中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5499
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2013年1月10日
俺の住んでいる処は街から30分余り入った山家で、家もまばら集落も30~100戸程度が数多いのだ。
女遊びするにはPCで検索して、街である鳥取市内に出かけなければならない。
60歳半ばでも家内が早く病死した為か、チンポをオメコに差し込んだ回数が少ないために、今も現役で朝立ちも多く困ることもある。
デリヘルを調べて遊びかけたのは定年後、それまでは年1~2度の遊びが限度社員旅行の時、なぜならば入れて腰振り3分射精のソープで1.5万円は高すぎるから(2射精を許す店もあるが)、だから手コキのオナニーで我慢した。
笑われ者になるがフェラされて射精して、1万円払った苦い経験もある、後で聞いたが悪い嬢で店も評判悪かったそうでしたが。

デリヘルの女性は30歳前後~50歳過ぎ位の奥さんが主力です。
HPでの年齢はあてにならないし、顔もモザイクだからこちらもアテにはならない。
遊ぶと覚悟した時には多少の「カケ」と思うことにしている。
昨年の春の事を書きます。

デリヘル探しはPCで店を探し、まずは料金サービス内容と嬢さんを調べて店に電話を入れる。
どの店も同じだが本番は禁止、注意事項は都合の良いように書いてある。
俺は年増が良いと言うと、52歳の綺麗な奥さんが此処にいるのでと、AF可能かと聞くとNGの返事に加えて、AF可能な奥さんは珍しいとのことだった。
あらかた話すと、奥さんから電話を入れるので電話番号を教えてくれと、教えて返事を待った。
5分もしないのに電話が来た、料金や内容とラブホの打ち合わせだった。
砂丘の近辺にはラブホが集中して建てられた町があるのでその1軒に決めた。
入口近くで待つていると、送迎の車で送ってもらってきた、お互いの確認後軽トラの横に乗りラブホのガレージのなかに。
ラブホは奥さんの紹介だったので俺は後を付いて部屋に、直ぐに鍵をかけるとサービス内容の再確認して前金で支払う。
条件は60分1.2万円でサービスは生フェラ、69、素股、全身舐め、手コキだけだ。
その他は全てオプションで細かく料金が決められていると言う。(省略)
小声で「本番を出来ないのか?」と聞くと「お断りですが、少し上乗せしてもらえば内緒で…、金額は5千円」と言った。
年増は出番が少ないからであろう、店も黙認しているのかも知れない。
ついでに取り分を聞くと「店が3割、私は7割よ」、多くあるお店の配分の様だ。
やはり裏には裏がある事が分かり1.7万円渡してお互い風呂場に入りシャワーを浴びた。

背は高からずの155?胸は85位で大きく見える、腰は太い65超え?尻は90はあるだろう。
乳房はオバサン特有の垂れで腹は3段腹、陰毛は密林だが皮膚は白く乳房には血管が青筋を立てていた。
シャワーで陰部を洗うと俺の陰部もボディーシャンプーで綺麗に洗ってくれた。
肛門に指を入れるしぐさも、チンポはシコシコされたので半勃起してしまった。
「失礼ですけどお歳は60歳すぎでしょうね、それにするとお元気ですね」と言うが、誰にでも言う挨拶言葉であろう?
中肉中背の奥さんだが俺の好みではなく丸顔だった。

ベットに移り大の字になって寝ると、俺の両足の間に入りチンポをパクリと咥えて、左手でキンタマをニギニギする、時間にすると5分も立っていないのに完全勃起に近い。
「これで大丈夫だわ、今度は私もい願いします」と69になり乗っかってきた。
良くみると肛門あたりも男性の様に密林で、オメコに入れる時は毛をかき分けないと毛切れするかも(少しオーバーな表言ではあるが)膣のした割れ目にも生えている多毛女性だ。
毛の質もバシバシとした硬毛の様に思えた。
オメコに2本の指を入れかき回す、唇で土手のビラを甘噛みそして左右に引っ張る、まるでエリマキトカゲの様に淫水焼けした羽根を広げ、膣は年齢でも薄ピンクの綺麗さが見える。
尿道口の良くわかる、クリも硬くなっていて大豆小程度である。
舌で舐め舐めしたり指先で軽く撫でる、すでにオメコに愛液が出てきて潤いを確認できた。
奥さんは咥えることに集中していたので「咥えないでくれ、出そうだから」と頼んだ、なぜならば入れるまでに射精しそうになったからである。
一度出すと勃起まで時間が掛かり追加料金6千円加算になる、ラブホだいは2時間が最低料金だけど。
俺の欠点は早漏だから。

