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朝の時間のない時ほど燃えるのか激しい情交を身体に染みこませたまま仕事に励む。
互いに孫までいる身、週末に会う予定が3週間後まで延び延びになった。
社内で会うと潤んだ目で挨拶を交わしていた。
逢いたい気持ちを抑えながら。
やっと3週間後の土曜朝7時過ぎピンポーン「おはようございます」
はやる気持ちを抑え「いらっしゃい まゆさん」
ドアーが閉まるか閉まらないうちに俺の胸に飛び込んで来てキスをせがむ。
手は下半身へ伸びまさぐり合う。
まゆの下着は用を成していない紐だけのを着け既に溢れビッショリ。
まゆは突然しゃがみ、チンポを取り出ししゃぶりだした「二郎さんの大きなチンポ欲しかった!あぁぁ」
「まゆ 激しくすると出ちゃう」
「ダメダメ 私の中へ頂戴」
「まゆの鮑 まゆの鮑」
紐をずらしてしゃぶりついた「まゆ 美味しい」
「あなたいっぱい飲んで」押し付けてくる。
いつの間にかスッポンポン。
「まゆ我慢できない!」
「私も欲しい!」
玄関に脱ぎ散らしたまま居間で抱き合った。
まゆの足を大きく開きチンポをあてがい突っ込むとまゆも合わせて腰を振る。
「まゆダメだ 逝きそうだ一緒に逝こう」
「あなた私も私も」
トドメを刺すがごとく奥で馳せた。
「あぁあぁ あなた~」
しがみつきながらまだまだ続く放射を受け止めてる。
出し切ると小さくなったチンポが抜け落ちた。
どろっと少しだけ流れ出たがまゆは脚を閉じ防いだ。
横になりながらまゆを抱きしめ余韻に浸った。
「あなた綺麗にするね」精子と愛液まみれのチンポを舐めとってくれた。
「まゆ 俺も綺麗にしてやる」精子の匂いがする股間を舐め上げた。
「あなた嬉しいの こんなこと初めて」涙ぐんでいる。
鎮まってきたので「シャワー浴びる?」
「もうちょっとこのまま貴方の体温を感じていたい」
抱き合いキスを繰り返し余韻を楽しむ。
疲れが出たのか睡魔が襲う。
毛布に包まり体温を感じながら眠ってしまった。
少し盛ってるかもしれませんが、衝撃的な経験だったので記録に残したいと思い、記憶を頼りに書き続けてみます。
初めて純さんの家に行ってからご両親が帰って来るまでの1週間、泊まりはしないけど毎日通った。
ご両親が帰って来る前日の金曜日の夜、純さんの家に着くと、お店にお客様として何回か来てて純さんと仲良くなった銀行に勤めてるさやかさんがいた。
若く見えたけど後で聞いたら30代半ばということだった。
あぁ…さやかさんいるから今日は純さんとはヤレないか…
ちょっとガッカリした。
さやかさんは純さんとは対照的で、小柄で色白、デブやぽっちゃりではないけど肉感的っていうのがぴったりで、礒山さやかみたいな感じ。
純さんはいつものようにTシャツにショートパンツで、俺は白いワンピースに包まれたさやかさんの白い肌に目が行った。
さやかさんはサーフィンを始めたいと思ってて、3人でその話で盛り上がってた。
「汗かいてるでしょ、シャワーしてくれば」
あれ?ヤル気なのかな?
純さんに言われて、ちょっと期待しながらシャワーを浴びに行った。
ゆっくり時間をかけてシャワーして、チンポも良く洗ったので、カチカチに立ったままだった。
身体を拭いてリビングに入ろうとしたらエッチっぽい声が聞こえて来た。
ドアを細く開けて覗くと、さやかさんがソファに座ってワンピースを着たまま目を瞑ってて、さやかさんの両胸を握りながら股間に顔を埋めてる純さんの後ろ姿が見えた。
しばらく隠れて見ることにした。
「さやかさん…乳首硬くなってる…」
「あぁ…いや…純ちゃん…いい…」
ピチャピチャ音がして、さやかさんが腰を浮かせてた。
純さんの右手だけ胸から離れて股間に移った。
「凄いよ…ダメぇ…イッちゃうって…」
「ダメだよぉまだイっちゃ…剛のでっかいチンポ入れたいんでしょ…」
「そんなに大っきいの?…」
「凄いよ…入るかなぁ…こっちも?…」
え?「こっち」って?
