中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8582
投稿者 じゅん (53歳 女)
掲載日 2024年2月24日
年下好きのじゅんです。
この間、ありえない体験をしたので書きます。

年下の彼と共通の友人夫婦の旦那Sさんと奥さんTさんの自宅に招待されホームパーティをしました。
Sさんは55歳でTさんは同い年の53歳です。
美味しい料理とシャンパンやワインをいただき、4人とも良い感じで酔っ払ってきて、だんだんHな話題になりました。
ご夫婦はお子さんも巣立ち、2人の時間も増え週2くらいでセックスを楽しんでいるみたいです。
奥さんは、早くに結婚しご主人以外の男性はないらしいです。
一方、ご主人は浮気をしていた時期があり、いろんな人としていたと奥さんは恨み節を言われていました。
私たちも不倫で、自分で言うのも情けないですが、不倫経験豊富です。

そんな話をしていたら、奥さんが仕返ししようかなとか言い、でも知らない人は気持ち悪いとかそんなことを酔って言い出して、ご主人も私の年下彼なら許せるかもと言う始末。
私の彼も熟女好きなので、2人が良いならと乗り気です。私は良いなんて言った覚えはないのですが。

奥さんが少し酔ったからと隣りの寝室で横になると言い出し、案の定、私の彼が寝室まで連れて行きました。
やはりというか、中々戻ってこず、ご主人と様子を見に行きました。
私の彼はヤル気まんまんで、奥さんのCカップくらいの胸を服の中に手を突っ込んで揉みながら、服を脱がそうとしていました。
奥さんは、やっぱりダメとか口では言っていましたが、身体は抵抗していませんでした。
結局、全裸にさせられ、あそこを私の彼に舐めさせていました。
私も彼のクンニでいつも逝かされてから、生で挿入されるのですが、奥さんも逝くまで弄ばれ、トロトロに蕩けていました。

いよいよ彼の少し大きめのアレが奥さんのあそこにあてがわれたとき、奥さんがやっぱりダメ、口でしてあげるからと言いましたが、私の彼は口では逝けない人なので、必死に入れさせてとあそこを更に刺激していました。
奥さんも諦めたのか、後ろだったらと小さな声ですが聞こえてきて、耳を疑いました。
あんな清楚な奥さんが、そんなことを言うなんて、そこが使えるなんてビックリしました。
私の彼は、いつも私にお尻に入れて良いと聞いてきて、お尻の穴を舐めたり触ろうとしてきて、私が嫌いになるよって言うと残念そうに諦めていましたが、彼にとって夢の提案が行われたのでした。
彼も少し驚いてはいましたが、またと無い機会に恵まれ、奥さんのお尻の穴にむしゃぶりついていました。

枕元の引き出しから、奥さんがローションを出してきて彼に渡し、彼は奥さんのお尻の穴にローションを垂らし、指を一本二本と増やしていっていましたが、なんか手慣れている気がして腹がたってきました。
奥さんのお尻の穴がよくほぐされたところで、彼のアレがあてがわれましたが、今まで見たことないくらいそそり立っていて、更に腹が立ってきました。
いよいよ彼のアレがバックから奥さんのお尻に少しずつ押し込まれていきました。
奥さんはゆっくり、ゆっくりとしきりに言っていましたが、彼はゆっくりながら根元までねじ込んでいきました。
彼はめっちゃ気持ちいいと言い、奥さんの形の良い胸を揉み、乳首を刺激しながらゆっくりピストンを開始しました。
奥さんは、オフッ、オゴッとか言葉にならないうめき声をあげていましたが、どこか気持ちよさそうにも見えます。

彼が正常位でもしたいといい出し、深く突き刺さったアレが引き抜かれました。
奥さんは引き抜かれるときの刺激で逝ってしまい、ビクビクしてましたが、彼に仰向けにされ両足を高く持ち上げられ、再びお尻の穴に深々とねじ込まれていきました。
奥さんは彼にしがみつき、両足を彼の腰に巻きつけピストンの刺激に耐えていました。
彼も正常位で密着して出すのが好きで、すぐに逝きそうになったみたいで、奥さんに中に出していいって聞いていました。
奥さんは、いっぱい出してと答え、それに興奮した彼は、奥さんのお尻の中で果ててしまいました。

しばらく抱き合ったままの2人でしたが、彼のものが小さくなり、奥さんのお尻から押し出されてきて、同時に大量の白いものがお尻の穴から流れでてきました。
彼は、引き抜いたアレを奥さんの口元に持っていき舐めるように促しました。
お尻の穴に生で入ってたものを舐めさせようとする彼もどうかと思いますが、奥さんは素直に舐めていました。
すると彼のモノがまた大きくなり、奥さんが入れたいと彼に跨りお尻に押し込んでいきました。

