中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7556
投稿者 えりな (26歳 女)
掲載日 2020年1月04日
私の初めての相手は高校の同級生のハヤトでした。
エッチでの私の攻め方ですが、間違ってはいないけど正解ではないです。
大げさに言うと演技が多少混ざっている状態でハヤトに対応していました、ハヤトは「俺のエッチのテクニックで気持ちよくしてやっている」といった感じです。
プライドが高いと言ったら言い過ぎかもしれませんが…。
ハヤトが二股をかけてる、ということを女友達から少し前に聞いたことがありました、ハヤトから連絡が来ることはなく私からすることがほとんど、こちらも高校時代とは違ってなあなあな感じで自然消滅の方向へ行っていました。

今回のことは昨年の年末から始まります。
今年一部ニュースやSNSなどで「#忘年会スルー」が話題になりましたが私の勤務先はそれを先取り?したのかはわかりませんが、年内最終日に出勤時間が11:00と遅めで最初に社長の挨拶、年間優秀社員表彰、11:30頃ケータリングでの食事会開始、13:00頃中締めで帰宅したい人はOKでした。
食事会の時に後輩の隆ちゃんが私のところに来ました。
後輩とはいっても隆ちゃんは同い年です (私は短大卒、隆ちゃんは大卒)、後輩ではありますが同い年のため隆一ではなく、隆ちゃんと呼んでいます。
よくある友達以上恋人未満といったところ、でも隆ちゃんは違ったみたいで私に積極的にアプローチしてきました。
隆ちゃんはキープ君でもいいから…、私もハヤトとのことがあったためOKし、そのまま二人で二次会へ。
その後なぜか今でも理由はわかりませんがホテルへ行きました、ハヤトからクリスマスに誘われなかったこと、本当は気づいていないだけで隆ちゃんのことが好きだった、隆ちゃんのラブラブ視線にノックアウトされたからだと思います。

部屋に入るもなぜか隆ちゃんは緊張していました、隆ちゃん曰く童貞とのこと。
そこで私がリードしました。私が隆ちゃんを攻めます、「えりなちゃん、気持ちいい、でも出ちゃいそう」といって感じてくれます、隆ちゃんもAVなどの知識で私を攻めてきます。
ハヤトと同様に間違ってはいないけど正解ではない、といったところ。
隆ちゃんが私の中に入れました、当然ですがコンドームをつけていました。
「隆ちゃん童貞卒業おめでとう、動いていいよ」と言ってあげました。
隆ちゃんは腰を振ってきます、私もなんだか新鮮味がありました。
「えりなちゃん、えりなちゃん」
「どう?きもちいいい?」
「きもちいいよ、えりなちゃんだいすき」
「よかった、私もきもちいいよ」
「あっ、えりなちゃんそんなかわいい顔したらダメ、でちゃいそう」
「隆ちゃん、いってもいいよ」
「でも、もっとえりなちゃんとつながっていたい、でちゃいそう」
「腰をふるのをちょっと止めてみて」
「だめ、止まらまい、わかっているけど止まらない、えりなちゃん、きもちいよ、えりなちゃん」
「隆ちゃん、おちついて、腰をふるのをちょっと止めてみて」
「えりなちゃん、だいすき、気持ちよすぎて止められない、えりなちゃん、もうだめ、でちゃう」
隆ちゃんは射精してしまいました。
ハヤトと違って私に興奮してくれている、なんかとっても隆ちゃんがカワイイと思ってしまいました。

こんな感じで私は隆ちゃんと付き合い始めました。
エッチに関してハヤトの二の舞になるとイヤだったので私の好みの攻め方を隆ちゃんに教えていきました。
私も隆ちゃんの好みの攻め方を覚えていきました。
何度か回数を重ねるうちに演技ではなく本当に気持ちがいいエッチができるようになりました。
ピンポイントでお互いの性感帯や好みの攻め方を教えあったので当然といえば当然ですが…。
私が上になってエッチする時ですが、最初は下から突いてきますがいきそうになると、下から突くのをやめて「えりなちゃん、ダメいっちゃいそう」といいます。
それからは私の腰の振り方で射精のタイミングの主導権?があります。寸止めをしたりしてちょっとイジメちゃいます。

友達のカレシは程度の差はありますがエッチを重ねるごとにハヤトのように俺様感が出てくるそうです。
顔にかけたり、口の中に出して飲ませたりとか。
でも隆ちゃんは「えりなちゃん、だいすき、でちゃう~」と今でも私に興奮してくれています。
少し盛った表現をするならばテクニックがどんどん上達していく永遠童貞さんとエッチしている感じです。
ハヤトからも顔にかけられたり口に出されていたので、あるとき隆ちゃんに顔にかけたり、口の中に出したくないかを聞いてみると「えりなちゃんいやでしょ、無理にしたらえりなちゃんを使ってオナニーしているのと同じだから…、えりなちゃんとラブラブエッチがしたい」といってくれました。
本当はどうなのか聞いてみると、口に出して飲んでほしいみたいです。
ただ顔にかけるのだけはイヤだそうです。
「えりなちゃんのかわいい顔をわざわざ汚すのはおかしい、ふき取る時間も無駄でしょ、AVの見過ぎで顔にかけるのはただのアホバカだ」とのこと。
ハヤトは顔にかけることに興奮するといっていました、だけど口に出すだけで満足して飲まなくてもよかったです。男の人の好みはよくわかりません。

それから私は隆ちゃんに口に出させてあげるようにしました。
最初のうちはティッシュにだしていました。そして少しずつ内緒で飲む練習をして唾液を出してカムフラージュ?しました。
隆ちゃんはますます私にメロメロになってきました。
私も気が付いた時にはハヤトのことはすっかり忘れどうでもよくなって隆ちゃん一筋になっていました。
私は結婚を意識するようになりましたがなかなか進展がありません。

そんなこんなで今年のクリスマスイブのこと、レストランでディナーをした後ホテルへ直行。
隆ちゃんは部屋に入るなりいきなりベッドへ寝させました。
据付のコンドームをゴミ箱へ投げ入れて、
「今日はえりなちゃんの中に出したい、これからはずーっとずーっと大丈夫な日はおじいちゃんおばあちゃんになっても中出ししたい、結婚してください」
突然のことにびっくり。隆ちゃんはカバンの中から何かを取り出しました。
「今日はコンドームをつけない、だけどえりなちゃんがこれをつけてエッチしたい」
といって私の左手薬指に指輪をつけてくれました。
私はなかなかプロポーズをしてくれない、もしかしたら隆ちゃんからも二股をかけられてしまっているのかも…、また捨てられるのかも…、と不安になっていました。
それがこんな形でプロポーズを受けました。私は思わず涙が出てしまいました。
「えりなちゃん、ダメなの?ダメでも友達でいてほしい」
隆ちゃんはなぜか勘違いしていました、今にも泣きだしそうな悲しそうな表情でした。
「違うの、ちょっとびっくりしただけ、私こそよろしくね、変なプロポーズだけど隆ちゃんらしくていい」
「ありがとう、えりなちゃん、大好き」
「うん、処女を隆ちゃんにあげればよかった、私は隆ちゃんの童貞もらっちゃったのに…、でも…、中で出すのは隆ちゃんが初めてになるから…」
「正直にいうと処女だったらいいと思ったけど…、出会った時のえりなちゃんが好きになった、だからこそ今日はたっぷり中出しして元カレのことを完全に上書きして痕跡を跡形もなく消すよ」
「ありがとう隆ちゃん、そのかわり中で出す量少なかったら承知しないよ」
一緒にシャワーをしている時もいつも以上に興奮しました。
最初からフルスピードでお互いに攻めあいました。
そしてコンドームをつけない状態でつながりました、隆ちゃんはすごい速さで腰を振ってきました、プロポーズのこと、前戯が激しかったこと、コンドームをつけていない状態などさまざま要素が絡み合ったからだと思いますが、
「ごめん、えりなちゃん、今日は長い時間つながっていたいけど、我慢できない、えりなちゃん、だいすき、えりなちゃんの中にDNAをだすよ、えりなちゃん、えりなちゃん」
隆ちゃんはすぐに射精してしまいました。
私はおなかで中に温かいものを感じました、隆ちゃんのDNAだと思います。
それから後戯をまったりとしました。

次は私が上になってエッチをしました、けれど今日は下から突いてきませんでした。
「さっきはすぐに出ちゃった、今度は長い時間えりなちゃんとつながっていたい」と言ってくれました。
今度はゆっくりと愛し合いました。そして私のおなかの中に温かいDNAが入ってきました。
そして最後に私の口に出させてあげて飲んであげました。
「隆ちゃんの頑張って飲んでみた(は~と)」(今まで内緒で飲む練習をしていたので問題なく飲めましたが、初めて飲んだことをかわいくアピールしました。)
隆ちゃんから「えりなちゃん、ありがとう、だいすき」とキス攻めにあいました。

夜遅くまで体を触れ合いながら出会ってからのラブラブな話をしました。
目が覚めて時計を見たら8:15でした(始業は8:30)、どうすることもできず二人そろって体調不調を理由に有給を出しました。
有給の本当の理由は当然ですが二人だけの秘密です。
有給を出したということで、朝目覚めのエッチをしてしまいました。この時も中で出されちゃいました。
生理周期18日目だったため多分大丈夫だと思います、また隆ちゃんは基礎体温や排卵日の事などあまり知りませんでした、そこでこの機会を利用してちょっとした性教育をしました。

