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投稿No.7495
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年10月25日
投稿No.7485の続きです。
会社の後輩のまゆがソープ嬢でいつのまにか婚約者となった話です。

社会人2年目も終わりになりかけた私(当時25歳)と後輩のまゆ(当時23歳)も付き合って半年以上が経ち、前回の投稿でもあった通り、まゆの逆プロポーズにより結婚に向けて付き合うようになりました。
プロポーズの後から一緒に住み始めましたが、結婚するまで色々とありましたので、それも含めて投稿させていただきます。

同棲を始めてすぐにまゆは「先生との不倫関係を終わらせようと思います!」と宣言してきました。
以前にも述べた通り私たちはセックスに関してはかなりフリーな関係だったので、お互いのセックスで満たされれば誰としても大丈夫という感じでした。
今回の不倫関係の終焉はまゆの気持ちの切り替えでもあったのだと思います。

「でどうするの?」
「しんちゃんを結婚相手として紹介します。」
「えっ!?不倫相手に?笑」
「先生には今まで清楚ぶってたので衝撃の事実をぶつけまくります!」
とわくわくした顔をしていました。

そして後日、まゆに連れられて不倫相手の先生に会う日となりました。
さきについて待っていると五分も経たずに噂の先生が来ました。
見た目やはりモテそうな感じのイケてるおじさまって感じでした笑
まぁそれで女子大生がコロッと来たら食べちゃうよな~って思いました笑

まゆを見つけた先生はこちらに向かってくる最中に私がいることに怪訝そうな態度をとりました。
先生が席に座るとまゆが口を開きます。
「私この人と結婚します。」と言うと先生はかなりびっくりしたようです。
ここからはまゆと先生の質疑応答の応酬となります。

「えっ!?そんな人いたの?」
「はい!社会人になってすぐに付き合い始めました。」
「え?俺ともしてたじゃん?」
「それも承認のうえで付き合ってくれてました。」
「え?じゃあこの人ともセックスしたの?」
「当たり前じゃないですか。先生としたことのない中出しエッチもたくさんしましたよ?」
「…」
「先生が構ってくれないときは大体抱かれてました。」
「…」
「あと大学生の時から先生に構ってもらえないさみしさでソープ嬢もやり始めて今も現役です。」
「え…ちょっと…どういうこと?」
「先生に構ってもらえない寂しさを他のおじさまのおちんちんで慰めてもらってました。」
「…それ、彼氏も公認なの?」
「もちろん!」

先生は明らかに動揺してて楽しくなってきました笑

まゆが畳み掛けるように先生に問いかけます。
「先生、他に女の子と付き合ってますよね?」
「えっ!?そんなことないよ?」
「私後輩の子から聞きました。先生が他の子にも手出してるの知ってますから!」
とちょっと怒り気味のまゆ
「私本当に先生のこと大好きでした!でももうしんちゃんのこと愛してるからさようならです。」
そういうとまゆは私を引っ張り、外に出ます。

少し離れたところでまゆが立ち止まってこちらを向き、「しんちゃんこんなことに巻き込んでごめんなさい…でも一人だったらなびいちゃう気もして….」といってきました。
「さっき言ったことは本当の気持ちだよ。しんちゃんのこと愛してる…だからしんちゃんしか見えなくして欲しい…」
そう言うまゆの手を引き、前回にも懲りずに土曜の昼間からラブホに直行です。
前にもお世話になったマット付きのお部屋です。

部屋に入るとお互いに貪るようにキスをします。
「もう我慢できない…早く抱いて欲しい…」
とまゆが着ていた服を脱ぎ捨てて下着姿になりました。
まゆは耐えきれず私を脱がし始めてきます。
上を脱がし、ズボンとパンツを下ろすと貪るようにフェラをしてきます。
「しんちゃんのおちんちん上のお口も下のお口も大好物なの!! 今日もいっぱい食べさせて!!」とかわいい声で上目遣いでおねだりしてくるまゆはたまらないくらい可愛いです。

そのままベットに押し倒されてもフェラ攻撃は続きます。
「まゆのおまんこも舐めたい」というとまゆは恥ずかしそうに顔の上におまんこを近づけてくれます。
69でお互いの秘部を愛し合うように舐めつくし、気持ちも高まってきたところで正常位で挿入します。
「あっ…///しんちゃんのおちんちん!!」とまゆがかわいい声をあげます。
まゆの締め付けはいつもよりもさらに良くて腰振りが止まりません。
「しんちゃんのおちんちん気持ちいい/////」
「今日も中出ししてほしい!! これからもまゆに一生出してね♥」
などのかわいいお言葉をいただき、まゆの子宮へ思い切り注ぎ込みました。

そのあとはベッド→マット→ベッド→ベッド→マットと一晩中まゆを抱きました。
「もうしんちゃんのことしか考えられない!!」とおまんこから注ぎ込んだ精子が溢れている姿を見せつけるようなまゆが言ってきました。

