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高校3年生、彼は同級生。
交際は中学の時からでした。なれど互いに当時は奥手で、にゃんにゃんに踏み込む勇気がなかったのです。
当時『これから受験勉強で忙しくなるねぇ~』などと悠長に話しながら、いっそ忙しくなる前に初体験をしてしまおう(〃ω〃)
と、なったのです。
童貞と処女のSEX。やり方もへったくれもございませぬ。
ドラマや映画で見るような『濡れ場』イメージそのままに、制服のままで夢中になって抱き愛、キスをいっぱいしたものです。
ワタシは中学の時に自慰を覚え、様々なモノを入れまくっていた故に、処女特有の『あん、痛い…』みたいなコトはございませんでした。
彼のペニーの大きさもそれなりだった為、問題なくコトは進みました。
ただ、この時に『コンドーム』への苦手意識が生まれてしまったのです。
まだ避妊具への知識はなく、単に一番安いヤツを使っておりました。
それはモチロン『オレはゴムだ!ぬわっはっはっは!!』な勢いの「ゴム主張」全開。
臭い、痛い、気持ちよくない。
三拍子揃っておりました。彼の折角の『カリ高』も台無し。
なれど、何の経験もなかったワタシには『あ~SEXてこーゆーもんかぁ(-.-;)y-~~~』みたいな印象しか残りませんでした。
彼も『なんか想像と違う』などと申しておりました。
あ。でもね、コンドームに泳いでる精液には興味深々でしたの。マァ『ゴム主張』に邪魔されてニホヒを確認することは叶いませんでした。
お互いに大学へ進み、幾度かのにゃんにゃんの末に『それなりに気持ちよく』感じ始めておりました。
お互いにSEXの価値観が近く、挿入そして絶頂、よりも抱き愛じゃれ愛、絡み愛に重きを置いておりました。
ワタシが愛のあるSEXを『にゃんにゃん』と呼んでしまうのは、これが所以なのです。
なれど、互いに『ナマでしたらどんなに気持ちいいのかなぁ』と、興味は至極当然の方角へ向かうワケです。
ワタシは、ない知恵しぼり『安全日』の割り出しを覚えました。
そんな或る週末の夜。
少し居酒屋で飲み、ホテルへと向かいました。その道すがら彼に伝えたのです。言われて嬉しいであろう、あの言葉を。
「今日、安全日なの…」
ワタシは『多分カワイイ表情』を彼に向けていたのかなぁ、と。
そして彼は言いました。
「安全ピン?」
さて。
行くホテルはずっと同じでした。
そうねぇ、今思えば内装とかベッドのコンディションとかよくなかったけれども、それが2人の一時的な『愛の巣』だったのです。
お風呂に入って、ベッドにダイブ!
2人で一緒にこれやるのがお約束でした。
そのまま、もつれ愛、じゃれ愛、そして抱き合うのです。
なれど、やはりこの日は特別感がございました。
『初めて、ナマでエッチしちゃうのだ』
いつもみたいに抱き愛ながら、熱烈に舌を絡め愛、時間を忘れて互いを溶かし合うのです。
でも、この日は、身も心も熱くなる思いが強烈でした。それは彼も同じようで、やたらとペニーをワタシの腹部や太ももに押し付けて、情熱的に抱きしめて下さるのです。これがたまりませんでした。
この時に、抱き愛ながら激しく耳を舐められて、ワタシの性感帯となったのです。
夢中になって彼のペニーにむしゃぶりついて、彼もワタシに、まるで溶けるようなクンニをしてくださりました。
全身を巡る血が熱くたぎるような、そんな思いを初めて経験したのです。
「入れるよ…」
「うん…うん…」
初めての、彼の生ペニー。膣口に当たると普段は感じないはずの『密閉感』のようなものを膣内に感じました。それがグイグイッと入って来ると
「ああああんっ!!!!」
初めて、やたらと甲高い声を出しました。そして、なんでシーツを掴みたくなるのか思い知りました。
あん…全然違う…なにコレ??
それは彼も同じようで、何やら呻きながら奥に入って止まりました。でもワタシはそれどころではございません。こんなに温かいモノだったとは、想像したことすらなかったのです。この上なきほどに奥まで入ってきたペニー。その亀頭の感触をポルチオに感じたのは初めてでした。
ナマ挿入による刺激なのか、彼のペニーはいつもより固く大きく膨らみ、ワタシの奥で強い痙攣の如くピクピクしておりました。
「気持ちよすぎる…」
ようやく彼が発した言葉。
そのまま彼は、ワタシのカラダをギュッと抱きしめてくれたのです。
動かなくてもいい、このままで最高に気持ちいいの、とっても幸せなの!