私は今年の忘年会終了後もエッチをするかと思っていましたが、大晦日も安全日であることに気づき隆ちゃんは年越しエッチがしたいと言ってきました。
私は1周年エッチがしたかったけど、クリスマスイブの時に中出しをしたため精子の在庫のこともあると、隆ちゃんは大晦日までに貯めておく、と変に説得されてしまいました、そして二人で年越しをするために私の両親に合わせてほしいとのこと。
年末の忙しい中ですが両親も快諾、ハヤトのことがあり私のことを相当心配していたようです、ハヤトのことは高校時代の事だったので両親は付き合っていたことは知っていました、また別れたことも薄々感じていたようです、隆ちゃんのことは社会人になってからなのでとくに知らせていませんでした、隆ちゃんと付き合うようになり私が元気を取り戻したことは日ごろの表情や態度などからこちらも薄々感じていたそうです、けれどプロポーズされるくらい恋愛が順調なことに驚きと同時に喜んでくれました。
その当日の事ですが、隆ちゃんがお口汚しに持ってきた手土産は○○でした。(○○を持って行ったら、例えばお詫びの時に持っていくとそれだけで相手方が怒りを収めて冷静に話を聞いてくれる、という一押しの手土産がそれぞれの地域に1つ2つはあると思います、身バレ防止のため手土産の商品名は○○とさせていただきました)
両親もご機嫌です。食事の時にはお酒も入ってさらに和やかな雰囲気に。
「子どもはすき?」
「はい、2人は最低ほしいです」
じぁ、ということで父親は語り始めました。
兄夫婦が不妊治療の末に子どもができたことは何となく聞いていましたが、なかなかできず関係が険悪になり離婚寸前までいったそうです。
私と隆ちゃんの間に子供ができず険悪な関係にはなってほしくない、これは親の願いと言われました。
父親が言うには、排卵日にエッチは当然だけど、大丈夫な日も中出しを続けると妊娠しやすい身体になるそうです、真偽はわかりませんが…。
「どうだい、娘の父親から中出しエッチの許可が出て男なら拒否はしないよね、大晦日にデートすると聞いたけど年越しで中出しエッチする?それとも、もうすでにクリスマスイブの時の精子がえりなのおなかの中で泳いでいるのかな?ガハハハハ」
隆ちゃんもこれには苦笑いするしかありませんでしたが思わぬ形で両親から中出しエッチの許可が出ました。
父親と隆ちゃんの年越しエッチの発想、男のエッチに対する思考回路はみんな一緒なのかな?ちょっと引いてしまいました。

父親からの年越し中出し許可発言が出たことで隆ちゃんに変なスイッチが入ってしまいました。
「令和最初の大晦日につながって令和最初の元日に中出し、カウントダウン中出しする(令和2年1月1日、午前0時0分0秒に射精)、その後は精子が出なくなるまでエッチする」と言っています。
文章にするととても興奮しちゃいます。
今日は大晦日です、エッチなセクシーランジェリーをつけて、これから隆ちゃんとデートをして年越しそばを食べた後で初めて結ばれたホテルへいきます、同じ部屋が空いているといいけど…。
これが掲載される頃には中出しエッチでお互いに身も心も満たされていると思います。

※投稿日は2019年12月31日ですが掲載日は2020年1月1日以降だと思います、文章中の昨年は2018年、今年は2019年になります。

余談ですが先日知らないメールアドレスから着信が入りました。
確認するとアドレス帳から消去していたためすっかり忘れていましたがハヤトでした。
LINEはブロックしていたためe-メールで送ってきたようです。
どうやらハヤトは女性から二股をかけられていたみたいです。
クリスマスはSingleBellで一人寂しく過ごしたみたいです、つまり相手に振られたようです。
ヨリを戻したいようでしたが結婚すること、今後一切連絡をしないでほしいことを告げ携帯アドレス、PCアドレスなどすべて拒否登録しました。因果応報ですね。

おわり

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7550
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月29日
彼女とお母さん2(投稿No.7546)の続きです。

彼女のお母さんとの中出しエッチを2回してから彼女のお母さんとエッチしたくてしたくて仕方ありませんでした。
僕は彼女と彼女の家で合う約束をしました。
その日はお互いバイトもなく、夕方から会いました。

部屋に行き、さっそくすずかとキスをし、エッチを始めました。
彼女は「お母さんいるから!」と少し拒みましたが僕は久しぶりのすずかともエッチしたかったので、手を止めませんでした。
張りがあり、固い巨乳!やっぱり柔らかい方が気持ち良いな!と思いながらも、乳首も吸い揉みまくりました。
それからオマンコに手をやり、手マンしすずかのオマンコにむしゃぶりついた。
オマンコからとろとろと溢れてくるのがたまらなかった。
すずかも気持ち良くなり準備オッケーになったので、僕はチンコを入れようとしました。
すずかは「待って!ゴムつけて!」と僕は一気にテンションが下がりました。
最近、お母さんと中出しして気持ち良さを知ってしまったからだ!

僕はゴムをつけて挿入した。
すずかは「アッ!」と僕は部屋のドアを少し開けっぱなしといたのですずかを最初から激しく突いた!
すずかは「アッ!アッ、アッンー!」「激しい!気持ち良い!」と叫ぶように声を出した!
僕は、もっと、もっと!お母さんに聞こえるように!とすずかを突きまくった!
パン!パン!パン!パン!
すずかは「凄い!どうしたの!今日は激しすぎ!」とすずかのおっぱいもぶるんぶるんと揺れまくった!
すずかは「アッ、アッ、アッ!」と声を出しながらイキまくっていた!
あまりの激しさに僕も我慢が出来ず、「すずか!イクッ!!」
ドピュッ!!とゴムの中に出した!
すずかは「今日は凄かったね!」と微笑んだ。

終わって少したつと、お母さんが、「ご飯出来てるから食べて行きなさい!」と声をかけた。
僕はタイミングの良さからお母さんに聞こえてたな!と思いました。

服を着てご飯を3人で食べた。
食べ終わると、お母さんが食後のウォーキングに行きたいと言い出した!
すずかは「ヤダ!」と即答!
お母さんは「夜は怖いから一緒に行かない?」と僕に聞いてきた。
僕はすずかの顔色を伺うとすずかが「たしかに、夜だし良かったら一緒に行ってあげて!」と僕は「分かりました!」とお母さんとウォーキングに出掛けた。

歩きだし、お母さんは「ありがとうね!ワガママに付き合ってくれて!」と僕は「たまには歩くのも良いですよね!」とお母さんの方を見るとお母さんのおっぱいが上下にユサユサと揺れていて、これはこれでたまらないな!と思った。
僕は時折お母さんのおっぱいを見ながらお母さんが「少し休憩していいかしら!」と公園のベンチで休むことにした。
お母さんは「疲れたわね。この辺は人気ないからよるは1人だと怖いのよね。」と僕も「本当、人っ気ないですね!」とお母さんは「歩くと暑いわね」と上着を脱ぎながら「さっきすずかとしてたでしょ!」と僕は「はい」とお母さんを見ると上着を脱いでTシャツ姿になったと思ったら乳首がポチっと!思わず「お母さん!?」とノーブラの乳首に釘付けになりチンコがヌクヌクと大きくなった。
お母さんは「あなた達があんなの聞かせるから!」と僕のチンコの膨らみをゆっくり包むように撫でた。
僕は「お母さん」とお母さんは「こっちにいらっしゃい」と手を掴むと近くにあった女子トイレに入った。
「誰も来ないし、大丈夫よ」と洗面台の前で、いきなり僕のズボンを脱がせ、チンコをパクリと咥えると「あっー!美味しいわ。」とジュポジュポとしゃぶった。
僕は気持ち良くて「お母さん気持ち良い!」とお母さんはTシャツを捲ると大きなおっぱいでチンコを包み込みパイズリし、時折強烈なフェラ!
僕は初めてのパイズリフェラにチンコがとろけそうなくらい気持ち良かった。

「お母さん、それヤバくて出ちゃう!」とお母さんは「お母さんも気持ち良くして!」と僕はお母さんのズボンを脱がし、オマンコに顔を突っ込んだ。
汗とイヤらしい匂いが混じりもうすでにとろとろしていた。
僕は夢中になって舐め手マンもした。
お母さんのオマンコはクチュクチュと音をたてお母さんは「良いわ!気持ち良くて、出ちゃう!」と「ピチャッピチャッピチャッ!」潮が吹き出した!!
僕は初めて潮吹きを見てかなり興奮した。
お母さんは「もう、入れて!」と僕は「お母さん!」と直ぐにオマンコに挿入した!
2人して、「あっー!!」と僕はお母さんの腰を掴みオマンコを突いた!
ズボズボと入れたり出したり!オマンコのビラビラがチンコに絡み付いて、お母さんも「良いわ!もっと、もっと、して!」と僕もパンパンパンパン!
「お母さん!」とオマンコの奥まで突きまくった!
お母さんは「良い!また、出ちゃう!」とピチャッピチャッピチャッ!チンコがオマンコを突く度にびちゃびちゃびちゃびちゃ、潮を吹いた!
僕は凄い!たまらないとめちゃめちゃ興奮すると、「お母さん、イキそう!」、お母さんは「良いわ!出して!お母さんの中に出して!」と僕は「あっー!!イクッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

