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私は現在33歳の会社員です。
入社して11年経ちましたが、私は26歳で結婚し産休も挟み、2児の母をしながら現在新卒で入社した会社でずっと仕事をしております。
私の会社に同期で亜紀というのがいるのですが、私は入社以降彼女と仲良く、プライベートも結構一緒に出かけたり、ウチに遊びにきて子供と遊んだりしてもらっています。
亜紀はまだ独身で、女の私から見ても、かなり美人だと思います。
20代の頃は一緒に出かけてると、よく男性から声かけられたりもしました。
社内でも結構人気だったんじゃないかと思いますが、当時は社内には若い男性は少なかったです。
なので社内で恋愛する事はなく、私は26歳で知人の紹介で知り合った今の旦那と早々に結婚しました。
亜紀は美人ですが30を超えてからは出会いが少なくなり、結婚適齢期の男性は魅力的な人はすでに結婚し、おじさん部長やおじさん役員に、食事など誘われたりしてたみたいです。
なので最近は若干焦りがあるみたいです。
このちょっと前に30代後半の男性と知り合っていい感じになってると言ってましたが、私が思うに、亜紀は簡単に言うとイケメン好きで、できれば若い男がいいとか言ってますw。
なのでその方とはうまくいかないと思いました。
このままでは本当に独身のままになるのではないかと思ってました。
話はさかのぼって、一昨年の4月に新卒で拓哉くんという22歳の男の子が入社してきました。
奇麗な顔に180近い身長で、かっこいいのと可愛いのが混じったような雰囲気の子です。
そんな彼はなんと私の課に入りました。なので必然と彼と接する機会は多くなりました。
近くで見てるとイケメンで、間違いなく彼女いるんだろうと思っていました。
それから約1年半が経過したのですが、彼と関わっていくなかで、彼の事が少しずつわかってきました。
意外と女性慣れしてなくて、奥手なタイプみたいですw。
可愛い顔してるので、どちらかというと年上女性が好きとの情報も。
そして最近は私に対しては慣れてきたのか、プライベートの話も自分から私にしてくるようになりました。
現在彼女無し。大学生の時に付き合った女性と3年前に別れてからはフリー。
社内の女子で私にだけは、こんな事も話せるようですw。
というか、ちょっと私に対して好意持ってる?という感じもしてきました。
たまに目線がいやらしいとこに来たりするのでw。
そんな中、亜紀と昼食時に話していると、また恋愛の話になりました。
以前知人に紹介された30代後半の男性とは付き合うのは辞めようと思っているようです。
なんで??逃したら結婚できないよ?
だって向こうは38歳で、やっぱりちょっと、、もう少し若い子がいいかな、、(笑)
何言ってんのよ。ちょっとは妥協しなさいよ(笑)
ていうか、最近気になる人がいて、その人がちょっといいかなって。
そうなの??で、その人はどんな人なの?
あんたが仲良くしてる拓哉くん?!
はぁ?何言ってんの?何歳離れてると思ってるの?あの子24だよ?
わかってるけど、一度気持ち入っちゃったら切り替えられないの。それに彼年上の女性好きなんでしょ?それに彼女いないんでしょ?
そうかもだけど、さすがに無理だって。24の子が33歳相手にすると思う?
無理なら無理であきらめるけど、やっぱり若くてかっこいいし、あんた仲いいでしょ?何とか取り持ってよ。
でも亜紀は拓哉くんと話してるとこ見た事ないけど、関わりはあるの?
ないわよ。業務上で数回会話したことあるくらいよ。てか香奈以外彼と話してる女性ほとんどいないでしょ。
そうか。まぁ聞いてみるけどあまり期待しないようにねw。
ということで、亜紀の要望に応えて拓哉に話を聞いてみることにした。ランチに誘ってみました。
ちょっと拓哉くん(文章は下の名前ですが実際の会話は苗字で呼んでます)、最近どう?
女の子とか知り合った?