熱烈に舌を絡め愛、身も心も絡み合っておりました。彼のペニーが動くたびに、まるで亀頭が息をしているかのようにピクピクと、膨らんだりもするのです。この感触たまらない。いつまでも、このままでいたい!
あれやこれや体位を変えるのではなく、正常位で抱き合うシンプルなSEX。
「このままがいい…ずっとこのままでいたい!!」
彼にしがみつきながら言いました。骨の髄まで溶けゆく想いだったのです。
「あぁ…ボクもだよ…」
彼と見つめ愛、そしてキスをして舌を絡め愛ました。溢れる情熱に涙さえ流れました。
時の感覚はもうございません。2人で夢中に抱き愛ながら、継続的な快感を共有していたのです。
「あぁ…もう…もういく…」
弱々しく呟いた彼がたまらなく愛おしく、夢中になって両手両脚を彼に巻きつけました。
「あぁ…アッ!!」
彼のが奥にズンッ!と突き刺さり、亀頭がポルチオを刺激しながらビクビクと脈打ち、いまだかつて感じたことのない、たまらなく温かい感触が下腹に一気に広がりました。
ワタシを抱きしめ、密着している彼の骨盤が小刻みに痙攣しながら、脈打つペニーはワタシの膣奥に精液を放ち続けたのです。
抱き愛、密着している互いの胸。そこから感じる彼の心臓の鼓動が、とても大きくなっておりました。
この時初めて精神的快楽、つまり脳で絶頂を迎えるコトを覚えたのです。
そして、中出しでしか得られぬ快感がある、というコトも。
抱き合ったまま、しばらく声も出ませんでした。でも何とか彼が、ワタシにキスしてくれたのです。彼の深い愛情をこの時に感じました。『妊娠してもいい…』そんな想いさえ、脳裏をよぎりました。
彼のペニーが萎むまで抱き合っておりました。それが膣から抜け落ちた時、彼が放った精液がワタシの膣口から垂れ流れるのを感じたのです。
『あぁ…中出しされたんだなぁ…』
それを実感する瞬間にございます。
思い出は美化されるもの。なれど未だに彼とのにゃんにゃんが最高だったと思います。
きっと、それを求めすぎてオトコを貪るようになってしまったのでしょう。
この時の彼は、別の人と結婚しちゃいました。オトナの事情が絡んじゃったのよね。
もし再会したならば、確実に襲うと思います。
社内で会った時 “あれっ” 何かが違って見えた。
何かが解らず仕舞いで仕事を順調にこなし帰宅した。
まゆは家に寄ってから来るので部屋の掃除や庭先の手入れなどをした。
「こんばんは」
「いらっしゃい」
玄関で出迎えいきなりキス、抱き合いまゆを裸にひん剥いた。
靴を履いたまま、俺の短パンを脱がし「いただきます 欲しかったの」汚れを取るように舐めてる。
俺も我慢できずに後ろから舐め上げると押し付けながら声を上げてる。
腰を掴み一気に奥まで入れ、バンバン突き上げた。
余りにも大きな声を上げたので口を塞いだが気持ちよさにあがらえず振りほどき一層大きな声で悶え
「あなたイクッ」
「おれもだめだ!」
同時に絶頂を迎えた、まゆは精を受けながら贅肉を震わせてる。
「フゥぅまゆ愛し合えて良かった」
「私も愛されて嬉しい いきなり襲って来るんですもの」
萎えてきたようで抜け落ちた。
まゆは脚を閉じ精を中に留め置くようにしてる。
全裸のふたりは居間に行き着替え「夕食の支度しますね」
透けてる小さなTバックとブラの上にエプロンをしてキッチンへ向かった。
「二郎さん できましたよ 食べましょう」エプロンを脱ぎながら声をかけてくれた。
ひょいと顔を向けるとスケスケパンが精と愛液で濡れ広がってる。
「いただきます」
還暦超の二人だけの夕食だが心が和む感じがする。
二人共伴侶を亡くし独り身の生活だったからかな。
お茶しながら「まゆ 明日はここから出勤するでしょう」
「今夜はお側に居させてください」
「まゆさん パンティーからにじみ出てるよ」
「あなたいっぱい注いでくれたからね 私嬉しいのこんな歳で愛し愛されるなんて考えてもなかった」
「俺もだよ こんな気持ちになれるとは!まゆさんありがとう」
「私こそありがとう 中に子種が入ってると隣にいなくとも一緒にいると思えるわ」
「お風呂入って寝ようか」
「お茶碗洗ってから行きますので先に入ってて」
布団に入り「今朝、まゆにあった時違った感じがしたんだ」
