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投稿No.8659
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年6月28日
投稿No.8658の続き

ドキドキしながら綾乃に電話して初体験から2日後の夜、また綾乃の部屋へ行った。
(とにかくヤリたくてシャワーを浴びてから行った)

「タッちゃーん!」
抱き付く綾乃、俺は綾乃の顔を見るだけで勃っていて恥ずかしくて腰を引くと、
「あれれ?タッちゃんカワイィィ!」
キスをして舌を入れてチンポを弄られた。
「あんっ…」
思わず声を出してしまう。
「フフッ、アタシも興奮してるよ」
そう言って俺の手を股間に導くと股間が温かかった。

床に座って抱き合ってそのまま倒れキスをしながらお互い股間を触り合う。
「アァァン、タッちゃーん、ハァァン」
可愛く声を出して綾乃は自ら服を脱いで、俺の服も脱がせる。
「タッちゃーん、アァァン、アァァン」
一昨日まで怖いレディース総長だったのが嘘のような甘えん坊の顔、そのギャップが不思議でもあり征服感を覚える。
柔らかい胸とピンク色の乳首、結構毛深い綾乃の股間を触るとジョリジョリとした感触がして、綾乃が勃起したチンポをゆっくりと上下にシゴいてくれる。
「アッ、触ったら出るよ」
綾乃の手を掴んでシコシコを止めた。
「アァァン、出していいよ」
めちゃくちゃ優しい言い方。
「入れたい」
「うん、アタシも欲しいよぉ」
甘えた声でそう言った。

既にマンコはヌルヌルしていて綾乃は仰向けで膝を上げた。
「あのぉ、上に乗ってもらってもいいですか?」
まだタメ口には抵抗があった。
「いいよ、敬語使わないの!タッちゃんベッド行こ!」
電気を消してベッドに俺を寝かせて跨いだ。
薄暗い中、白い体に股間の毛が見えて、
「アァァン、タッちゃーん…」
綾乃はニヤッとして腰を落としてチンポを持ってマンコに当ててゆっくりと腰を落とした。
「アァァン…アァァン…ンゥゥゥン」
ヌチャヌチャヌチャ、イヤらしい音に興奮した。
チンポが熱くなって柔らかい熱い感触がチンポ全体を包んだ、またチンポに電流が走った。
「あっ…出ます」
「エッッ??」
ピィッピィッピィッピィッ
綾乃が入れてから2~3秒で俺はまたしても速攻で出してしまった。
また綾乃の中へ。
焦りと恥ずかしさで胸が苦しくなった。

そんな俺を察したのか、綾乃が倒れてきて抱きしめてくれた。
「大丈夫よ」
慰めるような言い方だった。
「すみません」
「だから彼氏はそんな言い方しないって!綾乃って言ってよぉぉ」
耳元で色っぽく言った。
ゾクゾクっとした。
思い切って、
「綾乃」
綾乃は俺を抱きしめたまま、
「はい」
めちゃくちゃ素直でカワイイ声だった。

いつのまにか小さくなったチンポはマンコから外れていて綾乃は俺の横に寝てから俺の腕に抱きついた。
「タッちゃん大好き」
今更ながらそんな甘える綾乃を見て信じられない気持ちになった。
地元のヤンキーの間では結構有名な綾乃が高一の小ツッパリの俺に甘えてくる。
怖いというか夢?罠?ヤクザとか出てこないよな?
そんな事も考えた。
「ねぇ、ちょっとだけ頭撫でてぇ」
綾乃が言った。
ビックリしたが頭を撫でた。
「アァァン、タッちゃーん」
俺に顔を擦るようにして、
「ずっとタッちゃんの事考えてたよ、電話鳴った時ドキドキした」
中学生の女子のような話し方がめちゃくちゃ可愛かった。
暫く綾乃の頭を撫でてやった。
「俺もずっと綾乃さんの事考えてました」
「ホント⁈うれしいぃ!」
綾乃は少女のようだった。
「遊びに行ったり出来なくてごめんね、悪いと思ってる、引退するまでは…ごめん」
綾乃は真剣な言い方だった。
「別にいいよ」
「みんなが慕ってくれるのはありがたいんだけどねぇ…結構疲れる」
ちょっと可哀想だと思った。
「でも綾乃さんカッコいいっすよ、レディースやってる綾乃さんも甘える綾乃さんも俺好きっすよマジで」
「ありがとう、っていうかア・ヤ・ノ!さん付けないでよ!」
「あっ、すみません」
ついそう言った。
「もうぉ!すみませんじゃないでしょ!綾乃ごめん!でしょ!」
二人で笑った。

「ねぇ、あのぉ、舐めていい?」
「んっ?舐める?」
俺はドキドキしたが、
「あのぉ、綾乃の……アソコ」
拒むかなぁ、そう思ったら、
「アハハ、いいよ、あっ!洗ってくるよ!タッちゃんのが出てきてるもん」
そう言って綾乃は風呂場へ走って行った。
ベッドや毛布、枕から綾乃の匂いがして俺は枕に顔を埋めた。

