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その後、イーラとは何回もセックスを楽しんでますが、特に土曜日は一日中ヤッてます。
セックスの相性もいいし、かなりのセックス好きなので大好きです。
フェラされながら『愛してるよ、早くいれたい』と思ってるとイきたくなって口の中に爆射してしまいました。
土曜日は特に過激に攻めてきます。
シックスナインでまたまたフェラ攻撃してきたので僕もマンコ舐めてるとミルミルとマン汁が。
イーラはそのまま騎乗位でチンポをズッポリ入れて激しく腰を上下に振りまくるので、僕も合わせて突き上げ膣の奥まで入ってしばらくはその繰り返しが続きました。
マンコもチンポも汁まみれになってグチョグチョです。
チンポはもうこれ以上硬くならない位カチカチになって、イーラは動きを止めて僕に被さってきてキスをしてくれました。
キスをしながらピストンしてあげました。
イーラは体を反りながら気持ち良さそうにしたので今度はバックでイーラの一番感じるところを突いてあげました。
イーラがイっても尻を突き出させてピストンを続けました。
イーラがガクガクとイったみたいなので2回目の射精です。
1回目は大量に口射精したのに2回目も膣奥にゆっくりピストンしながら4度絞り出しました。
二人とも快楽に浸りながらバスルームに。
イーラの尻アナを洗いながら定番のアナルの準備です。
3発目は回復に時間かかります。
イーラの希望で休日は何回もイキまくりたいそうです。
先日T君から提案で四人でお互いのセックスを見せ合いませんかとのことです。
イーラが言い出したらしいです。
セックスはスポーツなんでしょうか?
そろそろ、三回目開始です。
マンコにバイブ、尻アナにチンポ挿入。
何回射精できたかはまたご報告します。
作品内容としては私の大好きな中出しモノで、無修正作品もよく観ています。
好きなシリーズで言うと【朝から晩まで中◯しセックス】や【ひたすら生でハメまくる、終らない中◯し性交】なんですが、もう1つお気に入りがあり、それが【もうイッてるってばぁ!】です!
ご存知の方も多いと思いますが、簡単に説明すると女優がイッても男優は攻め続け犯し続けるといった内容です。
勿論『止めて!』と女優が主張しても、一切聞かずに男優はピストンを緩めません。
女優としては気の休まる瞬間なく犯され続ける訳ですから体力的にも精神的にも相当キツイでしょう。その分、快楽は底しれないでしょうが。
その一方男からすると、まあ最高ですよね?自分勝手に女の子を犯し放題ですから。
イキ続けている最中に更に追い打ちをかける時の反応はホントそそります。
と言うことで、今回はセナちゃん(元AV女優)とのAVごっこ!
作品【もうイッてるてばぁ!】
AV女優はセナちゃん
AV男優は私
セナちゃんにはあえて今日はラブラブセックスしようと告げ、しかもゴムありの健全エッチだよ!と油断をさせました。
もちろん結局は中◯しをキメるんですが、最初にゴム着きで挿入れて途中でコンドームを取っ払うつもりです。
私とセナちゃんの家には寝室とは別にヤリ部屋があるのですが、各種コスプレ用クローゼットとセックス専用のベッド、大きな鏡台が揃っています。まさにセックスする為の部屋です。
今日はこの部屋にこもり、食事とトイレ、シャワー以外は子作り三昧にしようかな。期待と股間が膨らみます。
さて、本題と行きましょうか!
普段は避妊具は絶対使わない私達なので、ゴムありのエッチに多少不審がるセナちゃんでしたが、変態プレイとは違う健全なセックスにセナちゃんも新鮮さを感じてます。
私『セナちゃん、今日はゆっくり沢山愛し合おうね』
セナちゃん『ゴムありなんて珍しいね!ちと新鮮』
ゴムありではありますが、セナちゃんは穏やかな表情で感じてくれてます。
私(ただ、セナちゃん。そんな緩いセックスも今のうちだけだよ?)
正常位で顔を見ながらプレイしていたは私は体位を変えることを伝え、セナちゃんを後ろ向きにさせます。
そしてはやくもゴムを外しナマでイン!
セナちゃんは後ろを向いているのでNSには気づかず私の肉棒を受け入れます。
ズブリとセナちゃんの膣内に私のペニ◯が入った瞬間、お互いにさっきまでとは違う快感が走ります。
アンッ!とセナちゃんはさっきとは違う喘ぎ声を上げ、私はピストンを速めていきます。
ゴム有りでスローピストンだったのに今はゴム無しでかなりハイスピードで突いているので、流石にセナちゃんも異変に気づき、
セナちゃん『ちょっと待って!一旦止めて!』
私『………』腰だけをひたすら打ち付けます。
セナちゃん『ちょっと、イキそう!イクッ!』
セナちゃんのカラダが大きく跳ね、セナちゃんが豪快にイキました!
