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投稿No.8616
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年4月26日
ちょっと、訳あって久々の投稿になります。

相変わらず、毎日セナちゃんと中出し三昧の日々を送っています。
そんな中、この前コメントに書いてあった抜かずの連続中出しチャレンジをやってみました。
よくAVでも抜か2とか抜か3てありますよね?

とりあえずセナちゃんに『ねぇねぇ、セナちゃん。抜かずの中出しチャレンジやらない?』と伝えると『ちょっと興味あるかも💕』と良い返事が!
私『ちなみに何発までOK?』と聞くと
セナちゃん『入りきらなくなるまで❤』とまたもや良い返事。
その言葉に早くも勃ってしまった私はセナちゃんを膝まずかせ、カワイイお口の中に肉棒を放り込みました!
この展開に流石のセナちゃんも最初は戸惑っていましたが、直ぐにねちっこいフェラに切り替えてくれて、私の肉棒は即ギンギンに。
さあさあ抜かずの連続中出しチャレンジといきましょう!てな感じでセナちゃんの口から肉棒を引き抜くと、くるりと向きをかえさせてスカートを捲くりパンティを膝まで下げたら生のアソコに生のペニスを立ちバックの体勢でイン!
常に濡れているようなセナちゃんのエッチな生マ◯コはやっぱり格別です。
あのフンワリ包み込むような吸い付くような感じがホント堪りません!
今日は挿入時間でも出入りの回数でもなく、連続射精の回数なので、出そうになったら我慢せず放出しようと思いました。
セナちゃんからも入り切らなくなるまでOKとお墨付きを頂いているのでねw

ナカの感触とセナちゃんの喘ぎ声を楽しんでいた私にはやくも射精感が!
いつもなら堪能したいのですが、今日は直ぐに出す気マンマンだったのでセナちゃんに『1発目』と告げると思いっきり奥に撒き散らしました!
出した後に擦るのって擽ったいんですが、萎えないようにピストンを続ける私。
でも、極上名器は敏感な肉棒を優しく包んでくれます。
セナちゃんもいつもと違ってペニスを抜かない状況に興奮しているみたいでした。

そんな中、ふと前の投稿の時に鏡の前で立ちバックをオススメしてくれた方がいたのを思い出しセナちゃんと繋がったまま、洗面台に移動。
恥ずかしがっていたセナちゃんの感じている顔を眺めながら突きまくります!
鏡の前で立ちバックってエロいですね!
私が一定のピストンの最中に強弱をつけるとセナちゃんの反応が見れるので最高です。コメントされた方に感謝です!
さっき射精した事もあり、2回目は結構保ったのですが、感じている顔を見て興奮しているせいか射精感が込み上げてきました。
セナちゃんに2発目も近い事を伝え、1発目の精◯が溜まっている子◯目掛けて追撃をかましました!
流石に2回も出してるとキツイですね!
というかずっとピストンしてたので体力的にもヤバそうです。

セナちゃんにも疲れが見えるので、また繋がったまま今度はベッドに移動。
ピストンが楽なので寝バックの体勢でゆっくり突く事にしました。
疲労感がヤバいので、中折れしそうで危ないと思い、キス作戦実行!
セナちゃんを首だけ振り向かせ大人のキス。
お互いに舌を絡ませ合って興奮を誘います。
お陰でちょっとだけ勃起が回復したような気がしました。
ディープキスをしたまま腰を打ち続けひたすらセナちゃんを犯します!
勃ちが悪くならないように他にも興奮材料が欲しかった私はセナちゃんに卑猥な言葉を求めます。
疲れているのに付き合ってくれる優しいセナちゃん。
『今日中に孕ませて』『子◯にまだ入るからぶちまけて』等と淫語を言って興奮させてくれます。
私ももうラストと思いピストンを速めます!
セナちゃんのマ◯コから今まで注いできた精◯が溢れてきて1回突く毎にヌッチャヌッチャとエッチな音が聞こえます。
そして遂に3回目の射精感が!
セナちゃんに告げる前に中で膨らんでいることに気がついたセナちゃんの方から『もう出るの?』と聞かれ、こちらも『最後になるから、全部しっかり受け止めて』と伝え子種を大放出!!
抜かずの連続中出しチャレンジは3発となりました。

AVでみかける14発って言う数字は私達には厳し過ぎますね!
でも何よりセックスを充分楽しめたと思いました!

また投稿すると思います!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8612
投稿者 りょう (41歳 女)
掲載日 2024年4月11日
久しぶりの投稿になります。
先日パートナー(現在は夫)の浮気が発覚しました。
何と浮気相手との行為真っ最中の声を電話で聴かされる羽目になり、発覚しました。
聞けばここ3ヶ月ほどの関係で、20年程前にも関係があった女性(当時は独身、現在は人妻)。

裏切られた哀しみと怒りはもちろんなのですが、それと共に下半身がジュルッと潤い、クリトリスがムクムクと起き上がり、パンティに擦れる感覚にものすごく戸惑いました。
一種の"寝取られ"感なのでしょうか…

最近、自分で慰めることさえしていない私のクリトリスが久しぶりに湿ってプックリ膨らみ、パンティに張り付く感覚。
久しぶりに淫豆になりました。
長い間、夫の舌も肉棒も受け入れていない。
マンネリしたのか、避けている部分さえありました。
でも、その女の苦しそうな喘ぎ声を聴いた瞬間…夫の舌使いや、乳首を撫ぜる手、乳首を吸い、舐め、齧る唇、私に男根を挿しこみ膣壁を擦る夫の腰使い、ポルチオを突かれて潮を噴き出す自分を思い出しました。

横からパンティをずらし、右側の腿を上げ、そこに夫が顔を入れて来て、横からのクンニ。
私の愛液は糸を引くほど垂れ、流れ、それさえも夫は掬い取るようにジュブジュブに舐め回します。
夫の唇の回りは私の愛液でヌラヌラし、ベトベトです。
メス臭い匂いでいっぱいになった唇で舌を絡めながらキス。
そしてまた私の悦びに濡れた肉壁に戻り、上下左右を縦横無尽に優しくなぞる唇。
悪い男…優しいのに、激しい舌使い。
この舌がたまらない…あぁ…

淫らな女の芽を摘み取るように、プチュップチュッと咥えては吸い、吸っては咥え、唇で圧をかけながら舌に強弱つけながら上下させてくれます。
唇を離し、膣口から女の芽までベロンベロンと舐め上げられ良がる私。
濡れそぼった秘部に顔を埋める夫。
硬くすぼめた舌先でレロレロされたら、私は夫の顔を掴み、腰を振り口と鼻に愛液まみれの秘部を擦り付けイクのが前戯です。
「きゃあぁぁっっっ…」
夫の唇がいやらしく光るのを見ると恍惚とします。

