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とりあえずこれが最後の投稿です。
我が家には難病の息子がいます。
女性由来の遺伝子なのですが、男児に発症するというちょっと複雑な病気で、息子が幼い頃にその病気が発覚して以降数年、夫婦の夜の営みはなくなってました。
ある日突然、妻から夜の誘いがあり、理由を聞くと『他の女に行かれたら嫌だから』という理由でした。そんな気はサラサラ有りませんでしたが。
ネットの動画か何かでインフルエンサーの発言を聞いたらしく、不安になったのだと。
それから月に2回くらいの普通のセックスをしていました。
それでも数年拒否されてた僕には嬉しかったです。
ある程度経った頃に、下の毛を剃らせて欲しいと頼んだらすんなりOKしてくれて、念願のパイパンマンコでセックスをしてました。
自分の下半身もツルツルに剃ってセックスしたら、密着感が増し、ピストンする度に鳴るパンパンの音が綺麗になり、視覚的にも丸見えでエロく、無毛にハマりました。
だけど生えてくる毛のチクチクが嫌で、永久脱毛していいかと聞かれ、二つ返事でOKしました。
僕は皮膚病があるので脱毛できません(悲)
しばらくパイパンセックスを楽しんでいましたが、僕はもう一つの欲を抑えていました。
それはやはり「中出し」です。
前述したように遺伝由来の病気の子がいますから、妊娠する訳にはいきません。
妻も本来は中出し好きですが、コンドームの装着を要求します。
ピルや避妊リングは怖いから嫌だと言う。
ならばと言う事でパイプカットしたという流れです。
よろしければ遡って読んで下さい。
息子の病は進行性で治るものでもないし、そんな中でも今は落ち着きを取り戻し、性欲も戻り、ストレスの発散にセックスをしてるという感もあります。
7月に入ってからの妻の性欲が凄く、ほぼ毎日セックスしてます。
寝室には僕が先に行って冷房を付け、スマホ見てゴロゴロして眠りかける頃に家事を終えた妻がベッドに入ってきてキスを迫ります。
キスするとお尻を触りたくなる僕は、お尻をモミモミします。
しばらくキスをしていると妻は脚を絡めてきます。
性欲のスイッチが入った合図です。
お尻を触ってた手をマンコに移動させるともう洪水状態。
クリを優しくスピーディーに弄ると声を押し殺しながらも腰を仰け反らして喘ぎます。
(子供たちは一階で寝てるので聞こえません)
69(僕が上)でお互い愛撫したら挿入です。
もう摩擦が弱く感じるくらい膣内はずぶ濡れです(笑)
松葉崩しでポルチオを突かれるのが大好きな妻にこれでもかというくらい子宮口をゴリゴリし、同時にクリトリスもコリコリしてやります。
そして僕も子宮口めがけて中出しというのが毎度の流れです。
たまに電気を付けて、パイパンで結合部が丸見えの状態で恥ずかしがる妻に興奮して中出しすると最高に気持ちいいです!
流石に10日連続で体力の低下と精液の製造不足、寝不足、刺激に慣れてしまい、昨夜は射精に至らなかったのと妻も粘膜が少し疲弊して痛かったみたいで、数日休憩する事にしました。
また回復したら夫婦の愛の中出し性活を再開したいと思います。
ここまで読んでいただきありがとう御座いました。
餃子パーティーの翌日には両親に突撃挨拶をしていたのと、元々私の実家には彼もよく来ていたので結婚もすぐに承諾して貰えて、入籍をいつにするか?と話していました。
もう入籍もするし、ということでほぼ私の家で暮らしていました。
ちょうど仕事も忙しくなり、先日の猿のようなセックスはなかなか出来ないでいました。
そして金曜の夜、ぐったりして帰ってきた彼を迎えておつまみとビールでのんびりしていました。
私も疲れてるしもうこのまま寝ちゃいたいなーと思っていたのですが彼がおもむろに「お風呂ためよ」と言ったので私はお風呂の用意をしました。
溜まるまでまたソファでのんびりしていると彼の手が私のおっぱいに伸びてきました。
「今週忙しかったぁ~ご褒美~」
と言って私のおっぱいに吸い付いてきました。
私も忙しかったけどなかなかセックスも出来なかったので少し寂しくなっていたのもあり、すぐにジュンっと濡れた感じがしました。
