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投稿No.8445
投稿者 筋トレ (42歳 男)
掲載日 2023年6月18日
彼女との出会いは、大学1年生の頃、通っていた某有名英会話教室。
1歳年上の彼女(Aさん)は、私の通う大学から駅3つ離れたご近所の工業大学に通っていた。
英会話教室に通ううち、彼女に会うのが楽しみになってきていた。
英会話の勉強もそこそこ、実は彼女に会える事が1番の目的になっていたように思う。
Aさんは、160cmちょっとで胸は小さいけど、多分AかBか、細身だけどお尻は大きめでキュッとしまっておりスタイルはとても良かった。
何より田舎出身の私と同じ東北出身だった。それだけで親近感が湧くものだ。
ちなみに私はお尻フェチ。
仕事柄、女性の体型には目がいってしまう。
胸もないよりは無論あった方が良いが、それよりも細身でお尻が大きい女性は大好きだ。
そういった女性の後ろ姿を見るだけで正直勃起してしまう。
Aさんは、そんな私のタイプでドンピシャストレートだった。
顔を可愛いより、かっこいいタイプ。少し気が強そうで思ったことは言いそうな感じも良かった。多分自分はM男ですね(笑)

通って数ヶ月経つ頃には、年も近く大学も家も近い事もあり、メール交換する仲になっていた(まだLINEありません)。
ゆくゆくお付き合いする事になるのだけれど、彼女とはちゃんと向き合いたいと思っていたし、軽そうな子ではなかったから、簡単にはやれなそうだった。
そもそも自分もまだ比較的純情ではあったように思う(性欲は半端なくあったけど)

その後、アメリカ、ロサンゼルスに2週間程度のホームステイ体験が出来るプログラムがあり、親にお願いして何とか行かせてもらった。
一度も海外に行った事もなかった私に良い体験だからと行かせてくれた親には感謝しかないし、自分も一度海外を体験してみたい気持ちがあったのは正直なところだ。
何よりAさんも行く事になっていて、一緒に行こうと誘われた事も大きかった。

ロスではお互い別々のところにホームステイするのだが、日中の活動は彼女と同じグループだった事もあり、常に一緒だった。
2週間はあっという間で、終わる頃には日本にいた頃とは比べ物にならない程打ち解け仲良くなっていた。
実はロスに行く前に決めていた事がある。その2週間の間に告白しようと。

最後の夜、勇気を出して彼女のホームステイ先に電話をした私は、あろうことか、好きだ!付き合いたい!ではなく、抱かせてほしい!!と言ってしまった。
今思ってもあの頃は若かったなぁと思うし、そんなくさいセリフ言えない!でも当時は一点の曇りもない程100パーセント全力だった。
それと海外にはそういう事を許容というかさせたくなるような空気、開放感、沢木光太郎の深夜特急(私の大好きな作品)にも出てくるようなある種高揚してしまうような感覚がある。
さすがに彼女の口から、はい!いいよ!私も抱いてほしい!!なんて言葉はなかった。
驚いてはいたけど、半ば嬉しそうでもあった気はする、電話越しでも感じたが、考えさせてほしい!と言われた気がする(こちらもあまりに興奮していて詳しく覚えていない)

翌日は最終日、最終日は英会話の勉強をさせていただいた学校にホームステイ先の家族も招いてのフェアウェルパーティ。
そのパーティは感動的で彼女の答えを聞くには最高の雰囲気だった。
パーティなので勿論正装。
女性陣はドレス着用、メイクもバッチリ。Aさんは豹柄の肩出しドレスで誰よりも目立っていたように思う。
そのパーティの最後、今でも実家にあるアルバムに残っているが、彼女と2ショット写真を撮る瞬間、彼女は私の頬にキスをした。Yes!!
昨晩の、抱かせてほしい!の答えだと思った。

その後、帰国した日の出来事。
解散したあと、彼女から寂しいから一緒にいてほしいとメールがきた。
もしかしたらという淡い想いを持ちつつ、確かに2週間、大勢で過ごした後急に1人になるのは寂しく、私もこの想いを共有したかったし、それが思い出を共にしたAさんならなおさらだった。