奥さんも俺も出来上がった。
「コンドームは付けさせてもらいますよ」と俺のチンポに装着してくれた。
「生で入れさせてよ…」
「今度指名してもらえば考えます」とアッサリ断られた。
余りにもくどく言えばお兄さんが出てくることも聞いているので諦めた。

「どちらでもさせてもらいます…」
俺は何の事やら分からない。
「何の意味?」
「主導権の事よ、どちらでも出来ます」
やっと意味が理解できた。
「では乗ってくれるかい、最後は俺が突きまくるから…」
奥さんは跨ぎオメコにチンポを宛がい誘導するが、角度が悪いのか再度仕切り直し、陰茎の付け根を強く握り宛がい腰を沈めると吸い込まれるように入った。
陰毛同士がこすれ合う目一杯に飲み込まれて、亀頭がイソギンチャクに締められている感じだった。
「動くわよ…」
爪先立ちで両手は俺の胸を押さえて、尻を上げ下げする、俺も時には腰を振り上げる。
「俺は早漏だから早く動かないでくれ、休みながらで良い」と伝えると
「はい、早いのですか?」

時間稼ぎは入れたままの休止状態で私的なことを聞いた。
「何でこんな事をして小遣い稼ぎしているのか」と。
「旦那が淡泊で仕事一途、子供も家を出て暮らしてるので、欲求不満が出会い系に、やがてオカズ代稼ぎとなり、近くのお店デリヘルに登録したが高齢で御客も少なく、週2~3人程度」とグチをこぼしていた、需要があるのは30歳~40歳までだと。
熟年女性の欲求不満はこの様になることは体験談等でも書かれているが事実でもある。
ついでに本番の事を聞くと
「どこでも本番は禁止されていても裏がある」と答えてくれた。
奥さん側(女性デルヘル)の決意だけであると言う、そうかも知れないな?。
「店によるが射精は一度だけが普通で、2回までOKの店もあるので、事前に確かめなさい」とも言っていた。

醒めて萎えてしまうと困るので動いてもらい、今度は向きを反対にした背面騎乗位で頼んだ。
アナルが見えるし時には触る事も出来る、指入れも可能だが締りが強くて入らない。
「そこは止めて」と言うだけだが。
スローとは言え動かれるとチンポも限界に近くなってきたので、抜くとコンドームが半分以上抜けかけていた。
短小で細いのが原因、普通の男性はコンドームが陰茎を軽く締め付けているようだが、俺の場合は余裕があるのだから仕方ない。
コンドームを元まで引き上げて、奥さんを肘膝立ての体位にして、尻を突き出させてクリを弄り、オメコやケツの穴を舐めたり吸ったりして、最後の止めにとオメコに的を合わせて一揆に差し込むと「アアァ~」と声を出した。
腰振りを止めてケツを抱きかかえるように乳房を持て遊ぶ、弾力こそ無いけど触ればふくよかで気持よい。
静止しているのに射精管がこみあげてくる、もう限界だと分かっているので、腰振りを目いっぱい早く動かした。
コンドームが抜けかけていたが直さずに、止める余裕はない、出る出る出た~、陰茎には射精感で脈を打つ感じが気持ち良い、奥さんははいつくばって俺が抑え込んでいる体位だ。

暫く圧迫感を楽しみ陰茎を抜くとコンドームは膣に残ったのか無い。
奥さんも分かったのかつま先立ちして、尻を下して指で探りコンドームを引き出した。
精液溜りには僅かの精液が残っていた。
「心配しなくて良いわ、生理も不定期で妊娠しないけど、念のために付けただけよ」と、嫌味顔もせず言った。

もう少し奥さんを上にして動いてもらってたら、バックからの攻めもせずに射精しただろう…?
俺の好みの最終体位はバックと決めているのだ。
俺は最高だったと褒めると「又指名して…」と言う。
直に会ってくれないかと言うが「NO]と言う。
理由はお店が紹介してくれなくなると…
顔は好みでなくても俺は満足して業界の裏も多少見えてきた。
奥さんは今もお客を拾っているのだろうか、せめて諭吉一枚半でしたいな~。
女性は男より根性が座っているのですか?

