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初めて綾乃のアパートにお泊まり。
舐めまくってヤリまくって綾乃の生理が始まってから中出しした俺。
「気持ち良かった」
綾乃は相変わらずの早漏の俺を気遣っていた。
綾乃にアイスクリームを食べさせてやり、指にアイスクリームを付けて綾乃の口に、
「アァァン、おいちぃ、ウフフ」
小池栄子風の顔のレディース総長が年下の高校生の俺の指を舐めて恥ずかしそうな顔をして甘えた目で、
「もっとちょーだぁぃ、綾乃ペロペロしたい」
俺に抱かれ甘えまくる綾乃だが、その後ろにあるテレビや3段Boxの上には特攻服を着てヤンキー座りで怖い顔をしている綾乃とメンバー達の写真が飾られていた。
赤い特攻服の綾乃…その怖い顔と雰囲気と、目の前で俺の指をしゃぶり甘えまくる綾乃とのギャップに興奮というか不思議な気持ちになった。
綾乃の柔らかい舌が指をペロペロと舐める感触は気持ち良くて暫くの間指でアイスクリームを食べさせてイチャイチャした。
「綾乃、乳首勃ってない?」
風呂上がりでノーブラにTシャツだったので、乳首が浮き上がっていて、
「ヤダァァ!だって興奮するもん…タッちゃんにアイス食べさせてもらってペロペロして…タッちゃーん」
言い方も表情も可愛すぎる綾乃。
「綾乃カワイイ!俺も勃った!」
「アハハ!タッちゃんカワイイ!…ホントだ!大っきくなってる!」
綾乃は起き上がり指にアイスクリームを付けてパツンから勃起したチンポを取り出してアイスクリームを塗り付けて咥えた。
「アンッ…おいちぃ」
ゾクゾクした。
「フフ、気持ちいい?」
「うん気持ちいい」
「タッちゃんも気持ち良くしてあげる」
チンポを咥えて舌でチンポを転がすようにフェラしてきた。
「アァン、気持ちいい」
俺は体が揺れた。
「ハゥゥアゥゥ…タッちゃん…」
チンポを咥えたまま俺のパンツを膝まで下ろした。
「出してもいいよ」
正座の体勢で先っぽをペロペロ舐めながらそう言っていた。
綾乃は玉を揉んでシゴきなからペロペロと舐めて時折り俺の方を見ていた。
「気持ちいい?アタシのオチンチン!」
ニコッとしていた。
多少長持ちしたが、やはり2~3分で、
「出る」
綾乃は離さなかった。
綾乃の口に出してしまった。
「ウゥゥン…」
綾乃は苦しそうな顔をして口で受けた。
「ごめん」
綾乃は咥えたまま何も言わなかった。
怒った?そう思っていたら、綾乃がチンポを離してティッシュペーパーを取って口に精子を出して、
「ちょっとニガい、出ちゃったね、頑張ったねぇ!長持ちしたじゃん!ウフフ」
ニコッと笑った。
「ごめん口に」
「いいよ、タッちゃんのだもん、口ゆすいでくる!」
台所に行って口を洗っていた。
戻って来てチンポを拭いてくれた。
「出したら小っちゃくなったねぇ!タッちゃん大好きだよ」
そう言って俺を倒してキスをして、
「頭撫でてぇぇ」
また子供のように甘えていた。
俺は綾乃の頭を撫でた。
ベッドに移動してまたエアコンをMAXにして、タオルケットを被りイチャイチャと愛しあった。
舌を絡めあって、綾乃は俺の顔や乳首を舐めていた。
「アァァン、タッちゃーん アァァン、アァァン、ギュゥって抱いて、抱きしめて」
泣き声のような声で甘えていた。
綾乃の乳首が硬くなって体に当たると若い俺はまたまた勃っていた。
「アァァン、また大っきくなってる、タッちゃーん…」
足を絡めて俺の胸に顔を埋めていた。
綾乃の硬くなった乳首が欲しくなって、
「オッパイ欲しい」
そう言ったら綾乃が俺の口に乳首を持ってきてくれた。
硬くなって勃った乳首を吸った。
「アァァン、アァァン、アァァン」
声を出して胸を持ち上げるようにしていた。
俺は乳首を吸っていたが、乳首を吸われて喘ぐ綾乃を見ていたら何か変わった事をしたいというか、綾乃をもっと責めたくなった。
俺は起き上がって綾乃をうつ伏せにしてお尻を上げた。
綾乃は四つん這いなった。
パンティに手を掛けると、
「アンッ、ナプキン付けてるよ、出てるよ」
綾乃の弱気な声に興奮した。
「いいじゃん」
パンティを膝まで下げるとパンティに付けられたナプキンが出てきた。
長方形のナプキンが赤黒くなっていた。
俺はこの時初めて生理中のナプキンを見て、ムクムクっと勃起して既に2~3回出してるのにカチカチになっていた。
「ナプキンが赤いよ」
「だから言ったじゃーん、汚いよ、変えてくるよ」
綾乃は振り返り懇願するような顔だった。
「このままでいいよ」
そう言って俺は血が付いているマンコを優しく触った。
「アンッ、アァァン、アァァン、タッちゃんダメって、汚いよ…ハァァァン」
ダメと言いながらも綾乃は足を広げていた。
血とマンコの汁が混ざって泡立ってちょっと臭った。
「気持ちいい?ちょっと臭いけど」
綾乃は体をクネクネとさせて、
「イヤァァン、ダメって、タッちゃん、洗ってくる、洗うから…アァァン」
体を揺らす綾乃とその声に凄く興奮して、カチカチになっているチンポをマンコに当てた。
「入れたい」
「アァァン、タッちゃん…血が付くよぉぉ、洗ってから…ウゥゥハァァン」
俺は我慢出来なくて入れた。
生温かい感触がした。
「ハァァァン、ハァァァン」
腰を動かすとマンコからヌチャヌチャと音がした。
俺は綾乃の腰に手を当てて突きまくった。
パンパンパンと体がぶつかり合う音が響いた。
「アァァン、アァァン、アァァン…ンンンクゥゥゥ」
綾乃はいつもと違う声を出していた。
何回も出していたので俺はいつもと違って余裕があった。
チンポで綾乃をイカせられるかも?