綾乃が戻って来た。
「あれ?眠たいの?起こしてやるからちょっと寝てもいいよ!」
「違う違う!枕の匂い嗅いでた」
「アハハ!タッちゃんエッチィ!」
その時、笑う綾乃の後ろにあるテレビの下のボックスの中のビデオデッキの上の奥にあるビデオテープが目に付いた。
(当時はまだVHSのビデオだった)
「あれ何のビデオ?」
「エッッ?別に大したビデオじゃないよ」
綾乃が明らかに動揺していて、俺は直感でAVだと思った。
「見せてよ!」
「ヤダ!ダメ!」
綾乃の顔色からエッチなビデオだと思い嫌がる綾乃にしつこくネダった。
「昔のビデオ…2個前の総長の時の」
焦るというか悲しげな綾乃。
「いーじゃん!見せてよ!」
綾乃は暫く黙っていたが、
「いいよ…でも引くよ、アタシの事嫌いになるかも」
悲しそうだった。
「なる訳ねーじゃん!」
俺はそう言ったが、内心は…
綾乃がヤッてるビデオ?いやそんな物持ってる訳ないし、暴走してるビデオ?
いろいろ考えた。
「タッちゃんに隠し事したくないからいいよ、でも見たら捨てる、っていうか持ってるのも忘れてた」
綾乃は真剣な顔だった。
俺は触っちゃいけない事に触ってしまったような気がして、
「やっぱいいや!ごめん!」
「ううん、見よ…アタシの黒歴史、タッちゃんと見てから捨てる」
ちょっとだけ総長の顔になった綾乃が再生した。

俺の予想を超えるモノだった…その映像には金髪で紫の特攻服を着た縦横デカいヤンキー女とピンクの特攻服を着た160センチ無いくらいの華奢な女がタイマンを始める映像だった。
「これ綾乃?」
「違う、ピンクの特攻着てるのがウチの先先代、初代総長」
静かな口調だった。
俺はビデオを見入った。
デカい紫の女が怒鳴り声を上げて小さいピンクの女に蹴りを入れ、髪の毛を引っ張り顎に膝を入れボコボコにしていたが、ピンクの小さな女がデカい女の股間を殴り、デカい女が膝まずいた時、ピンクの小さな女が立ち上がってデカい女の顔面に力いっぱいの肘を入れて変な音がした、と思ったら、
「テメェ、顔グチャグチャにするぞぉコォラァァ!」
みたいな事を叫んで、拳でデカい女の顔をボコボコにした。
鼻血を垂らしたデカい女に馬乗りして拳で更にボコボコに殴り続けた、20~30発は殴ってデカい女が、
「やめてください」
大逆転で小さな女が勝利した。
俺はビビった。
周りのヤンキー女達は勝った方は歓声を上げて、負けた方は静まりかえっていた。
ピンクの女が、
「デケェくせに弱えぇなぁ!もう終わりか?とりあえず脱げ!お前らは正座!」
デカい女のチームの女達は正座していたが、デカい女は寝転がったままで、綾乃のチームの総長が脇腹を蹴り上げ、
「さっさとヤレやぁ!頭ハゲになるか!」
怒鳴り声を上げるとデカい女は立ち上がって特攻服を脱いだ。
綾乃は黙って見ていた、俺は勃起していた。
デカい体に赤いブラジャーとパンティ。
「裸だろうが!往生際悪りぃんだよ!」
怒鳴ってデカい女の腹を蹴った。
「ウッ、脱ぐからもうヤメてください」
デカい女は顔はボコボコで両目は腫れ上がって鼻血を出して泣いているようだった。
ブラジャーとパンティを脱ぐと、丸太のような体だった。
「お前、ブヨブヨしてんなぁ!ウチの若いの可愛がってくれたケジメ付けてもらうぞ!オイ!このデブひっくり返せ!」
手下であろう二人がデカい女を座らせてマンぐり返しの体勢にした。
カメラがマンぐり返しされたデカい女を撮る。
毛むくじゃらのマンコがハッキリ写っていた。
「汚ねぇマンコしてんなぁ!剛毛じゃねーか!ペッ!」
総長がマンコに唾をかけた。
「お前濡れてんじゃねぇ?オイ!そこの女、お前んとこのデブのマンコ見てみろ!」
土下座している中の黒い特攻服を着た女にマンコを見るように命令した。
黒い特攻服の女がデカい女の前に立つと、
「濡れてるよな?」
女は黙っていた。
「ハッキリ言えや!お前も同じ目に合うか?マンコ晒すか?」
「濡れてます」
「だよな!お前のリーダー濡らしてるよな!粋がってたくせにマンコ濡らしてるよな!濡れたマンコ舐めてやれ!」
綾乃の総長が酷い事を言った。
「さっさとヤレや!」
綾乃の総長が蹴りを入れると黒い特攻服の女は膝まずきマンぐり返しされているデカい女のマンコを舐めていた。
「親分のマンコはどうだ?クリも舐めろよ!」
ピンクの女はニヤニヤしながら言っていた。
双方、25~26人のヤンキー女達が静まり返ってその光景を見ていた。
「エリ、気持ちいいか?」
デカい女は何も言わなかったが、体は震えていた。
「何とか言えや!オォォ!」
「恥ずかしいです」
小さな声で言うと、
「子分の前でマンコ舐められて恥ずかしいよなぁ!しかも濡れて!でも喧嘩売って来たのはお前らだからな!」
そんな事を言っていた…
暫くするとデカい女が
「アン…アァァン」
艶めかしい声を出した。
綾乃の総長が、
「感じてるじゃん!オイ!みんな近くで見てやれ!」
双方の女達が生イタショーを囲んだ。
「綾乃!コイツの顔とマンコのアップ撮れよ!」
「はい」
撮影者は綾乃だった!
総長が、
「根性焼きは勘弁してやるよ!イッたら許してやる!」
そう言うと、マンコを舐めていた女にクンニを止めさせて手マンしだした。
毛むくじゃらのマンコに指を入れて荒々しく出し入れしていた。
「ンンッッアァァン、アァァン」
クチョクチョクチョクチョ
マンコの音がハッキリと聞こえた。
綾乃が手マンをアップしていた。
総長は指をマンコに突っ込んで激しく動かし続けてた。
「アァァン、ヤメテェェェ、イヤァァァ」
デカい女が足をバタつかせて体を揺らしていた。
「ちゃんと押さえろ!コイツもうイクぞ!」
「はい!」
クチョクチョクチョクチョ…
総長はより激しく手を動かしていた。
暫くするとデカい女が、
「アァァァァ…イヤァァァァ……ウゥッ…イク、イク…イクゥゥゥ」
デカい女が大きな声を上げた。
「はい、イッたぁぁ!」
総長がマンコから指を抜いた、その瞬間!
「アァァン…」
プシュ…プシュ…プシュ
マンコから潮を吹いた!
俺はこの時、女の潮吹きを初めて見た。
「オイオイ!お前マジか!潮吹いてんじゃんか!綾乃、撮った?」
「はい撮ってます」
綾乃も興奮気味の声だった。
「ミキ、離していいぞ!」
デカい女の足を押さえていた二人が足を離した。
デカい女は股を広げて仰向けになって顔を腕で隠して啜り泣いていた。
「正座!」
総長が怒鳴るとデカい女が正座した。
「みんなの前で手マンされてイッて、潮吹きました、デカい声で言え!」
総長がドスの効いた声で怒鳴った。
デカい女は大きな声で、
「みんなの前で手マンされてイキました、潮も吹きました!」
ヤケクソのように言った。
総長がデカい女の顎を上げて、
「◯◯◯◯は今日からウチの傘下、分かってるよな!」
「はい」
「逆らったらビデオばら撒くぞ!分かったか?」
「はい分かりました」
「お前ら全員特服脱いで地元まで下着で帰れ!途中着た奴はエリみたいになるぞ!わかったか?」
負けたチームの女達は黙っていた。
「わかったかって言ってんだよ!返事はァァ!」
「分かりました」
「よし帰っていいぞ、あっ、エリお前は住所と電話番号書いて帰れ!誰か書くものやって!」
負けた方の女達は特攻服を脱いでいた。
「綾乃、全員の顔も撮っといて!」
「はい」
白や赤、黒のブラジャーやパンティで並ぶヤンキー女達を生々しく綾乃は撮っていた。
「失礼します!」
デカい女達は深々と頭を下げて原チャリで帰って行った。
映像はそこで終わっていた。