自転車で彼女の家に着いた頃にはもう夜が更けていたが、お互い疲れと興奮もあってか中々寝付けなかったし、話も弾んだ。
お酒も入って良い雰囲気になった頃には明け方だった。
少し明るくなってきた頃には、さすがの私もうとうとしてしまっていた…
横になっていた私の下半身のズボンが脱がされ、勃起ちんぽが露わになっていた事に私は気付かなかった。
気がついたのは、チンポに当たる何か生温かくもヌルヌルしたような感覚とぬちゃぬちゃとした音、目を開けた時の映像は未だに目に焼きついている。
彼女は裸で騎乗位で私の上に跨っていたのだ。
と、その瞬間、「ズボッ」「ヌルヌル」「ぐちょぐちょっ」‼︎と音を立ててながらちんぽは彼女の生おまんこに吸い込まれた。
おまんこは、既に濡れまくっていて、私の固くなったオチンポをあっさり飲み込んだ。
少しずつではなく、奥まで一気にズッポリ飲み込んだ。とその瞬間、コリコリッと奥に当たるような感覚とともに彼女はブルブルっと震えながらいってしまった。
私も無精のような、これまでの人生で感じた事のない何とも言えない気持ちよさに包まれた私は、そのまま彼女の膣奥に大量の精子を発射してしまった。
これまでの人生でも女性に犯される経験はなく、最高の体験だった。
それに彼女とは身体の相性も良かった。でもそれは多分彼女もわかっていたように思う。

大量の精子を含んだおまんこをそのままに、お互いに無我夢中に求め合った、多分3時間くらいはノンストップで10発は出したと思う。
彼女は何回いったかわからないくらいいっていた。
もう陽は昇っていたし、お互い大学があったが、サボった。
さすがに疲れ果てた僕らはそのまま寝てしまった。

起きた頃には陽が沈み夕方だったが、シャワーを浴びてまたSEXしまくった。
そんなにお互い何もも考えず無我夢中に求め合った事はこれっきりない。
最高のSEX体験だった。

ちなみに彼女は陥没乳首で、お尻は大きくて、バックで両手で、肛門とおまんこを拡げさせ、◯◯の生ちんぽ、◯◯のおまんこの奥まで一気に挿れてぶち込んで!と淫語を発しながら打ち込むと、痙攣して白目剥いていきまくっていた。
彼女曰く淫らな格好で淫語を言う淫らな自分に興奮するそうだ。わかる気がする。

それから付き合って、数えきれないくらいSEXしました。
生理中のおまんこも舐めたり、網タイツ破ったりもした。
ちなみに一度孕ませてしまった事もある。
孕んでいながらも生でやっていた。
おろした後もやりまくった。

そして、あれから20年以上経って、最近SNSで繋がってしまった。
付き合ってからの話やこれから何か起きたらその話もまたしたいと思いますが、彼女とはこの歳になってそれなりの経験を積んできた今でも最高の相性の女性だったように思う。
そんな彼女に初生中出しできてよかった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8439
投稿者 ただのおっさん (60歳 男)
掲載日 2023年6月11日
投稿No.7994の続き

「こんにちわ。」って、いつもの笑顔でTさんは駅を出て、私の車に乗ってきた。
いつもは仕事帰りにスーパーの駐車場で待ち合わせなのに、今日は自宅が有る駅の一つ前の駅での待ち合わせだった。
服装はいつもと同じ、ワンピースにストッキング、仕事帰りのようだった。
約1ヶ月ぶりに会ったけど、ラインを送っても返事が無いとか、色々と文句をを言う事も考えてたけど、Tさんに会って笑顔を見て匂いを嗅いだらそんな事は忘れてしまいホテルに直行です。

ホテルに入ると私に抱きついてきて、「ぎゅーって抱きしめて」と。自分から私の手をアソコに当てて「あー、安心する。」と一言。
キスをしながら、ワンピースのすそを捲り上げてストッキングの上からアソコを触ると「あっ、気持ちいい。ちゃんと触って。」と。
パンティの中に手を入れて、パイパンのアソコに手をもっていくともう濡れていました。

Tさん「ねぇ、ベッドに行こうよ。」と言いながら2人で倒れ込むようにベッドへ。
Tさん「このまま舐めてもいい?」
私「汗くさいし、風呂に入ってから、」
Tさんは私の話を遮るように「大丈夫だよ。」と言いながらズボンとパンツを下ろしてフェラをしてくれました。