そう思って腰を振った。
「アァン、アァン…ファァァン」
途中から綾乃も体を前後にゆすって、ヌチャヌチャという音が粘っこく響いていた。
寒いくらいエアコンを入れていたが、俺は汗をかいていた。
綾乃の大きなお尻がパンパンパンと当たってプーンと血生臭い匂いもして俺は必死にチンポを綾乃に打ち付けていた。
「アァァン、アァァン、アァァン…アッッウゥゥ、ダメ、アァァァァ、アッダメ、イク、イキそう……アッ、イク、イク……イクゥゥゥ、アッッ」
可愛く叫ぶようだった。
綾乃のイキ声はちょっと甲高い感じでマンコの中がブルブルっと震えてチンポを吸うようで背中やお尻が震えていた。
やった!チンポで綾乃をイカせた!
女をイカせた!
高一の俺は腰を振りながら達成感でいっぱいだったが同時にいつもより強い電流が体を流れる感じがして、
「アッ出る」
そのまま綾乃へ出してしまった。
「ハゥン、ハゥン、ハゥンンンンクゥゥ」
精子が出るタイミングに合わせているように唸っていた。
綾乃はバックの体勢から動かなかった。
「アッハァァァァン…きもちいぃぃ…タッちゃーーん…イッちゃった…アァァァァ」
色気ある大人の女のようだった。
チンポを抜くと血と汁がグチャグチャに泡立ってマンコとチンポから臭い匂いがしていた。
俺はこの時の生臭い匂いを今でも覚えている。
「アァァァァン、タッちゃーん…ハァァン」
綾乃はうつ伏せに倒れ込んでいた。
俺は綾乃に重なって、
「綾乃イッたよね!チンポでイッたよね!」
ガキだった俺はウキウキしながら言った。
「何それ?そんな嬉しいの?ウフフフ、イッたよ、タッちゃんのオチンチンでイッたよ…何ニコニコしてんのよ!」
呆れたような口調だった。
綾乃は暫く動かなかった。
「タッちゃん汚れたでしょ、お風呂入ろう」
綾乃は疲れた感じでそう言って風呂場に行った。
俺が風呂場に行くと綾乃は股を洗っていた。
ドアを開けて綾乃を見ていたら、
「何見てんのよぉ!イヤらしい!オチンチンが真っ赤じゃん!洗ってあげるからおいで!」
甘える感じではなくて、ちょっとお姉さんのように見えた。
血が付いたチンポを洗いながら、
「このカワイイオチンチンでイカされちゃった!フフッ…ウチらずっとヤリまくってるね!しかも生理なのに!」
綾乃は笑っていた。
「綾乃がイッてちょっと嬉しい!」
「もうォォ!…ハイハイ、イキました!タッちゃんのオチンチンでイキました!ありがとうございます!アハハハ!」
楽しそうに話す綾乃。
初めて綾乃の部屋に泊まったこの日、俺と綾乃は夜明けまでベッドでイチャイチャした。
綾乃は、
「タッちゃーん好きだよぉ…愛してるよ」
「頭撫でてぇぇ、ヨシヨシしてぇぇ」
「お腹痛いよぉ、お腹摩ってぇ」
「浮気したら綾乃泣くから、死ぬかもよ!」
総長綾乃ではなく、完全に少女綾乃ちゃんだった。
逞しい体を小さくして俺の胸に抱かれ綾乃は目を閉じた。
翌日は日曜日で綾乃は休みだったので朝遅くに起きた。
起きてからもイチャイチャする俺と綾乃。
16歳だった俺は朝勃ちのまま綾乃の体を求めて、綾乃も甘えながら応えてくれた。
綾乃との交際は続いた。
レディースやってる綾乃、高一の16歳性欲旺盛だった俺はほぼ毎日夜は綾乃と会う日々。
そんな時、両親が親類の葬儀で田舎に帰った、不謹慎だが俺は泊まれる!と思ってウキウキして綾乃に電話して綾乃の部屋に行った。
あのピンク色の乳首を吸いまくって、マンコ舐めまくって、フェラしてもらおう!顔に掛けよっかなぁ⁈、俺は張り切っていた。
俺の横に座って腕を抱く綾乃、ヤル前から甘えモードで腕に柔らかい胸が当たる。
「お泊まりしてくれてウレシイ!」
ニコニコしていた。
綾乃を抱き寄せてキスをすると、飲んでるコーラの甘い味がした。
「アァァン、タッちゃん…ンンゥゥ、アァァン、アァァン」
可愛い声を出して舌を絡めながら股間を触ってくる、総長ではなく完全な女の顔。
