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投稿No.8488
投稿者 はな (34歳 女)
掲載日 2023年8月10日
私たち夫婦はできちゃった婚。
1人目を結婚前に妊娠。
旦那は元々、カップルの頃から制欲が強く…早くから避妊せずSEXをしていた。

1人目を産んで約3年。

少し落ち着いていた旦那の性欲がまた高まり。。。
孕ませたいのかここ数ヶ月毎晩SEXしたいとせがまれる。

昨晩も、ほら孕ませてやるから脱いでと言われた。
私は言われるがままに裸になりされるがままに快感を求め喘いだ。

乳首を舐められ、マンコを指でクチュクチュされ。。
ちんちんを舐めさせられいきなり正常位で挿入。

3年経っても付き合いたての頃と変わらないアソコの大きさ。
旦那のはとにかく太く長い。
入れただけで子宮に当たる。

あんあんと喘ぐ私。
それに興奮しまるで野生動物のように腰を動かす旦那。

最後は奥にドピュドピュと濃厚な白い液を流し込む。
本当にその瞬間はいつ味わっても気持ちいい。

さて今日も激しい夜になるだろう。。。

みなさんは旦那さんと毎日SEXしてますか?

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8475
投稿者 N (43歳 男)
掲載日 2023年7月18日
だいふ昔の高校の時の話です。
私はN、彼女は部活の後輩の高2のH、その親友Yとの話です。

Hと付き合い始める前にYから告白されたのですが、Hの事が好きでそのことをしっかり伝えたらYもわかってくれて「Hの事、大事にしてくださいね」と言って、それまでと変らない態度でいてくれていました。

そして、夏休みが近くなったときに、
「Nさん、3人で温泉に泊まりに行きませんか?」と、Yが言ってきました。
私は!?、なんの話だ!?となりましたが、HとYで話をしていたらしかったのです。
私は夏休み近くで簡単には予約はとれないだろうなと思い深く考えずに「予約とれたら行こうか」と答えました。

数日後、HとYが来て「予約とれました!!」と!!
(後から聞いた話ですが、すでに段取りは出来ていたみたいです)

約束もしていたことだし、彼女とのお泊り!
当日までソワソワがおさまりませんでした。

そして、当日。

「泊まる温泉、混浴の露天あるんですよ!」とYが言ってきました。
私は!?となって返答がどもってしまい「そ、そうなんだ」と変なテンションで答えていました。

旅館につき、手続きが終わり部屋に3人で行くと、
「硫黄のにおいすごいね」とYが言って、「温泉だねぇ」とHがほのぼのと会話していました。
正直、私は高校生だけで泊まり大丈夫か?と思っていましたが案外普通にチェックイン出来てホッっと一息ついたところでした。

夕飯までに少し時間があったのでお風呂に入ろうかとなりYが「混浴いきますか」と!
私はそれを忘れていて「!?!?」となってしまい、Hが「Yちゃん、Nさん困ってる」とフォローしてくれました。
そしてそのときは普通に別々に入浴。
私が最初にあがり、まっていると2人があがってきて「おまたせしましたぁ」と、浴衣姿で言ってきました。
タイプの違う2人の浴衣姿に見とれていました。
そして夕飯を食べ軽くまったりしときに、Yが「お風呂いきましょ!」と言い、Hも「そうだね!!、Nさんもはいりましょ」と。
準備をし、部屋を出た時にYが「恥ずかしいから最初に入っててくださいね」と。
!?!?
混浴にか!?!?と思った時に、Hが「Yちゃん、おっぱい大きいんですよ」と言ってきました。
そもそも彼女と混浴に入るってときにその親友、一回告白された娘の情報…
童貞にはいろいろテンパリがありました。

ドキドキのなか、混浴露天に入り待っていると2人が湯けむりの中入ってきました。
「Nさん、まだちょっと目閉じててください!!」とYが言ってきました。
私は素直に背を向け目を閉じていると、近くに2人がくるのがわかりました。
「いいですよ」とHが言うと2人に挟まれる状態になっていました。
高校生で異性と入浴なんてしたことがあるわけもなく何も考えられませんでした。
彼女との入浴、そしてその親友も一緒に。

お湯と興奮にあてられ、私は先にあがりました。
後から2人が「大丈夫ですか??」といろっぽくあがってきました。
私は「ごめんごめん、大丈夫!ちょっと、いろいろとね(汗)」と下半身を隠すようにバスタオルを持ち部屋に戻りました。