気がつくとTさんも素っ裸になっていて、「ねぇ、このまま入れてもいい?」っていいながら、自分から私にまたがり入れてきました。
Tさん「あっ、入った。安心する。」と言いながら腰を振っていました。
そのまま、数分が経ち騎乗位のまま、いつも通りに中で大爆発しました。
Tさん「あっ、出てる出てる。いっぱい出して。」いつも通り卑猥な言葉です。
少し時間をおいて、腰を上げながら、アソコから流れる液をティシュペーパーで拭きながら「沢山出たね。」ってニコニコしながら満足そうにしていました。

それから、一緒にお風呂に入って会話をしていると。
Tさん「ラインの返事しなくてごめん。実は2日前に離婚届けを出した。」「色々あったけど、これからもよろしく。」って。
ちょっと複雑な気持ちですが、ここで電車で移動している事、いつもと違う場所での待ち合わせ。全てが分かりました。
今までは人妻の愛人でしたが今度からは彼女になったようです。
自分のアソコが勃つ限り、Tさんに中出ししようと思います。

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投稿No.8417
投稿者 ラット (36歳 男)
掲載日 2023年4月26日
結婚して約10年。
さすがにマンネリしているのか、夫婦仲もあまり変化がない。
奥さんも「私に構わないなら、他の人に行くからね」と言ってセフレ探しに行ってしまった。

思い起こせば、恋愛時代から寂しい性格がゆえ、セフレが数人いた女性だった。
最近は抑圧された夫婦生活であったから、いろいろとたまっていたのだろう。
少しは寛容になろうかなと思って自由にやらせていた。

そうしたら、あっという間に男の子を見つけたようだ。
毎晩メールのやりとり。週末は何処かに出かけて行く。下着はどんどん派手になっていった。
ピルを飲み始めたのは意外であった。中出しを求めているのだろう。
当然と言えばそうかもしれない。僕も中出しは好きで結婚当初は毎晩やりまくっていた。
それが最近はレスになっていたので発散しているのだろう。

先日は久しぶりに夫婦生活をひたいと言い出して、エッチをした。
と言うのも、セフレが中出しした後で僕に中出しさせようという魂胆らしい。
全く…変わっていないなって思いながら、思いっきり中に出してあげた。

あー、気持ちいい!なんて言っているけど嘘だろう。
翌日も昼間は出かけて行って、たくさん中出しされにいくんだと言っていた。

僕も寝取られ癖はある方だから、楽しんでいるけど、セクシーランジェリーとか裏で買っているを見た時は少し衝撃を受けた。
そろそろハメ撮り動画とか出て来そうだな、、、。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.8396
投稿者 ゆの (28歳 女)
掲載日 2023年3月10日
こんばんは。
夜勤中に医師と中出しセックスをしたときの体験談です。

わたしは28歳看護師で、以前から仲良くさせていただいてる14歳上の医師がいます。彼も、同じ職場です。
プライベートではかなり親密な関係を築いており、気づけばセフレ状態でした。

仲良くなってからは夜勤が重なると当直室へ遊びに行くのがお決まりになっていました。
特に何をするわけでもなくお話をしながら、一緒におやつを食べていました。(わたしの病院は比較的ゆっくりなため、夜勤中は仮眠がほぼほぼ確実に取れます。その仮眠時間中に遊びに行っていました。)

そんなある日、彼と夜勤が重なったときのことです。
いつものように彼に仮眠時間を伝え、その時間になるのと同時に、急足で医師の当直室へ行きました。
いつもなら起きて待っている彼が、ベッドで寝ており、 ついいたずら心で彼の隣に寝てみました。
だけど、狸寝入りだったのか、彼がわたしの方へ寝返りを打つのです。
「したいの?したいから俺の隣に来たんだよね?」と眼光鋭く、反応する間もなくキスをされました。
「さ、さすがに、病院では、、」と抵抗してみるも、大きくなった彼のモノが太ももに当たるのです。
そうなればこっちもスイッチが入ります。
お互いにいつPHSが鳴るかわからないというスリルを味わいつつ、いつの間にかブラとパンツだけの状態になっていました。
わたしのソコはというと、確かめなくてもわかるくらい準備OKぬれぬれ状態でした。