俺はガチガチに勃起して、自分でもわかるくらい先っぽがヌルヌルしていた。
横にいる綾乃を見ると頬に涙を流していた。
綾乃を抱きしめた。
「ウゥゥゥゥ、ウエェェェェン、ウェェェェン」
綾乃が初めて俺の胸で号泣した。
俺は号泣する綾乃の頭を撫でてベッドに連れて行って腕枕してやると、
「ウゥゥゥ、アタシの事嫌いになったでしょ…ウゥゥゥゥ」
「そんな事ねーよ」
「アタシはこんな事ヤリたくなかったんだよホントよ…」
泣きながら俺に顔を埋めていた。
「昔の事やし…綾乃舐めていい?」
「うん…」
可愛いく頷いた。
綾乃の足を上げてマンコに舌を這わせた。
「アァァン、アァァン、タッちゃーーん、ハァァン、ハァァン」
綾乃は自分で膝を抱えて可愛く声を出した。
マンコから汁が出てきた。
人生初のクンニだった。
チョコンと飛び出たモノを舐めながら、
コレがクリトリスなんだぁ…そう思ってペロペロと舐めてみた。
「アッ、ハァァァァン、ハァァァァン」
綾乃が体をビクンと動かしてこれまでと違う声を出した。
「アァァン、アァァン…アァァン」
可愛いい声を出して震えていた。
マンコからはマン汁がどんどん出ていた。
俺の口の周りはマン汁でベダベタだった。
綾乃は舐める俺の髪の毛を掴んでブルブルと震えていた。
横目に見える綾乃の白い太ももが色っぽくてそれにも興奮した。
あやのの顔が見たくて顔上げたら、
「アァァン、もうちょっとペロペロしてぇぇぇん」
綾乃は甘えた声でそう言って俺の頭を下げた。
俺は舐め続けた。