私の横で黙ってみていたご主人が、服を脱ぎ出し2人に近づいたと思うと、お尻に入れたままの奥さんに反対を向くように言いました。
奥さんは彼に跨ったまま向きを変えるとご主人はそのまま奥さんを少したおし、前の穴の方に入れてしまいました。
奥さんは二本も無理と言いましたが、簡単に飲み込まれていきました。
奥さんはまた悲鳴のような声をあげ交互に出し入れされる刺激に酔いしれていました。
ご主人も二穴をやってみたかったって言いながらひたすら奥さんのあそこを突いていますし、彼もタイミングを合わせながら、奥さんのお尻を責めていました。

そうこうしているとご主人が、出すぞと言い、奥さんの中に出してしまいました。
奥さんはもう早いんだからと少し不満そうでしたが、ここで2人ともアレを引き抜き、3人で私を手招きしてきます。
私は見ているだけでいいと言いましたが、奥さんが近づいてきて私の手を引っ張りベットへ連れていきました。
3人がかりで服を剥ぎ取られ、あっという間に全裸にされ、奥さんが後ろから私を羽交締めにし、その更に後ろから彼が私の足を開かせました。
剥き出しになったあそこをご主人に舐められ、先ほどまでの光景で出来上がっていた私はすぐに逝かされてしまいました。

朦朧とする私のお尻にご主人がローションを垂らしてきましたので、経験のない私は全力で拒絶しましたが、うしろから押さえ込まれ、すぐ気持ちよくなるからとか、彼も奥さんのアナルを犯したんだからとか言われ、お尻の穴に指を入れられて広げられていきました。
気持ち悪いの気持ち良いのが混じってきて、段々どうでも良くなってきました。
どこから出してきたのかバイブも突っ込まれて責められて、身体は少しずつ反応していってしまいました。

ご主人がうしろは初めてかって聞いてきて、そうですと答えると、じゃあ初めては彼にして貰おうと言い出しました。
そこまで頭が回らなかったのですが、あとで後悔するところでした。
彼も念願だった私のお尻に入れられるとあって非常に嬉しそうです。
うしろからは怖いので前からゆっくり入れられましたが、やはり想像通り痛いです。
彼にもう抜いてと言うのですが、全然聞いてくれません。
激痛の中、なんとか奥まで受け入れたのですが、これを動かされると死んでしまいそうです。
しばらく動かさなかった彼が少しずつ動き始めて、私は彼の背中に手を回して動かないように押さえつけましたが、男の力には敵わず彼はピストンしてきます。
徐々に痛さが薄れていき、奥までねじ込まれ、引き去る時が気持ちよくなってきました。
無意識のうちに自分の両足で彼の腰を引き寄せていました。
彼の好きな体位というかいつも通りの格好になっており、彼もすぐに逝きそうになったみたいで、どこに出して欲しいと聞いてきます。
私がどこでとと答えると満足せず、またどこに出して欲しいと聞いてきます。
中に出してと言って欲しいと察したので、そう言うと、どこのと聞いてきます。
仕方なくお尻の中に出してと答えると満足そうに私のお尻の中で射精しました。

その後は、予想通りというかご主人が私のお尻に入れてきて、しばらくして復活した彼が前から突っ込んできました。
もう、意識を保つのも厳しいくらいでしたが2人に好き放題突かれ、何度か逝かされたのちにお尻、前の順で中に出されました。

彼と夫婦の2人は大満足みたいで、またしようねとかピロートークならぬ会話をしていましたが、私はお尻の処女喪失と二穴してしまったという自分への嫌悪感でそんな気分にはなれませんでしたが、二週間くらい経ち、あの時のことん何度も思い出すたびに悪かった思い出が、無性に身体をうづかせています。
自分からもう一度と言い出せないので、ここに投稿して発散することにしました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8579
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年2月11日
投稿No.8566の続き

この度大変嬉しい事にセナちゃんとの同棲性活がスタートしました!
超カワイイお顔に最高にエロいカラダ、中出し大好きドM巨乳っ娘セナちゃんと1つ屋根の下に住んだら、そりゃぁ毎日ヤル事と言ったらナマ中セックスでしょ❤
もう私の精◯はセナちゃんの子宮にしか必要無い!セナちゃんの体内は私の精◯タンクです。