帰り道まゆが「しんちゃんも前の彼女にもう一回会ってください。」と言ってきました。
先生との件が済んで結婚へと進んでいる私達ですが、まだ色々とありそうです。
また次回に続きます。

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投稿No.7494
投稿者 よっちゃん (55歳 男)
掲載日 2019年10月24日
私たち夫婦は広島市内に住む50代の夫婦です。
でも交際期間が長かったので、妻のお姉さん夫婦から「いつ入籍するの」とか「子供は作らんの?」と言われ続けていました。
妻は知り合った時には、既にバツイチで男性経験も豊富なんで男の扱いは知り尽くしてるとは聞いていました。

そんなある日、義兄が温泉旅行に誘って来たんです。
この機会に、二人で「子作りせんか!」と言うんですね。
しかも義兄も付いて行くと言うんで何かあるとは思っていました。
それでも連れて行って貰えるならと私たちは連れて行って貰う決意を決めました。

そして数日後、三人で在来線で温泉地に向いました。
旅館に到着すると部屋は1つで布団が3枚並べているではありませんか?
費用は義兄持ちだから仕方がないと思えば良いんだけど、ここで子作り?となると見られちゃうと言う事なんで不安になりました。
旅館から外に出てコンビニでお菓子とか購入してたんだけど、なぜか義兄だけ見られないように何か購入していました。

旅館に戻り、夜になると義兄が「早く、子作りせんか?」と出だします。
私は「今から、お兄さんの前で?」と聞くと「そうや」と言いました。
私はモジモジしてると義兄が「じゃ、わしが抱かせて貰って良いかな?」と本心を出して来ました。
義兄が立ったままで、その前に座らせるとズボンとパンツを下ろし肉棒を咥えさせようとしていました。
彼女(当時)は、私も方を見て指示を待ってるようでした。
彼女も男性関係が豊富なんで咥えるだけならと指示したつもりです。
口に咥え始め、義兄の肉棒は太くなるだけでなく、長くなってるようです。

義兄が「ゴム使うから、して良いか?」と彼女に聞くと「うん」と頷いた。
義兄は喜び、肉棒にゴム(スキン)を着用させると彼女を布団の上に仰向けに寝させました。
彼女の太股に顔を沈め、パンティの上から舐め始めるとパンティは唾液と愛液で濡れてしまいます。
そのパンティを脱がされ義兄は舌で舐めています。
彼女はあえぎ声を出し始めます。
彼女が「早く、入れて」と言い出しました。
義兄が「じゃ、遠慮なく挿入させて貰うわ!」
義兄は彼女の顔まで身体を重ねました。
すると義兄は自分の手で肉棒を持ち彼女のオマンコに挿入させようと必死です。
次第に彼女のオマンコの穴は広がり義兄の肉棒を挿入させました。
「ほら、入った」
義兄がピストンを始めます。
彼女に耳元で「もっと気持ち良くさせてやろうか?」と言ってました。
彼女のオマンコから肉棒を抜きます。
「ゴム外して生の方が気持ちいいから」と独り言のような。
更に挿入させピストンを始めました。
「良く締まるオマンコなこと」と褒め言葉らしい。
私は勃起状態になりながら義兄の終わるのを待っていました。
義兄が彼女に「中に出して気持ち良くなろうや」と言ったのです。
彼女が「中に出していい」と言うんで驚きました。
それから義兄は彼女に中に体液を注入したそうです。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.7493
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月21日
上司の梨奈さん(仮名)とのお話です。

我々はいわゆる「ラブラブ期」に入ったと思われます。梨奈さんが「これ以上の関係になると仕事に出てしまう」と気にしていたラインを、どうやら超えてしまったようです。
いつのまにか僕のほうが仕事中の距離を気にするようになっていました。
なぜなら、この前「2人きりになった一瞬」をついて、梨奈さんは僕にキスをしてきたのです。
確かに嬉しいんですけど、いやさすがにこれは…と思って
「ダメっすよ、仕事中は…」
「だって…だって…」
などと、壇蜜のような声で駄々ってくるのです。
今までの梨奈さんから考えられない様子になってしまいまして、ちょっと心配ですね。

場所は変わって、馴染みのバーHeaven(仮名)となります。
梨奈さんと共にギネスを飲みながら、腰痛・肩こりの話になりました。
「ずーっと通ってる整体あってさぁ」
「はい、はい」
「そこの院長ウデいいんだけどさぁ」
「はい」
「余計なトコまで触ってくるのさ」
「余計な、とは?」
「余計っつったら、余計だよ」
「余計のラインがわからんです」
「余計なトコじゃん、ツボも何もなければ」
「えー、例えばお尻とかですか?」
図星だったのか、梨奈さんが黙った。
「でも整体師って、合法的に身体触る仕事だから、境界線難しいですよね?」
「例えばさぁ、太ももの付け根にツボあるのわかるけど、内ももばっかり執拗に触ってくるのって、どうなの?」
なんと、それは許せない。
「あと、うつ伏せの時のさぁ…まあそうだ、お尻の触り方とか明らかにおかしいのよ。場合によっては…」
「場合によっては?」
「…ここじゃ言えないとこスレスレまでくる」
ちょっと、その親父シバいていいっすかね?
「ワタシ独り身だったから気にしないようにしてたけどさぁ、もうアンタもいるし、なんだかそういう風に触られるのが気持ち悪くてさぁ、女性の整体行ってみたのよ」
「はい」
「そしたら物足りないの」
「あー、なるほど」
「だから、アンタさぁ」
嫌な予感…。
「ちょっと按摩覚えてきてや」
無茶振りもいいとこやんか。
「ははあ…」
もはや上司からの命令なのかその他なのか、わからんわ。
マスター見たら、ソッポ向かれてしまった。