続く…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8658
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年6月26日
かなり前の話。
まだ女を知らなかった高校一年の時、悪友の姉貴の友人の綾乃と知り合った。
悪友の姉貴と綾乃は2歳上でレディースを組んでいて20人ぐらいの原チャリチームらしく、綾乃がリーダーで姉貴が副リーダー。
リビングでチラッと見た綾乃を綺麗だと思ったがちょっと怖い感じがした。

たまたま2~3回、悪友の家で会ってから、1週間後ぐらい経った夜、コンビニで綾乃とバッタリ会って、駐車場でちょっと話した。
当時の芸能人でいうなら、顔は小池栄子似で、茶髪でガタイも良くてやはり怖い感じだが、この時初めて話したが結構優しかった。
俺は綾乃の綺麗な顔や唇、胸を見て勃っていた、綾乃は気付かなかったが。
綾乃からは、原チャリ免許は取らないの?とか、彼女いるの?中学どこ?など、質問してきて俺はそれに答える感じでちょっとぎこちない会話だった。
綾乃は高校中退して、今は祖父の仕事(工務店)を手伝っているとの事だった。
「あのさぁ、倉庫の冷蔵庫を部屋に運ぶの手伝ってくれない?500円あげるよ!」

綾乃の強引さに押されて綾乃の家へ。
祖父の家の裏にある倉庫から、隣のアパートに一人暮らししてる綾乃の家に冷蔵庫を運んだ。
部屋に入ると時、童貞だった俺はちょっとドキドキしていた。
1LDKの間取り、派手なピンク色の部屋の中、意外と綺麗で香水の良い匂いがした。
キッチンに冷蔵庫を置いてジュースを飲んで世間話や芸能人の話とかしていたが、ちょっと沈黙になった。
童貞の俺は自制が効かなくなり、綾乃を押し倒した、綾乃はビックリして、
綾乃「ちょっとヤメて、ヤメろって!ふざけんな、イテぇよ!ヤメろ!」
凄んで俺を押し除けようとしていた。
経験済みの悪友達の話やAVで得た知識しかなかった俺は荒々しく綾乃にキスをした。
綾乃は顔を振って抵抗した。
綾乃「マジでヤメろって!ふざけんな!」
凄く怒っていたが、俺も必死だった。
激しく抵抗する綾乃の顔を押さえて、
「綾乃さん、好きです、ずっと気になってました」
目を見て言った。
「えっ⁈」
綾乃はビックリしたようだった。

「とりあえずヤメて、落ち着けって」
焦っているのを誤魔化すように言っていたが、俺はゆっくりと唇を綾乃に近づけた。
綾乃は抵抗しなかった。
俺はキスしながら、AVで見たように胸を揉んで、股間を触った。
すでに俺は勃っていた。
「アァァン…アァァン」
綾乃が色っぽく喘いだ。
俺はイケると思ってトレーナーとTシャツ、ブラジャーを捲り上げピンクの乳首を吸いまくった。
綾乃「アァァン、痛い」
完全に女の声だった。

綾乃の股間を摩っていたら、
綾乃「アァン、アァン…電気消して」
可愛い声だった。
電気を消すと、
「絶対誰にも言うなよ」
そう言って自分で服を脱いで黒っぽいパンティだけになった。
パンティ一枚の綾乃に見入ってしまった。
「そんなに見るなよ、アンタも脱ぎなよ」
綾乃は胸を隠してそう言った。
俺は心臓が破裂しそうだった。
素早く裸になって綾乃の乳首を吸った。
綾乃「アァァン…アァァン」
綾乃は女の子らしく可愛く喘いでいた。
吸っていて乳首が硬く大きくなるのがわかった。
綾乃「アァァン…痛いよぉ、優しくして」
綾乃は泣き声のように言っていた。
俺「ごめん」

綾乃が俺の首に抱き付いた。
冷静になって綾乃の股間を触った…プニョプニョした感触で俺は摩り続けた。
綾乃「アァァン、アァァン、アァァン」
綾乃は可愛く喘いでいた。
ドキドキしながらパンティに手を掛けると綾乃はお尻を上げてくれて足首まで下ろすと綾乃は自分でパンティを足から取った。
ドキドキしながらマンコを触るとヌルヌルと湿っていた。
股間の毛がモジャモジャした。
初めて触るマンコ、俺は自分の心臓の音が聞こえた。

綾乃の足の間に入って乳首を吸いながら挿入しようとしたが入らない、綾乃の陰毛がジャリジャリとチンポを刺激してこのままではヤバいと思い焦ってねじ込もうとしたら、
綾乃「ハアァァン、そこじゃない…」
俺は焦って迷ったが、
俺「俺ヤッた事無いです、すみません」
つい謝ってしまった。
綾乃「うん、いいよ」
綾乃は優しく言ってチンポを掴んでマンコに導いてくれた。
チンポを掴まれただけで体に電流が流れた気がした。
チンポの先っぽに熱い感触が…
綾乃「ここよ、入れて」
綾乃の色っぽい言い方とチンポに伝わるヌルヌル感で我慢出来なくなり、入れる前に射精してしまった。
俺「あっ」
ピッピッピッ。
綾乃の股間付近に精子が飛んだ。
いつもやってるオナニーの射精と全く違う凄まじい快感だったのを覚えている。