「アァァン、大っきくなってる、アァァン」
ズボンの上から勃ったチンポと玉を揉んでくる。
Tシャツの中に手を入れブラジャーを押し上げてふわふわの胸を揉んで乳首を触ると、
「アハァァァン、アハァァァン、ベッド行こう、ねぇベッド行こぅぅ」
甘えた声で俺をベッドに誘い、綾乃は躊躇なく短パンとTシャツを脱ぎブラを外してパンティも脱ぎ捨てて電気を落とす。
流れ作業のようだ。
豆電球だけの薄暗い部屋。
抱き合ってキスをして胸を揉んで乳首にしゃぶりつく。
「アァァァァン…アァァァァン、タッちゃぁぁん」
俺の頭を抱きしめて可愛く喘ぐ、小さかった乳首が勃って硬くなる。
「アァァン、そんな吸ったらイタィょぉ…ハァァァン…ハァァァン」
泣き声のように言う。
股間を触るとジョリジョリと濃いめの陰毛があり、手を下げるとマンコはもうヌルヌルしていて、
「アァァンダメェェ、イヤァァン」
体をクネクネと動かす。
俺も慣れてきて、マンコとクリを優しく触りちょっとだけ指をいれて動かす。
「アンックゥゥゥ、アッハァァン」
ビクンと体を揺らして更に俺をギュッと抱きしめる。
「タッちゃーんちょっとだけ舐めてぇぇ…」
甘えた声で膝を立て足を広げる。
俺は求められるままベチョベチョのマンコを舐める。
ほんのり甘いマンコ。
「ハゥゥ、ハゥゥ、ハゥゥ…ハゥゥゥゥ、キモチィィ…キモチィィョォォ」
ブルブルと震えて子供のような声で悶える。
50~60人のヤンキー女達のリーダーとは思えない綾乃の悶える姿は異常に興奮する。
「入れていい?」
「アァァン、いいよ、入れて、綾乃に入れて」
トロンとした目で俺を見ていた。
チンポをマンコに当てると熱い感触が亀頭を包む。
クンニでは綾乃をイカせた事はあったが、早漏の俺はこの頃まだチンポで綾乃をイカせた事が無かったので、俺はいつも、
今日こそは綾乃をイカせる!本物の男になる!
と意気込んでいた。
正常位で挿入する。
熱くて吸う綾乃のマンコ。
(綾乃しか知らなかった俺はマンコとは熱くて吸い付く物だと思っていた…他の女と遊ぶまでは…)
「アァァァァ…ウゥゥンン、クゥゥゥ、アァァァァ、タッちゃーーーん」
正常位の時は綾乃は必ず俺を抱き寄せる。
俺はキスをしたり耳を舐めたりしながら腰を振る。
「アゥゥゥ、アゥゥゥ、アゥゥゥ」
途中から綾乃も腰をガクンガクンと揺らしてくる。
コレがまた気持ちいい。
段々と早漏を脱していた俺だったがこの日も2分と持たずに、
「アァァ出る」
チンポを抜いて綾乃の腹に出した。
精子が綾乃に飛び散ると、
「アァァァァン…ハァァァァン」
トロンとした目のまま精子を腹に塗るように伸ばして、
「アァァンあったかい、タッちゃんあったかいよぉ」
余韻を楽しむようにゆっくりとした口調だ。
「ごめんまた直ぐ出た」
「そんな事ないよ、気持ち良かったよ」
そう言ってまた俺を抱き寄せる。
綾乃も俺も薄っすら汗をかいていた。
「最初に比べたら長持ちしてるよ…フフ…舐めてもらってホントはイッちゃった!」
そう言っていたが、綾乃が俺に気を使っていると思った。
「風呂入ろっか!お湯入れてくる!」
綾乃は裸で風呂場に行った。
ベッドの隅に脱ぎ捨てたブラジャーとパンティがあった。
俺はパンティを手に取って嗅いでしまった。
マンコの汁の匂いとちょっと酸っぱい匂いがして、俺は部屋の電気を付けた。
黒っぽいパンティの股の部分を見ると、ドロっとした物が付いていて七色みたいに光っていた。
この時俺は女の濡れたパンティを初めて見た。
綾乃キスして濡れてたんだぁ、
そう思うとまたムクムクっと勃ってきた。
股の部分を広げて角度を変えてじっくり見ていたら、
「ちょっと!何やってんの!」
綾乃の怒った声。
甘える時と全く違う声に俺はビビって、
「ごめん」
綾乃は俺の手からパンティを素早く取った。
「イヤらしい!」
小池栄子風の顔が怒っていた。
ヤバい、キレる?ボコボコにされる、フラれるかも?