仕掛人・藤枝梅安(池波正太郎作)のワンシーンで、鍼医者でもある梅安が、暗殺のターゲットの部屋へ按摩として潜入し、針仕込みのツボを得た按摩で「これは…気持ちいい」「まさに極楽じゃあ…」と言わしめている話を思い出した。
うまくやれば、肩こりのみならず、別の角度から梨奈さんを「とろけさせる」事ができるのではないか?
とはいえ、今からどこかへ修行入りする訳にもいかぬ。
自分なりに調べてみて、それとなく「なんちゃって按摩」を披露するか。
幸いにも、触ってて「あ、ここ凝ってるな」というのがわかるにはわかる。
しかしながら調べてみるとまあ、「◯◯法」だの「◯手」だの、途方も無いほどの種類の技が出てくるではないか。
いやいや、目が回ってしまう。
あまり難しく考えないで、「梨奈さんの肩こりほぐしますよ!イェーイ!」みたいなノリでいいではないか。
と、割り切った。

それから数日後…ある日の帰り。

「アンタさぁ」
だから怖いって、その入り(汗)
「按摩覚えたの?」
「まあ、ほんとに肩揉みできる程度ですかね」
さぞかし不満なリアクションが来るかと思ったが、
「そか。じゃあ今日このまま、ワタシの家行こ」
え?梨奈さんの家へ!?
そうか一人暮らしだもんな。
「そして今日は泊まって」
と、少しよそ見しながら言っていた。
その仕草がなんだか可愛かった。