「あぁ…ダメぇ…恥ずかしいよ…」
「恥ずかしいとか言って…この間私のでイッちゃってたじゃん…」
「だって…あれはペニバンだし…あぁ…凄い」
「剛の大っきいし…熱いよ…」
そう言うとチュウチュウ激しく吸う音がした。
「あぁ…ダメぇ…イッくぅぅ…」
さやかさんの腰が浮き上がってからガクンと落ちて震えた。
純さんが上に上がって行って目をつぶったさやかさんと唇を合わせながら抱き合ってた。
俺はそぉっと純さんの後ろから近づいて、2人まとめて抱き締めた。
「あぁ…」
純さんの肩越しに唇を離して目を開けたさやかさんと目が合ったので、そのまま唇を合わせた。
俺の硬くなったのを純さんの背中にゴリゴリ擦り付けた。
「あぁ…凄くなってるぅ…ね、さやかさんに入れてあげて…」
純さんはさやかさんから離れてショートパンツを脱いで、さやかさんの横に座って両脚をM字に開いた。
「さやかさん…してぇ…」
イッたばかりのさやかさんはゆっくり起き上がってソファから降りて、四つん這いになるように純さんのオマンコに顔を寄せた。
「あぁ…さやかさん……剛クン…さやかさんに入れてあげて…」
純さんのオマンコを音を立てて舐めながら、白いワンピースを着たまま、さやかさんがお尻を突き出してきた。
もう我慢できなかった。
指で確認することも省略して、いきなり突っ込んだ。
「おぉぉぉっ…」
さやかさんが大人しそうな顔からは想像できない低い声をあげた。
「どぉ…凄いでしょ…」
さやかさんに舐められながら自分で左右のおっぱいを握りしめてた純さんがつぶやいた。
「……ホント…いっぱい…」
さやかさんは直ぐに喘ぎはじめた。
未来とも純さんともこの体勢ではヤッてた。
決して広いとか緩い訳じゃないけど、さやかさんが一番スムーズに入った。
「ダメだぁ…イッちゃう…」
「いいよ…」
俺は初めて声をかけて、細かく速く動いた。
「あぁぁぁぁぁッ…」
さやかさんの中が急に締まって身体が震えた。
イッたようだったので、入れたまま動きを止めて背中に抱きついた。
「イッちゃったの?」
さやかさんは無言で何回もうなづいた。
「さやかさん…試してみる?」
純さんが声をかけると、さやかさんが俺と純さんから離れた。
自分のバッグから、透明な液体が入った何のラベルも無い蜂蜜が入ってるような容器とコンドームを持ってきた。
「ゴム入る?」
「純ちゃんが言うから大きいの…買うの恥ずかしかった…立って…」
さやかさんは俺の前にしゃがんで、初めて俺のチンポと対面した。
「やっぱり凄い…」
一言だけ言ってしゃぶりついたから、俺は頭を押さえて奥まで突っ込んだ。
「……」
うめきながら吐き出すと握ってシゴいて無言でコンドームを付けてくれた。
なるほど…さやかさんの意図を理解した。
コンドームの上からさっきの液体をまぶして握った右手を前後させた。
液体はもちろんローションだったけど初めてだった。
「して…」
さやかさんは手を離して再び四つん這いになって、振り返りながら潤んだ目で言った。
純さんがさやかさんのお尻に顔を近づけてきた。
「わかる?こっちよ…」
ボトルを持ってさやかさんのアナルにたっぷりローションを塗って、指を2本差し込んだ。
「あぁ…」
さやかさんが声をあげた。
「初めて?」
純さんが俺の目を見て聞いてきた。
「もちろんです…」
「大丈夫…だけどゆっくりね…」
濡れて光ってるオマンコの上で、純さんが指を抜いてパックリ空いた空洞に俺の先を当てて腰を進めた。
「おぉぉぉっ…」
さやかさんがさっきより低い声をあげた。
入口は狭かったけど、奥の方はそうでもなかった。
純さんがさやかさんの下に逆向きに潜り込んだ。
69みたいになって、さやかさんが上から純さんのオマンコに吸いついて、純さんは下からさやかさんのクリとオマンコをイジり始めた。