そう思った。
咄嗟にベッドの上で頭を下げた、ベッドに額を付けたまま、
「ごめん、すみませんでした」
4~5秒頭を下げていた。
綾乃は何も言わなくて俺も焦っていたら、
「プッッ!アハハ!男が土下座とかしないの!頭上げな!」
顔を上げると、綾乃は俺を抱きしめて優しい声で、
「見たかったの?」
「うん、ごめん」
「で、どうだった?」
何と言うべきか?迷ったが、
「いい匂いした」
そう言ったら、
「プッッ!何それ!散々舐めたのにパンツが気になったの?」
綾乃は笑いを堪えていた。
「うんごめん、ごめんなさい」
「カワイイ!タッちゃん勃ってるよ!カワイイ!」
俺を抱いたまま倒れ込んで、
「男の子だねぇ、見たい時は言いなさい、コソコソしなさんな!恥ずかしいけど見せてあげるから!」
メチャクチャ優しい顔だった。
そう言って綾乃は俺の胸に顔を置いて、
「ねぇ、撫でて、ヨシヨシしてぇ」
また甘えだした。
俺は頭を優しく撫でながら、
綾乃ってS?M?どっちかな?
そう思った。
風呂に入ると背中とチンポと肛門を洗ってくれて、触られるとまた勃ってしまう。
「また勃った!」
笑う綾乃、恥ずかしくて赤面してしまった。
正方形の狭い浴槽に俺が入ったら、体を洗った綾乃が入ってきた。
「一緒入ろっ!」
バサァァ、とお湯が溢れた。
綾乃は俺の膝の上に抱かれる体勢、お姫様抱っこみたいな体勢だった。
「アハハ!お姫様抱っこされちゃった!」
照れながらそう言っていた。
ピンク色の乳輪と乳首が目の前にあり俺はまた勃起していた。
「タッちゃんお尻に当たってるぅ!アハハ!また大っきくなってるじゃん!」
「えっ?」
綾乃は腰をズラしてチンポを掴んだ。
「元気なオチンチン!さっき出したのに!」
綾乃は楽しそうだった。
風呂かは上がってまたコーラを飲んでいたが、とにかくヤリたい俺はバスタオルを巻いて髪を乾かす綾乃の後ろ姿にソソれてまた押し倒した。
「アンッ、ちょっと!髪乾かしてるでしょ!…アンッ、アンッ」
バスタオルを剥ぎ取って乳首を吸った。
「アァァン、イヤァンイタぃ、優しくしてぇ」
女の声だった。
吸っていたら乳首が大きくなってきて、更に吸う。
「アァァン、アァァン、タッちゃーん」
股に手をやりマンコを触った。
ヌルヌルしないが、湿っぽい感じがした。
気にせずマンコに指を入れてクリを撫でたりしていた。
「ハァァァン、タッちゃーーん」
可愛い声を出して喘ぐ綾乃に俺は上に乗ってもらおうと促した。
大股開きで喘ぐ綾乃が見たかった。
俺が仰向けになると綾乃も騎乗位の体勢になろうと起き上がった。
その時、たまたま手を見たら血が!
