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登場人物です。
俺 28歳
彼女 32歳
Dさん 30後半?
彼女と付き合って5年たち、紆余曲折あり、俺に寝取られ性癖があることが分かり、何とか他の男に中出しされたいなと思い日々彼女を説得。
ゴム有りならいいとの事で了解を貰い早速相手探しに。
自分より大きい相手に中出しされるのが寝取られ癖に合うと思いひたすらデカチンを探す日々。
見つけた相手Dさん、話をすると早速了承してくれた。
ゴム有りだが彼女をプレイ中に口説いて生で入れるように口裏合わせをしておいた。
俺もDさんもコスプレさせるのが好きということで一発目にウエディングドレス風のコスプレを彼女にさせた。
白いヒールに白タイツと白のロング手袋に白ドレス、俺も1番気に入っているコスプレ。
そのコスプレの彼女が他人に、しかも全然知らない男に目の前で中出しされるのは寝取られ趣味としては最高のシチュエーションだった。
彼女はコスプレするのは恥ずかしがっていたが今回限りとお願いをして、してくれることになった。
そしていざ当日になりDさんをホテルで待つ間に彼女にコスプレをさせてイチャついて待っておく。
Dさん到着後、彼女を見る前にシャワー等を済ませていざ対面。
彼女を見た途端に勃起してるのがわかった。
ベットで彼女を挟んでキスをしたり乳首を責めたり、彼女は乳首が弱く二人で責めるとすぐにイッてしまった。
その後Dさんと彼女でシックスナインの体勢になり、彼女が俺よりデカイチンポを必死に咥えている。
その様子をみて思わず自分でシゴいてる俺がいた。
普段クンニをしないので興奮したのかまたイッてしまった彼女。
その後俺を置いて挿入を始める。
最初はゴムをつけて正常位。
二人だけのセックスになってしまった。
密着しながらの正常位、二人でなにか話している。
もちろん俺には聞こえないように。
その後恋人繋ぎをして舌を絡めながらキスをして、喘ぎまくる彼女。
そしてまた二人でコソコソ話して、
Dさん「彼氏さん、ゴム外してもいいですか? 彼女さんは生でもいいって言ってますけど」
俺「本当にいいの? 彼女がいいって言うなら俺は大丈夫ですが…」
彼女「外で出してくれるなら生でもいいかなって いつも彼氏は生だし」
Dさん「というわけで生で大丈夫そうですよ」
俺「わかりました。なら生でどうぞ」
ここまではシナリオ通りになった。
その後騎乗位の体勢になり
Dさん「生がいいなら自分でゴム外して、自分の意思で挿入してみて」
彼女「んっ。わ、わかりました」
そうやって彼女がDさんのデカチンからゴムを外し、またがって挿入。
普段の俺のと大きさが違うのか上手く動けない彼女にDさんが尻を叩きながら
「ちゃんと動かないと気持ちよくないよ。せっかくの生チンポでしょ。ちゃんとご奉仕しないと」
って、いやぁこの人Sだな。
彼女を言葉責めしながら騎乗位の状態で彼女の腰を固定させて思いっきり突きまくるDさん。
ここで彼女が潮をふく。
その後また二人でコソコソ話して正常位になり、イチャイチャしながらセックスをする二人。
彼氏を置いて楽しむ彼女とDさん。
腰の動きが早くなりDさんがイきそうになると
Dさん「もうイきそうだけど、どこに出していいですか?」
俺「どこでもいいですよ。彼女に任せますよ。」
彼女「あっんっ どこでもいい!」
彼女は気持ちよくでもう訳分からなくなってるようだった。
Dさん「なら好きなとこに出させてもらいますね」
そうやって言うと彼女に耳打ちして腰の動きを早めた。
彼女はDさんに抱きつき足を絡めてだいしゅきホールドをしていた。
Dさん「このままだと中に出しちゃうよ?いいの?」
彼女「んっいやぁ中はだめ。」
Dさん「じゃあ辞める?もう抜こうか」
彼女「やめちゃだめぇ!抜かないでぇ」
Dさん「なら抜かずにこのまま中出しするからね そのまま抱きついたままだよ」
彼女「あっん はい わかりましたぁ」
Dさん「彼氏の前で中出しするからね 彼氏に謝らなくていいの?」
彼女「ごめんなさいっ 彼氏以外に中出しされます」
そうやって中出しされた彼女はだいしゅきホールドのままだった。
出されたあとも繋がったままでキスをしながら萎えてきたDさんのチンポが抜けて彼女のマンコからは大量の精液が出てきた。
俺を置いて二人で楽しんでるのをみてシゴいてた俺はもう我慢できずに他人の精液で溢れた彼女のマンコに挿入した。
興奮しすぎで1分持たずに出してしまったが、彼女はイキすぎて疲れたのか反応が薄かった。
その後そそくさとシャワーを浴びに行った彼女。
Dさんにプレイ中何を話してたのか聞いてみた。
彼氏とどっちのチンポが気持ちいいのか?
