- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
ホームは近場、選手を追いかけ関東、東海まで遠征します。
休日は必ず競艇場に居る。
競艇ファンあるあるですがだいたい同じ場所で観戦してます。
7年程前からいつも同じ所に居るおばちゃんが気になり始めた。
50位か、ちょいポッチャリのピンクの電話のみやちゃん見たいな雰囲気。
お互いに又居るな位で3年以上話もしない。
所が3年前、券買って席に戻る時、階段でおばちゃんにぶつかりおばちゃんは尻餅、「すみません、大丈夫ですか!?」と手を持って立たせました。
「いやいや私がボートしてて」と恐縮して埃を払った。
「競艇だけにボートですか」と言うと大笑い。
コーヒー買って「先ほどはすみません」と渡すと、「あら、気を遣わせたかしら」と、いらないと言う。
「せっかく買って来ましたし両手ふさがって予想出来ないですから」と言うと、それじゃと受け取り新聞に夢中。隣に座って次のレースの予想。
レースが始まり156で3600円の配当。
私が500円を持ってて「よっしゃ」とガッツポーズ、おばちゃんは「上手いね~」と外れ券を見せて1..3…4着。「次誰かな?」と話しかけて来た。
次は私の好きな選手が二人「僕は二人からですが、これがくれば満州ですけど」
確かに人気が無い、おばちゃんは「本当に~?」とオッズの確認。
「まず無理ですけど」と言って券を買いに。
戻るとおばちゃんも100円で流したと券見せてニコリ。
レース始まりまさかの的中、配当は15000円、私3枚おばちゃん1枚、おばちゃん飛び上がって大喜び。
その後は外れで終了。
おばちゃんは初めて満州とれたとはしゃいで飲もっと。
外の食堂で焼き鳥で酒盛り、生ビール三杯開けておばちゃんはいい気分。
聞くと死んだ旦那が好きで良く来てたらしい、懐かしくて来るようになったらしい。
ただ旦那が居た所には近付けないんだって。
食堂を出て無料バスで駅に。おばちゃんはずっと腕を組んでる。
帰りが同じ方向、おばちゃんは次の駅で降りる。私はその先。
さよならするとおばちゃんがもう少し飲もと誘うんで、駅前のおでん屋で又酒飲んで二人ベロベロ。
その後、おばちゃんが手を引いてマンションに連れて来られた。
やっと鍵穴に鍵を入れて中に。
一人暮らしらしい小さな仏壇に旦那の写真、私は線香着けてち~ん。
おばちゃんはありがとうと抱きついた。
風呂入れてお茶出してくれて泊まって行ってよと言う。
「え~いいの~」おまんこ出来るって事ですよね。
風呂が沸いて裸にされて、おばちゃんも全裸。
洗いっこしてまんこを擦るとチンポ握ってシコシコ。
ぎんぎんになっておばちゃんに手を引かれ隣の部屋のベッドに倒れ込んだ。
おばちゃんはチンポ咥えてジュポジュポ。
私もさっきキレイにしたまんこを舐めてクリトリスを吸うとおばちゃんはチンポに歯を立ててウンウン唸る。
酔ってるからなかなかいかない。
正常位でパンパン音出してピストン、凄い気持ちいいおまんこ、最高。
おばちゃんもヒーヒー始めた。
「良い良い気持ちいい」と鼻息が荒い。
5分位で海老反りになって「だっめ~いくいく」とガクンとなった。
もうちょいでいきそうなんで激しくピストン、又おばちゃんヒーヒー。
やっと射精、出る出る大量。
おばちゃんはしがみついて射精に合わせて「あっあっ」と痙攣。
抜くと白い精液がダラダラ。
ティッシュで拭いて抱きあって爆睡。
朝9時頃目が覚めて、調子が悪いと会社に電話。おばちゃんもパート休むと電話。顔を見合って大笑い。
そのまま抱きあっておばちゃんの上で四つん這いでチンポをまんこに刺して上下。
目をつぶってふ~~ふ~。
だんだん速くなって「いくいく」と言ってピクピク。
まんこ締めてキスする私、まだなんで下から突き上げてやっと射精。
おばちゃんは「あっあっ」とピクピク。
抜いてキレイに舐めた。
朝飯はパン、食べながらおばちゃんは「旦那が死んで初めて」とはにかんで、しばらく雑談して又ハメる。
両足広げ上から出し入れ、バックで差し込みピストン二回連続。
昼飯食べて又おまんこ。
おばちゃんはオロナインを私のチンポに塗って「お尻に入れて」と尻を突きだし両手で尻を広げた。初めての肛門挿入。
チンポは難なくぬるぬると中に。いやはや気持ちいい~。
出し入れするとおばちゃんはおまんこの時より喜んでヒーヒー。
私が持たなくて射精!!