いつもではここで私も腰の動きを止めるのですが、今日は違います。スピードを緩めることなく、ただただ目の前のセナちゃんを犯すだけ。
2人のヤリ部屋にセナちゃんの喘ぎ声と肌と肌がぶつかるパンパンパンパンという卑猥な音が響きます。
セナちゃん『ねぇ!今イッてる!止めて!オカシクなる!』
セナちゃんは演技ではありません。
ですが、私は容赦せず自分が気持ちよくなる事だけを考え一心不乱に突く!突く!突く!
お互いが気持ちよくなる愛のあるセックスではなく雄が欲を満たす為だけに雌の身体を利用しているだけですね!
バックの体勢だとセナちゃんに逃げ場ができてしまうので、セナちゃんの足を伸ばし寝バックの体勢に。これで雌は抵抗できません。あとは犯すのみ!
ただノースキンでこれだけ腰を振っていると流石に射精感が込み上げてきます。
今まで口を開かずにレイプマシーンと化していた私はやっと口を開き『セナちゃん、今ゴム着いてると思う?感触変じゃない?』
セナちゃんはそれどころじゃありませんが、私の言葉の意味に勘付き『え?もしかして外したの?何か生々しい感触が』
セナちゃんが勘づいた時、既に遅く私は声を上げセナちゃんの膣内に精◯を注ぎ込みます!
本能的に出来る限り女性の体内の奥に遺伝子を残したい私は避妊など一切考えずにありったけの膣内射精をこころみました!
本日1度目の種付けを終えた私はいつもなら肉棒を引き抜き性交を終わらすのですが、今日はもうメタメタのメタメタにセナちゃんを犯すつもりなので、またもや腰を動かします!
私大量に中◯しした精◯のお陰でスームズに出し入れができますね!
セナちゃん『ちょっと、もう無理~』
セナちゃんは無理でも私は無理ではありませんので。パコパコ再開!
朝っぱらから生中◯しセックス!濃い朝の精◯子宮に直出し!
昼食までひたすらセックス!セナちゃんがイッても私が出しても、セナちゃんが泣いて騒いでも、私が疲れても猿のように生殖行為は続きます。
私の種尽きるまで、私の性欲が満たされるまで、セナちゃんをオナホのように扱い、犯します!
そして正確には覚えていませんが、5度目か6度目かの生中◯しを終えた私はやっと性交をやめ、セナちゃんを昼食に誘います。
ヤリ部屋のベッドの上でうつ伏せで倒れ込んでるセナちゃんはピクピクと痙攣していて返答がありません。
ちとヤリ過ぎたかな?心配になる私。
セナちゃん『ちょっと……やり過ぎ……死んじゃう……』
私『でも、気持ち良かったでしょ?』
セナちゃん『……う、うん…スゴかった……でも……オカシクなっちゃう……』
しばらくセナちゃんを休ませ、そのあと一緒に昼食をとった私達でした。
昼食を済ませた後、セナちゃんに【もうイッてるってばぁ!】というAVの真似をしたんだよ?と説明をし、ヤリ過ぎた事を謝った所、セナちゃんから午後はディープキス多めのラブラブセックスをする約束のもと許してもらいました。
あれだけ午前中に交わって、ヤリ過ぎと怒られたのに許してくれる条件がセックスとは流石セナちゃんだと思いました。って私にとってはご褒美と変わらないですけどね!
午前中に射精しまくっていたので、午後直ぐにまたヤルのはキツイので、3時頃からセナちゃんとセックスになりました。
お互いに舌を絡ませないなからのラブラブセックス。勿論フィニッシュは◯◯です。
次回もお気に入りのAVごっこを投稿します。
オススメのAV作品があれば知りたいです。
勿論中◯しモノ限定ですけどね!