同僚の女性からも「まゆさんいいことあったの?」と聞かれた。
「どうしたのかな」
「あなたに愛されたからだと思う」
「女性の感は鋭い」
「二郎さん あなた昨日のお話お受けしますので処女を差し上げます」
「まゆさん まゆありがとう俺の童貞も奪ってください」
キスを交わした。
「今週末泊まりに来てください 処女いただきます」
「はい優しくお願いします」
「今夜このまま寝ようか?」
「はい おやすみなさい」
手を繋ぎ「おやすみ」
眠りに就いた。
朝、下半身に違和感を覚え目が覚めた。隣にまゆがいない。
まゆがおしゃぶりしている。
「まゆ目覚めたよ ありがとう気持ちいい目覚めだよ」
「あなたごめんなさい我慢できなくて 美味しい」
「まゆ入れるから上になって」
チンポをつかみ女陰に宛てがい腰を落としてきた。
「まゆ気持ちいい」
「私も 大きなのが奥を突いてる あなた激しくして」
朝の明るい中で還暦を越えた男女の咆哮が部屋中に響く。
出勤前だということを忘れ情交に没頭した。
朝食を取らずに慌てて家を出た。
表情は二人共爽やかで身が軽かった。
会社の後輩のまゆ(当時23歳)がソープ嬢で色々あり、婚約者となったお話の続きです。
まゆが先生との関係を絶った後、「しんちゃんも元カノに会ってほしい。」と言われた後の話です。
元カノというのは20歳上の同級生の母親のなっちゃん(当時45歳)のことです。
過去の投稿にもある通り、大学時代に同棲で住んでいましたが、社会人となり、私との将来を考えて別れることになりました。
その後の行方は正直私もわかりませんでした。
娘で同級生のあい(当時25歳)とも久しく会っていませんでした。
まゆの強い希望もあり、なっちゃんと会うことを決めました。
久々にあいに連絡を取り、会うことになりました。
当日あいに久々に会い、地元の話など懐かしい話にも花が咲きました。
少ししてからなっちゃんのことを聞こうとするとあいから「ママのこと気になるんでしょ?」と見透かしたように言ってきました。
「俺、実は結婚することになったのよ」
「え!おめでとう!」
「婚約者がずっと忘れられなかった人との関係を清算したんだけど、俺にも結婚前に一回会ってきてほしいって言われたんだよね」
「そうなんだ…なんかその婚約者さん変わってるね笑 普通逆じゃない?笑」
「まぁある種普通ではない付き合いなので笑笑」
「そういうことならわかった!多分ママもしんちゃんに会った方がいい気がする。」
とあいが協力してくれることになりました。
後日、あいとなっちゃんが会う日に一緒について行くことになりました。
もちろんなっちゃんには内緒で…
あいと合流し、なっちゃんの待つお店に向かいました。
お店に向かうと約2年ぶりのなっちゃんがいました。
髪の毛はセミロングからボブになっていたもののほとんど変わらない俺の大好きだったかわいいなっちゃんがそこにはいました。
あいに気づいた後に私にも気づき、とても驚いていました。
「え…なんで?」
そんな驚いているなっちゃんに経緯を説明しました。
なっちゃんと別れた後のことをお互いに話し、結婚すること、婚約者がソープ嬢なこと、セフレもいることなど全てを伝えました。
なっちゃんはあれから引っ越しをして転職もしたようでした。
会社の人に告白されたりもあったそうですが、付き合うことはなく、一人で悠々と生活をしていたそうです。
自分たちの近況を話しているとなっちゃんから「しんちゃんの婚約者さんにも会いたいな」と言われたのでまゆに連絡を取り、夕方から合流することになりました。
お店を変えて個室のある居酒屋へ移動しました。
店に行くと既にまゆが待っていました。
お互いにあいさつを済ませると飲みながらの会話となりました。
楽しくお酒を飲んでいると段々と酔いが回ってきたのかみんな饒舌になってきます。
まゆが口火を切るように質問をします。
「なつみさんはしんちゃんのことまだ好きですか?私に気を遣わないで正直に話してくれませんか?」
なっちゃんは少しびっくりした顔をするも落ち着いた表情で
「しんちゃんのことはずっと好きです。多分これからも…」と答えました。
「なんでそんなに好きなのにしんちゃんのこと幸せにしてあげないんですか!?」と婚約者にあるまじき発言を声を荒げてしました。