おばちゃんが肛門締めてしごく、精子を全部尻に出した。
抜くとやはり臭い。
おばちゃんが風呂で洗ってくれて、外でラーメン食べてお開き。
必ず又やろうとサヨナラした。
それからは待ち合わせておまんこ。
休みを取って群馬や滋賀、名古屋と泊まりで遠征、旅館でやりまくり。
おばちゃんが一緒に住もうと言うんで、アパートを引き払って同居を始めた。
身寄りも無くて子供も居ない、旦那が死んでマンションのローンは無くなり管理費だけ。
会社も近いし毎日おまんこ出来るから最高!!
おばちゃんは最近若作りして10歳若く見える。ポッチャリだから可愛い。
最近はアナルに入れてバイブをおまんこに刺すのにはまってます。
まんこに刺したバイブの振動が私のチンポに伝わって最高なんです。
特に目立つ子ではなく、まじめな黒髪ストレートの所謂“地味子”。
でも当時ジャージ越しに覗えるKの体に色気を感じていた。
Cカップ程のほどよい胸にくびれた腰つき、健康的な太もも・・・
社会人3年目の夏休暇中そんなことを思い出し、Kにメールを送ってみると、Kの素直な性格通りすんなりと会う約束。
K「お久しぶりです。Oさんから連絡もらえてびっくりしました。誘ってもらえて嬉しいです。わあっ、かっこいい車!」
車を褒められ、開始早々いい気分になるw
相手を立てる振る舞いが自然にできてしまうところがKのかわいいところw
適当にドライブしながら、4年になったKの大学生活話や俺の仕事の話などで普通に楽しんだ。
恋愛事情の話も聞くと、どうやらKはこれまで彼氏できたことがないとのこと。
俺「まじかあ・・・Kちゃん、がんばりやだし、めちゃくちゃいい子なのに・・・w」
K「そんなことないですよ(汗)でも、なかなか縁がないのかなって・・・」
俺「俺は前からKちゃんすっごい魅力的だなって思ってたよ。いいなあって・・・。」
K「ええっ、恥ずかしい・・・でもそんなふうに思ってもらえていたなんて嬉しいです。」
俺「好きな人いないって言ってたけど・・・もしよかったら、俺と付き合わない?」ダメ元の急展開告白w
K「えっ・・・」
俺「嫌じゃなければ、だけど・・・」しばらくの沈黙。
K「・・・全然嫌じゃないですよ。Oさん素敵だなと思います。私でよければ、お願いします・・・」思い通りの展開w
一人暮らしを始めたKのアパートを見たい!という流れでKの部屋へ。
2人で床に座って落ち着いたところをすかさずKに顔を近づけていくと、Kは空気を察して目を閉じ、キス。
後ろからKを抱くように座り、Tシャツの中に両手を侵入させ、程よいボリュームの胸を揉み回す。赤面して俯くK。
ここから先は布団が欲しくなったので2人で敷き、自分も服を脱ぎつつKにも服を全て脱ぐよう指示する。
丸くてきれいな乳房、腰のくびれ、ほどよい肉付きの太股・・・22年間も男に触られなかったのがもったいない体つきw
乳房をむしゃぶりながらも、Kの股に手を滑らせ少しずついじくり回す。
K「あんっ・・・あっ・・・うぅっ・・・」
痛がる様子はなく、俺の手の動きに合わせて気持ちよさそうな声を出すK。
しばらく弄んでいると、みるみる潤ってくる。
ギンギンになったものをKの目の前に出した。
俺「今度は俺のを口で気持ちよくして。」
躊躇はするものの、嫌がるそぶりはなく精一杯奥まで加えるK。
K「んっ・・・んむっ・・・」わずかに声を漏らしながらフェラする姿がかわいらしくて興奮w
リクエストに応えて先端から根元まで大きなストロークで健気に奉仕してくれる。
そろそろ入れたくなったので、Kを布団に仰向けにし、両足を開かせて肉棒の先端を秘唇に当てがった。
K「あっ・・・ゴム・・・」
意外と冷静に避妊を求めてきたので、とりあえずゴムを着けてゆっくりと肉棒をKの膣の中に埋めていく。
K「~~っ・・・!・・・うぅっ・・・」
目をぎゅっと瞑り、声を押し殺して痛みに耐えるK。
それでも俺の挿入を邪魔しないように自ら両足を必死に開き保つ。
腰を動かし始めると、挿入時より深く突き刺さり始めたようで、急にKが悶え始めた。
K「ああっ!ちょっと・・・待ってくださいっ・・・!あぅっ!あん!」