そのままお互いに攻めて、いざゴムなし生バナナを挿入。
声が出せないもどかしさと、バレてしまわないかというスリルで、2-3ピストンをしただけで、感じまくってイキそうになりました。
そのまま愛し合っていると、彼のピッチが鳴り、出ないわけにはいけないため、挿入したまま、電話を受けました。
幸い様子観察指示で済むコールだったため、プレイ再開。
電話応答をしながらも彼のモノは大きいままで、5分ほどピストンするとお互い絶頂に達し、そのまま膣内へ放出。

中出しをしたはいいものの、仮眠が明けるとわたしは病棟へ戻り働かなければいけません。
患者さんと接しながら、膣から彼の精液が出てきたあのときの感覚は忘れられません(笑)

彼とは今でも関係が続いていて、めでたく彼女へ昇格。5月に結婚予定です。
病院でのエッチは、その時以来していません(笑)

乱文になってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.8394
投稿者 龍ぞー (44歳 男)
掲載日 2023年3月08日
20年以上前の話。急に思い出したので、書かせていただきます。

当時の俺はヤリたい盛り。真由ちゃんとも別れて数年経っており、ナンパの鬼でした。
仕事終わりには繁華街をウロウロして、好みの女を見つけては声をかける。そんな毎日でしたが、まだまだ若い俺はエスコート能力に乏しく、上物に出会えても全く相手にされない、そんな日々。
数名ホテルまでエスコートできたものの、避妊が当たり前。
流れで生挿入に至れたものの、なぜかビビッて外出し。
というか真由ちゃんとのSEXがいかに燃え上がるほど気持ちよかったのか、それを痛感するばかりだった。

そんなある日。
前日にナンパを大失敗して酷いフラれ方をしたせいか、毎日の日課だった巡回を諦めて素直に地下鉄で帰る事に。
地下鉄をぼーっと待ち、入線した車両を眺めていると、俺の乗る車両の端に座る女の子が目についた。
こんなことあるか?というくらいに透き通るような肌。白とか象牙色のレベルではない。透明感しかないのだ。
それでいて髪の色は銀色のような金髪。めっちゃ短いスカートに黒パンスト。
思わず彼女の向かいに座った。
いやー、なんだこりゃ。まさに透き通るようなウルウル肌。コウモリの黒い髪留めがめちゃめちゃ可愛い。細いのに太ももが肉感的で、足フェチ太ももフェチパンストフェチの俺からしたら、そりゃ見てるだけで勃ってくる。
ずーっとケータイいじってるのをいい事に、彼女をジロジロ凝視する俺。
ナンパ巡回では到底出会えないレベルの子だ。
まさかなー。万が一同じ駅で降りたら絶対にナンパしようと誓った。
残念ながら脚をピッタリ閉じているのでパンチラはナシ。この短さなら絶対見えるのにな。
すると、目が合ってしまった。
もうこの子を狙っている俺は一切目を逸らさずに、少しニコッとしながら見つめていた。
彼女も彼女で、気の強そうな切長の瞳をずっと俺に向けている。
ん?瞳が青っぽい。眉毛まで金髪。外人さんなのか?妙なエルフ感。
ガタンゴトンと地下鉄が揺れる。彼女と見つめ合い(というか睨み合い?)、時が流れる。彼女の表情は一切変わらない。
すると、彼女は脚を組んだ。
一瞬のパンチラ?そしてミニスカが捲れ、お尻のラインが少しあらわに。
これは、挑発なのか?
マジでやばい。性欲真っ盛りの俺にとってこの光景はヤバかった。
ベッドに押し倒し、覆い被さり、そのパンスト太ももに股間擦り付けながらギュウギュウに抱きしめる事しか考えられない。
そしてその、艶々ウルウル透明肌を、その首筋を舐めまわしてみたい。
この気の強そうな顔が、快感で歪むのを見てみたい。
完全に、俺のスイッチが入ってしまった。
そんな俺を無視するように、またケータイぽちぽち。
そして俺の降りる駅へ着く頃、彼女も席を立った。
うわ、まじか!
やった!
てゆーか、立ち上がると尚更スカートの短さがやばい。
既に尻が見えそうだ。階段上がる時絶対パンツ見えるじゃん。
彼女の後ろにつくように地下鉄を降りて、そして階段を登る。
無防備というか、信じられないくらい丸見えというか…。