私の趣味でセナちゃんには家にいる時、必ず露出した服装をさせます。
上は谷間が見える服でしたミニスカと指定。まあ元々そういった服を好んで着るんですけどネw
家でくつろぐセナちゃんは意図的なのか自然なのか大分無防備な格好なので、胸チラ・パンチラが日常茶飯事。時には見せつけているようにも感じます。

実は同棲を始めた際に2人で決めたルールとして、どちらかがムラムラした時は襲ってよし。と言ってもほぼ私が襲います。
帰ってきて速攻玄関で立ちバックやお昼寝中のセナちゃんに寝バックレ◯プ、パンチラした時に即ハメ着衣中◯しなどなど。
正直本人はビックリはするんですけど、めちゃくちゃ喜びます。
もうとにかく性行為が好きな娘です。
朝起きてセックス、寝る前もセックス。金曜、土曜は朝までセックスする日も。
セナちゃんはピルを飲んでますが、中出し三昧過ぎて、その内デキちゃうかもですね。
後はまだしたことはないですが、AVである抜かずの3連発とか食事しながらとか朝から晩までとか色々やってみたいです。

そんなある休日、
私『セナちゃん、今日はどんなプレイする?』と問うと
セナちゃん『無理矢理レ◯プ』と爆弾発言!
私『なんか孕ませてやる!的な?』
セナちゃん『そうそう 逃げるセナを追っかけて服着たまま生ハメ❤』
それを聞いた瞬間ピンと来た私はいきなりセナちゃんに抱きつき強引にスカートを捲りあげTバックをズラして生挿入!
予想通り今すぐにプレイが始まるとは思って無かったセナちゃんはリアルな反応。
今から襲いますなんて言っても面白くないですからねw
パンパンパンパン!
早くも膝ガクガク状態のセナちゃんを容赦無く突きまくります。

しばらく立ちバックでセナちゃんを犯すとセナちゃんを絨毯の上に押し倒すと寝バックの体勢になり更にガン突き!
一応レ◯プの設定なので『こんなエッチなカラダでエッチな格好してて襲って下さいと言ってるようなもんだぞ』『本当はこういうの望んでたんじゃないのか?』と台詞を言いながら容赦無く滅多突き!
台詞を言うどころじゃないセナちゃんはとにかくアンアン喘ぎ手足をバタバタさせます。

私はそろそろイキそうになり『おい、中出すぞ 俺の子妊娠しろよ』と言い発射体勢に。
セナちゃんは『ダメ ナカだけは 赤ちゃんできちゃう 外 外に出して!』
その台詞に興奮した私は思いっきり奥に射精❤
瞬間的にとんでもなく膨らんだ肉棒からアッつい精◯がセナちゃんのアソコの奥深くに流れ込みます。
体を大きく反りながらイキまくるセナちゃんに私は声をあげながら種付け❤
射精中の私は一旦肉棒を少しだけ抜くともう一発突き込みます。
やっぱり射精しながら突くのは気持ち良く何より精◯が奥へ奥へと入っていくので興奮します。

しばらくして長い長い射◯が落ち着くと『セナちゃん大丈夫?』と聞くと『凄い興奮したし最高に気持ち良かったよ❤』とセナちゃんも絶賛の様子。
その日の午前はこんな感じで午後は私の提案で【ラブラブ子作りセックス】をしようと決めました。

私『セナちゃん、ご飯食べたからそろそろラブラブ子作りしようよ』
セナちゃん『もー さっきしたばっかなのにしょうがないなぁ 』とほっぺたを膨らませるセナちゃんだが、満更でもなさそうw
寝室に移動しお互い全裸になると正常位で生挿入❤
セナちゃんのカワイイお顔と見事な巨乳がより一層私を興奮させます。
私『セナ、子供作ろうね』
セナちゃん『うん!最後は絶対中出ししてね 一番奥だよ』
その言葉と笑顔に私の肉棒が反応!
セナちゃん『ヤ~ン 今ナカで膨らんだ❤』
そして私は腰を浮かすと一気に突き込みます。
セナちゃん『そんなにセナを孕ませたいの?』
私『勿論さ いっぱい赤ちゃんの種植え付けるよ』
セナちゃん『もぉ エッチぃ でも セナもイッパイ欲しいよ』
セナちゃんとキスし沢山舌を絡めながらラストスパート!
お互いに気持ちが高まり、
私『そろそろ出そう』
セナちゃん『いいよ 精◯ 奥にタップリ出して妊娠させて❤』

パンパンパンパンパンパンパンパン!

私『精◯のぼってきた イク イクぅ!!』
文字では表現できないような音で大放出!!肉棒が波打って射◯してます!
超大量膣◯射精💕

セナちゃん『ちょっと ヤバいくらい 出してない?』
私『うん 尋常じゃない量出てる』
好きな女性相手ですからね!

