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投稿No.7572
投稿者 マリア (25歳 女)
掲載日 2020年1月17日
前回(投稿No.7532)メキシコオヤジとの初体験を書かせて頂いたマリアです。
友人にも話せなかった話が出来て凄く嬉しかったです、それに皆様からのコメントも。
頂いたコメントにまたエッチな気分になってしまいます。
コメント下さった方々、ありがとうございます。
調子に乗って、メキシコオヤジとの思い出第二弾です、思い出して書いてるともう….欲しくなって大変。

まずメキシコという国ですが、本当か不明ですがメキシコは子供の数は男の勲章、女を捕まえて孕ませられる男は周りからも一目置かれるそうでメキシコオヤジは50代既婚者でしたが学生の私を堂々とガールフレンドだと周りに紹介し、どこにでも私を連れ回ってバーでは鼻高に「孕ませようと頑張ってる」とまで公言して周りのオヤジ達にドヤ顔してました。
オヤジ達もガバガバ笑って「やるなぁ~」とか言いながら、いやらしく私の体を舐めいるように見てきて、きっと巨漢のメキシコオヤジにあんっ…あぁんっ言わされて生で種付けの為の交尾されてるところ妄想されてるんだろうなと思うと….変態な私は….ちょっと嬉しくて….感じちゃったり(笑)

そんなメキシコオヤジは本業で小さな車の修理工場を経営してたのですが、その日従業員の男性が、奥さん体調不良で1歳位の赤ちゃんをつれて出社してきたらしいのですが、泣いて泣いて仕事にならなかったらしく夏休み中の私が子守としてメキシコオヤジに呼び出されました。
子供好きなので喜んでシッターを引き受け会社の休憩室で遊んで過ごしました。
お昼休憩になり皆んなが休憩室に集まって過ごしていたのですが、メキシコオヤジ、段々とムラムラしてきたようでボディタッチが激しくなり、人影で股間を擦り付けたり股間に私の手を持ってくるオヤジ。
流石に職場はダメでしょと私はオヤジから逃げていたのですが、我慢しきれなくなったオヤジは私の手から赤ちゃんを強引に取り上げると従業員に押し付け私の手を引っ張って奥にある彼の個室の事務所に連れて行きました。

事務所に入るや否や鼻息の荒くなったメキシコオヤジは熱烈のキス、ニチャニチャいやらしい音を立てながら舌を絡ませて、Tシャツの下に手を入れてオッパイを揉み揉み。
「赤ちゃんをあやしてたのは僕の息子ができた時の練習してたの? それとも早く息子を孕ませてほしいっていうアピールなのか」なんて言いながらTシャツをめくり上げておっぱいを吸ったり舐めまくるオヤジ。
壁が薄くて音も筒抜けな事務所だったのでダメですと抵抗するも彼にひょいと持ち上げられ彼のデスクに力づくで押し倒されスカートをめくり上げられ….下着を強引にずらしてズンと挿入。
彼は目を閉じてたまらなそうに野獣のような声を出しながら、太いおちんちんを出し入れし始めました。
先程まで聞こえていた休憩室の笑い声はなくなり、シーンとなり確実にエッチがバレてる状況。
ダメと思いつつも、Tシャツをまくり上げられ、おっぱいを剥き出しにされ、吸い付き舐められまくりながら鍛え上げた下半身で欲望のままに激しく腰を打ち付けてくる彼に私も耐えられずやぁ…ぁあんっ……あぁんっ………!! と次第に声が漏れてしまい….メキシコオヤジは益々興奮してハァハァしながら「人の子供じゃなくて、俺の息子を産ませて世話させたい」といって激しく突いてくる彼。

もう彼にされるがまま彼の交尾を受け入れていたのですが、ふと気づくと事務所の窓越しに外から従業員2人がめっちゃ見てるーー! しかも明らかにシコシコしている様子。
メキシコオヤジにダメダメ、見られてる!って伝えるも、全然気にせず交尾を続ける彼。
彼から無理矢理離れようとするも脚を更に広げて巨体で押さえつけられ種付けプレス状態に。
「吸い付きが….やばい….たまらないよ」と何度も言いながらメキシコオヤジは子孫残そうと種付けの為に一心不乱に腰を振って孕ませようと更に激しく突いてきて、あまりの気持ちよさに私も抑えられず、あっ…!! やぁ…ぁあんっ……あぁんっ………!! だめっ…そんなに生で突いたらっ….ぁあんっ……とめっちゃ声が漏れてしまい…..口ではダメとは言いつつも感じちゃって… 彼の大きく伸びた金玉が打ち付ける音に更に感じてしまい、段々従業員に見られてることなど構わなくなつちゃって。。彼が欲しくて脚を彼の腰に絡めてしがみつきました。
彼は「あぁ…かわいい、かわいすぎるーー マリアが産むのは俺の子だ、俺の子だ….俺のちんこしか知らないその体で俺の子供を….」と彼は子供を孕め孕めと言いながら巨体を激しく揺らし、そして野獣のような声を出しながら私の奥深くにどくどくと子種を放ちました。
彼は息をあげながら「今のは…..絶対できたぞ….これが第一子だな」と言いながら最後の一滴まで奥深くにいれると、彼の精子が溢れ出る私のおまんこの写真を何枚も満足そうに撮りました。