さて、割と高級マンションなところに来てしまった。
1人で20階に住んでるとか、すげーな。
夜景が一望できる、もはや俺にとって非現実的空間の中にいる。
一緒に風呂入って、ちょいとワイン飲んで、そしてベッドへ。
梨奈さんは風呂上がりからもう、長い黒髪を髪留めで上にまとめ、黒いランジェリーなルームウエアに着替えていた。露出度が高すぎる。
もう幾度か抱いた身体ではあるが、改めてその美白肌と美しい谷間、真っ白い美脚が露わになってて、もはや飲んでたワインも右から左である(なんのこっちゃ)
ベッドにうつ伏せに寝た梨奈さん。そのお尻に跨るように乗って、肩を揉み始めた。
柔らかいお尻のちょうど割れ目に俺のチンポがはまっているのだが、その感触にあっという間にフル勃起となる。だが、あくまで肩もみに専念する…
「梨奈さん、痛くないですか?」
「うん、気持ちいいよ。いい感じ…」
よかったよかった。
うなじの近くから両肩の外側に向かって少しづつ、人差し指と中指、薬指で押すように揉みほぐしていく。そして親指でうなじの真下辺りを押し回す。何度も何度もそれを繰り返すと感触が柔らかくなってきた。梨奈さんがリラックスしてきてるようだ。
そのまま、背骨の両脇を同じく親指でゆっくりゆっくり、押しながら腰の方へ下がっていく。ところどころコリがあるようで、見つけたらそこを集中的にほぐす。
「ああんっ」
「え、今その声ですか?」
「ちょ…ちょっと気持ちよかった」
「どこだろ、あ、ここか」
「あんっ」
梨奈さんまさか、整骨院でこの声出すのか…?だとしたら整体師が「魔が差す」のも無理はない?
ちょうど肝臓の真裏あたりとか、肺の真裏のど真ん中あたりがコリが多い。
ややしばらく背骨の脇をマッサージしてると、梨奈さんも慣れたのか「セクシー声」は上げなくなった。
「龍、とても上手…」
声がすっかり脱力している。
また親指で肺の裏あたりを指圧しながら、残ってる両手の四本の指を、梨奈さんのおっぱいの横に添えてみた。
「んん…」
文句も言わずに色っぽい声を出している。
その指たちを一斉に横チチ揉ませ始めた。
「あーんっ!」
と言ってピクンとしながら身体をよじらせるが、俺がお尻の上に乗ってるから上半身が少しクネクネしてるだけ。
「龍がいぢわるするー」
お、また可愛いこと言って。
そのまま、今度は腰痛のマッサージをしようと背骨と骨盤の脇みたいなところを押した時のことだった。
「いやっ!あーん」
SEXする時ですら出した事ないような声を上げた。
「なしたんすか?」
「わ、わからない…」
もう一度そこを押すと、さすがに同じような反応はないが明らかに様子が変だ。
「ん、んん…」
両脚をムズムズさせている。
どうしたのだろうか。
あ、しかも気がつけば俺の男根もフル勃起のまま梨奈さんのお尻の割れ目にはまっている。
「梨奈さん、マッサージ続けます?」
「ん…もういい…」
本当にどうしたのか。試しに同じとこをもう一度押してみた。
「ああんっ」
一度、梨奈さんのお尻から離れて、ゆるく開かれた両脚の間、梨奈さんのアソコに手を這わせてみた。
「いやんっ!!」
すごいピクンと反応した。おまけに既に濡れているのがパンティ越しにわかる。
すると梨奈さんが仰向けになった。
「ダメ、なんかおかしいの…なんで?」
「わからないです(汗)」
でもなんだか、困ったような顔で感じてる梨奈さんが新鮮すぎて、俺にも更なる興奮が。
梨奈さんのレースのパジャマを脱がすと、パンティのみとなった。俺も気持ちが昂ぶっている。梨奈さんの胸を両手で揉みまくりながら、乳首を舐めた。
「あっ、あっ、あっ!!」
感じ方がなんか、いつもと違う。「そんなに?」ってくらいのリアクションだ。
胸の愛撫に時間をかけたが、いつも通りに太ももにチンポ押し付けながら覆いかぶさるように抱きしめ、唇を重ねた。梨奈さんは早くも舌を目一杯まで伸ばして俺の口に突っ込んでくる。激しく抱き合いながら舐め回すようなディープキスを、果たしてどれくらいしていただろう。
梨奈さんは前回以上に盛っている。
俺もなんだか夢中になってしまっていた。
首筋も舐めまわし、耳も舐めまわし、そうしながら右手で鷲掴みにするように梨奈さんの胸を揉んだ。
「んんんーっ!!」
その右手を、ウエストをなぞるようにして下げていき、骨盤に当たったあたりをゆっくりと押してみた。
「んっ…んっ…」
なんか痙攣するかのように声を出す梨奈さん。そのまま左の太ももを指先でなぞり、そして揉んだ。柔らかい感触にスベスベの美肌である。右の太ももは、俺の両脚に挟まれチンポを押し付けている。
そして中指と薬指を、パンティの上からマンコのところへ這わせた。
「きゃあっ!!」
もはや悲鳴であった。しかもビッショリと濡れてしまっている。
もう少しこのまま抱き合いたかったが、体勢を変えてパンティをゆっくり脱がせた。
こうして見ると、梨奈さんは白い肌を紅潮させながら顔を右へ背け、左腕の第一関節あたりを額に当てて、完全に肩で息をしていた。その大きな呼吸のたびに、綺麗に上を向いたDカップの美乳が動いている。
ああ…やっぱりいい身体…。
梨奈さんの、相変わらずヘア薄めのマンコ…。もはや洪水状態であった。愛液を蓄えるどころか滝のようになっているではないか。湯気が立ってきそうなほどのマンコである。中指の先でクリをいじってみると、
「きゃあっ!!ああんっ!!」
と、凄い声を出す梨奈さん。あまりの反応ゆえに、ゆっくりと、慎重にその二本指を膣に挿入していった。
「んんんーっ!」
なんという温かさか。そして既に腰をクネクネと動かしてくる梨奈さん。
中はもう粘りと滑らかさに、あのクネクネとした特殊構造とイボイボである。前回同様に指を入れてるのにもうチンポ入れてるような感覚に陥っていた。

ダメだ!早く入れたい!!

まさかの逸る気持ちそのまんまな行動へ出ようとしていた。
俺のビンビンを既に超越してるような男根を、梨奈の膣へあてがった。
や、やはり温かい…そして吸い付いてくる!
そのままグッと腰を沈めていくともう…。