とりあえずラブラブ子作りセックスは幕を閉じましたが、また復活したらセナちゃんの肉穴に吸い込まれるんじゃないかなw

また体験談を書くと思います。こうご期待👋

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.8578
投稿者 じゅん (53歳 女)
掲載日 2024年2月10日
私の名前はじゅんこ、53歳の主婦です。
結婚はしてますが、子供はいません。
旦那は10歳上で医師をしてます。

ここ6~7年は、一回り下の彼氏がおり、旦那とは全くありませんし、元々そういうのに興味の薄い人間です。
まあ、子供が欲しかったので、してた時期もありましたが、結婚したのが遅かったのもあり、不妊治療をしましたがダメでした。
不妊治療を諦める時、久々のセックスをして中出しされましたが、そのとき別の彼氏もおり複雑な気分で中に出されて、気持ちよくありませんでした。

そもそも旦那とはお見合いで、医者の家に生まれた私は、結婚相手も医者と決められていました。
それが嫌で、35歳まで医者でない人と付き合ったりしていましたが、アラフォーが見えてきて観念しました。
好きでもない45歳のオジサンと結婚することになり、また付き合っていた人とも完全に切れてはなかったので、お見合いから結婚まで肉体関係はありませんでした。

結婚して初夜の日にそうなりそうでしたが、どうしても嫌で出来ませんでした。
海外挙式だったので日本に着くと同時に実家に逃げ帰ってしまいました。
旦那が迎えに来て、親の説得もあり新居に移りましたが、それから1年半手を出してくることはありませんでした。
ようやく心を開き始めた私でしたが、父の病院を手伝っており妊娠を望まなかったことから、セックスはゴム付きのみにしてもらってました。

40歳も過ぎたころに子供が欲しくなり、中出しセックスをするようになりましたが、手遅れだったみたいで授かることはできませんでした。
これは旦那にも親にも言ってませんが、若い頃に付き合っていた人に妊娠させられ、降ろしたことが原因かもしれませんし、旦那にその力がないのかもしれませんが、無理でした。

40半ばになると子供もできない、真面目一筋で面白みがない旦那にまた嫌気が差し、テニス仲間の同世代の独身男性と関係を持つようになりました。
このときはまだ不妊治療してたので、ゴムセックスをしてましたし、後ろめたさもあり、セックスをした回数も数年で一桁くらいだったと思います。
この人との別れは突然訪れ、一方的にキレられて終わりました。
よく考えると相手は私が離婚し自分と結婚することを考えていたのかもしれませんが、最初の方に書いたとおり、結婚相手は医者しか許されないため、私の中でもその考えはありませんでした。

その彼と別れたあと、そんな勝手な私でも落ち込み、自暴自棄になっていたところ、何故か旦那とすることになり、また中出しされました。
悪いことはやめて、旦那のところに戻ろうと思っての行動だったと思いますが、やはり気持ちよくなれませんでした。

そんなとき、飲みに誘ってくれたのが一回り年下の今の彼でした。
出会いはもう少し前ですが、テニスがとても上手で年下ながら憧れていました。
そんな彼は、年上が好きらしく、私が空くのを待っていたみたいで狙っていたとのことです。
飲みに行ってその日にホテルに誘われましたが、体裁を気にしましたが、やはり次の日には抱かれていました。
彼との身体の相性は抜群によく、彼とのセックスにのめり込んでいってしまい、毎週会うたびにセックスをしていました。
彼は私が不妊なのをしっていましたので、中に出したがりましたが、旦那が原因の不妊の可能性もあるため、外出しにしてもらっていましたが、安全日には中出しさせるようになってしまいました。

それから何年かして私が閉経してしまい、今では彼に好き放題中出しされてます。
私がおばあちゃんになり、セックスできなくなるまで、犯されつづけて中に出されると思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.8556
投稿者 AKIちゃん (23歳 女)
掲載日 2024年1月05日
とっても気持ちよかった、ある日の思い出を書くよ。
でもその前に私の性癖。