スケベに拍車がかかった私の下半身はクリトリスにアクメを感じた瞬間、今度はポルチオが疼き出してしまいます。
クリトリスが外イキなら、中イキはポルチオなので私の場合、中も外もアクメを感じないとクリトリスの勃起がおさまりません。
夫がいくらポルチオを突いて潮を噴くほど気持ち良くしてくれても、最後にクリトリスもイカせてくれないとムラムラが止まらない。
そんな身体にしたのは、今他の女のまんこに指を突っ込んで、いやらしい豆を撫で回し、女を良がらせ、最後に自分の肉棒で女のまんこをかき回してる、この人です。

『うあぁっ…』
夫がいつも私の上に乗って発する声が電話越しに聞こえます。
…果てたようです。

あんっ…ああん…イッちゃうのぉ…イイのぉ…ダメぇ…あん…あっ…あん…イイッ…ああぁぁっ…

今、この人はこの女に何をしてあげてるのかしら…そう思ってまた愛液がドクンと溢れました。
私にするようにクリトリスを舐め回してるのか…
それとも、私には『壊れそうで恐い』と言ってしない、指でまんこを掻き回す行為なのかしら…
ううん…ちんぽを挿してるのかも…ズッポリと…

(あぁん…濡れちゃう。濡れちゃう…濡れちゃった…久しぶりにあのおちんちんで気持ち良くなりたい…)

ああっ…もうダメぇ…気持ちいいのぉっ…
女は二度目のアクメを迎えたようでした。

(私が最近されてなかった事をされて、この女は良がっているの…)
そっとパンティの上から私の濡れた膨らみに触れて見ました。
撫で回し、たっぷり擦りたい。
ううん、夜、あの人を奴隷にしてやる。
寝かせない。
思い切り頭を掴んで、いつまでも吸わせちゃう…

 
パートナーはよく間違えて(スマホの誤動作で)電話をかけて来ます。
その日も着信があり、「もしもし?」と応答したものの、くぐもったような、甘ったるいような女の声と男の声がしました。
会話しているようだけれど、ちょっと違う。
密室のような静寂もあります。
不審に思い聴いていたら、突然、
"うぅ…うぅ…あぁあぁああ…"
と、かすり泣くような女の声が…私は"何の声だ?"と思いながら、下半身が潤う感覚があり、
(あ、男女の行為中の声だ…)
と確信しました。

うっ…ふっ…うぅ…あぁぁん…うっ…うっ…うん…

身体は耳より敏感に察知するようです。
悔しいやら情けないやら、まさかそんなはずない、など色々な感情が溢れ、手は怒りに震え、心臓がバクバクして来ました。

女のわざとらしい程の喘ぎ声。
AV顔負けのような、昭和さながらの喘ぎ声に一瞬私の下半身が醒めるほどでした。
でも、それとは反対に、私が彼からして貰っていた愛撫を思い出し、居ても立ってもいられないほどクリトリスが疼く私。
今すぐ彼にクリトリスを吸い、舐められ、甘噛みされたい衝動に駆られました。
正直言ってこの半年はマンネリしすぎて、夫に感じることもなく、優しい言葉さえかけてあげていなく、それどころか疎ましく思う事さえ。
ベッドへの誘いものらりくらりと交わし、自分で下半身を慰めるほど、何故か夫との交わりに魅力を感じませんでした。
私が悪いんじゃないか、と女の喘ぎ声を聴きながら思いました。
前はこの女のように甘い声で話しかけていたのにな、と。
今の私に欠けているのは、コレなんだなって哀しいながら反省しました。

20分程で事が済み、次会う約束を交わしていました。
ここで知らないフリが出来れば大人の女性なのですが、行為が終わるとすぐ私の着信に折り返して来た夫。
「どうした?電話くれた?」
の言葉を待たずに責めたててしまいました。

30分程で帰宅した夫と長い時間の話し合い。
時に逆ギレしながらも、私に全面降伏。
怒りながらも抱かれたい衝動は増すばかりで、夫に肉芽を摘まれ、吸い上げられ、舐め回され、突き上げて膣をイカせて貰っている自分の姿を想像し、気持ちよくなりたい一心で頭がいっぱいでした。
怒りながら秘部を湿らせる自分が情けないのですが、浮気された瞬間から今までのマンネリが吹っ飛び、初期の頃のような気持ちを思い出したのが不思議でたまりません。

夫に恨み辛みを吐き出しながら下半身は疼くばかり。
パンティにクリトリスが擦れる度に、あの女の喘ぎ声を思い出しました。
夫のスラリとした長い指で膣に優しく出し入れされたり、手のひらでクリトリスや膣口を撫で回されたり、絶妙な舌使いでクリトリスを淫らに濡らされたのかしら…
恨み節で激しく責めたて、反して昂まる欲求。
グチュ…私の淫豆がぬるぬるした液にまみれたようです。
あの時、あの女は私のように濡れたいやらしい女芯を夫に咥えさせ、舐めさせ、擦らせ、そして絶頂したのかしら…

「悪いと思うなら私にもその女にした事と同じ事をして!今すぐ…舐めて。吸って…吸ってよ…。」

ただ、極度のぬるぬる嫌いな夫は女性の秘部を気持ち悪いと思っているので、もしかしたらその女の秘部を舐め回したりはしていないかもしれません。
でも、私のは特別なようで、誰からも無味無臭と言われるのですが、夫も例外なく私のだけは舐められるみたいです。

最初は舌をグリグリとクリトリスに当てるような乱暴な、確かに経験の無さそうなクンニでした。
それを私が教え、夫(当時はパートナー)を仕込みました。

「そこは優しく…舌にあまり力を入れないで…その膨らんだ突起は男の子のおちんちんと一緒なんだよ…だから、優しくチュパチュパしてみて…」
「こんな風に舐めたらどの女の人もイッちゃうよ…上手…舌使い上手よ…毎日舐めて欲しいくらい…」

こうして最初は週に2晩泊まり、3~4回愛し合い、調教していきました。
朝から夫の顔に跨り、唇に秘部を押し当て、気持ち良くして欲しいと懇願するほど夫のテクニックは変わりました。
それが、どうしてこんなに愛し合う機会を減らしてしまったのか…
そんなことを考えながら、今から夫にして貰いたい事、させたい事を想像し、クリトリスをパンパンに膨らませ、太腿に愛液を垂らしていました。

『外では指でしたよ。指でいいの?舐めようか?』

私はもうシャワーを浴びてパンティも着けずにいたので、すぐ夫に身体を預けました。
ゆっくりした動作で、でも心は逸るばかり。
脚を上げ夫の顔を迎え入れました。

激しく罵倒し責めながらも、しっかり気持ち良くして貰う準備をしている自分に呆れ返る程です。
しかし、それ程までに異常な興奮を覚えてしまったのです。
お尻の穴まで垂れる愛液が、私の悔しい涙とは裏腹にメスの悦びを欲しています。

あぁ…あのネットリした舌が今から私のアソコを這うんだわ…昼間、女の乳房を舐め回した舌で…もしかしたら秘部も舐り回したかもしれない舌で…私はそんな舌を自分の大切な部分に触れさせました。