ンンッッ⁈
「綾乃血がついた!」
「エッッ⁈…アッ!ごめん始まった…胸が張ってきたからそろそろと思ってたけど、ごめん」
俺は何の事か分からない。
「始まった?何が?」
「生理だよ、そろそろだと思ってたけどごめん」
綾乃は真剣な顔付きで謝っていた。
俺は先輩や悪友から聞いた事があったので、
「生理の時って中にいいんじゃね?」
何も考えずにそう言うと、
「そうだけど、オチンチンに血が付くよ」
「あっそっかぁ…」
綾乃がニヤッとして、
「中に出したいならヤル?血が付いてもいい?」
「うんいい!ヤリたい!」
「フフ…ちょっと待って」
綾乃が巻いていたバスタオルをベッドに敷いた。
「結構出るかもよ」
ティッシュペーパーでマンコを拭きながらそう言って俺を跨いだ。
綾乃が腰を下ろしてチンポを掴んでマンコに当てた。
いつもと違う匂いがしていた。
「アァァァァン…入った…アァァン、アァァン、アァァン」
膝を立てチンポをガッチリと入れて体を前後させていた。
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ
粘り気ある音がしていた。
綾乃が上下に体を動かしだした。
血と汁が混じったようなで、チンポもマンコも泡だっていて、
「アァァン、アァァン、アァァァァン」
大股開きで上下する綾乃は胸が上下左右に揺れてAV女優みたいだと思った。
綾乃が手を伸ばしてきて俺は手を出すとガッチリと指を組んでいた。
「アァァン、タッちゃーん、キモチイィョォ、アァァァァン、ハゥゥゥゥン」
トロンとした涙目だった。
2分ぐらいでまたチンポに電流が。
「アッ、出る」
「アァァン、アァァン、アァァァァ」
更に激しく綾乃が上下に動いた。
「アッ…」
綾乃の中にそのまま射精。
「アァン、アァン、アァン、アァン」
精子がチンポから出るタイミングで声を出していた。
「アァァァァァァン、タッちゃーーん、アッハァァァァン」
倒れ込んで俺を抱きしめて俺の唇や鼻を舐めた。
「アァァン、気持ちィィィ…堪らん、メッチャ気持ちいい…タッちゃんのが入ってるのがわかったよ」
綾乃は興奮気味に言っていた。
「また直ぐ出た、俺って早漏よね?」
「そんな事ないよ気持ち良かったよ」
どう考えても綾乃が気を使っていると思った。
「あのさぁ、、、」
「ンッ?何?」
迷ったが聞いてみた。
「彼氏とかいなかったの?」
「気になる?」
優しい口調だった。
「うーん、、、」
「中3の時はいたよ、高校に入って別れた、自然消滅かなぁ、それからはいない」
「ふーん」
暫く綾乃は黙っていたが、
「やっぱ気になる?」
「気になるっていうか、俺童貞やったし、、、、早いし」
綾乃がガバっと立ち上がった。
俺は綾乃が怒ったと思ってビビったが、
「あのねぇ、早いとか遅いとか関係ないの!アタシはタッちゃんが好き、タッちゃんアタシの事好きじゃないの?」
俺の目を見てハッキリとした言い方だった。
「好きよ」
「じゃあいいじゃん!アタシいつもタッちゃんの事考えてるよ!仕事中もだし、集会の時も考えてる時ある、、、こんな気持ちになったの初めてだよ!」
そう言ってくれる綾乃はメチャクチャ可愛かった。
「ねぇ?初めてがアタシで良かった?」
「うん良かった!」
「タッちゃーーーん!」
綾乃は俺に抱きついてきて、
「アタシ幸せぇぇ!アッ⁈ ヤバい出てる!ちょっと洗ってくる!パンツ見たらダメよ!フフ!」
綾乃は股にティッシュペーパーを当てて風呂に走った。
暫くして俺も血まみれのチンポを洗おうと思って風呂場に行ったら、綾乃がパンティを膝まで履いて足を広げていた。
「ちょっと!イヤだ!あっち行っててよ!」
俺は女がナプキンを装着してるのを初めて見た。
じっと見入ってしまった。
「もうぉ!見るなって!変態!」
「そうやって付けるんだぁ、知らんかった!」
「アハハ!恥ずかしいじゃん!」
パンティのマンコの部分にナプキンを貼り付けるのを見入ってしまった。
「もうぉ!エッチ!付けてるの初めて人に見られたよ!」
綾乃は照れながらも嬉しそうだった。
部屋に戻ってからまたイチャイチャする。
綾乃はピンク色で生地がツルツルして縁に黒いレースが付いているパンティだった。
以後、俺のお気に入りとなるパンティ。
パンティとTシャツの姿で俺に寄り添い一つのアイスクリームを二人で食べると、
「食べさせてぇぇ!アァーンしてぇ!」
綾乃は甘えまくっていた。
スプーンでアイスを口に入れてやると、
「おいちぃ!クッククク!タッちゃんにアイス食べさせてもらったぁ!」
ニコッとする綾乃、昼間やレディースやってる時の綾乃とのギャップ。
指にアイスを付けて綾乃の口に持っていくと、口を開けてチューチュー吸って、
「アァァン、おいちぃ、タッちゃーん、アゥゥ、アゥゥ」
甘えた顔をして俺を見ながら指をしゃぶっていた。
甘い夜、俺と綾乃は朝まで愛し合って、、、綾乃は本性を、、、全てを曝け出してくれた。
次男出産後はレスになってたが、小学校入学後から少しずつ回復。
僕の趣味で妻を永久脱毛に行かせてパイパンにして、夫婦でパイパンセックスを楽しんでました。
