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投稿No.7601
投稿者 明智五郎 (24歳 男)
掲載日 2020年3月09日
投稿No.7598の後日談です。

後輩黒ギャルと付き合い始めて数ヶ月が経過したある日の夜
ファミレスで夕飯を食べていると
「隣から苦情がきました」
モジモジしながら後輩黒ギャルはそう切り出した。
「ゴクンっ…何で?」
私は口の中の物を飲み込んでから返答する。
「その…私の声がうるさいと…」
「騒いだりしてるの?」
「いえ…そういう訳じゃないんですけど
 ただ間違ってもいないです…
 半分は先輩のせいでもあるんですよ…」
「はぁっ…?」
どうにも要領が得られない。
後輩黒ギャルは顔を俯かせより一層モジモジする。
「んで、結局何が苦情理由なの?」
「……です」
「ゴメン、もう一回」
「…声です」
「肝心な所が聞こえないんだけど」
「だから私の喘ぎ声です!!」
周りの客が一斉に「えっ!」という表情をしてこちらに注目する。
「…?…あっ!…」
後輩黒ギャルは最初注目された事に疑問を浮かべたが周りの顔と私の呆れ顔を交互に見て自分の失態に気づいたようだ。
恥ずかしさのあまりまた顔を俯かせてしまう。
私は苦笑いをしながら周りの客にすみませんと目線で謝る。
どうにかその場は収め俯いたまま顔を上げようとしない後輩黒ギャルに目線を戻す。

補足をいれるとHをする時は決まって後輩黒ギャルの家だ。
私の家でも良いけど私は実家暮らしの為家族の目を気にしないといけない。
正直それは萎える。
補足終わり。

「しかし…喘ぎ声ねぇ
 う~ん… 確かに大きいかもな」
「気づいてたなら教えて下さいよ(泣)」
「いや…まぁ…そのすまん…
 確かに半分俺のせいだな
 その抑えたりすることはできないのか?」
「無理です…いっぱいいっぱいなので…
 そんな余裕ありませんよ…」
「だよな…もし抑えようとする姿を見たら逆に俺に火がついちゃうもんな
 抑えきれないぐらい攻めてやろうとね」
「このどS」
大真面目に相談してるのにふざけないで!といった表情で睨み付けてくる。
「ごほんっ…冗談はさておきお金の問題があるから毎回は無理だけどラブホに行くか?」
「ラブホですか!!」
またこの子はやったよ…
周りの人がまた「えっ!」といった表情でこちらに注目してくる。
今度は直ぐに自分の失態に気づいた後輩黒ギャルは三度顔を俯かせてしまう。
「はぁ~」
私はため息をつきながらまた周りの客に目線ですみませんと謝る。
当分の間このファミレスには来れないなぁ…
私は未だに顔を上げられない後輩黒ギャルの手を引きファミレスを出る。
お会計の際女子高生位の店員が顔を真っ赤にしながら対応してくれた。
本当に申し訳ない…

後輩黒ギャルと街中をブラブラする。
「私の分までお金払って頂きありがとうございます…
 いくらでした?」
「いいよ、これくらい
 それでさっきの話の続きだけと今からどう?」
「今からってラブホにですか?」
「今度は大声出さなかったな」
「…すみません」
「気をつけてね
 それでラブホだけど明日は休みだしそのまま泊まったりしない?」
「先輩とホテルでお泊まり…」
「ダメ?」
「ダメではないです…
 ただ…始めてなので…
 先輩はラブホに行ったことありますか?」
「何回かあるよ」
「何回か…そうですか
 わかりました 行きましょう」
「うん?…おっおう…
 なんか怒ってる?…」
「いえ別に」
「そっそうか…
 じゃあこのまま行くけどいいか?」
「一旦家に寄ってからで良いですか?」
「はいよ」

それから数時間後
現在ネット評価の高かったラブホの目の前にいる。
後輩黒ギャルは周りをキョロキョロとしている。
「逆に怪しいぞ」
「だって知り合いに入る所を見られたりしたら恥ずかしいじゃないですか!」
「それを避けるためにこんな遠い所まで来たんじゃないのか?」
「念には念を入れてです。
 最近座右の銘になりました」
「あっそ しっかし今日は冷えるな このままだと風邪をひきそうだからさっさと中に入るぞ」
「あっ!ちょっと先輩!待ってくださいよ~!」

中に入ってすぐの所に部屋の写真が張られたパネルがある。
部屋を決めたらボタンを押す仕組みだ。
「決めていいぞ
 なんなら一番高い部屋でも構わないぞ
 って宿泊だと結構するな」
「ですね しかし、沢山部屋があって迷いますね
 先輩はどうやって決めましたか?」
「その時の懐事情もあるから一概にも言えないけど大体は直感」
「それがダメとは言いませんが先輩ってそういうところありますよね…」
「うるせぇよ 迷うのが嫌いなんだよ
 そんな事より早く決めねぇと他の客が来るぞ」
「そうですね…
 う~ん…よし決めた!」
後輩黒ギャルが決めた部屋はこのラブホの平均よりは高い部屋だった。
気を使われたらしいカッコ悪い…

部屋を決めエレベーターに乗り込む。
「それにしてもなんか楽しそうだな
いつも緊張だって言ってあわあわしてるのに」
「あわあわって… でも緊張はしてますよ
 ただ先輩と小旅行してるみたいで嬉しいという気持ちが強いですね」
この後輩はなんでさらりと恥ずかしい事を言うのかね…
「あれ? 先輩なんだか顔が赤いように見えますが はっ!もしかして風邪ですか?」
「違うわい」
と会話していると選んだ部屋の階に到着した。
他の利用客と顔を会わせるのも嫌なんでさっさと部屋の中へ。

「へぇ~ネット評価と値段の高さだけあるじゃん 綺麗だし結構広いな」
「そうですね… 私始めてガラス張りのお風呂なんか見ました…」
後輩黒ギャルは興味津々とばかりに部屋を探検し始める。
探検中の後輩黒ギャルを横目に私はソファーに腰かける。
すると後輩黒ギャルは探検している足を止め何かをジッーと凝視している。
「先輩…これって…」
「う~ん?どうかしたか?
 ってこれは…!
 …大人のおもちゃだな」
「…これが…」
そこにあったのは大人のおもちゃが売られている自販機。
後輩黒ギャルは何かわかった後も恥ずかしそうにしてはいるが横目でチラチラ見ている。
「もしかして興味あるのか?」
「えっ!いえ!そっそっそんな事はないです
 はい!絶対に…ハハハッ」
確実に興味ありますという顔をしている(笑)
今度それとなく見ておくか…
「先輩…今何故か悪寒が走ったんですけど」
「さてどうしてだろうな?」

せっかくなので映画を観る事に。
選んだのは恋愛系だ。
もちろん選んだのは後輩黒ギャル。
恋愛系を選ぶ辺りやっぱり乙女なんだなと今更ながらに思う。
見た目は完全に遊んでる風なのに今も目をキラキラさせながら見ている。
私はというと正直苦手だ…
背筋がくすぐったくなる。
そんな感じでお互い真逆な反応を見せながら映画は進んでいく。
映画にあてられているのか後輩黒ギャルの密着が徐々に増す。
そしていよいよクライマックスに突入。
思いが通じあった主人公(女)とその相手役(男)が濃厚なキスをする。
あれ確実に舌入っているよなと考えていると不意にどこからか目線を感じる。
どこからかって1つしかないが案の定目線の主は後輩黒ギャルだった。
うっとりした目で私を見ている。
影響され過ぎじゃね…
まぁ…嬉しくはあるが
「先輩…」
後輩黒ギャルは妙に甘い声を出し私にキスのおねだりをする。
私は肩を抱きおねだりに答えキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは唇をペロッと舐め
「もっと…」
と更に甘えてくる。
私は再びキスをするが今度は唇の隙間から舌を入れてみる。
「…うんっ!」
後輩黒ギャルはびっくりしたのか目を大きく見開ぐがすぐに目を閉じ私の舌を受け入れる。
後輩黒ギャルとの始めてのディープキスだ。
口の中を舌で犯していく。