俺は恥ずかしさで顔が熱かった。
綾乃は何も言わなかったが、
俺「すみません、出ました、すみません」
情けなくて悲しくなった、綾乃から笑われると思ったが綾乃は、
綾乃「謝らなくていいよ、最初は誰でも早いから」
優しくそう言って俺を抱きしめてくれた。
綾乃「アタシが触ったから、ごめんね」
綾乃から石鹸のような良い匂いがした。
俺は黙って乳首を吸って胸を揉んだ。

また勃ってきたので、
俺「入れます」
綾乃「うん、いいよ」
そう言って綾乃は大きく膝を上げて足を開いた。
さっき出した精子の匂いとマンコの匂いがしていた。
チンポを持って穴を探って挿入した。
温かい感触でチンポが蕩けそうだった。
俺は快楽と、男になれた!レディース総長の綾乃のマンコを俺が制した!と変な達成感を感じた。

綾乃「アァァァァン…タツヤァァ…ハァァァァン…」
綾乃は声を出して腰を動かしていた。
俺は、コレが腰を使うって事なんだ!綾乃が感じてる!と思った。
挿入して1分ぐらいでまた体に電流が走って股間に激しい快楽がきた。
ピッピッピッピッ
大量の精子を綾乃の中に出してしまった。
綾乃「アァァン、アァァン、アァァン」
射精のタイミングで綾乃は声を出していた。
俺は気持ち良かったが、中に出した事に焦った。
綾乃がキレるかも?妊娠する?ヤベェ堕す金がない…とにかく焦った。

綾乃「アァァン…ハァァァァン」
俺はどうしたらいいのか分からず、
「すみません、すみません」
やらかしたと思って焦っていた。
「いいよ多分大丈夫だと思う、気持ち良かったよ」
意外な言葉だった。

暫く抱き合った。
「アンタと初めて会った時に可愛い子だなぁって思ったんだよ、コンビニで会った時に運命かな?って思ったの!アハハ!」
「初めてだと思わなかった、アタシで良かったのかなぁ」
そんな事を言っていた。

族の総長ではなく、女として話す綾乃の事が急に愛おしくなった。
「あのぉ、俺と付き合ってください」
また心臓がバクバクしていた。
「えっ⁈」
綾乃は暫く黙っていたが、
「高校中退で族やってる女だよ、ヘッドやってるけどハンパな女よ」
優しくて悲しい話し方だった。
俺は綾乃を見て、
「族でも何でもいいです、綾乃さんが好きです、付き合ってください」
真剣だった。
綾乃は黙って俺を見ていた。
付き合うのは無理なんだ、そう思った。
「嬉しいけどアタシでいいの?」
真剣な顔だった。
俺はイケると思った。
「はい綾乃さんがいいです、お願いします」
綾乃は優しい顔で、
「はい」
嬉しくて綾乃の舌を絡めた。

カッコつけて綾乃を腕枕してやった。
俺の胸に顔を置く綾乃がメッチャ可愛かった。
「あのさぁ、付き合ってるの内緒にするのダメ?」
見た目と全く違う甘えた声。
「別にいいですけど…」
俺は年下の男と付き合うのが恥ずかしいのかと思った。
「一応、ヘッドやってるからみんなに示しがつかないっていうか、男禁止じゃないけど、ごめんね」
その言い方が可愛かった。
「綾乃さんがそっちの方がいいなら別いいですけど、あのぉ…」
「何?」
裸の綾乃が俺に抱き付く体勢で、柔らかい胸もプニョプニョとして俺はまた勃っていた。
「あのぉ、もう一回いいですか?」
恥ずかしさで赤面した。
綾乃はニコッとして、
「いいよ、アタシも欲しい」

綾乃は離れて仰向けになったので、
「あのぉバックとか」
言ってて恥ずかしかったが、
「フフ、いいよ」
綾乃は四つん這いになった。
俺はチンポを掴んでマンコを探るように動かしたら、綾乃が動いてマンコをチンポに合わせてくれた。
「あんっ」
後ろから見る綾乃が色っぽくて、俺はゆっくり挿入した。
「アァァァン、アァァァン、アァァァン」
AVで見たように体を前後に動かした。
あの綾乃をバックで突いている!俺のチンポでレディースの総長が喘いでいる!
異常なまでに興奮した。
二回出していたのでちょっとは長持ちしたが、2分ほどしてチンポに電流が走り、俺はチンポをマンコから抜いて綾乃のお尻に掛けた。
「アァァン、アァァン」
綾乃は色っぽい声を出して四つん這いのまま頭をクッションに埋めていた。
マンコから生臭い匂いがしていて、さっき出した精子らしき白いドロっとしたものが出ていた。
コレが逆流ってヤツだ!
見るだけで興奮した。