オマンコの奥に精子が勢いよく出た!
「お母さん!」と抱きつきキスをした。
お母さんも「良かったわ!お母さんも何度もイッちゃった。」と二人でイチャイチャした。

しばらくして、落ち着いたら二人でまた散歩して帰った。
幸いにも、本当に誰も来なくて良かった。

家に帰るとすずかが来て、「ずいぶん歩いたんだね!」とお母さんは「夜、歩くの気持ち良いわ!すっきりするわねっ!」と僕はドキッとしながらも「散歩良いですね!」とお母さんは「また、散歩付き合ってもらうわね!」とドキドキしながら会話し、僕は家に帰った。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
PR
PR
PR
投稿No.7549
投稿者 てん (54歳 男)
掲載日 2019年12月28日
投稿No.7203の続き

志保と初めて出逢って20年以上が過ぎ、奇妙な同居生活から結婚生活へと変わって20年・・・2015年の暮れに私は50歳になり、志保も45歳となった。
何か記念になるような事を考えていたが、娘の事や家の事で慌ただしく、仕事も不規則な交替勤務という事もあり、金銭面でも厳しい事もあって何も出来ずにいた。
何か行動しようとしても体力的な衰えを感じ、精力的に動けなくなり始めた。
この頃から老眼になり始め、好きな新聞や雑誌を読まない事が増えた。
当然、夜にも影響が出始め、志保を抱くことが減り始める。
それでも週末などは、志保との営みをを途切れないようにしていた。

ある夜の事・・・営みを終え、ぼんやりしていると、珍しく志保がこんな事を口にした。

「てんさん・・・物足りなかったでしょ・・・あたしから誘ったのに・・・ごめんね・・・」
「どうかした・・・?」
「何かね・・・てんさん最後いつも激しいのに・・・ずっと優しいまんまだったから・・・」
「ごめん・・・次は頑張るから・・・」
「きっと疲れてるんだよ・・・もうずっと不規則なシフトだし、てんさんも気が付かないうちに疲れが溜まってるんだよ・・・」

恐らく、物足りなさを感じたのは志保の方・・・私の体力では、今後も志保を満足させられない事が続くように感じた。

「てんさん・・・次の夜勤の時でいいんだけど、金曜日ってお休み取れる・・・?」
「事前に申請しとけばOKだと思う。最悪、葬式が出来たとでも言えば何とかなるよ」
「金曜がお休みとれるなら3連休になるからゆっくり出来るし、少しも疲れが取れると思うんだ・・・」
「分かった。休み申請しとくわ」

そんなで次回の夜勤の金曜は有給休暇を取った。
その週の木曜日の朝・・・引き継ぎを終えて帰ろうとしたら急に中番の人間から連絡があり、今日は都合で休みたいから早出の依頼があった。
渋々承諾して帰る事にした。

「志保ちゃん、今夜は急に中番が休みになったから早出になった」
「明日のお休みは・・・?」
「それは大丈夫」
「身体は大丈夫?」
「心配ないよ」

志保が私の身体を心配して会社へ送迎してくれると言う。
お言葉に甘えて送ってもらった。

「迎えに来る時にコンビニで何か買ってきてくれる?」
「何がいい?」
「ガッツリ食べたいな」

そう言って出勤した。
長い長い12時間の始まりだが、明けて休みだから気分も違う。
そんな私はいつも通りの業務をこなして一息入れようと休憩所へ向かった。
背後から聞き覚えのある声が私の名前を呼んでいる。
振り返ると・・・あの『Kさん』だった。
少し前に異動したのは知っていたが、現場で3交替勤務だとは知らなかった。
何か色々話されたが、頭に入らない。
ただ、Kさんが少し痩せていたのだけは分かった。
適当に聞き流し、切り上げて仕事へ戻った。
深夜1時を回った頃・・・中番の勤務者はバタバタと帰っていく。
そんな中、後ろから声を掛けられた。
Kさんから缶コーヒーの差し入れ・・・

「早出お疲れ様です^^少し休憩しませんか・・・?」

彼女の雰囲気が昔とは違って明るくなっていた。

「タバコ吸うけどいいかい?」
「大丈夫ですよ」

休憩所で他愛も無い話・・・そんなKさんが私に尋ねてきた。

「今の奥さんと結婚して何年くらいなんですか^^?」

今の・・・?私は彼女にバツイチだという事を話した記憶が無い。
確かにセクハラの件で離婚の時に世話になった弁護士は紹介したが・・・

「今のって・・・俺がバツイチなの知ってるんだね・・・俺は話した覚えないが・・・」
「・・・・・」

しまった・・・という表情がKさんの顔にありありと出ていた。

「確かに俺はバツイチだよ。事実です。誰から訊いたか知らないが、この会社の人たちは、人の陰口・悪口・噂話が大好きだからな・・・どこでも同じだよね・・・恐らくKさんも俺が外に女を作って女房と子供を捨てたとでも訊いたんでしょ・・・」
「・・・」

懸命に表情を隠そうとしているのが見え見え・・・どうやら図星のようだ。

「だからもう俺とは関わらない方がいい・・・Kさんの評判も悪くなるし、Kさんが被害者になるだけだから」

被害者という意味を暗に伝えた。
伝わったかどうか分からないが、表と裏は紙一重でも与えられる結果が違う。

「あたしの評判なんて初めから悪いし、陰で使えないって言われてるのも知ってます。セクハラの事で腫れ物扱いみたいにされてるのに空気も読めないし・・・それに今だって訊いちゃいけない事を・・・」
「悪気があった訳でも口が滑った訳でもないんだろうけど、知りたかった事なんでしょ?セクハラの件は俺が余計な事をして本当に申し訳ない」
「違います。そういう訳じゃ・・・」
「もう時間も遅い。早く帰らないと、優しいご両親が心配するよ。それに今こうしているのを誰かに見られると、明日には俺と不倫してるとか言われても全然おかしくないから・・・あっ!肝心な事を言い忘れてた。今の女房と結婚して20年が過ぎたよ。それじゃお疲れ様。コーヒーごちそうさまでした。帰り気を付けて」
「お疲れ様でした・・・明日って早出ですか・・・?」
「明日は家の事情で休みなんだ」
「そうですか・・・」
「アドバイスになるかどうか分からないが、交替勤務は生活リズムが不規則になるから食事だけでも三食きちんと食べた方がいい。表情は明るくなっていいと思うが、急に痩せたみたいだから」
「そうするようにします・・・」
「それからこの会社で長く働くつもりなら陰口なんか気にしないことだよ。いちいち気にしてたら身が保たないから」
「てんさんは・・・そういう時ってどうしてるんですか・・・?」
「否定も肯定もしない。勝手に言ってろって感じ。そういう陰口を叩く奴等なんてどうせ本当の事なんて知らねぇんだから」

肩を落とし、とぼとぼと帰って行くKさんの後ろ姿を見送り、業務に戻った。
強烈な睡魔と戦いながら朝を迎える・・・午前8時に鳴る奴隷解放のチャイム・・・途端に醒める目と身体・・・急いで着替え、志保が待つ正門前にひた走る。
梅雨時だったが、中休みのような感じで朝からボヤッと晴れて物凄く蒸し暑い。
空気がベタベタしてじっとりと汗ばんだ身体に纏わり付く。
早く涼しい所に行きたかった。

「お帰りなさい^^早出お疲れ様。蒸し暑くて大変だったね」
「志保ちゃんの笑顔で疲れも吹き飛ぶわ」
「うそつき・・・えへへ^^」
「腹減ったよ」
「ごめんね。何か目移りしちゃってまだ買ってないんだ。一緒に見て買お・・・^^」
「近くのコンビニだと夜勤明けの連中がわんさかいるよ」

少し離れたコンビニで志保と弁当を物色・・・目移りというか食べたいと思うものが無い。
冷たいお茶とおにぎりを1個を手にレジに並ぶと・・・

「てんさん、それだけ?」
「うん・・・」
「だめだよ。ちゃんと食べないと」

そう言うと志保はバランス良くおかずを選んでいた。

「こんな事なら志保ちゃんの美味しい手作り弁当が良かったな・・・」
「うそつき・・・えへへ^^」

エアコンの効いたコンビニから出ると引いた汗がまた出る・・・

「食べてっちゃう?お休みなんだし、お家で涼みながらビール飲んでのんびりできるよ^^」
「どうせ飲むなら志保ちゃんと飲みたいから今夜にしとくよ」
「何か・・・今日はいつもよりお世辞が多くて強めだね・・・えへへ^^」
「うそもお世辞も言ってねぇんだけど・・・」
「・・・^^」

朝から目が無くなりっ放しかぁ・・・きっと楽しいんだろう。そんな楽しい時間を単純に増やそうと私は思った。

「志保ちゃん・・・」
「・・・^^?」
「いつもの所へ行こうか・・・」
「だめだよ・・・」
「この前さ・・・約束したじゃんか・・・次は頑張るって・・・」
「てんさんがゆっくりするのにお休みしたんだから・・・だめだよ・・・」
「そっかぁ・・・約束破ってごめんな・・・うそつきになっちまった・・・ごめんな・・・」
「・・・」

車を自宅へ走らせた。
向かわせて数分後・・・志保がこんな事を言った。

「てんさんは約束破ってないよ。うそつきでもないよ。冷めちゃったけど、温め直せばいいからいつもの所で食べて帰ろ・・・」

車を思い出ある場所へと向きを変える・・・その場所に着くまでの時間がもどかしかった。
コンビニ袋をぶら下げ、部屋を選ぶパネルの前で立ち尽くすふたり・・・何故かピンポイントでその部屋だけ塞がっている。
朝っぱらで他はガラ空きなのに・・・