ああぁぁっっ…ひぃん…は…早くぅ…お願いぃ…イキたいのぉ。
イッちゃうのぉ。
その舌で嬲って。
舐って。

『今日は凄いね…久しぶりじゃない、こんなになったの…もっと定期的にしたいよ…最近こんなにエッチなおまんこにならなかったんじゃんか…』
『舐めたかったよ、この美味しいおまんこ…』

チュッ…ペロ…ペロペロ…レロ…レロ…

「あっ…クリちゃんが勃ちすぎて痛いからレロレロいや…ベロベロにして…」
『分かったよ…こう??』

ベロン…ベロン…ベロベロ…ベロン…チュパ…

「あっ…あーっ…イクぅ…」

30秒も立たないうちに1回目の絶頂。
いつもなら痛くなるクリトリスが今夜はまだまだ膨らみ続けます。
赤くプルプルする私のエッチなお豆。

『もうイッたの…エッチなお豆だね…じゃあ次は吸おうか…』

チュッ…チュプ…チューッ…ズズズ…チュッ…

「あ…う…あぁん…ひっ…」
気持ち良くて思わず夫の顔を両の手のひらで挟み、腰を軽く上げ、グリグリヌチュヌチュと唇に擦り付けました。
またすぐ絶頂を迎えました。

『ずっとこうしたかったよ…もっともっとイクの?』

ペロペロ…ズズズズズズズズズ…

『僕の舌、気持ちいい?好き?』

夫の手を取り、膣口から淫豆まで触らせました。
下から上へなぞらせ、引っかかった私のクリトリス。
「おっきくなった私のこれ、撫で撫でして…」
『ん…可愛いく膨らんだね…僕の舌で濡れちゃったの?僕の舌とおちんちんから離れられないでしょ…大好きだもんね…』
「ん…好き。舌もおちんちんも好き…その人の事もこの舌で気持ち良くしてあげたの?」
と言ってキスをしました。

そして、中指を膣口にあてがい、腰を振って挿入。
ポルチオをググッと刺激させます。

『僕は舐めるのは好きじゃないよ。毛が無くてこのまんこと同じ味なら舐めてあげてもいいけどね…』
夫と初めての日は確かに、私に仕方なくクンニしてる感じでした。
汚いものを恐る恐る覗き込むような…味見するような…
『若いから舐められたいでしょ、でも毛が邪魔だね。』

ちゅちゅ…じゅる…ペロ…

『ん…キレイなおまんこだね…お汁は少ししょっぱくてぬるぬるしてるけど…』

ペロ…ジュル…ジュプジュプ…レロン…

『こう?気持ちいい?』

ベロベロ…

『そっか…気持ちいいとヌルヌルしちゃうのか…じゃあ、イカせてあげるまで舐めるの頑張るね…』

ベロベロベロベロベロベロ…ベローッ…

一生懸命、飴玉でも舐めるかのようにペロペロと愛撫する姿をチラチラ見ながら感じていました。
『何かビュビュッと飛んだよ…ん?イッちゃったの?』

ちゅちゅ…ちゅちゅ…ちゅちゅーっ…

『美味しいね。初めてまんこ舐めたよ。お汁はベトベトして気持ち悪いけど…次また舐めるからね…おまんこの毛がないと嬉しいな…』

そうして、次回から私はアンダーヘアをなくしました。
クンニ経験のない夫を私好みに調教したかったのと、パイパンの方がクリによく当たるので中イキしやすいと聞いた事があったからです。

それからは夫はいつでも舐めたがりました。
『毛があるとどんなに美人でも汚らしいよね。毛がないおまんこは可愛いいね。美味しいよ…一日中でも舐めてあげるね…』
手でクリトリスを撫で回し、舌で嬲り、責め、肉棒を突き立て、腰を打ちつけ、私を快楽の底に引き込むかのように…
夫のそんなに太くもない肉棒でも私の小さい穴にはピッタリで、ポルチオを刺激されるとたちどころにアクメを迎えちゃう…
夫の舌と肉棒がないと満足出来ない身体になってしまいました。
指を出し入れして貰うのも大好きです。

中イキしたのは高校2年。
早くに中イキを覚えた方だと思います。
車の中で抱っこスタイルで優しく突き上げられ、すぐに果てました。
男の肉棒が膣壁を擦り、腹部にクリトリスが擦れ、私は男の腹部を愛液でベトベトにしながら気持ち良さに震えました。
その時の中イキは挿入されながら、クリトリスを刺激してのアクメで今のようなポルチオ逝きは出産してからの経験です。
前の夫でさえポルチオ逝きをさせてくれたことはなく、今の夫が私に本当の女を教えてくれたと思っています。
それでも時折、あの高校2年の時、先輩に車で犯された晩の中イキを思い出し、夫のモノを激しく求めたくなるのです。

「おちんちん…早く…お願い…中に欲しい…おちんちんで逝きたい…」
『今日はすぐ出ちゃうかもしれないよ…』

そう言うと、自分の手で2~3しごき、私の中に入って来ました。
1ヶ月ぶりの夫を受け入れ、この半年感じたことのない、初期の興奮を思い出しました。

ズブズブ2~3擦りして私の中で果てる勝手な肉棒。
数時間前に別な女性の穴に突っ込んで、ヌチュヌチュ出し入れした肉棒で、今度は私の穴に出入りする最低な男。
夫の肉棒は私のポルチオを刺激するだけ刺激し、勝手に中に放出し、イク寸前まで気持ち良くなった私は涙が出るほどのお預け状態になりました。

「お願い…中途半端にクリちゃんが勃ちすぎてツラいの…もう一度お口でしてくれないかしら…」
『いいよ…いくらでも舐めるよ。』

そう言うと、プックプクに膨らんだお豆を咥えてジュブジュブ。

ズズッ…ジュルジュル…ズズッ…

痛い…‼︎
「お願い…アムアムして…」

唇でモグモグアムアムとクリトリスを弄ぶ夫。
またも夫の顔を掴み絶頂を迎えました。
「あぁぁっ…うっ…」
夫の唇から鼻穴にグチュグチュになった秘部を当て、擦り付け、上下させ、再度の絶頂を味わいます。
週2~3の交わりが今や月に1度くらいしかなく、私のクリトリスはしばらく勃起していなかったせいか、イク回数を重ねれば重ねるほど快感を増していきました。
5回はクリトリスで絶頂したと思います。
グジュグジュになった愛液まみれの秘部はポルチオをゆっくりゆっくり突かれたい衝動がおさまりません。
でも、身体はすっかり疲れきり、いつの間にか寝てしまいました。

数時間してふと目が覚めました。

グチュ…

昨夜の夫の果てた液体と私の淫乱な汁が膣口で混ざりいやらしく音を立てます。
まだまだ膨らんだままの淫らな女の芯。
グジュグジュの膣口。
無意識のうちに夫の手を取り、プックプクのクリトリスを擦らせました。