私はちっちゃい時からエロくて、自転車に乗っててサドルの先にアソコを押し付けて気持ちよくなっちゃう女の子だった。
そんなんだから、椅子のカドでオナニー覚えて、丸めた布団に跨って擦り付けオナニーとか、お風呂で指入れてゾクゾクしたり、そんな事を小学5年までに一通りやっちゃってたんだ。
プール授業の時は、スポーツやってて筋肉ついてる男子がカッコよくてしょうがなかった。股間モリッとしてるのとか、マジたまんなかったよ。
そう、筋肉フェチなんだ。腹筋割れてるとか胸板厚いとか、もう最高だよね。
だから格闘技観るのも大好き。
でね友達に、おんなじような性癖の女がいたの。
そしたらその子『AVが面白い』とか教えてくれて、一緒に観たら当たり前だけどエロすぎてね。
ムッキムキな男のシンボルを初めて観たんだけど、指しか入れたことないから、あんなデカいの入ったらどうなるんだろうって好奇心が募ってしまった。
そのAV、無修正の中出しものだったから、ぶっちゃけ「ヤバいもん観たなーw」って思ったわけ。
あんなドロドロしたヤツがタネなのかー。でも他の子が言うような気持ち悪さはなかったよ。
その子に色んなの見せてもらったけど、男がビュービュー外出しも、ドックドクした中出しも観ててたまんなくて。
すっごいね、子作りってこうなんだーって思うとたまんなくなった。
まあいいや。それでAV経験したあと、今度は麺棒つかったけど痛くてねw
そしたら密林でディルドっていうの見つけちゃって「ああ、これだわ」って思ったのw
ふつうにリアルなの使ってたらさ、これが気持ちいいわけ。
しばらくそれで満足してたけど、なんか違う!って思い始めたんだ。
そしたらまた密林で中出し機能付きの見つけてテンション上がったさw
ビュビューっと出るの!?って思って試したら、すんごかった。
しばらくそれで満足してたけど、やっぱり男とヤリたい。でも怖い。
そーやってダラダラしてたら23歳になっちゃったww

そこで「ある日の話」ね。前置き長くてごめんね。
キッカケは私のポカ。就職説明会あって地方から街に出てきたら、それは一週間後だったの。
やだよー。どんな勘違いだよー。おまけに帰りの特急夜だもん。
どうするのとか自分責めてたら眠くなっちゃったw
んで、ベンチみたいなとこで寝ちゃったw
『お姉さん、あぶないよ』
ハッとしたら、隣にちょいワルそうだけども優しそうなお兄さんいた。
そうだ、ここって田舎じゃなくて街だったって思ったら恥ずかしくて何も言えなくなっちゃった。
私に色々聞いてくれるんだけど、流れでランチご馳走してもらったw
朝早くて何も食べてなかった私には、有り難すぎたんだ。
で。お兄さんに事情話したら、「俺ヒマだから一日付き合うよ。行きたいところある?」とか言ってくれた。世の中にこんな優しい人いる?って思ったww
でもね、実は私だって簡単についてったわけじゃないんだよ。
お兄さんが、ラルクのhydeにそっくりでカッコよかったからだよw
でね、一日一緒にいると、紳士で包容力ありすぎて大好きになっちゃったw
でも結婚してるかもしれない。だってこんなに素敵だったら…

「そろそろ帰りの電車、かな」
お兄さんの言葉で急に現実に戻された。私そうか、夢の中にいたんだって。
ときめかせてくれて、ありがとう。それに、何もしてこないなら私にも興味ない、よね。
帰る改札で、
「また、会えるかな」
えっ?
「会ってくれる、の?」
「会いたいよ。来週また来るんでしょ?」
「うん」
「でも、来週か…」
きっと仕事なんだね。
でもね、私とっさに手を出したの。握手の手。せめての感謝伝えたかったから。
お兄さんは、両手で握り返してくれた。私も両手にした。すごい、しっかりした、力強い手。
そしたらお兄さん、この手を引き寄せて私を抱きしめてくれた。
突然のことにビックリしてね、言葉にできない感じになった。
「また、会おうね…」
お兄さんのドキドキしてる胸の中から搾るような声が聞こえて、私直感した。
このままだと、もう絶対に会えないって。
「私、帰らない。やっぱ帰らない」
「え!?どうするの!」
「わかんない」
もう心を決めていた。騙されてもいいから、お兄さんとエッチしたいって。それが私の初体験だろうが、それでいいって。
だから、お兄さんにギューってしがみついた。