いえ、そんな出会いないです。
相変わらず草食だな。気になる人とかいないの?会社の中とかでも。
ええと、、香奈さん(基本的には苗字)って○○課の亜紀さんと仲いいですよね?あの方ってどんな人なんですか?
(ん?)亜紀は私と入社同期で仲いいの。
あの方もご結婚されてるのですか?
いや、亜紀は独身だよ。婚期を逃してきてる感じ。何、亜紀気になるの?
はい、気になるというか、すごい美人だなって入社した時から思ってまして、なかなか関わることもなかったのですが。香奈さんがすごく仲よさそうなのでどんな人か聞いてみたいと思いまして。
そうなんだ。いいじゃん、アタックしちゃいなよ(意外な結果に。てか私じゃないのかwまぁさすがに既婚者に来るような子じゃないか。真面目な子だし)
ちょっとそれは難しいです、、僕、あんな綺麗な人に声かけられません。。。
わかった。ちょっと聞いてみるわ
本当ですか!?お願いします。
でも亜紀は私と同じで今33だよ?あなたより10歳近く年上だよ。あなたからしたら、私達おばさんみたいな感じじゃないの?
そんな事ないです!亜紀さんも香奈さんもめちゃくちゃ美人です。そんな年上の女性と接する機会があって、本当に嬉しいんです。
という事で、意外にも両想いという結果に。亜紀にはどう伝えてみようかと考えてみました。そして別の日に亜紀とランチに行きました。
亜紀、この前拓哉に聞いてみたよ。最近の状況と好きな人いないかって。
うん、どうだった??
彼女はいないけど、好きな人はいるって。
えーそうなんだ。。。ちょっと難しそうかな?。
しかもウチの会社の人だって。
うそ!誰?
あんただってw
マジで!?うそでしょう?からかってるの?
本当よ。本当に言ってたんだから。年上の人が好きだし、その中で亜紀の事は入社した時からずっと惚れてたみたい。
ええー、まだ信じてないけど、本当ならめちゃくちゃ嬉しいんだけど。
本当だって。
え、拓哉くんにアタシが拓哉くん気になってること言った?
言ってないよ。
さりげなく伝えてよ。お願い。
自分で言えばいいじゃんw。二人して草食系かよ。部長とかおっさん連中に断る時みたいに、強気でグイグイ拓哉に迫ってみたらいいじゃん。
そんな事したら嫌われちゃいそう。ねぇ、お願いだから何とか間取り持って。あの子と仲良くしゃべれるのあんただけじゃん。アタシ、何しゃべっていいかわからないし。
わかったよ。(めんどくさくなってきた。。)
数日後、また拓哉くんとランチ行くことにした。
そして亜紀が拓哉の事好きと伝えると、ビックリして、喜んでいた。
あとは2人で仲良くなってくれればいいのだが、、そう簡単にはいかない。
拓哉も奥手だから、自分からは誘えないので私を頼ってくるのだ。
デートをしたいが、プランを私に作ってくれだの、亜紀は拓哉くんの好きな食べ物とか聞いてくれだの、本当にめんどくさくなってきた。
このままだと、会話するところから、デートから食事まで、そして付き合い始めるまで全部自分が入らないといけないのではと思い、もうめんどくさくなってきたので、私は決めました。
最初に一番頂上だけ取り持ってやれば、あとはもう大丈夫だろうと。それなら1回で済む。
子育てママは忙しいから、独身2人のためにそんなに時間は取れないのです。
まずは亜紀に聞きました。
ねぇ亜紀、最近いつセックスした?
うーん、ぶっちゃけ2年くらいご無沙汰なんだよね。だから、早く拓哉くんと仲良くなりたいから、早くデートセッティングしてよ。
じゃあ拓哉くんとセックスってなったら、すぐにでもしちゃう?
もちろん。彼ならいつでもOKよ。なんでも受け入れちゃう。
拓哉が生でやりたいと言ったら?
もちろんOKよ。彼の子供妊娠して早く結婚したいくらいよ。
という事で、亜紀の方は確認取れたので次は拓哉に聞いてみる。
ねぇ、今彼女いないなら、普段は1人でしてるの?