我に帰ると恥ずかしすぎて従業員の方に顔合わせできないと思ったのですが、彼は自信満々に子供作ったぞ!と休憩室に戻って行き従業員の人も拍手してヒューヒュー言ってて笑、国民性なんですかね(笑)

ちなみにその日メキシコオヤジは絶対あれで子供できたぞ!ベビー用品行くと言って聞かず(笑) 夜お店へ行き熱心にベビーベッドを見て回るメキシコオヤジは店員さんに奥様ご懐妊おめでとうございます的な事を言われ上機嫌で、「まだ1人目だけど、これから何人も生まるからなぁ」と店員さんおすすめの高いベビーベッドを本気で買おうとしてました。
結局お店にいる沢山の妊婦さん見てるうちにまたムラムラしちゃったようでお店を出て駐車場で子作り第二戦しちゃいました。

初彼のこのメキシコオヤジの影響なのか…今も付き合う人は孕ませたがるイラやしい太ったおじさまばっかり。
同年代の人と付き合っても全然満足できなくて困ってます(笑)
でも…雄としての本能全開で種付けさせようとする男性素敵です。

気づくとすごい長文になってしまいました、ここまで読んでくださって有難うございました。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.7567
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月12日
30代も終わりかけのころ、よく通ってたジャズバーで、仲良し同僚3人でいつも飲んでました。
GWの真っ最中、その同僚の二人は彼女(不倫相手)を連れて来ましたが、離婚したてのばかちんは一人でした。
何時ものようにワイワイやっていましたが、離れた席には若い女の子三人連れが呑んでいました。
その三人組が時々こっちを見てはしゃいでます。
俺は独りぼっちなので、「さっきからこっち見て楽しそうだけど、何かあった?」と話し掛けに行きました。
「すみません、前に酔っ払って飲み代全部払ってくれたの覚えてます?」
ん? 俺達がそんなことしたの?
仲間に聞いたけど誰も覚えていない。
見かねた彼女らが、撮った写真を見せてくれた。
ベロベロに酔った三人のおっさんが彼女らと写ってた。
その後、俺達に会うために週いち位で店に来てたけど、いつも居なかったとの事。
よく覚えてないけど、再会を祝って乾杯!
近くの大学に通うJD二人とナースの卵のグループでした。
結局8人で大きな円卓で呑んでるうちに、女5人で盛り上がって、話の延長で「私、貫通済み!」とナース卵が言った。
それに皆が「おおおぉー」と言いながら拍手。
JDのひとりは、「もう少しで工事開始!」
これも拍手!(ご安全に)。
「まだ貫通してませんですぅ!」ともう一人のJDが言ったら、俺たちが、「よっしゃぁ~!!」。なに勝手に想像して盛り上がってるんだろう。
まぁ、みんなそんな感じに酔っぱらって解散。
ばかちんはタクシー探して家路に….後ろでさっきの娘達が「ほれっ!」「いきなってぇ!」と騒いでる。
未貫通の娘が小走りで来て、「大人の遊び教えて下さいっ」って言ってきた。
はぁ? もう深夜でどこもお店やってないし….。
他の娘たちは逃げるようにバイバイして去って行った。

彼女は俺の腕に絡んできて、「私、この歳でバージンは重いんです….」。
これってヤッてと言ってるんだよね。
ちょっとできすぎた話だなぁと思いながら、「俺みたいなおっさんでいいの!? 彼氏できるまで待って見たら?」。
正直、バージンは面倒くさいです。
彼女曰く、若いのはやりたいだけで雑そう。中年男性は優しくしてくれそうとの事です。
まぁ、そこまで言ってるのならと仕方なく部屋に連れて来ました。