ヌチュヌチュ…ピチャピチャ…

『もっとイキたいのか。』
そして、顔にまたがり、唇に私のいやらしいおマメを咥えさせ、腰を動かしてみます。
気持ち良くて頭が真っ白になりました。
夫の口に私の潮を注ぎ込みました。

「私の機嫌が直るまでは私がイキたい時には絶対気持ち良くしてくれなきゃダメ。あなたは私の性道具だと思って。」
『分かったよ…』

夜まで待てないと思いながら、夫の肉棒を咥えてみる。
チロチロレロレロ舐め回しながら、あの女の喘ぎ声が脳内に響き渡ります。

結局、朝から昨夜の続き。
久しく見ていないほどの硬さの肉棒。
さっきのクンニで充分に受け入れ態勢の整った私の秘部。
緩慢に起き上がり、まだ半分寝ぼけた様子で私の脚を開かせ、自分の身体を押し込みました。
右手で膣をさするように撫で上げ、穴を探すと、自分の肉の棒の先を入り口にあてがい、肉棒の先で膣からクリトリスをグリグリと擦りあげています。
そして、ゆっくりヌップリと挿されました。

『うぅ…僕の精子とまんこの汁でグチョ濡れだ。今日はどうしたの?まんこから出てくるお汁をベロベロしたいな。いい?』
と、耳を舐めながら言葉責めをされました。
乳首をクリクリ捏ね回し、肉棒をゆっくりゆっくり突き刺す意地悪な腰使い。
『生のおまんこが一番だな。おまんこ気持ちいいの?僕の好き?』
堂々と昼間に突っ込んだ別な女のまんこと比べる無神経な男。
『んっ…んっ…今日も穴がキツイよ…やっぱり生で入れられるウチはサイコーだよ。ゴム付けたままじゃ気持ち良くないよ。』
あぁん…まだダメ…出しちゃダメ…もう少しゆっくり突いて…そう言って脚を絡めて奥まで夫を受け入れました。
(その女の穴と比べながら私のまんこに挿入してるなんて…)
膣壁から淫汁がダラダラ流れて、私の尻穴を潤しました。

ズッ…ズッ…ズップ…ズズズ…
あぅ…あぁぁ…いぃ…もうちょっとでイキそうなの…

『僕のおちんちんでしかいけないりょうちゃんの生まんこ気持ちいいよ…奥に出すよ…』
そう言って出し入れする夫。
私に肉棒を突き立てながら、浮気相手と比べるような発言。
夫の肉棒と舌から離れられないのは既に見破られています。
ムカムカしながら、またまた異常に興奮してしまう私。

ズップズップ…ヌチュヌチュ…

『うぁあぁ…いい?まんこの奥にイクよ…』
一度目は必ず2~3擦りで果てます。
きっとこの前にもこっそり射精してるのです。
いつもです。
私の穴がポルチオイキしそうになると、夫の肉棒は締め付けられるのですぐ果ててしまい、私をイカせるまでに2~3回射精しないと我慢出来ないそうです。
だから、これは2回目の射精。

その後は私のポルチオ突きのための挿入。
ゆっくりヌップリ挿しこみ、身体を密着させ、夫の下腹部が私の愛液まみれの淫豆を当て擦りました。

ズップ…グチュ…ズップ…ヌチュヌチュ…

私のポルチオをググッと刺激します。
あの女にも気持ち良くしたの??
そう思うと夫の肉棒も舌もますますいやらしく思えて、クリトリスがピクンピクンします。
数時間前まで女を良がらせたこの人が、女の中に入った肉棒で私をゆっくり突き上げてるなんて…

その瞬間、イキました。
クリトリスを擦り、肉棒で膣を出し入れされてのオーガズムです。

「あぅぅぅぅっ…」
『イッちゃったのか…じゃあ、俺も出すよ…』

3回目の射精をする夫。

ビクン…ビクン…ビクッ…私の膣で思いっきり果てました。

気持ち良くなっても、アクメを感じても、私の膣もクリトリスも淫らなままでした。
夫の肉棒を掴み、また上下しました。
怒りが込み上げる程に、私のまんこはイヤラしくビクンと反応します。

夫の舌や肉棒がご無沙汰になると、自分で何度も慰めなければいけないほど"女"に仕上げられてしまった私。
ポルチオでのアクメを経験させてくれた男とは離れられなくなる、というのは迷信ではないようです。
多くの女性がポルチオ逝きを体験した事ない中、私は幸せなのかもしれない、とも思いました。

しばらくさするとまた回復した夫。
気怠そうに、面倒くさそうに、私の右脚を乱暴に開き、ビラビラを揉みしだきます。
中指でビラビラを掻き分け、秘部にヌプヌプ中指を差し込む。
その指でお豆まで撫でるかのように擦り上げ、秘部を中指と人差し指で開きました。
パーの手で秘部を撫で回します。

『もう一回?』
「ん…中を突いてイカせて欲しいから…」

そして起き上がり、自分の肉棒を掴んで、秘部にグリグリ。
ゆっくり挿入して来ます。

ズップ…ズップ…ズップ…ズップ…

私は気持ち良さに声が出ません。
夫の腰に脚を絡めて、肩に抱きつきました。

ズップ…ズップ…
ああぁっ…あっ当たるぅ…

『当たるの?こう?』

ズップ…ズップ…ズッ…ズン…
あひぃ…ひん…ぐふっ…ぎゃあぁぁっ…

ポルチオでのアクメです。
泣き叫ぶ寸前の気持ち良さでした。

それから死んだように眠りました。
イッてもイッても無限に興奮する私。
あの日から毎日夫を求め、朝から晩までクリトリスを勃起させています。
女の喘ぎ声と夫の果てる声が私を襲い続けるとともに、手をパンティの中へと誘うのです。

今もこれを書き、読み直しながらパンティに中指を差し入れクリクリとお豆を捏ね回しているところです。
次回は、私の初めての中イキ体験談を書きに来ます。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.8610
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2024年4月08日
2009年上海で一緒に住み始めた女は私より13歳若く1度離婚歴あり子供なし、最初の頃はゴムしてた。
数か月経ってゴムしなくてもいいか?聞いたところOKの返事もらった。
射精は当然ながら外に出したが最初のドクっくらいで女はチンコを掴んで女が自分でマムコに再度入れた。
ビックリした。今までそんな女はいなかったから。

それから回数は滅茶苦茶増えた。
当然以降は100%中出し。外出しは浪費と言われた。
毎日複数回の中出しは必須で、朝早くに1回。
1回中に出すと女は更に欲しくなるようでもう一回は必ず騎乗位。
2回目なので長持ちするが毎回早く出してと言われるが30分はかかる。

そのころは2LDKに住んでて別々の寝室で寝てたが夜も必ずした。
10年以上年間300日平均くらいは上海に住んでて、在上海時は確実に毎日してたので、たぶん6000回以上は中出しした。
もちろんダントツ最多の女だ。
外出しているとマムコから精液が垂れてくるのが幸福だと言っていた。
ナプキンで抑えてたらしい。