僕は皮膚病があるので剃毛で。
僕のタネが異常に強いのか、我が家は幸運にも子宝に恵まれた為、三人目は考えていなかったので「ゴム付けて」と言われゴム付けていたが、次第に妻も生でしたくなったのか、びちょ濡れになったまんこに自ら入れては「やっぱり駄目!」と言い、コンドームを装着を要求されていました。
そこで一番コストがかからないパイプカットを考えたが、元に戻せないというリスクから妻に反対されたが、強行して手術しました。
かなり怒られました(汗
予定通り、結婚記念日前日に検査が無事終わり、妻に報告。
子供達を親に預けて、食事に行き、いよいよ夜がやって来た。
前戯が進むと妻の秘部はぐちょぐちょに…
「もうゴム付けないんでしょ?」
『うん、今日から中に出すよ』
「後悔してない?」
『全然してないよ』
正常位、松葉崩し、後背位と、妻の好きな体位をこなし、いよいよ射精の時が来た。
『いい?もう出すよ?いっぱい出そう…』
「え…やっぱり怖い…」
『もう無理、出る!』
「あぁぁ…出てる」
まんこの奥で射精の脈打ち感じながら、熱い熱いキスをした。
10年振りの中出しは感動でした。
パイパンまんこから逆流する大量の精液に興奮し、そのまま二回戦。
その日から半年以上経つが、月2~3回程度ですが、中出しセックスを楽しんでいます。
あれほどゴムの装着を要求してた妻が、今では毎回まんこの奥に種無し精液をぶちまけられてます。
僕の性欲と体力が続く限りは続けたいと思ってます。
綾乃は可愛く喘いで体を小刻みに揺らしていた。
「アァァン、アァァン、アァァン、タッちゃーーん、キモチイィ、キモチイィョォォ」
最初に会った時の無口で怖そうな感じとは180度違う子供が甘えるような声でそんな事を言っていた。
自分で膝を抱えて大股開きで肛門まで丸見えで汁が肛門まで垂れているのが見えた。
思わず肛門に垂れ下がる汁を舌で舐めて、そのまま肛門も舐めてみたら、
「アァァァ、イヤァァン汚いよ、ダメェェ、タッちゃん汚いよ、フングゥゥゥ」
体を大きく揺らした。
洗っていたので肛門は石鹸の匂いがして臭くはなかったが、
ここから綾乃のウンチが出るんだなぁ…あの綾乃が俺に肛門まで晒してる…
人の肛門、いや自分の肛門も見た事が無かったので凄く興奮した。
舐めながらそんな事を思った。
マンコに舌を戻しペロペロと舐めていたら、クリトリスが最初より大きくなっていた。
ニョキッとチンポのようで、
コレが先輩達が言ってたクリ勃ち、女の勃起ッてヤツなんだ!
そう思って、飛び出ているクリトリスを舌で突いて優しく舐めてたら、
「ウゥゥ、クゥゥゥ」
唸るような声を出して綾乃は足を俺の首に回した。
首に足を回されて強制的に舐めさせられてるような感じになって俺は舐め続けた。
「ハングゥゥゥ…ウゥゥゥ、アッッ、ダメ、タッちゃんダメ…イヤァン、ハァァン、ハァァン…」
唸るように声を出して俺の髪の毛をギュッと掴んでいた。
そのまま俺はクリトリスを舐めたり吸ったりしていたら急に綾乃がブルブルと震えて、
「アングウゥッッ、アッ…ダメ…イク、イク、イクゥゥゥ………アッ」
アッ、と言って声を止めるとピタッと震えが止まった。
あの怖かった綾乃をイカせた!女をイカせた!
俺は異常に興奮した。
舐めるのをヤメて綾乃を抱きしめた。
硬くツンと勃った綾乃の乳首が体に当たっていた。
ハァハァハァ、ハァハァハァ
綾乃の肩が動いて息が荒く俺は、
大丈夫か?発作じゃないよな?
童貞卒業2日目の俺はビビった。
「大丈夫?」
思わずそう言うと、
「ハァハァハァ、うんハァハァハァ」
目をつぶってそう言う綾乃を胸に抱いた。
「ハァハァハァ、ハァァン…イッちゃった、ハァハァハァ」
小さな声でそう言った。
綾乃と目が合ったら、
「見るなよぉ…でもイッちゃったエヘヘ」
めちゃくちゃ可愛い笑顔だった。
「綾乃さんカワイイ」
「アハハ、カワイイとか言ってくれるのタッちゃんだけだよ、昼はオッサンばっかだし走ってる時は気合い入れてるし」
腕枕の状態。
「綾乃さんも喧嘩する事ある?」
綾乃は暫く黙っていたが、
「揉め事あったらたまにある、やっぱ気になる?」
総長の雰囲気なっていた。
「気になるというか、負けた事ある?」
言っててドキドキした。
怒るかなぁ?とか思ったが、
「無い。今のところはね、でも分かんないよ上には上がいるし、まぁこの辺のチームは昔から傘下だし、他のチームも結構仲良いんだよ」
声も顔付きも変わっていた。
「ふーん」
「タイマンで勝ってもアタシはさっきみたいな事しない、ホントよ…やる意味ないじゃん、勝ったらそれで終わりだよ」
上を向いて綾乃は言った。
ちょっとカッコ良かった、さっきまでマンコ舐められて可愛い声出していた女とは思えない貫禄で…。
「アヤノォォーー」
綾乃を抱きしめた。
「アンッ」
綾乃を暫く抱きしめた、綾乃の髪から良い香りがしていた。
「タッちゃーん」
親の胸に顔を埋めていた。
「タッちゃん、今度はアタシが気持ち良くしてあげる!フフフ」