「他の部屋にしようか・・・」
「・・・」

他の部屋は志保が嫌なのを私は知っている。志保は他の部屋に出前されていて嫌な思いをしてるからだ。

「志保・・・違う場所を探そう。他に行こう。俺と志保が行った事の無い場所をふたりで探そう」

強引に志保の腕を引いて車に戻って宛もなく走らせた。
かっこいい事を言ってしまったが、如何にもって場所しか知らず、本当に宛が無かった。
そんな私にナビに座る志保が嬉しそうにこう言った。

「久しぶりに名前だけで呼んでくれた・・・志保って・・・いつもいつも志保ちゃん志保ちゃんだったのにね・・・^^」
「ごめん・・・呼び捨てにして・・・」
「何か・・・呼び捨てにされるの凄く嬉しくて・・・あたしはあなたの女なんだなって実感するんだ・・・えへへ^^」

そんなふたりの前に小洒落た見慣れぬ建物が現れる・・・渡りに舟とばかりに飛び込んだ。価格帯は高めか・・・

「ちょっと高めだよ・・・いいの・・・?」
「高いって事はそれだけ設備も充実してるってことなんだと思うよ」
「前向きぃ・・・えへへ^^」

そんな数ある空室の中から一番高い部屋をチョイス・・・ドアを開けると・・・予想の範囲を軽々と超えた広い部屋に大きなテレビと寝心地の良さそうな大きなベッド・・・

「お腹空いたでしょ・・・?急いでお風呂の用意してくるから先に食べてて・・・」

食べて待つ・・・準備を終えた志保が戻り、残りを一緒に食べた。
ふと目をやると、タオルと替えの下着とシャツが用意されていた。
着替えたいなと思っていたが、志保の中では予め想定されていたことなんだな・・・

「やっぱ志保はキチンとしてるわ・・・頼まなくても着替えまで用意してくれて・・・」
「何となくあった方がいいかなって・・・^^」

笑顔で恥ずかしさを誤魔化したか・・・志保らしいと思った。

食べ終え、のんびりとタバコを嗜む・・・緊張感から解放された。
ふたりで風呂に入る。
志保が後ろに回って背中を流してくれた。
流し終わって志保が両手を肩と背中に当てながら・・・

「肩も背中もパンパン・・・こんなになるまで放っといちゃだめだよ・・・」
「あんまり気にならないけど・・・」
「そういう時は・・・志保、肩揉みしてくれって言って・・・お風呂から上がったらベッドでマッサージするね・・・」

風呂上がりに志保が私の背中に清涼感と刺激の強いローションを塗ってくれた。

「これスースーして気持ちいいな・・・それに何かサラサラして感じがいいわ・・・」
「良かった・・・^^」

志保に手を引かれ、ベッドにうつ伏せになる。
約束通り志保のマッサージ・・・肩と背中がゆっくりと揉みほぐされ至福でしかなかった。

「どう・・・?気持ちいい・・・?」
「すごくいい・・・イキそうだよ・・・」
「うそつき・・・気持ちいいの意味が違うでしょ・・・えへへ^^」
「寝ちまうかも・・・」
「そんな時はこうしちゃう・・・ガブッ!」
「痛っ!」
「目が覚めたでしょ・・・?えへへ^^」

背中に噛みつかれた・・・志保の手にギューッと力が入る。

「少し強めにするね・・・重くない・・・?平気・・・?」
「こういう時に重たいのが役に立つんだなぁ・・・」
「あ~!酷っ!ガブッ!」
「痛っ!」

また背中に噛みつかれた。
こんな感じで時が過ぎてゆく・・・休んで本当によかったと思った。

そんな事をぼんやり考えている私に志保が尋ねてきた。

「前にさ・・・あなたがセクハラから助けてあげた女の子いたでしょ・・・その人ってまだ同じフロアにいるの・・・?」

正直、マジで驚いた・・・女の勘は鋭いと言うが、夜中に色々話した事を見透かされているというか、悟られているようだった。
まさかの想定外の問い掛けに返答出来ず、言葉に詰まってしまう・・・お互いが変な雰囲気に支配される前に夜中にあった出来事を全て洗いざらいゲロした。

「そう・・・そんな事があったんだ・・・」
「ごめん・・・」
「何で謝ってんの?悪い事した訳じゃないよ^^それにあたしに黙ってれば分からない事なのに・・・あなたの性分だから仕方ないね・・・えへへ^^」」
「表情は明るくなってたけど、何だか不健康っぽく見えて痩せてたからさ・・・」
「気になっちゃたんだ^^?」
「そういう訳じゃないよ・・・」
「じゃあどういう訳^^?」
「そんなに突っ掛かるなよ・・・」
「えへへ^^」

怒る訳でもなく妬む訳でもなく昨夜の出来事を笑いながら聞いてくれた。

「あなたは・・・あたしをよく律儀だって言うけど、あなたの方があたしの何十倍も何百倍も律儀だよ・・・^^」
「何でよ?」
「黙ってれば分からない事なのに誤魔化さないで何でも正直に話してくれるから^^」
「それって律儀って言うのか・・・?」
「それだけじゃないよ。何気なくだけど、見る所はちゃんと見てくれてアドバイスしてくれる^^」
「見る所?」
「その子ね・・・Kさんは痩せたのを真っ先に気付いてもらえて嬉しかったと思うんだ。一番気付いて欲しい人が気付いてくれてアドバイスくれたんだから嬉しかったと思うよ^^」
「そういうもんなのか・・・?」
「あたしがそうだっだしね・・・^^かなり昔の事だけど・・・『志保ちゃん、顔色が良くないし痩せたぞ。ちゃんと食べてっか?』とかね・・・あたしの手荒れが酷いのに直ぐ気が付いてくれてハンドクリーム買ってきてくれたりさ・・・ちゃんと見てくれてた。やっぱりそういうのってね・・・ちょっとした事だけど凄く嬉しいし・・・だからあたしはあなたの所へ転がり込んで20年も押し掛け女房やってるんだ・・・えへへ^^」

少なくとも押し掛けではない。

「志保・・・俺はKさんに『被害者』って言葉を使ったんだけど、意味って伝わったと思うか・・・?」
「その場にいた訳じゃないから雰囲気とか分からないけど、あなたの話してる内容とか流れからすれば・・・伝わったと思うよ・・・」
「志保が俺と一緒に暮らし始めてからちょっと経った頃な・・・毎晩どっちかの布団で一緒に寝るようになって・・・志保は一度も避妊して欲しいって言わなかったじゃん・・・被害とまでは言わんが、志保はその時ってどう思ってた・・・?」
「正直ね・・・そういうのってあんまり考えてなかったんだ・・・今でもずっとそうだけど・・・あなたとあたしの欲求とか気持ちが満たされるだけで幸せだった・・・それに避妊してもらうとあなたがお客さんに逆戻りしちゃうから・・・」
「結果オーライみたいで申し訳ないな・・・」
「あなたと暮らし始めて○が産まれるまでね・・・ふたりっきりの時間がずっと続いたし、ふたりでお休み合わせて昼間のんびりして・・・夜はあなたに抱いてもらうのが凄く嬉しくて・・・あたし頭悪いから上手く言えないんだけど・・・聞いてくれる・・・?」
「うん・・・」
「ごめんなさい・・・悪い意味じゃないよ・・・あなたの女になった夜からずっと・・・あなたはあたしの身体にむしゃぶりついてくれる・・・夫婦ってSEXだけじゃないけど、あたしは何よりそれが一番嬉しいんだ・・・」

上手く言う必要なんてなかった。気持ちを真っ直ぐに表現した志保に・・・

「志保さ・・・俺の前に物凄く気になる女がいて・・・その女は手を伸ばさなくても届く距離にいる。幸いにもその女は俺を好きだと言ってくれて慕ってくれてる。そんな女と一緒に暮らし始めたんだからさ・・・むしゃぶりつくだけじゃ物足りないんだ。その女の身体と心にむしゃぶりついて全部を貪り食ったんだ・・・それを嬉しいって言ってもらえるなら俺はずっとしたい」
「・・・・・・・」
「今もそう思ってんだけど、俺の身体が衰えてきてな・・・その女に申し訳ないって思ってんだ・・・」
「・・・・・・・」
「次は頑張る次は頑張るって先延ばししてるのが情けないよ・・・」

志保が黙ってしまった・・・何か言おうとしたら私の背中に志保の胸がグニュッと押し付けられた。
大きな胸が押し潰され、柔らかさが際立つ。志保の強い性欲を感じた。

「あたし・・・こんな時って何も言えなくなるけど・・・あなたに・・・あたしが一番嬉しくなる事して欲しい・・・」

仰向けになると、志保の身体が丸まって覆い被さって来て視界を塞がれた。
むしゃぶりつき貪り食うのだから、私は所構わず激しく吸い付き、時折強め噛んだりして志保の胸や乳房やその深い谷間と乳首に情交の痕跡を数多く残した。
その痕跡がひとつ残る度に志保は悦びの声を上げた・・・私は間髪入れずに志保に覆い被さった。
上の唇は私の唇で塞ぎ、下の唇は私の指が入り込んで塞ぐ。
私が舌を絡めて唾液を送り込めば、志保は積極的に反応して舌を絡めてくる・・・指を激しく動かせば志保は濡れと締め付けの激しい熱くなった膣を絡めてくる・・・行き場の無い唾液と愛液が溢れて垂れ始め、重ねた唇の隙間から声が漏れ始める。