すると彼女はDさんの方が気持ちいいと答えた。
それを彼氏に言えって言ったが恥ずかしくて無理だった。
最後の方は
実は中出しされたがっていた。
彼氏が喜ぶから嫌な振りをしただけ。
イきそうって呟いたら中でいいよって言われた。
プレイ中にそんなことを俺に聞こえないように話してたらしい。
あのだいしゅきホールドは彼女の意思だったらしい。
彼女はDさんのチンポが相当気に入ったようだった。
俺とDさんもシャワーを浴びて2回戦をする。
次はセーラー服に黒ストッキング、ローファーと言った完全制服セット。
この話はまた書きますね。
今回はそんなドMなセナちゃんを1日私の性処理メイド化しようと思いまして、あっさり承諾するセナちゃんもセナちゃんなんですがw
とりあえずメイド服にお着替えしてもらい、私の案なんですが、ツインテール・胸元パックリ・ミニスカそしてОバックの下着!
まあ1日中私の性処理をお願いするので、どこでも直ぐに犯せるようにミニスカとОバック。
ミニスカ捲ったら下着を脱がさずともブチ込めるという何とも効率的な案です。
性処理メイドさんに求める事として
1 ノースキン
2 何をしてても性処理が優先
3 命令は必ずきく
4 性処理を嫌がらない
を決め、1日をスタート!
さあさあまずは何をやってもらおうか?
私『セナちゃん、朝ご飯作って』
セナちゃん『いいよ~ そんな事でいいの?』
私『お腹空いちゃったから お願い』
私(おいおい それだけな訳ないでしょ 君は性処理メイドなんだから)と心の中で思いつつ、朝ご飯を作るセナちゃんの背後に…
そして後ろからセナ巨乳を鷲掴み!
キャッ!と声を上げるメイドさん。
私『そのまま作ってて』
セナちゃん『集中できないよ』
私『いいからいいから』
セナちゃん『むぅ…』
巨乳を堪能しつつスカートの中に手を入れ剥き出しのアソコに指を這わせると、なんともうヌレヌレ!
これはもう挿入れないとね!
セナちゃんのマン◯を守ってるのはヒラッヒラの短いスカート1枚だけなので、簡単に捲りあげそのままイン!
ズブズブと恒例のゴム無し突入最高!
私は巨乳メイドの生マン◯を性処理の為だけに使います。
もうセナちゃんはご飯を作るのをやめて、子作りに集中しちゃってます!
今日は御主人様がメイドを孕ませる気で犯しますよ!
さぁて、そろそろ性処理メイドの名器に朝の特濃精◯をお見舞いしましょうか?
朝っぱらからメイドに生中出し!!
妊娠するリスクを性処理の為にだけに負わせる背徳感!