ディープキスを止め顔を離す。
後輩黒ギャルはとろ~んとした目で私を見つめていた。
私は続けて首筋にキスをしていくと同時に服を脱がしていく。
こういう時露出の高い服って脱がしやすくて助かる。
「ずいぶんエロかわいいブラを着けてるじゃん」
後輩黒ギャルのブラを見て感想を言う。
「だって…先輩こういうのが好きだって前言ってたじゃないですか…」
「大学にいるときは違うブラを着けていたけどいつの間に着替えたの?」
「なんで私の下着を知ってるんですか!?」
「露出の高い服を着るからさ
 見ようとしなくても見えるんだよ」
「うっ」
「いや…今更恥ずかしがっても遅いんだけど
 それでいつ着替えたの?」
「ラブホに来る前 家に寄った時です
先輩がトイレに入ってる間に」
「あ~あの時 よくあの短時間で着替えたね」
「頑張りました…
 先輩見たら絶対襲って来るって思いましから」
「流石にそこまでサルではないと思うんだけど否定はできない」
「ええ…絶対襲って来ます」
「…」
「…」
「…でもありがとう
 俺の好みの下着を着けてきてくれてよく似合ってるよ
 ところでその時の俺は言わなかったかな?」
「何がですか…?」
「襲うよって」
「えっ…!」
言うが早いか後輩黒ギャルをソファーに押し倒しブラを剥ぎ取り乳首にしゃぶりつく。
「あんっ…先輩…外すんなら下着関係ないじゃないですか…?」
「う~ん?あるよ
 いつも以上に興奮する
 それじゃあ次下いくよ~!」
「あっ…待って…いつもよりテンポ早い…」
私はミニスカートを捲り指で太ももをなぞるように触れパンツの隙間から手を入れて後輩黒ギャルの割れ目に手を当てる。
既に十分濡れていたのでパンツを下ろし指を割れ目から中に入れて今までコツコツと開発してきたGスポットに刺激を与える。
もう片方の手は勃起したクリを愛撫する。
「うっ…あんっ…ダメ…先輩…
 …なんかきちゃうよ…くるぅ…」
「そのまま快楽に身を委ねて」
Gスポットに更に刺激を与える。
「イっ…イクっ!…出ちゃうぅぅぅ!」
腰をビクッビクッと跳ねさせると同時に潮を吹く。
ソファーがびしょびしょとまではいかなかったが目に分かるぐらいは吹いた。
机にも被弾している。
「どうだった?始めての潮吹きは?」
「…潮吹き?…えっ!…先輩のバカ…私…私(泣)」
後輩黒ギャルの目が潤んでいた。
「ゴメンゴメン」
後輩黒ギャルの頭をなぜながら謝る。
落ち着いたのを確認してから
「それで感想は?」
「……」
「感想は?」
「ニコニコしながら指をワラワラするの止めてくださいよ!」
「いや~何?…感想を言わないのはもう一回やってくれないとわからないって意味なのかなと思ったから」
「あ~もう!気持ち良かったですよ(漏らしたかと思って焦ったけど)」
「そうかそうか…漏らしそうになるほど気持ちよかったか」
「うぇっ!そっそっそんなこと言ってないですよ」
「バッチリ聞こえたよ
 漏らしたかと思って焦ったってね
 今度そういうプレイしてみる?」
「絶対に嫌です!」
「えっ~!」
「そこで露骨に残念そうな顔しないで下さい!!」
「アハハハッ(笑)」
「も~う先輩たら!クスっ…ハハハ(笑)」
可笑しくなり2人で笑いだした。

バスローブに着替えベットに横になる。
「本当に焦ったんですから反省して下さいね」
後輩黒ギャルは私の脇の下に潜り込んで来て上目遣いで抗議する。
やべぇ超カワイイ…
「悪かったって
 それよりも続きしたいんだけどいい?
 さっきから立ちっぱなしでツラい」
「…知ってます 当たってますから」
「それじゃあ」
と言いながら後輩黒ギャルの上に覆い被さりキスをする。
顔を離し前戯を行う為にバスローブをずらそうと手をかけると
「先輩」
「何?」
「えっと…」
「うん?」
「その…いつも先輩に任せっぱなしなので…
 今回は私が先輩にしていいですか?」
「していいって後輩黒ギャルが攻めるって事?」
「はい…」
「へえ~なるほど…
 それじゃあお願いしてもいい?」
「わかりました」
後輩黒ギャルと場所を入れ替える。
上に乗ると後輩黒ギャルはキスをしてくる。
そこから私の首筋を舐めながら降下していき私の乳首を片方ずつ丁寧に唇で愛撫する。
腰をずらしながら更に降下していき息子へ辿り着く。
臨戦態勢の息子を軽く撫でてから
「ゴクリッ…」
と喉を鳴らす音ともにパクりッと口の中へ咥える。
一気に喉奥まで…
忠告し忘れた…
案の定後輩黒ギャルはゲホッゲホッとむせった。
「大丈夫か?流石にいきなりはキツいと思うよ(笑)」
「ゲホッ…すみません…大丈夫です…続けます」
そう言い後輩黒ギャルはさっきの二の舞にならぬよう今度は亀頭位までを咥え口の中でコロコロ転がすように舌で舐める。
そこからピストンしたり咥えるのを止めて息子全体を舐めたりを繰り返す。
お世辞にも上手とは言えないが一生懸命な姿を見るだけで満足だった。
どのくらいやったのか後輩黒ギャルはフェラを止めて
「すみません…本当は先輩にもっと気持ち良くなって欲しかったんですが…」
と潤んだ目で謝ってくる。
「気にしなくてもいいよ 十分気持ち良かったから…
 まぁ…これからの宿題だね
 体勢変わるよ」
「いえ…このまま最後までやりますので先輩はそのままで…」
と言い息子を軽く握り固定してからゆっくりと腰を下ろした。
「あうううんっ…全部…入った」
「始めてだね騎乗位 生だけど大丈夫?」
「大丈夫です…いつでも出してもらってもいいですよ…」
後輩黒ギャルのアソコが息子を締め付ける。
まるで私の息子の形に合わせようとしているように感じる。
「動きますね…」
後輩黒ギャルは上半身全体を使って上下にピストンし始める。
「うんっ…はうん…あんっ」
時折リズムを変えたり腰を円を描くようにグラインドさせたりと変化を加えてくる。
私の目の前で後輩黒ギャルの立派な胸も動き合わせ揺れる。
私は下からその胸を鷲掴みにする。
「今…胸に触らないで…おかしくなる…
 只でさえ…先輩のが…私の気持ちいい部分に触れて…あっあっ…ダメェ…!」
後輩黒ギャルはビクッビクッと痙攣しながら仰け反る。
結合部分がはっきり見え更に私の興奮が増す。
私は上半身を起き上がらせ対面座位の体勢になり後輩黒ギャルを抱き締め耳元で
「良く頑張ったね 凄く気持ちいいよ
 でも後は俺に任せて」
「えっ…先輩?」
後輩黒ギャルの体を持ち上げ息子を抜き後輩黒ギャルに四つん這いになるようにお願いする。
「先輩…この体勢ってまさか…」
「そう バックだよ」
後輩黒ギャルの割れ目に息子をあてがい狙いを定めそのまま挿入する。
「それじゃあ俺もそろそろ出したいからいくよ」
「あんんっ!…深い…先輩…ダメ…イッた…ばかりなのに…」
後輩黒ギャルの腰を自分の方に引き寄せながらピストンする。
「ふえっ…先輩…ホントに…おかしくなりゅう…!」
お尻の筋肉をキュッと締めてどんどんピストンのスピードを上げていく。
パンっパンっパンっと腰と腰がぶつかる音が響く。
「イッイギュゥ~!」
後輩黒ギャルの絶叫とも呼べる叫び声を出す。
イッたことで全身の力が抜けたのだろう。
ベットに倒れ込む後輩黒ギャル。
寝バックの体勢になったが構わずピストンする。
後輩黒ギャルは放心状態で荒い呼吸をするだけで喘ぎ声すら出ていない。
そしてようやく私にも絶頂が来た。
後輩黒ギャルの中に大量に精液をぶちまけた。
収まるのを待ち息子を引き抜くと後輩黒ギャルの割れ目から少し精液が垂れた。
自分でも引くぐらい出たらしい。

「最後の方の記憶がないです」
湯船に浸かりながらさっきのHの話をする。
後輩黒ギャルは私の股間の間に座り頭を私の胸板辺りに預けてくる。
始めて一緒にお風呂に入った時からのお気に入りらしい。
「派手にイッてたからな」
「先輩もですよね
 洗ったのにまだ出てきますよ」
「言わなくても宜しい
 それにあんだけ一生懸命な姿を見せられたら興奮しない訳ないじゃん」
「うっ…!先輩気持ち良かったですか…?」
「さっきも言ったけど気持ち良かったよ
 今後が楽しみだねそれにしてもどこで覚えたの?
 AVでも見た?」
「見てませんよ!!
 …友達に聞いたりネットや本で調べました…」
「へぇ~ やっぱり女性通しでもそういう話したりするんだね」
「…まぁ、多かれ少なかれしますよ…
 って先輩どこ触ってるんですか?」
「胸だよ カワイイ姿見てたらまたヤりたくなってきちゃってね」
「やっぱり先輩はサルですね」
「この際サルでもいいからダメかな?」
「せっかく体をキレイにしたのに…」
「言わなくても結局ベット行ったらヤってたと思うけどね」
「否定ができないのが悔しいです…」
「なんならここでやらない」
「えっ!ここってお風呂ですよ」
「流石に俺も始めてだけど大丈夫できるよ!」
「なんですか!?
 その根拠のない自信は!?
 それにガラス張りですよここ!
 誰か入ってきたらどうするんですか!?」
「入ってくる訳ないじゃん」
「そうかもしれませんが…
 って下の方は触らないで下さい
 うんっ!ダメ…先輩…
 あっ!…あああっ~」
結局その後お風呂で1回、ベットで2回、計3回ヤりました。
後輩黒ギャルもなんだかんだ言ってノリノリでした(笑)

そういえば根本的な事を忘れてました。
苦情の件ですがどうにかなったというか少し後輩黒ギャルの家でヤる事を控えていたら隣がいつの間にか引っ越してました。
これにて一件落着!!