まぁそうですが、はやく亜紀さんと仲良くれればそんな事はしなくてよくなるので、何とか早く仲良くなるようにしてもらえませんか。
(2人とも同じような事をいうw)わかったよ。じゃあもし亜紀が今すぐセックスしよって誘ってきたらどうする?
そ、そんな事になったら、もちろんしますよ!今の僕にとってそんな幸せな事ないですよ!
亜紀はあなたの事本当に好きで、信用できるから、セックスしも生で受け入れられるって言ってたけど、あなたは?責任取れる。
もちろんです!亜紀さんと生でセックスできるなんて夢のようです。
よし、2人の意思は確認できたので、あとはセッティングだけ。
狙うは排卵前。亜紀が生理で辛そうだった時から数えると適当だが、来週の土曜あたりかな。
そして土曜日に拓哉を連れて、亜紀の家に行きました。
拓哉には今日初めてデートをセッティングいたと嘘を伝えているが、亜紀には拓哉と2人で行くと正直に伝えてある。
亜紀の自宅に着くと、拓哉は不思議そうな顔で、ここどこですか?と言っていた。
中に招き入れると、亜紀がおり、拓哉はビックリ。
「ここ、亜紀さんのウチだったんですか!」
ちょっと興奮しているようだ。
亜紀も顔が赤くなっており、恥ずかしそうに笑っている。
亜紀「どうぞ、拓哉くん。そこ座ってね」
拓哉「あ、ありがとうございます。」
私 「さぁ、もう揃ったから、早速はじめましょ。拓哉くん、シャワー浴びておいで」
拓哉「はぁ?シャワー?なんで?」
私 「亜紀とセックスしたいんでしょ。だから今からするの」
亜紀「え、ちょっと、今日するなんて聞いてないわよ。」
私 「じゃあ辞める?辞めるなら今日は解散しましょ。アタシも暇じゃないの。二人ともしたいって言ってたの、アタシ聞いてるんだから。」
拓哉「あ、いや、わかりました。シャワー浴びてきます。」
私は無理やり2人にセックスさせるように仕向けた。今日で終わりにしたいので。
そして拓哉のあと、亜紀が浴びにいった。
亜紀が浴びてる間、拓哉と話していたが、股間を見ると完全に大きくなっているのがわかるw。
亜紀はタオルを巻いた状態ででてきた。
その姿を拓哉は大興奮で見ていた。
私は2人にはやくベッドに入って好きにやるように促した。
しかし、二人ともオドオドしており、なんとも進まない感じでした。
私は我慢できず(というか拓哉のチンコ見てみたいという思いもあり)拓哉のタオルをそぎ取りましたw。
すると、可愛い顔に似合わない、立派なチンコがビンビンになっていた。
恥ずかしそうに股間を隠す拓哉がまた可愛いかったw。
私は亜紀にも早くタオル取りなよと言った。
そして亜紀は恥ずかしそうにベッドの方に行き、ベッドの上でタオルを取りました。
亜紀の全裸を見た瞬間に拓哉はあぁーーーっと声を上げた。(どこからこんな声が出るんだというような裏返った声だったw)。
拓哉の背中を押しながら、ほら行きなさいよと言った。
拓哉はベッドの上の亜紀の近くに行き、亜紀は両手を広げてハグを求めていた。
2人は裸同士でハグをして、キスをしだした。
そのまま倒れこみ。キスしながら抱きあっている。
キスが終わると、拓哉が豹変しだした。
亜紀の乳首に吸い付き、おっぱいを揉みだした。
拓哉「んぐー。。亜紀さんのおっぱいだよー。すげぇ。美味しい!」
普段の草食系の拓哉からは想像できないような言葉を言いながら、夢中で亜紀の乳首を吸っている。
吸われている亜紀も、久しぶりなのか、あぁーーとか言いながら感じている。
イケメン拓哉に乳首吸われている亜紀が、ちょっと羨ましかった。