え、ノーパン?
パンティというか、パンスト越しに尻丸見え…。

これは龍ぞー史上唯一のパターンです。
ちょっと待て。この子って一体…。
普段俺が降りる出口と全く違うところに向かう彼女だが、ついていかない訳がない。
その後の階段もずーっと、彼女のパンチラ?を眺めながらの幸せな時間。
既にバッキバキで即挿入できそうなほどに煮えたぎっていた。

まさに『血騒ぎ肉踊る』そんな状況。

そして外へ出た瞬間!
「あのー」
彼女から声をかけられた(爆)
想像以上に高く、か細い声。
「あ、はい?」
「ずっとー、アタシの事見てましたよねー?」
「見てました!すっごい綺麗だったから見惚れてました」
「えっとー」
すんごい内股でモジモジし始める彼女。
なんか可愛いな。イメージと違いすぎる。
「なんかー、今日ってー…」
「はい」
イメージと正反対の脱力キャラ。そしてなかなか話を続けない。言葉を選んでいるのだろうか?
ずっとモジモジしているので、とりあえず飲みに行きませんかと言うと、簡単に着いてきた。
なんか、苦戦続きの数日がウソのような展開。

彼女の名前は深雪(みゆき・仮名)。
歳は23歳。当時の俺の一つ上。
仕事はアニメーション関係でコスプレ大好き。なるほど、なんかわかる。
ただ驚きなのは、その金髪が地毛だということ。でも純日本人。
彼女は『アルビノ』と言われる特殊な女の子だった。
アルビノは色素が極端に少なく、肌の色も毛という毛も白いんだとか。それで瞳の色も青っぽいようだ。
なるほど。この銀髪のような金髪のような、不思議な髪と瞳の色、眉毛とまつ毛、信じられぬほどの透明感溢れるお肌は、それによるものなのか。
深雪は、自分に出会った男が喜んでくれるものだから、ソープ嬢を試しにやってみたらしい。
しかし、あまりに指名が殺到して怖くなり、短期で辞めてしまったとか。
辞めたのが昨日。
まともに相手できた客は、3人。
思っていたより楽しくなく、乱暴に扱われたりして辛かったようだ。
「俺もソープたまに行くよ。その時に出会いたかったな」
「龍さんなら…優しそう(´∀`*)」
お互い、ほろ酔い状態。
「でね、今日こんなの着て歩いたら、誰か釣れるのかなって実験してたの(´∀`*)」
はいはい。見事に釣られましたよ。
「それは…つまりアレな気分…?」
「うーん…(モジモジ)」