ああっ!スゴイ気持ちいい…。

愛液がいつもより粘っているのか、挿入の感触がいつも以上に強烈にもかかわらず耐える事ができる。
亀頭から絡みつくように男根を締めてくる。亀頭には強烈な刺激。
男根の根元まで挿入すると、梨奈はシーツを掴み、首を左右に振りながら叫んでいた。
マジで、こんなに乱れる梨奈さん初めてだ。
奥に押し付けたまま梨奈の身体を抱きしめた。全身で梨奈の素肌とぬくもり、柔らかみを感じながら抱きしめる。梨奈の美乳が俺の胸板へ張り付いてくる。
唇を重ねると両腕を俺の背中にまわし、強くしがみつきながら激しく舌を絡めてくる。
抱き合い、舌を絡めあい、そして激しくいやらしく腰を動かしてくる。強く抱き合いながらもこれほどの激しい腰の動き。俺も少しづつ腰を動かし始めた。
唇が離れると
「今日どうしたの?めちゃめちゃエロい…」
「んんっ…だって…ああんっ!」
会話不可能かな。
「わからないの…んんっ!」
なんとか答えてきた。
身体を重ねたまま両手を握り合い、そして首筋を舐めまわした。
「んんんっ!んんんっ!」
感じすぎて、俺の左手と梨奈の右手が絡み合ってる親指を噛み始めてきた。
「ダメ…ダメダメ!!あああんっ!!」
すると俺が跳ね飛ばされそうな勢いで腰を跳ねあげ、そのままピクピクピク…と痙攣しながら、梨奈はイッてしまった。膣の中が奥から締まってくる。うわ、気持ちいい…!そのまま奥へ押し込むと急に快感が巻き起こり
「おおっ…」
思わず梨奈の膣奥へビュー、ビュー、ビューッと、どちらかというと暴発気味に射精してしまった。
「ああん…」
そのまま梨奈をギュッと抱き直した。梨奈はまだピクピクとしながら俺の男根を膣の奥で締めている。
暴発気味にイッたはずなのだが、妙な事に快感が続いてるような…チンポがいつまでも気持ちいい。それは梨奈が名器だからかもしれない。
もちろん俺の男根は全く衰えておらず、梨奈の膣奥でピクピクしたままだ。
しばらく抱き合ってた体を離し、梨奈の右脚にまたがるような形で松葉崩しにした。
うお…気持ちいい…刺激が全然違うし奥まで入る。
「あっ…!スゴイ…ッ!!」
身体を仰け反らすように感じる梨奈。
梨奈の特殊構造の膣が、俺の亀頭に凄まじい快感を与えるのだ。
「おお…や、ヤバイッ!!」
さっきの暴発の余韻が残っていた俺のチンポには強烈すぎる刺激だった。
あっという間に亀頭から男根にかけて強烈な快感が巻き起こり、大きくビクビクと数回脈打ったかと思うと、凄まじい快感をまといながらドバドバドバッ!と、膣奥に向かって尿道の隅々から勢いよく射精した。松葉崩しが気持ちよすぎて、射精したにも関わらず何度も何度も、深く男根を沈めるように腰を押し付けた。この時に股で感じるマンコの柔らかい感触は松葉崩しならではだろう。
「ああ…」
もはや瞳が開いてるかどうかもわからないが、両方の瞳には涙の筋があった。それほどまでに今日は気持ちいいのか。
チンポが全く衰えていないので、そのまま梨奈の左脚も俺の股間の下に入れ、バックの体勢になった。
うお…これも気持ちいい…。
お尻の柔らかさと、あの複雑な膣の上壁が亀頭の裏筋を強烈に刺激してくる。そして今しがた射精した精液が更なる潤滑油となり、ヌメヌメと、ニュルニュルとした感触がまた、強烈である。
「お…おお…」
「ダメ…ダメ…スゴイの…」
梨奈は少し腰を浮かせてきた。すると俺の男根が一気に最奥まで入り凄まじい気持ち良さ。それにお尻の柔らかい感触。た、たまらん。
「梨奈…すげぇ気持ちいい…」
「ああんっ!そこスゴイの…あんっ!」
お尻に思いっきり押し付けるようにすると、亀頭の先がプニプニに当たっていた。これは気持ちいい…!
しかも梨奈の白い背中がキレイ…お尻からウエストのラインが芸術的にキレイ。
お尻に体重をかけるように乗り、梨奈の背中を舐めまわした。スベッスベである。なんと滑らかな…シルクのような肌。
そして、お尻に体重をかけると更に奥へと入り込み、中の精液を溢れさせながらも相当に気持ちいいところへ行ったらしい。
「スゴイッ!そこ…そこスゴイッ!」
やがて、お尻を左右に振り始めた。なんと可愛い動きをするのか。
3発目だから余裕があったものの、ついに限界が近づいている。バックの具合の良さとヌメヌメ感に、強い快感を亀頭に感じ始めてきた。
「ダメっ!!あああんっ!!」
梨奈がスゴイ声を上げながら俺の男根を締め上げ、腰を更に突き出すようにしてきた。
その予期せぬ動きに思わず、
「おおおっ!!」
亀頭が膣壁を擦りながら強烈な快感をまとい、男根がビクゥッとなったかと思うとまたもドバドバッ!と尿道の隅々から勢いよく射精した。気持ちよくも開放感のある射精で、「うわ、出した!」って感じの射精感だった。気持ちいいなんてもんじゃない…。
柔らかいお尻に何度も押し付けるように、余韻を貪るように男根を押し付けた。奥へ押し付けるたびに梨奈は
「あん…」
と言いながら腰をピクピクとさせる。
お尻の感触がよく、かなり長い間余韻に浸っていたが、そういえば梨奈に「抜かずに数発」したのは今日が初めてだと気づいた。
そしてすっかり、お互いの性器の周辺はベタベタである。精液が垂れて、梨奈のベッドも汚れてる事だろう。
しかし、本人はそんなのお構いなしのようだ。それに、今日は俺は「泊まる」約束だし、下手すりゃ朝まででもしたいくらいだ。
また松葉を経由して正常位に戻した。
すっかり汗ばんだ身体ととろけすぎの表情。梨奈じゃないみたいだ。顔を振り回しすぎて、髪留めでまとめた髪もメチャメチャになってる。
この見たことない乱れっぷりに、あっという間に男根もフル勃起である。
「梨奈…まだできる?」
「うん…もっとほしい…」
「何ほしいの?」
「やー…むー…」
俺は男根を奥に押し込んだ。
「あんっ…!」
「何ほしいの?」
「龍の精子もっとちょうだい!」
おお、いきなり精子か。
しかもこの、ヤケクソみたいな言い方がたまらん。
お互いの性器をベタベタにしながら4回目がスタートした。
梨奈を抱きしめ、汗ばむ首筋を舐めまわした。耳も舐めまわしながらニュルニュルと、深々と男根が出入りするよう腰を動かした。
4回目なのに、未だ梨奈さんの膣の刺激はハンパない。おまけに締まりはどんどん強まる。中出しした精液を垂れ流しながら、しかしその複雑構造の溝に擦り込んでいくかのようにニュルニュルとピストンしていった。
梨奈の耳を舐めまわしながら、その耳元で
「梨奈…めっちゃ気持ちいい」
「うん…あんっ…」
「俺の精子、梨奈の中に擦り込んでるよ」
「うん…ウンッ!」
「嬉しいの?」
「ん…し…あわせ」
うわ、たまらん。
思わずギュッと抱きしめた。
愛しすぎる…。
膣奥に押し付け止めて、とにかくギュッと抱きしめた。
「あ…はぁ…」
「ああ…好きだ。大好きだよ梨奈!」
「んんっ!龍…」
梨奈の頭を撫でるように見つめあった。もう梨奈の焦点は合っていないが、キスをせがんでいるのがわかった。
唇を重ねるとまたも、熱烈に絡めあう舌と舌。この絡みでまた、チンポがリンクして中心から気持ちよくなってくるではないか。
またも長いキスだったが、唇を離すと身体も離し、屈脚位で奥深くを突いた。
「あああっ!!」
それ以上は声になってない声を出しながら両手を縮こめるようにして感じ乱れていた。
梨奈の膣内は精液に溢れ、ヌチュヌチュした音を響かせながら俺の男根を締め上げてきた。
「ダメ…ダメ…もうダメ…」
梨奈も限界なのか、でもしっかり締まってきてる。長いストロークで、このクネクネとボコボコとした膣内の感触を味わい尽くし、
「うっ!」
強烈な快感と共に、梨奈の子宮口へ押し付けながらドバドバッ!と、またも勢いよく射精した。俺がイッた時に梨奈は「あんっ!」と言いながら腰をピクピクさせていた。
気持ちいい…またしばらく膣奥に男根を押し付け、梨奈の身体を密着感たっぷりに抱きしめて余韻に浸った。
「んん…しあわせ…」
小さい声で梨奈が囁いていた。
男根を引き抜くと、お互いの性器の周囲はメレンゲまみれで、梨奈の綺麗なピンクのマンコからドロドロドロと滝のように精液が溢れてきた。梨奈はもうすっかり脱力し、両脚をだらしなく開きながら肩で息をしていた。
白い綺麗な身体はやや紅潮し、すっかり汗に覆われていた。
初めて、梨奈さんへの征服感を感じたような気がする。