「あなた・・イグッ・・あたし・・もうイグッ・・・」

聞き違いかも知れないが、『イグッ・・・』という志保の喘ぎ声は初めて聞いた。
本当に堪らなかった・・・より強く舌を絡め、指を激しく動かすと、志保は身体をカクカクさせ、ビチャビチャと垂れ流し、最後はビシャビシャと吹きながらオーガズムの時を迎えた・・・

重ねた唇を離すと今にも泣きそうな顔で・・・

「あなた、ごめんなさい・・・こんなにビチャビチャにして恥ずかしい・・・いっぱい出しちゃってごめんなさい・・・」
「志保が一番嬉しくなる事だと思ってしたんだ・・・俺の方こそごめんな・・・おっぱいの周りを痣だらけにしちまった・・・」
「嬉しいよ・・・あたし・・・あなたの女だから・・・」

そう言うと、志保はフェラチオを始めた。
唇を這い回らせぴちゃぴちゃと吸い舐める・・・ゆっくり咥え込んで舌を使ってねっとりとしゃぶる・・・奥深くまで飲み込んでズボズボとハードにスロートする・・・いつも私の希望で手を使わないフェラ・・・あまりの良さにその1サイクルを何回も味わった。
時折、視線が合うとアイコンタクトが入る。
志保は淫らにしゃぶる自分を見て欲しいと訴えていた。
そんな志保をじっと見つめると、音を立ててもっと淫らにしゃぶってくれる・・・血液が逆流して私の身体がザワザワし、突き抜けそうな快感に支配されて久しぶりに硬さが頂点に達した。
しかし・・・もう志保を満足させるだけの持続力が無い。
このままだと生挿入後に僅か数分で果ててしまうだろう・・・次は頑張ると言った以上、中途半端は絶対に駄目だ。
どうしても志保のオーガズムが見たい。私の中で志保がイキ果ててゆく様を見たい。私は頭上にある『あれ』に手を伸ばし、封を切った。
怪訝そうな顔で私を覗き込む志保・・・

「どうかした・・・?」
「・・・」
「使う・・・の・・・?」
「うん・・・」
「えっ・・・何で・・・?」
「ちょっと考えてる事あってさ・・・」
「ずっと前だけど・・・ふたりで話して決めたよ・・・ずっと使わないって・・・約束したじゃん・・・うそつき・・・」

泣きそうな志保が我慢出来ずに涙をポロポロと零しながら私に訴えていた。
好きな女から涙まじりの生挿入と中出しの懇願・・・どうやら勘違いさせてしまったようだ。

「ごめん・・・俺の考えてる事はそういう事じゃないんだ・・・勘違いさせてごめん・・・」
「勘違い・・・?」
「そう・・・これって使うと刺激が少なくなるから長持ちするんだ・・・少しでもいいから志保を満足させたいし、弱っちい俺の悪足掻きなんだよ・・・」
「ごめんなさい・・・あなたが律儀な人だって分かってたのに・・・あたしのこと考えての事なのに・・・うそつきって言って本当にごめんなさい・・・」

涙する志保を客だった頃と同じように避妊具ありで抱いてみた。
正常位から始めていつもしてる体位を一通り試してみる・・・志保は気持ちいいと言ってくれたが、私の脳天に突き抜けるような悦びの声は聞こえず、私にも射精感は無かった・・・

「志保・・・どうだった・・・?」
「気持ちいいんだけど・・・何かちょっと違う感じがして・・・あなたもそうでしょ・・・?」
「何ていうか・・・違和感が半端ないっていうか・・・それにいつもの志保じゃないみたいで・・・」
「つまんなかったんでしょ・・・?」
「それは・・・志保もだよね・・・?」
「うん・・・あたし・・・あなたからお金もらってこんなつまんない事させてたんだね・・・」
「そんな昔の事なんてどうでもいいよ・・・」
「あなた・・・これ・・・取っちゃてもいい・・・?」
「取ってくれってお願いしようと思ってた・・・」
「さっきまで凄く元気だったのに元気なくなっちゃったね・・・」

私をベッドの横に立たせ、くるくると避妊具を取り去って志保はそのまま四つん這いになり、何も無かったかのように当然とばかりフェラを始めた。
眼下に広がる光景と、フェラの合間合間に呟くような志保の言葉に刺激が増す・・・

「あたし・・・あなたのしゃぶるの大好き・・・あなたのズボズボしゃぶりながら・・・あなたにグチョグチョ掻き回されるの大好き・・・」

そう言って志保は器用に身体を捩り、大きなヒップを私に向けてきた。
そっと開かれた陰唇に触れてみると、熱い愛駅が滴り溢れている。お望みだから迷いなく突き刺す・・・派手にしゃぶり上げる音と、耳を劈く喘ぎ声が交互に聞こえ、指を出し入れすれば強い締め付けと飛沫が吹き出す・・・私が見たかった志保の姿と、私が聞きたかった志保の声と、私が嗅ぎたかった志保の匂いで私は満たされていた・・・

「あなたっ!あなたっ!このまま!このままイカかせて!イクッ!イクッ!イクッ・・・・あぁぁ!」

志保の望み通りだったと思う。ドサッと倒れた志保の身体・・・シーツは志保の愛液でビシャビシャになって大きなシミを作るほどだった。

「志保・・・気持ち良かった・・・?」
「最高だった・・・でも・・・またいっぱい出ちゃって恥ずかしい・・・」

硬さもずっと維持出来たし、スタミナもまだ残っている。
意図的で明確な意味を持った愛情に満ち溢れたフェラが再び施される・・・

「あなた・・・長持ちなんて気にしなくていい・・・あなたのタイミングでいい・・・あたし・・・あなたの女だから一緒にイケるよ・・・だから空っぽにして欲しい・・・あたしの中にいっぱい出して全部空っぽにして・・・」

そう言うと、また四つん這いになり、ベッドの高さがぴったりだと言い、手を添えて導き、後ろから私を熱い膣内へと迎えてくれた。
嫌いだった後背位・・・20年が経過した今は一番好きだと言ってくれる。
確かに高さが丁度いい。立ってる私がベッドで四つん這いの志保を無理のない自然な形で志保の一番感じる膣奥が自由に突ける。特に力任せの強引な挿入も必要ない。私の動きにシンクロして志保は、前後に揺れてくれる。難なく辿り着いた先では抜群の締まりと溢れる愛液が待っていた。

「あなた・・・もっと奥突いて・・・あたしいっぱい動くから奥いっぱい突いて・・・」

志保も身体を後ろから羽交い締めにした。
両腕の隙間から零れ落ちる乳房がゆらゆらと揺れる。
グニュッと鷲掴んでひたすら揉みしだく。乳首のコリコリとした硬さと、乳房のムニュムニュとした柔らかさ・・・たっぷりと後背位を堪能し、流れで背面騎乗位・・・そのまま起き上がり、痕跡だらけの大きな胸を揉みしだきながら背面座位・・・志保が前を向き、たっぷり唇と舌を絡め合いながら対面座位・・・志保の身体が上下する度、だらだらと滴る愛液・・・ゆっくり押し倒され対面騎乗位・・・私の突き上げを志保は悦び、下からギュッと抱き締めると、私に身体を預け・・・

「あなた・・・このまま・・・このままきて・・・あたしの中に・・・」

そう言うと、志保は唇を重ねてきて小刻みに腰だけをバウンドするように動かした・・・その動きは段々と激しさを増し、鋭さも速さも増した。
シンクロするように膣の濡れが増し、程良く締まった。少しも長持ちさせて頑張ろうと思っていたが、その悪足掻きも終わりを迎える・・・志保の膣奥から熱いものが夥しく溢れ出し、それに包まれながら膣内射精の時を迎えた・・・呼応するように志保もオーガズム・・・志保がイキ果てる瞬間が見れた。私は志保と一緒に絶頂を迎えられた・・・少しも頑張れただろうか・・・暫し、そのまま膣の余韻を味わった。肩で息をする志保が譫言のように・・・

「すっごく良かった・・・すっごく良かった・・・」
「それなら良かった・・・少しも頑張った甲斐があるよ・・・」
「強めにしちゃったから・・・優しくするね・・・」

そう言った志保からお清めのフェラが施される・・・優しくて丁寧なフェラと身体の上をサラサラと触る長い髪が印象に残った。

志保を抱き寄せ、腕枕でピロートーク・・・終始、志保の目は無くなり放しだった。

「お休みしてゆっくりして貰おうと思ってたのに・・・これじゃ疲れも取れないね・・・ごめんなさい・・・」
「大好きな女のマッサージとSEXだから疲れも吹き飛んだよ・・・」
「うそつき・・・えへへ^^」
「ごめんな・・・おっぱい痣だらけにしちまって・・・」
「これはこれでね・・・ちょっと嬉しいんだ・・・^^」
「そんなもんなのかなぁ・・・」
「無我夢中であたしにむしゃぶりついてくれたから・・・^^きっとKさんもあなたとこんな感じになれたら・・・多分ハマっちゃうよ・・・えへへ^^」
「それは無いよ・・・」
「あなたってやっぱり鈍感・・・^^」
「そう・・・?」
「何度もお誘い断ってるじゃん・・・^^」
「お誘い?断ってもいないし、誘われてもいないよ・・・」
「違うよ・・・Kさんはあなたからのお誘い待ってるんだよ・・・^^」
「そうだとしても、誘うなんて考えてもいないし・・・」
「毎回毎回お断りするのも気が引けるでしょ・・・お茶とかごはんとか行ってあげたら・・・^^?いつも袖にしてるんだから^^」
「袖にするってのは、その気があるフリしてさ・・・親しくしといて散々弄んでこっぴどく振る事だと思うよ・・・」
「そっか・・・^^でも、あなたの大好きなぽっちゃりさんだし、おっぱいだってあたしより大きそうだよ・・・何より若くてピチピチなんだから・・・^^」