「いいお湯でしたね~」とYが言いました。
私は、「そうだなぁ~」と言いながら布団に大の字に横になりました。
するとHが私の右腕にコロンと寝てきたのです。
Yが「Hちゃん、見せつけないでよ~!!」と言いながら私の左腕に寝てきました。
この時、私はこれから先二度とこんな状況には巡り合わないだろうなと思いました(汗)

この両手に花状態で私がフワフワしていると、いつも奥手のHがキスしてきてくれたのです。
いつもキスは私からだったので嬉しかったのをよく覚えています。
「Hちゃん、いいなぁ」とYが言っているのが聞こえました。
ですが、Hとのキスで私はいっぱいいっぱいでした。
いつもと違う状況にHも興奮したのか、舌を絡め頬張るようにキスをしてきてくれました。
Hとのキスに酔いしれていると、Yが「私も相手してほしいです」と私の下半身を触ってきました。
私はビクッとなりましたが、Hはそのままキスを続けていました。
Yは「Hちゃんばかりキスしてるなら、私はこっち」と、私の浴衣をはだけトランクスから息子を出されました。
さすがに私は「ちょっ!!」とHのキスを止め起き上がりました。
はじめて女子に息子を触られ見られ、しかも2人に。
「Yちゃん、ずるいよ」と止めた私をよそ目にHが言うと、Yが「やっぱり私もNさんが好きなんだもん」と私の息子にキスをしてきました。
オナニーでは味わえない感覚をはじめて感じたときでした。
そのままYが息子の全体を舐めはじめました。
Yもはじめてのフェラだったみたいでぎこちなかったのですが、私も初フェラ体験で腰が浮き始めました。
「好きなのはしってるけど、私の彼氏だよ」と言いながらHも舐めてきてくれました。
初フェラがWフェラとなってしまい、トリップ状態になりました。
今までしたオナニーよりもギンギンになっていました。
2人はなんだかんだで仲良く私の息子を舐めていました。

私も気持ちよくされているばかりではと童貞ながらに思い、起き上がり2人を押し倒しました。
そしてHにキスをしてYにもキスをしました。
Hの浴衣を脱がせ、Yの浴衣も脱がせました。

Hはスレンダーな、体型でYはいい肉付きで確かに巨乳でした。
2人の身体に魅入っていると、
「はずかしいです」と2人が言ってきました。

童貞の私はもう挿入したくなっていました。
やはり初めては彼女がと思いHの上になりました。
下着を脱がせ、息子をあてがいました。
前戯もなしであてがったのですが、Hも状況に酔っていたのかほどよく濡れていました。
息子を擦り付けていると少し感覚が変わったとき「いたっ」とうめきました。
私も童貞でしたが彼女も処女。
私がぎゅーっとしながら「大丈夫?」と聞くと、「…はい…でも、ゆっくり…お願いします」と。
私は愛おしくなり優しく抱きしめながらゆっくり腰を沈めていきました。
「…っ、……んっ」Hは声にならない声でうめきました。
ゆっくり奥までいれて、「全部はいったよ」と言うとHが「…いっぱい…です」と可愛く言いました。
初めての挿入でさらに可愛い仕草をみせられ、気持ちよさが前面にでてきてしまい腰が動き出してしまいました。
「っ…、N…さんっ、…ちょっ…………っん、まっ……」
私はその仕草も可愛くて止められませんでした。
「あんっ…っ、……はっ………まっ…て…、ん…んっ……、あ………」
Hは息づかいが荒くなってきていました。
「N…さ…んっ、……ちょっ……まっ…、あっ……あっ………い…、いやぁっっっ」
Hはビクンッとして気を失ってしまいました。
私は我にかえり激しくしすぎたと思い、まだ元気な息子を抜きました。

「H、大丈夫??」と私が声をかけると
「Hちゃん?…Hちゃん??」Yが声をかけながらHの顔をみると、
「気持ち良さそうに寝てます!…気を失ってます?」と、私を見ながら言ってきました。
そして、「Nさん、…まだイッてないですよね?」とYが言いながらキスをしてきました。
「隣であんな激しくてエッチなの見せられたら…我慢…できませんよ……、私にも…ください…」と顔を赤らめながら言ってきました。
私もかなり気分が高まっていたので、「いいの?」と言いながらYの頭をなでながらキスをしました。
Yは無言でうなずき横になりました。