なっちゃんはちょっと潤んだ目で「だって私じゃ幸せになれないもん…」と答えました。
「そんなのしんちゃんの気持ちも知らないで自分勝手な判断をしてるだけですよ?しんちゃんもなつみさんのことをずっと忘れらないんですから…」
そんな話をしているとまゆが「それならその気持ち確かめましょう!!」と立ち上がり、私、なっちゃん、あいを連れてとあるところに行きました。
まぁラブホです笑
流石に四人で行くのはあれなので、二人ずつに分かれて行くことに…
そして一部屋に集まって、まゆが口を開きます。
「本音はセックスで開かれると思います。しんちゃん、なつみさんを抱いて!」と言われるとなっちゃんが動揺していました。
そんななっちゃんに近づくと「ダメ…」というもそのまま押し倒されました。
久しぶりのなっちゃんの身体を貪るように求め、服を脱がしていきます。
45歳とは思えない綺麗な身体を舐め尽くし、なっちゃんがどんどん感じているのがわかりました。
なっちゃんもノッてきて、私の息子にフェラをしてくれます。
「しんちゃんのおちんちん…久しぶり!!」と美味しそうにしゃぶってくれました。
お互いに態勢が整い、なっちゃんに挿入します。
久しぶりのなっちゃんのおまんこは少しキツくなっていましたが、私の息子をしっかりと迎えてくれました。
「あっ…しんちゃんのこんなにおっきいっけ?」
「なっちゃんのおまんこは俺のおちんちん忘れちゃった?また思い出してあげるね!」
「忘れてないもん!前の旦那よりしんちゃんの方が抱かれてるから!!」
と言われると腰の振りを早めていきます。
「あっ////おちんちんいいとこ…当たってるぅ!!」
となっちゃんの身体がビクビク動きます。
「逝っちゃった…!!」と照れた顔でこちらを見てきます。
そのまま正常位でまた腰の振りを早めていきます。
ふとなっちゃんの顔を見つめると涙目になっています。
「どうした?」と聞くと
「やっぱりしんちゃんのこと好き…ずっと別れた後も好きだった…やっぱり私のものにしたい!!」
「俺だってずっと引きずってたんだから…もう離さないからな!」
「うん…しんちゃんしかわからなくして…!!」
また腰の振りを早めると逝きそうになります。
「今日はなっちゃんの中に久しぶり注ぎたいな」
「避妊何もできてないけど出して欲しい///」
「赤ちゃんできちゃうかもよ?」
「しんちゃんの赤ちゃん孕ませて!! なつみのエッチなおまんこに精子注いで孕ませて!!」
今まで見たことのないなっちゃんの可愛さに腰の振りを止めずにそのまま思い切り中出しをしました。
お互いに余韻を楽しんだ後、結合を解くとなっちゃんのおまんこからどろりと精子が出てきます。
我にかえるとまゆとあいがこちらを見ていました。
まゆがこちらを見ながら「やっとお互いに正直になれましたね!」と嬉しそうに言いました。
なっちゃんも私もポカンとしているとまゆはそのままこんな提案をしてきました。
「なつみさんとしんちゃんが離れても離れられない関係ってのはずっとわかってました。だからこそそのままでいて欲しいです。」
「でもそしたら…」と言いかけるとまゆは
「なのでなつみさん!しんちゃんの二人目の妻になりませんか?」と提案してきました。
驚いているとなっちゃんはにっこりと笑いながら、「はい、よろしくお願いします。」と言いました。
まさかの展開に頭がついていきませんでしたが、なっちゃんが二人目の妻候補となりました笑
その日はそのままお互いに連絡先を交換し、解散となりましたが、この後も続くのでまた続きは次の機会にでも…
中学時代の一組のカップルの友達繋がりから、卒業後5年目の同窓会から男女計6人の仲良し組が出来て以来、住む場所は違うが皆県内と言うことと、集合場所が皆電車でも1時間程で集まれる事も有り、遊びとか飲み会とかを月1位でするようになっていた。
一組のカップルの他は、まだ仲良し友達関係と言った処だった。
夏も過ぎた九月の飲み会で、来月なら仕事も皆、休めると言う事で、じゃあどこか行くか。
キャンプ?温泉?一泊旅行か?キャンプはしたよな、一泊はマダした事ないから温泉兼ねて行くか。
一泊旅行、温泉付き、いいな、どこか混浴とか有るといいな?