セミロングのヘアースタイル、幼さは残っているけど美人さん。
細い身体でニットのミニスカートワンピース姿。
おっぱいは大きめとみた。
彼女の容姿なら黙っていても彼氏がドンドンできそうだけど。
地方の出身でおとなしいからか?
もう少し呑もうってなって、ビール呑みながらリラックスさせようとしました。(俺自身を)。
彼女は、「部屋を探検していい?」と言って、寝室をはじめあっちこっち見て「バツイチでしたよね、かわいそう….」と言うなり、ソファーに座ってる俺にキスしてきた。
フンッ!大人っぽく振る舞いやがって….唇が柔らかくて気持ちいいぞ。
でも、やっぱり彼女の一生に一度のことをその場の流れで….やっぱり良くない!そう、今夜のばかちんは聖者なんです。というか眠いし、バージンはすぐにはアンアンいわないから面倒なのが正直な意見です。
「今日、泊まっていくのはいいし、勿論一緒に寝るけど? 無理しないでとにかくムードを味わったら?」と提案したら、「そうだよねぇ~」と同意してくれ、焦らない事にしてくれました。
別れた彼氏とは、お互いおさわり程度の経験しかないらしい。
来年は就活で忙しくなるし、彼氏どころではないと。

それぞれでシャワーをして、彼女には俺のスウェットを貸して、さぁ寝室へ。
「照明消して下さい…」小さな声で。
ベッドに入ると彼女は素っ裸で入ってきた。
俺に引っ付いてきて、「私だけ裸は恥ずかしいですぅ」だって。
俺も全部脱いでお互い抱き合って軽くキス。
「ふん..ふん…」小さな声で甘えて顔にキスしてる。
いざとなると女って度胸あるなぁ~? わけのわからんことを考えていた。
突然、ガバッっと身を起こして、「私の身体どうですか? 私の身体綺麗ですかぁ?」と言ってきた。
すごく形のいいおっぱいが乳首をピンと勃てて上を向いてるのが薄明かりの中で見えます。
アンダーヘアーは薄ぅ~く生えていて柔らかそうです。
多分、ロマンチックなドラマでこういう風景を観たことあるんでしょう。同調してあげることにしました。
「うん、すごく綺麗だよ」と言って抱きしめてあげましたが、(俺の顔でこんなことよく言えるわ)と心で思ってました。まさにオエッ!です。
暫く抱き合いながら髪を撫でてあげてたら彼女の寝息が聞こえてきました。
俺も眠くて勃起どころじゃないので、そのまま寝落ちです。

翌朝、彼女はまだ半分寝てるばかちんの顔をいじりながら横になってます。
瞼引っ張ったり、鼻の穴にティッシュ突っ込んだり。
「一緒に風呂入ろうか」。ということで缶ビール持って裸で手を繋ぎ風呂場へ。
彼女を後ろから抱き抱えるように浴槽に入り、時々おっぱいを優しく揉んでみたり。
次第に彼女も息が荒くなってきて、「んふ…んふっ…」と甘えるような小さな声を漏らしはじめました。
ピンク色の小さな乳首が固くピンと勃ってます。
耳たぶを甘噛みしたら上体を反らせ、「うっうっ!! ううぅ」と言い出した。
「触ってみる?」と彼女の手を俺のムスコに持っていくと、少し遠慮しながら握った。
軽くニギニギしてるから「こうやるんだよ」と彼女の手でシコシコさせた。
乳首を摘んでやると彼女の股の間でムスコを握ってる手の動きが速くなる。
だんだん感じてきたようです。
俺の手を彼女のヘアーの辺りでモゾモゾさせて、少しづつクリを触りはじめると、「んっ…ハァっ!」って急に大きな声が彼女の口から漏れました。
湯船の中でばかちんのモノを握ってるところを見させ、今度は向かい合ってマンスジでムスコを擦るように教え、腰を前後に動かせると、「あああ~ うっ、ああああ~」と切なく小さな声で唸ってます。
俺の肩にしがみついて自分で腰を使い初め、「ばかちん、気持ちいい?」と聞いてきます。いきなり呼び捨てかよ~。
マムコが濡れ濡れなのが伝わってきたのでこの先はベッドへ。