やはり童貞を卒業したばかり、すぐにでも挿入したくなっていました。
今なら前戯もしっかり楽しむのですが、当時はそんな余裕など少しもありませんでした。
私はYにキスをしながら息子を擦り付けるように腰を動かすと、「…んっ、」とYから声が漏れました。
もう少し動かしているとヌルヌル感があり「Y…濡れてる?」と聞くと、「さっき、NさんとHちゃんの見てる時…触ってましたから…」と恥ずかしそうに言いました。
「エッチだね」と言いながら息子をYのアソコにあてがい、腰を進めると「あっ…、…はいって…きた…」と言いながらYは私のことを見つめていました。

この短時間で童貞を卒業し、二人の女子に挿入。
全然感じが違うのがよくわかりました。
Hは挿入のときキツく常にほどよく締め付けられている感じでしたがYはキツさない、ゆるいわけではなく。
息子に絡みつくようにうねっているというか、フィット感が強く感じる膣内でした。

全然違うんだなと思いながらも、気持ちよさはやはり強く腰の動きはまた早くなってきました。
Yは触っていたからなのか濡やすい体質なのかヌチュヌチュと動く度に音がし「ん…N…さん、……き…きもち……いいです」と喘ぐのを我慢しながら言ってきました。
「オレも…、やばい…きっ、きもちいい」と腰を動かしながら答えました。

Hに挿入しすぐ後にYに挿入。
快感が急に押し寄せてきて、「めちゃめちゃ気持ちいい……イキ…そう」と言いながら私は腰の動きが早くなっていきました。
「あっ、あっ… わ、わたしも…い…イキそう」とぎゅっとしがみついてきました。
私は「や…やばっ…、Y…ぬっ、抜けないって…はっ…はなしてっ」言いながらも気持ち良すぎて腰が止まりません。
Yはさらにぎゅーっとしてきて「…いっ、…ちゃう」と…
その言葉と一緒に私も「あっ、いっ…イク!!」

ドクンッッッドクッ

Yの奥に射精してしまいました。
かなりの量が出た感じがしたのを覚えています。
「…あ…、……あったかい……すごい…ビクビクなってます」とYが言うと、「…Yちゃん…中に??」と目を覚ましたHが言ってきました。
私は「!!あ、こっこれはっ…」と言い訳をしようとすると、「Nさんの、気持ちよかった?中に出されるのって…どんな感じ??」と怒る様子もなくYに聞いていました。
Yは「はじめてだったけど…気持ちよかった。…すごいいっぱいになる感じで…中で出てる時も…すごいよかったよ」とポーっとしながら答えていました。
私は???となっていると、「Nさん、さっきはヒドイです。待ってって言ったのにあんなに激しくして……怖かったんですよ!……どっかに飛んじゃいそうで…」とHが私に抱きつきながら言ってきました。
てっきり怒られるのかと思っていたのですが、ホッとしてHの頭をなでながら「ごめん、はじめてで気持ち良すぎてブレーキもなにもできなかったんだ」と言うと、「……気持ちよかったなら…いい……です。……わたしも……きもち…よかったから…」とHが恥ずかしそうに言いました。

若さとはこわいもので、Hの恥ずかしそうに言う姿を見ていたら、ドクンッと息子がまた反応しだしました。さっきYの膣内にあんなに出したのに。
それを見たHが、「今度は…優しく……お願いします」と。
息子はすぐにMAXになりました。
一回イッたのもあり少し気持ちに余裕?ができたのもあり、今度はちゃんと彼女と一緒に気持ちよくなりたい。気持ちよくさせたい。という気持ちがありました。

私は優しくHに軽くキスをしてじっと見つめました。
Hも少し緊張がほぐれたのかニコッとし目を閉じぎゅっとしてきました。
ナデナデしながらキスをして、耳や首筋、いろんなところにキス?しました。
「んんっ、…あん……っ…、ん、…はぁ………」さっきとは違う喘ぎが聞こえはじめました。
私はもっと聞きたくなり段々したに舐めながら進んで行きました。
おへそのあたりまでくると、「はぁはぁ……んっ、…んはっ……あん……」とHの声も強くなっていました。
すると、「…んっ!」と急に驚くような声が聞こえ私はビクっとしてみてみると、YがHとキスしていました。
「Hちゃん…かわいい。Nさんにしてもらって気持ちいいんだね」と言って、キスしながらHの胸も揉んでいました。
私はその光景に興奮していると「NさんもちゃんとHちゃん気持ちよくしてあげてくださいよ」とYに言われてしまいました。