また長くなってしまいました。
すみません!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7598
投稿者 明智五郎 (24歳 男)
掲載日 2020年3月01日
大学2年の頃同じ大学の1年の後輩黒ギャルに煙草を1本恵んだらとてもなつかれた。
黒ギャルと言っても真っ黒という訳ではない、私の中では許容範囲内の黒さだ。
容姿も良く推定Gカップの胸を筆頭に全体的に柔らかそうな肉付きをしている。
芸能人で言うと磯山さやかや筧美和子に似たスタイルだ。
更にそれを強調するかのような露出が高い服を着るもんだから大学内の男どもの中では抱きたい女性No.1と入学してまだ日が浅い頃から有名であった。
余談だが下心を持った男どもが後輩黒ギャルに言い寄るが尽く玉砕される。
その度になつかれていた私に玉砕された男どもが嫉妬の眼差しを向ける流れが恒例となっている…

そんなこんなでお互い付かず離れず1年が過ぎ後輩黒ギャルが20歳の誕生日を迎えた事もありお祝いも兼ねて飲むことにせっかくなのでちょっと奮発していいお店で飲むことを提案するがいつも通りの宅飲みがいいと後輩黒ギャルが要望するのでオードブルとケーキとお酒を買って彼女の家に行くことに。
2人でお酒を飲みながらオードブルとケーキを次々に平らげていく。
後輩黒ギャルはいつもよりお酒のピッチが早い。
心配になって声をかけると
「大丈夫!というか今から告ろうとしているのに。シラフじゃ絶対無理」
「へっ?」
私は思わず変な声を出してしまう。
後輩黒ギャルはグビッと残りのお酒を流し込むと
「先輩の事が好きなんです!
 始めてみた時に一目惚れしました!
 煙草も本当はありましたが先輩と話すきっかけが欲しくて嘘つきました!
 ホント先輩は鈍感なんだからあれだけ私からアプローチしてるのに全部流すんだから!
 流された時の私の気持ちわかりますか?」
「はい!すみません!」
つい謝ってしまったが告白されながら怒られるという奇妙な体験をした。
後輩黒ギャルは四つん這いになり私に近づいてくる。
「先輩から見て私はそんなに魅力がないですか?
 私何人もの先輩よりイケメン男性から告白されているんですよ?
 いいんですか?私が他の誰かと付き合っても?」
後輩黒ギャルは怒涛の勢いで畳み掛けてくる。

正直言うと後輩黒ギャルの事は好きだしアプローチの意味にも気づいていたし嬉しくもあった。
それでも私は前の彼女に浮気され散々な目にあってからは異性と付き合う事にうんざりしていた。
決してどっかの鈍感主人公ではない。

「ホントに先輩の事が好きなんです!
 一生のお願いなので付き合ってください!」
そう言い後輩黒ギャルは私の目を一心に捉え離さない。
私の前ではいつも笑顔だった後輩黒ギャルが始めて見せた真剣な眼差し。
その眼差しが私の中の異性と付き合う事に対する曇天とした気持ちを晴天にしてくれたような気がした。
そんなポエマーみたいな事を考えていた私は可笑しくなっておもわず笑ってしまった。
「何が可笑しいんですか!?
 私はこんなに真剣に告白しているのに!!」
後輩黒ギャルは過去最高に怒っていた。
「悪い、別に後輩黒ギャルの事が可笑しくて笑った訳じゃない」
「じゃあなんですか!? 私の告白を無視して先輩は別の事を考えたりしていたんですか!?」
火に油を注いでしまった。
「違う自分と戦っていた」
「何訳のわからない事言ってるんですか!?
 それで先輩の答えは何ですか!?
 付き合うんですか?
 それともフッちゃうんですか?
 いい加減教えて下さい!!」
フッちゃうんですか?と自分で言っておいて少し悲しそうな顔をする。
私は一呼吸置いてから
「俺も後輩黒ギャルの事好きだよ。
 だから俺からもお願いするよ。
 付き合ってくれると嬉しい」
そう言った瞬間、後輩黒ギャルからボンッと効果音と共に頭から湯気が出たような気がした。
さっきまでの勢いはどうしたのか、まるで逆再生したかのように自分の席に戻り目線をさ迷わせあたふたしている。
そんな姿が愛しくて堪らなかった。

我慢ができずに今度は私から近づき、あたふたしている後輩黒ギャルを抱き寄せる。
「あっ…」
後輩黒ギャルから妙に艶かしい声が漏れる。
顔を近づけると意図に気づいたのか目をギュッと閉じた。
そのままキスをする。
何秒位したのかわからないが顔を離すと後輩黒ギャルは閉じていた目を開けるといきなり泣きはじめた。
「えっ?」
本日2度目の変な声を出してしまった私は慌てて後輩黒ギャルに謝ると
「別に先輩が悪い訳じゃないです。
 嬉しくてやっと先輩に好きって言ってもらえて涙が止まらないんです!」
後輩黒ギャルは私の胸に顔を押し付け声をあげて泣いた。

一通り泣くと後輩黒ギャルは私から離れ
「すみません…みっともない姿見せてしまい…びしょびしょになった上着は今から洗濯します」
そう言うと後輩黒ギャルは上着を持って洗濯機を回しにいった。
その間私は散らかっていたゴミを片付ける事にした。

後輩黒ギャルは戻ってくるとそのまま自分の席に着席した。
何か言いたそうにしているのが分かる。
「何?」
と切り出すと、もごもご後輩黒ギャルは口を動かす。
「ごめん、聞こえないからもう一度言って」
後輩黒ギャルは意を決したような顔をして
「始めてだった」
「何が?」
「その…キスが」
「えっ…そうなの!」
ひっくり返る位驚いた。
その私の姿を見て後輩黒ギャルは
「悪かったですね。誰とも付き合った事がなくて!」
とフンッと拗ねたように顔を背ける。
私は苦笑いを浮かべながら後輩黒ギャルに謝罪すると
「次は先輩の恥ずかしい話をしてください。そうすれば許します!」
なんでそうなるのか理解ができなかったが人生諦めも肝心だ。
何を言おうか考えて恥ずかしいとか別にして、アプローチに気づいていた事、気づいてはいたが流していた理由だけど後輩黒ギャルが一掃してくれた事に感謝している事、諸々全て話した。
話終えると後輩黒ギャルは今度は辛そうな顔をしていた。
また泣かれては堪らないので話題を変える為わざと明るい声で
「そんな訳で悩みが解消された俺は後輩黒ギャルの様々なアプローチを思い出すと理性がぶっとびまーす!」
「えっ…先輩?…なんですか急に…そしてなぜニコニコしながら近づいて来るんですか? というか先輩キャラ変わってますよ…」
「あんだけ色仕掛けしてきたのに今さら止めてとは言わないよね~」
「え~っと…止めて テヘッ…」
ペロッと舌を出す。
「問答無用!」
彼女を押し倒す。
「まだ心の準備が~!」
構うことなくキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは
「さっきも言った通り私、初めてなので慣れてないから先輩をガッカリさせるかもしれません… 後、床は痛いのでその…ベッドじゃダメですか?」
「しょうがない」
そう言い立ち上がると後輩黒ギャルも起き上がる。
「あっ!先輩そろそろ洗濯終わるんじゃないんですか? 服を乾かさないと!」
「洗濯してからまだ15分ぐらいしか経ってないけど」
「え~と…ですね…」
「冗談だよ そんなに怯えられると若干辛いんだけど。ごめん、俺とするのそんなに嫌だった?」
「嫌じゃないです!むしろ嬉しいですけどまだホントに心の準備が… 先輩は初めての時はどうしたんですか?」
「その場のノリ」
「聞いた私がバカでした…」
「悪かったな でもそんなもんじゃないのか心の準備なんかいつになってもできやしない」
「それはそうかもしれませんが。はぁ~告白するまでの先輩はあんなに紳士だったのに…」
「吹っ切れたお陰だね、俺ホントはSだから」
「嫌って言うほど実感しました」
「それでどうする?
 するの?しないの?
 俺はしたい」
「さっきの意趣返しですか!
 はぁ~…なんか先輩と話していたら心の準備とかどうでも良くなりました。
 その何度も言いますが私、初めてなので慣れてませんので先輩をガッカリさせるかもしれませんよ…」
「大丈夫だよ。誰でも通る道だから気にしないよ。習うより慣れろだよ」
「その言い方もどうなんですか?
 はぁ~…もういいか…
 後もう1つあるんですけど…」
「何?」
「優しくしてください…」
もじもじしながらそんな事を言う後輩黒ギャルを見て再び理性がぶっ飛んだ私は後輩黒ギャルを今度はベッドに押し倒すとキスをしてから服を捲る。
柔らかさが見ただけで伝わってくる胸が露になる。
周りは黒いのに乳首と乳輪はキレイなピンク色だ。
「あれっ?ブラしてないの?」
「そっ…その~…家ではあまり…」
「垂れるよ」
「うぐっ!大丈夫なはずです… 垂れないように鍛えるようにしてますので…」
「そっか。まぁ、垂れた位じゃ嫌いにならないけどね」
「ふぇっ!せっ先輩…」
「努力は続けてね。それじゃあ続けるよ」
「え~と…はい…」