俺はワンピースの上からさやかさんのフワフワに柔らかいおっぱいを握りしめながら腰を振り始めてた。
物凄い状況で興奮しちゃってた。
「あぁ…イキそうです…」
「いいよ…メチャクチャにしてぇ…」
さやかさんが言うので思いっきり腰を振った。
「あぁ…あたしもイッちゃう…」
一番下の純さんも叫ぶような声をあげた。
「あぁ…」
たぶん最初に俺がイッた。
腰の動きを止めようとしたらさやかさんが震えて、イッたようだった。
四つん這いになっていられずに純さんの上に重なったので、俺のはさやかさんのアナルから抜けた。
俺の出したのがコンドームの先にたっぷり入ってた。
さやかさんが脱力して純さんの上からズレたので、俺はコンドームを外して硬いままのチンポを純さんの口に押し込んでオマンコに吸い付いた。
「私にも入れて…」
ザーメンにまみれたチンポを一番深くまで呑み込んでた純さんが口を外して言った。
俺は起き上がって向きを変えて、純さんの両脚を抱えて正面からブチ込んだ。
繋がってるところのすぐ横で、放心状態のさやかさんが目を見開いてた。
それを意識して見せつけるように、ゆっくり出し入れして、おっぱいにしゃぶりつきながら純さんがイキそうになると止めてひと休みして、しばらく経ってからまた動く。
それをずいぶん繰り返してて、純さんは何回もイッてた。
「凄いね剛クン…イクの我慢できるんだ…」
いつの間にか起き上がってワンピース脱いで全裸になって見てたさやかさんが声をかけてきた。
繋がったまま上半身を起こしたらさやかさんが俺の乳首に吸い付いてきたので声が出た。
「感じるの?」
「もちろん…」
すると下から純さんが言った。
「凄い…さやかさんが舐めたら硬くなった…」
俺がさやかさんの超柔らかいおっぱいを握って乳首をつねるようにすると、さやかさんは純さんの顔の上にまたがって腰を動かした。
「あぁぁぁぁぁ…イッくう…」
俺が純さんの中に発射するとすぐ後に、さやかさんのオマンコの下で純さんが声を上げてイキ、その声でオマンコにしゃぶりつかれたさやかさんもイッた。
もの凄い体験だった。
夏休みが終わっても俺がK3で純さんが大学4年までほぼ毎週ヤリ続けた。
さやかさんとは、1年後にさやかさんが結婚して海外に行くまで月イチくらい会ってしてた。
(つづく)
誰にも言えない、でも誰かに言いたい初体験の話です。
私は父の仕事の関係で大学までテキサス州で過ごしたのですが、その時のお話です。
毎年庭の芝生を刈りにホセというメキシコ人を雇って月一でお願いしていたのですが、彼は子沢山でいつも子供達をゾロゾロ連れてやってきて子供に手伝わせながら庭の芝刈りをしやってました。ホセは典型的なメキシカンで低身長で太っていて、どこかいやらしい雰囲気の持ち主、そんな彼を私は同級生の金髪ボーイよりずっと気になってて、芝刈りをあえて両親のいない日にしておっぱいをアピールした薄着で彼に対応したりしてました。
そのうち彼も私を見るたびウインクや投げキスをする様になり、そのうち挨拶をする時に股間を押し付けられたり、オッパイをさりげなく触られたりするように。。
今のご時世怒られちゃいそうですが、私は学生の頃から女の子は男性の性欲を処理して赤ちゃんを産むのが女の1番の仕事だと思ってて。。だから10人近く子供を生ませてるホセは性欲すごいんだろうな~私も孕ませられたいと想像して毎晩オナニーしてました笑
例の如く私の両親がいない日に芝刈りをお願いした夏の日、私の部屋ににクモが出たのでホセにお願いして取ってもらいに部屋にあげしまた。
素手でクモを取って対処してくれた彼に抱きつくとそのままキスされてベッドに押さえつけられて。。