変な競争心?に火がついてしまいHのことをYより気持ちよくしなきゃ!と思いました。
と言っても、経験もなにもないので無我夢中で舐めているだけでした。
「やっ……、はっ…はっ……ちょ……はぁ……、ふ、…二人とも……ま……って……お…かしく…んっ……なる……ん…」とHが、なんとかわかる言葉を発していました。
私はYと見合わせ、なぜかキスしてからHのことを見ました。
「ず…ずるい…よ……二人で……なんて…」と息をととのえながらHが言いました。
「Nさんの、中でもらったから。お礼にわたしもHちゃんにご奉仕しなきゃ」とYが私を見ながら言いました。
中でもらった。そのフレーズでまた息子がビクンッとしたのがわかりました。

私はHに覆いかぶさるようにマウントをとりました。
「…はぁ、…はぁ、…H…入れていい?」と私が聞いて入ると、息子に手の感触があり「Nさん!!早く入れてあげてください!!」とYが私の息子をエスコートしHのあそこにつれていかれました。
さっきとは違いHもしっかり濡れていて息子の先があたると「…あんっ!!」と大きな声が。
私はそのまま息子を奥へ奥へと進めると、さっきの感じとはまた違う、きついながらもまとわりつき中に引っ張り込まれるような感じを受けながら全部を入れました。
「っ……はぁ……はぁ、……、さっき……より……Nさんの…が……わかります………い…っぱい……です……」と悶えながらも笑顔でHが言ってきました。
「Hちゃん、気持ちよさそ~」と、ぷぅ~っと顔をしながらYが言いました。
私はYをひっぱり寄せキスしました。
「Yちゃん…ず、…ずるい…Nさんと……キス」とニコッとして言うと、「…Hちゃん、Nさんからのキス」とYがHにキスしました。

Hの中に入っている状態でそんな光景を見せられ私は限界が近づいていました。
できるだけ無理をかけないように動いていたつもりですが…実際ははげしかったと思います。
「はっ…はっ、……Nさんっ……、私も……な……中に……ほし…い………です」と喘ぎながらHが言うので、私も「H!!…オレの……全部…中に出すよ!!」
と言い、一気に腰を動かしました。

そのまま奥まで突っ込むようにし、ドクンッ!!!と。
さっきYに出したばかりなのに、さっきよりも射精感が強く量も出ている感じでした。
「っっっ………ぁっ…はぁ………す……すご……い……いっぱ…い……出て…ます」と頬を赤らめなが言いました。

二度目の中出しを童貞卒業のときに体験した話です。

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投稿No.8472
投稿者 モヒカン (54歳 男)
掲載日 2023年7月15日
投稿No.8328から久しぶりの投稿。
介護施設勤務のコロナ禍での夫婦のすれ違いもほぼなくなり我が家は安定稼働。

今までにあった変化。
元セフレの人妻になったエリちゃんに中出ししたら妊娠。。。出産。。旦那と私は血液型は同じ。

嫁のサキちゃんが夜勤が増えてすれ違いになって余った性欲で総菜屋のキミコと宿直日に頑張ったら。。妊娠。。年末に出産予定。
離婚原因が不妊だったから本人は大喜び。
出来ないではなくて。。出来にくいだけだった。

そして嫁のサキちゃんも夜勤もなくなって夫婦も安定稼働中。
嫁のサキちゃん。。去年40歳になったのだが性欲が凄い?何か変わった。
去年の年末。。騎乗位で乗ってきた嫁が真面目な顔で
「お父ちゃん!。。もっと真面目にセックスしよう!」とか言ってきた。
『え!?何??』
「う~ん。。。もっと濃いのがしたいかな」
『あ~!。。たっぷりとやりたいの?』
「なんかね。。睡眠時間とか考えたら。。時間は短いし。。なんか手抜き?。。。」
『サキは凄いな。。セックスに関してはしっかり主張して言ってくるからな』
「お父ちゃんはセックスの話しが出来るから言えるし。。大事な事だからね」
なんて真面目な夫婦のセックスに関しての会議がありました。