抱っこして横たわると、乳首の周りから舌で押すように強くぐるぐる舐めて、時々突然乳首を舐めると「ああ~」って身体を反らしてます。
そうしながら右手で尻を揉み、俺の太股でマムコをマッサージしていくと、不器用ながらも自分で腰を動かし、マムコを押し付けてきました。
彼女の右手でムスコを握らせると一層興奮したのか愛液が漏れだし、俺の太股が濡れてます。
軽くキスをしたあと、唇を首、胸、脇腹、ヘソまでゆっくりと這わせ、ヘアーの辺りをモムモムしたら腰を突き上げて、(早く舐めて)と待ちきれないような表情で唇を固く噛みながら俺を見てます。
眼を合わせたままマムコに舌先を這わすと、「うっ、あああ~!! 恥ずかしい~….でも気持ちいいぃぃ~」と小さく叫んでます。
サラサラの愛液がいっぱい出てきました。
その後、マムコを優しく指先で揉み揉みしながらキス。
でもムスコを握ってます。
「んふっ、気がおかしくなるかと思った~ぁ」と言いながら唇を吸ってきます。

さぁ、そろそろいくかなぁ? もう一度マムコをマムマムして、ゆっくりとムスコを膣口に押し当てると、緊張と痛さへの恐怖があるのか、急に表情が固くなった。
ムスコを入口にあて、ゆっくりグラインドしてたら、また感じてきたようで、今までより一層ヨガリはじめた。
愛液でヌルヌルになってるので、ちょっとだけ先っちょを挿入して、また止めてを繰り返しながら徐々に深く挿入してみた。
「今度は自分で俺の握って、痛くないところまで入れてごらん」と言ったら、素直に挿れはじめ、それに合わせてゆっくりピストンしたら、目がトロ~んとして涙目になって感じてる。
でもまだ亀首の半分くらいしか入ってない。
試しに亀首全体をヌルッと挿れたら「うっ!」と言って顔をしかめたけど、そのまま亀首だけで出したり挿れたりしてたら「あ~っ! あ~っ」って言いながら、入ってるところを見たり、のけ反ったりはじめた。
「痛い?」
「ううん、だいじょうぶ….」
を繰返し、とうとう全部入った瞬間、彼女が初めて「痛いっ!」と小さく言ったので、少し抜いたら血がムスコについてた。
しばらく挿れたままでムスコをプクプクさせて様子を観てた。
キスをして一旦抜いて抱き合っていたら、「痛いけど思った程じゃなかった。優しくしてくれてありがとう」と言ってくれたけど、目がうるうるしてました。
二人でシャワーしに立ち上がったら、がに股になって、「まだばかちんが入ってる」と笑ってた。
“やっちゃったらもう私の男“とばかりに、「ばかちん!? ねぇ、ばかちん」と呼んできます。さん付け無しです!
「もうバージンじゃないよ~」なんてあの二人に電話で報告してます。
この次、あの二人にどんな顔して会えばいいのさ~。

欲求不満で迎えたその夜、同じように裸で抱き合って、一通りの前戯をしてると、「ばかちん! 好き!! 愛してるぅ~」と言いながら燃えてます。
教えた通りに腰も動かし、「また優しく挿入して…」。
そうにゅうと言ってきました! 一気に進んだようです。
その前に、「ねぇ、ニギニギしたら口でやってくれる?」「できるかなぁ~」と唇を這わせてきました。
そういう自分に興奮してきたのか「はぁ~っ はぁ~っ」言ってます。
そうしてついに先っちょをパクっ。
歯を立てないように俺の指で練習させていたのでまぁまぁの出来です。
悪戯でクローゼットの鏡を開き、彼女の姿を写すと、鏡を見ながら懸命に咥えてます。

シックスナインで気持ちよくさせ、ゆっくりと挿入。
うめき声がしますが痛がってません。
少しずつ早く突いていくと、とうとうヨガり始めました。
まだ声は小さいけど、「アッ、アッ、アッ。気持ちイイ~!! ばかちん、気持ちいい~」と言いだしました。
マムコも未使用だったから小さいし、膣の中は狭いし、まだまだ開拓が足りないですが気持ちいいです。
この女の子を俺が最初に女にしたんだ!という快感です。
そんな快感を感じてるうちに一気に出そうになってきました。
「ヤバい!! いきそうになってきた」
「いいよ 出して!! 大丈夫だと思うから。ばかちんの出して…」と脚を絡めてきました。
たまらない快感がきて、高速で突き上げてうっわぁ~!って感じで子宮を突く度にドクッ! ドクッ! っと出してしまいました。
彼女は、はぁはぁ言いながら俺の唇に吸い付いてます。
しばらくそのままでいました。