初めてのホテルだったけど、すっごく緊張しちゃった。
窓を観て気持ちを紛らわせていると、後ろから抱きしめてくれた。
「大丈夫?」
囁くような声。優しい気遣い。
そして、可愛いとか、肌きれいとか、性格いいとか、めっちゃ褒めてくれて。
嬉しかった。こんなに褒めてくれた人いないから。
抱き合ってキスした。初めてのキス。初めての、男性の香り。これだけで、とろけてきた。
とどめにお姫様抱っこでキス。
そのままベッドに私を寝かせて、お兄さんが乗っかってきた。
夢中でしがみついて、舌からめてた。
とけちゃうし、なんか気持ちよすぎてクラクラしてきた。
とけるキスと、筋肉質で逞しいお兄さんの身体と、アソコに太もも当たって気持ちいい。
筋肉質のおっきい太もも。もっと擦り付けてほしくて、脚絡めて腰動かして、本能ってすごいよね。
お兄さんに首を吸われると、私のゾクゾクが何倍にもなって、声が出ちゃった。
そしてぺろぺろ舐められたらもっと感じて、首って気持ちいい。
いつの間にか胸も揉まれてて、ブラウスの中にその手が滑り込まれた。お兄さんの、あっつい手が。
「胸…めちゃめちゃ大きいね…」
「肌が滑らかすぎて、もう…既に最高だよ」
「身体…柔らかくて抱き心地よすぎる…」
いっぱい褒めてくれて、私も既に最高だよ。

お兄さんの手がアソコに移って、擦るように、揉むように刺激してくれて、腰がピクピクしてきた。
お兄さんの温かい舌が張り付くように、首筋からオッパイに。
太ももに当たってるシンボルが固くなってるのに気づいてしまった。
強く押し付け擦り付けるもんだから、その興奮も伝わってしまった。
「たまんないよ…」
私に覆い被さってギュッとしてくれた。
あったかくググッと体重感じて、アソコにお兄さんの太ももが押し付けられて、私の太ももにも固いのが押し付けられて…それをグリグリ、グリグリ。
私気付いてた。身体の中から熱い興奮と、熱い粘液が出てるのが。

このまま私を抱き起こして、スーツの上とブラウスを優しく脱がせてくれた。
私もお兄さんの服を脱がせた。憧れの、筋肉質な肉体。分厚い胸板と8つに割れた腹筋。
カッコいい…。
モンスター柄のボクサーブリーフも素敵。モッコモコに膨らんで…私のドキドキは最高潮。
スカートを脱がせ、うつ伏せにされた。
そしてお兄さんが乗っかってくる。
お尻に跨って背中をゾックゾクに舐め上げてくれる。
モッコモコしてんのがお尻に当たってて、思わず腰を振っちゃった。
「や、やわらか…」
微かな声が聞こえたw
背中舐めながらブラウスのホックを外してくれて、仰向けになった瞬間…
「おっぱいが、芸術的…」
おっきくて柔らかいのに横に流れない、とか言ってたけど、他の女子に比べて胸と肌の綺麗さには自信があった。
それを褒めてくれるお兄さんが、どんどん素敵に思えてきた。
燃えるような手でオッパイめちゃめちゃ揉んでくれて、幸せそうな顔で乳首をたっぷり舐めてくれて。もう、私の想いは大好きの向こう側になっていた。
気持ち良すぎて、夢心地だった。
お兄さん、また私に覆い被さってギュッとしてくれた。
さっきみたいに太もも押し付けあって、微笑みあってたっぷりキスした。
もう、気付いてたんだ。お互いにこれが好きみたいって。
それもそうだし、裸の密着がたまらなかった。お兄さんの温かくてたくましい身体…。
男に抱かれるって、こんなに素敵な事なんだって。

お兄さんの手がパンティの中に滑り込まれた時、一番大きな声が出ちゃった。
これをずっと、待ってた。
「ごめん、もっと早く脱がせればよかったね(笑)」
そう、もう溢れすぎてベチャベチャで、パンティどころかストッキングまでビチョ濡れだった。
オナニーしてても、絶対にこんな濡れ方しない。
全部脱がされて、クリをたっぷり弄られた。
そしてお兄さんの指が…
初めて、自分以外の指が挿入された。
「あっつ…」
お兄さんが漏らす。でもね、私指入れられた瞬間が刺激的すぎて、数回動かされただけでイッてしまったの。

しばらく放心状態だったけど、お兄さんの優しい愛撫とクンニのおかげで復活。
お兄さんがボクサーブリーフを脱ぐと、ビョンビョン跳ねるように太くでっかいのがあらわれた。
こんなに…おっきいもん?
少しだけ怖くなってきたけど、そんな不安も一瞬で性欲に塗りつぶされた。
見たら血管浮き出まくりで、握ったら…すっごい固くて…すっごい熱くて…ピクピクしてた。
ディルドよりもずっとカッコいいシンボルだった。
「フェラ、できる?」
しまった。こんなに気持ちよくしてくれたのに、私はフェラできない…
「ごめん。したことなくて…」
「そうか、いいよいいよ」
と頭を撫でてくれる彼だったけど、先だけでも舐めてみたくなった。
手を添えて舐めようとすると、真ん中から透明な液体が滲み出てきた。
それを吸うように舌を這わせるとチョットしょっぱかったけど
「気持ちいい…めっちゃ上手だよ…」
嬉しかったし、初めて感じるオスの香りで私、どうにかなりそう。
「でも、もう欲しい…」
「エッチだね…」