ロングスカートをめくり上げてパンツ越しに舐め舐め。。すぐに声が漏れ出してしまって….ホセの鼻息も荒くなり、強引にパンツを破っておまんこを分厚い肉厚の舌でダイレクトにピチャピチャと激しく舐め舐め。
ヴァージン?と聞かれうなずくと、激しさを増して舐めまくる彼、やぁ…ぁあんっ…と勝手に声が漏てきてしまって….ホセもどんどん興奮してズボンとパンツを同時に脱いで….片言の英語で赤ちゃんはどうやってできるか知ってる?と….勿論赤ちゃんの作り方は知ってたけど首を横に振ると彼は私の脚をM字に開きキスをしながらぶっといビンビンのおちんちんをゆっくり挿入してきました、痛かったけど思った程ではありませんでした。
ホセはたまらない、キツイよ、キツイ、さすがヴァージンだって喜びながら少しずつ動き出して。。こうやって子供を作るんだと耳元で囁かれました。
キャミソールを無理やり剥ぎ取りオッパイを舐めたり吸いまくりながら突いて私も気づいたらやぁ…ぁあんっ……あぁんっ………って喘いでしました。
彼に今何歳?と聞かれ20と答えると「それじゃあもう子供産める歳だ」というと激しく突き出して「息子を産んでくれ…息子が欲しい」って言いながら更に奥にズンって挿れると躊躇なく中に子種を放ちました。
ヤバいとは思ったけど彼の子供を身籠もれると思うと嬉しくて…..彼がオチンポを抜くと血液と子種が混ざって出てきました。
その後勃起が治らない彼でしたが、さすがにすぐはお股が痛くて…オッパイを吸いたいとご希望だったのでいわゆる授乳手コキのスタイルに。
オッパイの大きさに凄く喜んでくれて「これなら息子もミルクに困らない、早く息子を産んでくれ」と言いながら赤ちゃんのようにオッパイを吸いまくってくれました。
そして手コキで2回目の射精、量の多さにびっくりでした。
ティッシュで綺麗にしてあげながら、「赤ちゃんの種が….もったい」と私が言うと、彼は出したての精子を指にすくって私のおまんこの中に….そしてまたおちんちんが元気に….そんな事を言ってくれる女は初めてだと問答無用で2回目の交尾に….何度も俺の息子を産んでくれ、ヴァージンの君を孕ませたい、君の豊たな乳を息子に吸わせたいって言いながら突く彼。
いらやしい片言の英語の彼の言葉のシャワーに私も感じちゃって….絶頂を迎えちゃいました。
彼も勿論…..奥深くに子種を注いでくれて…凄く幸せな初体験でした。
こうして私の初彼は50近いデブのメキシコオヤジになりました。
妊娠は流石に怖かったのでピルを内緒で飲んだけど、彼の性欲は凄くでほぼ毎日猿のようにやってました。
大学前に駐車場でフェラしたり、時には図書館の非常階段で交尾したり….芝刈りの時は毎回彼は私と子作りに励んでくれて。
今は遠くに住んでるけど、ビンビンのおちんちんの写真を未だに送ってくる彼、時折会って俺の子を孕んでって耳元で言われながら子種を受け入れたくなっちゃいます。
異色すぎて誰にも言えない初体験の話、読んでくれてありがとうございました。
やっぱ私変態だな。
未来のカレが帰国して未来ともヤレなくなった頃、16才になって初めての夏休みに入った俺は、チャリで通える所にある親父の友達が経営する海辺のカフェでバイトを始めた。
そこで一緒に働いてた21才大学2年生の純さんはサーフィンやって小麦色に日焼けして、長い髪を束ねてポニーテールにしてた。
165くらいあって細身だったけど未来と違って胸が揺れてて、長谷川潤の目鼻ををちょっと地味にした感じだった。
ほとんどTシャツにショートパンツにビーサンってスタイルで仕事してて、細くて長い脚が目立ってた。
1週間くらい経って仕事も覚えてヒマな日もあって、いろいろ話すようになった。
「剛ってK1だよね?カノジョいるの?」
「今はいないっすよ…」
「今は?…ヘェ~前はいたんだ…」
「はい」(カノジョではなかったか…?)