俺「あれ?もう気持ちよくなってるの?ああ、奥がいいんだねw」
K「あんっ!わかんないですっ・・・ああんっ!あう!やぁん!」
腰の位置を調整して、Kの奥に届くように、力強く深く打ち付けた。部屋に響くKの喘ぎ声。
初めてのクセに既に快楽を貪っている姿を見て、ここから先はナマで中にぶっ放したくなった。動きを止めて肉棒を抜く。
K「!・・・はあっ、はあっ・・・どうしましたか・・・?」ド率直に言ってみるかw
俺「お願いっ!やっぱりナマでさせて!」
K「ええっ!・・・(汗)」
俺「お願いお願いお願いっ!」
何とも気持ち悪い説得を続けると、悶えるように悩んだ挙げ句、
K「・・・分かりました・・・」
俺「分かってくれてありがとう!じゃあ、これ(ゴム)・・・」
K「・・・は、はい・・・」
意図を察したKはゴムの根元部分をつまみ、ゆっくり外していった。
不安な表情ながらも自らの手で避妊具を取り除く素直なK。
俺「ありがとう・・・じゃあ、ナマで入れるよ・・・」
ナマの先端をKの秘部に押し込んでいく。
Kの膣と隔てるものがなく、さっきまでとは段違いの快感。
仰向けになっているKの揺れる乳房を捕まえ、揉みしだきながら腰を打ち続ける。
まじめで地味なKが表情を歪めて乱れている姿を堪能しながら、フィニッシュに向けて腰の動きを速める。
俺「そろそろ射精するよ・・・」
K「・・・は、はい・・・ああああっ!ああぁんっ!」
腰を掴んで目一杯ラストスパート!
根元まで奥深く突き差したと同時に、精液を放出した。
股同士を擦りつけるように出し入れし、第2波、第3波と精液を絞り出す。
大の字になってお掃除フェラを要求すると、起き上がって四つん這いになり口に咥え始めるK。
奉仕をやめさせ、小休憩していると、だんだん2回戦目をしたくなってきた。
俺「中出ししちゃったけど・・・俺との子供とか嫌じゃない?」
K「・・・ん~・・・分かんないですけど・・・私でいいんですか?」
俺「もちろん!じゃあ、もっかい中出ししたい!」
おもむろにKを押し倒すと、再び正常位で挿入していった。もちろんナマで。
K「・・・ああぁっ・・・」
さっきまでぐったりしていたのに、もう快感の顔になっているK。遠慮せずにどんどん腰を突き続ける。
1回出した後だがKの膣が気持ちよすぎw
下半身がとろけてくるような快感にまた射精が近づいてくるw
俺「また中に出すよ!」
K「あんっ・・・は、はいっ・・・あんっ・・・あああ!」
力の限りスパートをかけ、またKの無垢な膣内に思いっきり射精した。
この日はそのままKの部屋に泊まり、朝方に3発目の中出しを終えた後、部屋を後にした。
短い夏休暇を終えると、俺は地元から車で数時間離れている現在の生活に戻った。
後のメールにて・・・
俺「こんなに中出しさせてくれる子と付き合えて嬉しいよ!」
K「私の方こそ、お付き合いできて嬉しいです。Oさんの思いに応えられるようがんばりますね。」
俺「ほんと?じゃあ、次に会えたときはもっともっと中出しさせて!」
K「わかりました笑 好きなだけいいですよ(^_^)」
俺「やったあ!じゃあそれを励みに仕事がんばるよ!」
K「はい(*^_^*)がんばってください!」
1週間ほどしたときに、Kの不安そうなメールも来た。
K「なんか、友達と話したんですけど、普通避妊するって言われて・・・大丈夫?って心配されました・・・」
俺「確かにそう考えるカップルもいるよね。でも、俺たちは違うじゃん。お互い子供とか、将来とか考えてるよね。」
K「・・・そうですね。人それぞれの考え方がありますよね。」
俺「そうそう!理解してくれて嬉しいよ。これからもいっぱい中で受け止めてね!」
K「はい、分かりました(*^_^*)」
それからの1ヶ月も定期的にKからメールが来たが、テキトーに返す日々w
当然ながら、ある日Kからお別れのメールがw
K「・・・なんか、付き合うってことが、自分でも分からなくなってしまいました・・・ごめんなさい。」
次の休暇も楽しみたかったなあと思いつつ、次の相手を探し始めるのだった・・・
セナちゃんとは毎日生中出しセックスをしていますが、たまには常人がヒクような変態プレイで盛り上がるのもイイですね!