乳房をゆっくり強弱をつけて揉む。
揉まれる度に喘ぎ声が漏れる。
恥ずかしいのか口に指を当ててはいるが全く声を押さえきれていない。
反応がわかりやすくて助かる。
後輩黒ギャルの胸は見た目通り柔らかく指が吸い付くようだ。
ずっと揉んでいたいとも思える。
指を乳首へと移す。
勃起しているのか既に乳首はピンッと直立していた。
乳首を指で転がすと
「くっ…ううん!」
と後輩黒ギャルの漏れる声がさっきより大きくなった。
「ごめん 痛かった?」
「い…いえ、そうじゃなくて…その気持ち良くて、自分でいじる…あっ! なっ…なんでもないです!」
「聞こえちゃったよ、そっかそっか 自分でもやるんだ~ へぇ~」
「ニヤニヤしないで下さい。お願いなんで忘れてください!」
「無茶だね。そういえば自分でやる時は誰を考えるの~?」
「う… 恥ずかしくて言えませんよ、そんな事!」
「この際なんだから全部吐いちゃいなよ、楽になるよ」
「こっ…このどS! ホントにあの紳士的な先輩に戻って下さいよ」
後輩黒ギャルの反応から十中八九私の事かなとニヤニヤしながら考える。
「いい加減ニヤニヤするの止めてください!」

そんな感じで脱線を繰り返しながら前戯を行い後輩黒ギャルの体を思う存分堪能する。
どうやら後輩黒ギャルは乳首とクリが弱い様子で両方を重点的に攻めると割れ目から蜜が溢れだし絶頂を迎える。
その反応が癖になり何度か繰り返すと後輩黒ギャルはぐったりとして
「先輩がイジメル…」
と涙目で訴える。
割れ目辺りのシーツもぐっちょりしていた。
流石に反省した私は攻めるのを止めて
「そろそろ我慢が限界になったから入れてもいいかな?」
と聞いてみる。
さっきまで訴えるような目を向けていた後輩黒ギャルは再び目線をさ迷わせあたふたするが
「はい…」
と決心したように答える。
「あっ… でもゴムが無い…」
さてどうしたものかと考えていると何かに葛藤しているような顔をしている後輩黒ギャルが目に入る。
後輩黒ギャルはおもむろに
「よしっ」
と小声で言ってから起き上がるとごそごそと引き出しから何かを取り出した。
「あの!先輩これ」
後輩黒ギャルの手元を見るとそこには未開封状態のゴムが入った箱が…
「用意がいいね」
「今日告白する事は前から決めていたので念には念を入れてです」
と口では強気に言ってるが顔は超恥ずかしそうだ。
多分買うのも一苦労したんだろう。
「ありがとう。今度は俺が用意するよ」

私は服を脱いで臨戦態勢になった息子にゴムをつける。
その間後輩黒ギャルはベッドに横になり深呼吸を何度もしてる。
その姿にホッコリしたりする。

正常位の体勢で息子を後輩黒ギャルの割れ目にあてがう。
挿入する前に気になる事がある。
後輩黒ギャルの目線が私の息子を凝視している事だ。
「流石にそんなに見られると恥ずかしいんだか」
「あうっ…すみません…
 リアルで見たのは始めてなので、その…思った以上に大きいんですね…
 みんなそうなんですか…?」
「いや、知らん。俺はオネェじゃないから他の男の息子なんかに興味ないし」
「フフっ」
「なんか俺可笑しいこと言ったか?」
「いいえ…ただオネェの先輩を想像してしまって フフっ」
「止めてくれ… よしっ そろそろ入れるぞ!痛かったら言ってくれ」
「はい…」
ゆっくりと後輩黒ギャルの反応を見ながら挿入していく
中はもちろんだがキツイ。
「うぅ…痛っ」
「大丈夫か…?」
「はい…その少し痛かっただけで続けて下さい…」
時間はかかったがようやく根元まで挿入することができた。
「全部入ったけどどんな感じ?」
「不思議な感覚…です」
「動いても大丈夫?」
「その…もうちょっと…慣れるまで」
「了解」
数秒だが待つと
「そろそろ…大丈夫です… でも…ゆっくりで…お願いします」
「もちろん!それじゃあいくぞ」
腰を前後にゆっくりとピストンする。
「くっ…くはぁ… うっん…あうう…先輩もっと…ゆっくり… くうんっ…」
「悪い…気持ち良くて… 我慢してくれ」
「うぐぅっ…先輩…」
一瞬涙目になっている姿が見えたが構う余裕もない私は先程よりピストンを速める。
何回ピストンしたかわからないが射精感が押し寄せてくる。
「そろそろ出すよ」
後輩黒ギャルは何回か絶頂していたようで声をかけてもまともな返答が返ってこない。

ドクッドクッドクッ

息子から精液が放出された。
ピストンを止め収まるのを待つため挿入したままの体勢で後輩黒ギャルの顔を見る。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
目を虚ろにして荒く呼吸をしている。
「大丈夫かぁ~?」
と目の前でフラフラと手を振って応答を待つ。
「先輩…」
ようやく反応した。
「大丈夫か? 今抜くから待ってて」
息子を抜こうとすると
「待って… このままの体勢で… 先輩… 私の事好きですか…?」
「うん? なんだ急に… さっきも言ったが好きだよ、これからよろしくな」
「はい…よろしくお願いします。私も先輩の事大好きです… 先輩とHしたらもっと先輩の事好きになりました…」
「ああ…そう…」
頭が回っていないのか恥ずかしい事をさらっと言っている。
息子を抜き割れ目辺りを見るとシーツが赤く染まっていた。

放心状態の後輩黒ギャルをベッドに放置して煙草を吸っていると覚醒したのか掛け布団にくるまって何か唸っている。
ホッコリはするが落ち着くまで放置を決め込み2本目の煙草に火をつける。
そしてようやく冷静になったのか掛け布団から顔を出して
「あの~…先輩…気持ちよかったですか…?」
「すごく良かったよ」
恥ずかしかったんだろう。
また掛け布団を被り唸っている。
このまま放置しておくとキリがないので掛け布団を奪い取る。
「うへぇっ!」
女性らしからぬ声を出した。
「いつまでそうしてるんだ?」
「あっ…あの~…その~」
「はぁ~」
とため息を着きベッドに腰かける。
「俺としても感想が聞きたいんだか? 何も言われないとそれはそれでキツイ」
「すっ…すみません… 恥ずかしくて…
 その~…最初は少し痛くて… 気持ちいいとか考える余裕もなかったんですが…
 慣れたら気持ちよかったです…凄く…」
「それは良かった。まだ痛かったりする?」
「少し…痛いです。それになんか違和感があります」
「ふぅーん、それじゃあ2回戦はもう少し休んでからかな」
「あっ…あの~その~」
「うん?」
「できます…よ」
「ホントに? 無理は禁物だよ」
「無理なんかしてません… 私も頼もうと思ってましたし…
 だからそこでなんでニヤニヤするんですか!?」
「いや~何スケベだね」
「ああもうだから言いたくなかったんですよ!!」
「それじゃあ2回戦やろうか」
「わかりましたよ…」