「チューとかしちゃったんだ?」
「うん…まぁ…」
「同級生?」
「いえ…ちょっと上」
「ふ~ん…高校生?」
「はい…まぁ一応…」
「ヘェ~~…そうなんだぁ~」
ちょうどお客さんがきて話は途切れた。
何日か経ってまた話しかけられた。
「明日の夜の仕事終わりって空いてる?」
「はい、空いてますけど…」
「友達も来るからウチに遊びに来ない?」
「いいんですか?」
「いいよ…朝まで…(笑)」
「じゃぁ行きま~す」
親に「友達のウチに泊まる」って言ってきた。(ウソではない)
「お先に失礼します」
夕方4時過ぎ、まだ明るい時間だった。
店からちょっと離れた所に止まった白いクラウンのワゴンの運転席で、その日シフトに入ってなかった純さんが手招きしてた。
「乗って」
Tシャツ、ショートパンツに白いデッキシューズを履いた純さんの運転は結構男っぽかった。
Tシャツの下の胸元が気になった。
他愛もない話しをしながら10分くらい走って着いた純さんの家は、海が見える広い一軒家だった。
広い庭先に車を止めて降りると、純さんが玄関の鍵を開けてくれた。
「どぉぞぉ~…」
家の中には誰もいなかった。
「え?純さん…ご家族は?」
「うん…両親はカナダに住んでるお姉ちゃんのとこ行ってる…」
「今日来るお友達は?…」
「あれ?言わなかったっけ?…来れなくなったの…」
「え?…じゃあ俺ひとり?…」
「ひとりっていうか…剛クンと私…」
「二人っきり?…」
「そう…嫌?」
「嫌じゃないけど…いいんですか?」
「いいよ~…私は…その辺座ってて~」
純さんはリビングを指差すと、ケラケラ笑いながら奥の方に消えて行った。
この後どうなる?いろんなこと考えてた。
ソファに座ってコーヒーを飲みながら純さんがサーフィンしてる写真やビデオを見せてもらった。
やっぱり細くて長い足がキレイだった。
「お腹空いたでしょ、何か作るからちょっと待っててネ」
純さんがキッチン入って行ったので、俺はリビングから見える海にちょうど沈む夕陽を見てた。
純さんが作ってくれたパスタとサラダは美味しかった。
食べ終わった頃には窓の外は暗かった。
またサーフィンのビデオをソファに並んで座って見てたら純さんが突然口を開いた。
「ねぇ、さっきから見てるね」
「何を……?」
「おっぱい…見てるでしょ(笑)」
「見てませんって……」
「いいのよ…別に見ても…減るもんじゃないし」
「……」
「見るだけじゃなくて…触ってもいいよ」
「ねぇ……チューはしたんでしょ?」
「はい……」
「それだけ?…それだけじゃないでしょ?」
「はい……」
「全部?」
「はい……」
「1回だけ?」
「いえ……」
「いっぱい?」
「はい……まぁ……」
「なぁ~んだ…良かった…初めてだったらどうしたらいいかわかんないもん(笑)」
「じゃ…好きなようにして…」
向き合った顔が近づいて来て唇が合った。
舌を絡ませて、お互いに貪り合った。
無意識に伸ばした手でTシャツの上からおっぱいを握ったら、張りがあって思ってたより硬い感触だった。
先端を探し当てて左右同時に強めに摘んだ。
「あぁ…うまいよ……もっとして…」
そう言いながらTシャツの上から俺の乳首を摘んできた。
「あぁ…」
未来にさんざん舐められたり吸われたり噛まれたりして、感じるようになってた。
もうガチガチに勃起してたので、身体をずらして純さんの足元に下りて、両脚を広げようとした。
「ちょっと待って…」
純さんは腰を上げてショートパンツと超小さいショーツを脱いで、お尻の下にバスタオルを敷くと、自分で両脚をM字形に立てた。
サーフィンで日焼けした部分と水着に覆われる真っ白な部分の違いが凄かった。