場所を変えようか。と切り出すとまたアッサリついて来てくれる。
もう、俺の胸は高鳴り過ぎて口から心臓が飛び出そうだった。
そんな興奮MAXのままホテルへ。
「わーい♪」
と言いながらベッドにボフッとする深雪。
ミニスカが捲れてノーパンの尻が丸出し。
というか、深雪はずっと良い匂いがしていた。まるでレモンミルクのような、乙女感溢れる匂い。
見ているだけで破裂しそうなほどの勃起。
うつ伏せになっている深雪の尻は、柔らかみを視覚から強く感じさせるほどにふっくらとして、太もも、ふくらはぎの形が官能的な美脚。
俺は既に服を脱ぎ始めていた。
俺のヤル気と、アドレナリン出まくっている姿を見せたかった。
「深雪ちゃん…初めて見た瞬間から俺、ヤバかったよ…」
すると深雪は身体を転がすように仰向けになってくれた。
アルビノによる不思議感なのか、まるで妖精のような微笑みに見える。
はやる気持ちを抑えながら深雪の身体を眺める。黒パンストに包まれた、いかにも柔らかそうなムッチムチ太もも。それに相反する細い腕と細い首。美しい小顔に透明感溢れるウルウル肌。妖精的魅力と官能的魅力の同居。
まだ何にもしていないのに、先走り汁が出始めていた。アドレナリンも大量分泌。
「あっ…」
ベッドに侵入し、近づく俺に声をあげる。
「お…オトコらしい…(´∀`*)」
すぐさま、仰向けの深雪を抱きしめた。体を重ねて、乗っかるように。
レモンミルクの香りがブワッと鼻腔をつく。思わず体を震わせ、心拍数を急上昇させながら、深雪の太ももの間に片膝を割り入れて股間をグリグリ押し付けた。勃起しまくって上向きの男根が、下着越しに深雪のパンスト太ももに密着。
うっ…。
す、すんげぇ柔らかい…。
パンストのサラサラした感触と太ももの柔らかさ。気持ちが昂りギュッと抱きしめ、太もも付け根、内側に男根を押し付ける。綿のようにフワフワな太ももの感触、身体…。
「あぁ…すっげぇいいカラダしてんな…」
下から抱え上げるように抱きしめ、首筋や耳を舐め上げていく。なめらかすぎる、柔らかすぎる、スベスベすぎる美肌。
薄い上着を脱がすとノースリーブ。アルビノによる透明肌が更にあらわになっていく。
その肌の美しさに、心臓の鼓動が荒々しく高鳴る。
抱えるように抱きしめ、両腕を万歳させながらその脇も舐め上げる。
肌の質感が何にも例えられない。とにかくしっとりスベスベ艶々していて美味しすぎる。そしてレモンミルクのような乙女の香りが身体中に。
深雪がどんな声あげてたかも覚えていない。その抱き心地と肌に夢中になりすぎていた。一気に服を脱がせ、美乳と美肌に釘付けになる。
ドッキドキするほどに眩しく、透き通るような美しいカラダ。
身体中の血管が青く透けている。美白フェチにはたまらない光景だ。
黒いレースのブラを外すと乳首も白い。ノーバンパンストを脱がすと、艶々の透明感ある太もも、そして下はパイパンとみまごうような産毛。そして膣の中まで白い!
こんな美しすぎるマンコは唯一無二!
美しすぎる縦筋を無我夢中に舐めまくる。どこまでもレモンミルクのような乙女感。愛液が美味すぎる。まるで少女を抱いているようだ。
「あああ…ヤバいよ深雪…」
肩を抱きしめディープキス。生の太ももに先走り汁まみれの男根を押し付け、擦り付けながら延々と手マン。
「ああ…めっちゃあったかい…」
深雪は体温が低いのかカラダが少し冷たい。
そのカラダを俺の体温で温めるように抱きしめながら首筋や脇、胸を舐めまくる。
ほんっとになめらかすぎる美肌。やばい。
そして綿のようにフワフワとした抱き心地。柔らかい太ももに擦り付けている男根は耐えきれずにビショビショになっている。
そして感じまくっている深雪の秘所は、体温と相反するほどに暖かくヌルヌルとした液を大量に分泌していた。
指を入れるとヒダがまとわりつき、上下に強く締めてくる感触。
男根が破裂しそうなほどにビンビンに猛る。
「深雪…!マジで最高だよ!」
「アタシもヤバ…こんなん初めてだよぉー!!」
俺の男根を掴み、太さと硬さに大喜びの深雪。
美雪を抱きしめたまま男根を秘所に擦り付ける。俺のカリがクリに理想的に当たり、膣口にヌルヌルと当たる。刺激を貪り合い、互いに気持ちが高まっていく!
そして本能と勢い、興奮に任せて生で一気に挿入した。
「あああんっ!!」
あのキレイな膣内に生挿入!
一気に上がるボルテージ!!
腕の外からガッシリとホールドし、問答無用で深雪の極上美マンの奥へ、俺の特大男根を突き入れた。
「んっ…ああんっ!!」
暖かくねっとりとした挿入感。刺激と興奮がが…すんげぇ!
深雪は俺の体に強烈にしがみつく。爪が立つような勢いで強烈に!
そして長い美脚を俺の腰に巻き付けてきた。
「おっ…おおおおっ!!」
ヤバい…!これは気持ち良すぎる!
体温と相反するヌルヌル温かい感触、それにヒダがカリに強烈に絡みつく凄まじい刺激!
「あっ…!気持ちいい…!や、やばい…!」
心の声がそのまま出てしまうほどの、天国行きそうな刺激だった。
あまりの気持ち良さに動けず、深雪を強く抱きしめながらのディープキス。
ねっとり、ヌラヌラと舐め回すようなディープキスを抱き合ったままずっと続けていた。
「んんっ…うれしぃ…よぉ!」
キスが離れると、最高の笑顔で深雪が叫ぶ。
その笑顔のなんと可愛いこと…。
「ああ…めっちゃ可愛いよ…」
深雪をまた強く抱きしめながら、少しずつ腰を振り始めると早くも快感の塊が男根に蓄積され始めていた。
そうして柔らかく滑らかな首筋に吸い付き、舐め回しながら奥を突いていくと、子宮口のコリコリとした感触が!
うわ!気持ちいい…!
フワフワの抱き心地と滑らか美肌の感触。それにヒダヒダ絡む名器と強く押しつぶすような締まり!
極楽的快感を感じながら深雪の奥へ奥へと、男根を突きつける!
「あああんっ!破れちゃう、壊れちゃうウウッ!!」
身体に吸い付くような柔らかい抱き心地と、もはや睾丸が痛気持ちくなるほどの強烈な刺激!
その快感を貪り尽くすように腰を激しくぶつけ、その美しいカラダを味わい尽くすように抱きしめ、舐めまわしながら…
「う、うおおお…!い、いく…!!」
あまりの気持ちよさに本能のまま、深雪に断りもなく快感の塊を膣奥に思いっきりぶっ放した!
「あっ!おおおおおおっ!!!!」
呻きとともに、亀頭に蓄積された刺激と快感が大爆発!
思いっきり奥に押し付けながらビク、ビクビクっと男根がうねり、すさまじい快感を帯びながらドバドバドバドバッ!!と思いっきり射精した。
「うおおおっ!!」
更なる快感を貪るように激しく打ち付けると、腰から脳天まで電流が突き抜けるような快感とともに、ビュー!ビュビュビュー!ビュー!!と凄まじい勢いの射精が続いた。
気持ちいいなんてもんじゃなく、深雪に覆い被さったまま暫く動けなかった。
「あ…はっ…」
深雪の腰がピクピクしている。そしてイッたばかりの俺の男根を不随意に締めたり緩めたりしていた。
これまでと全く違う体温が膣内に広がっている。