2回戦目はさっきよりは前戯は少なくしていざ挿入しようとゴムに手をかけます。
「あの先輩…ゴム無くても良いですよ…」
「ホントに?」
「一応安全日なので…それに男性からしたらやっぱり無い方が嬉しいですよね」
「確かにそうだけどホントにいいの?」
「はい…もしできちゃっても先輩との子なら絶対に後悔はしませんので…」
後輩黒ギャルが過去最高に可愛かった。
「それじゃあ…」
と正常位で生挿入する。
相変わらず後輩黒ギャルの中はキツイ。
ただやっぱりゴム有りより数段気持ちいい。
「んんっ…先輩のが直で感じられて癖になりそう…」
後輩黒ギャルも2回目は余裕がありそうなので最初からガンガンとピストンしていく。
「あうんっ!…んぅあ!…先輩…さっきより…激しい…きゅっう!…今奥に…あっ!…また奥に…当たる…」
恥ずかしさから1回目は抑えようとしていた喘ぎ声を今は躊躇なく出している、結構な声量で。
「多分…いや確実に隣の部屋に聞こえてると思う。まぁ、いいか」
ピストンしながらぶつぶつ言ってる私が気になったのか
「あうっ…先輩…どうしましたか…?」
「ごめん、何もないよ。余裕そうだからそろそろ全力出すね」
「うぇっ!まだ激しくなるんですか…! あっ!ちょっ!待って!それ以上激しくしないでぇ~」
後輩黒ギャルの切実なお願いを華麗に無視して全力でピストンを繰り返す。
「あああっ…ううんっ…んんんんっ」
声量は更に増したがまともに言葉を発する余裕はなくなっている。
締まりが更に強くなり後輩黒ギャルの腰がビクンッビクンッと浮き上がる。
そして本日2度目の射精感が込み上げる。
「もう出るぞ!中に出していいな?」
コクンコクン、言葉が出ない代わりに2回頷き肯定する。

ドクドクドクドク

2度目とは思えない程の量が後輩黒ギャルの中に注がれる。
顔を上げると後輩黒ギャルと目が合う。
私は引き込まれるようにキスをする。

キスを終え息子を抜くとジュポッと音が出る。
後輩黒ギャルはまた放心状態だった。
流石に全力でやったので私も疲労が凄く後輩黒ギャルの横に倒れ込む。
そのまま無言で横になっているとさっきより幾分か早く後輩黒ギャルが覚醒する。
「…気持ちよかったです…」
「それは良かったよ。流石に疲れたけどな」

そこから更に横になってお互い動けるまでに回復すると体をキレイにするため仲良く湯船に浸かった。
浴槽は小さくお互いに抱き合う形で入った。
もちろんキス以外は手を出していない。

風呂から出ると既に終電はとっくに過ぎているのでそのまま後輩黒ギャルの家に泊まる事に。
余談パート2だがその時始めて後輩黒ギャルのスッピンを見た。
普通に可愛かった。

次の日はお互い午後から講義があるのでお昼前に家を出る。
ただここからが面倒であった。
後輩黒ギャルとは腕を組ながら大学へと向かった。
その様子を目撃した連中が私達の関係に気づいたのだ。
確かに前は後輩黒ギャルが腕組みをやろうとすると私がそれを避ける、それがいつもの光景だったが今日は避けようとしない。
噂は尾びれせびれが付きあっという間に広がってしまう。
もっと他に大事な事があるだろう…
2人で学食を食べてる時も男どもの殺気がこもった目線が痛い。
いつもは美味しい学食が全く味がしない…
後輩黒ギャルと別れた後一応親しい友人には報告したが
「今さらかよっ!」
というツッコミしか返ってこなかった…

~後日談~
それからあっという間に3年が経ち、後輩黒ギャルとの交際は現在も順調だ。
お互いに卒業して社会人となった今は同棲している。
一時期後輩黒ギャルは清楚になった。
超大笑いした。
流石に就活で黒ギャルはマズイと思ったらしい。
就職してからは後輩ギャルまで戻った。
後輩ギャルは腹立たしい事にちゃっかり大手の企業に就職したのだ。
後輩ギャルは見た目に反して大学の成績が良かった。
私なんかより全然給料が良い…
ガクッと落ち込んでいると
「先輩の分までしっかりと稼ぎますよ!」
と調子に乗っていたのでしっかり性的な意味でお仕置きした。
今後の事を言うともう少し経済的に安定したらプロポーズをしようかなと考えている。
まだ後輩ギャルには内緒だが…

長文過ぎました。
すみません!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7596
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2020年2月28日
「なんだこりゃ?」

出張先のローカル薬局で、見たこともない栄養剤に出会った。
名前は伏せておくが、見出しに「元気一本!」と書かれている。
興味をひかれたので、買ってみた。

出張は、上司の梨奈さん(仮名)と一緒。
本当は部下の小林(仮名)と梨奈さんだったのが、小林がインフルエンザにかかったお陰で急遽俺になった。
小林には、紹介した彼女がいるとはいえ、やはり愛する梨奈さんが他の男と一泊するのは、なんかなぁ…などとちっちゃい事を考えていたものだ。

「え?なにその怪しいドリンク」
梨奈さんが『元気一本!』を見るなり、いつもの壇蜜声で言ってきた。
「ローカル薬局ならではかなーって思って、買ってみたんすよ」
「ふうん」
関心なさそうなリアクションしといて、俺が飲んだ空き瓶の成分表を見ている梨奈さん。
「はああ?亜鉛もアルギニンも入ってないじゃん」
「梨奈さん、それ精力剤じゃないっす…」

梨奈さんと共に年末地方巡業を済ませたその夜、居酒屋で少し飲んで食事。
梨奈さんはいつも通り、長く綺麗な黒髪の美白美人。45歳とは思えぬ若さと美貌。それが、今日はいつも以上に光っていた。
早くヤリてぇなぁなどと、今更ながら初めての時みたいに発情していく俺。
何度もSEXしてるのに、なんだ今日は。