ちなみにセナちゃんは風俗未経験ですが、本番禁止の風俗で生ハメしちゃうシチュエーションとか興奮しそうです!
とまあ、この話はまた今度で本編に戻りますw
さて痴漢プレイのできるラブホを予約してセナちゃんと愛の巣を目指します。
直ぐにプレイできるようにセナちゃんにはあらかじめ制服を来てもらいその上に軽くコートを羽織ってもらいました。
ホテルのエレベーターの中でセナちゃんの身体を弄りたい私は必死の我慢。横にいるセナちゃんをエロい流し目で見つつ心の中では『後で、メチャクチャに犯す❤』と思ってました。
こっちの気も知らず天然なセナちゃんは観光気分w
部屋に入ると奥には普通の電車が!いや痴漢専用電車が!
セナちゃん『すご~い 座席もつり革もある!』
私からすると気持ちもアソコも爆発寸前。
キャッキャと子供のようにはしゃぐセナちゃんに
私『早速プレイしよか?我慢できん』と伝えるとセナちゃんの目はトロ~んとなり、『する~?』と一言。これはスイッチ入ったかなw
私『じゃ、セナちゃんそこに掴まって!あとちょっと抵抗して欲しいかな』
セナちゃん『おけおけ!イッパイ楽しませてね!』
ではではコート脱ぎ少し下から見ただけでもパンチラしそうな程のミニスカ制服姿のセナちゃんに忍び寄る痴漢男(私)
もう何度も目にしてるはずなのに全く飽きないセナちゃんのエッチ過ぎるカラダに迫ります!
さあ、何処から頂こうかな?
まずはセナちゃんのサラサラヘアーに鼻先をくっつけると爽やかな香りがします。
そしてキュッと引き締まった太ももに軽く手の甲で触れるとビクッと反応するセナちゃん。
一瞬離れた振りをしてすかさずヒラヒラのスカートの上からまた手の甲でフワッと触ります。
セナちゃんが自然に後ろを軽く振り返りますが、私は知らない振り。
セナちゃんが前を向くとさっきよりセナちゃんに密着し耳に息をフーっと吹きかけます。
またもやビクッと反応する女子校生セナにまた魔の手が!
今度は大胆にも指先で太ももをなぞります。
ビクンとなり、セナちゃんは反応と言うより少し興奮して感じてないか?よし!ドンドン攻撃しよう!
太ももから更に上に進み、柔らかい感触と共に薄い布に達しました!
遂に私の手が下着&お尻まで到達しセナちゃんと私は興奮が増します。
セナちゃんも流石に少し声を上げ感じている様子。
お尻の柔らかい部分を撫でまわす痴漢魔(私)。
セナちゃん『やめて下さい』こう言う台詞いいですよね!
勿論、私はやめる訳無く女子校生のお尻の割れ目にまで指を伸ばし、ひたすら楽しみます。
右手でお尻を楽しんでいた私の左手はセナちゃんの巨乳に迫ります。
ムニュっと左胸を掴み、堪能します。ヤバい!最高過ぎる!
もうセナちゃんは抵抗できず、好き放題カラダを弄られるだけです。
私はお尻を堪能していた右手をセナちゃんの前から下着の中に入れ手マンを開始。痴漢魔のやりたい放題です!
ちなみにセナちゃんのマン◯は既につゆだく状態❤
容赦無い痴漢男に完敗です!
セナちゃんの弱点を知り尽くしている私は舌では耳を左手では乳首を右手ではマン◯をひたすら犯します。
もうセナちゃんは頭真っ白で快楽の事しか考えられないでしょう!
そこで私は電車の中でズボンのチャックを下ろそうと一旦手マンを中断。
呼吸の荒くなったJKちゃんは痴漢の魔の手から一旦解放させたのはいいものの直ぐにさらなる悪夢が。
電車内には他にも人が乗っているというのに(設定)大胆にもミニスカートを捲られ尻に剥き出しになった男根を突きつけられます。
それにはセナちゃんも流石に『エッ!』といった感じです(演技)
私は一切お構いなしに男根を柔らかい肉の塊に擦り付け、何往復か擦り付けた後で、強引にもセナちゃんの下着を脱がします。
セナちゃんは抵抗しますが、力で勝てる訳もなく、呆気なく脱がされました。
我慢の限界だった私は遠慮なく肉棒をズフリとイン❤ 勿論生ハメです!
