中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8540
投稿者 ゆみ (30歳 女)
掲載日 2023年12月01日
ワタシが中出しにハマった所以は、二つございます。
一つは男性が喜悦に満ちた声、表情をなさり、下半身を震わせ、互いに密着しあった骨盤を痙攣させながら、膣の奥に深々突き刺して射精なさること。オトコの喜びを感じること。
二つはその際、ポルチオに亀頭が触れながら、とっても勢いよくドバドバと、濃厚精液をタップリ出して頂くコト。
ワタシは、飛距離と勢いのある射精は、膣の奥ではっきり感じられるのです(角度とかもあるけどね。まっすぐ子宮へ向いてればオケー)
その際にはポルチオを擦る亀頭から快楽をいただき、その亀頭が呼吸をなさってるかの如く膨らみ、ペニーが激しく脈動しながら射精なさります。
この『あったかいの』が奥にいっぱい、スゴイ勢いでドクドク放たれるのが大好きなのです。

実際にあったお話ですが、濃厚精液をタップリと出して下さり、一発目を発射なさる際にワタシの肩をつかんでこの上なきほどまでにペニーを押し込んで発射してくださった時のコト。
とっても燃えましたので、しばらくギューして後戯ニャンニャンしておりました。
当然、彼のペニーを抜くと膣口からドロりんちょ。かなりの量の精液がゆーっくり垂れ流れ、お尻を伝っておりました。
手に取れた分は飲みましたが、とっても濃いのです。舌先へまとわりつくほどに。
彼のペニーもお掃除して…。トイレでビデ洗いして、シャワーも入って…。
でもなんだか、膣の奥にとっても違和感があるのです。
ポルチオ周辺を何かに塞がれているかのよう。
なんか垂れてきてもヤダなぁ~って思いながら、しゃあないから生理用ナプキンつけて帰りました。

これの正体!翌日の朝に出てきたのです。
ナプキン外した時に、奥に張り付いてた濃厚精液がドロンと出てきてビックリ致しました。
多少ならよくございますが、こんなにデロッと出てくるなんて驚きー。
まるで今中出しされたみたいーw
スゴイよね、精液ここまで濃ければ丸一日子宮に張り付いてられるんだって。
これってワタシ、もしピル飲んでなかったら妊娠確実ですよねぇ。
妊確?(略する必要。笑)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.8532
投稿者 まや (37歳 女)
掲載日 2023年11月11日
長文をお許しください。

彼と出会ったのは職場でした。
異動で来られた彼に一目惚れし、既婚者だから無理と思いつつもいつか激しく抱かれたいと思う毎日でした。

半年後、職場の飲み会で連絡先を交換し、後日飲みにお誘いして、その日のうちに抱かれました。
私は初めてのときから、ゴム付きでしかHはしたことがありませんでしたが、彼は最初から生で奥まで突いてきました。

「だめ、付けて」と言いますが、普通のホテルなので備え付けなどありません。
安全日であることを確認され、最後に中でいくよと言われ、彼の熱いものを子宮で受け止めたとき、あまりの気持ち良さに生まれて初めてイってしまいました。

さらに、彼は私の奥底にあったMっ気に一度だけで気づき、それ以来、逢瀬を重ねるごとに調教されていきました。
危険日はお口で飲み干し、それ以外はすべて中に注いでもらいました。
彼は毎回、3~4回、私の中でイってくれるので、私はいつも満足でした。

仕事終わりに、待ち合わせた場所で彼の車に乗り込むと最初に濃厚な口づけを交わします。
運転中、彼は私の手を握っていますが、そのうち、胸や太ももを触ってきて刺激してきます。
私も彼の股間に手を伸ばし、「早く欲しい」「今日も激しく犯して」など、淫語を口にします。

ホテルにつき、部屋のドアを開けるなり舌を絡めあいます。
その後、私は待ちきれずしゃがんで、彼のアレを口に含みます。
調教されてから、フェラするだけでイク身体になってしまいました。
喉の奥まで入れられ嗚咽しながらビクビクと身体が震えます。