俺は綾乃を胸に抱いた。
「めっちゃ気持ち良かったです」
率直な感想だった。
「アタシも気持ち良かった…敬語はヤメてよ、彼女だよ」
「あぁぁ、まぁぁ…」
そう言われてもタメ口で話すのは気が引けていると、
「二人の時は綾乃って言ってよ、アタシは達也って言うから、タッ君、タッちゃんでもいいや!ウフフ」
そんな話をして二人でシャワーを浴びた。

綾乃がチンポを洗ってくれたら勃ってしまい、
「タッちゃん、また勃ってるじゃん!アハハ!元気だねぇ!」
綾乃は膝まずきフェラしてくれた。
コレが人生初のフェラだった。
強烈な快感に襲われ綾乃の口に出してしまった。
「ごめん」
さすがに綾乃が怒ると思ってビビったが、
「気持ち良かった?4回目だよ!ウフフ」
イヤな顔をせずに口をすすいでいた。

部屋に戻ってベッドでイチャイチャした。
綾乃は甘えてきた。
「アァァン、タッちゃん」
抱き付いて俺の乳首を触ったり舐めたりしていた。

9時になり俺は帰る事になった。
綾乃は玄関でも舌を絡めてきた。
2~3分キスをして、
「じゃあまた…失礼します」
ついそう言ったら、
「彼氏がそんな事言わないよ!」
可愛く笑っていた。
「あっはい…」
最後まで敬語だった。

この日からレディース総長の綾乃との交際が始まった。
二人の時は甘えまくる綾乃が可愛かった。
高一の夏…綾乃との交際は意外と順調に進んだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8657
投稿者 ロック (56歳 男)
掲載日 2024年6月24日
三年前、飲み屋で知り合った人と連絡先交換して、それからデートして、同棲した。
尽くすタイプで何でもしてくれたから愛着が凄くて、自分も彼女にはまった。

何度でもイクタイプでクンニを30分位やると3,4回イッテ、口がいいというと、フェラからそのまま飲んでくれた。
フェラは喉奥に、舌を絡ませながら、適度に締めたりでプロかと思う位に。
イクというと、激しく喉奥まで来てくれて、大量にお口に。全部飲んでくれた。

その後は俺の番!
キスマークをお互い着けまくり、最後はだいしゅきホールドで中にドクドクと音が聞こえる位出した。

温泉旅館2人で行くたび、彼女も俺も燃えて、抜かずの2回と朝イチ1回、チェックアウト前に1回と、散々やった。
相性抜群、40代後半の熟れた体を散々やった。

一番燃えるのは「中に出して」と言わせる、「中に出されてる」「熱いのが来てる」とか言わせること。
キスマークお互い吸いながら中に出すと「幸せ」とか「奥に出されてる」とか言うので、愛してしまった。
相性のいい女性はたまらない。

貸し切り温泉の中や、新幹線の中でもお互い我慢できなくやった。
新幹線の座位は燃えた。

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投稿No.8656
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年6月23日
前回のAVごっこ【もうイッてるってばぁ】(投稿No.8650)が最高に楽しかったので、今回は別の作品【朝から晩まで子作り三昧】を実行しました!
前回と違い、今回はセナちゃんにあらかじめ1日ラブホを予約してこもること、朝から晩まで子作りするよと伝えてあります。
2人しか入らないのにかなり広めの部屋を予約したので、とにかく色んな所で中◯しセックスしまくります。
前日はめちゃくちゃ珍しくお互いに交わる事なく、私の精液と2人の性欲を溜めておきました。
毎日セックスばかりの私達にとって、一晩我慢するだけでも、かなりのムラムラが襲ってきます。
いつもは一緒に布団に入る我々ですが、流石に隣に極上の女体があると我慢ならないので寂しくリビングのソファで横になった私。
『うぅ…辛い、辛過ぎる…今すぐにでも、セナちゃんとハメたい…中◯ししたい…』
様々な妄想が頭の中をグルグルとまわり、こんなん寝られるか!と思いながらも翌日の企画を大いに楽しむ為に耐え続けました。

翌日になり、セナちゃんと顔を合わせると、どうやら我慢の限界の2人。自然と唇が近づき舌を合わせます。
私の片手が勝手にセナちゃんの巨乳に伸びた時、私の理性が発動します。
とりあえず、ホテルに移動しよう!全てはそれからだ!

なんとか耐えた変態カップルは車で決戦の地へ急ぎます。
運転中、セナちゃんの露出した胸元と攻めに攻めた超ミニスカに目が行き運転どころではありませんでした。
ムラムラ女子の露出度はヤバいですね!普段から短いスカートを好むセナちゃんですが、昨晩からの我慢のせいか際ど過ぎて心配になってきます。
あとちょっとでホテルの部屋に辿り着くのですが、駐車場に着いた時点で理性が崩壊しそうです。
部屋入ったら猿になりそうな2人です。
気持ちが高まるとセックスも気持ちイイでしょうから最高の1日になりそうですね!

