やや乱暴だったせいかあまり濡れてない様子だったので、思いっきり自分の唾液をだして嘗め回しました。
ある程度のところで、うえに這い上がり、再び激しくDKをしました。
また、とても小柄の子だったので、嬢の頭を自分の両方の腕で両側から挟みこむような姿勢をとり、そのまま唇を一切はずさないようにしてDKを続けました。
彼女には大きく股を開かせ、間に僕が入っているわけですが、とうまい具合に、彼女のアソコに向かってわがムスコがいい角度であてがわれました。
DKしたまま、両腕は彼女の頭を抱えこんだままですが、しばし腰を動かしながらさすっていると、ここだ!という位置にきました!
「きっと、この子は受けて入れてくれるだろう」と思い、そのまま突き刺しました。
初めての快感です。
十分に濡れていない子のアソコに挿入すると、ブスブスという感覚で入っていきます。
音はもちろん聞こえませんが、あたかもブスブスという音がしたような挿入感覚です。
たぶん、レイプってこういう感じなのでしょうね。
DKした唇をそれでも外さず、柔道の寝技のように彼女の頭を押さえ込んだような状態で、腰を振りました。
しばらくすると、ようやく潤ってきた様子で、ピストンもだいぶスムーズな動きになってきました。
「もう大丈夫だろう」と、唇を外すと彼女の喘ぎ声が一気に響きました。
確かにもう大丈夫です。
むしろ彼女も腰をあわせて振っている様子です。
僕はもう興奮がピークに達してしまい、なんと、そのまま中で発射してしまいました。
彼女の上に果てると、
「え、もしかして、中に出しちゃったの?」と、焦り顔で彼女が動揺しました。
「えええ、もう、マジで??」「ちょっとぉー・・・」と言ってから、お腹を摩りながら
「もし、出来ちゃったら責任とってね」と言いながら、部屋を一人で出て行ってしまいました。
僕、青くなりました!彼女、店に言いつけにいったのかも。。。怖いお兄さんが来るのだろうか・・・
どうしよう。。。とりあえず、裸じゃあなんなんで、服を着ちゃおうかと思いましたが、もう、謝るしかないか・・・とじっとしていました。
すると、彼女が一人で戻ってきました。
そして「シャワー行こうか」と普通に言ってくれました。
シャワールームでも、「おうちは遠いの?」なんてごくごく普通の会話をしてきてくれました。
あー、良かった!と胸を撫で下ろす気分でした。
どうやら、さきほどは一人で出て行き、とりあえず、ダメもとでシャワーで洗い流していたのだと思います。
安心した僕は、いい思いをしたなあと、気分がよくなり、部屋に帰って服をきました。
彼女の最初と同じワンピースのシミーズ姿になりました。
帰りに、抱きしめキスをしました。
ちょっとだけ激しくキスをしたところ、また、「あああん」とベッドに押し倒されちゃいました。
僕も再び興奮してきました。
最初のときと同じようにシミーズをめくりあげ、パンツを目にしたところ、さっきいったばかりのムスコがまたムクムクとしてきました。
思わず、再び、胸にむしゃぶりつき、彼女のパンツも下ろそうとしたところ、
「もう時間ないよー」と言われました。
興奮した僕は「お願いお願い、最後、口でやって、お願いだから」と頼みこみました。
「えええ、時間ないってばあ」と言われながら、僕はベッドの脇に立ちズボンとパンツを再び下げ、ムスコをつかんで、
「お願いだから」とベッドに横になっている彼女に突き出しました。
すると、「もう、しょうがないなあ」という感じで、そのまま咥えてくれました。
僕は「ありがとう」と言いながら、ただ、内心「さすがに、すかさず2発目は厳しいなあ」と思ったので、
「咥えたまま、手でしごいてもらっていいから」と言い、少しスピーディにしごいてもらい、最後、彼女の口の中に2発目を放出しました。
彼女はティッシュに出し、口元を拭いて、乱れた服を調え、僕は、下ろしたズボンとパンツを上げベルトを締めなおし、
「じゃあ、帰るよ」といいました。
すると、彼女が一言「もう、前代未聞だよ~ こんなの」と。
あまりにもいい思いをして、素敵な嬢だったので、もちろん、もう一度行きたかったのですが、もし、万が一、妊娠したなんてことになったら、本気で「認知して」って迫られたら・・・と思うと怖くて行けなくなり、結局それっきりでした。
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