彼は、私を立たせ、スカートをめくり、下着をずらして、挿入してきます。
ここではイヤと言ってもアソコはトロトロ状態です。
ゆっくり挿入され焦らすように入り口で出し入れされるので
「早く奥まで突いて」
と声が出てしまいます。
彼は一気に奥まで突くと激しくピストンしてきます。
あぁイキそうとなる寸前、いきなり抜かれてお預けをくらいます。
「いや、抜かないで」
と懇願するも、力が抜けてしゃがんでいる私の口元に彼のモノをもってこられるので、丹念におしゃぶりします。

「お利口だね」と言われ下着姿でベッドに連れていかれます。
私は拘束されるのが好きなので、彼が手枷・足枷をして自由を奪います。
そして、電マで1回、電マとバイブで1回、次に指で1回、イクまで責められます。
もう頭の中が真っ白になり、全身が性感帯と化します。
乳首を舐められただけでビクっとなってしまいます。

手枷・足枷を外されると、彼の情熱的なキスのあとゆっくりと挿入されます。
よだれを垂らしながら淫語を発してよがっている姿を鏡で見せられるのに興奮してしまいます。
そして、私の中で彼のモノの形が変わったなと思った瞬間、子宮の奥に熱いものが広がっていきます。
たまらない瞬間です。

抜かれた後は、献身的にお掃除します。
また出し切れてない精子を求めて音を立てながらしゃぶりつきます。

まだ固いままの彼のアレを手に持ち、
「また入れていい?」
と聞いて返事を待たずに腰を降ろして挿入します。
まだ、彼の精子が中にあるので、卑猥な音が部屋に響きます。

最初はぎこちない騎乗位も、彼に上手だよと言われるようになりました。
いろいろ体位を変えられ、何度もイッたあと、再び彼の熱い精子を子宮で受け止めます。
その後はベッドでイチャイチャして、最後はお口でご奉仕して、最後の一滴まで吸い取ります。

彼との素敵な時間を過ごした後、自宅で身体を洗っていると、奥からドロっとでてきます。
あぁ、今日もたくさん出してくれたと余韻に浸ります。

また気が向いたら、その後の彼との関係を書きたいと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8528
投稿者 たかひろ (35歳 男)
掲載日 2023年10月25日
結婚して15年、最近平日、妻の由里子の帰宅が遅くなったりするようになりました。
毎月2日~3日はそういう事があります。
母親か独り暮らしだから様子を見にいくのを理由にしていますが、様子がおかしい。

大体9時くらいに帰宅してすぐに風呂に入ったりします。
でも、今も夜の営みはあり週に一回はしています。
「4人目は無理よ」という妻は、中出しについては拒否していたんですが、最近は抱きついて中出しさせるように。

友人に相談したら「それ浮気かもよ」と。
友人も奥さんが浮気をしていたらしく、そして浮気を知る方法を伝授された。

そしてしばらくしてから、機種変更をするため肌身離ずに持っていた携帯をショップで預けた際に「近くのショッピングセンターで買い物をする」と離れた時でした。
私がショップで待っていて設定が終わり預けられて。
恐る恐る妻の携帯を見ましたがロックが掛かっていた。
いろいろ試してようやくロック解除に。
そしてLINEをみると友人らしき女性(美智子)とかやり取りは女性だらけで安心。
だけど○○オトークというアプリを見つけてみるとそこには山ちゃんという名前が。
そしてやり取りは仕事の話やらでした。

見ていくと
「今週か来週あたりはいそがしい?」というメッセージが、しかも今週です。
そして「火曜日は子供の習い事の送迎で、水曜日は私が病院だから木曜日か金曜なら」

そして男性は
「木曜日に!」
妻は
「OK~😍」と。
怒りがこみ上げながらも我慢をして、私は友人に電話。
「じゃあ○○ってアプリを入れて」と言われそのアプリをダウンロード。
そして設定をしてアイコンを隠せるらしく隠しました。
そして自分の携帯にもダウンロードしその設定をしました。
ちょうどその頃に妻が子供と帰って来て携帯をチェックしてからポケットに。

そして翌週になり、妻から
「木曜日は母親の所に行って様子を見てくるから遅くなる」と。
怒りがこみ上げるのを押さえつつ聞いて。

そして友人に電話し使い方を聞きました。
パソコンにもインストールし(ノートパソコン)それを使って操作をするとか。
それを設定して、その日。

定時で帰ると私はノートパソコンを開きログインし録音機能をオンにしました。
そして自宅に帰り、夜9時を過ぎてから妻が帰ってきました。
何事もない様子で着替えて夕飯を食べていました。