フロントで鍵を受取りエレベーターに乗り込んだ2人ですが、案の定我慢出来ずエレベーター内でキスキスキス!セナちゃんの攻め過ぎミニスカの中に手を入れ尻を撫で回します。
お互いのカラダを弄り合っていると直ぐにエレベーターが止まりドアがオープン!
まさかの従業員ぽい人と出くわし、ヤベっ!となった私達でしたが、まあラブホですから珍しくもないかもしれないですねw 少し気まずくはなりましたが、部屋の中に急ぎましょう。

やっと部屋に着きました。
入口の鍵を閉めたらガチキスが始まり、
私『今日はセナちゃんのコト妊娠させちゃうかも』
セナちゃん『うん、孕んでもいいよ』
勿論ピルは飲んでいるセナちゃんですが、避妊率は100%では無いので僅かな可能性でも女の子を妊娠させられる事に興奮を覚えます。
キスだけでは保たない私達はセナちゃんの柔らかい巨乳にむしゃぶりつきます!
私『毎日揉んでるから、おっきくなったんじゃない?』
セナちゃん『いつも揉み過ぎ!よく飽きないねw』
男がおっぱいに飽きるもんですか!
早くもビンビンの乳首にシャブりつき、口の中でコリコリと転がします。
セナちゃん『赤ちゃんみたいw』
私『赤ちゃんに赤ちゃん孕ませられるの?』
セナちゃん『ホント、エッチなんだから』
私『今日はずっと何をするんだっけ?』
セナちゃん『コ・ヅ・ク・リ❤』
その言葉が開始のゴングとなり、着衣のまま王道の立ちバックへ!
セナちゃんは入口の扉に手をつき、ほぼ捲らなくてもいいほど短すぎるスカートを捲りTバックを横にズラしたら生の肉棒をズブリと挿入!
ドア1枚向こう側は廊下だというのにセナちゃんは大きく喘ぎ声をあげます。
既にヌレヌレのマン◯は生の感触をこれでもかと味合わせてくれます。
ホント避妊具無しのセックスは最高です!
私『セナちゃん、ゴムは着けないの?』
着ける気ゼロの私がセナちゃんを煽ります。
セナちゃん『いらな~い、着けたらセックスじゃな~い❤』
ヨク分かっているセナちゃん。そうです!NS・NNが当たり前の私達!ゴムを着ける方がイレギュラーです!
私『今日は何発でも出していいの?』
セナちゃん『うん!無制限中◯ししよ』
私『そうだね!朝から晩まで子作り三昧だからね!』
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!とにかく突きます!
昨日我慢した分もセナちゃんの中に注ぐつもりです。
セックスする為の部屋に卑猥な音が響きます。
外にも聞こえてるんじゃないか?いや、この際聞かせてあげよう!

セナちゃんを立ちバックで犯し続けていた私ですが、いよいよ限界が近づいてきました。
本日第1回目の膣◯射精です。
セナちゃんにイキそうな事を伝え、膨張した肉棒を一気に奥に押し込み一番深い所で精◯を放ちます!
ドビュルルル!と音を立てとんでもない量の白濁液がセナちゃんの子宮を襲います!
私は少しでもセナちゃんが妊娠するように射精中でもピストンを続けます!
これがホント気持ちイイんですよねー!出しながら突くのは大好きなんです。

長ーい吐精を終えた私は精液が外に溢れないようにまだまだ男性器を抜きません。
繋がったまま、セナちゃんと室内のベッドに移動します。
挿入ったままベッドに倒れ込む2人。その後は寝バックで抜かずの2発目に挑みます。
昨晩我慢したお陰でまだ硬直を保った私の相棒。
気持ちの面でもまだまだイケます!
今日は子作りDAYですから1回なんかで休憩しませんよ。夜まで長いですから、ハメてハメてハメまくります。
寝バックの体勢でセナちゃんには後ろを振り返らせてディープキスを求めます。
セナちゃんの上のお口と下のお口両方を同時に犯している感じがそそります。
生マン◯に勢いをつけてブッ挿していた私に早くも2度目の射精感が!
今日は何度でも中に出す気なので、構わず2発目をお見舞いしました!
セナちゃんのカラダを反らせてこれでもかと奥に種付けです!

抜か2をキメた私は繋がったまま、しばらく休憩。
休憩を終えたら、2人でラブホの部屋を探索。広い部屋でしたので、色々見て回りました。
せっかくのラブホでしたので、コスプレを注文。
セーラー服と体操着、ベビードールをお願いし、敢えて入口の近くで3回戦。
コスプレを持ってくる従業員にセナちゃんの喘ぎ声をお裾分け。
声が大きくなるように態と強めのピストンで攻めました。

コスプレが届くと一旦セックスを中断し、着せたことのない体操着をセナちゃんに着てもらい3回戦を再開。
体操着の上からノーブラ巨乳を揉みしだき、ブルマをズラして生ハメ!
体操着の素材が何とも言えぬエロさを生み出し昇天。