セナちゃんとハメるなら生、射精すならナカ!しかも一番奥❤
セナちゃんは両手でつり革に掴まりながら、立ちバックでひたすら犯され続けます!
私『電車内の皆見てるよ?セックスしてる所』
と耳元で囁くとセナちゃんは興奮MAXのようでアンアン盛大に喘ぎます。
私は全く休憩を入れずとにかくパンパン突き続けます!
イキまくってるセナちゃんなど全く気にせずひたすら性器を油送し若い女体をこれでもかと堪能!
それから5分くらいはずっとがむしゃらに突いてましたねw
そろそろ一発目をセナちゃんの子宮にお見舞いしたくなってきた私は『もうイキそう』と伝えるとセナちゃんは『え!生でしてるから このまま出しちゃダメ!』としっかり演技。流石は元AV女優ですね!
勿論私は外なんかに出す訳もなく『イクぅ!!』と獲物が逃げれないようセナちゃんを後ろから抱きしめ精◯を大放出❤ 若い女のコのナカに思いっきり欲望を吐き出しました!
私『セナちゃん、興奮したね!最高に気持ち良かった!』と伝えるとセナちゃんは『てか、出し過ぎ セナ妊娠するぅ』と一言。
私『ピル飲んでてもヤバいかな?』
セナちゃんはなんと『今飲んでないよ マジでできちゃうって』
私『え!…』
私『ピル飲んでないの?』
セナちゃん『しかも今日危険日だよ』
こんな時なのに私のアソコは自然にもセナちゃんの膣内で膨らみ始めました!
(ピルの効果についてはよく知りませんが、今は飲んでないって事はセナちゃんを孕ませられる?)
(なら、本気の種付けを!!)
私は抜ききると見せかけ硬さを取り戻しつつある肉棒を再度押し込みました!
セナちゃん『ちょ!まだやるの?』と困惑。
そして私は獣のようにピストン開始!
パンパンパンパンパンパンパンパン!!
肉棒がさっき出したばかりの濃い精◯をセナちゃんの大事な所の奥の奥に押し込まれていきます。
セナちゃん『もうダメだって 精子が奥に入っちゃう!』
セナちゃん的にはやめて欲しくて言っているのでしょうが、私からするとヤル気と興奮が増すだけです。
抜かずのガチ子作りセックスはまだまだ続きます!
ずっと犯されっぱなしのセナちゃんはもう立ってもいられず膝がガックガクなので一旦繋がったままベッドまで移動し寝バックに体位を切り替えあとはまたひたすら犯し続けます!
後で聞いた話だと失神しかけたらしいです。
私はセナちゃんに抜かずの連続中出しを極めたあとお風呂でシャワー中にまた中出し。
ラブホ退出後、帰宅中ムラムラして駅の多目的トイレでもう一回中出し。
そして家に帰ってきてもセナちゃんを妊娠させたくて襲ってほぼレイプ中出し!
その日だけで危険日の女のコに4回種付け行為をしました。
ちなみにですが、セナちゃんがピルをしばら飲んでないと言うことも危険日だったと言うことも演出だったそうで、私的にはホッとしたようなガッカリしたような展開でした。
またセナちゃんとの変態プレイを書き込みたいと思います。
そこでコメントとしてオススメのプレイ内容を教えてくれたら、実際にセナちゃんとやってみたいと思いました。
同棲中の彼氏が生中ダイスキーとか言う名前で勝手にここに書き込みしてたのでこっちも載せちゃいます!
しかもガッツリ名前まで出しおって!
ちょっと前に同棲始めたんですけどもう毎日のように中に出すんですよ!
それに胸元開いた服着ろとかミニスカはけとか言って アンタは猿か🐒と言って 普段からセナはそういうの着るんですけどねw
セナがちょ~っとスカートヒラヒラッてするだけですぐ襲ってくる可愛いお猿さん💕
セナはムラムラしやすいからシテ欲しい時はそうやって誘うんですw
でもこの間事件があったんですけどセナが飲んてるピルを彼氏(タカ)が隠したんですよ! 信じれます?
その後普通に中出ししたの!
お医者さんの話あんま聞いてなかったしピルの事よくわかんないし飲み忘れる事もあるんだけどそんなことをしたら妊娠するのかな?コワ!