「んん……っ」
声も思わず出ると
「チャミもシたかった?」
と乳首をくわえながら言ってきました。
「あんっ……そこで喋んないでっ……」
と彼の頭を抱え込むと彼は私に股がってきました。
彼のおちんちんは既にバッキバキ。
私のおまんこに擦り付けて来ています。
「疲れてるんじゃないの?」
と笑って私が聞いたら、
「疲れると余計に勃つんだよ」
と擦り付けるのをやめません。
気持ちよくて私のおまんこはだんだん濡れていくし私も我慢できなくなってしまい
「私も、シたかったよ……」
というと彼は自分のおちんちんをトランクスから取り出して、私のパンツをずらして一気にぶち込んできました。
「「あああ……っっ!」」
2人でまた声を上げてしまい、笑った後に彼がガンガン突いてきます。
「あぁ……チャミのおまんこあったかくてきもちいいよ……っああっ……」
と囁くので私も気持ちよくなってしまい
「いっぱいついて、奥まで……んんっ!」
と彼にオネダリをしました。
私の膣にピッタリとハマっている彼のおちんちんが私の中を擦りあげて気持ちいいところをピンポイントで刺激してきます。
「ああん……!きもちいいっっ……!ねぇ、キスしよ……」
と言うと彼は私の口を塞いで来ました。
するとおちんちんの角度がこれまでと変わってつかれた時になんかすごい刺激が来ました。
気持ちよくて目がチカチカしたと同時に、なんか出そうな感覚に襲われました。
「あ、まって、なんか出ちゃうっ……」
と言って彼を抑えようとしますが全く動きを停められず私への刺激がだんだん強くなっていきました。
「あぁ!ねぇ、お願い!やめて!」
というと彼が
「いいよ、そのまま出しちゃって!」
と言ってきて、ズンズン突き立てられてると私の我慢も限界になり目の前に星が飛んだと思ったら、
「ああああああああぁぁぁん、ダメでる!」
と口から言葉が出ると同時に私の股からなにか飛び出した感覚がありました。
え?漏らした??と焦って彼を見ると
「チャミ、潮ふいちゃったんだねぇ!」
とニコニコ笑ってました。
潮吹きって聞いたことあるけど初めてだったのでなんとも複雑な気持ちでしたがそれ以上気持ちよさが勝ってしまっていました。
そんな気持ちが影響したのか私はまた中がキュウっとしたと同時にイッてしまうと
「うわっ……チャミ締まる……ダメ出ちゃう!」
と言って私の中に彼が射精をしました。
ドクドクしているのが感じられましたが、私はどうやら彼がイクと私もイクタイプみたいでさらに締め上げてしまいました。
「まじで、チャミのおまんこ最高……」
と彼はおちんちんから精子を出し切るべくビクビクさせていました。
私の中におちんちんを入れたまま一息ついているとお風呂が溜まったアラームがなりました。
「お風呂行かなくちゃ。抜いて?」
と言うと、
「垂れちゃうからこのまま行こう」
と私におちんちんを入れたまま立ち上がりました。
「ああん……っ!」
大きいままのおちんちんは敏感になってる私の中を刺激してしまい声が出てしまいました。
お風呂に着くと壁に背を預けてまたガンガンつき始めました。
すっごく気持ちよくて背中がゾクゾクして止まりません。
「気持ちいいっ……気持ちいいの、シュウさんっ!いっぱいついて!」
と言うと満足気に彼が笑って
「オネダリとあったらしょうがないな!」
と速度をはやめてピストンをしてきました。
「あぁ……おちんぽ大きくなってく……!」
と言いながらつきまくった後に
「子宮……降りてきてるから……出すよっ……出るっ!」
と言ってまたビュービューと子宮に向けて打ち込んで来ました。
今回はダラダラと精子が垂れてきてましたがそのままお風呂に入るので気にならず彼とお風呂に入り、また湯船でも繋がって計3回出してもらいグッタリとしてベッドで眠りました。
翌朝、ふと目覚めると裸で寝ていたので私の太ももに彼の硬くなったおちんちんが挟まってました。
昨日あんなにしたのにどうして?と思っていると
「朝勃ちおちんぽになっちゃった」
と彼が言ってきました。
どうやら彼も目が覚めた様子でしたが、そのままそのおちんちんをおまんこの中に差し込んできました。
「あん……昨日もしたのになんで……」