その翌日、残業だと話して定時で帰りました。
そしてノートパソコンを開き、再生をして6時に録音を開始して帰ってきた9時までの録音なので早送りにしながら。
すると10分後、がさがさと荷物を動かす音がしてバタンと車のドアを締める音が。
そしてまた車のドアを締める音がして
「お疲れ様です」と由里子。
「お疲れ様です」と男の声が。
「今日超忙しかった」と由里子。
「俺もだったよ」と車が走り出している音が。
会話を察するに同じ会社の男。
「○○がさぁ~」
「○○さんがあたしにね?」と由里子が男に話していく。
「赤信号なのに前の車が行った」と由里子が話すと
「こら!」と由里子の声が。
「この太ももたまらないよ」
「だめっ…お楽しみはまだ待って」と。
それからも妻が男に仕事の愚痴を話し続けていて相当親しみがあるのを感じた。

車のバックする音がするとバタンバタンと車の戸を閉める音がして、ガチャと扉を開ける音とピンポーンとホテルのあの音が。
そして何かに座る音、ペットボトルの蓋を開ける音が。
そして会話をしていると
「キャッ!」と妻の声が。
「ああ…綺麗」男の声が。
「エッチ…」甘えた由里子の声が。
チュッチュッとキスを繰り返している…
怒りに震わせながら聞いていました。

「アンッ…」
由里子の声と吸い付く音が。
「アンッ…ンッ…」最近は聞いた事のない艶やかな声が。
「形が綺麗だよ」
「おっきくないよ」
「大きさじゃないよ」
激しく吸い付く音と「アアッ…ンッ…アンッ!」
由里子の声が大きくなる。

「制服好きの変態♥」由里子が話すと
「これが一番いいよ」
「ぱぁん…」
由里子の声が大きくなり
「由里子さんエッチ」男が嬉しそうに。
「だってこんなになってる」がさがさ。
男の股間に触っている…
「凄い…やっぱり元気」
「由里子さんだって」
「アアアッ!」と由里子の声。
「ぬるぬるだよ?」と男が話すと
「だって欲しいんだもん♥」甘えた由里子。
「欲しい?」男が話すと
「欲しい!」と由里子が。

するともぞもぞ音がして
「ゴム着けて」と由里子が話すとビリっと袋を破っている。
はあ…さすがに生でされてたら…少しだけほっとしてしまう屈辱。
だか、
「アアアッ!」と由里子の声がし「おっきい」と由里子。
「由里子さんだって締め付ける」
そして「アアッ!アンッ!アンッ!」と由里子の声とギシギシベッドが揺れる音。
「アアッ!気持ちいい!アンッ!」
男の激しさがギシギシベッドが揺れる音でわかり由里子も興奮している。
そして「待って」と由里子が話すと
「よいしょ」と。
「由里子さん上になるの?」
「うん?」
そして「アアッ!アンッ!アンッ!アンッ!気持ちいい!アンッ!」と由里子の声とギシギシベッドの揺れ。
「たまらないよ?」男の興奮気味の声。
「エッチだね!」と言われ由里子が。
「ダメ?嫌い?」と聞くと
「大好きだよ?」と軋みが激しくなり、すると
「ダメェ~イク!アアッ!」由里子の絶叫が。
「大丈夫?」と優しく聞くと
「うん…」と甘え上手だ…

そしてチュッチュッとキスの音が。
「もうダメ」と由里子。
「まだまだ」と男が話すと
「待って」と由里子、がさがさと音が。
「え?」と男の困惑気味の声。
「生でいいよ」
「いいの?」
嬉しそうな男。

「アアッ!」と由里子の声がして
「全然違うよ」と興奮している男。
「あたしも」と由里子。
そしてギシギシベッドが揺れる音と「アアッ!凄い!さっきより硬い!」と由里子。
男の息遣いと由里子の声が混ざり音量が…
ヌチュヌチュ、ギシギシ、声。
怒りに震わせながら。
そして男の息遣いが荒くなり止まると
「ね?あたしの事好き?」と由里子。
「好きだよ」
「本当に?」
キスを繰り返している。
「他の女としない?」と由里子が話すと
「しないよ」と男。
「○○ちゃんとか○○ちゃんとも駄目だからね?」多分事務員か。
「しないよ?向こうだって興味ないさ」
「誘惑されてもしたら許さないよ?」と由里子。
「絶対しないよ」と男が話すと
「約束だよ…だから今日はこのまま来て」