志保の真意が分からない。悪ふざけなのかマジなのか・・・私は暫く考え、後者という答を出した。
後者というより、そうなったらとても悲しいと私に伝えたかったんだろう。
鈍感も極まると、知らず識らずの内に被害者を生む。
少なくとも志保の前では鈍感でいたくない。

「確かにぽっちゃりでおっぱい大きい女は好きだけど・・・ぽっちゃりでおっぱい大きくてピチピチでもな・・・その人はKさんじゃんか・・・俺のよく知ってるぽっちゃりでおっぱい大きい女じゃない」
「えっ・・・」
「俺がよく知ってる女は・・・心配だからって会社の行き帰りを送り迎えしてくれる・・・仕事終わりにちゃんと着替えも用意してくれる・・・コンビニのおかずでもバランス良く選んでくれる・・・パンパンだよってマッサージしてくれる・・・そういう律儀な女は・・・世話焼きで俺に尽くし続けてくれてる・・・そういう出来た女を裏切るならそれ相当の覚悟がないとね・・・俺にはそんな覚悟なんか持てないし、裏切ったら良い死に方しないし、何より看取ってもらえないじゃんか・・・そんなのになっちまうならさ・・・何も出来ないように、体力も気力も財力も精力も全部捨てて山に籠もって仙人にでもなるよ・・・」
「・・・・・・・・・」
「何で黙ってんだよ・・・?」
「あなたのこと分かってるのに・・・伝えたい事があるのに何も言えなくなる自分が情けなくて・・・」
「志保はそういう性分だから。俺もそれは分かってる」
「何か・・・上手く伝えられないけど・・・あたし幸せだよ・・・」
「なら良かった・・・それでいいじゃんか・・・」
「仙人になんかさせないから・・・」

そう言うと志保は私に覆い被さり、情交の痕跡を私の身体に残し始めた。
そんな志保に身を委ね、されるがままに・・・私の身体中を志保の唇が這い回り、時折強く吸われる。
赤き斑点が所々に出来始めた頃・・・

「あなたの律儀なのもうひとつあったよ・・・」
「?」
「あたしがもう1回したいなって思うと、必ずその日の内にしてくれる・・・」
「需要があれば供給しなきゃな・・・」
「・・・^^」

今夜もう1回って事なんだな・・・体力回復させねぇと・・・そろそろ切り上げよう。
身支度を整え、新たにお気に入りの場所となった所を後にした。
ナビに座る志保が・・・

「てんさん・・・」
「?」

通常モードに戻った志保がこう言った。

「てんさん・・・長持ちとかそういうの気にしなくていいよ・・・てんさんのタイミングでいいし、てんさんのペースでいい・・・それがあたし一番好きだから・・・」
「そっかぁ・・・」
「だからいつものてんさんでいいよ・・・」

ごめんと言っちゃダメなんだろうな・・・ありがとうと言うのも違うような気がした。
左手で志保の手をギュッと握りしめた。
睡魔に襲われる前に自宅着・・・少ししたら買い物に行くと言う志保は・・・

「晩ごはん何か食べたいのある・・・?」
「カレーがいいかな・・・」
「・・・^^」
「嬉しそうじゃんかぁ・・・」
「他には・・・?必要な物とか・・・」
「トランクス何枚か頼んでもいい・・・?」
「いいよ^^色とかは・・・?」
「おまかせで・・・志保ちゃんも上下揃いの買ってきなよ。いつも上下バラバラのだし・・・」
「ありがとう・・・^^」

お金を渡して寝ようとしたら・・・ある事に気付いた。というか・・・志保に渡すのを忘れていた物がある。
『シュシュ』と呼ばれる髪留めだ。
買ったはいいが、恥ずかしくて渡せなくなり娘から渡してもらおうと思っていたまま忘れていた。

「志保ちゃん、ちょっと待って」
「?」
「これ・・・安物だけど・・・良かったら使って・・・」
「・・・」
「長いと大変だろ・・・」
「てんさん・・・ずるいよ・・・」
「何が・・・?」
「このタイミングって・・・ずるいよ・・・」
「俺のタイミングでいいって言ったじゃんかぁ・・・」
「ありがとう・・・大切に使うね・・・」
「切れちゃったらまた買えばいいし、俺の好みで長いのにさせてるから・・・」
「・・・」
「晩飯になったら起こして・・・」
「うん・・・」

志保の瞳が潤んでいた・・・昼間やれる事をやりきった感に満足し、私は睡魔に飲み込まれた・・・

19時を回った頃、娘に起こされ食卓に・・・志保の長い髪がシュシュでまとめられていた。
ガツガツと熱々カレーを頬張り、冷えた天然水をゴクゴクと飲み干す。
一気に身体が目覚め、心地よい汗・・・ビールも良いが、カレーなら冷えた水が良い。
腹が落ち着いたところで、シャワーを浴びた。
上がると、志保がトランクスとタオルを用意してくれていた。
肌触りのいい生地で色はシックな紺・・・サイズもちょうど良い。
寝室に戻ってPCを立ち上げ、アイスコーヒー飲みながらフォルダの整理してぼんやり動画などを見ながら志保を待った。
パジャマ姿で髪をタオルで拭きながら志保が来た。

「乾かすの手伝うよ」

ドライヤーで志保の髪を乾かしていると・・・

「極楽・・・極楽・・・^^」
「何が・・・?」
「旦那様に髪を乾かしてもらえる女房はあたしぐらい・・・^^」

乾いた髪をシュシュでまとめ、私の隣に志保が座った。

「今日楽しかったね・・・昼間・・・疲れさせちゃってごめんね・・・」
「そう言ってもらえるとありがたいし、マッサージしてくれたから疲れも取れたよ。カレーも旨かった」
「よかった。トランクスどう?」
「肌触りも良いし、サイズもちょうど良いよ」
「よかった。色は?」
「シックで良いよ」
「シュシュがね・・・紺だったからあたしの下着とてんさんの下着も同じような色にしてみたんだ・・・^^」
「珍しいじゃんか・・・志保ちゃんが紺とか・・・」
「思い切って買ってみたけど・・・着けてみたら意外と小さめでちょっと恥ずかしくて・・・」
「何か楽しみが増えたような・・・」
「・・・^^」

志保は朝からずっと嬉しそうだった。
そんな一日の終わりに隣に座る志保がいる。
彼女が達して満足するまで抱いてやりたい。
私の身体は回復しただろうか・・・そんな私に志保の顔が近付いてきて私の耳元で囁いた。

「てんさん・・・」
「?」
「もう1回してもいい・・・?昼間したの・・・」

回復具合を確認するのには一番だと思った。

「1回じゃなくて何回もして欲しいんだけど・・・いいのか・・・?」
「てんさん、昼間すっごく気持ち良さそうだったから・・・またしてあげたかったんだ・・・ちょっと待ってね・・・」

そう言うと、志保はパジャマを脱ぎ、キレイに畳んで下着姿で隣に座った。
下着は買ったばかりの紺の上下・・・色白の肌とのコントラストが映える。
確かに小さめだが、これはこれでいい。
思った事を志保に伝えた。
私の目をずっと見ながら志保は下だけを脱いだ。

「・・・?」
「買ったばっかりなのに汚しちゃいそうだから・・・」
「もうちょっと見たかったな・・・」
「うそつき・・・えへへ^^ブラは後で・・・てんさん外してね・・・」

志保が私のパジャマをゆっくり脱がせる。
志保が私の身体に残した情交の痕跡が消えかけていた。
それを目にした志保は・・・

「後でまたつけちゃうから・・・^^」

そう言うと、昼間と同じようにしてくれた。
それを始める前に昼間は無かった行為が加わっていた。
志保の左手がふたつの睾丸をコロコロと転がし、右手は腫れかけた亀頭をキュッキュッと弄り、唇と舌は硬くなり始めた陰茎をピチャピチャと這い回った。
手でされるのをあまり好まないが、髪を束ねたおかげで志保が淫らな行為がはっきり見える。
視線が合うと、囁いてくる・・・

「てんさん・・・ずっと見てて・・・」

そこから昼間と同じフェラチオ・・・あの1サイクルを何度も味わった。
硬さがはっきりと志保に伝わる。
志保は視線を合わせながらハードにズボズボと音を立てながら丸飲み・・・あまりにも鋭い射精感に襲われて腰が引けてしまう。