と言うと
「極上のおまんこがあったらこうなるって」
と言って腰を動かしてきました。
私は腰がだるくて動けないでいると
「そのままでいいから、中で受け止めて」
と耳元で囁いてきました。
彼の声は低くて耳元で囁かれるのが私は弱くて、中からまた液が染み出した気がしました。
「チャミの中また濡れた……昨日の精子もあるからグチョグチョできもちいいよ」
と言って浅い所で動かしていました。
なんで奥じゃないの?とも思いつつ、浅い所もなんか気持ちいいと思うと私も中がギュッとなって静かにイッてしまいました。
「あぅ……出ちゃう……」
と彼もビクビクっと中に出してきました。
「なんで奥までつかないの?」
と聞いたらちょっと考えた感じで少し間があった後に彼が言ってきました。
「チャミさ、生理きてなくない?」
たしかに、もう生理が終わってもいい時期だったのですがまだ来ていませんでした。
仕事忙しくて不規則だったので、正直あまりそちらに気がいってなかったのと、遅れてるのかなくらいに思ってましたが……
「もしかしてと思って、浅めにしたんだ」
とお腹を摩ってきました。
さすがに硬さを失ったおちんちんを私から抜き出すとベッドに横になり向き合う形で寝転がりました。
「確かに来てないね。遅れてるのかとあまり気にしてなかったよ」
と言うと
「おいおい、ズボラ(笑)」
とお腹に手を当ててきて、
「とりあえず確認しよ」
と言って2人でベッドを抜け出しました。
着替えて近くのドラッグストアに行き検査薬を買って自宅に戻るとトイレに押し込まれました。
検査して待つと、はっきり陽性のライン。
スティックを握りしめて居間に行き
「出来てた……」
と彼に告げると、彼が抱きついてきました。
「やったね……!餃子パワーかな!(笑)」
と言って笑ってました。
間違いなく餃子パーティーの時に出来た赤ちゃん。
ジワジワと感動してしまい涙が出ました。
「入籍早めような」
と彼が言って来ました。
「よく生理遅れてるって気づいたね」
と私が聞くと、
「いや、昨日チャミのおっぱい触った時にさ、なんか硬かったんだよね。硬いというかなんか違って。生理前かなー?と思って昨日は思ってたんだけど朝ふと生理遅いんじゃん?っておもったんだよな。俺すごくない?」
と得意げに言ってきました。
「なんか怖い……」
と私は言いましたが彼はまたギュッと抱きしめてきて、
「ありがとう。身体大事にして行こうな」
と言ってくれました。
彼の精力もなかなかですが精子もなかなか強いです(笑)
遂に私は首決定、今季で住宅展示場の責任者は交代です。
何せ最低の契約件数ですから仕方ない。
派遣とおまんこばかりしてるからだとはおもえませんが。
ここが終われば資材倉庫の管理に移動です。
要するに首です。
給料も約半分、辞めろと言う事です。
まー今季は展示場でのんびり次の派遣のとおまんこして倉庫に移動するつもり。
女房が別れたいと言ってたんで、どうせ男が出来てそいつと暮らしたいんだろう。
娘も反抗的で話もしない。
もはや家庭崩壊確実。
今度の派遣はデッカイおばちゃん、43のデブス。
何の楽しみもなくなった。
所がこのデブスがやたら積極的にぐいぐい来る。
離婚して子供連れて実家に戻ったらしい。
娘が二人らしい、22と18だそうだ。
又雨の日に掃除。
わざとけつ見せて来る。
何か誘って来る。
ブスは嫌いだから無視。
所が先日の雨の日客は来ないの分かってて、玄関開けて外に立ってる。
雨が入るから中に入ってろと言うと、服が濡れたと下着になって制服をほしてる。
アホかと無視してると洗面所で俺を呼ぶ。
行くとパンティ下げて
「課長セックスしましょ」
おいおいその気は無いと出ようとすると、凄い力で俺を引き寄せズボン下げてチンポに吸い付いた。
「やめろよ」
凄いしごきと舌使い。
意志とは別にチンポが反応、むくむくと勃起した。
夢中で吸ってしごくんで遂にビンビン。
アナルに指入れて前立腺を刺激されとうとう射精。
残らず飲んで竿に残った精液まで絞り出す。
凄い強引なフェラ。
気持ちいいけど主導権がブスは気に入らない。
ズボンも上げてベルトも締めるのもブス。
俺は童貞か!?