その言葉に失望と脱力感が…
「いいの?」と興奮して喜ぶ男。
「いいよ…」由里子の囁き。
そして激しくなりギシギシベッドの軋みが最大に。
「アアッ!由里子さん!出すよ!」
「出して!」
「由里子さん!アアッ!」
男の雄叫びに「アーッ!」と由里子の絶叫が重なり
「アアッ!ウアッ!」と男の声と「アンッ!アッ!」と由里子の声。

そして静かになりしばらくして
「気持ちよかった?」と由里子が話すと
「最高だよ」と嬉しそうな男の声にパソコンを壊しそうになった。
「あたしも気持ちよかった」と余韻。
そして「アッ!凄い出てきた」と笑う由里子の声を聞くと消した。

昨日今日の関係ではないのが会話もセックスも。
脱力感にさいなまれました。
そのまま聞いていたら
「由里子さんもう一回」と男が話すと
「性欲強いね?」と笑う由里子が再びベッドで淫らになり男の射精を…

今は愛情もなくなり、私は他の男と楽しむ由里子の声を残業という由里子が帰ってこない夜の翌日に聞いています。
あれ以来は生でしているらしく
「今日は中は駄目だから外」と話す由里子。
明日の夜も残業だそうです…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.8515
投稿者 根性なしの遊び人 (38歳 男)
掲載日 2023年9月26日
高校時代の話。
高校陸上部のIとは、1年が自分とIの2人なこともあり仲が良かった。
ショートボブの高身長で顔の雰囲気もスタイルも元バレーボールの木村沙織風。160cmの俺との身長差は歴然w
部活後に運動場脇で2人しゃがみこんで雑談するのが日課だったが、実はIの胸の張りに密かに興奮していた。
Iの豊かな胸(後にDと判明)を思い切り揉みたい!Iを思いきりヤりたい!と常々思っていたw

ある日、いつものようにしゃがんで雑談していたら、ふいにIが地面に木の棒で自分(O)の名前を書き始めた。
俺「なんで俺(の名前)書いてんの?」
I「えっ、ん~、何でだろw」
照れ笑いしてはぐらかす様子にIの好意を察し、チャンス!と思いIに告白してみた。
俺「Iといると楽しいよ。Iかわいいし。めちゃくちゃいいなと思ってるよ。」
I「えっ、いきなりどうしたの?w」
俺「・・・・・・俺さ、Iのこと、好きなんだよね。もしよかったら、付き合ってくれる?」
I「・・・・・・え・・・ほんと?・・・びっくりなんだけど・・・w・・・うちでいいの?」
俺「もちろん!」
I「うち、女子なのにこんなに背がアレだし・・・気にしない?」
俺「いやいや、逆に俺がこんなに低いけど大丈夫?w」
I「ふふw・・・実は、うちも・・・Oのこと好きです。」
俺「ほんと!?嬉しい!じゃあ、今日から・・・ねw」
I「うんっ」

流れを逃さずIの頬に手を当てて顔を優しく引き寄せた。
Iは一瞬硬直したが、そのまま唇を重ねた。

I「・・・うち、付き合うの初めて・・・」
俺「そっかあ、じゃあ初めてのキスくれてありがとう。Iは俺に尽くしてくれる?」
I「えっ・・・あ、うん・・・」
俺「ありがとう。尽くしてくれるの嬉しい。じゃあ、いっぱい尽くしてねw」
I「うんw」
“尽くす”約束が行為の際に効いてくることを中学の性経験で学んだ。
「尽くす=何でも言う事を聞く」のだw

ある日、2人で帰る会話の中で、Iの両親の帰宅が遅くなるという発言。
俺「じゃあさ、今からIの家行っていい?Iの部屋とか見てみたいw」
I「えっ、まじ?ん~・・・わかった、いいよ。」
よっしゃあああ!!この後、・・・お前の処女は俺のものにw