女は日本人にはあまりないナイスバディで乳はDだったが形最高で上向き、特にヒップは超絶品の形プリンプリン。
更に特筆はマムコはマジで名器と言えるもので、中出しするとマムコが精液を吸い取る動きをした。
女曰く淫水出した分を精液で栄養補給だと。

4年経ってマンション賃貸が勿体ないということで彼女のマンションに移った。
そこは1DKでBEDは一つだけ。年がら年中二人とも家の中ではノーパンだったので回数は更に増えたかもしれない(夏以外は上は衣服あり)
私の散髪も家の中で女が真冬でも全裸でしてくれた。
私は女が全裸で散髪してくれるのが大好きだった。
服に散髪した髪が付くのを避けたいので全裸。

私はとうに50歳を超えていたがチンコはかなりタフだったが、女の方がタフだった。
何度か聞いたことがある、なぜ最初の時射精中のチンコを自分で入れたの?と。
結婚したいと思ったからと。
しかし妊娠したら100%堕胎すると。子供嫌い自由無いからと。
女は卵管結束などの避妊処置はしていなかったが、1度も懐妊しなかった。
私が種なしになってるのかも?ラッキー!

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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投稿No.8607
投稿者 ユリ愛してる (39歳 男)
掲載日 2024年4月02日
最初に出会ったユリ(仮名)はオタクでネクラな女の子で、あまりオンナとして見てませんでした。
自分の会社に社員希望のバイトとして入ってきたユリでしたが、コミュ症もあって仕事の作業以外の会話は不可能なくらいでした。
自分にとってユリに魅力を感じる起点になったのは、彼女が髪型を変えてきたある日。
ユリは色白で真っ黒なストレートだったから、ほんと不気味なくらいでしたが、ある日明るい髪色のセミボブにしてきたんです。
びっくりしました。こんなかわいかったのかと。
気づかなかったけど顔のパーツ元々よかったんです。切れ長で綺麗な目と長いまつ毛と、泣きぼくろと。肌も綺麗です。
それから意識するようになりました。
1年くらい共に仕事してきて、少し世間話できるようになったんですけど、僕と話す時ユリの顔はいつも真っ赤でした。病的に色白なせいか、すぐわかるんです。
最初は勘違いしてましたが、あとからコミュ症による緊張と心拍数上昇だと知りました。
僕はそんなユリがどんどん好きになっちゃいました。

やがて、たまに一緒に飲みに行くほどの仲になり、いよいよ交際を申し込みました。
しかし返答は『そういうの、いらないんです』という、煮え切らないような返事でした。
『ええ?なんで。なにが?』とユリの手を握ると
「いやっ‼ 気持ち悪い‼」
払い除けられてしまい、僕は言葉を失いました。
『気持ち悪い』とか思われていたというショックに。

翌日、僕はユリのことを諦めるとともに、彼女に謝罪をしました。
一晩寝れませんでしたが、謝ることしか思いつかないんです。
ですが、意外な返答でした。
「いえ…私こそごめんなさい」
振った事への気遣いかと思いましたが、『今日も飲みに行きませんか?』と想像だにしない誘いがありました。
その席で彼女は僕に打ち明けてくれました。

・私は恋愛経験もなくて、人を好きになることも考えられない。むしろ人が嫌い。
・自由に生きたいからパートナーどころか友達も必要とは思ってない。
・私は潔癖症だから人との直接的な触れ合いが気持ち悪い。

それで僕に手を握られた時、思わず『気持ち悪い』と叫んだようだ。
ちなみに、男と2人で食事したり飲みに行くのは僕が初めてのようです。
脈はゼロじゃないと感じましたが、潔癖症の女性はハグ、キス、SEXは論外なのは容易に想像できます。
人の唾液とか感じると痙攣して嘔吐するみたいなんで。
唾液で大変になるのに精液なんてショックで落命するやもしれません。
でも僕はユリが好きになっちゃったから、その想いは変わらない旨を伝えました。
「そうなんですね。よくわかりませんね」と冷め切った返答でしたが、別にいいと思ってました。

別にその後の進展もなくて、付き合ってるわけでもないけど仕事後に飲みに行く頻度は割とありました。それが1年ほど。
ある日2人でカラオケに行って、調子に乗ってお尻や太ももを触りましたが、あの『気持ち悪い』というリアクションはなくなってました。
『手を握りたいな』と言うと『まぁ…ちょっとなら』という返答に。
当然それ以上はないし、期待もしません。

ユリと出会い、共に働いて3年。一緒に飲みに行き始めてから2年。彼女は退社することになりました。
それに伴って、お局的な方が『ユリちゃんの送別会をやろう!』と言い出したんです。
ユリの性格からすると『いえ…ほんとに、そういうの苦手なんで』とか言い出すと思いましたが、『少しなら…』と有り難みも何もない返答でした。
思い出せば、僕と飲みに行く時も『まあ…短時間なら』と言いながら何時間も一緒にいたと思います。

やがて送別会終盤になると、ユリは珍しく酔っ払っていました。
『ちょっと…ユリちゃんフラフラ!大丈夫なの?』
『はい…』
「あ、僕が送って行きますから」
『ええ?大丈夫なの?』

外に出ると朝陽が昇ってました。
ユリは目も開かないほどになってましたが、酔っ払ってるのもあるけど、これは疲れて眠いだけだとすぐわかりました。
「お局さん。あとは僕が送りますから、あとは任せてください」
『大丈夫?ユリちゃんは、僕さんなら大丈夫だもんね!任せたよ』
お局さんが退却したと同時に、ユリが僕にもたれかかってきました。
彼女の柑橘系乙女な香りが僕の鼻腔を一気に刺激しました。
「おいおい、大丈夫か?きっと眠いんだろ?」
「うん…もう寝たいです…」
ユリとはハグすらしたことがなく、ここまでもたれかかってくるのは初体験でした。
僕は酔ってるのか眠いのか未だ曖昧な彼女を抱きしめました。たとえ嘔吐されても構わない覚悟で。
ユリは嫌がる素振りも一切なく、僕の胸で大人しくしていました。
このままお尻を両手で掴んでも何も言いません。この柔らかさに僕の愚息が信じられないほど硬くなってきました。
なんだか、今までの溜め込んできた思いが一気に爆発したのを感じました。
ですがユリのマスクを下げてキスしようとしたものの、さすがに躊躇。
胸を触っても嫌がらない。ブラしてるのか?というくらい柔らかい。
ますます興奮しすぎて、パーカーの裾から手を入れて胸を直揉みした。まさかのノーブラ!
乳首がコリコリしてるし、手に密着するような柔らかい肌。僕の理性は飛んでしまった。
どうなってもいいから、唇をピッタリ合わせるようなキスをして
「んっ…」
さすがに顔を背けましたが、僕とは離れません。
ユリのすっごいいい匂いを感じながら胸をずっと揉んでました。
理性が飛び、欲が深まる僕は、彼女のズボンの中へ手を入れました。
お尻へ直に手を張り巡らせると股間の近辺がヌルヌルしていました。
内腿まで手を這わせたら、流れ落ちるくらいヌルヌルなんです。
「えっ?どうしたの?こんなに?」
ユリを見ると、その顔は見たことないくらいに色っぽいものでした。
僕はこんな場所じゃいけないと思い、近くのホテルのスイートに入りました。