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.5495
投稿者 桑ちゃん (38歳 男)
掲載日 2013年1月06日
今年1月3日、久しぶりにデリヘルを頼んだ。
ラブホテルにチックインして20分後、女性が来た。
聞いてみると閉経したとの事。
中出しが。。。

プレイ開始。
攻めて貰いました。
フェラ開始して、69をして、ビンビンになり、女性の方から、
「ビンビンだね、いれちゃおうかな。」と。
生で、、、入ったとたん、久しぶりの生の感触。
すごく気持ちいい。
5分も持たずに大量中出し発射しました。
即大量の量が中から溢れてきた。
「気にしないよ」との事。

数分の休憩を入れまた入れた。
女性と一緒にイきながら、生中出しした。

やっぱり閉経した女性は最高です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.5489
投稿者 万年青年 (59歳 男)
掲載日 2012年12月31日
12月初旬しばらくぶりに中国出張に来た。
定宿の上海の中国人向けビジネスホテルにチェックインしていたら、いつもの売店から早速に声がかかる。
「おかえり、今日は若い、スタイルのいい美人がいるよ。昼間仕事が有るから夜10時からだけれど。」
「若い」と「美人」と「昼間仕事」の言葉に男心が想像をめぐらし、手配を依頼する。
やはり、専業でない素人っぽい感覚が興奮を誘う。

時は過ぎ、街中で夕食後丁度10時前にホテルに戻ると、はや、売店に彼女は到着していた。
10分後に部屋に来るように言い、部屋に戻り対戦準備。
かわいい子にはバイアグラが無くても元気がでるが、やはり補助として100mg錠をハーフカットして飲む。
速攻で効果が必要なので錠剤を噛み砕き、日本から持参のまむしドリンクで胃に流し込んだ。
事前にサービス代だけを準備し、それ以外は万一シャワー中に家探しされても盗まれないように用心して隠し、チャイナリスクを最小に。
もう一つ準備するのは、最新製品のアフターピル。
これは後で彼女にプレゼントするため。

ピンポーン 準備万端整うと同時にチャイムが鳴った。
若い、確かに若い。
早速お年を聞くと、ちょうど20歳になったところだと。
中国の20歳は日本でいうところの19歳。
一瞬の罪悪感を感じながらも期待に股間を膨らませる私。
身長は女性にしては確かに高い165cmぐらい。
張りのある胸と長い脚。
モデル体型の彼女がお相手してくれるのかと思うだけで、ますます気持ちは昂ぶる。

こんな子とは即行動開始。
まずはご挨拶の抱擁からベッドの上で抱き合っての簡単なおしゃべり。
話しつつも手はあちこちに伸びていく。
ぴちっとしたジーンズのベルトに手を掛けると恥じらいのしぐさを見せるも力なく、ベルトとチャックを開けたら、指は湿地帯へと到達。
布の上からでもわかるほどに暖かな湿り気を感じるがジャリジャリの毛の感覚が無い。
ベルトが解けるとセーターの裾はフリー状態、難なく衣服の下に手を滑り込ませることができる。
手を上にずらせていくと、たちまち大きなふくらみにさえぎられる。
「これは何かな?」などと笑いながら、ブラの上からふくらみを確認するように包み込む。
万歳をして服を脱がせると、両の手で豊満に育った両乳を後ろから鷲掴み。
その時には既に彼女自身の手でジーンズはベットの下に落下していた。
片方の手でブラの隙間から指を差し入れ乳首を刺激しつつ、他方の手は彼女のパンティの横から湿地帯にご挨拶。
このころになると目はいささかとろみはじめてくる。