ムスコを抜くと、すごい量の子種にちょっと血が混じって、彼女のマムコから出てきました。
昨日、我慢して貯まってるから、子種が出てるマムコの様子にムスコが勃起してきました。
まだドロドロのマムコにぬるっと挿入しちゃいました。
ヌルヌルで気持ちいい!
「ええっ!? もうぅ?」と言ったものの、すぐに「うぅぅぅっ~!! あはっ~」と声を出して悶えてます。
もう奥まで突いても痛がりません。
体勢を変え、バックから挿入して子宮まで突き続けたら、すぐに絶頂が襲ってきて、ずんっ!ずんっ! ドッピュゥーとこれまた中出しです。
マムコを天井に向けたまま彼女は果ててます。

翌日の夜、例のジャズバーであの女の子たちと合流となりました。
見せつけるようにばかちんの腕に絡みついて、「この人ったらね~」「ばかちんねぇ~」と言ってます。
ナース卵が、「えっ? 私もやって欲しい!」とからかって言ったら、「私のもの!」と言ってた。
俺はモノになりました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7565
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2020年1月11日
子供たちを早めに寝かせ、まゆと俺の部屋でベッドイン。
えりは今日は子供たちとおやすみ。
お互い生まれたままの姿となって抱きしめ合う。
まゆの頭を胸に抱き、足と足を絡ませる。
三児の出産を経て、小柄な体に似合わぬ大きく育った胸が俺のみぞおちにふよん、と押し付けられる。
俺の半立ちをまゆの少したるんだお腹に、まゆは興奮冷めやらぬ愛の蜜を俺の太腿に擦り付ける。
20分ほど何もせず、ただ抱きしめ合った。

スマホをまゆのトロトロにとろけたマンコに近づけ、ドアップで録画を始める。
まゆ「はずかしいよお」
蜜を指で掬うと、つーッと糸を引く。
糸の根元には、俺のちんこの形になったマンコがぽっかりと穴をあけている。

俺は体を起こし、仰向けのまゆのお腹に肉棒を添える。
へそにまで届く長さ、手首ほどの太さ。
このちんぽがここまで入るんだぞ、無言のメッセージを録画データに乗せる。

ゆっくりと何分もかけて逸物が侵入する。
まゆ「ん"ん”っ…あ”ぁっ…」
本人が言うところの「苦し熱気持ちいい」声が口から漏れる。
また何分もかけてギリギリまで引き抜く。
まゆ「あ”っ…まって…」
両足が俺を捕まえる。
混ぜ始めの納豆のようなしつこいピストンでまゆの内側をほぐす。

150㎝の小柄に対し存在感を放つFカップを揉みしだくと、まだ授乳中のため母乳が漏れる。
口に含むと意外と薄いが仄かに甘い。
まゆ「んっ、あっ、あんっ、、、」
徐々にピストンが早くなり、まゆは腕を伸ばし抱擁を求める。

繋がったまま抱っこすると、まゆの体重でさらに深くまで刺さる。
スマホを内カメラに切り替え、結合部をアップで撮る。
まゆは俺に抱き着きながらクチクチと小刻みに動く。
ポルチオをカリで引っ掛けるようにリズムを合わせる。

俺に抱き着く腕が時たま力が入る。
まゆ「んくぅ…っ、っふぅ…」
膣口がキューッとふとましい肉棒をくわえ込む様子が映る。

徐々に俺も限界が近づき、まゆの中の亀頭が膨らむ。
俺の肩にまゆはあごを置いているので、まゆの小さな吐息が耳元で響く。
まゆ「あっ、大きくなった…」
鼓動が少し早くなった。
そして小刻みに動いたまま、まゆの奥に全て出した。
内カメラでは、深々と突き刺さった肉樹の根がビクンビクンと子種を大量に送り込んでいた。

これが俺からまゆへのクリスマスプレゼント。
プレゼント成功かどうかは2月ごろにわかりそう。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7560
投稿者 かなしい (30歳 男)
掲載日 2020年1月07日
元カノとは縁がなかったんだろうか、お互い22歳のときから4年付き合っていたのに、二人とも26歳で別の人と結婚した。
お互い別の仕事に付き浮気をしてたんだ。
でも怒ることなく祝福をし合った。

たまたま誕生日が同じ月なんだが30歳になった2019年9月にふと思い出し会おうと連絡をした。
4年ぶりに会うので少し緊張したが、体の相性はお互い今のパートナーより良いんじゃないかという話になった。
確かめていいかいという言葉もそうだが、なんの抵抗もなく同意のもとホテルに行った。