Iの家に着く頃には、Iは恥ずかしさからか、何かを察していたからか、言葉少なになっていた。
俺「おじゃましまーす。はじめましてー。」
I「誰もいないからw」
精一杯いつも通りに会話を返そうとするIの表情には既に余裕がなかったw
Iの部屋のベッド側面に2人寄りかかって座り、少しの間健全に雑談。(いつ動くか・・・)と葛藤しながらw

ふと会話が途切れた瞬間を逃さずキス。舌をIの口に入れ込む。
Iは一瞬躊躇したが、されるがままに受け入れる。
夏服のブラウスの上からその膨らみをゆっくりと撫でるように揉み、そのボリュームを味わう。
I「っ・・・!」
自分の舌を奥まで受け入れたままでキュッと一瞬からだを硬直させるI。
Iの胸を弄んでいた手を、今度はブラウスの中に、そしてブラの中にまでゆっくり滑らせていく。
滑らかな肌と、もちもちした感触が・・・そして指先に引っかかる乳首の感触が・・・おおっ・・・いい・・・
俺「おっきいね・・・何カップ?」
I「・・・・・・D・・・」
俺「D?・・・すご・・・Iの胸、すっごい良いよ・・・」

キスを終えブラウスと下着を脱がすと、Iをベッドの上に誘い優しく押し倒し、胸を隠そうとする両手を押さえつけた。
少しの間、俺はIの上半身に見とれてしまった。
小さな顔、きれいな丸い美乳、腰のくびれ・・・なんていい体w
これだよ・・・無防備な2つの美乳を揉みしだき、むしゃぶりついた。
自分も服を脱ぎ捨て再びIに覆い被さると、右手で乳を弄びながら、左手をスカートの中に滑り込ませた。
I「ちょっ・・・!あっ・・・待って・・・!」
必死に悶えるI。
パンツごしにIの秘部に手を這わせると、既にパンツはびちょびちょに潤っていたw
めっちゃ感じてるじゃんw と遠慮なくパンツをずり下げて、丸見えの下半身の中を指で掻き回した。
I「いっ・・・!あっ・・・!あんっ・・・」
初めてのクセに、そんな声を聞いたら我慢できないw

制服スカートを脱がせパンツを脱がそうとすると、脱げやすいように足の向きを合わせてくるI。
もう俺を受け入れる覚悟が決まってるw
すかさず仰向けのIの両足の間に割って入り、挿入の姿勢を整えていく。
俺「ゴム付けなくていい?」
I「・・・う・・・うん、まかせる・・・」
緊張や不安で冷静な判断ができなくなっている様子のI。
これならもう中出しの合意までゴリ押ししちゃえと思い、
俺「・・・ありがとう。じゃあ、そのままIの中に出していいよね?」
I「えっ・・・?中って・・・?」
俺「Iの中に射精するってこと。俺たちもう大人だし(?)、そうなってもいい覚悟あるよね。」
I「ええっ・・・それは・・・」
さすがに戸惑いの顔を見せるI。あれ、いけると思ったのに、と少し苛立ったw
俺「俺に尽くしてくれるんだよね?」
I「えっ・・・う、うん・・・」
俺「じゃあ・・・いいよね?」
I「(思考が追いつかない様子でぎゅっと目をつむり)・・・・・・・・・うん、わかった・・・」
成功!! いくら彼氏とは言え、処女が初体験前に中出しを約束するなんてw(約束を強要したのは俺w)

早速、陰唇に亀頭を押しつけると、腰をぐいっと前へ押し進めた。
I「ううっ・・・!ああ~っ・・・!」
苦悶の表情に変わるI。やはり処女、力いっぱい締め上げてくる膣の感触に、おおっ!と思わず声が漏れる俺w
ようやく根元まで深々と入ると、すぐさまIの腰を掴み、正常位でパンパン打ち付ける。
I「ああっ!・・・いっ、痛いっ!」
さすがに耐え難い痛みのようだ。
でも、Iの膣のぎゅっと包み込む刺激に促されるままに、前後に動かし続ける。
I「あんっ・・・あっ・・・」
しばらくすると、痛みだけではない感覚も出てきたようでIの声が甘くなってきた。その甘い声に一段と興奮w
リズムよく揺れ動くボリューミーな乳房を手で捕まえ、揉みしだく。