「てんさん・・・気持ちよかったら我慢しないで・・・このまま出しちゃってもいいよ・・・」

恐らく、これは志保の本意ではない。私も本意ではない。

「昼間もよかったけど、今も凄くよかったよ・・・志保ちゃんのおかげで回復したみたいだ・・・」

志保の下腹部に手を伸ばそうとしたら・・・その手を志保が優しく遮り、躊躇いなく私の身体に跨った。
何の抵抗もなく、志保の膣へと飲み込まれる・・・その膣内は、たっぷりと潤いを帯びて滴らせていた。
志保の目がずっと私の目を見ている。
大きなストロークでゆっくりと上下する志保の身体・・・対面座位で志保の身体を抱き寄せ、背中に手を回してブラを外した。
髪留めのシュシュも外してしまう・・・志保が顔を寄せ、耳元でとても小さな声で囁く。

「てんさん・・・」
「・・・?」
「これするとね・・・あたし・・・てんさんと車でしちゃった時の事を思い出しちゃうんだ・・・すっごく気持ち良くて・・・」

そう言って志保は積極的に動いてくれた。
ひとしきり、その動きと濡れを楽しむと、そのまま志保に押し倒されて対面騎乗位・・・視線を合わせたまま小刻みで波打つような速い動きがどんどん加速する。
垂れ気味のふくよかな胸が目前に現れ・・・またとても小さな声で囁く志保・・・

「てんさん・・・」
「・・・?」
「おっぱい・・・下からグチャグチャにして・・・」

迷いなく両手を伸ばし、形が歪むほどグチャグチャに揉みしだいた。
中心のコリコリとした硬さと、周りのトロトロとした柔らかさが対照的で、その感触が不規則に掌へ伝わってくる。
強く揉みしだく度、志保は何度も恍惚の表情を浮かべていた。
座位と騎乗位を交互に繰り返し、私の硬さと志保の濡れを何度も確認しあった。
その間、志保の目は何度も虚ろになり、溢れさせながら何度かオーガズム・・・私は下から志保の膣内を突き上げ続けた。
射精寸前まで漕ぎ着け、抜こうとすると、志保が微かな声で・・・

「てんさん、ダメッ・・・抜かないで・・・抜かないで・・・出ちゃうから抜かないで・・・」

懇願する志保の膣から抜いてしまう・・・途端に溢れ出る志保の温かいものが私を濡らした・・・その光景を間近に見た時、その温かいものに触れた時、ゾクゾクする感覚を覚えた。
そんな私の目を見た志保は全てを理解し、後ろを向いて四つん這いになり、恥ずかしげにとても小さな声で・・・

「声・・・出せなくてごめんなさい・・・それでもいい・・・?」
「気にしなくていいよ・・・それに昼間いっぱい聞かせてくれたじゃんか・・・」
「強くする・・・?」
「俺のペースとタイミングになるけど・・・」
「いっぱいする・・・?」
「いっぱいかどうか分からないけど・・・」
「また・・・いっぱい出ちゃうかも・・・?いいの・・・?」
「志保ちゃんが気持ちいいなら・・・」

安心したような表情を志保は浮かべた。
突き出された大きいヒップの隙間から一気に強く、志保の一番感じる奥まで挿れた。
『ウッ・・・』っと言ううめき声が聞こえ、志保は両手で口を塞いだ。
懸命に声を押し殺している。
その両手を後ろから掴み、強く突き立てた。

「てんさん、だめ・・・声が出ちゃう・・・」

お構いなしに志保の膣を貫いた。
志保は堪えきれず、悦びの声を上げ、ずっと私に聞かせてくれる・・・それでもホテルでの5割減・・・それでも私にとっては、嬉しい事であるのは間違いない。
そんな志保は、私の腕を強く握り返し、大きなヒップを私に突き出した。
志保の合図を察知し、しっかりと奥まで挿入して強く突くと、程なく志保はオーガズムを迎えて私を射精へと導いた。
時間を見ると23時40分・・・何とか今日の内に間に合った。
暫し、呆然としていると、志保が強く抱き付いてきて・・・

「だめって言ったのに・・・全部だめって言ったのに・・・」
「本当にだめっだ・・・?」
「・・・・・・」
「正直に教えてよ・・・」
「だめ・・・じゃない・・・」
「いっぱい濡らしてくれて・・・たくさん動いてくれて・・・それによく締まってたよ・・・」
「恥ずかしい・・・」

恥ずかしそうに下を向いたままの志保が・・・

「てんさん2回だけなのに・・・あたし何回も・・・」
「俺のペースとタイミングなんだからいいんだよ・・・」
「強くて・・・硬くて・・・すっごく気持ち良くて・・・それにね・・・昼間も今も後ろがすっごくよかったの・・・」
「嫌いだったのにな・・・」
「初めて後ろしてから・・・てんさんにいっぱいいっぱい仕込まれたから・・・」
「またしよ・・・」
「うん・・・あっ・・・いつもの・・・」

お清めを施そうとした志保に・・・

「志保ちゃん、軽くシャワーすればいいよ・・・」
「ごめんなさい・・・」

ふたりで軽くシャワーを浴びる。
身体を拭いて下着を着けた志保が・・・

「てんさん、ビール持ってくから先に行ってて^^」

紺の下着姿の志保が冷えたビールを持ってきて隣に座った。
手にはプレミア感たっぷりの国産高価格帯ビールの500が2本・・・

「あっ!これ美味しいんだよ」
「下着買って少し残ったからちょっと贅沢しちゃった・・・^^」

ふたりで乾杯する・・・とにかく旨かった。笑顔の志保が・・・

「てんさん・・・もうずっとこうだね・・・^^」
「こうって・・・?」
「てんさんとあたし・・・こういう感じっていうか、雰囲気っていうか・・・上手く言えないんだけど・・・」
「何となく分かるよ」
「結婚前からずっとなんだ・・・^^てんさんの女になれた夜ね・・・てんさん朝までずっとしてくれた・・・5回もしてくれたんだよ^^」
「そうだっけ・・・?」
「でもね・・・最高は6回・・・^^結婚して3ヶ月くらいの頃、てんさんが今日みたいに金曜お休みしてくれて出掛けようって・・・そしたら大雨で・・・その朝ね・・・起き抜けでしてくれて・・・朝ごはん食べてすぐして・・・昼間2回して・・・夜も2回してくれた・・・^^」
「今じゃその半分も出来ねぇわ・・・」
「あたしね・・・結婚して子供が生まれて時間が経っていけば、そういうの減ってくって思ってたんだ・・・」
「確かに夫婦らしい事もなかなか出来なくなったよな・・・」
「その頃ね・・・てんさんが給料増やしたいって交替勤務になったじゃん・・・きっとこのままね・・・すれ違いとかになってしなくなっちゃうんだろうなって思ってたんだ・・・・・・」
「まるっきり逆じゃんか・・・減るどころかさ、ほんのちょっと増えたよな・・・?」
「うん・・・疲れてるてんさんには申し訳無いけど、夜勤明けだと昼間ふたりっきりの時間が増えたじゃん・・・あたし単純だから嬉しくて・・・^^」
「昼間さ・・・ちょっとだけゴム使ったじゃんか・・・」
「うん・・・」
「志保ちゃんは俺に金払わせてこんなつまんない事させてたって悲しそうに言ったじゃんか・・・」
「うん・・・」
「つまんないとは思わなかったし、何回も逢ってずっと話して結婚まで漕ぎ着けたんだから」
「てんさん、しょうもない貧乏くじ引いちゃったね・・・^^見た目は悪いし、スタイルだって悪いし、性格だってそんなに明るい訳じゃないし・・・」
「俺は鈍感だけど、志保ちゃんの一番良い部分を知ってる。そういう部分が俺は好きでそれはずっと前から変わらない。だから志保ちゃんがずっとこうだって言ってくれるのがやっぱり嬉しいよ」
「あたしが上になった時ね・・・てんさんがいっぱいおっぱい揉んでくれた時、てんさんすっごく硬くなって・・・あたしも気持ち良くて止まんなくなっちゃって・・・」
「大して硬くなってねぇげど・・・そういう時って志保ちゃんがいっぱい締まってるんだよ。いっぱい濡れていっぱい硬くなって・・・いっぱい締まっていっぱい突けて・・・恥ずかしいから人様には自慢できないけど、夫婦として最高だと思うよ」
「嬉しい・・・」

ビールを飲み干した頃、急に志保が抱きつき、押し倒されて情交の痕跡を残し始めた。
志保が納得するまで我が身を任せ、志保のしたいようにさせた。

「志保ちゃん・・・明日の朝・・・しようか・・・」
「うん^^」
「俺のペースとタイミングで申し訳無いな・・・」
「あたし、てんさんのペースとタイミング大好きだから・・・^^」

翌朝早く志保と身体を重ね、私のペースとタイミングと志保のペースとタイミングがピッタリ合って最高だった事をお伝えして長かった20話を締め括りたいと思います。

そんなこんなで私達夫婦のつまらない話も終わりです。
長き渡ってのお付き合い本当にありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.7543
投稿者 おっさん (55歳 男)
掲載日 2019年12月22日
10年以上前から、このサイトの体験談を読んでいろんな体験談を楽しませてもらっていますが、今回はじめて自分から投稿します。

もう20年くらい前の話になりますが、自分が35歳くらいで、当時付き合っていた女性は自分より約一回り多いバツイチ女性で45歳くらいでした。
当時は休みの日にいろんなところに遊びに行った帰りにホテルでエッチをしていましたが、リングを入れていたので中出ししほうだいの都合のいい女でした。
クルマでドライブしながらホテルに行ってからのプレイについてどういうのがいいのかとか聞きながら雰囲気を盛り上げ、ついでにティンポも大きくし、お互いタッチしながら向かいます。