「ねぇ…見て……触っても舐めてもいいよ」
狭い面積の水着を着るためなのか、狭い面積に整えられたヘアが未来とは違ってた。
俺が両手で広げると、裂けめの下の方からはもう、光る液体が湧き出してた。
一瞬迷ったけど、右手の指を下の方にズブッと突き刺しながら上の方に唇寄せて、一気に舐め上げた。
「あぁぁ…凄い凄い…」
純さんが上半身を後ろに反らしながら声を上げた。
未来とは違うエロさだった。
指を突っ込んだオマンコは熱くて柔らかくてちょっと締まってくる感じだったけど、未来よりちょっとヌルヌルしたものが湧き出てきてて、グチョグチョに濡れてた。
指を2本に増やして、左手の指でで上の方を左右に開いて、固く尖ってるクリを剥き出して強く吸ってみた。
「あぁ…ダメダメ…ダメぇ…」
純さんは腰を大きく突き上げるとブルブル震えて、オマンコの上の方からオシッコみたいな水みたいなのがジャーっと噴き出した。
ちょっとぐったりした純さんはまだ細かく震えてたので、隣に座り直して肩を抱き寄せると俺の唇にむしゃぶりつくようなキスをして舌を入れてきた。
「恥ずかしい……剛くん凄過ぎ…」
また純さんのおっぱいを握って乳首を摘んでたら、純さんの手が俺のモノを握って上下に動かし始めた。
「やだぁ…大っきいじゃん……」
「それほどでも…」
「ねぇ…こんなに大っきいので高校生としたの?」
「……うん……」
「大変だよ…高校生でこんなの知っちゃったら(笑)」
純さんが無言でトランクスを下ろした。
「やっぱ凄い…」
そう言いながら唇を近づけてきて、まずゆっくり一番奥まで呑み込んだ。
先っぽが喉のところにハマるようで凄かったかと思うとゆっくり下がって亀頭の部分だけをしゃぶったりしてた。
「あぁ…凄いっす…」
「ホント凄い…入るかなぁ…(笑)」
「大丈夫だと思いますよ…」
「そぉ…?」
言い終わるか終わらないかのうちに純さんが俺に抱きつくように向き合って乗っかって来た。
首に抱きついてディープキスしながら腰を上げて、俺のモノを少しずつ咥えこんでいった。
俺のモノは、未来より柔らかいけどはるかに熱い肉に握られてるようだった。
「あぁ…やっぱり凄いよ…」
ようやく全部収まったところで唇離した純さんの目が潤んでた。
「熱いです。中がものすごく熱くなってる」
「いっぱいだよ…胸か口の方まで届きそう」
「そんな訳ないでしょ…(笑)」
「だってぇ…初めてだよ…こんなの」
「動いていいですか?」
「無理無理…イっちゃうって…」
「だって…イクためにしてるんでしょ?」
「そうだけど…こわいんだもん…」
「ヤリたかったんでしょ?誘ったの純さんだよ…」
「そうだけど…こんなに凄いなんて思わなかったんだもん」
そう言いながらちょっとだけ腰を浮かせた。
「イキたいんでしょ?」
俺も小刻みに数回腰を突き上げた。
「あぁん…ダメぇ…ホントにイっちゃうって」
「イクでしょ?…いいよ、イッて」
俺は純さんの左右の乳首を強めにつまみ上げながら、突き上げを激しくしてみた。
「あぁ…いいの…お願い中に出して…」
今思うと大学生とは思えないエロいお願い。
そう言いながら純さんも激しく腰を上下させて来た。
「あぁぁ…」
純さんの全身がブルブル震えてまた股間から水のような液体を噴き出して強く俺に抱きついて来た。
むしゃぶりついてきてしばらくディープキスが続いた。
数分後…
「ホント凄いって……」
「凄いのは純さんでしょ…俺まだ出してないし…」
「うっそー……イッてないの?」
まだ俺のがガチガチに固いのに気づいてなかったようだった。
「はい…」
「すごいね、あれだけしたら普通出ちゃうでしょ…イキたいでしょ?」
「はい…」