お互いに裸になり、たわわに実った胸とは対照的にピンクの乳輪に囲まれた薄茶色の乳首を愛撫すると、たちまち硬化膨張して1cm程の土筆の頭状の突起に変化。
ぷにゅぶにゅの乳輪と硬化した乳首を舌で転がすと、もう下の口からはよだれがにじみ出てくる。
体勢を入れ替えて亀頭をあてがうと、彼女はゴムをしていないことに気が付いて、
「安全套(コンドーム)は して無いの?」
「大丈夫だよ、この方が気持ちいいよ」
「じゃあ 無でも良い。 でも今迄一度も中で出していないから、いくときは外に出してね。」と囁いてくる。
この言葉は私にとっては又とない興奮剤になる。
<<よし、初中だしをプレゼントしよう。>>
バイアグラの効果か、初中出しへの興奮か、いつもよりも硬度が増すのを感じる。
襞を押し広げじわじわと入れていくと、私としては抵抗感もなく、充分に濡れているのに彼女は痛いという。
そんなに太くは無いつもりだが、彼女の経験数の少なさか、今まで経験した男の物が小さかったのか判らないが、何となく優越感を抱かせてくれる。
何度か浅めの出し入れをしながら少しずつ深くまで沈めていき、やっと私のすべてが収まった。
パイパンではないが、かなり細めのヘアーが少々生えているだけ。
クリトリスも陰唇もはっきりとわかる、男を十分に興奮させられるいい物を持っている。

一旦すっぽりと入ってしまうと後はお互いに快感を求めてまっしぐら突っ走るのみ。
彼女を下にしたり、上に馬乗りにさせたり、ベットの縁から頭が落ちるほどに逆傾斜にして攻めまくった。
耳をかんだり、あちこちにキスの嵐を送ったり、揉み応えのある乳房を揉んだり舐めたり吸い付いたり。
彼女もだんだんと私の物に慣れてきたのか痛いと言うこともなくなり、出し入りする結合部を向かい合って見ながら腰を使う。
彼女自身でも腰を前後に振り始めるほどに高潮してきたのでこちらも彼女に初中出しを刻みこむタイミングを探りはじめる。
どの体勢で出すのが一番気持ち良く射精できるかをいろいろと思いめぐらしながら、間もなくこちらもフィニッシュに入ろうかと言うところ。
出す時は外にしてねと言われていたのを思い出すが、中出しを心に決めている私はブレることなくフィニッシュに向けて一直線。
もう感じまくりでまともに話も出来ない彼女に、「気持ち良いね? 中で出すよ 良いね?」と何度か語りかけた。
この時彼女には「出すよ」と「良いね」しか聞き取れていないみたいだったが、彼女の「いい(好)」「いい、気持ち良い」の返事を中出し了承と自分に都合よく解釈。
そのままハードなピストンの末に、思いっきり腰を押し付けて彼女の奥深くにリキッドを発散。
2度 3度と腰を叩き込むように射精をして、ぴったりと押し付けたままで彼女の膣が収縮を繰り返しながら精子を吸収していくのを感じる。

一瞬の間をおいて、彼女は中出しされたことに気が付き
「あれー 中に出したの? 外って言ってたのに。初めてだよ、出されたのは。」
と半泣きべそ顔。
ここでこちらは畳み掛ける。
「さっき言ったじゃん 中で良いねって 好(ハオ)好(ハオ)って返事したでしょ。」
「気持ち良かった? じゃあ良かった。私もすんごく気持ちよかったよ。問題ない大丈夫。」
ここまでの間ずっと結合したままにしていたので、話をしている間にも彼女の感情で膣が収縮したり弛緩したり、これまた気持ちの良いものだ。

彼女が諦めと言うか納得と言うか言葉が途切れた時にやっと結合を解いた。
彼女の大股開きの中心からジワリと滴り出てくる白濁液はやはりわが年齢を感じる透明感の多いものだった。
そんなに濃くないから心配いらないよ。きっと 多分 もしかして??
そしてきつく抱きよせながら、これで良かったよのキスで口をふさぐ。

鬼畜中出しからゼントルマンに戻りシャワーで洗うことを促す。
彼女がシャワー室内でうんこ座りして穴から掻き出しているのを横目に彼女のタオルを棚上から降ろして手の届くところに用意。
こちらをちらっと見て「謝謝!」。もう泣きべそ顔は無かった。