その後も2人はお互いの体を舐めあったり、触りあったりしながら、ついに69を始めた。
拓哉は亜紀のマンコに大喜びで、ベロベロ舐めていた。
亜紀は完全に乱れており、グチョグチョになっているのが、私の距離からでもわかっていた。
亜紀の喘ぎ声が響きわたり、隣人に聞こえないか心配だったが、自分のウチじゃないから気にしなかった。
拓哉のチンコを咥えながら、アソコを舐められている亜紀をみて、私も濡れてきた。
ウチの40前の旦那の皮被ったチンコと違い、大きさも全然違う拓哉のチンコは魅力的だった。
もちろん若い拓哉はイケメンなので、それも魅力的だった。
久しぶりに私もセックスしたい気持ちもあるが、不倫となるのでそれはダメだと思うも、でも、、と何とも言えない気分だった。
拓哉も亜紀の、お互い1年以上好き同士だったから、お互いの性器を舐め合って、本当に気持ち良さそうだ。
今度は拓哉は亜紀を四つん這いにして、何とおしりの穴を舐めだした。
拓哉「亜紀さんの肛門美味しい!いいにおいだし、幸せ!」
正直拓哉がこんな事する男とは思っていなかったが、憧れの亜紀を目の前にして理性がぶっ飛んでるのだろう。
亜紀「いや、そんなとこ、ダメぇー―、はひー」
肛門を舐められている亜紀は情けない声をあげながら、四つん這いのまま腰砕けのようになっている。
拓哉は肛門を舐めながら、亜紀のマンコに指を入れ始めた。
亜紀の喘ぎ声が一段と大きくなり、拓哉の息も荒くなってきた。
2人とも私が見てることなどもう忘れているみたいだ。
そしてついに、拓哉の興奮がMAXとなり、我慢できなくなったみたいで、拓哉は四つん這いの亜紀の後ろから、覆いかぶさるように近づき、そのままチンコを挿入した。
亜紀はまた、ああーーんと声を出した。
ついに入ってしまった拓哉の生のチンコが相当気持ち良かったようだ。
拓哉は挿入したが、動かずに亜紀に覆いかぶさったまま、亜紀の背中を舐めだした。
拓哉「憧れの亜紀さんと、合体してるよーーーー」
などと言いながら、背中舐めたり、髪の毛の匂いを嗅いだりしている。
そして合体して1分くらいたつと、拓哉が腰を振り始めた。
それと同時に亜紀がまた喘ぎだした。
私が見ている事など気にせず2人は行為を始めた。
私も、他人のセックスは生で見た事はなかったw。(普通はそうだけど)
ネコが交尾しているとこは見た事あるけど、それの人間版を見るとは思わなかったw。
そしてその時は意外と早くやってきた。
腰を振りだしてだいたい30秒くらいして、拓哉がうーうー言い出した。
その数秒後に、あぁーーと言いながら腰を突き出し、チンコを亜紀のマンコの奥深くまで入れ込むようにして拓哉の動きが止まった。
どうやら射精が始まったようだ。(早すぎだろwまぁいいか)
その動きに合わせるように亜紀もあぁーっと言いながら背筋を伸ばすように顔を上げた。
精子を注がれているのを感じているようだ。
射精のタイミングに合わせ拓哉は腰をゆっくり突き出している。
何度も何度も亜紀のマンコに射精している。
亜紀は腰を震わせながら、拓哉の精子を受け入れている。
今まさに交尾をしている瞬間で、本当に気持ちよさそうだった。
やがて拓哉の動きは止まり、射精が終わったようだ。
そして拓哉が亜紀から離れると、まだまだビンビンの拓哉のチンコが露わになった。
先っぽは精子と亜紀の愛液が絡みあったような糸を引く液でテカテカになっていた。
拓哉「気持ちよかったぁ。最高です」
亜紀「あたしも気持ち良かったよー」
2人は笑顔で顔を合わせた。