「このまんまでいい…?」
「はい…」
俺は広いソファの上で後ろに倒れて仰向けになった。
騎乗位は未来とも一番よくやった。
純さんが身体を起こして俺の左右の乳首をつまみながら前後に腰を動かし始めた。
「あぁ…ヤバいって…私またイッちゃうよ…」
俺は下からおっぱいを握りしめながら小刻みに腰を突き上げた。
「ヤダァ…凄いよ凄いよ…剛クン凄いって」
上半身を覆い被せてきて、音を立てて俺の乳首を強く吸ってきた。
「あぁ…ヤバいって…いっちゃうって…」
「うん…いいよ…大っきくなってる…出しても止めないで…ずっと突いて…」
乳首から離れた唇を合わせてきた。
おっぱいがギュッと押し付けられて硬くなった乳首がわかる。
「イクよ…イクよ…出すよ…」
「来て…来て…来て…出してぇ…」
「あぁぁ…」
ドクドクドクドクドクドク……
いつまで続くのかわからないくらい続いた。
リクエストに答えて出してる間も突き上げ続けるとスグ追いついた純さんが「イックぅぅ…」と絶叫して、またブルブル震えた。
でも今度はそれだけじゃなかった、俺のモノをくわえ込んでたオマンコがギュッと締まった。
俺は思わず突き上げを止めた。
「あぁ…純さんのオマンコ締まってる…」
「……」
声も出せなくなって全体重を預けて来てまたディープキス。
1-2分続いたあと純さんが色っぽい声で言った。
「キミ、凄過ぎ…今までで一番凄い…」
「……」
「どぉ?前の彼女と…」
「断然凄いです…純さん…」
「ね…純って呼んで…」
「純…」
「剛のカノジョにしてくれる?」
「…はい…」
「なんでもしてあげるから…、なんでもしていいよ…」
「なんでもって?」
「縛っても…叩いても…車でも…お外でも…おクチでも…アナルでも…責めるのも、責められるのも…」
出しても俺はガチガチのままだった。
「驚いた…?何がしたい?」
「口で……出したいです…」
そう言いながら俺はモノだけをピクンと動かした。
「あぁ…エッチぃ…いいよ…でもその前に上になってイカせて…」
「はい…」
2人で繋がったまま床のカーペットに降りて純が下になった。
俺が純の両脚をM字に立たせて腰を前に進めた。
「あぁ…太いし、長いし、硬い……」
だんだんわかってくるが、純はいろんなコトを言葉に出して興奮が高まるようで下から迎えるように腰をくねらせてきた。
俺は純の両胸をちょっと強めに握りながら、両方の小さめの乳首を交互に吸いあげた。
「純のおっぱいも凄過ぎ…」
吸いながら腰の前後も止めなかった。
「凄いよ、奥までチンポ届いてる…わかる?」
「わかるよ…チンポとか言って…純エロ過ぎ…」
「ね…私のオマンコどお?どうなってる?」
「オマンコ熱いし…イク時すっげぇ締まったし…」
俺がそう言ったら純のオマンコがちょっと締まってきた。
「オマンコ締まってきたよ…イキそうなの?」
「うん…ゴメンネ…またイキそ…」
「いいよ…イッて…」
「お願い…好きにして…メチャクチャにして…」
俺はまた超高速で突き上げた。
「あぁぁ…イッちゃう…イッちゃうぅぅ…」
またブルブル震えながらオマンコがキュウキュウ締まった。
でも今度は俺はスグ引き抜いたチンポを純の口にねじ込んだ。
「アフ…アフ…アフ…」
あれだけ言ったんだから好きにさせてもらった。
未来は奥の奥まで突っ込んで喉の奥でドクドク出しても喜んでたのでそうすることにする。
純は苦しそうな声を上げ続けてて興奮した。
出すことにした。
「出すよ…純…全部飲んで…」
俺のモノを突っ込まれたまま純がうなづいた。
「おぉぉぉっ…出すよ…」
ドクドクドクドク…
出してる間もチンポを前後に出し入れし続けると、純がチュウチュウ音を立てて吸い込んでくれて、腰が砕けそうだった。