次の雨の日は風呂で立ちまんこ。
背が同じ位だから立ちまんこにぴったり。
「課長いいマラしてますよ」
とぐいぐいまんこでしごくんでたまらず射精。
抜くとキレイに舐めて又ズボン上げてベルトも締める。
夕方しまい際にも玄関締めて廊下でブスが上になって腰を上下。
パンパン音出して「課長いい」
恥骨押し付けグリグリ。
たまらず射精。
又キレイに舐めて又ズボン上げてベルトも締める。
年は近いがここまで主導権を取られると納得行かない。
さりとてとりあえずおまんこ相手が居ないから我慢。
家ではとうとう女房が出て行った。
ついデブスに愚痴ってしまった。
すると家に来いと強引に軽に乗せられ車で30分。
デブスの家に着いた。
連絡してあったのかご馳走の山。
母親だろう70位のデブスと娘が一人。
父親は10年前に死んで女ばかりの四人家族、化粧品の匂いでたまらん。
これ又強引に風呂に入れられ婆さんとブスで全身洗われた。
じいさんのガウン着せられ、ビールやワインでワイワイ。
そのうち次女が帰って来た。
こいつはまーま~可愛い感じ。
帰れない状況で娘に今日は帰らないとメールして泊る事に。
かなり酔ってベッドにバタンキュー。
何か違和感で目がさめた。
婆さんがチンポ舐めてる。
「おばさん、何よ、止めてよ」
ニタニタして勃起したチンポをまんこに差し込んだ。
ぬる~と入ると意外と良いまんこ。
中の粒粒が亀頭を刺激。
そのまま杭打ち始めて、
「あぁ~良い、あんたのチンポ良い」
激しい杭打ちして、ピクピクしていった。
なんと今度は長女が股がって来た。
「本当に課長さん良いチンチンだね~気持ちいい~」
まんこ締めて背中丸めて「いっく~」
酔ってるせいでなかなか射精しない。
デブスがしゃぶってしごく。
長女がおっぱい俺に吸わせて婆さんがアナルに指入れて前立腺を刺激。
三人係りで責められた。
たまらず射精。
「出たよ母さんたまよ早く」
まんこ差し込んだ。
残った精液をまんこに取り込む。
こいつら何なんだ。
どうやら種付けしたいらしい。
朝からおまんこした。
次女には喜んで中だしした。
2ヶ月デブスの家にいた。
自宅を売却する事にして手続きしてると元女房が男に捨てられ帰って来た。
娘も実家が無くなると売却反対。
今さらふざけろと相場より高めに会社に買ってもらった。
すぐ解体入れて更地にして建て売り建てた。
女房も娘も行き場が無い。
かなり後悔して復縁を迫られたが拒否。
デブスの家で4人に毎日おまんこしてます。
長女も次女も妊娠。
とりあえず次女と籍入れて今倉庫の係長で定年までしがみつくつもりです。
餃子を沢山食べて片付けをした後ビールを飲みながらここ数日の話をしていました。
その日はもう彼も泊まることになっていたので、時間を気にせずにだらだらと話し、お酒を飲んでいました。
一区切りついた時に彼が
「風呂、入ろうよ」
と言ってきました。
家に帰ってからのあれこれでやたら身構えてしまいましたが、すでに4回も射精しているのでもうないか、と思ってお風呂を準備しました。
先に入ってもらって次に入ろうとビールを飲んでいるとお風呂から声がしてきました。
「チャミ~入っておいでよ」
と呼ばれました。
んー、と思いつつお風呂に入ると彼は湯船でのんびりしていました。
私も洗い終えて、彼と向かい合うように入りました。
すると彼が私の体の向きを変えてきて、彼に背中を預かるスタイルになりました。
案の定彼は私のおっぱいをまた触ってきました。