てかこの2人が笑って話してるとこ初めて見たかもw。
すでに中出しセックスした関係なのに、実はほとんど会話したことない2人だったことを思い出した。
私「拓哉くん、あなたこんな事して、亜紀が妊娠したらどうするのよ」
拓哉「それはもちろん結婚しますよ。まぁ亜紀さんが受け入れてくれたらの話ですが」
亜紀「もちろん、喜んで結婚するよ!」
という事で、私の仕事はこれで終わり(笑)。あとは2人でご自由に。
ただ、拓哉の体を見て、私自身がムラムラした事が気がかりかな(笑)。
亜紀が妊娠して、拓哉が相手いなくてムラムラしてる時にでも、誘惑してみようかな。
だいぶ長い間放棄していて友達申請が来ることも長い間なかったし一見して知った名前ではなかったので何かの間違えか詐欺の類だと初めは思った。
お久しぶりですとメッセージが添えられており誰?と頭の中の記憶が錯綜した。
今から25年くらい前に二年ほど付き合っていたヨシエだった。
結婚して苗字が変わっていたのですぐには分からなかったのだ。
正直、ヨシエにはあまり良い思い出がなく、別れるときも気まずい思いしか記憶になかった。
なぜ今突然なのかよく分からなかったがとりあえず申請は受けておくことにした。
ヨシエはSNSをマメに更新しているらしく週に2.3回は投稿しているようだ。
投稿されている画像も家族関係のものが多く旅行に行ったときのものや食事に行ったときの写真がほとんどで家族の幸せリア充アピールをしている感じ。
ああ、そういえばこういうことが好きな女だったよなーと何となく思い出したりしていた。
投稿された写真の一枚に今年24になる息子とのツーショットのものがあった。
見た瞬間にあれ?どこかで見たような顔・・毎日見てるような。
この時思い出したヨシエとの別れ間際のゴタゴタを。
その当時、私は29ヨシエは二つ上の31で結婚を考える年頃だった。
特にヨシエは焦っていて私は結婚を迫られていた。
ヨシエの家族とも一度会ったが、向こうの家族は私の出た大学が気に入らないらしく私のほうも良家を気取る相手の家族が気に入らなかった。
私もウンザリしていたので別れ話を切り出したりもしたが、それがかえって彼女を本気にさせて泥沼の様相を呈していた。
ある日ヨシエが、他に好きな人が出来たと言い出したので私は心底ホッとした。
その新しい彼と結婚するから祝福して欲しいと言う。
おめでとう、オレと結婚するより幸せになれるよと言うとヨシエは泣き出して今から家に行くと言い出した。
ヤバいなと思いながらも逃げずにはっきり言ったほうが良いと思いちゃんと話しようと伝えた。
やがてヨシエがやって来た。
話が終わるとヨシエはビーピー泣き出して本当はあなたと結婚したいなどと騒ぎ始めた。
私は君と結婚するつもりはないと改めて告げるとヨシエが結婚は諦めるから最後にエッチしてほしいと言い出した。
マジか・・と思ったがヨシエは性格に難はあるが顔も悪くないし身体もなかなかのモノだった。
頭の中は拒否モードでも下半身は戦闘モードでビンビンになっていた。
どうにでもなれとばかりにヨシエを寝室に連れ込むと服を剥ぎ取り四つん這いにされるとバックからナマでねじ込んだ。
その当時は慎重派だったのでナマは滅多にしなかったのだか、この時は半ばヤケクソな気持ちだったのでナマで突きまくった。
ヨシエは狂ったように叫んで何度も絶頂に達して
「結婚して!」と叫んでいた。
興奮状態だったので射精の瞬間抜くのが遅れて最初の勢いがある精子をヨシエの膣内に出してしまった。