初めて中で出されたことは少しはショックだったかもしれないがいつか経験することだしと軽くながすことに。
彼女が服装を整えたのち帰り際には、出会いを喜び別れを惜しむ深いキスを交わす。
その時彼女から「また呼んでほしい」とのお願いの言葉が。
「今度来てもまた中で出しちゃうぞ」と言っても、
「それでも良い また会いたい」と。
やはり本業女でなく素人のパートタイマーさんは人なつっこい娘が多い。

帰り際に小費に添えて、「もしも心配だったらこれを飲んでおいたらいいよ」とアフターピルを一錠プレゼント。
彼女は満面の笑顔に戻り帰って行った。
やはりSEXの反応も良いし会話や仕草の素朴な感じがたまらない。
これからも素人さんを呼んでもらうことにしようと、股間を膨らます私であった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5481
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2012年12月23日
今回は乱交の話じゃないです。

18になったばっかの2月のある日の事。
その日がデリヘルで働く事になって初仕事の日だった。
事務所から聞かされたがお客さんの要望では若くてギャル系の子を頼みますとの事。
お客が待ってるウィークリーマンションに夜8時50分に到着。約束の9時まであと少し。
メークや髪とかちゃんとセットしたし・・・ローションとか・・・コンドームとか忘れてないかバッグの中をチェックした。
忘れ物が無い事を確認して中へ・・・

初仕事だったせいか・・やばいくらい緊張して胸がドキドキして手に汗をかいた。
部屋に向かうエレベーターの中でお客さんってどんな人だろ・・とか考えているうちに部屋の前に立った。
ドキドキする・・・まじやばい・・私は開き直って・・周りに人が居ないことを確かめて素早くロングコートを脱ぐと中の服とスカートを脱いで黒で統一したブラとパンツとガーターのみの姿になった。
そして持参してきたバイブをおまんこに突っ込みロングコートをまた着て服とスカートをバッグの中にしまった。

深呼吸して部屋をノック・・・
中から「はーい」と声がして扉が開いた。
若い感じの人で少しおとなしい感じの人だった。怖そうなオヤジとかじゃなくてホッ・・・

扉を閉めて「姫華と言います。あたしで大丈夫?」
お客「大丈夫です。寒かったでしょ。さっ中へ」

私は玄関でブーツを脱ぐと部屋の中に入った。
暖房が良く効いていて暖かい。
かけていたサングラスを取りお客さんの方を向き
「あったかーい。外は寒くてなんかほっとしちゃったあ」
「じつは姫華ね・・このお仕事って初めてなんです。サービスあんま上手くないかもだけどごめんね」
お客さんも「あっ実は僕も初めてで・・風俗っ初めてで・・あの・・恥ずかしいけどまだ女の人とエッチした事なくて・・」

カワイイ!!童貞くん!!
なんか一気に緊張が解けた感じがした。

私はお客さんに近づき無言で抱きついた。
顔を赤くして恥ずかしがっていた。
私は顔を近づけて軽くキスしてみた。
びっくりしたみたいだった。
「ベロを出して・・」とおねだりするとぎこちなくベロを出してきた。
ベロを絡め合わせる・・1分くらいディープキスした。

キスしたら早く童貞ちんこ欲しくてたまらなくなった。
私は「ねえ見て・・」と言いロングコートを脱いだ。
ブラとガーターとパンツのみの姿とおまんこにバイブが突き刺さっているのを見せ付けた。
お客さんは照れてもじもじしていた。
私はおまんこからバイブを抜くとバイブを口に入れて舌でベロベロした。
そしておきゃくさんにまた近づいてズボンの上から股間を撫で回した。
もう我慢の限界だった・・・ズボンとパンツを降ろしておちんちんを露出させた。
包茎ちんぽだった。

「ごめんなさい。僕・・包茎なんです」震えるような小声で言っていた。
「包茎とか臭くってまじ感じちゃう・・舐めるよ」
思い切って口にぱくっと含んだ・・凄いくさい・・でも美味しい・・・私はおまんこに指を突っ込みながら夢中でしゃぶった。