「チャミのおっぱいはずっと触ってたいね~」
と揉みしだき、たまに乳首をピンッと跳ねます。
湯船の温かさと彼の体の温かさで私も気持ち良いなーと思っていると背中に硬いものを感じました。
彼のおちんちんはまたしっかり勃起していました。
えぇ??という気持ちと、そうだよねという気持ちで後ろ手に彼のおちんちんをさわさわ‥…
「また大きくなっちゃったよ。チャミのおっぱい触ってたら」
彼はそう言いながら私のおまんこに手を這わせます。
私も気持ちよくて
「んっ……」
と声が出てしまいました。
「チャミ、濡れてるよ」
彼は指を出し入れし始めました。
彼の太くてゴツゴツした指は私の弱いところをピンポイントで攻め立ててきて、どんどん私のおまんこは濡れていきました。
もうこのまま入れちゃいたい…
そうおもって体の向きを変えようとしたら彼は私を浴槽のへりに座らせて足を開いてきました。
彼の顔の前には私の濡れ濡れのおまんこが全開に。
えっと思うと同時に彼は私のおまんこに舌を這わせて来ました。
クリトリスを吸い上げたかと思えば、おまんこの中に舌を入れて来ました。
どんどん溢れ出る私の愛液をジュルジュル言いながら吸い上げていきます。
私も快感が凄くてお風呂に声が響いてました。
「あ…やぁっ…あん…あぁっ…シュウさぁん…っ」
気持ちよくてお腹は疼きます。
イキたいけども、私はどうしても彼のおちんちんでイキたくて彼に言いました。
「おちんちんでイキたい…」
彼は顔を上げて嬉しそうな顔で私を見たあと、私を浴槽から立たせて壁に背中を預けるように立たせました。
そして右足を抱えあげたところに彼は自分のおちんちんを私のおまんこにくっつけてきて
「ご所望のおちんぽ、チャミのおまんこに入れちゃうからね」
と言ってズブッと入れてきました。
4回もイッたおちんちんとは思えないほど大きくなっていて、私は入れられた瞬間にイッてしまいました。
「あーーーっっ…あぁっ…イクッッ…!」
彼のおちんちんがまた大きくなったのか、私の中が締まったのか、物凄く圧迫感を感じた瞬間彼が
「あぁっ…出るっ…出すよっ…!」
と言ってまた私の中に熱いものを吐き出しました。
ほんとにどれだけ溜め込んだの?と言うくらいの量で私の中も痙攣が止まりませんでした。
息を整えて彼のものが私から抜け出すと僅かにたらっと精子が太ももをつたいました。
「すごいね、チャミの中搾り上げるように動いてたから精液出てこないよ」
彼は笑いながら言ってました。
もう一度体を洗ってからお風呂を出ると、彼は後ろから抱きついてきて来ました。
「まだ、シたいよ。セックス。ベッド行こ?」
「本気? 5回出してるよ?」
私は呆れて彼の顔を見るために体の向きを変えると、いきなりキスをしてきました。
お風呂上がりの全裸で抱き合いディープキスをしていればそりゃ私は濡れるし彼のおちんちんは大きくなるわけで、そのままベッドになだれ込みました。
「ねぇ、どうしたの?」
さすがに今日の彼の行動に疑問を持って聞いてみました。
これまでも一晩中とかはあったけどこんな回数したことは無かったので呆れと驚きと疑問がありました。
すると彼は私の上に覆いかぶさりながら言ってきました。
「今日はチャミの中に子ども作りたくて」
私のお腹に手を当てて言ってきました。
私もびっくりして
「まてまてまてまって!どういうこと?」
と聞いたら彼は続けました。
「結婚しよう。」
…え?プロポーズ?
全裸で私を組み敷いてる状態で?