「混浴混浴と、アッ、有るよ」
「いいな混浴、みんなで行こう、いいだろ」
「もー私たちの裸みたいんだな、君たちは」
「あーみたいみたい」などとワイワイガヤガヤ、にぎやか。
で足は、部屋は、二部屋三部屋?
何で三部屋なの?男女三々だから二部屋でしょ、も~私達乙女なんですからね。
でもマユとリョウは一部屋欲しいんじゃないのか、なあ。
「ユウの車でいいだろ、運転替わってやるからさ」と言う訳で、この機会に彼女達と友達以上もっと仲良くなれればと、出かけた。
マユミとリョウのカップル、ユウ、おれ(まさ)、サチコ、トモコ
車と言うとユウの持っている車になる。
着いて、夕食までゆっくりできそうなので、その前にみんなで一風呂入ってこようと風呂へいく。
入り口男女別になっている、何だ別々だよ。
脱衣所は別々だったが、入ったら風呂場は一つ、混浴になっている。
湯船でタオル等は使わないようにと禁止の札が出ている。
混浴風呂に男連中は期待充分、女子は、恥ずかしいと言いながら少し離れてみんなで浸かる。
他に数人のおじさんおばさん?が入っている。
浸かったら男連中が女子の方へそろそろと移動。
「キャーダメよ、来ないで」
「イイだろ、ここ混浴なんだから」
「オイオイ兄ちゃんたちよ、あんまりイチャイチャすっと夜の楽しみまで持たんぞ」
「若いもんはいいね~目の保養になってさぁ」ハッハッハッと笑うじいさんばあさんの声。
1カップルは当然のように仲良く寄り添っている。
他の女子二人はならんで、男も少し離れて浸かっていた。
湯船ではタオル等は使わない様にと言う注意書きが有って、湯船に入って来る時に見えた、始めてみるトモコのふっくら膨れた乳房、形よい丸い腰、太もも、イイ身体しているなと内心ドキドキ、アッと言う間に股間がフル勃起。
浸かったトモコの胸元に眼が行っていた。
そこでユウがサチコに寄り添っていった、なんだかいい雰囲気になった様だった。
俺はトモコとだ、と側による。
3組のカップルが出来て浸かっていたが、女子がのぼせちゃうから出ると言って先に出た。
その時トモコの黒い陰毛がへばりついている恥丘をしっかり見た。
夕飯までかるく一杯位いいか、と飲んで夕食、飲みながらワイワイ、あまりうるさくなるといけないと思い、部屋に戻って飲み直しになった。
部屋は二間付の二部屋、これはラッキー。
男連中は、この時とばかり女子に飲ませ酔わせる作戦に、自分たちもそれなりに飲んでいた。
当然の事、酔っ払った女子、そうしたらカップルは早々と別の部屋行ってすでに自分たちの世界へ。
残る俺たちもそれぞれの部屋でその世界へ向かっていた。
俺は離れて敷いた布団の上でトモコを抱き寄せていた。
「まさクン、私酔っ払っちゃった、ねえ、もしかして酔わせた私としたいんでしょ」
「ああしてもいいんならしたいよ」
「みんなそう思って私達を誘ったんでしょ、モーエッチなんだから」
「皆だってもう、ほら もういないよ」
ユウとサチコのカップルはとなりの部屋へ移っていた。
「マダダメよ、まだ」と言いながらトモコはうつらうつら眠そう、堪えているのか。
トモコの手がなんとなく俺のCンコを触ってきて「ワ~ヤ~こんなに、も~」
しばらく抱いて乳房を触っていた「モ~ヤン」とか言っていたが、酔いが回ったのか寝てしまう。
この時を待っていました、寝てしまったトモコを布団に寝かせブラをはずしショーツだけにする。
俺のCンコはすでにギンギンおっ立っていました。
ふっくら膨れた乳房、形よく丸い腰、太もも、露天で見たトモコの身体が目の前にある。
その乳房へそっと吸いついて銜え舌で舐めまわす。
ギンギンCンコはこれでもかとムクムクッと膨れて勃っていた。
手でショーツの上から恥丘をなぞり、マン筋を探るとショーツがくい込んでいく。
そこをさらになぞっていると、ジットリした感触が指に伝わって来た。
他のカップルはイチャイチャから重なって腰が動いてはアッアハ、ハアハア ボソボソ声がしている。
ショーツを脱がせると陰毛に隠れるように膨れた恥丘、トモコのMンコが見える。
恥丘を広げてピンク色の栗をいじるとヒクヒク。
すでに濡れている栗をいじりMンコを撫でるとジュワッと潤んできた。