ベッドに転がったユリは、すぐ寝てしまうかもしれないと思ってました。
僕は、彼女が寝てしまったらこれ以上進めるのはやめるつもりでした。
潔癖症のユリの初体験が、寝てるうちになんてありえない。
「眠いだろ?寝ていいんだぞ」
『大丈夫です…』
「ところでさ、さっきまで何あったか覚えてる?」
『…うーん』
表情がほころびかけたのを合図に、僕はユリに抱きつきました。
キスも受け入れてくれました。
しばらく抱き合ってましたが、服を脱ぐのは戸惑ってました。
「やっぱり嫌かい?」
『嫌じゃない』
「恥ずかしい?」
『ウン。少し恥ずかしい…』
灯りを真っ暗にすると、恥じらいが抑えられたようで、互いの服を脱ぎ合いました。
でも目が慣れないと何も見えません。目が慣れるまで抱き合いたいと思いました。
初めてのユリの裸、全身で暖かさと柔らかさを感じて幸せでした。
2年越しのハグ。
目が慣れてきて、ユリの綺麗な身体を見ることができました。
乳首を舌で弾いて、アソコをたくさん触って。
溢れんばかりに濡れていたアソコはとってもキレイでした。
でも処女膜は感じられず指が簡単に飲み込まれました。
あったかくて、ギュウギュウしまって。ユリの荒くなった呼吸と一緒にギュウギュウしまってました。
「嫌じゃないの?こんなにされて」
『ウン…だって好きだから…』
その言葉を聞いて、2年分の興奮が一気に押し寄せてきました。
とうとう、好きになってくれた。
僕はユリと結婚したい!
僕は被り物なしの愚息を美しいアソコへ突き入れて、一気に奥までいきました。
『やっ!痛いっ!』
しまった…
「ごめん、大丈夫?」
『ウン…』
このまま抱き合ってキス。
『キスって気持ちいい…』
「ユリ…最高だよ…」
『嬉しい…』
潔癖症のユリ。そんな彼女は、それを恋で乗り越えて今、僕と抱き合っているのだろうか。
2年間の抑えていた僕の想いと、2年かけて花開いたユリの想いが、激しく絡まり交わっていた。
性器の絡み合いが熱く濃厚になっていって、お互いを感じあうように抱き合って、キスして、そして2年越しの気持ちをぶつけ合うように最後は激しく、ユリの奥へ思いの丈を吐き出した。
思いっきり。たくさん吐き出した。

『愛する人となら、いくらでもSEXできるんだよ』
今なら笑顔で言ってくれるユリ。そんな彼女も今は三児のママ。
幸せです。思い出話に付き合ってくれて、ありがとうございます。

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投稿No.8606
投稿者 龍ぞー (45歳 男)
掲載日 2024年3月26日
登場人物
ヒトミ 23歳
(投稿No.8448、8449『巨乳で美白スベスベ肌のOLさん』主人公)

龍ぞー 45歳
(ただのヤリチン)

ひょんなことからウチに居候しているヒトミ。いや、これは同棲なのだろうか。
当然ながら、彼女は既に俺の中出しを数百発受けている。
さて、改めてヒトミのスペック

身長:154
B:95 W:59 H:89
ブラ GからH
ルックス:大嶋みくを黒髪ショートボブにした感じ。

若く、俺以外の男を知らないヒトミ。その上、真由ちゃんに匹敵する抱き心地。
そんな彼女がある日、俺に言ってきた。
『ハメ撮りしようよ』と。
ハメ撮りは文字通り、SEXしながら撮影するということであり、今や立派なAVカテゴリの一つでもある。
さすがに、ハメ撮りは一度もやったことがない。だが、いい女とのsexを映像化するってことに興味がわいた。
ヒトミは幼い頃からオナニーしてAV鑑賞してディルドで処女膜破ったほどの生粋のエロ女子である。AVに詳しい彼女だからこそ、ハメ撮りという提案をしてきたのだろう。

実際やってみたが、最初はさすがにおぼつかなかった。
途中からカメラ投げ出して抱き合う始末。もう、めちゃめちゃ。
ヒトミの巨乳でパイズリ動画も撮ったが、大量に放たれた精液がヒトミのアゴめがけて勢いよくドバドバ飛び散る様はエロかった。
その映像を見たヒトミは
『中出しの断面描写みたいw』と大層喜んでいた。