「もうさ…」
2人して、何故かうつ伏せに寝ながらの会話。
「もう、何?」
「もー!アンタさぁ」
「ハイ」
「ワタシのコト、こんなにイカせまくって、どーすんのさ!」
どんな質問だよ。
「梨奈…泣いてたしょ?」
すると梨奈さんは顔を真っ赤にして
「アンタがいぢめるからでしょお」
と言ってきた。やー、可愛い(笑)
そんな梨奈さんの髪めちゃめちゃになってる頭を撫でると
「やー!上司の頭撫でる部下ってどうなのよー」

また一緒にシャワーして、抱き合いながら眠りについた。そして朝、寝起きのSEXをしたものだ。
昨夜のSEXがあれだけ燃えたのが、なんちゃって按摩によるものなのか、たまたまなのかは謎である。

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投稿No.7492
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年10月20日
投稿No.7490の続き

今までの想いと感情の高まりが一夜を過ごし、そして朝の明るい中での咬合、還暦過ぎの男女が獣になり下がった二人だ。
まゆは裸にエプロン姿で朝食の支度、俺は布団をたたみ掃除をして今朝までの激しかった欲にまみれた気配を消した。
終わるとちょうど「あなたご飯にしましょう」
テーブルには簡単ではあるが用意されている。
「ありがとう」
まゆが後ろ向きになったとき大きなお尻と髪をアップしたうなじを見た途端一気にMAXに勃起、全身がかっとなり後ろからいきなり足を開かせチンポを突っ込んだ。
「ダメダメ・・」抵抗したがすぐにケツを突き出して「あんあん あぁあぁだめ~」
ほんと、オスになって膣を蹂躙し犯した。
まゆも犯されて感じてるのか声が大きい。
「まゆ 逝くぞう 俺の精子で子宮を満たしてやるぞ」
「あなた まゆも逝く~ 孕まして~逝く逝く」
「孕め~」
ケツをグッと引き寄せ「ウゥっウゥっ」
射精を繰り返したが量は少ないように感じた。