しばらくして「姫華ちゃん・・ごめん・・出ちゃう出ちゃう」と言った瞬間に私の携帯電話が突然鳴り出した。
電話に出ると事務所のおばちゃんだった。
やっばー・・お客さんからプレー時間を聞いて事務所に連絡すんのを忘れてた・・
事務所側は心配になって電話してきたらしい。
お客さんから一時間でお願いしますとの事を伝えて電話を切った。

「ごめんなさい。姫華つい興奮しちゃって・・決まりだからね・・今から一時間だから一万三千円ね」
お客さんから料金を受け取り「店からは本番NGでゴム付きの素股のみって言われてんだけどさ・・童貞なんでしょ?だったら生でやらせてあげるよ」
再び包茎の生ちんこにしゃぶりついた。
舐め回した瞬間にビュッ!!と口の中に濃い精液が広がった。
ごっくんして挑発するように顔を近づけて舌を突き出しベロベロさせた。

「童貞くんのザーメン美味しかったよ。ねえどうするシャワー浴びる?」
一緒に浴室に入った。
おまんこと乳首と包茎ちんこにボディーソープをぬたくってシャワーで洗った。

そしてベッドへ・・・お客さんが緊張すると言いタバコに火を付けてお茶を飲み出した。
私も合わせてタバコに火を付けた。
「お客さんってなにしてる人? 歳とか聞いちゃっていい? 姫華はね18になったばっかなんだ。高校やめちゃったけど本当なら高3なんだ・・・実はね・・もうやりまくりで男と百人くらいとやりまくってるし中学で赤ちゃん産んでるんだ・・ビッチでひいちゃった?」
お客さんは「僕ね・・28でたまにバイトしたりしてて・・あんま何事も自信無くってさ・・経験豊富な姫華ちゃんが初体験の女の人で嬉しいな。あっ僕の事はチェリー君って呼んで・・」

お互いベッドの上に座り顔を見つめ合った・・・舌を絡ませ合った。
ぎこちない手つきでチェリー君は私のおっぱいをさわってきた。
「あんっもっと乱暴におっぱい掴んで乳首を舐め回してぇ」
ペロペロ乳首を舐めていたら感じてきてしまった。
「ねえ・・おまんこ見てみる?」
ベッドに仰向けに寝ておまんこをくぱぁと広げた。
「ここがクリトリス・・さわってみて・・中も濡れ濡れでしょ? 指を入れたりしてごらん」
ぎこちない指先で中を掻き回された・・あんま気持ち良くなかったけどチェリー君の興奮した顔を見て私も次第に感じてきた。
「おまんこ舐めてみる? くさいかもわかんないけど」
チェリー君のぎこちない舌がおまんこを舐め回す・・・
下手なクンニなのに・・・私はイッテしまった。

「あんっ・・いっちゃった・・クンニ気持ち良かったよ。もっと自信持っていいよ・・ねえ・・しゃぶらせてぇ」
包茎ちんこにしゃぶりついた。
凄い硬い。
チンカス臭くて先走り汁がどんどん出てる。
射精しそうになっていたのでフェラをやめて持ってきたバイブをおまんこに突っ込んだ.
感じちゃう!!早く童貞の包茎生ちんこをぶち込んでほしくてたまらなくなった。
「きてぇ!!おちんちん入れてぇ!!!」
チェリー君はどう挿入していいか分かんないらしく戸惑っていた。
私はちんこをおまんこに導いてあげた・・・
「ほら・・先っぽが入ってきたよ・・気持ちいい? そのままゆっくり奥に入れて見て」

はひぃ!!!童貞ちんこ食べちゃった!!なんか興奮
「卒業おめでとう。ゆっくり腰を動かしてごらん」
チェリー君は目に涙を浮かべていた。感極まったのかな・・
「うわぁ中ってこんなに熱くてぬるぬるで・・気持ち良すぎだよお・・あっあっ姫華ちゃんごめん、いきそう!!もう出ちゃう!!」
「我慢しないでいいんだよ。そのまま来て!おまんこの中に出してぇ」
子宮に熱い精液が降り注いでいるのが分かった。
私も童貞を卒業させてあげたという事でなんか感動して泣いてしまった。