仰向けになった私に抱きついて、舌絡めながらアソコにシンボル当ててくる。
さっきまでの、手や舌と全く違う感触に、頭イカれそうになった。
きっと、カリ高のとこがクリに当たってる。めちゃくちゃ気持ちいい。
でも私、今日危ない日だ。でもこのまま入れてほしい。でも…
悩んで葛藤してる私をヨソに、お兄さんのあっつい亀頭が入り口に入ってきた。
「ちょ、待って!コンドームに…」
お構いなしにメリメリと大きいのが入ってきた時、もう私クラックラになった。
とっても熱いモノが、とってもカタイものが、ゴリゴリいわせて入ってくる。
「あんっ!」
少しだけ痛かった。でもそんなのすぐに消えた。
なんか遠いとこに行っちゃいそうなくらいクラクラして私、無意識に腰をねじるような動きになってた。
すごい。ディルド入れてる時でさえこんなに濡れてない。比較になんないくらい気持ちいい。私、どうなってるの?
デカチンが奥まで進むたびに、しんじらんないくらい中ぐちゃぐちゃなのわかった。
だから、いとも簡単にデカチン奥まで飲み込んで…子宮に当たったのがわかった。
「あっ…ダメっ…あっ!あっ!」
お兄さんが、逞しい身体でのしかかるように抱きしめてくれてた。
「おあっ…た、たまんねぇ…」
私の奥で、デカチンをピクピクさせながら子宮に押し付けてくれてた。ギューってしながら。
スンゴイ。すんごいクラクラする。子宮がどんどん熱くなる。腰がビックリするくらい震える。
「すっごい気持ちいいよ…」
私の耳で囁いて、耳たぶを舐めてくれた。
あ、なんか嬉しい。私でそんなに気持ちよくなってくれてるんだ。
私たち、ずっと抱き合ってた。
お兄さんが優しく腰を動かしてくれて、すんごい気持ちよかった。
それに、私の中でどんどん大きく固くなるのがわかって、もう奥がミチミチだった。
たまんないよ。私もたまんないよ。

お兄さんがずっと奥を突いてくれてると、急に感触が変わった。
ペコっとした刺激が急に、お腹に響いてきたんだ。
「いやっ!ああっ!!」
すごい刺激に耐えるようにお兄さんにしがみついたら、お兄さん急に興奮し始めた。
「あっ!気持ちいい!!も、もうダメだぁっ!!」
いきなり腰を強く振り始めて、ビックリした。
中でデカチンの摩擦がメリメリ響いて、ペコペコ奥が刺激されて
「ダメだってばぁ!あっ!あああんっ!!」
「あああっ!イクっ!中に出すよ!」
「いいよ…!」
お兄さんが『おあっ!』って叫んだら、急に奥がドバアッて熱くなった。
『あ、出された、すっごいドクドクしてる…』
私の奥で、うねるように脈打ってた。どんどん熱いの広がってきた。それ感じた瞬間にイナヅマみたいな快感が走ったの。
「あ…あ、あ…」
掠れ声出しながらお兄さんにしがみついて、気持ち良すぎて腰グリグリ押し付けてたら、お兄さん私の背中の下まで両腕まわして、すっごいチカラで抱きしめてくれた。首筋に吸い付いてくれてた。
このギューってしてくれたの嬉しかった。

このまま2人で腰をグリグリしあってたら急に
「あああっ!あああああーっ!!」
さっきより高速で腰振り始めたの。
すごかった…もう一回イキそうになった時
「うっ!!」
叫んだ瞬間、脈打ちながらビュービュー熱いのハッキリ感じた。
子宮突き破られたような錯覚まで感じて
『ああっ!スゴイ…』
私の意思と無関係に、膣壁が信じらんない動きしてデカチン何回も締めてた。
お兄さん脱力して私に全体重かかってた。
そんな私も、腰が痙攣しすぎて、気持ち良すぎて、気を失いそうなくらいだった。
もう自分が誰だかわかんなくなるくらいボーッとしてた。
2人とも脱力。気がつきゃ汗だく。
熱いキスを交わして身体離れて、ちょっと寂しかった。ずっとくっついてたから。
少し身体がヒヤッとした感じだった。