起き上がってフェラしてくれた。
「アンッ」
思わず声を出すと、
「綺麗なオチンチン」
ムクムクっと大きくなったチンポを舐めて咥えて舌で弄ぶように転がす。
恐ろしく気持ちが良くて、
「アンッ、そんな舐めたら出るよ」
「出していいよ、我慢しなくていい」
玉を揉んで咥えて口を上下に動かしていた。
フェラする綾乃の姿と玉を優しく揉まれて亀頭をペロペロと舐められ、チンポに電流が走り…
「アッ」
ピッピッピッピッ…
1分もたずに綾乃の口に出した。
「ンンゥゥ」
唸る綾乃はそのままチンポを咥えていた。
「アッ、ごめん」
つい謝った。
「ンンゥゥ…」
綾乃はチンポを咥えたままシゴいていた。
「ごめん」
また謝った。
「ウゥん…」
ティッシュペーパーに精子を出していた。
「ごめん」
綾乃はティッシュペーパーでチンポを拭きながら、
「そんな謝らないの!最初は内は誰でも早いんだよ」
綾乃はチンポを拭きながら何故かニコニコしていた。
「俺、早漏よね?」
「アハハ、そんな事ないよ、アタシ気にしてないよ」
そう言ってティッシュペーパーをトイレに流しに行った。
トイレから帰って戻って来た綾乃はエアコンを強めて、
「ねぇ、布団入ろう!」
ベッドで布団を掛けて俺の腕に抱きつく体勢で、
「アァァン、タッちゃーん」
甘えモードの綾乃。
綾乃の筋肉質だが柔らかい肌がピタッと引っ付いていて、俺はまた勃起していた。
「ねぇ頭撫でてぇ」
良い香りがする茶髪の綺麗な髪を撫でてやった。
撫でながら、硬派振ってるけど本当は優しい性格なんだろうなぁ、族のメンバーが見たら超ビックリするだろうなぁ、そう思った。
小池栄子似の派手めな顔だが、頭を撫でられる顔は少女のようでマジでカワイイ。
恐る恐る、綾乃の頬を摘んで伸ばしてみたら、
「アァァンヤメてよぉぉ、タッちゃんイジワルゥゥ」
更に甘えてきた。
綾乃が足を俺に絡めてきて、
「アァァ!タッちゃん勃ってるぅぅ!ウッシッシシ!」
勃起したチンポを握って、
「コレはアタシの物、アタシの体はタッちゃんの物」
みたいな事を言ってニコッと笑っていた。
「もう一回出す?」
「うーん…ヤリたい」
「アハハ、いいよ」
綾乃は仰向けになって、
「タッちゃーん来て、アタシもオチンチン欲しい」
トロンとした目だった。
チンポを持ってマンコを探るとヌルッとした感触がした。
綾乃も既に濡れていた。
ヌルヌルした穴に突き刺した。
「アァァン…アァァン…アァァン」
俺の首に手を回して耳元で可愛く声を出していた。
熱くて吸い付くような感触がしてメチャクチャ気持ち良かったが俺はまた直ぐに出してしまうのでは?と思って腰を振るのを弱めた。
ゆっくりと腰を動かしていたら、
「アァァン、タッちゃんキモチイィ、キモチイィョォォ、ハァァン、ハァァン」
可愛く声を出しす綾乃は腰を動かしていた。
「ハァァン、ハァァン、キスしてキスして」
唇を近づけるとブチュゥと強烈にキスをして舌を吸ってきた。
綾乃しか知らなかった俺は、女の唇も舌も柔らかいんだなぁと思った。
1、2分して下半身が何となくヤバい感じがして数秒後また電流が走った。
一瞬迷ったが、俺は綾乃から離れてチンポを抜いて綾乃の股間に出した。
「アァァン、タッちゃーん、ハァァン」
綾乃は俺を引っ張って抱きしめた。
「気持ちいい…タッちゃんありがとう」
「えっ?」
ありがとうの意味が分からなかった。
「中に出さなかったね、優しい…そういう所も好き!」
そう言ってまた俺を抱きしめた。
「まだ付き合って3日目なのにアタシ達ヤリまくってるね!フフ!」
話し方も可愛かったが、綾乃は楽しそうだった。
俺はティッシュペーパーを取ってチンするを拭こうとしたが、綾乃の濃いめの陰毛に散っていた精子が目に入ったので先に綾乃の股間の精子を拭いていたら、
「アンッ…ねぇオマンコも拭いてぇ」
甘えた声でそう言って綾乃は膝を上げ股を開いて毛に覆われたヌルヌルのマンコを晒した。
甘えまくる綾乃にちょっとビックリしたが、
「あぁ、うん」
「綺麗にしてぇ」
拭いてやると、綾乃はじっと俺を見て、
「拭いてもらっちゃった、ウレシイ!ウフフ!」
照れるようにニヤニヤしていた。
それから1時間以上、綾乃は俺の腕に抱きついていろんな話をした。
「タッちゃん歳下なのに甘えてばっかでごめんねぇ、でも甘えたいもん!」
「別にいいよ、綾乃さん、あっ、綾乃カワイイもん!」
「ウレシイ…ねぇ?彼女とかいた事ないのぉ?」
「うーん、付き合った事無い」
「彼氏とかもう無理なんじゃないかって思ってたんだよねぇ…タッちゃんに会えて良かったぁ!」
「もう一回撫で撫でしてぇ」
俺は頭を撫でてやりながら、
甘える綾乃カワイイなぁ…でもキレたらヤバい女なんだろうなぁ、そう思った。
その後、シャワーを浴びたがボディソープを泡立てて優しくチンポと玉を洗って泡を流してからチュッと亀頭にキスをして、
「綺麗になりました!」
俺を見上げニコッとする綾乃がメチャクチャ可愛かった。
思わず綾乃を抱きしめて舌を吸い合った。
キスをしながら俺は、
夢じゃないよな?俺の彼女、女だよな?