「あなた いきなりですもの。レイプされてるような感じだった。あっ、まだ抜かないで」
二人で「ハァハァ」余韻が静まるのを待ち「まゆ 抜けるけど流れ落ちないように膣を締めているように」
「あっ はい」
足を閉じながら「もう 貴方ったら」と言い「ご飯にしましょう」
「まゆさんごめんね~何回も襲っちゃって」
「あなた 二郎さんにこんな身体の私を愛してくれて嬉しい」
「俺も一緒だよ 受け入れてもらって嬉しいよ。まゆさん 買い物は近くにしますか」
「近くにしましょう 途中専門店もあるから」
「美味しかった まゆさんと一緒に朝ごはん食べられるなんて ごちそうさまでした」
「良かった ごちそうさまでした 私片付けるからお茶飲んでて」

立ち上がると「あぁっ」慌てて手をお股に持っていき力んでいる。
そして口を持って行き舐め「あなたデザート美味しい!」
振り向いた唇の端に白いものが付いている。
洗い物しながら流れ出る秘汁を受け口に運んでる。
「まゆさん シャワー浴びるよ」
「あなた 洗い物終わった」
「一緒に入ろう」
「はい」と嬉しそうにニコニコしてる。
還暦過ぎた男女だからできる会話かも知れない。
疲れと汗を洗い落とし上がろうとしたときまゆが「二郎さんデザート食べて」後ろ向きになった。
俺は黒アワビに食らいついた。愛液も飲んだ。
「まゆ デザートごちそうさまでした 美味しかった」キスを交わし上がった。
流石に半立ちはしたが完全はなかった。まゆもそれ以上は求めては来なかった。

スーパーへの途中普段見慣れているはずの街角風景が違って見える。
昔家族で歩いた街角。今、思い焦がれたまゆと歩いてる。
まゆも街は違うけど好きな人と歩いて居る不思議な光景。
スーパーにつき3日分の食品と洋品を買い求めた。
そあとまゆはランジェリーショップに入り買い物してる。
一緒にと言われたが恥ずかしさもあり外で待った。
途中の公園でソフトクリームを舐めながらゆったりとした時間を過ごし帰った。

玄関に山と積まれたゴミ袋のそばでキス、まゆは突然かがみチンポを取り出し口に含んだ。
これをされると勃起してしまう。
確認すると「美味しい」と言って仕舞った。
多分まゆは勃起するか確認したかったのだろう。

購入品を整理、仕舞うと「二郎さん明日可燃ごみの出す日でしょう 忘れないでね」
「解かってる 火曜日はプラの日だから出しますよ」
「二郎さんこっちでお茶しましょう モンブランケーキも」
「うわ~ラッキー」
テレビからは演歌が流れてる。
「まゆさん何時頃までいられますか?」
「二郎さん明るいうちに帰らせてください 家のこともありますので」
「明日、会社でも会うからね」
「明日もお会いしてください 仕事帰りに寄ります」
「定時に上がるのでまっすぐ帰ります 待ってます」
「これでお暇しますね お世話様でした」
「まゆさんいろいろありがとう」
立ち上がり抱き合いキス別れがたい感情が湧き「まゆ 欲しい」
「私もあなたが欲しくて買い物中から溢れて溢れて 抱いて」
強い陽が差し込んでる居間で年相応の全裸を晒しガッチリと抱き合いキスを交わす。
まゆが上になる69で俺は黒あわびにしゃぶりついた。
「まゆグチュグチュだよ」舐め噛み引張たりと愛撫を加えた。
まゆは絶叫を上げ悶えてる。
時折ピシャピシャと潮を吹く。
「あなた入れて はやく入れて」
畳の上で四つん這いにさせバックから突き上げた。
一瞬「痛~ぃ」と聞こえたがそのままガンガン突き続けた。
「もっともっとついて!」
「逝くよ逝くよ」
そのまま出した。
まゆはグッタリ横たわった。
そっと抱きしめ汗と肌の温もり感じていた。