たぶん最中にも精子が漏れていたと思う。
ヨシエのオッパイまで飛んだ精子を見ているとサーっと賢者モードになり一気に醒めてしまった。
ヨシエも静かになり服を着ると
「じゃあ」とだけ言うと部屋から出て行った。
それからしばらく自分のしたことを後悔して、何よりもし妊娠していたらと思うと不安で仕方なかった。
それから半年近く何事もなく平穏に過ごしていたある日、ヨシエから電話があり結婚したとのこと。
「最後にエッチしたことは絶対に内緒にしてね」と念を押された。
内緒にって一体誰にそんなこと言うんだと思いながらも
「おめでとう、お幸せにね」
と言った。
それっきりヨシエのことは忘れてしまっていた。
投稿されている写真に旦那も写っていたが、あまり似てないかも・・
背筋が少しヒヤッとしたけど、ヨシエも家族も幸せそうだからいいのかな・・
そう思うことにした。
何の確証もないし確かめようもないけど、もしかしたら自分の血を分けた子供がもう一人いるのかもと思うと複雑なような少し感動的な気持ちになりますね。
「由美子って誰だ、吐け」
私のスマホを勝手に見て悪ふざけでやりとりしてた仕事仲間とのSNSを見たのだ。
由美子には、彼氏がいるが不倫中。会えないから寂しがりで、私と際どい会話をしたかったと言っていた。
(後日談でヒアリングした)
パスワードはすぐにバレた。
パスワードは妻の誕生日だから。
「マジで仕事仲間で何もやってないから」
「じゃあお前勃たなかったんだな、このやり取りで。由美子と何をしたかったんだ。」
「…」(絶対地雷を踏むから言えない)。
実は妻とはセックスレスが続いていて、求めても拒否され、風俗に行けと言われて、心の癒しを求めたくなっていた。
愛してるのはそれでも妻だったから。心が悲鳴をあげていた。
次の瞬間信じられない光景が。
妻がいきなり私のズボンを脱がせて、バキュームフェラをしてきた。
「グチャッ、ブニュッ、ズボボボー」
「あー。凄すぎる。気持ちいい。」
「由美子に何をしてもらったんだ。吐け」
「無理、イク」
ドバドバドハっと、妻の喉の奥にこれでもかとぶちまけた。
妻はゴクンと全部飲み干した。
「で?何自分勝手に出してんだよ、由美子より良かったんか言え」
「こんなSEXどこで覚えて来た?」
「お前だよ!馬鹿」
「もう無理。お前を消毒する。何また勃起させてるんだ?猿かお前は?」
怒り狂っている妻は、SEXも豹変していた。
思いっきり座位で腰を振られたが、「あーん、クソ固いチ○コめ。ハサミで切ってやる」とか意味不明な事言いながら、マ○コがぎゅーっと締め付けてきていて、すごく動いていた。
ブチっ。私の理性が飛んだ。
思いっきり、首筋にキスマークを付けても
「由美子の倍はつけろー」
と言われる。
乳首からマ○コを思いっきり吸う。これでもかと激しく。
「アーン、やばすぎ。私はこんなチョロい女じゃない。負けないから、由美子には。」
と言われたが、由美子とやってないのに何と戦ってるんだ?
「入れるぞ」と私は、バックで思いっきりブッ刺した。
「グッ、締め付けが凄すぎる」
激しく奥まで突いた。
「アーハーン。アーン。くそチ○コに負けるわけにはいかない」
とか言いつつ数分後…
「ヤバい、イッテいい?イクイクイク」
「中出すぞ」
「ダメ。何調子乗ってんの」
「セックスレスの分、大量に出してやる、孕めよ」
ドバーッと私は種付けをした。
中出し後、思いっきり妻にビンタされて、「二度とすんな馬鹿者」と言われつつ、晩御飯を作っていた。
何だったんだあれは?