トークをみてたんですがサクラ無しの出会い系で、たまに何人かから『ピル飲んでるから中出しして下さい。』『不妊症なんですが妊娠願望有ります。中出しして下さい。』『妊娠したい。5回中出しして下さい。』などのトークが有るんです。
駄目元で妊娠願望の28歳の女性に決めたんです。
『自分で育てます。今が排卵日なんです。妊娠させてください。』と返事がきました。
私は独身だし結婚願望有るし子供好きだし待ち合わせしました。
来ないだろうと思ってたら来たんです。
素敵なプロポーション、余計妊娠させたくなりました。
ゆっくりセックスしたかったから私の部屋に招待しました。
ベッドは大きめサイズだし早速服を脱いでふくよかなおっぱいを揉んで乳首をしゃぶって「アーン、アウアアン、いいもっとしゃぶって」
凄く感じてくれて俺のむすこもびんびんになる。
ディープキスをして舌と舌が絡み合い、しびれるような快感。
パンティの中に手を突っ込み、あそこをさわりクチュクチュいわせて濡れさせました。
パンティを脱がせマンコに舌をペロペロ、クリトリスもチュパ。
「アアン、もっと~感じる、アハン、アアア」
ぐっしょり濡れてきたからチンチンを咥えさせました。
オオ最高、準備万端。
「まゆみさん入れるよ」
「お願い妊娠させて、硬いチンチン入れて!」
正常位から挿入、まゆみの中は暖かい。
腰を振り付けて「アンアンアン、アアン、アハ、いいわ排卵日だからいっぱい中にちょうだい!膣奥に出して赤ちゃん欲しい!! 何回も出せるだけ出していいからね、全部まゆみの中にちょうだい!!」
正常位でチンチンを奥に挿入したままドピュドピュドッピュン、大量にだしました。
いっとき繋がったままキスをしながら
「熱い子種がわたしの中に…アアン、幸せ。まだ出来る?」
チンチンを抜いたら少し膣に吸収されたのか、少したって精子がドピュって膣から垂れました。
チンチンを舐めてもらいバックで挿入。
パンパン、チンチンをスライド「アハ、アアン」
騎乗位になってズポズポ。
「射精しそう…」
「来て!奥に中出しして!!」
ドッピュン ドクドク、出しきるまでたっぷり出しました。
チンチン抜いたら精子垂れてきました。
休憩して風呂に入りました。
確実に妊娠したいらしくて「今日排卵日だしチャンス逃したくないの。復活して時間有るしゆっくりしましょう。性欲の有る食事作るわ。」
そしてバイアグラも飲みました。
時間も過ぎて結構ご無沙汰だったし2回中出ししたけどまだ精力止まりません。
やはり体つきグラマーだから興奮しますね。
又ベッドに移動。
今度は精子が奥に届くように腰辺りなどにクッションを敷きました。
膣が上向きになり挿入しやすいし子種を子宮に届くようにまんこを舐めてチンチン舐めてもらいローションをチンチンに塗りたくって膣に挿入。
思った以上に奥に届く。
「妊娠させるぞ!」
クチュクチュジュポジュポ嫌らしい音を立てて彼女の液がびっしょり。
正常位が最高。
「出すよ!中出しして赤ちゃん産んでくれ!!」
「産むわ、貴方の赤ちゃん産むわ!!」
子種発射!!奥に届け!!
ドピュドピュドッピュン!!
彼女の腰が浮き上がり絶頂期、チンチンが膣奥に。頭が真っ白に。
凄い快楽に2人とも繋がったままぐったり。
チンチンを抜いておまんこを眺めてました。
中出し写真は3回戦とも撮りました。
「本当に気持ちよかったわ、ありがとう」
バックでも中出ししました。
その後どうなったか…
なんと無事妊娠したんです。
あんだけすればね。
それでどうしたかというとプロポーズしたんです。
「1人で育てます」って言ってたけど美人だしセックスの相性がめちゃくちゃ良くて子供好きだったし。
戸惑ってたけど
「私でいいの?」
「勿論幸せにするよ」って言ってOK貰えたよ。
子供も2歳になったし2人目を考えてます。
30代で独身だったしこの出会いは最高だった。めちゃくちゃ幸せ。
今もセックスしてるよ。
2人目欲しくなったら又中出ししほうだいだね。
「いつも何考えてるの?」
そしたら彼女(40才)とのセックスのこと、だそうです。
それで、僕もけっこう巨根で絶倫なんだけど誰か紹介してよ、と言ったら後日彼の姉さん(イーラ)を紹介された。
Tくんの彼女が来たので4人で焼肉食べたあと、ラブホ直行。
二手に分かれてイーラとイチャイチャ。
巨尻で思わずビンビンになっちゃった。
いきなりフェラされて射精しそうになっちゃいました。
イーラのGストとってジュルジュルおまんこ開いてクリを強く吸ってあげました。
ちなみに二人ともパイパンでした。
尻アナに指二本入れてクリを舌で刺激しながら吸い続けるとマン汁が溢れてきたので、イーラを立たせてバックで挿入、ゆっくり突き上げました。
イーラは何か言ってたけど言葉わからないので突きまくりました。
巨尻が凄く卑猥でギンギンチンポを尻アナに入れました。
自慢の18センチ以上のチンポ入れたまま背面騎乗位になり、イーラは自らおまんこにチンポ入れて腰を振ってきました。