チェリー君は「ごめん下手で泣かせちゃって・・」
「ううん・・嬉しくて泣いてんだよ。初仕事が上手くいったみたいだし。ねえまだ出来る? もう一回しよ」
今度は私が上に跨って腰をふりふりさせた。
お互い手を握り合いながらチェリー君もぎこちなく腰を突き上げてきた。
次はバック・・やっぱ腰の動かし方がぎこちない。まっしゃあない。
そして正常位・・私も次第に感じてきてイキそうになってきた。
「姫華ちゃん気持ちいい・・ちんちんがとろけちゃいそう・・また出していい?もう出そう」
「うん。きてぇ!姫華もイキそう!!二人で一緒にイこう!!!ねぇキスしてぇ」
ディープキスしながら子宮を突かれるとまじ感じちゃう。
私はチェリー君の腰を足でしっかりロックくて射精を促した。
「きてぇ!!子宮にドクドク出してー!!!妊娠させて!!!」

びゅるびゅる!!おまんこに熱い精液が入ってくる・・

気づいたら体が少し痙攣していた。
突然また携帯が鳴った時計をみたらもう一時間が経過していた。
シャワー浴びるのもそこそこにブラとガーター付けてロングコートを身に纏って玄関へ。
玄関でチェリー君に再び抱きつきキスした。
舌を絡ませながら
「姫華も気持ちよかったよ・・また指名してね」
と囁いてお別れした。

帰りのエレベーターの中でふとおまんこの中をいじってみたら指に白いザーメンが付着していた。
それを舐め舐めしてごっくん。
興奮が収まらなかったので帰りに街に出て逆ナンして路上の物陰でハメテもらった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.5462
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月01日
その日は夕方から飲み会という事で帰宅時間は決まっていませんでした。
そこで私は紀子に「会えないかな」というメールを送りました。
「会えるんですか」という返事が届いたので9時から紀子と会う事にしました。
既に紀子とはホテルへ3回行ってたので、何の抵抗もなくホテルへ直行となりました。
ホテルへ向かう途中、コンビニで飲み物とお菓子を買ってホテルへ入りました。

お風呂に2人で入って、しばらくソファーで話をして、買ってきた飲み物を飲み干したらベッドインとなりました。
激しいディープキスをした後はいつものように紀子の方から私を責めてきました。
今回のフェラは今までよりも私を気持ち良くさせるものでした。
体勢を入れ替えて正常位になり少しだけ挿入して軽く腰を動かすと
「やだ、もっと」
と言ってきました。
すぐに紀子の唇に唇を重ね舌を入れて絡ませた瞬間にぐぐっと奥まで挿入し唇を塞いだ状態で激しく腰を動かすと「ん~ん~」と感じていました。
唇を離すと「あんあん」と声を上げています。
足を組み替えてバックから責めると
お尻を少し上げ気味にしてきました。
すると奥にあたる感じになり更に感じているようでした。
後から身体を抱き込むようにして乳房を軽く揉んでいると
「イッていい?」
と紀子が言いました。
「いいよ」
と優しく言うと紀子は私の右手を紀子のクリトリスへと導きました。
私はバックで激しく腰を振りながら右手の指先で紀子のクリトリスを触りました。
「ああん、だめ~」
と紀子が声を出しましたが私は聞こえていましたが手を休める事はせずに紀子のクリトリスを触り続けました。
すると紀子は
「ああっ、イク~」
と言ってぐったりとベッドに倒れ込んでしまいました。
私は倒れ込んだ紀子の腰に手をあてて下半身を引き上げると紀子のマンコにペニスを再度挿入し激しく腰を振りました。
一度イッた紀子の身体は更に敏感になり紀子のマンコは私のペニスを今までにないくらいに締め付けてきました。
「紀子イクよ」
と言うと紀子は
「きて~きて~」
と声を上げました
その声を聞いた私は、そのまま紀子のマンコの中で果てました。

今回で4回目ですが、これからはこちらが「会いたい」と言えば会って中出しセックスが出来る感じです。
紀子も私と会ってセックスする事に喜びを感じているようです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)