今でも地雷を踏みそうなので。
聞けない私…。
嫁のサキちゃんを出会いアプリに登録した。
全て無料利用可能なアプリにした。
40歳人妻のキーワードが強いのか?まあアプローチは来ました。
しかし相手のプロフィールが正直かは怪しいから。。当然こちらも仮名だしね。
そして。。。決定した男とレンタカーで当日合流してラブホへ送った。
ICレコーダーで録音する事は伝えた。。サキには受け身のセックス中心でたまに攻めたら?くらいに指示したが。。好きにやれば良いと言ってラブホに入って行った。
以下はICレコーダーの会話と嫁サキの思考から編集。
相手はアキラくん、24歳、介護職員。。やりとりで同業者で内容も介護知識もあったので。。まあいいか。
集音能力をあげるために外部マイクを取り付けたICレコーダーをベッド近くに置いた。
《サキさん。本当に大丈夫なんですか?》
「大丈夫。。おばさんは嫌?」
《サキさん綺麗ですよ。。キスしていいですか?》
「アキラくんが好きにしていいよ」
アキラくんはそのままベッドにサキを押し倒してキスしながらTシャツの中のオッパイを揉んできた。
(若い子は本当に元気だわ)
《あ~サキさんのオッパイ大きい。。たまらないですよ。。》
「服脱ごう。。アキラくんのチンポ見せて」
2人は全裸になってベッドに。
身長160センチのサキ。身長175センチのアキラくん。
アキラくんはサキの上に乗ってキスしながらオッパイを揉んだり舐めてる。
《サキさんの身体は綺麗ですよ》
「アキラくんのチンポ舐めてあげるよ」
《サキさんのマンコも見せて》
2人はシックスナインでお互いの性器と対面。
(カリが小さい。。ショック)
「アキラくんはカチカチだね」
サキは抜きフェラモードでアキラくんのチンポを攻めた。
《サキさんのフェラ気持ちいいです。。気持ち良すぎです》
ジュルジュルと音を出しながらチンポを吸い上げる。
アキラくんは一生懸命にマンコを舐めていたらしい。
《サキさん気持ち良くて出ちゃいますよ》
「出していいわよ。。すぐに元気になるでしょう」
《サキさん!俺の顔見て咥えて下さい》
シックスナインから仁王立ちフェラにかわりサキちゃんはフェラを加速。
《サキさん出る》
口内発射!!
(若いとこんなに出たね。。初めてお父ちゃんのフェラ飲みしたの思い出した)
「アキラくんのチンポからいっぱい出たよ。。ちゃんと掃除してあげる」
《サキさん。。旦那さんとのセックスも掃除とかするんですか?》
「するよ。。昔からしてる。。アキラくんのチンポはまだ硬いね」
(若いとすぐに2回戦なんだよね。。お父ちゃんとセックスしたい)
仁王立ちのまま掃除したけど。。まだ勃起。
《サキさん!入れたいです》
「じゃあ上に乗ってあげるよ」
サキはアキラくんに股がってチンポを入れた。
《え!サキさん!生ですよ!大丈夫なんですか?》
「チンポは生だよ。。アキラくん中出しだよ」
《あ~サキさんの騎乗位ヤバイ気持ちいい。。サキさんに中出ししたい》
「アキラくんチンポ硬いね気持ちいいよ」
(カリが小さいから擦れないんだ。。お父ちゃんのカリは気持ちいいのに。。でも硬い)
サキちゃんは遠慮なく腰を振ったらしい。
《あ~サキさんのマンコ気持ちいい。。たまらないですよマンコが気持ちいい》
(喜んでくれたら嬉しいな。。。お父ちゃんも攻めたら喜ぶし)
《サキさん。。出る!イキマス》
発射!!
サキちゃんはアキラにキス。
「アキラくんは満足した?」
《気持ち良かったです》
アキラくんのチンポをマンコから抜くと大量の精子が垂れたらしい。
《サキさんのマンコ。。イヤラシイですね》
「アキラくんの精子がいっぱい出てくる」
(お父ちゃんの精子もこれくらいでないかな)
《サキさんの旦那さんは元気なんですか?》
「元気だよ。。だからいっぱいセックスしてる。。昔女が沢山居たから精子はこまめに抜いてる」
《だからサキさんは抜くの上手なんですね》
《サキさん!バックで中出ししたい》
(この子は元気だね)
アキラくんはチンポをサキに見せてフェラを頼む。
(回数が多いとフェラが増えるな。。疲れる)
半回復でアキラくんは四つん這いのサキのマンコに入れたらしい。
《サキさんの中に俺の精子を入れますよ》
アキラくんはがむしゃらにバックで突いていたらしい。
(やっぱりセックスは何回かやりとりしてお互いに慣れないと気持ち良くならないかも)
(アキラくんのチンポはカリ以外はいいんだけどな)
《サキさん気持ちいいですか?》
「アキラくんもっとチンポ来て!」
「アキラくんの硬いので突いて!」
《旦那さんより硬いでしょう》
「硬い!硬いよ硬くて気持ちいい」
(硬いチンポはいいな)
《サキさん出すよ》
「いいよ!中に出して」
発射!!