ホテルに入ると部屋に入るまでのエレベーターや階段でおさわりしながら向かい、部屋にはいったらすぐにしゃぶらせそのまま裸になってまぐわい一番奥でぶちまけていました。
いつも過激な言葉遊びで「孕ませてやる」「俺専用の携帯ザーメン便所だ」「俺の精子の専用検査器具」とか「いつも俺のガキを孕んどけよ」「リング外してこい」とかむちゃくちゃな言葉攻めを楽しんでいました。
ビデオで撮影しながらのレイププレイもしました。
古着などを着てもらいベッドに放り投げてから服をビリビリに破いて、カエルのように右腕と右膝、左腕と左膝をタオルで縛り、のしかかるようにティンポをぶちこみ焦らすような凌辱プレイはすごく興奮してものすごい量のザーメンをぶちこみました。
当然逆流するザーメンをビデオに撮ってました。

その頃から野外中出しプレーにも挑戦しました。
もともとクルマでやるのは好きでなかったので、クルマの外でクルマの影に隠れてバックからまぐわってました。
その頃はいかに早く出すかに挑戦していて、自分のブカブカなズボンのポケットの底を開けておき、自分もノーパン状態でドライブしてました。
ドライブ中はいつもティンポをさわらせておき常に半起ち状態にするように命令してました。
やりたくなったら人気のない山道や農道に入ってすぐに立ちバックで注入してすっきりしてました。
時間にして5分くらいです。
いつも彼女は「少しはしゃぶらせて」とか「もっと時間をかけてやってほしい」と言ってましたがこちらの自分本位でいつもやってました。
彼女もすぐに外でやれるようにクルマの中でパンティは脱がせティンポをさわらせてました。
中出し後は逆にテッシュを当ててパンティをはかせて帰しました。
今となっては野外中出しプレーはしたいと思っても相手もいませんがあの頃はよかったなーと思うことしきりです。

その他のエピソードはまた紹介します。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7540
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月18日
僕が22歳の頃、バイト先にいたすずか19歳と仲良くなり付き合うことになった。
大学1年生で茶髪で活発な娘だった。
割りと積極的ですぐに腕を組んできたりして僕は腕に当たる巨乳がたまらなくて好きになった。
なんとIカップ!僕はそんなにおっぱいの大きい娘に会うのは初めてだった。

お互いバイトが休みで彼女の家に行くと誰もいなかった。
部屋でイチャイチャしだすと彼女のおっぱいに触れ、揉んだ。
彼女とキスをしながら張りのある大きなおっぱいをとにかく揉んだ。
すずかは、んんっ!んっ!と気持ち良さそうに、服を脱がせ、乳首を舐め、オマンコをなぞった。
すずかは手にオマンコを擦り付けてきた。
僕は我慢出来ずにパンティーをずらしてオマンコを触るとヌルヌルしていた。
オマンコの中に指を入れ、くちゅくちゅと手マンした。
すずかは腰をくねらせた。

僕はすでにチンコがカチカチになっていた。
すずかは僕のズボンを脱がせすぐさまチンコをパクっ!フェラを始めるとジュポジュポと音をたて美味しそうにしゃぶった。
すずかはおっぱいに唾を垂らすとパイずりもしてくれた。

僕は我慢出来なくなりすずかを寝かせるとオマンコにチンコを挿入した。
すずかはアッ、ンっ、と声を漏らすと僕は腰を動かした。
チンコの根元までゆっくりと入れると徐々にピストンを早めた。
すずかはアッ、アッ、アッと感じながら僕もパンパンパンパンとすずかのオマンコを突きまくった。
おっぱいがぶるんぶるん揺れ僕はかなり興奮した。
キスしたりおっぱいをしゃぶりながら腰を振りすぐにイキそうになった。
すずかも気持ちいい!と僕は更に腰を振り、パンパンパンパン!気持ち良すぎて、すずか!イキそう!とオマンコの奥まで激しく突いた!
パンパンパン!
僕は、限界になり、すずかイクッ!!とチンコを抜こうとしたらガチャ!ガチャ!ドアが開いた!
僕とすずかはドアに目をやるも僕はウッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!
すずかのオマンコに思いっきり精子が出た!!

ドアにはすずかのお母さんが!
あんたたち。とドアはバタンと閉まった。
僕とすずかはお母さんに見られ、大丈夫かな?と話したが僕はすずかのオマンコに精子がドクドクと出て最高に気持ちよかった!
お母さんに見られたのもあり、少し気まずく二人してそうそうに片付けた。
リビングにいたお母さんにもおじゃましました。と、その日は帰った。

何日後に、彼女の家に行くと、彼女とお母さんがいた。
彼女と部屋でゆっくりしていると、お母さんがきて、夕飯食べていきなさい。と、彼女にちょっと買い物してきてくれる?と買い物を頼んでいた。
部屋で待っているとお母さんがちょっと手伝ってくれる?と僕もキッチンに行くとお母さんの服装が薄手で谷間も見え、おっぱいの形も分かりやすく乳首が立っているのがわかった。
僕は料理よりもお母さんのおっぱいに目がいった。
チラチラと見ていたが次第にガン見していた。
するとチンコが立ってしまった。
お母さんは気づいてないのかちょっと腕めくってくれると僕は目の前のおっぱいにドキドキしていると、お母さんが膨らみに気づいた!
アッ!っと僕のチンコを見た。
僕は、すいません。と言うとお母さんはズボンの上からチンコを撫でた。
僕は、お母さん!とお母さんはこんなおばさんに興奮したの?といきなり僕のズボンを脱がせるとチンコをパクリ!
僕はアッ!!
お母さんは、私のせいでこうなったならしょうがないわね!と僕はすぐにチンコがカチカチになった。
お母さんはおっぱい触る?触っていいのよ!と僕はお母さんのノーブラおっぱいを触った。
柔らかい!彼女よりすごく柔くて気持ちよかった。
両手でおっぱいを夢中になって揉んだ。
お母さんは直接触って!と服をめくるとお母さんの大きなおっぱいが露になった。
僕はすぐにしゃぶりついてしまった。
お母さんはアッ!すごい!と僕はお母さんの乳首を舐め、柔らかなおっぱいをくしゃくしゃに揉んだ。

お母さんは僕の手を引っ張りこっちに来て!とお母さんの部屋に連れていかれた。
寝て!と僕はベットに横になるとお母さんはパンティーを脱ぐとオマンコを自分で触り大丈夫ね!と僕のチンコを掴むとしたくなっちゃったから!とお母さんは上に乗り、ズブリッ!!
お母さんのオマンコに僕のチンコがゆっくりと入った!
お母さんはアッ!すごい、気持ちいい!とお母さんは動き出した!
僕は、お母さん!と言うのが精一杯だった。
お母さんは腰の使い方が上手く僕はすぐにイキそうになった。
お母さんはアッ!アッ、アッ、気持ちいいわ。良い!と腰をグイグイと動かした!
僕はチンコがピクピクし、お母さん!出ちゃう。出ちゃいます。とお母さんはもう少し、もう少し我慢して!と僕はあまりの気持ちよさに半分放心状態のようだったが、我慢していた。
お母さんはアッ、良いわ。イイッ!と感じていたが、僕は限界になりチンコがビクビクッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
我慢していた分お母さんのオマンコに勢いよく精子が出た!
お母さんはアッ、ンンッ!!出ちゃったわね!と微笑んだ。

オマンコからチンコを抜くとお母さんのオマンコからドロドロと精子が垂れてきた。
お母さんはこんなに出して!自分だけ気持ちよくなって。と僕のチンコを舐めだした。
僕はイッたばかりでビクビクっとお母さん!ダメです。とお母さんはすぐ大きくなるわよ!と本当にすぐにチンコが大きくなってしまった。
ほら!今度は気持ちよくさせて!と正常位でお母さんに誘導され、チンコを入れた!
お母さんは、あなたの好きに動いていいのよ!と僕はいきなり思い切りピストンした!パンパンパンパン!パンパンパンパン!とお母さんはアッ!激し!気持ちいい!と僕はさっき出したので思い切りお母さんのオマンコを突いた!
お母さんのおっぱいも激しく揺れ、僕もお母さんにキスしたりおっぱいを揉み、乳首を舐めたり吸ったり!しばらくお母さんを激しく突きまくった。
お母さんももうすごい!ダメッ!イッちゃう、、イクッ!!と僕もお母さん!イキそう!と、お母さんはお母さんのオマンコの奥に!奥に出して!と僕はお母さん!イクッ!!!アッッーー!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
お母さんのオマンコの奥で精子を出した!
お母さんはイッた僕を抱きしめてくれた。
良かったわよ。と優しく囁いてくれた。
僕も今までで一番気持ち良かった。
お母さんはお母さん赤ちゃん出来ちゃうかも!と僕はエッ!と言うと冗談よ(笑)と微笑んだ。
お母さんは、またお母さんともしてね。と僕は、お願いします。と答えていた。

お母さんはほら!服着て戻らないと!とキッチンに戻り、だいたい料理が出来るとすずかが帰ってきてみんなでご飯を食べてゆっくりして帰った。
すずかとお母さんが見送ってくれ、お母さんもいつでも来てね!1人で来てもいいのよ!と僕は少しドキドキしながら帰った。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)