そんなこんなでホテルへ戻った。
もともとは小林と来る予定だったから2部屋とっていたのを、梨奈さんがさりげなくダブルの部屋に変更していた。
「温泉に出張とかなら、いいのにねぇ」
「いや、それだったら普通に旅行行きましょうよ」
ブツブツ言ってる梨奈さんを、部屋に入ってすぐに抱きしめた。いつも通りローズ系の香りがブワッと広がる。そしてなんだか、抱き心地がいつもより柔らかく感じる。
「…どうしたの?いきなり抱かれるの久しぶりなんだけど…」
「なんか、梨奈さんの事早く抱きたくてしょうがなかったんです…」
「なに?ムラムラしてんの(笑)」
からかうような表情で言ってくる。
「元気一本のせいかな…」
本当に、自分でもようわからんくらい、ずっと股間がウズウズしていたのだ。
お互いにスーツのジャケットを脱ぎ、梨奈さんをベッドへ押し倒してベロチューした。
「んん…なんか激しいよ…?」
俺は返答する時間すら惜しかったのか、ひたすら梨奈さんを抱きしめてディープキスしまくった。彼女の長い舌と濃密に絡み合うキス。
梨奈さんのタイトスカートの中に片手を入れ、パンストに包まれた太ももとお尻にその手を這わせた。
「んんっ…もぉ…」
キスがほどけると、梨奈さんは喜びとも呆れともとれる表情を見せた。
構わず片膝で梨奈さんの股間をつつきながらベロチューすると、梨奈さんも太ももを俺の股間へ押し付けてきた。
このまま、梨奈さんに乗るように抱きしめた。
長い黒髪をよけ、白く滑らか美肌の首筋を舐めまわし、ブラウスの上から胸を揉んだ。
白いブラウス越しに、ショッキングピンクのブラが見えている。ブラウスから透けるほどの、こんなに派手な下着を身につけるのは珍しい。
「ねぇ、龍…」
胸を揉む、俺の右手に自分の左手を重ねながら、梨奈さんが口を開く。
「ワタシさぁ、アンタのお陰で…」
「はい…?」
「胸、でかくなったんだわ(笑)」
「そうなんですか?」
たしかに最近、服の上からでも「前より上向きで綺麗だなぁ」とは思っていた。
でも、俺のお陰って(汗)
ならば早速、とブラウスのボタンをどんどん外し、エレガントなピンクのブラに包まれた、白い谷間を確認した。
「あっ!明らかにでかくなってます」
「えっ?そんなに違う?」
「谷間の深さが違う」
「またまたぁ~」
「もう、マリアナ海溝っすよ」
「バカじゃねぇの!?(笑)」
と言いながら、自分から背中に手を回してブラを外した。ブラを外すと少しプルンとした。
ハリのある真っ白な美乳…いや、美巨乳に片足突っ込んでる。
更に、梨奈さんは両手で「だっちゅーの」のポーズをしてくれた。もうヤバイ。
梨奈さんの胸を、両手で外側から掴むように揉んだ。手に張り付く柔らか美肌と、乳房の張りがたまらん。
ほのかにピンク色の乳首をねっとりと舐め回しながら、感触を味わうようにゆっくりと揉んだ。
梨奈さんは瞳を閉じながら、ゆったりと愛撫を堪能している。
だが、片手はいつの間にか俺の股間へ。
「ふ…今日も元気だね。いつもより硬くない?」
そうだな。いつもより強烈に勃起してるかも。
タイトスカートも脱がせてピンクのパンティとパンストだけの姿に。俺も下着のみになり、梨奈さんをうつ伏せにして、お尻に男根を押し付けながら真っ白い背中を舐め回した。
お尻の柔らかい感触と、舌で感じる美肌のスベスベさ。
もうたまらん。自分でもコントロールが効かないくらいに鼻息荒く興奮している。
梨奈さんを仰向けに戻すと、悩ましすぎる視線を俺に向ける。胸がポヨンと弾む。俺の男根もピクンと反応。
その男根をパンスト太ももに擦り付けながら、梨奈さんを強く抱きしめ、ベロチューしまくった。
両腕を俺の体へまわす梨奈さんの、吐くような色っぽい吐息を耳元に聞きながら、首筋の柔肌を舐め回した。
強く抱き合いながら、暫く同じ体勢。
耳も舐めあったり、激しいベロチューをしたり。
「ん…なんかすごい。猛々しい…」
顔を見つめ合いながら
「龍…ステキ…」
などと珍しい事を言ってくる。もうたまらん。
大好きなのだが、言葉にできん。ただただ強く抱きしめた。キスも止まらん。
そのまま梨奈さんの股間を指で押す。さらに押し回す。
そしてパンティの中に手を入れると、大洪水である。
女性器の周りがすっかりヌルヌル。この生温かい感触に、更に硬度を増す俺の男根。
モノも気持ちも破裂しそうだ。
「んん~っ、気持ちいい…」
梨奈さんの腰が動いてる。縦筋に中指を這わせ、クリも弾いた。
「んあんっ!」
「めっちゃ濡れてるよ…」
「んんん!だって…だって…」
「だって…何?」
「んもう!龍が興奮しすぎなんだもん」
いやいや。アナタも相当興奮してますよ(汗)
「エロいな…梨奈」
「ん…んふうっ」
温かく粘度の強い液体が、膣口からどんどん溢れてくる。
俺は早くそれを味わいたくなった。
ワキを舐め、胸を舐め、腹を舐め、そしてパンストとパンティを一気に脱がせた。
とにかく梨奈さんを味わいたかった。
「んふっ!気持ちいいよぉ…」
クリを舐め回すと、いつにも増して可愛い反応を示してくれた。そのギャップに俺の興奮が更に引き上げられる。
梨奈さんの強いメス臭が鼻をつく。
粘りがあり、酸と旨味が調和したかのような梨奈さんのジュースを味わい尽くすように、舌をマンコ全体に張り巡らせるように舐め回した。
「ああんっ!なんか…なんかいつもより…」
小刻みに腰を縦に動かす梨奈さん。やがて、俺の頭を両手で押さえてきた。
「ちょ…ちょ…なんなの。ああんっ」
いや、なんなのって(汗)
パックリ開き、梨奈さんの膣口がはっきり見えた。
ああ、ここにいつも、中出ししまくってるんだ…。
そこへ中指を入れた。粘液をまとい、強くデコボコとした膣内。
上下にクネクネしてるかのような、特殊構造なのである。だから中出ししても、精液が逆流しづらく中に留まっている。
いつもの快感が思い出され、そのイメージが指に叩き込まれていく。
だが今日は、いつも以上に締め付けが強い。
腰も痙攣気味である。
梨奈さんの肩を抱き寄せ、唇を舐め回した。
「とろけてるの?」
「んん…うん。うん」
「素直だね」
「もー…バカ…」
そう言いながら、両手を俺の頭にまわし、顔を近づけてキスしてきた。
そして、俺の下着の中へと手を突っ込んでくる。
「もー…いつもより…デカイ」
最後の『デカイ』だけ囁くように言われた。
セクシーだ…。
「龍のもベチョベチョだよー?」
小悪魔な顔で、包み込むような手コキをしてくる。めっちゃ気持ちいい。
ついつい、俺の腰も動いてしまった。
そして梨奈さんのフェラ。亀頭とそのカリ首まで一気に巻き込むように舐め回し、口の中に咥え込んでくれる。
そして、裏筋をサーっと舐めあげてくれる。
何度もイキそうになり、カチカチの男根が何度も膨らみ、ドクドクとした。
その反応を楽しむように、梨奈さんは長い時間たっぷりフェラしてくれた。
最後は亀頭の裏筋を集中的に舐めてくれた。
たまらない。愛しい。
梨奈さんを抱きしめた。まだ入れてないけど対面座位みたいにして。
「今日の龍は…」
「ん?」
「お熱いみたいね(笑)」
と言いながら、男根を手コキ。
「なんで、そんなにワタシにお熱いの?」
と言いながら、仰向けになる梨奈さん。
何と言ってほしいのかはわからんが、俺は梨奈さんの綺麗な顔に近づき
「好きだから…」
シンプルに伝えた。
本当は『愛してる』と言いたいのに、その言葉が出せない。
また、『ふっ、バーカ』とか言われると思ったのだが
「ふふふ」
と満足げな笑いで返された。
正常位で挿入の体勢をとり、バンバンに膨らんだ亀頭を、トロットロのマンコに当てた。
早くも温かい。そしてヌルっと呑み込まれるように男根が膣内に入った。
おおっ…粘液をたっぷりとまとい、カリ首にまとわりつくような膣壁の感触に強烈な刺激を受けた。
「きゃあんっ!」
「お…おお…」
思わず膣奥にグッと押し付け、梨奈さんの身体を密着感たっぷりに抱きしめた。
「ああ…あ…ピクピクしてる…」
その時、膣奥が少し締まって、思わず先走り汁を少しビュッと出してしまった。
「お…お、気持ちいい…」
「龍の…やっぱいつもよりデカイ…」
抱き合いながら、俺の耳元で囁く。梨奈さんの腰が少し動いていた。
「あ…お、お、ヤバイ、俺…」
「んん…いいよ、イッちゃっても…」
いやいや勿体ない!
だが、ダメ押しのように俺の耳を舐め回してくる。肩や腕まで。
そんなペロペロ梨奈さんが、可愛くてしょうがない。
ようやく、少しづつ動けるようになると、一緒に腰を使いながら、快感を味わうように絡み合った。
そして、松葉崩しから寝バックへ。
寝バックで背中から梨奈さんを抱きしめた時、Gスポットを亀頭の裏でえぐるように奥へ押し付けると、梨奈さんは絶叫を上げていた。
「ダメ…ダメダメ…」
過呼吸みたいな息遣いで叫ぶ、梨奈さん。
俺も抜群の締まりと、お尻の柔らかい感触にすっかり刺激され、イキそうになってしまった。気持ち良すぎる。
「おっ!…イキそうだっ…!」
「ん!んん!いいよいいよ!あふぁんっ!」
奥にグッと押し付けた時、ギュッと締められたせいか、激しい快感を伴いながらも尿道が少し圧迫されたかのような射精感に。
ビュー!ビュビュー!ビュー!
ただ、イッた時の快感の持続がやったらと長く、何度かグリグリ押し付けながら長い射精を楽しんだ。
「あ…はあっ…」
俺の体の下で、梨奈さんがお尻を痙攣させている。
「ああ…気持ちよかったよ梨奈」
「ああっ…どうしよう…」
「ん?なにが?」
「この体勢で中出しされたら、この後どうするの?」
いやいや(汗)
一度、男根を抜くと梨奈さんは仰向けになった。
今、中出ししたオス汁が、マンコから垂れてきた。やはり、ほとんど中に留まっているようだ。
いまだにビンビンの男根を、そのマンコへ入れた。
精液だらけなので、さっきよりもヌルヌルしまくってるが、中出しした精液を梨奈さんの膣内に塗り込み、擦り込みまくる勢いで腰を動かした。
「ああっ…!ダメ…もうビチャビチャなの…」
奥に押し付けたまま、グリグリするように動くと、梨奈さんの子宮口に当たっているのがわかった。
「きゃ!!ソコ…ソコすごいいい…!」
グリグリ…グリグリ…。
梨奈さんの美乳を押しつぶすように抱きしめ、激しくベロチュー。
気持ち良すぎてタマまで痛くなってきた。凄まじい刺激を、お互いに与え合っている。そんなSEX。
「んっ…んっ…!」
梨奈さんの腰使いが激しくなってきた。相当気持ちいいみみたいで、俺の右腕に噛み付いている。
「ダメ…ダメダメ!溶けちゃうよぉ…!!」
俺も溶けそうだ。
屈脚位にして、激しく深く、膣奥を攻めた。
「ああん!ダメ!!いゃあっ!!」
シーツを掴み、頭を振り乱す梨奈さん。長い黒髪がバサバサしている。
そして膣奥からギュウウッと締め上げ、強烈な快感が巻き起こってきた。
「お…おお…おっ!イクぞ!」
「ああん!んっ!んっ!ぶちまけてぇ!!」
梨奈さんの一番奥にズンッ!と押し込んだ時、とろけてしまうような強烈な刺激をともないながら、亀頭がビクッと快感を爆発させ、子宮口の感触を実感しながらドバドバドバッ!!と凄まじい勢いでオス汁を放った。
これも快感の継続時間がやたら長く、その快感を味わい尽くすように、梨奈さんの身体を抱きしめながらグリグリ、グリグリと膣奥に押し付けた。
ドクドクと脈打ってる時間も、物凄く長かった。俺に抱きしめられてる梨奈さんは、声を上げることも出来ずに、ただただ身体を痙攣させ続けていた。
気持ち良すぎて、梨奈さんを抱きしめながら、いつまでも腰を動かしていた。