元カノはもともとピルを飲んでおりセックスは中生だしが基本だった。それが浮気の理由だったかのしれない。
ただ昔の体の相性は怖いもので、濃厚なディープキスから、69が元カノとのながれだ。
69の場合フェラチオが普通の反対になるのでカリが猛烈になめられることになる。
久しぶりの感覚で頭がしびれてくる。
変態っぽくて恥ずかしいが、元カノはアナルに指を入れて前立腺を刺激してくる。
私も負けじとクリトリスを舐めながらの大陰唇のマッサージからアナルに指を入れてしまう。
お互いアナルがすきなことが変態のような気がして今のパートナーとはしていないことがわかった。

たっぷり性器とアナルを舐め合いベトベトになることがわかると挿入になるのだが昔の習慣からどうしても生で入れたくて仕方ない。
今のパートナーとはコンドームを利用しているようだがここまで気分が高まってしまうと必然的に生での挿入になる。
正常位に戻りディープキスをしながら乱暴に挿入する。ガンガン腰を打ち付けるのがお互い好きだ。
久しぶりに前立腺をいじられたために勃起がすごい。痛いくらいになる。
元カノも子宮口をガンガンつかれていきっぱなしだ。
相性の良さが怖い。

きっちりと両脚で絡みつき中でいってくれと懇願を受ける。
当然だがこちらも中に出すぞと叫べば、中でいって私の中で気持ちよくなってと変態じみたやり取りが余計興奮する。
膣内射精の気持ちよさがたまらない。

お互い抱きつきディープキスをしながら余韻に浸っていたら。抜かずでまた勃起をしてしまった。
すると元カノが腰を振り出す。
正常位の下から腰を振られるのは大好きだ。
ガンガン腰を振られるので陰茎が擦れて気持ちがいい。
流石に抜かずの2発目なのだが下からの腰振りの刺激を思い出しものの数分でいってしまった。

元カノには気持ちよくて早漏になったと笑いながら言われて照れくさくなった。
あとになり危険日でありピルを辞めたことを言われたがお互い気にしなかった。
その日は別れた。

2019年10月にラインがはいったがやはり妊娠したようだ。
あなたに顔が似ていると思うけど気にしないでと言われ2020年6月出産予定だ。

それが羨ましく妻と子作りを決意した。
ただ正常位のみの淡白なセックスだ。
あれだけ濃厚で自分好みのセックスをされてしまうと妻ではいけないことが多い。
コチラに子供ができるのはしばらくかかるかもしれない。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7557
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2020年1月05日
彼女とお母さんと3(投稿No.7550)の続きです。

彼女のお母さんが、彼女すずかと3人で温泉旅行に行こうと誘われました。
お母さんの運転でけっこうな山奥の旅館に行きました。
旅館に着くと和室でそんなには広くない部屋に入りました。
お母さんは「ここは温泉が良いみたいなの!」と僕は「さっそく入ってきます」とお母さんは「そうね。私も少ししたら行こうかしら!すずかは?」とすずかは「少し眠いから横になる。」と僕はお風呂に向かいました。
お風呂には誰もいなかったので、ゆっくりとくつろいだ。
しばらくすると「ガラガラ」と扉の音が聞こえてきたが僕は気にせずのんびり浸かっていた。
後ろから「ここにいたのね!」とお母さんの声が!
僕は「えっ!!」と振り向くと裸のお母さんが!!!
僕は「えっ!?女湯ですか?」とお母さんは「ここ、混浴なのよ」と微笑みながら「一緒に浸かりましょう」とお母さんは横に座ると、「良いお湯ね」とお母さんの大きなおっぱいは浮いているような僕はだんだんお母さんのおっぱいを見ながらチンコが立ってきた。
お母さんはお湯の中でチンコを握ってきた。
「もうこんなにしちゃって(笑)」とチンコを扱きだした。
僕も「お母さん!」とおっぱいをゆっくりと揉んだ。
お母さんは大きな岩があったので「そこの岩に立ってみて!」と僕が立つとチンコを咥えた。
僕は「あっー、お母さん」とチンコがビンビンに立った。