僕も下から爆突き上げてあげました。
しばらくしたイーラは硬直したので僕も大量に射精し、入れたままイーラと背面で重なり合ってました。
まだチンポ硬かったので正常位で精液まみれのおまんこに爆突き。
イキそうになったので尻アナにチンポ突っ込み根元まで差し込み爆射。
イーラも満足してくれました。
後日、付き合いたいと返事きました。
帰国予定があるみたいで、その日まで毎日ヤリたいと言ってます。
つづきあり。
ボランティア団体の代表の彼氏45歳とは付き合って1年になります。
毎週日曜日のボランティア活動の後はいつもラブラブタイムを過ごしています。
先日も活動の後にラブホテルに直行しました。
先ずはふたりでバスタイム。
お互いのカラダを愛撫しながら洗うと彼のチンポはビンビンに上を向いています。
私も乳首はコリコリにマンコは濡れ濡れです。
私は堪らず膝間付いてビンビンチンポを咥えました。
「歯を立てずに喉奥まで咥えるんだ。上手く出来たらご褒美にチンポミルクを飲ませてあげるよ。」
「うん。たくさん濃いミルク下さい。」
ジュポ、ジュポ、ジュポ…。
私はM女なんです。イヤらしい言葉で攻められると興奮して感じてしまいます。
「チンポを咥えながら自分でクリトリスを弄ってみるんだ。」
「は…恥ずかしい。ジュポ、ジュポ。」
「クリトリス感じるくせに。自分でマンコを開いてみるんだ。」
恥ずかしいけどチンポを咥えながら自分でクリトリスを弄りました。
マンコはスケベ汁をダラダラ垂らしています。
フェラを続けていると「ほら、飲め!」と言われ彼は勢い良くチンポミルクを口内に出しました。
濃くてドロっとした苦いミルク…一気に飲み干しました。
「このあと、どうして欲しい?」
「ヘッドで愛して欲しいの。」
ふたりで大きなベッドに移動しました。
長いキスの後、またもや言葉攻めです。
「愛するってどうすれば良いの?」
「いっぱい、胸やアソコにキスして欲しい。」
「アソコってどこ?」
「もう、意地悪~。恥ずかしいよ。」
「恥ずかしがっていたら何もしないぞ。」
「アソコは、マ…マ…マンコです。」
「ちゃんと言えたね。恥ずかしい事も言えるじゃないか。」
そう言うと頭を撫でてくれ、右は舌で左は指で乳首を攻められました。
余りに気持ち良いので腰が勝手にクネクネしてきました。
彼はすかさずクリトリスを攻めてきました。
「アンアンアンアンアンアン…凄くいい。」
私はチンポが欲しくて堪りません。
マンコはスケベ汁をダラダラ垂らしています。
「次はどうすれば良いの?」
「挿れて欲しいの。」
「何をどこに挿れて欲しいの?」
「貴方のカリ太のチ…チ…チンポをマンコに挿れて欲しいの。」
彼が手マンをしてきます。
「挿れるだけで良いの?」
「ダメ。たくさん…動いて。」
「動くって?」
「マンコを…子宮を突いて欲しいの。チンポで。」
「ゆっくり?」
「ううん。鬼ピストンで突いて欲しいの。」
そう言うと、彼はカチカチのチンポで2、3回マンコをなぞると思いきり膣に挿入してきました。
そして、お願い通りの激しい鬼ピストンを始めました。
チンポが気持ち良くて自分でも子宮が下がって来るのが判る程でした。
正常位の次はバックです。
彼は私をうつ伏せにして
「イキたいなら恥ずかしいよつん這いになるんだ。アナルが見える迄、尻を高く上げるんだ。」
私は言われた通りにし
「後ろから激しく突いてイカして下さい。」
と、お願いしました。
バックから彼が激しくチンポで子宮口を突いてきます。
私はMなので激しくされるのが好きなんです。
アナル丸見えの体勢は恥ずかしいですが、彼のチンポ子宮口攻めでいつイってもおかしく無いくらいに感じています。
チンポが動く度にヌチャヌチャとスケベ汁が淫靡な音を立て気が遠くなりそうです。
彼も射精感が出てきたのか
「チンポミルクどこに欲しい?」
「中に下さい。いやらしいマンコの中の子宮に注いで下さい。」
「判った。ちゃんと子宮でミルク飲むんだよ。」
それからはラストスパートです。
彼は一層、腰を強く振って鬼ピストンで子宮を殴る様に攻めてきます。
「孕め。孕め。孕め。」
「アンアンアンアン…イク~。もうイっちゃう~。」
感じ過ぎてよつん這いの姿勢が崩れそうになると
ピュードクドクドクドク…。
彼は子宮めがけてチンポミルクを放出しました。
私もイって膣が痙攣収縮しています。子宮がチンポミルクをごくごく飲むが如く。
射精した後もチンポは挿入されたままです。
彼は復活が早くそのまま抜かずに2回戦に突入しました。
結局、その夜は彼は3回チンポミルクを私の子宮めがけて注ぎました。
私は彼に内緒で6人の同年代の知的障害者の性処理をボランティアでしています。
毎週土曜日は4人を相手に5Pをして精液便器状態ですが、それはまた今度内容をお知らせしますね。
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