ベッドに移動してその日は疲れ果てて眠るまでヤリ続けた。
翌朝、朝陽が差して来た5時頃、純が俺のチンポをしゃぶって来て目が覚めた。
一緒にシャワーを浴びに移動して、シャワーしながら俺が2回、純はその何倍もイッてた。
(つづく)
日曜日の9時ごろ、まどかがゴソゴソと起き出してきた。
布団に潜り込んで頭ナデナデしてイチャイチャモードに突入。
耳やうなじに舌を這わせると息を乱して喘ぎ出す。
明け方のエッチの後下着もつけずに寝ていたので剥き出しになってるGカップをモミモミ。
吸いすぎのせいか黒ずんで大きくなった乳首を弄び、舌で転がす。
まどかは気持ち良くなってくると自分でおまんこをクチュクチュと弄りだす。
すっかりビショビショになっているみたいで、いやらしい匂いが部屋に充満してきた。
空いてる方の手にちんぽを握らせるとゆっくり揉んだりしごいたり。
まどかはフェラはあんまり好きじゃないので自分からしてくることはない。
だからと言って下手なわけでもない。
顔の前にちんぽを持っていくと嬉しそうにしゃぶりついてくれる。
ちなみにまどかに初めて精子を飲ませたのも僕らしい(本人談)。
四つん這いにさせて自分でおまんこを弄らせつつ座っている僕のちんぽを咥えさせる。
りんご飴を舐めるようにしゃぶりつつ奥までズズッと咥えたり先っちょを舌でつついたりと多彩な技を繰り出してくる。
そう言えば一度だけフェラ嫌い?って聞いたことがあった。
その時の答えは確か、おまんこに挿れてもらう方が好きと言ってたっけ。
ごっくんよりもおまんこにいっぱい出して欲しいからって。
そんなことを思い出しつつまどかを抱き寄せて座ったままで挿入。
にゅるんとほとんど抵抗なく入ってく。
けれども緩いということはない。
ぬるま湯に包まれているような心地よさ。
快感というより心地いい。すっかり奥まで挿入して、おまんこがちんぽの形を覚えるまでのしばしの間ディープキスとGカップ責めを繰り返す。
まどかが耐えきれなくなって腰をスライドさせようとしてくるが腰をガッチリ掴んで腰を密着させる。
数分後、上半身を寝かせて騎乗位になるとまどかの腰がゆっくり動きだす。
擦り付けたり叩きつけるように動いたり、思い思いにちんぽを貪るまどか。
ブルンブルン揺れるGカップをモミモミ、ペロペロしながらまどかのペースで動いてもらう。
時折腰を掴んで下からガンガン突き上げるとタイミングを合わせてリズム良く腰を振ってくる。
射精感が高まってくるとそれを察したのか上下の動きから前後のスライド運動にシフト。
密着感を高めてより奥に出して欲しいまどかの要望に応えるように腰を目一杯押し付けておまんこの最奥にドクドク放出。
脈動が落ち着いてもしばらく結合状態を維持する。
つながったままイチャイチャ。
ちんぽを抜くとジュボッと音を立てておまんこ汁まみれのちんぽが姿を現す。
おまんこはパックリ口を開けてヒクヒクと痙攣している。
おまんこをティッシュで拭って時計を見ると10時を少し回っていた。
来週から寒い日が増えそうなので冬服を買いに行こうかと話していたので、買い物に出かけて18時ごろに帰宅。
それから寝るまでにリビングで1回、お風呂で1回、寝る前に布団で1回。さらに明け方にも1回。一週間分、溜まりに溜まった精子を残らずまどかの子宮に流し込んでやった。
まどかは風呂にも入らずに子宮にたっぷり精子を溜め込んで嬉しそうに帰っていった。
めでたしめでたし…なのだが、実はもう少し続きがありまして。
その話はまた後ほど。
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