俺はなんとか深雪にキスをしながら
「ごめん…気持ち良すぎて中に出しちゃった…」
と謝罪。
謝罪しながらも、真由ちゃん以外に初めて中出しした妙な罪悪感と、この美しすぎるアルビノ女子の、美マンすぎる膣内に思いっきり中出しした征服感、それと背徳感。
それらでいっぱいだった。
「中出し…アタシ初めて…」
マジか。怒るのかな…。
すると深雪は目を閉じた。
顔が真っ赤だ。
「こんなにあったかいの…。めっちゃバチバチきた…」
愛おしい。
俺は挿入したまま深雪を強く抱きしめ、キスして首を吸ったり乳首を舐めたりした。
そして衰えない男根を更に振り翳し、深雪を強く抱きしめながら数回打ちつけ、奥でグリグリしたあと勢いよく抜いた。
白く美しい美マンから飛び出すように、そしてドロドロと…濃厚すぎる大量の精液がゆっくり溢れ出る。
深雪の透明感と美しさ故か、マンコから溢れる精液は黄色寄りのクリーム色にさえ見えた。
深雪は脱力し、脚を開いたままに息を乱している。その姿さえも美しく愛しい。
腰が未だにカクカク、膣口パクパク。
その白い膣口が大きくパックリ開いた瞬間、精液が滝のように逆流してきた。
その光景にさらに欲情した俺は、逆流精液を押し戻しねじ込むように、男根を荒々しく突っ込み、再び深雪に覆い被さった。そして屈脚位、寝バック、また密着正常位…
更に5回の中出しをした。
深雪の白い首筋には3箇所くらい、マーキングがあった。つけた記憶がない…。
そして、俺の二の腕にも3箇所くらいマーキングがあった。
いつの間にか吸い付いていたらしい。俺に抱かれながら。なんと愛しい…。

どうやら深雪の忘れられないオトコになれたらしく、この後は恋人関係に発展したが、やがて深雪のほうからいなくなってしまった。
恐らく妊娠したのではないか、と今でも思っているが、これは永遠の謎。

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