だからセナ怒ったんだけどちょっと興奮した💕
ピルなし中出しってヤバい!
もう2度とやらないようにしようと思うんだけどセナ変態さんかな?
まだ21なんだけど若いほうが妊娠しやすいって聞いたことあるし危ないかもね!
でもピル飲んでも避妊率100%じゃないって最近知ってビックリしたw
なのにタカって絶対コンドーム着けないの!
男ってホント生が大好き!
あと中出しも好きだよねw
女の子で中に出されるの好きな子って多いのかな?正直セナは好き💕
こんな事タカかここでしか言えないけど男の人がセナの中でいきそうな時アソコが膨らむでしょ?
その瞬間が好きでその後思いっきし子宮に押し付けてくるじゃん?
でウッ ドクドクンって…
アレ興奮する💕
そーいう所タカと凄い意気投合したんだよね!
最初は出会い系でちょっと話してお互いド変態だったから会ってエッチしようって…
ちなみに最近セナのオッパイ大きくなってきてGいきそうなの 毎日タカが揉んでくるからw
元々FとGの間くらいだったんだけどGにさせられそうw
なんか毎日中出しせれてて毎日胸揉まれまくってるからその内Hカップになるか妊娠しそう💕 どっちが速いかなw
あれからパートナーは妊娠し、乱交サークルに陽性反応の出た検査薬を持って妊娠報告を兼ねた乱交パーティーへと再び参加しに行き。
その間、私は悪友の勧めで乱交サークルが同日に主催していた別の乱交パーティーへ参加してみる事にしました。
事前に性病やコロナ検査をし、その検査結果を乱交会場となるパーティールームに居た乱交サークルの幹部さんへ提出と参加記入をし、乱交パーティーでの注意事項や今回の女性参加者のNG事項等が書かれた書類と顔を隠すマスクを貰い、それに目を通しながら開始時間まで待機して少しすると、女性参加者達も到着。
今回参加しに来た女性は2人。
一人は40代半ばくらいの人妻で単独参加の、顔は全頭マスクで分からないけど胸は少し大きめで年の割にスタイルが良く、中出しはOKでもフェラや飲精等、他にもNG事項が多めでちょっと気が強く我儘そうなAさん。
もう一人は彼氏と一緒に参加して来た30代前半くらいのスレンダーで胸も控えめだけど目元だけマスクで隠した顔は美人系で、こちらは中出しやスカ以外ならNG無しと、おっとりとした口調の少しゆるっとした感じのするドMちゃん……もといNさん。
そして、ほとんどは私のパートナーが参加してる方へ行ってしまったらしく、こちらの男性参加者は私と幹部さんと含め5名。
いや、どんだけうちのパートナー人気なんだよ!?と思いつつも、これからそんな大勢の男達のオモチャにされるパートナーを想像し少し興奮してしまってる私は、本当にどうしようもないですね…。
そんな事は置いといて、最初はアルコールや肴をつまみながら女性達と会話したり、軽くスキンシップしたりして程良く雰囲気がほぐれて来た所で乱交スタート。
やはりというか何というか、会話中とかでも男達の意識の殆どはNさんの方に向いてた為、Aさんの方には巨乳好きの方が一人だけしか付いて居なかったので、私も先ずは空いてるAさんの方へ…。
巨乳好きな方がメインで相手をしてる間、私はAさんの後ろに周り首筋や背中、腰や脚を撫でたりペッティングしたりしながら、巨乳好きさんがAさんと対面座位で突き上げながらオッパイをチュッチュしてる時はAさんの髪を掴み喉奥まで咥えさせ窒息寸前まで責めたり、騎乗位で突き上げてる時はアナルをバイブや私のモノで責めながらクリをイジメたりと、結局Aさんとは一度繋がったのみで後はNさんの方が空くまでサポートに回ってました。
まぁ、NGが多く余り出来る事が少なかったって言うのもありますが…
それから小休憩の際に巨乳好きさんと話してるとNさんの彼氏さんだったみたいで、元々はホストをしてた時にNさんの方から告白され、好みなのは巨乳だけど告白された中でも一番Nさんの顔と中身が良かったから、ホストを引退した後も離れず変わりなく側に居てくれたNさんと付き合う事にしたとか、彼氏さんも私と同じく好きな人が他人に犯され穢される姿等に興奮してしまう異常性癖待ちだったりと赤裸々に話してくれ、私も同じような性癖で種なしな事等も話してる内に意気投合し、他の方達が乱交に励んでる間、私達は部屋の隅で酒を飲みながらお互いのパートナーのエロ写真や動画等を見せ合ったりしてました。
お互いのパートナーの素顔がモロに丸出しなまま。笑
そんな所に、乱交ルールで女性が複数居る場合は好みに関わらず、同じ相手ばかりとずっとする事は禁止されてたので、一通り終わり口や胸元、お腹や太腿をザーメンで汚されたままの姿で休憩に戻って来たNさんも加わり、うちのパートナーの写真や動画を興味津々に見てるNさんを撮影してた彼氏さんがふと、
「なになに? Nもそんな風にされてみたい? ○○さん(私)精子無いらしいから、Nも俺以外との中出し解禁しちゃう?笑」
等と冗談混じりに言うと、「え~~でも~~」と恥ずかしさと困惑気味にしてたNさんも彼氏さんと私の顔を見て、そしてまた私のパートナーの写真を見て………コクンと返事の代わりに頷き、彼氏さんと以外では私だけがNさんと中出し出来る事に。
種なしで良かったと喜べばいいのか、なんと言えばいいのか……。う~ん……ちょっと複雑だけどラッキーって事で!
