- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
この間、ありえない体験をしたので書きます。
年下の彼と共通の友人夫婦の旦那Sさんと奥さんTさんの自宅に招待されホームパーティをしました。
Sさんは55歳でTさんは同い年の53歳です。
美味しい料理とシャンパンやワインをいただき、4人とも良い感じで酔っ払ってきて、だんだんHな話題になりました。
ご夫婦はお子さんも巣立ち、2人の時間も増え週2くらいでセックスを楽しんでいるみたいです。
奥さんは、早くに結婚しご主人以外の男性はないらしいです。
一方、ご主人は浮気をしていた時期があり、いろんな人としていたと奥さんは恨み節を言われていました。
私たちも不倫で、自分で言うのも情けないですが、不倫経験豊富です。
そんな話をしていたら、奥さんが仕返ししようかなとか言い、でも知らない人は気持ち悪いとかそんなことを酔って言い出して、ご主人も私の年下彼なら許せるかもと言う始末。
私の彼も熟女好きなので、2人が良いならと乗り気です。私は良いなんて言った覚えはないのですが。
奥さんが少し酔ったからと隣りの寝室で横になると言い出し、案の定、私の彼が寝室まで連れて行きました。
やはりというか、中々戻ってこず、ご主人と様子を見に行きました。
私の彼はヤル気まんまんで、奥さんのCカップくらいの胸を服の中に手を突っ込んで揉みながら、服を脱がそうとしていました。
奥さんは、やっぱりダメとか口では言っていましたが、身体は抵抗していませんでした。
結局、全裸にさせられ、あそこを私の彼に舐めさせていました。
私も彼のクンニでいつも逝かされてから、生で挿入されるのですが、奥さんも逝くまで弄ばれ、トロトロに蕩けていました。
いよいよ彼の少し大きめのアレが奥さんのあそこにあてがわれたとき、奥さんがやっぱりダメ、口でしてあげるからと言いましたが、私の彼は口では逝けない人なので、必死に入れさせてとあそこを更に刺激していました。
奥さんも諦めたのか、後ろだったらと小さな声ですが聞こえてきて、耳を疑いました。
あんな清楚な奥さんが、そんなことを言うなんて、そこが使えるなんてビックリしました。
私の彼は、いつも私にお尻に入れて良いと聞いてきて、お尻の穴を舐めたり触ろうとしてきて、私が嫌いになるよって言うと残念そうに諦めていましたが、彼にとって夢の提案が行われたのでした。
彼も少し驚いてはいましたが、またと無い機会に恵まれ、奥さんのお尻の穴にむしゃぶりついていました。
枕元の引き出しから、奥さんがローションを出してきて彼に渡し、彼は奥さんのお尻の穴にローションを垂らし、指を一本二本と増やしていっていましたが、なんか手慣れている気がして腹がたってきました。
奥さんのお尻の穴がよくほぐされたところで、彼のアレがあてがわれましたが、今まで見たことないくらいそそり立っていて、更に腹が立ってきました。
いよいよ彼のアレがバックから奥さんのお尻に少しずつ押し込まれていきました。
奥さんはゆっくり、ゆっくりとしきりに言っていましたが、彼はゆっくりながら根元までねじ込んでいきました。
彼はめっちゃ気持ちいいと言い、奥さんの形の良い胸を揉み、乳首を刺激しながらゆっくりピストンを開始しました。
奥さんは、オフッ、オゴッとか言葉にならないうめき声をあげていましたが、どこか気持ちよさそうにも見えます。
彼が正常位でもしたいといい出し、深く突き刺さったアレが引き抜かれました。
奥さんは引き抜かれるときの刺激で逝ってしまい、ビクビクしてましたが、彼に仰向けにされ両足を高く持ち上げられ、再びお尻の穴に深々とねじ込まれていきました。
奥さんは彼にしがみつき、両足を彼の腰に巻きつけピストンの刺激に耐えていました。
彼も正常位で密着して出すのが好きで、すぐに逝きそうになったみたいで、奥さんに中に出していいって聞いていました。
奥さんは、いっぱい出してと答え、それに興奮した彼は、奥さんのお尻の中で果ててしまいました。
しばらく抱き合ったままの2人でしたが、彼のものが小さくなり、奥さんのお尻から押し出されてきて、同時に大量の白いものがお尻の穴から流れでてきました。