俺の二の腕が、歯形とキスマークだらけになっていた(笑)
まあ個人的には、それを見るたびにこの日の、燃えるようなSEXが思い出せるので嬉しかった。
なによりも、梨奈さんがそこまで気持ち良くなってくれたのが嬉しい。

それにしてもこの日のSEXは、イッた時の快感持続時間が明らかに長かった。
きっと、あの栄養剤の効果なのでは?と思っている。

ちなみに、それ以降はこの栄養剤には出会っておりません。
『元気一本!』は自分の男根だけで十分なのかもしれませんな。

お後がよろしいようで…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7592
投稿者 みんなのパパ (41歳 男)
掲載日 2020年2月11日
16歳で元彼に中出しされ、高校退学、出産した18歳の新人元ヤンシンママデリ嬢に当たりました。
全盛期の木下優樹菜に激似ですが、背は小さくて150cmくらいでした。
見た目も話し方も典型的な元ヤンギャルですが、実は一途な恥ずかしがり屋で、プレイ前には「電気消して…」と必ず言うし、付き合った人数もセックスした人数も1人だけという嘘みたいな純情派。
子供の父親とは14歳から付き合い、最初からずーっと中出しで、16でついに孕んで出産。元彼逃走。
生活費に困り16でキャバ嬢、酒は を飲むと育児ができなくなり子どもに悪いから18になるや否やデリ嬢に。まだ体験入店1ヶ月目。
本番は超NGで絶対させてくれない子でした。
子供と元彼に悪いからだとか。

顔可愛いし、身体がチビロリなのにDカップだし、天然パイパンで穴もキレイだし、なかなか好みでした。
ダメと言われると、元彼以外とはしたことないと言われると益々したくなるもので、何回も通い、あの手この手で迫りましたが、ダメ!と言われてしまい、絶対にやらせてくれません。
「これはもう無理か」と諦めかけ、もう無理だから今回で呼ぶの最後にしようと思っていた日、いつものようにセックスをせがみ、案の定断られました。
私は「じゃあ、もう諦めた。もういいよ。もう呼ばないね」と冷たくしました。
すると「え?何?なんで?急に冷たくしないで…」と涙目ですりよってきました。
寂しがりやで、心配性な性格なので、常連が離れることに不安になったのでしょう。
まだ新人で本番NGでテクもないので私ほどの常連もいなくて、売上も厳しいのでしょう。
あと、実はドMなので、どうせヤらせてくれないなら、最後にいじめてやろうと思い、罵倒しました。
チビ、テクなし、わがまま、サービス悪い、生意気、おまえなんか股開くしか能がないんだから、本番しなきゃ売れねぇよ!と言ってやりました。
本当は思ってないんですけど、ついカッとなって。
そしたら、わんわん泣いちゃって可愛そうになりましたが、アソコはギンギンになりました。
もちろん、お互い全裸だし、おっぱいプルプルさせながらベッドで女の子座りしながら泣いてるチビロリに興奮して、押し倒しました。
乱暴に愛撫して、アソコに指を這わすとめちゃくちゃヌレヌレで「おや?」と思いました。
愛撫を続けてると息が荒くなり、泣き声に喘ぎ声が混じりだしました。
これはと思い、言葉責め、愛撫を繰り返し、ついに指でイカせました。
今まで一回もイッたことなかったのに。

なるほど、言葉責めに弱いんだなと理解し、続けました。
頭悪いんだから、何も考えずに股開けよ。フェラもまともにできないんだから、下の穴使って咥えなきゃイケないんだよ。金払ってるんだから、ちょっとはサービスしろよバカ。と罵倒し続け、泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」と言わせて、股を開かせ指でアソコを広げさせました。
素股するから動くなよと命令し、亀頭をヌルヌルの入り口にゆっくり往復させ、クリを刺激するとビクンビクン感じてる様子。
今日はイケル!一か八か生挿入。
「あ!あ!いや、あん!あーっ!」
奥まで入れて強く抱きしめながら、腰をガンガン振ると特大の喘ぎ声。
使い込まれてない穴、気持ちいい!生最高!!脳天に雷が走るくらいの快感に酔いしれながら、やっと一つになれた愛おしさとが絡み合い、夢中になって猿みたいにズコバコしました。
女も私に力いっぱい抱きつき「好きって言って!愛してるって言って!」と叫んでいます。

母親とは言え所詮は18歳のこどもです。
16歳から1人でずーっと孤独に耐えながら、たった1人で誰にも甘えられずに、必死で生きてきたのでしょう。
タガが外れた今夜はまるで愛を求めて叫ぶ獣でした。
泣きながら、喘ぎながら、愛を求めて必死に私にすがり、好き?愛してる?と私の目を切なく見つめながら叫び続けました。
私はそんな女を本当に愛おしく感じてしまい、うん、うん、好きだよ!愛してるよ!と叫び返しながら抜かずの中出しを繰り返しました。
お互いおかしくなっていたので、許可とかうんぬんなく、当たり前に中出し汁垂れ流したまま、ズブズブ1時間近くハメハメし、ずーっと繋がったままでした。
女が何回目か分からないくらい昇天し「あ…あ…もうダメ…死んじゃう」と朦朧としてきて、私も少し息切れした頃にようやく抜きました。
二人とも完全燃焼で意識を失うように寝落ちしました。

しばらくして、部屋を乱暴にノックする音で目覚め、ドアを開けるとコワモテのデリヘル店の店員が三人なだれ込んできました。
まず一人が私を壁に押し付け、残り二人は女の子を揺り起こして無事を確認しました。
どうやら1時間ほど寝ていたようで、時間をかなりオーバーしていました。
電話もとらず、トラブルと思いケツモチと一緒に来たみたいで散々叱られました。
でも、女の子がずーっと私をかばってくれ、罰金も自分が払うからと言ってくれたので、私は一切ペナルティなしでした。
「もう今日は帰っていいよ」と女の子は店員に叱られ、私も注意されたものの大丈夫でした。
安心して二人で抱き合い、今度はゆーっくり時間を気にせずにたっぷり愛し合いました。

心と股を開いた彼女はもう完全に私に骨抜きベタ惚れで、男性経験もないドMの子どもなので、なんでもいいなりになりました。
私からの愛が欲しくて、すがりついてきました。
捨てられないように必死でした。
私も愛おしくなり、デリヘル辞めさせて付き合うことにしました。
女はスーパーのレジと回転寿司のバイトを始め、私も残業を増やして月に5万円くらいサポートしました。
性行為はそれはもう、至れり尽くせりの高級ソープ顔負けのなんでもアリで、したいことをなんでもしてくれました。
私に捨てられまいと、愛してもらおう、褒めてもらおうと、なんでも私が望むままに応えて、覚えて、頑張ってくれました。