序にNさんの体にも落書きをする事になり、私が持ってた油性マジックを彼氏さんに貸し、Nさんの体に掛かってる精液もそのままにヌルヌルと汚れてないスペースへ落書きしてると他の人達も何だ何だと集まって来て、自分も私もと他の人達にもどんどん落書きされて行き、あっという間にNさんの顔と精液でヌルヌルしてる所以外は脹脛辺りまで落書きだらけに!
特にAさんがノリノリだった。笑
そんな落書きだらけとなったNさんの体には…
『私はイジメられて喜ぶ淫乱なマゾメスです』
『ちっぱいだけど敏感です』
『好きなものはチンポミルクです』
『ザーメンぶっかけられてマンコぬらす精液中毒』
『感じ過ぎるとイク度にもらしてしまう、おもらしマンコでごめんなさい』
『彼氏以外の生中出しも解禁しました』
『お腹いっぱいになるまで、Nの変態マンコから大好きなチンポミルクをがぶ飲みしちゃいま〜す♡笑』
と、他にも肉便器や公衆便女などテンプレな落書きを書き嬲られ、部屋の鏡の前でそれらをわ~わ~言いながら確認してたNさんも、結構楽しそうにして喜んでました。
そして、皆に注目されながら幹部さんや彼氏さんに撮影されるカメラへ向かって、一人用のソファーの肘掛けに分娩台のように開脚した脚を掛け、ダブルピースでマンコとアナルに押し込まれ最強で暴れ回る卵ローターと極太バイブに堪えながら彼氏以外に中出しを許す宣言をし、周りの皆から孕んでもいいのか等と揶揄される中で自ら中出し悲願させられるNさんを一通り撮影した所で私が出て行き、Nさんのマンコで暴れ白く泡立ったマン汁でベタベタなバイブを引き抜き、種なしとはいえちゃんと勃起も射精もする私の息子を一息に膣奥まで挿入!
先の乱交でほぐされ濡れ濡れなNさんのマンコは少しユルくはなってましたが、アナルで暴れ続けるバイブと膣奥に残ったままの卵ローターの刺激で、油断すると直ぐに出してしまいそうな程に気持ち良く、それを堪え誤魔化すように最初からフルで5、6分くらい激しく突き続けてると、それまで「アッアッアッアッ イクイクイク!イッちゃうからー! おねがいヤメて! アァァアァーーー!!」等と大声で叫んでたNさんが突然静かになり、ん?と下を見たら白目を剥き口の端から泡立った涎と舌を垂らし、マスクが外れ露わになった美人顔をとても人様に見せられないような様を晒したまま失神&失禁しながらビクビクと痙攣し、イキ続けてました。
流石に、これ以上はマズいと思いピストンを止め休ませようとしたら、彼氏さんから「いつもの事なんで大丈夫っすよ。 もう暫くしたら復活すると思うんで、そのまま遠慮なく続けちゃってください。笑」と続行するように言われ、まぁ彼氏さんがそういうならとそのまま続けてると、本当に少ししたら復活して再び大声で叫びながらイキ続けるNさんの腰を掴み、生きてる精子は少なくとも量はたっぷりある私の精液をドクドクと遠慮なく膣奥で中出しさせて頂きました。
全部出し終え、グッタリするNさんから白く泡立ったマン汁塗れな息子を引き抜くと、引き抜かれても少し開いたままになってるマンコから少量の精液と一緒に中にはいったままだった卵ローターが抜け落ち、あれ?結構一杯出したつもりだったのにこれだけ?とも思いましたが、彼氏さんが遠慮なしにNさんのマンコを思いっ切り拡げて中を覗き込むと「あ~」と納得したようにし、「ちょっと、後ろからこのまま拡げてて貰っていいっすか?」と言われ、ソファーの上で脚を開いたままグッタリしてるNさんの後ろに回り、彼氏さんに代わってマンコに指を二本ずつ引っ掛けて左右に思いっ切り拡げてると、Nさんの股の間で正面からマンコの中を撮影してた彼氏さんが「お~。 