しばらく一定に打ち続けた後、Iの長い足を俺の肩に乗せ、上から体重を乗せて一発一発深く突き込んだ。
I「きゃあっ!ちょっ・・・いやあっ・・・!」
Iの喘ぎ声が、悲鳴のように変わるw
ゆっくり腰を持ち上げて、力を溜め、深々とドスンッ!ドスンッ!
今までになく奥に攻め込まれ、Iはもう耐えられないといった表情になっていた。
奥まで達する快感と、Iの恍惚と苦しみが混ざって崩れた表情を見て、どんどん支配感に満たされていく。
だんだん限界が近づいてくる。
Iの膣の気持ちよさに、他の体位を楽しむ余裕はすっかり失われていた。
正常位でフィニッシュに向けて夢中で腰を打ち続けた。
Iの長い足の両膝を掴み、腰の動きを速めていく。
俺「I・・・いいんだよね?このまま中に出すよ!」
I「あんっ・・・う・・・うん・・・!」
込み上げる射精感に呼応し、Iの腰を掴んでさらに腰の動きを速める。
トロンと恍惚に溺れる表情で、もはや俺の全てを受け入れるという目で俺を見るI。
俺はもう思いっきり限界に向かって全力で腰を打ち込み続けることに全力で集中w
Iの奥に深々と刺した瞬間、
俺「ああっ!出るっ!」
Iの膣奥深くに思いっきり射精した。

Iに上から被さって密着し、余韻に浸りながらも動かし続け、残りの精液を吐き出し続けた。
Iは紅潮して涙目になりながら、俺の射精の動きのたびにびくびくと体を震わせている。
俺「はあ・・・はあ・・・全部出たよ・・・」
I「・・・うん・・・」
ゆっくりと抜き取り、体を離した。
Iはハアハア息が乱れたまま気怠そうに体を起こした。
俺「I・・・ありがとう。めちゃくちゃ気持ちよかったよ・・・」
I「・・・うん・・・」
Iにとってはただでさえ特別な初体験に加え、生での性行為、そして中出しと、衝撃の初体験だっただろう。

俺は大満足だった。こいつとのまだまだ長い高校生活を想像し、思わずにやりとしてしまったw
こんな半陰キャ低身長男子がスタイル抜群高身長人気女子の体を弄べるなんて、最高の高校スタートだw

その後の高校生活も、Iの体を何度も犯しては、Iの膣内に俺の精液を好きなだけ吐き出した。
彼氏という関係と、“尽くす”という約束を盾にして・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.8511
投稿者 かな (21歳 女)
掲載日 2023年9月13日
投稿No.8506の続き
引き続き、もろもろくんとの中出しトークをしたいと思います。

9月8日(くぱぁの日)に、もろもろくんと2人で、ラブホテルに行きました。
いつもは家でセックスしていますが、声を抑えているので、思いっきり声を出せるラブホで全開セックスをしてみようという話になったのがきっかけです。

軽くお食事に行った後に、ラブホ街に向かいました。
ラブホが立ち並ぶ通りには、パパ活であろう2人組や、セックス後のカップルやサラリーマン、OLなど、色々な人とすれ違いました。
「あの人たちもさっきまでは裸で交わってたんだね」なんて笑い話をしながら、お目当てのホテルへ。
特別なところにはせず、安くて綺麗なところに入りました。

入ってすぐに、まずはフェラをし、ベッドに行き1回戦を行いました。
私のまんこはフェラ中にすぐ濡れるので、すぐにちんぽを入れて騎乗位をしました。
ほんとにもろもろくんのちんぽはおっきくてかたくて気持ちいいです。
まずは、騎乗位と、松葉崩しで中出し。

その後2人でお風呂に入り、上がったあとは、ベッドの上で、潮吹きするまで手マンと電マで責め続けられました。
潮吹きをしたあとも容赦なく責められたため、もう力が入らず、キツいくらいにイカされてしまいました。

イキすぎて腰を抜かしている私のまんこにすぐさまもろもろくんはずぶ濡れのちんぽを入れてきました。
なんでこんなに身体が辛いのに、ちんぽを入れられて脳が気持ちよくなっているのだろうなんて気持ちすら放り投げて、快楽に溺れながら、大声を上げてイキ狂いました。

結局この日は、もろもろくんから3発を子宮に注ぎ込んでもらいました。
明後日もまたちんぽ舐めさせてね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ: ,
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)