俺のCンコはズキンズキン、Gマン汁がタラタラ状態。
指でMンコの中へ、指一本入れて探り充分な潤いを確認してトモコの股を広げる、ピンク色のトモコのMンコが目の前に見える、ジュクジュクのクリとMンコを舐める。
何度も舐めるとその度にヒクヒク腹が痙攣している。
充分舐めたので股を広げて抱えトモコのMンコへギンギンCンコのタラタラGマン汁をしっかりとこすり付けて濡らした。
はじめてのトモコのMンコへ当てがって腰を突き出していく。
Gマン汁タラタラのギンギンCンコはトモコのMンコをズニュッズニュッと押し開くように埋もれていく。
ウ~なんとも言えない、亀頭に感じるこの快感は。
「アン、ウン、ヤン」声は漏れるが抵抗する様子もない。
さらにズニュズニュッ。
CンコはトモコのMンコへ、そして亀頭がズボッと埋もれた「ヒッ、ウッ、アッ」
Cンコに瞬間、何とも言えない感触、生暖かいトモコのMンコの中へCンコが埋もれていく。
押し開くように埋もれていくCンコはキツイMンコに絡まれて今まで味わった事の無い快感が襲う。
その快感に耐えゆっくりと何度か腰を振って抜いたり入れたりを繰り返していた。
気持ちよさに慣れたので、腰を落とすとズブズブッとCンコはキツイMンコの奥まで埋もれた。
Mンコに絡まれ、ヌメヌメして捏ねられる様な気持ちよさを感じているCンコ。
そこからゆっくりと腰を振るとCンコとキツイMンコは擦れあう。
「アンアン、フンフン」トモコの喘ぐ声が出ている。
その内CンコとキツイMンコの擦りあいでヌメヌメヌルヌル捏ねられる気持ちよさに我慢の腰振りを何度も、それも限界になって来る。
トモコの、ウ~~と言ううめき声にキツイMンコがキュキュッと締り捏ねられる気持ちよさになんとか耐えていたが三度目の締り捏ねられたのに耐え切れず、ズビュズビュズビュッ、ズビュズビュッ、ズビュズビュッ、ズビュズビュッ、トモコのMンコへ大量無許可中だししてしまった。
ヤバイ、大丈夫だったのかなと思ったが、もうすでに大量生中だししてしまった。
一度遣ってしまったので、もうヤルしかないと鮪状態のトモコへそのまま腰振って二発目の無許可中だしをする。
その内もうろうとした感じのトモコが
「まさクン、重いよ~なんかへんな感じなんだけどさ~」
「うん気持ちいいね、トモコ最高だよ」
「まさクン、なんで私の上なのよ~」
「気持ちいいからさ」
「エ~ヤダ~まさクンのがって、Hじゃん」
「そうトモコとHしてんだよ」
「私ん中に硬い何かが入っているみたい、まさクンのなの~」
「そう入っているよ、俺のが」
「ウーン、まだって言ったのに~しちゃったの?」
「トモコにさ、いいかって聞いたらいいって言ったからしたんだよ」
「いいって言ったの、私?」
「そうだよ」
「ウーン、やだ~、変になっちゃう」
「いいだろ」
「ウン、まさクンのってさあ、硬いんだね、気持ちいいよ」
「ねえまだ出さないでね、気持ちよくして~」
もうすでに二回、無許可中出ししてしまったとは言えないので、「じゃあ、ゆっくりとしようね」
三度目は許可済中出しにする。
酔っ払ったトモコは言うなりに抱かれて、正常位、座位、騎乗位、バックと変えては楽しく腰を振っていた。
「ア~ン、まさク~ンモ~ダメ~、変になっちゃった~」
「イキソウかい、中でいいのか」
「中って」
「トモコの中でいいのか」
「ダメダメ~ウ~~アァイイ、イイワ~中に出してイイワ~」と言う声にキツイMンコがキュキュッと締る、締まるMンコに腰を振る、擦れるCンコがキュッキュキュッキュと擦られる。
捏ねられる気持ちよさに耐えて何度か腰を振っていたが我慢できなくなって、ドビュドビュドビュ、三度目、トモコのMンコへ大量許可済の中だしをした。
そのまま、じっとしていた。
「まさクンさあ、はじめてよね」
「トモコ、初めてだったのか」
「そ~よ、まさクンとが初めてよ」
とか言っていたらいつの間にか寝てしまった。
気が付いて起きて離れると、俺のCンコもトモコのMンコも二人の物でベッタベタに濡れていた。
起すのも、と思いティッシュで拭いてそのまま布団を掛けて横になる。
CンコはトモコのMンコの感触を記憶した。