そして2度目のハメ撮り。
カメラを頭側、下側、横側に設置して手で持つカメラも用意した。
全ての準備が整い、ヒトミが登場。
「ムフフ」と可愛く笑いながら現れたヒトミは、裸エプロンに等しいようなメイド服に白パンストという姿だった。
美白肌に映えるピンク系のメイク、たわわな巨乳とマシュマロ肌、ふっくらとしたヒップとムチムチの太ももがあらわになり、胸元も大きく開かれている。
いやはや、とてつもなくエロい。
俺は下着1枚だったが、既に男根は木の棒みたいにそそり立っていた。
カメラは全て回している。このままベッドへ雪崩れ込み、ヒトミと絡み合った。
「もぉ、いきなりカタくなってるしw」
「当たり前だろ、こんなのヤバいよw」
「んんー(満足げ)」
焦らすようにソッポを向いたヒトミの尻に男根を押し付け、フニッとした感触を味わいつつ背後から巨乳を揉みしだく。
お、やはりノーブラ。このフワフワな弾力と肌のスベスベさがマジでたまらない。
尻に押し付けている男根が怒張していく。グリグリ押し付けながら乳首を弾く。
「ああんっ、気持ちいい」
撮影してるからか、反応がオーバーだがそれもいい。
うなじ、耳に舌を這わせ、そしてキス。
このままヒトミを転がせて仰向けにし、抱きしめ、熱くネットリと舌を絡め合う。このキスがさらに男根を怒張させる。
身体を離し、たわわなマシュマロおっぱいを両手で掴み、揉みしだき、このやわらかさを手のひらで存分に味わう。ノーブラの上からレース調の服が1枚だけとか、たまらなくエロい。その1枚を脱がすと、風船のように膨らんだ乳房、ピンクの純真無垢な乳首、そしてマシュマロ肌。
この『ヤラれる前』の仰向けの身体が美しい。適度に締まったウエストが、モリッと膨らんだ乳房を際立たせる。
下半身を見ると、黒いレースのマイクロスカート。それはもはや、服の役目を果たさぬほどに全てが丸見えである。そして白いストッキングに包まれたエロ脚が揃えられていた。ムチムチの太ももが、見るからにそそられるシルエット。
たまらず、ヒトミに乗っかるように抱きしめた。既に裸の密着。胸板にムニュムニュ当たる巨乳の感触、スベスベしっとりと柔肌が吸い付く。
「んんー。龍さん、いっぱいしてほしいっ」
ハートマークがピョンピョン跳ねてそうな言葉と共に、ヒトミは俺の首に両腕を巻きつけ、しがみついてきた。
激しくベロチューしながら、片脚をヒトミの股間に突っ込み、白パンスト太ももにまたがるように俺の上向きバキバキの男根を押し付けた。そして下半身の体重をかけるように擦り付ける。
相変わらず最高の柔らかさ、ふわふわした弾力。油断するとこれでイキそうなほどに、やたら気持ちいい。
そうやって脚を絡めあいながら激しく抱き合い、熱烈に舌を絡ませる。ヒトミも腰を振り回すように、俺に股間を押し付けてくる。耳たぶを甘噛みし、柔肌の首筋を舐めまわす。ヒトミも、俺の耳を舐め回したりしてくる。
密着度MAXの抱き合い方。互いのボルテージは熱く上昇していく。
大きな胸に顔を埋め、乳房の柔肌に舌を這わせまくり、乳首を弾くと腰が大きく跳ねるほどの反応。今日はどうやら、いつも以上に感じているな。声もよく出ているが、いつも以上に高くキュート。表情も悩ましそうに俺を見つめたり、前髪の散り方や眉毛の角度とか、マジに感じてる女。今日は特に可愛いな。
胸を揉みしだき、乳首をねぶるように舐めまくっていると、もう露骨な動きで腰を俺に擦り付けてくる。
一度身体を離すと、なぜか両手で股間を隠す。その仕草もめちゃめちゃ可愛い。
「どうした?」
「だって、ノーパンなんだもん…」
そりゃ、ノーブラだったらそうかもね。
「だから、破って。これ」
パンスト破り!あまりやったことない。
「破っちゃっていいの?これ」
「うん」
うむ、確かに。
白いパンストの向こうにヒトミのパイパンマンコが露わになっていた。
縦線のあたりから思い切って破ってみると、バリバリバリって、意外と簡単に行った。このままバリっ!バリっ!と穴を広げた。
「さすが、大胆だね龍ちゃん」
クスクス笑うヒトミをよそに、既に愛液が滝のように溢れる身厚なピンクのアソコに注目してしまうのは男の性か。
既にヌルヌルの膣口と愛液を拡張するように二本指でクリをグルグルしながら乳首をペロペロすると、腰跳ね上げるほどに感じまくるヒトミ。
肩を抱き寄せベロキス。太ももを俺の股間に挟み込み、右手でアソコをマッサージするかのようにグルグル刺激していると、愛液溢れ出してヒトミの声も張り裂けんばかり。
トロットロの膣口へ中指を入れると、吸い込まれるように中へと入っていった。
「んっ…!…めっ!!」
ビクンビクンと腰を浮かせるヒトミ。今日の締め付けもすげぇな。いや、一際すげぇわ。
指をギュウギュウに締め付けてくる膣壁。そこには柔らかみと厚みがあり、挿入後の快楽イメージを指に叩き込んでくる。
そうやって、膣内の滑りと温かさ、膣壁の感触を楽しむように指を出し入れしていると、いつのまにか俺の男根も掴まれていたようだ。
ずっとヒトミの太ももに押し付けていた股間は破裂しそうなほどに脈打ち勃起しまくっている。パンツの中へ直接手を入れられ、更なる刺激が襲いかかる!
そーやって互いの股間を刺激してしあいながら、クネクネ抱き合って吸い合うようなベロチュー。
もうたまらなくなってしまい、下着を脱ぎ捨ててヒトミの両脚の間へ下半身を割り込ませ、男根をアソコへ押し付けた。
トロトロに熱い膣口は、見なくてもそれとわかるくらいの感触だった。容易に男根が膣口へ当たり、ヌメヌメと熱く亀頭を刺激する。
「ヒトミ…もう入れたい」
「ウン、欲しいよ私も…」
ヒトミが腰を浮き上がらせた瞬間、ズブズブと、ヌルヌルと…愛液をカリ首までまとわせながら、刺激たっぷりに膣奥へ飲み込まれた。
「お、おおおっ…」
あまりの快感に天井を仰いでしまった。下腹まで響き渡るような快感は、やがて背筋を走り抜けるように脳髄へと伝わった。あまりの気持ちよさに腰が震えてしまう。
「きもち、いい…」
下腹を両手で押さえながら、腰を回すように愛らしく感じるヒトミ。
柔乳がユサユサ揺れている。
触り心地抜群のヒップを掴みながら、バチバチ腰を当てると、深い挿入感とともに、柔らかい腰回りの感触がたまらなく気持ちいい。
ズッポリ深く、刺激的で柔らかい。
ヒトミの両腕を掴んでバンザイさせると、胸が更にモコっと、山のように盛り上がった。
バンザイさせると、横流れを防いで超美乳になるのか?
たまらん。俺は思わずその胸を鷲掴みにし、柔らかさの中に張りを増したその感触を確かめ、手のひらで味わうように揉みしだき、腰を打ち付けながら乳首をねっとり舐め回した。
感じ乱れるヒトミ。このまま肩の下まで両手を回し、モリッと膨らんだ乳房を押しつぶすように抱きしめた。
ピトっとくっつく互いの胸。そして、乳房の柔らかい感触が胸板に張り付くように広がり、そしてムニュムニュ押し潰された。
た、たまらん。ただでさえ抱き心地最高のカラダが、いつも以上に官能的だ。最高すぎる。
「ヒトミ…今日なんか最高だ…」
「んんっ、龍ちゃんも…なんか…いつもよりカタくて、おっきいみたい…」
興奮度が男根にしっかり伝わってるのか。だからなのか、刺激的で快感度が凄まじい。
胸から腹部まで、ピッタリと密着するように抱き合い、口の周りまで舐め回すようなベロチューをしながら、深々としたピストンをゆっくりと続けた。ヒトミはこれが大好きだ。
ほほにキスをし、首筋を舐めまわしながら更に深く強めにピストンすると、子宮口に亀頭がプニプニ当たり、更に感じ乱れるヒトミ。俺の男根にも、サオ全体に伝わるかのような性的刺激が駆け巡る。イッてもいないのに、ドクドクする。睾丸まで痛気持ちいいくらいの快感!
「ああんっ!ダメ…ダメぇ…」
叫ぶように、だが掠れるような声で感じまくるヒトミは、両脚に最大限の力を込めて俺の下半身を締め付ける。同時に、アソコも男根をギュウギュウ締め付けてくる!
こりゃあたまらん。ムニュムニュ柔らかい抱き心地に追い打ちをかけるような、強烈な締め付けと男根への刺激!
「アッ!い…イッく…」
「お、俺も…イッ…おおおおおっ!!」
快感を貪り尽くすように互いに激しく腰をぶつけ合い、ヒトミのカラダがビクンビクンと跳ね上がり、チカラいっぱい俺にしがみついてきた瞬間!