彼は、引き抜いたアレを奥さんの口元に持っていき舐めるように促しました。
お尻の穴に生で入ってたものを舐めさせようとする彼もどうかと思いますが、奥さんは素直に舐めていました。
すると彼のモノがまた大きくなり、奥さんが入れたいと彼に跨りお尻に押し込んでいきました。
私の横で黙ってみていたご主人が、服を脱ぎ出し2人に近づいたと思うと、お尻に入れたままの奥さんに反対を向くように言いました。
奥さんは彼に跨ったまま向きを変えるとご主人はそのまま奥さんを少したおし、前の穴の方に入れてしまいました。
奥さんは二本も無理と言いましたが、簡単に飲み込まれていきました。
奥さんはまた悲鳴のような声をあげ交互に出し入れされる刺激に酔いしれていました。
ご主人も二穴をやってみたかったって言いながらひたすら奥さんのあそこを突いていますし、彼もタイミングを合わせながら、奥さんのお尻を責めていました。
そうこうしているとご主人が、出すぞと言い、奥さんの中に出してしまいました。
奥さんはもう早いんだからと少し不満そうでしたが、ここで2人ともアレを引き抜き、3人で私を手招きしてきます。
私は見ているだけでいいと言いましたが、奥さんが近づいてきて私の手を引っ張りベットへ連れていきました。
3人がかりで服を剥ぎ取られ、あっという間に全裸にされ、奥さんが後ろから私を羽交締めにし、その更に後ろから彼が私の足を開かせました。
剥き出しになったあそこをご主人に舐められ、先ほどまでの光景で出来上がっていた私はすぐに逝かされてしまいました。
朦朧とする私のお尻にご主人がローションを垂らしてきましたので、経験のない私は全力で拒絶しましたが、うしろから押さえ込まれ、すぐ気持ちよくなるからとか、彼も奥さんのアナルを犯したんだからとか言われ、お尻の穴に指を入れられて広げられていきました。
気持ち悪いの気持ち良いのが混じってきて、段々どうでも良くなってきました。
どこから出してきたのかバイブも突っ込まれて責められて、身体は少しずつ反応していってしまいました。
ご主人がうしろは初めてかって聞いてきて、そうですと答えると、じゃあ初めては彼にして貰おうと言い出しました。
そこまで頭が回らなかったのですが、あとで後悔するところでした。
彼も念願だった私のお尻に入れられるとあって非常に嬉しそうです。
うしろからは怖いので前からゆっくり入れられましたが、やはり想像通り痛いです。
彼にもう抜いてと言うのですが、全然聞いてくれません。
激痛の中、なんとか奥まで受け入れたのですが、これを動かされると死んでしまいそうです。
しばらく動かさなかった彼が少しずつ動き始めて、私は彼の背中に手を回して動かないように押さえつけましたが、男の力には敵わず彼はピストンしてきます。
徐々に痛さが薄れていき、奥までねじ込まれ、引き去る時が気持ちよくなってきました。
無意識のうちに自分の両足で彼の腰を引き寄せていました。
彼の好きな体位というかいつも通りの格好になっており、彼もすぐに逝きそうになったみたいで、どこに出して欲しいと聞いてきます。
私がどこでとと答えると満足せず、またどこに出して欲しいと聞いてきます。
中に出してと言って欲しいと察したので、そう言うと、どこのと聞いてきます。
仕方なくお尻の中に出してと答えると満足そうに私のお尻の中で射精しました。
その後は、予想通りというかご主人が私のお尻に入れてきて、しばらくして復活した彼が前から突っ込んできました。
もう、意識を保つのも厳しいくらいでしたが2人に好き放題突かれ、何度か逝かされたのちにお尻、前の順で中に出されました。
彼と夫婦の2人は大満足みたいで、またしようねとかピロートークならぬ会話をしていましたが、私はお尻の処女喪失と二穴してしまったという自分への嫌悪感でそんな気分にはなれませんでしたが、二週間くらい経ち、あの時のことん何度も思い出すたびに悪かった思い出が、無性に身体をうづかせています。
自分からもう一度と言い出せないので、ここに投稿して発散することにしました。
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
失礼ながら声を出して笑ってしまいました。
嫉妬と快楽を織り交ぜた素晴らしい体験談。
続編をお願いします!