コスプレ、青姦、イラマチオ、アナル舐め、アナルセックス、なんでも一生懸命してくれました。
益々愛おしくなり、半年ほど付き合っていましたが、案の定妊娠しました。
まあ、そうなるわな。と思いながら、少しづつお腹が膨らみ始めてるのを見ながら、妊婦セックスを楽しんだりしてました。
彼女は「名前どーするー?」とか「ベビー服一緒に見に行きたいなー」とベタベタに甘えてくるのですが、私は結婚する気は全くなく、セフレにはしておきたいけど、どうしよう。と悩みながらセックス中出しは臨月まで続けました。
赤ちゃんの顔を見ちゃうと押し切られそうだったので、妊娠9ヶ月目、流石にセックスがしんどそうになった時に、別れ話を切り出しました。
大号泣され、話すどころじゃなくなりました。
あまりに不憫に思い、結婚はしないけど認知するし、ここまで仕込んだ私専用の19歳の御奉仕ロリ肉便器女を捨てるのはもったいない。
こいつを使っていたので、この半年、風俗には一切いかずに、オナニーもせずに済んでました。
いつでも、どこでも、なんでも出来る完全なる生肉オナホです。
しかも若くて可愛いくて、気持ち良くて、暖かい。

セックスはしたい。他の男に渡したくない。離れたくない。認知するし養育費入れるから、このままの関係を続けようと言いました。
「なんで結婚嫌なの?私まだ結婚したことない。ちゃんと結婚したいよ」とすがるようにおねだりされました。
とりあえず可愛かったので、フェラチオさせました。
上目遣いで、泣きそうになりながら、うぐうぐ一生懸命咥える彼女。
頭を押さえつけてイラマチオさせながら、どうするか悩む私。うーん、悩む。
そうこうしてるうちに出産。
出産費用は国から出るのでタダでした。
赤ちゃんには会わずに逃げていました。
彼女は会わせたがっていましたが、実家に預けさせて、ラブホか自分の車でセックスして帰らせる毎日をしばらくは繰り返してましたが、ある日、ヤリたくなり呼んでも「ごめん、今日はママが出掛けてるから行けない」など、育児が忙しくて私の性処理の呼び出しに応じなくなりました。
そうなると途端につまらなくなり、新しい若いデリ嬢開拓に出掛け、彼女に連絡しなくなり、向こうからの連絡も無視するようになりました。
無視し続けていると次第に連絡もなくなり、数年が経ちました。

ふと、ある日「あいつどうしてるんだろ?」と思いインスタを探して見てみると、引き継ぎスーパーでバイトしながら、実家で二人の子供を育てていました。
下の子は私にそっくりな女の子で、その時に初めて顔を見ました。
なんか感じるものはありましたが、私が孕ませた女の子、産ませた女の子、産んだ女の子は数えきれないくらいいます。
全員孕ませた時は大体18か19歳の子ばかり。
普通に生きてれば女子高生、女子大生くらいの子どもに中出しし、子どもを産ませるのは本当に興奮します。
人生を狂わせている罪悪感もありはするんですが、それでも中出しは辞められません。

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投稿No.7586
投稿者 さすらいの人 (40歳 男)
掲載日 2020年1月31日
つまらないおっさんの話ですみません。

中出しはずいぶんしていない。
本物のセックスはピル飲ませず生中出しする事だと思っているからそういう意味では本物のセックスを全然していない。
最近は歳のせいか酒を飲むと勃たなくなるし仕事で疲れているとすぐ寝てしまう。
なんだかな。そんな事を感じていた昨今。

飯を食って少しだけ酔っ払った。
気をつけてそんなに飲まないようにした。

女は猛烈に酔っ払っている。
普段あまりないのだが珍しく向こうから誘ってくる感じ。
二人とも風呂にはすでに入っている。
部屋を少し暗くしてキスをしながらお互い服を脱がせていく。
うーん。と女は両手を上げてノビをしながらベットに寝転んだ。
ワキフェチの私はすぐに目がそっちにいってしまう。
すると。

なんと脱毛しているはずのワキにポツポツごま塩のような毛が。
すぐさま顔をうずめた。
鼻にジョリジョリとした感触。そして息を吸い込むと少し匂いがする。
あれ?お風呂入ってなかったっけ?
「今日はよっぱらったからめんどくさくて下だけ洗って出てきた」
と照れ笑い。

変態の私は喜んだ。
御馳走じゃないか。御褒美ありがとう!何なら風呂なんか入らなくていいのに。
と言うと
「それはやだ。」
と言っていたがもはやそんな事はどうでもいい。

「最高!」
と叫んで思いっきり顔をうずめて息を吸い込みながらジョリジョリの感触を今度は舌で堪能した。
芳香をじっくり味わう。
「それ、少し伸ばそうかと思うの。どう?あなた好きでしょう?」
まだ永久脱毛しておらず、元々薄いからどうしようかと思っていたらしいが、私がずっと黙っていた「ワキフェチ」なのを最近知って、しかもここの所、私の勃ちが悪いからちょっと刺激してみようと思って未処理にしてみたらしい。
こちらはうなずくのが精一杯で堪能する事に必死だ。
まさか最愛の人のジョリ腋を堪能できるとは思わなかった。

やがてなめくじのように這いずりまわった舌先は下に向かっていく。
硬くなったミルクの味がする乳首を舐め上げる。
すっかりピンピンになって上を向いているピンクの実をじっくりと舐め、思いっきり吸い上げた後にちょっとだけ甘噛みする。
反対側の乳首は指でじっくりコネ回らされている。
「はぁーん」
吐息が漏れる。
子供を生んでいないが、豊満なバストを揉みしだきながら思いっきり吸い上げると
「ちゅ!」とたまに透明なミルク味の乳液が染み出てくる。
母性本能が刺激されているのだろうか?良くは分からない。

また、なめくじのように体中を這いずりまわってから、さらに下がって行く。
整えられた薄い茂みを舌で掻き分けると、そちらの実も真っ赤に膨らんでいた。
皮を少しめくると小粒の真珠のような充血した実がぷっくりと現れる。
この充血してパンパンに膨らんでビンビンに勃起したクリトリスも大好きだ。
もうたまらずむしゃぶりつき、舐めつくし、吸い上げると子犬のような声をあげてビクビクと震えてイってしまった。

指を入れながらさらにずっと舐め続ける。
痙攣、硬直、足ピン、イき果てる。
を数回は繰り返し、少々やりすぎて向こうの体がぐったりしてしまった。
涎と愛液でドロドロになった膣口に、いよいよ猛り狂ったカチカチの肉棒を沈めに行く。
「今日はもう着けないでいいよね。」
向こうは何も考えられないみたいで、うんうん頷くだけだ。

お互いにがっしりと強く抱き合う。
私は黙々と突き上げた。じっくりと肉棒を相手の一番気持ちよい所へ打ち込む。
イクぅ!イクぅ!ともう何回目かわからないくらい狂ったように叫んでいる。
向こうがそのうち声にもならないような雄叫びで腹の底から「いぐぅいぐぅ」となるまでは、こちらも精魂尽き果てるまで丁寧に黙々と突き上げる。
飽きさせずに、でも余計にならないようにリズムを刻みながら新鮮さを忘れさせない絶妙なさじ加減の律動。
お互いの一番気持ちよい所を何年もかけて開発してきたので呼吸は合っている。
ただ最近はこちらの都合で体調が合わせられない時もある。
心のどこかに申し訳ない気持ちも出てきて余計うまくいかない事もありモヤモヤとしていた。

でも今日は中折れもせず、こちらもこのままうまく果てる事ができそうだ。
素直に「もうイキそう。」
そう耳元に告げると、女は私の背中に爪をたて食い込ませ足でがっしりとカニバサミをしてきた。
「このままイって、いっぱいイってー!あたしもイッちゃう」
と叫んだ。
種付けプレスの状態で激しく肉棒を叩き込む。

「イク!」
どくんどくん!と猛烈に濃い精液を相手に注ぎこんでいるのが分かる。
思いっきり肉棒を最奥に深々とめり込ませて痙攣した。
向こうもビクビク痙攣してしがみついてくる。
子宮口に亀頭がめり込んで濃厚な精液をドクドクこれでもかと送り込んでいる。
「あああ、@△○×※・・・」
女は、もはや何を言っているのかわからない囁きをつぶやいてぐったりしている。

しばらくきつく抱き合ってから離れると、膣口からドロドロっと塊がこぼれてきた。
思わずうれしくなりキスをすると腰をすりつけてきたので、まだ勃起している肉棒を再度、どろどろの膣口にズブズブと埋め込んだ。
合体させたまま舌を絡めてネットリとキスをすると、今度は猛烈な睡魔に襲われ二人ともそのまま寝てしまった。

久しぶりに本物のセックスが出来たのが嬉しい。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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