隣の部屋でも ア~ウ~ダメ~とか声が漏れていたが いつの間にか静かになっていた。
男二人、しっかりと彼女への中出しを決めて満足した。
翌朝、彼女達が、「ネエ、昨日の夜酔わせたあたし達にしたわよね」
「ああしたよ、いいって言ったからさ」
「したんだから、もしもの時はちゃんと責任とってね、いいわね」
「いいよ、そのときはちゃんと責任取るからさ」
その時は 何事も無く済んだ。
そしてそれからは 二人の家が割と近い事も有りトモコとデートの度に週一で遣りまくった。
正月泊りでの姫初めを楽しんだ、その三か月後、現実となって俺は彼女の妊娠と言う事で責任を取る事になった。
ユウもやはり彼女の妊娠が判明したと言う事で責任を取る事になった。
マユミとリョウはもちろん言うまでもない、あの混浴一泊で見事命中していた。
そんなわけで今はそれぞれ子の親になっている。
そんな仲良し3組の 混浴一泊ハメハメ旅行、今でも年に一、二度の一泊ハメハメ旅行、続いています。
そして お互い交換をしてみようなどと言う話も男は言いはじめていた。
実現するかは 奥さん次第なんです。
いまから6年ほど前のことです。
私は同級生の隼人とつきあっていました。
よく言えばボーイッシュ、悪く言えば男みたいな女です。
見た目は中の下といったところです(男性から見るともっと下かもしれません)。
趣味はバイクです、隼人とはツーリングサークルで知り合いました。
当然エッチもしていました。
隼人は今思うと自分本位のエッチをする人でした。
フェラで口に出したのを飲むことは当然といった態度、鼻の穴に向けて顔射をされたこともありました。
しかしクンニはしてくれませんでした。
私のあそこが濡れている、いないに関係なく入れたくなったら入れてきます。
濡れていないと痛いのでフェラをしながらオナニーをしていました。
AVも見せられて真似をさせられました、AVを見たときは気持ち悪くなってしまいました。
小学生のころから「おとこおんな」といわれて男子から女の子としてみてもらえない、そんな私でも付き合ってくれているという気持ちがありました。
そんなある日のことです。
私は女友達と居酒屋に行きました。
少し離れたところに隼人も男友達と飲んでいてかなり盛り上がっていました。
私は特に声をかけることはしませんでした。
隼人は「無茶なプレイもやらせてくれるセフレがいる、○○ではできないこともOK、妊娠したらヤバイからコンドームだけはつけているけど、今度ピルを飲ませるように計画中」といって自慢していました。
何人かの友達に二股をかけれているといわれていましたが、ショックでした。
隼人からエッチがしたいと連絡が来ましたが無視を続けました、いわゆる既読スルーです。
あまりにもしつこかったので自分も女友達と居酒屋にいて話し声が漏れ聞こえてきたと送るとそれっきり連絡はありませんでした。
捨てる神あれば…、とはいったもので私に好意を持っている人が勤務先にいました、遥馬です。
遥馬はいつも私に話しかけてきていました。
悪い人ではないけれど8歳年上だったので恋愛対象としては感じられませんでした。
私の会社の忘年会の席は当日会場でくじを引いて決めるようになっていました。
運命のいたずらなのか私と遥馬は隣同士の席になりました。
お酒が入っているため遥馬はいつも以上に積極的に来ました。
年が離れていてもスキと言われて悪い気はしません。
私も別れてフリーだったので友達からということでOKしました。
一緒にいると隼人よりも楽しい時間が持てました。
気が付いたら半年たっていました。
しかし遥馬はエッチを要求してきませんでした。
付き合ってすぐに要求されるのも嫌ですが、半年たっても要求されないと逆に不安です。
やはり自分は女として見られていないのではないかと。
そこで思い切って聞いてみました。
要約すると童貞で経験がないため自分だけ気持ちよくなって終わり、で嫌われたくない。だけどエッチしたい。デートの後はいつもオナニーで処理している。
取り越し苦労でした。
すぐに遥馬とホテルへいきました。
私がリードをとって性教育の実技?をすすめていきました。