メイドとの子作りセックス後は勿論お掃除フェラに限りますね!
少しだけ休憩した後、本当に朝ご飯を作ってもらい、一緒に食べようと思ったのですが、普通に食べてもつまらないので、対面座位で繋がりながら食べようと思い実行!
私が椅子に座りセナちゃんには跨がってもらい挿入。
朝ご飯を食べながらメイドとセックス!
トーストとサラダを食べながらメイドの乳首も吸うというなんとも卑猥なプレイ。
さっき出したので直ぐにはイかずかなり楽しめました。
性処理メイドは上の口でご飯を食べ、下の口で肉棒を食べてましたねw
昼前には2人でテレビを見ていたのですが、今日のセナちゃんは性処理メイド、何かやってもらおうと思い、フェラを頼みました。
コーヒーを飲みながらテレビを見ている私。でも下半身はフェラをされている。背徳感ヤバいです。
勿論フェラだけで終わる訳なくソファーで寝バック。
性処理メイドは一切嫌がらず生ペニ◯を子宮で受け入れ続けます。
射精感がこみ上げた私は平然と子宮に精◯を注ぎセックス終了。
昼ご飯を食べてからはリビングでメイドの身体を好き放題弄りながらAV鑑賞。せっかくなのでメイドものの作品。しかも中出しもの。
そしてやっぱり我慢できなくなり寝室に移動して騎乗位。
選択肢はやはりなく当然生ハメ。
フィニッシュは中◯し一択。
夕方はメイド服のままのセナちゃんと入浴。
普段からもよく一緒に入りますが、私の目線は女の子のセナちゃんではなく、性処理メイドのセナちゃん。ってことはお風呂でもいつの間にか立ちバック。
御主人様『精◯どこに出してほしい?』
メイド『中に出して下さい❤』
御主人様『妊娠してもいいのか?』
メイド『妊娠させて下さい❤』
御主人様『妊娠したら産むのか?』
メイド『何人でも産みます❤何回でも孕みます❤』
興奮MAX!大量中◯し!
夜にはベットの上で、結局大人の運動会!
そうなりますよね?
もう朝まで抜かずの中に出しでもしたかっかのですが、もう体力・精力が限界で寝バックの一発で終わっちゃいました。
しかし、真夜中トイレで起きた私は普通のトイレで普通の用を足し、ベッドに戻るとムラムラしてので性処理メイドで別の用を足しました。
うん!生中◯し!
今回はセナちゃんを性処理メイドとして犯しまくりました!
次回からは人気AVタイトルをを真似てプレイしてみたいです!
自分(22歳)、マンションに付きエレベーターに乗り12階に行くと、そのフロアは色んな風俗の受け付けがあった。下のフロアはどうなってるか知らない。
そしてA子(45歳)を指名して受け付けを終えるとどこからかA子が現れ、そのままマンションの近くのラブホに入った。
A子はお店に電話をし終わり、お風呂にお湯を貯めていた。
自分は全裸で待っていると、お風呂場から出てきたA子は服を脱ぎ下着姿になった!
A子は中背中肉で自分が好きな体型だった!
ベットに座り話してると自分のペニスは大きくなり我慢することが出来なくなり、A子を押し倒しパンツとブラジャーを外し上に乗っかり、キスしたりA子の身体中を舐めてA子の膣にペニスを擦り付けてると、A子が
「挿れていいよ!」
っと言うので、自分は枕元のゴムを取ろとしたらA子が
「生で奥にいっぱい出して」
とA子が手を添え膣に生で挿入した。
イきそうになったので抜こうとすると、A子は腰に足を回し抜けないようにし
「中で出して」
っと言うのと同時に中に大量の精子を放出した。
そして2回戦、3回戦とプレーをし、帰り際A子からLINE交換をお願いされLINE交換をした。
自分は営業LINEしてくるんだろうなっと思いつつ駅で
「今日は楽しかった、ありがとう」
って送るとすぐ既読になり
「また来てね」
っとA子から返信があり、既読にして終わった。
数日後、A子から
「〇〇駅に来て」
とLINEがあり、その駅は受け付けしたマンションの最寄り駅でもなく、系列のお店がある最寄り駅でもありませんでした。
中出しした事で誰かに脅されお金を取られるのかっとか、最悪殺されてしまうのかっと思いつつも中出ししたのは自分だから仕方ないから行こうと決心し、指定された〇〇駅に到着!