お母さんも立ちあがるとキスをしてきた。
「誰も来ないわよね!」とお母さんは岩に寄りかかると「もう濡れちゃってるから!入れて!」と僕は「さすがにまずくないですか?」とお母さんは「したいの!」と甘い声で僕のチンコを握るとオマンコに当てお母さん自ら入れた!
「入っちゃったわね」と僕は挿入した気持ち良さにそのまま動き出した!
お母さんは「なんか興奮するわね!」と僕も「めちゃめちゃドキドキします」と腰を動かした。
お母さんは「アッ、アッ、アッ」と声が出てくると、「ガラガラガラガラ」と扉の音がした。
僕は「お母さん、誰かきました」と30代後半くらいの女の人でした。
体を洗うようでまだ少し距離があったので、そのまま続けた。
お母さんも僕もだんだん気持ち良くなってきて、お母さんの声が漏れそうになるとキスして押さえた。
女の人が湯船に入ってきて、岩の後ろに!
僕は「お母さん、まずいですよ!止めましょう!」とお母さんは「止めないで!お願い!そのまま!」と僕はゆっくりとピストンし、お母さんは「興奮するわね!」と僕は「凄い興奮します!」と腰を動かし続けた!
「アッ、ンッ!」お母さんは声を圧し殺しながらも「アッ、ンッ!!」と僕も興奮のあまり徐々にピストンが早くなってしまった。
お湯も少しピチャッピチャッと音がたってしまっていた。

岩の後ろから音が聞こえ、僕とお母さんは一時的に止まった。
すると、岩の後ろからこちらを覗きこんで、女性は笑みを浮かべながら「お先に失礼します!」と、お母さんは「ごめんなさいね」と女の人が上がっていき距離が離れると、お母さんは「バレてたわね(笑)」
僕は、興奮しすぎて「お母さん!もう我慢出来ないです!」とお母さんの腰を強く掴むとパンパン!パンパン!パンパン!パンパン!激しく突きまくった!
お母さんは「イッちゃう!イッ、イクッ!」
僕も「お母さん!イクッ!お母さん!!!」
パンパン!パンパン!

ドピュッ!!

一緒にイッた!
お母さんのオマンコの中でドクドクと精子が溢れた。
お母さんは「凄い興奮したわね!」と僕はキスをし、余韻に浸った。

チンコも小さくなりオマンコから抜けるとお母さんのオマンコからドロドロと精子が溢れ出てきた。
お母さんは「こんなに出てる。」と溢れた精子を手に取ると精子を口にして、「美味しいわ!」と飲んでしまった!

お母さんは「上がりましょ!」と2人で部屋に戻った。
すずかはまだ寝ていた。

その後、夕飯を食べすずかがお風呂に入ると言うので僕もまた入りに行った。
脱衣場からお風呂に入ると隣のドアからすずかも入り、すずかは「えっ!?」「何で!?」と僕は「混浴みたい!」とすずかは「混浴なの?」と驚いたが誰もいなかったので落ち着き一緒に温泉に浸かった。
僕はさっきのお母さんの精子を飲む姿にまだムラムラしていたので、すずかにキスをすると、すずかは「ちょっと、ここじゃ」と僕はお構い無しにすずかのおっぱいを揉み、乳首を吸いながらオマンコを指でなぞると、すずかは「ダメだってば。」と股をモジモジしながらもオマンコはヌルヌルしてきた。
僕は「すずか、立って!」とすずかを立たせるとオマンコを舐めながら、手マンした。
すずかは「ダメッ、気持ち良い。」と股を閉じながら感じて、どんどんオマンコから溢れてきた。
僕はもうギンギンになり「すずか、入れるよ!」とすずかは縦に頷くとチンコを挿入した。
僕はさっきの興奮がたまらなかったので、早々にすずかを激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「気持ち良い!○○、ダメっ。良い!」と声を我慢することもなく感じていた。
僕も夢中に腰を振っていた。
すずかは「こんなところで、もうイッちゃう、」と後ろから「まだダメよ!」と僕とすずかは「ハッ!!」と思い振り向くとお母さんが!!!

お母さんは「すずか気持ち良さそうね!」とすずかのおっぱいを揉み乳首に吸い付いた!
すずかは「お母さん!?何してるのっ?」
僕はお母さんの前ですずかとしてるのに興奮し、更に激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「もぅ、イクッ、イクッ!!!」
ビクビクッとイった!

お母さんは「すずか、もうイっちゃって!1人で!」「まだ、○○くんイッてないでしょ!」と「すずか、お母さんもムラムラしちゃった!」と僕のチンコを握るとお母さんは「すずか、いいわね!借りるわよ!」と僕を岩に座らせるとお母さんはオマンコにチンコを入れた!
ズブリ!
僕は「アッ!」とすずかは「えっ!?何してるの?」とお母さんは「お母さんの前であんなに気持ち良さそうにイっちゃって」「お母さん、我慢出来ないわ!」と僕の上で激しく騎乗位した。
僕は「お母さん!凄っ、気持ち良い!」とお母さんの腰がグイグイとグラインドしてお母さんも「良いわ!気持ち良い。」と、僕は激しさとあまりの気持ち良さに「アッ-!イキそう!」とお母さんは更に激しく腰を動かした。
すずかは「えっ!ちょっと!○○!?ダメだってば。お母さんも!」とお母さんは「ダメっ。止まらないわ!」
すずかは「ちょっと!○○、お母さん!」
僕は「ウッ!!!」

ドピュッ!!