私も呆然としていると彼が続けました。
「子どもってのは今日最初に中でイッた時に思ったんだ。このままチャミの中に子ども出来たらいいな、って。
だけど、その前からってかチャミとこうなった時から思ってたよ。チャミと結婚したいって。」
彼は私の上からどいてベッドの横の壁に背を預けて座ったので、私もその横に座って彼の方を見ました。
「今日その話しようと思ってて、でもなんか欲に負けちゃったよね(笑)」
おどけて言うから私もつられて笑ってしまいました。
彼は向き直って真剣に言ってきました。
「こんな格好でシチュエーションだけど、本気。結婚しよう。」
正直ビックリしました。
でも知り合ってからの時間は長くて、付き合ってる期間は短いけども、彼のことはよく知っていたので私の答えは決まってました。
「ありがとう。よろしくね。」
そこから、結局またディープキスをしてセックス再開しました。
でもそれまでやっていた欲に走るセックスとは違っていました。
こんなにも変わるのかと思ったけども、とにかく心も満たされるセックスでした。
いつもは前戯もエロくやらしくしてくる彼ですが、今度のは違ってディープキスがメインでおちんちんを大きくしていました。
「入れていい?」
彼は聞いてきました。いつも言葉責めしがちな彼ですが今回はそんなこともせずに聞いてきました。
「うん、入れて。」
ズンっと彼のおちんちんが入った時ものすごく幸せな気持ちになりました。
この人とこの先の時間を共有していく。
こんな時間も過ごしながら過ぎていくのかと思うと何だか不思議な気持ちになりました。
「家族、増やしていこうね」
彼はそう言いながら私の中を刺激してきます。
あぁ、そうだ。今私たちがしているのは命を作る行為なんだ。
欲だけじゃない、お互いを思いあって体を繋げてる、セックスをしてるんだ、としみじみ感じると私の中が反応したようです。
「あっ…!」
私はなんか体の異変を感じて声が出ました。
すると彼はにっこり笑って私のお腹にまた手を当てていいました。
「チャミの子宮、めっちゃ降りてきてる」
そうなのか、私の体もそれを望んでるんだ…としみじみ思っていると彼はまた耳元で囁きました。
「チャミ、今日危険日でしょ」
そうだったのです。実は私はちょうど排卵期だったのです。
だから何回もセックスしたくてしょうがなかったのだと思いますが、それをわかってて中出しをしていました。
できた時のことなんて考えずに、無責任に。
そう考えると自分がすごく浅はかに思えてしまって涙が出てしまいました。
彼はそれを見て
「どうしたの? 怖い?」
と聞いてきましたが私は首を横に振りました。
「ううん。さっきまでは快楽だけが欲しくて中出しして欲しかったの。でも今赤ちゃんを作りたいって思ってセックスしてるんだって思ったらさっきまでの自分がなんか嫌になったの」
そう言うと彼はいいました。
「オレはここで子供が出来ればいいと思ってシてたよ。でも快感に溺れるチャミに欲を持ったのも事実。」
腰を動かすのをやめて私の中におちんちんを鎮座させて彼は言いました。
「大丈夫だよ。そんなチャミも好きだよ。今はっていうかこれからは子どもを求めてのセックスもするし、快楽を求めたセックスもいっぱいするだろ? その根底には…愛があるから」
ぼーっとしてて理解力は落ちていたけど、そうか愛情を感じてるから、なんかこれまでと違う気持ちなんだ、と考えられるようになりました。
すると私の中がまた締まったみたいで彼は
「うっ…締まる…っ」
と言ってまた腰を動かし始めました。
何かわからないけど心が満たされるセックスで私も気持ちよくて声が出始めました
「…好き…シュウさん…っ」
そして私はイメージをしていました。
彼の精子が私の中で卵と出会い受精卵になって私のお腹に留まることを。
すると彼は私の頭の中を見ていたかのように言ってきました。
「チャミ…お腹にいっぱいだすから、家族増やそう」
私の頭の中には幸せな暖かい気持ちだけが渦巻いていました。
そして
「うん…っ…増やす…赤ちゃん産ませて…」
って言うと彼は嬉しそうに私を突き上げて来ました。
「あぁ…子宮の中に子種入れるよ…っ」
と言って激しく突き上げたあと2人とも静かに達しました。
神聖な儀式に身を預けるように。
まるでこれから産まれてくるかもしれない子どもに期待をして。
あの時の気持ちの良ささ格別でした。
付き合ってから2ヶ月ぐらい経った頃、綾乃が車の免許証を取って綾乃のお婆ちゃんの車でドライブ…仕事の軽トラで練習したりしていたからか、レディースの持つ技か綾乃は初心者とは思えないほど運転が上手かった。
「ちょっとラブホ行ってみよっか!」
綾乃はニヤニヤしていた。
国道沿いのラブホに行った。
俺はこの時がラブホデビューだったが、綾乃も初めてだった。
緊張しつつ二人で部屋を選んで支払いして部屋へ。
匂いと雰囲気でムラムラして押し倒して脱がせて正常位でガンガン突く。
ラブホだからか本性なのか綾乃はいつもより大きな声で
「アァァン、タッちゃーーん、アハァァァァン、キモチイィィィ、マンコイィィ、キモチイィィ」
俺をガッチリ抱きしめてほぼ雄叫びだった。
乳首はいつもより硬く勃って、綾乃は半狂乱のようにヨガりまくっていた。
「アァァン、アァァン、アァァン、もっと、もっとしてぇぇ」
耳元で叫ぶ。
マンコもいつもより熱くて吸い付くようで早漏の俺はあっけなく限界に達してチンポを抜こうとしたが綾乃が足でガッチリと俺をロックして抜けなくてそのまま綾乃の中へ、、、
「出るあっ、、」
俺は腰を止めたが綾乃は足と手で俺を離さず自分で腰を使っていた。
「アァァンハァウゥゥ、ハァウゥゥン、ハァウゥゥン、、ウゥゥゥゥクゥゥゥ」
獣のようだった。
「アァァァァァァ、、、、、、、、キモチイィ」
そう言って俺の耳の中を舐めていた。
出して暫く抱き合って、
「中ヤバくない?」
中出しは気持ち良かったが俺はビビっていた。
「多分大丈夫だよ、タッちゃん今日スゴい、、大っきい、、ラブホ来て興奮した?」
俺は、
興奮してるのはお前だろ、、出来たらどうする?