ホームを出てすぐにA子が手を振ってきた。
近寄ると
「来てくれて嬉しい」
っと一言言われなぜかホッとした。
A子が乗ってきた車にのりいざ出発。
道中スーパーにより買い物していたA子を見て、家に帰るのか旦那が家で待ってるのかっとか色んな妄想が膨らんだ!
15分ほど走らせ家に到着し荷物を降ろすのを手伝っているとA子が
「息子は部活の合宿で昨日から居ないし、今日から旦那も出張でいないからいっぱい楽しもうね」
っと言われた。
ホッとした!
その日から息子が帰ってくる日の朝まで6泊7日セックスを中心の生活をした!
今、A子は風俗を辞め旦那と別れ、自分と結婚した。
現在自分は30歳、A子は53歳。
今もほぼ毎日中出しセックスをしてるが、今はA子の方が性欲強くて困ってる。
4年間の二人の仲を読んで貰おうと思いまゆに話したところ「こんなシニアの愛し愛されの恋愛もあるよと知らせても良いよ」了解を貰い二人で思い出しながら書き綴ります。
寡婦寡夫同士5では久しぶりに会ったことを書きましたが、あの日約束どうり後ろの処女貫通を果たしました。
今ではまゆも喜悦の声をあげ前同様、逝きまくっている。
その日、まゆは市販の浣腸薬で綺麗にしてきていた。
「あなた、私の処女あげる!」
「まゆ俺の童貞も貰ってくれ!」
「綺麗になってるから」
「まゆありがとう」
ローションを塗りながら「痛かったら言えよ」菊門にあてがい力を込めるとこじ開けるように入り始めた。
「まゆ大丈夫か」
「いいからそのまま入れて」
さらに力をこめると頭がスポット飲み込まれた。
「ううぅ」痛みに耐えるまゆ。
まゆは少し楽になったようでスムーズに陰茎が根元まで入った。
「まゆ処女貰ったよ ありがとう」
「私もあなたの童貞いただいたのね ありがとう ごちそうさま」
「動いてもいいか」
ゆっくりゆっくり抽送を始めたが気持ちが良すぎてまゆの痛みなど忘れて徐々に激しく出し入れすると喘ぎ声を出し始めた。
気持ちよくて「まゆ 尻の穴に出すぞう」
「だして~ 尻の穴に精子頂戴!」
「逝く~」尻を強くひきつけ最奥へ放った。
「熱いあつい あなたの大切な子種がはいってくる~」
「とうとうまゆの尻の穴を犯した すべて俺のものだ」
「犯してくれてありがとう 二郎さんの童貞をうばちゃって」
「おあいこだね」
「お風呂入ろう」
「あなた肩を貸して ふらふらで!」
身体を休めなくてはとおもい先に彼女を洗ってあげた。
前後の穴から精液が大量に流れ出てきた。
指を入れ掻き出すようにして綺麗にしてあげた。
俺自身の身体はさっと自分で洗いまゆに寄り添って湯舟に入った。
大変な思いで俺に委ねたのだろう、肩に顔を寄せ「ふうぅ あなた」ため息を。
ゆったり湯につかっていると解れてきたので「まゆ 上がろうか」
「はい あぁ待って」俺の陰茎をいきなりぱくっと咥えた。
「まゆ 三つの穴ありがとう 尻の穴痛みとれた?」
「大丈夫、ちょっとあるけど」
お風呂を上がり俺の身体を拭いてくれた。
お返しに彼女の身体も拭いてあげ布団に入った。
小一時間ほど眠った後、スーパーへ買い物行こうか思ったが、立ち上がったまゆの裸を見たら欲情、布団に押し倒しいきりたったチンポを突っ込むように奥まで一気に入れた。