元々がセックスの日なんてのは存在してなくてやりたくなったらやる感じだったんですが。
たっぷりと濃いセックスがしたいのか?回数が減って時間が長くなった。

夜ベッドで寝てる。。横には嫁が寝てる。
やりたくなったからベッドと嫁の間に手を滑り込ませて嫁の身体を引き寄せる。
そして嫁の上に乗ってキスする。。すでに熟女領域のサキちゃんは嫌がる事はない。
たっぷりと舌を絡めてたっぷりと唇を吸い上げる。
キスしながらスウェットの中に手を入れてオッパイを揉んでいく。。何年過ぎても型はいい。
キスを止めてお互いに全裸になって再び嫁の上に乗る。
オッパイを揉みながら乳首を舌で攻める。
『サキは一緒になってセックス変わった?』
「お父ちゃんに慣れた。。一緒になる前はお父ちゃんに気持ち良くしてもらってた。。結婚してお父ちゃんに慣れていくらでも気持ち良くしてあげられる様になったかな」

再びキスしながらサキちゃんの足を開いてチンポを挿入!
使い慣れたマンコのいつもの所へカリを置きにいく。
ショートカットの復帰した瞳リョウ似の顔は今も好みでチンポを入れた時の一瞬の顔がエロくていい。

セックスの時間が長くなった。。時間を気にしないセックスにした。
今までだと嫁を気持ち良くして中出し終わりの無駄のない時短セックスだった。
今はあえて無駄をやる。。ハズレのポイントのピストンもやる。。自分が気持ちいいから。
さすがに自宅だと声はほとんど出せないから嫁はかなり我慢してる。
だからたまにこちらからストップしてあげる。
『なんだかんだでサキも熟女だもんな。。セックスもベテラン。。ビデオ的には人妻熟女』
「それはどうなの?人妻熟女は?」
『一番重要があるんじゃないか?』
『なんでもアリ!なんでも出来るセックスのベテラン』

「お父ちゃん!後ろから突いて」
一度身体を離して後ろから突いていく。
付き出した小さなお尻にガンガンぶつけていく。
シーツを掴みながら声を殺す嫁。
最近は潮吹きも激しくなったのでもう気にしない事にした。。洗濯が増えただけ。
身体の反応で昇天した時だけ突きをゆっくりと変えてやるくらいで突くことは止めない。
ここから更に寝バックで追撃をしてあげる。
いつもの所を正確に狙って突く!突く!

バツイチ子持ちのセックスレス離婚のサキちゃんとセフレスタートしてセックスをリセットして好みのセックスが出来る女にした。
いわゆる抱かれたい女。抱き締められたい女。。のはずだったけど。。今ではしっかり主張してくる。

バックで突いてる時は別の事を考える事が増えたね。
寝バックで昇天して気持ちいい顔のサキちゃんの耳元へお願いに行く。
『サキ!最後は絞って』

仰向けに寝ると騎乗位で上に乗ってきてキスしてくる。
「いつでもいいからね。。いっぱい出して」
笑顔で密着杭打ちをはじめた。。本当にベテランだよね。
瞬く間に気持ち良くなって。。中出し発射!
発射を確認すると杭打ちではなくこねる様にお尻を動かして絞り出してくる。
『サキは今日も汗だくだな。。満足したか?』
「満足したよ。。お父ちゃんがたっぷりしてくれるから」

最近は面倒なのか?余韻か?どのみち洗濯するからか?騎乗位中出しでそのまま寝る事が増えた。
朝起きてから精子の後始末やらシーツの交換やらシャワーやらバタバタになる。

『中学生の長男は状況に気付いてるよね?』
「たぶん」
お母さんが朝からシャワーで機嫌がいいから気付いてるし。。わかってると思う。

嫁の性欲の変化でセックスが変わりましたね。
とは言えです。
セフレ時代から通算で10年は中出ししてます。
どんなに顔が好みでも
どんなに身体が好みでも
どんなに気持ち良くても
やっぱり飽きますよ。

自分でオナニーするよりはいいかな?くらいの感覚ですよ。
とても良く出来たオナホ。。そんな感覚でセックスしてますよ。
夫婦のセックスは飽きる事との戦いですね。
それでも我が家は安定稼働中です。

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投稿No.8460
投稿者 アナル好き (46歳 男)
掲載日 2023年7月03日
投稿No.8101の同級生との久々の話です。