そう思ったが、そんな事は言えずに、
「興奮した、マンコも吸い付くし」
嘘ではないが、、
「アハハ、、メチャクチャ気持ちいい、、気が狂いそう、、撫で撫でして!」
いつもように頭を撫でてやる。
「タッちゃんのが出てる、洗ってくる!」
綾乃は小走りで風呂場に行った。
俺は満足感と中出しして大丈夫かとビビっていた。
ふとパンティが目に入った。
以前見てるのが見つかって怒られたので、綾乃が風呂場にいる事を確認して手に取る。
股の部分を見ると、ヌルヌルと湿って光った部分と黄色いシミがあった。
綾乃いつから濡れてたんだろう?
このシミってオシッコだよな?
嗅いでみるとほんのり甘くてちょっと酸味ある匂いとオシッコの匂いがした。
俺はこの時まだ女は綾乃しか知らなかったので女はこんな匂いがしてオシッコも漏らすんだと思った。
レディースで走ってる時も昼間仕事してる時もパンティ汚してるんだ、と馬鹿な事を想像していたら勃っていた。
パンティの内側に付いているサイズ表示を見るとサイズL 92~100 とあった。
大きくてプリっとしている綾乃のお尻、、、パンティのサイズはLだと分かった。
ムラムラとして風呂場に行くと綾乃が湯に浸かっていた。
俺はチンポを洗って無言で風呂に入ってチンポを綾乃の口に押し付けた。
「アンッ、ちょっと、、ンンゥゥ」
いきなりだったので綾乃はビックリしていたが、受け入れて咥えた。
湯に浸かってチンポをしゃぶる。
根元まで強引に突っ込んだら、
「ンングゥゥゥ、、アングゥゥ、、」
苦しそうに悶えていたが拒まずに綾乃は一生懸命に咥えていた。
綾乃の頭を持って前後に揺すった。
以前なら想像も出来ない強制的なフェラ、、あの怖そうな綾乃に無理矢理フェラさせている事が信じられない自分がいた。
チンポを口から抜くと、
「オォェ、オゲェ、、」
涙目でエズく。
ちょっと可哀想になって湯に浸かって抱き寄せると、
「もうぉぉ!苦しいよぉ、、いきなり、、」
そう言って俺に抱き付き甘える綾乃。
「ごめん、綾乃色っぽいし」
「ウフフ、いいよ!何でもしてあげる!アタシのオチンチンだもん!ウフフ」
どこまでも可愛かった。
「抱っこしてやる!」
綾乃を膝に抱えると照れて、
「お姫様抱っこだ!ウシッシ!タッちゃんに抱っこされた!ウフフ」
デカい綾乃が子供のように甘えていた。
風呂から上がりベッドで寝転んでイチャイチャしながらエロチャンネルを観た。
AV嬢が男優にお尻を叩かれて責められていた。
ふざけて綾乃のお尻を叩いてみた。
「イテッ!痛いよ!」
可愛く怒る。
2発、3発と叩いた。
「アンッ、、アンッ、、アァァン」
感じるような声だった。
「綾乃ケツ上げて!」
「えっ⁈ 、、うん」
綾乃は意外にも素直にお尻を上げた。
「綾乃にお仕置き!」
プリっとした大きなお尻を力強く叩いた。
バシッ!