まゆは「ダメダメ買い物、、、」すぐに喘ぎ声とともに腰を俺に合わせ振ってきた。
「まゆ いいか気持ちいいか」
「変になりそう いっぱい突いて」
快感はすぐに襲ってきた。
「出すぞ」
「頂戴 きて~」
「逝くぅ」
2回も出しているのに思えぬほどどくどくと流し込んだ。
「逝くぅ」二人の腰回りはまゆの潮でびっしょりになってしまった。もちろん布団も。
びっしょりになりながらも、しばしぎゅっと抱きしめあっていた。
陰茎が抜けると黒い捲れたラビアからドロッと精液が流れ出てきてる。
「シャワー浴びて今度こそ買い物に行こう」
「そうしましょう」
まゆは陰部をそっと流しただけで上がり極小(ほとんどひも状)Tバッグをはきワンピース一枚羽織っただけで玄関を出た。
スーパーへ着くと慌てて「トイレに行ってくる」
聞いてみたら「Tバッグ食い込みの刺激で愛液とあなたの精液流れて来たのよ」と顔を赤くしながらも嬉しそうに言う。
「あなたが側に居て、体の奥にもあなたがいると思うと自然と溢れてきちゃう」
何とか買い物を済ませ帰宅、玄関を閉めると靴を履いたままのまゆのワンピースを脱がし内股を見ると膝まで濡らしている。
Tバッグは見事にラビアの中に没していた。
どう言う訳か尻穴まで濡れ濡れになってる。
Tバッグ1枚、玄関で日差し浴びる姿は綺麗だった。
チンポもフル勃起、ひもをずらして挿入まゆは声にもならない声で喘ぎ始める。
「さっき玄関、出た途端欲しくて欲しくてたまんなくなって」
「それでこんなになっているんだね。Hなまゆ、そんなお前が好きだよ」
ガンと突いてやり、そのまま射精、量は少ない。
まゆは慌ててシャワー浴びに行く。
買い物品を区分けして定位置にしまう。
3週間ぶりにあった日のことをまゆと思い出しながら書いてみました。
そんな中ある日、セナちゃんが家に友達を呼びたいと言い、セナちゃんに負けないくらいのカワイイ女の子がやってきました!
名前はミオちゃんといい、後で確認したのですが、胸のサイズは形の良いEカップの美乳。
上はタンクトップで下はミニスカ、なんとも男からするとそそられるような娘でした。
最初は他愛の無い会話だったのですが、段々と方向性はエッチな話題へと…
セナちゃん『ミオは中出しされた事ある?』
私『ちょっと、そんな事聞くの!?』
ミオちゃん『ないよ~、デキちゃうかもしれないじゃん!』
セナちゃん『コイツ、いっつも中に出すんだよ?』
私『待って待って!』
ミオちゃん『え!中出し?妊娠したら、どうするんですか?』
セナちゃん『大丈夫!大丈夫!お薬飲んでるから』
一気にこんな話題に飛んでしまいました💦
セナちゃん『今日3Pしよっか?』
私『そんな今日会ったばかりだよ?』
セナちゃん『いいじゃん!ミオが良ければ』
ミオちゃん『ゴムしてくれるならいいですよ?』
セナちゃん『決まり~』
私からすると願ってもない内容でしたが、今の若い娘は凄いですねw
セナちゃん『せっかくだから動画撮ろか?』
ミオちゃん『変なとこに出さないでよ?』
セナちゃん『大丈夫!この3人で見るだけにしよ!』
いつの間にか凄い展開にw
一応皆で決めたルールとして
1 セナちゃんに挿れる時はナマ
2 ミオちゃんに挿れる時はゴム
3 挿れられてない女の子が撮影役
この3つのルールでセックスが始まりました!