お兄さんのまだガチガチにデカそうだった。
名残惜しそうに何度か動いて私の奥にしばらく押し付けてから、ニュルっと抜かれた。
抜かれた時も少し気持ちよかった。
おっきいものが奥から一気に抜けたら、あったかい塊がドロリと溢れてお尻を伝った。すっごい温かい。
あー、これが憧れの、本物の精子かー。
なんともいえない気持ち。
でもなんだか、まだ入ってるみたいな錯覚。それでも私の中、まだまだ熱いんだ。
「気持ち良すぎて、過去最高にいっぱい出ちゃった(笑)」
それ聞いて笑っちゃったけど。
そしたらオナラみたいな音と一緒に、私の奥からさっきみたいに温かい塊出てきて、滝みたいに流れて止まらなくなった。ちょっと恥ずかしかったけど。
起き上がったらおっきな精子の池がシーツに出来てて…でもそれ、めちゃめちゃ臭かったww
「めっちゃ濃いの出されたw」って本能でわかった。
なんか幸せでね、ふうっと力抜けて仰向けに転がったら、またお兄さん私に覆い被さってきて、デカチン入れてきた。
嬉しかったよ。永遠に抱かれてられるから。

でもこのまま何回出されたんだろ。もう私、途中で寝たからわかんないやw
起きたら私の首には3個くらいキスマークついてた。
お兄さん、こんなに興奮してくれたんだって。数日経っても幸せだった。

私、田舎に帰らなかったから、今お兄さんと一緒に住んでる。

話長くなっちゃったけど、最後まで読んでくれてありがとう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8551
投稿者 留美 (18歳 女)
掲載日 2023年12月27日
少し前、夏休みに入る前の話です。
憧れだった圭吾先輩にアタックしてOKをもらい、幸せの中処女をささげることができました。

圭吾さんとラブラブな関係が続き、ある日夜遅くなったので送ってもらった時のことです。
途中、夜はほとんど人通りのない公園があり、そこにさしかかった時肩を抱き寄せられるように公園の中に入っていきました。
薄暗い街灯の下で熱烈なキスをされシャツをたくし上げられブラの上から揉まれました。
身を任せていると圭吾さんはさらに大胆になりブラを外し、直接揉んできました。
私は下半身が熱くなってきたのがわかりました。
圭吾さんはストッキングを破りショーツの脇から、指や舌で攻め立てます。
私のお〇〇こからはとどめなくよだれが零れ落ちます。

圭吾さんはズボンをずり下げおち〇〇んをむき出しにして私の口元にさしだしました。
早くほしくなった私はそれを一生懸命しゃぶりました。
口の中でそれが硬く、大きくなっていくのがわかりました。
口から出すと私のよだれでいやらしく光っています。

私は立ち木を抱きかかえお尻を突き出す格好になり、圭吾さんは後から入ってきました。
ズンッという感覚に思わず「ヒャッ」という声が漏れてしまいました。
圭吾さんは両手で胸を揉みながらピストンを続けます。
屋外という背徳感も相まっていつも以上に感じてしまい、喘ぎ声を上げ続けました。

次第に圭吾さんの腰の動きが早くなってきました。
何の予兆かわかり、私も欲しくなったので、「頂戴、中に頂戴!私もいかせて!」とおねだりします。
圭吾さんの腰の動きがさらに早く、中に熱いものが広がる瞬間に私も絶頂を迎えました。

少し落ち着くまでベンチで休んでいたのですが、むき出しのままのおち〇〇んが目に入りました。
ムラっときた私は、それを頬張ります。
すぐにそれは硬さを取り戻しました。

圭吾さんはベンチに仰向けになりました。
何をしてほしいかわかった私は圭吾さんにまたがり、起立したおち〇〇んを自らお〇〇こに受け入れました。
奥を突かれる感触に、思わずのけぞってしまいました。
私は胸を揉まれながら一生懸命腰を振ります。
この態勢は時々するのですがどうしても最後までいかせる事ができません。
このときも自分が感じてしまい腰の動きが止まってしまいました。
圭吾さんは身を起こし、対面座位の態勢になりましたそのまま立ち上がり、繋がったまま、移動し(歩くたびに突き上げれる感覚が凄かったです。)さっきの立ち木に押し付けられる態勢になりました。
片足立ちでもう片方の脚は高く抱え上げられる態勢です。
その体勢で突き上げられ、私は何がなんだかわからない感覚のなか、この日二回目の放出を受けました。

二人ともあまりの快感に「また、屋外でしようね。」と話しながら家まで送ってもらいました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)