ドバァッ!!ビュビュー!!ビュー!!

膣奥で熱く弾け飛ぶような凄まじい快感!そんな稲妻のような快感をまといながら、尿道の隅々から熱くほとばしるように、ドバドバドバッと精液が放たれた。
そのぶっとい射精はまるで、膣奥で跳ね返るような勢いだった。
熱い…とても熱い射精だ。凄まじい…気持ちいい…。
抱き合ったまま、しばらくヒクヒクしている2人。
「中…どんな感じ?」
「あっついよぉ…めっちゃドバァってアツくなったよぉ…まだドクドクしてるし…」
と幸せそうに言いながら、グリグリ腰を押し付けてくる。ギュウウっと締まり、残りの精液がビューッと搾り出された。
なおも、ヒク…ヒクと不随意に締め上げてくる。俺の男根の律動も全く止まず、余韻がやったら長くて気持ちいい。
「たまんないよ、ヒトミ…」
キスをしながら身体を離し、男根を引き抜くと「ああんっ!」と言いながらヒトミは腰をヒクつかせた。その瞬間に、膣口から大量の精液が噴き出すように溢れ出た。
「やだー!めちゃめちゃ垂れてるしー!」
口に両手を当てながら、大喜びのヒトミ。可愛いなぁ。

さて。映像を見返してみると…
興奮しすぎて全く記憶になかったが、意外と仕事をしていた自分に驚いた。
手持ちカメラを使った記憶はなかったが、ヒトミを脱がせて官能的なカラダをバッチリ収めていたのだ。白パンストに包まれたふんわり太もも、パンスト越しのノーパンマンコも、破った後の純真無垢なパイパンマンコもバッチリ撮影していた。
改めて映像で見ると、本当にキレイなピンク色。だが身厚で内側反り返ってくるような肉感は、締まりの良さと挿入後の刺激的な快感を容易にイメージさせる。
いかん、勃ってきた。
「私のマンコって、こんな感じだったんだぁー。思ったよりキレイでよかったー」
などと自画自賛。そりゃ、俺以外の男根入ってないからな。
この辺で手持ちカメラは投げ捨てられ、俺は一方的にヒトミに抱きついていた。
なんだこれ、本能剥き出しのオッサンやな。見るからにムチムチと柔らかそうな太ももにブリーフ一丁でまたがり、モッコリ大きく膨らんだ股間を押し付けてヘコヘコと床オナニーの如く腰を振りながら真っ白いカラダに抱きつく変な男。
まあ、あの柔らかさを思い起こせば、これだけでも抜ける材料になりそうなもんだ。
なかなか、こういう性癖の男っていないのかな?
にしても、俺の身体に密着してムニュムニュとカタチを変えているオッパイがエロいな。この時ほんと最高の抱き心地だったからな。
キスしたり、首筋舐められてる時のヒトミの表情がたまんない。色っぽい。
可愛い声をあげながら、反対の脚を俺の腰に巻きつけて、更に密着感たっぷりに抱き合いながらベロキスしまくる2人。
エロいな。最高にエロい絡み合いだわ。こういうAV他にあれば観たいな。
パンストをビリビリ破いてクンニして、そのあと太ももを股に挟んで手マンしてベロキスしてるシーンもエロいな。俺脚フェチだから、ずっと太ももで股間擦ってるシーンがバッチリ残った。
いよいよ挿入だが、映像で改めて見ると俺の男根マジでかいな。ヒトミのマンコに飲み込まれる様は圧巻だったな。見るからに気持ちよさそうだし、案の定急激な快感受けて天井仰いでるヤツがここにいるわ(笑)
ヒトミをバンザイさせて胸がモコっと形整うシーンは素晴らしいな。
胸のみならず、キレイな腕と脇、その美白肌が一層冴えるように見えるのだ。めちゃめちゃセクシーだ。
その胸を鷲掴みにし、たっぷり揉みしだきながらパンパン打ち付けてるシーンのヒトミの表情たまんない。目を閉じ、刺激を味わい、可愛い声で鳴く。
そして、肩の下まで両腕をまわし、胸を張り付かせるような密着正常位へ。
このシーンを枕元のカメラから見ると、モリモリの巨乳がフニッと胸板に押しつぶされてムニュムニュしている感じが、いかにも柔らかそうな抱き心地を象徴していて、たまらん。
バンザイしたままのヒトミが、ギューっと抱きしめられている。その幸せそうな表情が愛しくてたまらない。キスの時に自分からペロペロ舌出してくるのも可愛くてたまらない。
顔を背けた瞬間、その広く開いた白い首筋に吸い付き舐め回す俺。
たまらん。実演も大好きだが観るのもたまらん。あのズッポリ深く、そして締め付けられる刺激的快感とこの抱き心地のコラボは最高すぎるのだ。またそれを思い出してしまう。
俺の首に両腕をまわし、両脚も腰へ巻きつけて跳ね上がるような動き。
「アッ…イッちゃう…いっちゃううッ!!」
「おっ、俺も…い…ああああ~」
ん?なんだ今の俺の声。お前はマスオさんか(爆)
情けねぇ…急に恥ずかしくなるヒマもなくフィニッシュのシーン。
ヒトミに抱きついたまま、腰というよりケツの痙攣が凄まじい。
膣奥までズッポリハメたまま前立腺からお尻まで凄まじく律動しているではないか。これは気持ちよさそうだな。あの時の射精感触を思い出す。
余韻を味わうように腰をヒクつかせる2人は、いつまでも抱き合っていた。
「気持ちよかったね、ふふふ」と笑い合いながら。
男根を引き抜くシーンもバッチリ収めていた。ここを何度もヒトミはリピートして観ていた。そうだ。自分のコレを観ることなんて、今までなかったからね。
「ああんっ!」っていう可愛い声と共に、濃厚精液が自分のマンコからドボっと噴き出し、ドロリと垂れ流れ、止まることなくトロトロ溢れ出るシーンがたまらないようだ。
「中出しAVでも、なかなか無いよぉw」
と笑っていた。
中出ししてるシーンを枕元のカメラから見てみると、貴重なものが観れた。
いつも抱きしめてるからあまり見たことなかったが、出されてるときのヒトミの表情。俺にギューっと抱きつきながら瞳を閉じ、めっちゃ幸せそうな笑顔で、頷きながら受けているのだ。そして、俺の頭をナデナデしていた。
この顔と仕草が見れただけで、俺は今回撮影してみて、本当によかったと思った。こんな顔してくれてたなんて…。

しかし問題といえば、尺として短すぎる(爆)
入れてから4から5分でイッている。
しかも、イクというよりイカされてる感MAXで、あの情けない自分の声を思い出すと、もうハメ撮りはしないかもしれないw

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カテゴリー:恋人・夫婦
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