「まゆさん大丈夫?」
「大丈夫、大丈夫 あなたは?」
「大丈夫だよ」とキス。
「あなたごめんなさいね 淫乱な女で ずっとあなたのが入ってる感じがして初体験の時の歩き方と同じだと思い疼いちゃいました」と言い嗚咽しながらしがみつき泣き続けてる。
「まゆ 嬉しいよまゆの中に何時でも一緒にいられるなんて」背中を撫でながら強く抱きしめた。
泣き止むとそっとキス、乳房も吸ってあげた。
「二郎さんありがとうこれからもよろしく」
目を真っ赤にしながら微笑んだ。
「まゆ 俺まゆの処女が欲しい まゆは俺の童貞を奪って欲しい」
一瞬固まっていたが理解したのだろう。
「少し待ってね」
「遅くなると大変だからシャワー浴びずに帰ります」と着替え真っ赤な目を除けば普段の姿に戻っていた。
「駅まで送ります」
「ううん、いいのに」

改札口で別れ電車に乗りこむのを確認見えなくなるまで手を振った。
このまま結婚まだ行くのだろうか?
いやまだ早い、慌てるな、互に孫までいる身。
まゆとはいずれ早い段階で話し合うことになるだろう。

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投稿No.7490
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年10月17日
投稿No.7482の続き

再就職先でまゆに再会し二人の長年の想いがかなった。
「今夜は一緒にいてください」お願いしたら「はい わたしも貴方と一緒に朝を迎えたい」と言ってくれた。
Tシャツ1枚の男女が部屋の掃除をし、捨てるものなどを分別一段落した頃外は暗くなっていた。
「あなた 夕御飯の支度しますね」
「なにか手伝いますか」「お願い」との事。
時折キス、乳房や性器に吸いついたりしながら楽しく夕飯作りに勤しんだ。
出来上がった頃我慢できずにバックから犯した。
まゆはいきなりだったので抵抗したが挿入するとアエギ声になり尻を突き出して奥へとせがんできたので腰を掴みガンガン突くと「犯して犯してぇ~ 逝くぅ 一緒に一緒に逝ってぇ」尻を引き寄せ奥で撒き散らした。
「あぁぁ」体をビクンビクンさせながら熱い精を受け止めてる。
「あっまだ抜かないで」
俺も萎えるまで腰をぐっと引き寄せていた。

「ふぅよかったよありがとう まゆ拭かないでそのままご飯にしよう」
「えっ はい」
垂れないように足を閉じご飯を装ってくれる。
「あなた どうぞ」
「はい あ~んして」オカズを口に持ってくる。
まるで新婚夫婦のようで亡き妻との新婚時代が思い出される。

「ごちそうさまでした」
まゆは「片付けますね」と言い立ち上がると「あっ」後ろ向きになり股をごそごそしていたら急に手を口に持って行き舐め始め「あなた デザートいっぱいごちそうさまでした」エロい表情で振り向いた真っ赤な唇の端には白いものがついている。

食後のお茶し「まゆ 早く寝ようか お風呂入るよ」
二人でお湯に浸り一日の汗を流した。
俺は先に上がり仏殿にお参りして扉を閉じ、布団に横になり目を閉じ、眉の来るのを待った。
明るい部屋にまゆは寝化粧の全裸で俺の横に豊満な体を横たえ抱きついてきた。
「明るくて恥ずかしい」言いながら「あなたデザートあげるからいっぱい食べて」69の女性上位で顔に真っ黒なアワビに似たデザートを持ってきた。
デザートに吸い付き、舐め、甘噛みしたりと満喫した。
まゆは「いっぱい食べてぇ」顔にアワビ似を押し付け一生懸命チンポを食べてる。
「まゆ デザートうまいよ おつゆもいい味がするよ」「嬉しい いっぱい味わって」
「あなたァ だめ~逝っちゃう」ぴしゃ~と俺の顔に潮を多量に吹きかけた。
「あなた私ばかり逝っちゃってごめんなさい」
上から降りたまゆは「きれいにしてあげる」濡れた顔を舐め始めた。
「まゆ デザートごちそうさまでした 美味しかった」
キスした後シーツと枕を取り替え改めて横になり照明を落とした。
まゆは俺に温かい豊満な身体でしがみついている。
いつの間にか寝入ってしまった。

翌朝、目が覚めたときいつもと違い温かいなぁと一瞬よぎったけど隣にはまゆがしがみつきながらまだ寝てる姿があった。
俺はそっとまゆを抱きしめ昨日を振り返っていた。
うつらうつらしてるとまゆも目が覚め恥ずかしげに「あなた お早う御座います」「おはよう ぐっすり眠れた?」
「あなたのお側だったからすっかり安心して寝込んじゃった」
キスをせがんできた。
「改めておはようのキス」「チュ」
半立ちしてたのが完全勃起「まゆが欲しい」
まゆはゆっくりと跨り挿入し腰を振りだした。
「まゆ 気持ちいい」チンポに膣の蠢きが伝わる。
「あなた 奥に当たって気持ちいい こんな大きのが私の中に入るなんて」
「まゆ 逝く中へ出すからしっかり受け止め孕めよ」
「いっぱい出して~ 孕ませて~」
朝の情事は本当に気持ちいい。
思いっきり出したものを膣奥で受けたまゆも満足気だ。
「朝ごはん用意しますね」
「ご飯食べたら買い物に行こう」

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