遥馬にフェラをしていると「出ちゃいそう」といっていましたが、そのまま続けました。
隼人から気持ちよくさせるフェラと、射精させるフェラを仕込まれていました。
気持ちよくさせるフェラをしていましたが遥馬は口の中に出してしまいました、時に気にすることもなく飲んでいました。
しかし遥馬は違っていました。
ごめんなさい、ごめんなさいしか言わず、さらに飲んだことを知ったら泣き出してしまいました。
何とか落ち着かせて、射精しそうだったのにやめなかったこと、精子を飲むことは抵抗がないこと、怒っていないこと、続きをしようと伝えました。
遥馬はありがとう、ありがとうと言ってキスをいっぱいしてきました。これにはちょっとびっくり。
隼人は口に出したとは口をすすがないでキスをすることは絶対にNGでした。
そして無事?遥馬の童貞をいただいちゃいました。
後日分かったことですが、フェラをする→口に射精する→私の手のひらに精子を出す→遥馬が手のひらに出した精子を口に含む→キスをしながら私の口に精子を流し込む→私が飲む、が好きなようです。
私も出されたのを事務的に飲むよりもずっとエッチで興奮します。
ただ顔射は絶対いや、ありえない、あんなことをするのは頭がおかしい、とのこと。男の人の性癖はよくわかりません。
それからデートのシメ?にエッチをして、高度な性教育実技?を遥馬に指導した結果お互い満足できるようになり、私がリードをとるときは騎乗位、遥馬がリードをとるときは正常位、リードする側がコンドームをつける、1回交代という暗黙のルールができていました。
騎乗位の時は下から突き上げることは許可しません。
騎乗位で下から突き上げたいときは遥馬に正常位を諦めさせました。
そんなこんなで充実した交際を続けていると、遥馬から結婚したいという話が出てきました。
私も結婚してもいいと思っていたのでエッチの後でOKの返事をしようと考えていました。
しかし、運命のいたずらなのか生理、時間差でお互いがインフルエンザに罹患してしまいました。
最後のエッチから1か月が開いてしまいました。
今回は私がリードする当番であり騎乗位です。
一緒に気持ちよくなって騎乗位でつながるときですがコンドームをつけないでつながりました。
つけてないことがばれないように1か月ぶりだから気持ちがいいと言い続けコンドームがないことを考えさえないようにしました。
しかしさすがに射精したときに違和感を感じたようです。
コンドームがあると射精する時に抵抗感があるそうです、よくわかりませんが…。
私が腰を上げるとあそこから精子が垂れてきました。
遥馬は「えっ、破れた、ごめんなさい、ごめんなさい」てんぱっていました。
今日は大丈夫な日だから最初からつけていないことを告げると、「どうして、どうして」といっています。
「つけないでするひとはどんな関係?」、「危ない日につけないでするとどうなる?」、「逆にあえて危ない日にするのはどんな人?」と聞いても「????」です。
「遥馬鈍い、この前の話OKだよ、苗字変えてもいいよ」ここまで言って理解してもらえました。
遥馬は「ありがとう、ありがとう」と言ってキス攻めをされ、正常位でたっぷり中に出されました。
今回は私がリードする番だから正常位は禁止のはずですが流れでしちゃいました。
それからは生理周期に合わせて大丈夫な日は中で出すエッチをしました。
結婚式や新婚旅行の話を進めていると兄からピルで生理周期を調整したほうがいいとアドバイスをもらいました。
兄夫婦は式、二次会、翌日新婚旅行出発となっていましたが義姉が運悪く生理と重なってしまったそうです。
そのことを遥馬に話すと、「どうせ調整するのなら旅行中に排卵日になるようにして旅行中は毎日中で出したい」と変な方向に。
ピルを処方してくれた婦人科の先生も苦笑いでした。
そして旅行中は毎日中で出されました、出された量は初日が一番多くだんだん減っていきました。
毎日中で出し続けたことがよかったかはわかりませんが無事に授かることができ、今は安定期に入ったところです。
おわり
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