まずは私がナマでセナちゃんに挿入。
喘ぐセナちゃんを撮りながら、ミオちゃんが一言『うわ!ホントにナマで入ってる。エロ❤』
結合部分をズームで撮るミオちゃん。
男優気分で興奮状態の私。
いつも通りノースキンでハメまくる私達に興奮したミオちゃんが挿れて欲しい催促。
一旦セナちゃんから抜くとすかさず用意してあったコンドームを着け未知なる蜜穴に一突き!
ゴムはしててもさっき知り合ったばかりの美女とのセックスに大興奮!
コンドームが破けるんじゃないかと言わんばかりに激しく突きまくります!
正直破けて生ハメになって欲しかったくらいです。
その後も体位をかえて色んな角度からミオちゃんを犯していた私ですが、普段生ハメ中出しに慣れていたせいか中々イキません。
そして一旦ミオちゃんから抜き、ゴムを放り投げそのままセナちゃんにイン!やっぱりゴムありゴム無しは違いますね!
私の怒涛の攻めに叫ぶように喘ぐセナちゃんを撮るミオちゃん。
射精感が込み上げてきた私は態と動画に残るように大きな声で『中に出すぞー!』と宣言しセナちゃんの生マン◯に大量中出し!!
目の前で雄が思いっきり雌に種付けしている光景を目にしたミオちゃんも大興奮!本気交尾をしっかり記録に残します。
ミオちゃん『スゴい!これが本物の中出し❤』
そんな中何気なく視界に入ったミオちゃんのアソコはなんとヌレヌレ!しかもミオちゃんイジってます!
私の中で何かがプツリと切れ、次の瞬間にはミオちゃんに襲いかかっていました!
セナちゃんに中出しした精液が着いたままの肉棒をゴムも着けずにイン!
ミオちゃん『え!ちょっとゴムして無い!』
セナちゃんのマン◯は肉棒を包んでくれる柔らかいマン◯ですが、ミオちゃんの生マン◯はキツキツです!
ミオちゃんは『待って!止めて!』と叫びますが、キスで口を塞ぎ、鬼ピストンで犯しまくると段々と抵抗が弱まり、ミオちゃんも私の肉棒を受け入れ始めます。
セナちゃんはと言うと必死になって動画を撮り続けてますw わかってます!こういう娘なんですw
ミオちゃんはピルを飲んでないらしいので、これは完全な避妊なしセックスです!しかも初ナマ初中出しは燃えますね❤
ミオちゃんの口内を私の舌で犯しまくりながら、猛ピストン!上も下も同時に攻めます!
いよいよイキそうな私の肉棒が膣内で膨らんできた事を察したミオちゃんが『ンーー、ンーー』と喚きながら手足をバタバタさせます!
でも、私は一切容赦なく突き続け避妊なし生マン◯に種を撒き散らしました!
中に大量の種を植え付けられたミオちゃんはバタバタさせていた手足をぐったりとさせ、雄の精液を受けいれはじめました。
その後、放心状態になったミオちゃんでしたが、『今日はたまたま安全日だったから良かったですけどホント妊娠させられるかと思いましたからね!』と説教されました。
ですが、ミオちゃんが安全日と知った私は、後で精力剤をがぶ飲みして朝までセナちゃん、ミオちゃんとセックスしました。勿論全部生中出しです❤
セナちゃんとミオちゃんを交互に犯し、最低でも3回ずつは中出ししました!
ミオちゃんが帰ったあとはセナちゃんと一緒に自分達のセックス動画鑑賞タイム。見ながらまたセックスもいいですね!
ミオちゃんにはピルを飲んで貰って定期的に3Pしたいです!
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