「アァン、イタィ、、」
泣きそうな声でお尻を振っていた。
俺はゾクっとした、そんな感覚は初めてだった。
綾乃が部屋の灯りを暗くした。
アレ?怒った?そう思ったら、綾乃が俺に向かってお尻を高く上げて、
「ねぇ、、、叩いて、、、、、タッちゃんお尻叩いて」
信じられなかった。
当初甘える事にもビックリしたが、ラブホデビューのこの日、綾乃がお尻を叩いてと言った。
俺はボリュームあるプリケツを叩いた。
「アァンイタィ、、アァン、、、アァン」
綾乃はお尻を振って痛がっていたが、どう考えても叩かれる事に感じているようだった。
叩きながら、
総長やってても虐められる事が好きなんだ、、レディースのヤンキー達が見たら超ビックリするだろうなぁ、、
そう思う俺もビンビンに勃っていた。
俺はつい、
「気持ちいい?」
上から目線で言った。
ちょっと間を置いて綾乃が
「アァァン、、はい、、アァン」
ほぼ泣き声だった。
気が付けば俺も先っぽから汁を垂らしていた。
20発ほど叩いてから、我慢出来なくてバックの体勢でチンポをマンコに当てたらヌルッとした感触がした。
思わず、
「綾乃マンコ超濡れとるじゃん!」
シーツを触ったら濡れていて、
「布団に垂れとる!」
「アァンイヤァン、、、だって、、タッちゃんが、、イヤァン」
恥ずかしそうに言い訳していた。
体が震えるくらい興奮した、初めて味合う快楽だった。
「入れてって言ってよ」
そう言ってしまった。
「アァァン、そんな、、、、、、入れて、、、、、オチンチン入れて、、、ウゥゥゥゥ」
嗚咽するように綾乃は言った。
初めて会った時、ジロッと睨まれて無口だった怖い女が尻を叩かれて泣いて俺のチンポを欲しがってる!
16歳の少年には刺激が強過ぎて鼻血が出そうだった。
一気に挿入した。
熱さと吸い付くようなマンコが容赦なくチンポを包んで2~3回ほど動かした時、頭に雷を浴びたような刺激が走った。
「アッ、、」
またしても綾乃の中に出してしまった。
精子が出る時、恐ろしいほどの快感で、
「アッ、アッ、アッ」
俺は射精する度に声を出してしまった、、綾乃も入ってくるタイミングで
「アンッ、アンッ、アンッ」
色っぽく声を出していた。
萎んだチンポが綾乃から外れた。
照明を少しだけつけてみると、マンコからドロっとと精子が出ていた。
思わず逆流してきた精子を手で取った。
「アンッ、、」
可愛く声を出していた。
俺は我に帰り、
ヤベぇまた中に出した、、出来るかも?どうする?、、
胸が痛くなった。
「ごめん出した」
つい謝った。
綾乃はうつ伏せの体勢で動かなかったが、
「いいよ、、大丈夫だと思う、、メッチャ気持ち良かった、、タッちゃんにお尻ペンペンされちゃった、ウフフ」
さっきまでお尻を叩かれてチンポを欲しがったとは思えないほど明るい綾乃。
「お尻痛くない?」
「うん、、ちょっと痛いウフフ、でも大丈夫!お仕置きされちゃった!」
アッケラカンとした綾乃。
「ごめん、痛かったよね?ごめん」
「謝んないでよ!、、アタシもしかしたらMっ気があるかもね?アハハ!」
笑う綾乃を胸に抱いた。
「叩いてごめん、綾乃に痛い思いさせた、、、ごめん」
若い俺は謝った。
「いいって!、、、アタシのお尻叩くのタッちゃんぐらいだよ、、っていうか生まれて初めてお尻叩かれたかも?アハハ!」
「何かさぁ、、ゾクってした、、マジで興奮して、、アタシ変態かな?」
「誰にも言わないでよ、、、アタシさぁ前からヤキ入れられる子とか見てたら興奮してたんだよねぇ、オマンコ責められたり、乳首捻られたりするの見たらゾクってして、、、、正直濡れてた、、、自分もヤラれたいって訳じゃないんだけど、、」
恥ずかしそうで寂しそうで、、綾乃のそんな顔はこの時初めて見た。
「俺の前だけにしてよ、、他の奴に綾乃の体見られたくないし、、俺の彼女やし」
咄嗟にそう言った。
綾乃は涙目で俺に抱き付いた。
「タッちゃーーん、、、、タッちゃんとしかヤラない、約束する、、、、、、愛してるよ」
それから暫くキスをして舐め合い慰めてあった。
段々と可愛くなっていく綾乃。
俺は綾乃に完全にハマっていた。
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