中学卒業から30年ということで、お盆に地元の当時から残ってて、唯一宴会が出来るお店での同窓会。
田舎の学校でしたから多くはないのですが、30年という月日はなかなか残酷で、男性陣は大半が太ったり髪が薄くなってたり、白髪が目立ったり、更には体の不調のマウント合戦。女性陣も同じく年を重ねた面々が多かったです。
そんな中でも自分も含めて、エリと数人は若さを保ってる極少数派。
当然美人のエリには男ども、若く見える自分には女性陣が入れ替わりで話に来ます。
大抵は旦那の愚痴と体型の比較です。
フルマラソンの2週間前で身体は作ってたせいか、筋肉質な身体を、特に腹筋周りは撫で回されてました、露骨に下に入れて来ようとしてきた人もいました。
嫌がれば頭に乗るので、手を掴んで奥に入れて見ると逆に焦っておとなしくさせてやってました。
そんな俺を離れた場所からみてるエリ。
電話が来たフリをして、エリを見て目で何となく合図、外に居るとすぐにエリが来た。
『モテモテだねぇ?(嫌みっぽく)』
『ヤキモチ?笑』
『当たり前じゃん、あんなに囲まれてさ』
『お前だってじゃん。この後、抜け出そうよ』
『もちろんそのつもりだもん。うちの実家子供達の面倒見に行って誰も居ないから来る?』
『大丈夫?』
うなずくエリ、頬にキスをして戻った。

3時間程度でみんな結構な酔い方をし、近くの2次会へ向かっていく。
俺はエリに車のカギを渡して『30分で逃げてくるから。』と言って2次会に少し顔を出して15分で逃げてきた。
『お待たせ。どっか行く?』
『もう行こうよ、待ってたんだもん。』
エリを家に降ろしてから離れた場所に車を置いて、小走りで向かい家に入った。

中にエリの姿が見えないのだが、シャワーの音。
覗いてみると身体を作洗ってる最中。
自分も脱いで中に入ると『ふふふっ来ると思ってた』と抱き付いて来てキス。
お互いに泡で洗いあっこしながら、引き締まってる身体を撫で回す。
泡を流して湯船の縁に腰を掛けると、エリは乗っかってきて対面座位の格好で、クリをビンビンになってる棒に押しつけ前後に振ってこすり付けてくる。
ジムでダンス系のエクササイズをしているので腰の動きは上手いもんです。
しっかりヌチャヌチャしてくるとクイッと腰を動かし、俺も合わせて角度を変えてニュルっと挿入ししっかり奥まで飲み込んだ。
『はぁぁ~私の中、このサイズがピッタリになってるよ』と言いながらゆっくり擦り付けてくる、程よい締まりに奥のコリコリに当たる度にうねる中。
『ハァハァハァ♪』耳元で吐息が掛かります。
入れたまま立ち上がり駅弁の体勢になり、軽いエリを抱え、奥まで荒々しく叩き付けるように突きまくります。
『アッアッアッアッ!』カン高いカワイイ喘ぎ声に更に興奮して、俺のチ○ポはもう一段階大きくなったようで、
『えっ?!アッン!なんか大きく、ンンっ!なってない?』
『だってカワイイから』
『ウソだ、そんなことないモン』
『これが証拠だよ、気持ちいいでしょ?』といい、おろして湯船のヘリに手を付かせてバックで入れていく。
引き締まったお尻には無駄な肉がなくアソコも丸見えになる。
奥まで入れると、締まりの良さと見た目のエロさでたまらない、リズムよく響く喘ぎ声とヌチャヌチャ響く液体の音。
身体を少し起こさせAカップの胸を揉みながらキスをすると、エリの中がキューと締めてくる。
それと同時に射精感が来て、何も言えずに中にぶちまけた。

余韻に浸りながら抱き合ってると、涙を流しているエリ。
『どうした?』
『実はさ、去年離婚したんだよね』
『えっ?』
『アイツ、職場の20も下の若いコと不倫して、出来ちゃってさ。若いコと結婚するって言って、、、慰謝料と養育費と親権しっかり取ったんだけどさ、なんか悔しくて』
『そっかぁ、俺も似たようなもんだよ、今年の頭に離婚した、12下のバツイチと不倫してて、向こうは親が会社の社長で次期社長だとさ。』
はぁ~とお互いため息を付きながらも、目が合った瞬間キスをして、
『お互いフリーか、付き合おうか?、もちろん結婚前提で。』
『えっ?私でいいの?』
うなずく俺。
抱き付くエリ。
『一つお願いしていい?』
『何?』
『前にSNSであげてたハロウィーンのJK制服ある?』
『あるけどぉ、、、』
『着たままでしたいな。』
『へんたぁ~い!』