ははは! すげぇ笑」と笑い、興奮したように「見てくださいよ~。 てか、本当に種なしなんすか? めっちゃ大量なのが奥からゆっくり垂れて来てるっすよ~笑」と、こちらに見えるように回してくれた撮影してたカメラのモニターには、ドアップで映し出された白濁液塗れで蠢く膣の奥から、Nさんのマン汁と混ざり嵩増しされた大量の精液がまるで白いマグマかのようにゆっくりと垂れ落ちて来て、未だに暴れ回るアナルのバイブに弾かれるように右に反れながら、お尻の下に少なくない精液溜まりが出来て行く様子が映って居り、他の皆も彼氏さんとは別角度で撮ってた幹部さんのを見て盛り上がってました。
Nさんも恥ずかしそうに、でも自身の中から流れ出て来る様子をマジマジと見ながら少し興奮したように笑みを浮かべてました。笑
そんなNさんの中出しマンコを見ながら盛り上がってると、男達の興味が全部Nさんの方に向いてしまってるのに少し嫉妬したのか、又はただ自身もされてみたくなっただけなのか、撮影等もNGだったAさんも突然OKを出した事で、それからはNさんには彼氏さんと私の中出し以外は身体にぶっかけ等で、Aさんには中出し&ぶっかけでの撮影会となり、偶に彼氏さんがAさんに中出しした精液をAさんがマンぐり返しでマンコを自ら拡げたNさんの上に跨り、Aさんのマンコから垂れて来る彼氏さんの精液をNさんのマンコの中へ垂れ流して行ったりと、ある意味AさんがNさんに中出ししてるようなシチュ等でも盛り上がって行き、最後はどちらもほぼ全身ザーメンだらけでグッタリしてる二人を肘掛けに脚を乗せ開かせるようにソファーへ座らせ、Aさんにはマンコとアナルに極太バイブを一本ずつ、Nさんにはマンコに細めのスパーリングワインのボトルを底の方から、アナルにワインボトルの注ぎ口の方から押し込み、隙間から精液を溢れさせてる様子を撮影してお開きとなりました。
それから、色々と仲良くなった彼氏さんとNさんとは連絡先や互いのパートナーのエロ写真と動画を交換し、今度は私のパートナーも一緒で参加しようと約束をしてから別れ帰宅した後に、今回は翌日の夜遅くにクタクタで戻って来たパートナーにその事を話すとかなり乗り気な様子で、早速私のスマホから二人へ電話を掛けて速攻昔ながらの友人だったかのように話し、いつの間にか私抜きでもプライベートで会う約束等を取り付けてました。
私のパートナーながら、何というコミュ力……笑
因みに、戻って来たパートナーのまだ余り目立たないお腹には、『祝♡ 誰とも知らない他人ザーメンで妊娠しました! 孕ませ頂きありがとうございます♡』等と色々書かれ、流石に子宮内には無かったようですが、前回同様に封をされたマンコとアナル、そして胃と膀胱内にザーメンを注入され、ねこの日だったからか犬から猫に代わりコート一枚とブーツの中は落書きとザーメン塗れなまま体内で大量なザーメンを持ち帰って来てました。
なので、電話序にテレビ通話に切り替えて、マンぐり返しで自ら膝裏を抱えるようにピースさせ、封を剥がしたマンコとアナルに尿道からマンガやアニメみたいに大量のザーメンを溢れさせるパートナーの姿を二人にもリアルタイムで見せたら物凄い食い付き様で見てたので、改めて一緒にしようと二人と約束しました。
まだ出会ったばかりで年齢も私よりパートナーとの方が近いくらい離れてるのに、何だか親友が出来たみたいです。
今回は似た性癖のカップルと出会えて、本当に良かった。
また二人と会えるのが楽しみです。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