2人がラブホから出てきた。
アキラくんを最初の場所まで送ってサキとレンタカーを返却へ。
『他の男はどうだった?』
「気持ちが入らないかな。。やっぱり仲良くならないと冷めてる」
「新鮮だったけど。。今は必要ないかな」
「とりあえずお父ちゃんとおかわりセックスしたい」
平日昼間。パチンコ屋の立体駐車場でサキに中出しして帰宅した。
サキに変化はあるのか?
宿直終わりで帰宅して自宅マンションの扉を開ける。
「おかえり。。顔が眠そうだね」
『ただいま。。。眠いな。。』
用意してあった朝食を食べ終わりソファーを背もたれに床に座ってボ~ッとしている。
浴槽の中でまだボ~ッとしてると浴室の扉が開いてサキが入ってきた。。久しぶりに見たな。
今の瞳リョウに似てる女がさらに似せてきてるから。。ありがたい。
「○○○くんは元気ないの?」
『なんか元気ないね。。いよいよ歳かな』
「大丈夫。。○○○くんのペースでいいよ」
『サキは他の男とセックスしたいとか他の男をセックス対象で見たりするのか?』
「あるよ。。この人の上に乗ったらどうなんだろとか。。どんなチンポかな?とか」
『他の男に乗ったらどうだ?』
「全員が当たりなら良いけどね。。ハズレたら悲しいからさ」
「○○○くんは何考えてるの?ろくでもない事?」
『サキのセックス生活について。。あと20年なんてサキとセックスは無理だから。。サキが満足なセックス生活が出来るように』
「正直。セックスはしたい。。それで他の男」
『浮気も言ってくれたら許可するかもな。。隠されるよりはアリだよ。。緊急避妊薬を使えばいいだろう』
身体を洗ってもらってベッドへ移動。
サキのマンコにチンポを入れる。
「お父ちゃんのチンポは元気だよ」
サキの腰を押さえて打ち込む。
『サキ!マンコの中は気持ちいいか?』
「お父ちゃん。。もっと突いて。。」
サキにキスしながら耳元で確認する。
『サキごめん。。ワガママにやらせて』
密着した正常位でとにかく打ち込む。
「○○○くん!激しい!激しいから。。ダメ」
「擦れてる。擦れてる。。イクから擦ったらダメ」
『サキのイキ顔は昔からエロだな。。いい顔だよ』
ピストンはさらに続行中。
サキはガッチリとしがみついてくる。
「お父ちゃん!出して!早く出して!。。もう無理だから。出して!」
ピストンの速度を落とす。。ロングストロークで突く。
「お父ちゃん。。チンポが気持ちいい。。ゆっくり突くの気持ちいい」
『サキちゃん!出すよ!』発射!!
発射したチンポをすぐに抜いてアナルへ入れる。
「○○○くん。。刺激したら出ちゃうから。。ワガママなんだから」
ひとしきりチンポが小さくなってからアナルから抜く。。再び風呂場で身体を綺麗に。
『一回だけ出会いアプリにサキを登録してみるか。。。当然相手や条件は確認するし送迎もして平日昼間で』
「え!お父ちゃんがいいよ。。他の男とするの?。。なんかイヤ」
『まあ実際に登録してどうなるか。。。サキのセックスは充実させたいからな』
なんとなく真面目に考えた。一回り差の嫁に最後までは付き合えないからな。
なんか考えてあげないと可哀想だと思う。
考えてあげるのも旦那としては義務だと思う。
そして嫁のサキちゃんを出会いアプリに登録した。
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