2人でシャワーを浴びようと思ったんですが、セナちゃんにお風呂でスク水を着て欲しくなり、また注文。
届いたら 直ぐにスク水を着てもらいシャワーを浴びながらイチャイチャしました。
お互いに気分が高まりスク水をズラして生挿入。
シャワーを浴びながらしばらくハメ続け中◯し。

お風呂を出たら私は精力剤を飲み、セナちゃんにはセーラー服を着てもらってベッドでイチャイチャ。
そしていつの間にやらセックスに発展。勿論ゴム無し❤

私『お昼ご飯どうしよっか?』
セナちゃん『ピザ食べたい』との事で近くのピザハットに連絡してホテルに届けてもらい、2人で昼食。
ちなみにセーラー服のままピザを受け取りに行ったセナちゃんには驚かされましたw

昼食後はホテルのでっかいテレビでAV鑑賞。
最初はしっかり観てたのですが、やっぱり途中から実戦になり、ナマでズッコンバッコン!
普段はあまりやらないのですが、セナちゃんに上になってもらい、ひたすら騎乗位。
セナちゃんは頑張ってくれたのですが、攻めたくなった私が上になり正常位でイン。
セナちゃんの巨乳を鷲掴みしながら当たり前の様にナカでフィニッシュ!
もうどんだけ中◯ししたことか。セナちゃんのお腹の中はタップタプですよ!ピル無しなら絶対孕んでますね!

さらなる刺激を求めた私達はベランダで立ちバック!
流石に恥ずかしくなって、途中で止めましたが結構良かったですよw
外はヤバいので今度は入口のドアを半開きにして立ちバック。かなり興奮しました。
イキそうになった時に扉の近くでエレベーターが開く音がしてピストンを緩めようとしましたが、スリルを求めて突き続けました。
セナちゃんは声を我慢したので、他の客には気づかれなかったはずですが、私はそのまま中◯し。ドアが半開きのまま、セナちゃんに種付けしちゃいました。

これ以上なにかすると戻れなくなりそうなので、部屋に戻りベットへ。
よく考えたら、今日は全裸でセックスしてなかったのでセナちゃんの服を脱がし正常位。
舌を絡ませ合いながら鬼ピストン。もちろん奥で発射です。

お互いに満足いく中◯しセックスができたので、チェックアウトを済ませ家に帰りました。
その後はセックスしないまま布団に入り、
私『セナちゃん、おやすみ』
セナちゃん『うん、おやすみ』
これで1日が終わると思いきや、ホテルでの事を思い出しセナちゃんの後ろ姿をみた私が我慢出来なくなり、こっそりとセナちゃんを脱がし後ろから生挿入。
セナちゃんは眠そうでしたが、ちゃんと付き合ってくれて私はセナちゃんという極上のダッチワイフで1発抜いてから(中◯し)眠りにつきました。

今回はラブホにこもって朝から晩まで子作り三昧をやってみました。
ホント、ド変態の2人なので色んな事ができそうです。
次回も投稿します。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8655
投稿者 栗の花 (29歳 女)
掲載日 2024年6月22日
私は結婚して5年になる専業主婦です。
私の旦那にはハメ撮りとゆう趣味が付き合っていた頃からありました。
最初はおそるおそる、でもだんだんと、ハメ撮りが当たり前になって、カメラも本格的な物になっていきました。
三脚で何個もカメラを立てたり、ハンディカメラでフェラしてるところを撮られたりしてました。

そして結婚が決まり新婚旅行ったときのこと、旦那は今回はかなり特別な日だから特別な撮影をしたいと言ってカメラを準備し、そしてホテルの部屋に旦那の友人が6人入ってきました。
私は「え?」と思って思考が追いつきません。
ただ小さいながらも結婚式でとても祝ってくれた方達で旦那とも親友だと言っていたのは覚えていますが、なぜ今ここに?と思っていたら、
旦那は「俺は撮るからお前はこいつらとセックスしてくれ! 初夜に俺以外に抱かれるお前をとりたい!」と興奮して言って、そしてハメ撮り自体に抵抗がなくなってたので私は頷いてしまいました。

そこからはまるでAVのように撮られ、犯されました。
1人1人が胸や口やおまんこを次々舐めたりし、最初の1人が生で挿入してきました。
その時に「パッピーウエディング! ちんぽでお祝いします!」とズボズボと遠慮なくピストンされ、旦那も挿入されてる所を間近で撮っていたり、何がどうなっているのかわからなくて、ただただ気持ちよくてその日は何回中出しされたか、自分が何回イッたのかすらわかりません。
ただ旦那は撮影がとても満足いくものだったらしく、結婚記念日には必ずこの親友達を呼んで私を犯させます。
精液まみれの私を撮りながら、旦那は「お前は本当最高だよ」と目の前でシコった精液を顔にぶっかけてきました。

そして結婚記念日がまた近づいています。
ですが今回は「親友達では飽きただろうから、別の人達呼んだから楽しみにしてろよ」と。
私は次、だれに犯された結婚記念日をおくるのでしょうか…。
そして旦那以外の精液を注がれることに幸福感を感じるようになってきた私の体はもう普通じゃないのでしょう。

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