この日は空が明るくなるまでヤり続け、出した余韻でまったりしてたら、入れたままの状態で寝落ちし、起きたらその状況に興奮してしまい、朝立と同時に始めてしまいました。

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投稿No.8456
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年6月29日
前回(投稿No.8451)、A子とB美との話を投稿しました。
まだ見ていない方は是非見てください。

今回は、元カノであるB美と付き合っていた頃のお話のリクエストを頂いたのでお話していこうと思います。
また、同窓会後の関係についても詳しくお話していこうと思います。

B美とは、中学の体育祭がきっかけで付き合うことになりました。
小学校から同じ学校で、まさか付き合うことになるとは思っていなかったため、告白された時はとても驚いたのを、今でも覚えています。
告白に応え付き合うこととなった私たちですが、自分は当時童貞であったため、ハグをしたりキスをしたりするのが怖くて、あまり積極的になれませんでした。
当時のB美もそういったことには不慣れな感じがあったので、お互いは1年近く何も進展がないままでした。

しかし、相変わらずB美のおっぱいは学年トップクラスに大きくて、男子はみなすれ違う度にチラチラ見ていました。
それに加え、学年でも上位のルックスに高身長であったこともあり、ほかの男子から、付き合っていることを妬まれることもありました。

進展が生まれたのは、中学卒業後、高校入学前の春休みのことでした。
私は5人家族で、日中は、両親が仕事に。姉は進学のため引越し、弟は学校に行っていました。
「このチャンス意地でも逃すまい」と思った私は、B美を朝から家に招待しました。
初めて女の子を家に読んだということもあってか、とても緊張していましたが、もてなすためのお菓子やら飲み物やらを買うついでに、用意周到にコンドームも買っておきました。

B美が初めて遊びに来て、まずは中学時代の写真などを眺めて思い出話に花をさかせていました。
その後は、少しイチャイチャしながらハグをし、人生初のキスをしました。
その時はお互いに心臓がバクバクになり、どうして良いか分からないほど興奮していました。

そこで終わりかと、思っていましたが、B美がさらに舌を入れてきて、激しくベロチューをすることに。
ここで完全にスイッチが入ってしまった私は、そのままB美をベッドに押し倒しました。
B美は待ってましたと言わんばかりに、私の行為を全て受け入れてくれました。
ぎこちなく乳首を舐め、パンツに手を入れ、生え揃った陰毛を撫でながら手マンをし、少しづつ声が出てきたところで、「入れてもいい?」と聞き、「いいよ」と言われた私は、用意してたコンドームを装着に、ついに童貞を卒業する瞬間に、、、。

しかし、童貞あるあるでなかなか入らず、、。苦戦しながらも何とか亀頭は入りました。
そこから少しずつ中に入れていきましたが、なかなか痛がらないので、大丈夫?と聞きました。
すると、
「私自分でしてるから大丈夫笑」
と、興奮をMAXにさせるようなセリフを言われ、暴走した私は、一気に腰を振り、奥をどんどん突いていきました。
初めてのセックスはわずか五分ほどで終わったのではないでしょうか。
あの時の気持ちよさは今でも忘れられないものになっています。

それから付き合っている期間に何度か行為をしましたが、高二で破局。
その後は、機会がないまま同窓会まで来ました。

同窓会でピルを飲んでいることを知っていたのは、友達と話している内容が聞こえていたことがあったからです。
そのため、B美にはなんの心配もしないで、気持ちよく奥に出し続けました。

前回の投稿で、質問がありましたが、A子とB美とは、一緒にやりました。
最初にB美としてから、計7発は、全て3Pでした。気づけばお昼頃になっていましたね笑。
A子にも思いきり出しましたが、それっきりA子とはしていません。

B美とのその後の関係はというと、進学で一人暮らしをしているところから割と近くにB美が住んでいるため、多い時は週2、最近は週1程度会って、中出しセックスを楽しんでいます。
私は、B美に中出しする以外で射精をすることはないので、毎回B美には特濃の精子を子宮にぶち込んでいます笑

B美も彼氏を作ることも無く、毎週何も打ち合わせせずに家に来ます。
合鍵も渡しているので、傍から見れば付き合っているようなものでしょう笑
しかし私たちは互いに性欲を満たす関係。
この関係がいつ終わるかは分かりませんが、今はこの関係を楽しんでいようと思っています。

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