お母さんは「あっー!」「どくどく出てる!」とお母さんのオマンコの中で僕の精子がどくどくと出た!
すずかは「もう、離れて!」とチンコを抜かれるとお母さんのオマンコからジュプジュプと精子が出てきた!

お母さんは「すずか!」と、色々言いくるめて3人で部屋に戻ったが、すずかをなだめるというか、お母さんはいきなり、僕のチンコを咥えた!
「まだ足りないの!火がついちゃって。」と僕はチンコが直ぐに大きくなった。
すずかは「私の彼氏なんだから!」とお母さんをよけ、すずかがしゃぶった!
お母さんはすずかがしゃぶっているのを下からタマに吸い付いた!
僕はお母さんとすずかと2人に攻められ、興奮しすずかとお母さんのおっぱいを揉んだ。
お母さんも、すずかのおっぱいを揉みすずかもお母さんのおっぱいを揉みだした。
僕は二人のおっぱいを交互にしゃぶりついてすずかを寝かせその上にお母さんを四つん這いにし、オマンコを縦に並べ、交互に吸った。
すずかもお母さんも興奮して、オマンコがびちゃびちゃになっていた。
お母さんは「もう、このまま入れて!」とすずかは「お母さんはいいでしょ!」とお母さんは「足りないの!お願い!先にちょうだい!」と僕はいきり立ったチンコをお母さんのオマンコに挿入した!
お母さんは「良い!突いて!」とすずかは「もう!」と仕方ないかという顔をしてた。
僕はお母さんのオマンコをバックでパンパンパンパン突いた!
お母さんは「良いわ!気持ち良い!」と僕はチンコを抜いた!
そのまま、すずかのオマンコに!
すずかは「あっー!気持ち良い!」と僕は懸命に突いた!
すずかは「良い、良い!アッ、アッ!」と感じて僕はまたお母さんのオマンコにズブリ!
お母さんは「嬉しい!気持ち良いわ!」とお母さんの腰を掴み突いた!
パンパン!パンパン!
お母さんは「もう、イクッ!アッーー!!」と体をヒクヒクさせイッた!
お母さんは横に避けると僕はすずかのオマンコにまた入れた!
すずかも「アッ、あっー気持ち良い!」と僕も気持ち良くなっていて、「ラストスパートするよ!」とすずかのオマンコの奥を突くようにパンパン!パンパン!
すずかは「イクッ、イクッ!」と僕も「すずか!出すよ!」とすずかは「中は!中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃう!」とお母さんが後ろから僕の腰を掴み「中に出させてあげないならお母さんが出してもらうわよ!」とすずかは「アッ、ダメっ。」とお母さんは僕の腰をグイグイと押し、僕は我慢の限界で「すずか!イクッ!!出るっ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

すずかのオマンコの奥に精子がドクドクと出た!
すずかは「あっー、中で、出てる!」とお母さんは僕の腰を引っ張るとすずかのオマンコからジュプジュプと精子が溢れ垂れてきた。
お母さんは僕のチンコをしゃぶると僕は「お母さん、イッたばっかりでヤバい!」と、「まだ出来るでしょ!」と激しくフェラをしてきた。
僕は徐々にチンコが大きくなってしまうとお母さんは「入れて!」と僕もカチカチのチンコになってしまったので「お母さん!入れるよ!」とお母さんに挿入するともういきなり激しくパンパン!パンパン!
お母さんは「凄い、もっと!もっと!」と僕はパンパン、パンパン!突きまくってお母さんのオマンコを打ちつけるように突きまくった!
僕は「お母さん!またイキそう!」とお母さんは「お母さんにも出して!オマンコに出して!」と僕は「お母さん!出すよ!イクッ!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

あれだけ出したから精子があまり出なかったがお母さんの中で気持ち良く果てた!
お母さんとツナガッタまま、上にもたれるように抱きついた。
すずかとお母さんと中出しするなんて。こんな日がくるとは思ってもいなかったが最高に気持ち良くて幸せだった!

その夜はまた3人でして、朝方には温泉でも!チンコが痛くてしょうがなかったが止められなかった!
最高の温泉旅行でした。もちろん、帰って来てからも!

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