とか思った。
風呂から上がったら、
「ねぇ、コレ背中に塗ってぇ!」
ボディオイルを背中に塗ってやった。
綺麗な背中だと思った。
帰り際に、
「ねぇ、今度何か美味しいもの作るよ!こう見えて結構ヤルんだよ!何が食べたい?」
そう言う綾乃はレディース総長には見えず、ヤンキーの新婚妻みたいだと思った。
長く熱く強烈なキスをして、
「明日来れたら来て!…週末は夜は…会えないから…ごめん」
そんな寂しげな顔の綾乃も可愛かった。
続く。
同居人と住んで6年目の2014年、元々寝取られ願望がある私はSEX中に「誰々来た!あいつはお前と做愛したいって言うてたぞ、あいつ若いから直ぐにお前の中に出すぞ、あいつが出した後俺が指で精液掻き出して俺も入れて中出してあげるよ、でもあいつも何回か中出しすると思うわ。興奮するか?」のような話を毎日ようにしていました。
「本当に若い男が何人か来たらどうする? 中に何度も順番に出すぞ、お前のマンコから精液いっぱい垂れてくるから皆勿体ないと言って次のチンコで押し込むぞ、一人5回位中出しするかもね、俺入れたら18回くらいやな、してみたいか?」と何日も薦めてようやくOKを貰いました。
私は口が固いであろう会社の若手2人に声を掛けました。
王君28歳と周君27歳で二人とも妻子ありなのがポイントです。
普段SEXできる相手がいない独身男を選ぶと中出しの快感で毎日やりたがるのではないかと心配したからです。
4P当日はホテル168に入りました。168元で泊まれる小綺麗なホテルです。
そこに私と彼女と先に入り、数分後に私が漢2人を迎えに行き部屋に戻ります。
彼女はシャワーを浴びている最中でした。
男2人に「君らも一緒に入って洗ったらいいよ」と伝え2人は嬉々として服を脱いでシャワー室に入りました。
シャワー室は完全なガラス張りでナイスでした。
彼女は驚きながらも予想していたというか期待していたみたいで、2人から美乳を吸われ膣に指を入れられて悶えています。
もうそれを見てるだけで私のチンコは射精しそう。
10分くらいして3人がシャワー室から出てきて男2人は当然ながらギンギンに勃起してたので、「体を拭いたらすぐに始めたらいいよ」「あ、もちろん全部中出しOKだよ、私はしばらく見てるから」と3人に伝えました。
前戯はシャワーで終わっており、すぐに王君が彼女の上に乗ると、彼女は自ら王君のチンコを掴み雌穴に入れた。
私の太いチンコを毎日入れてる彼女にとっては中国人の細いチンコは容易すぎるだろうことは想像していた。
王君は入れるなりピストン全開で動き20秒ほどで動きが止まって金玉をピクピク動かしている。
そのまま1分ほど彼女の雌穴に入れたまま精液を出し切ったようでようやく柔らかくなったチンコを雌穴から抜いた。
抜いたら5秒後くらいで雌穴からピュリュって感じで精液が垂れてきた。
私は直ぐに次やりたいのを抑えて待っている周君に次やっての合図をした。
周君も上の乗り再び彼女が自らチンコを掴んで雌穴に入れた。
やはり彼女は全然満足していないようだった。
チンコが雌穴に深く入った周君も同じように全力で腰を振り王君より更に早く10秒くらいで射精したようだった。
彼も射精後1分以上は雌穴に入れたまま精液を完全に出し切った後にチンコを抜いた。
2人分の精液が入った雌穴から先ほどの2倍くらいの量の精液が垂れてきたが、3人には拭くことを禁じた。
それから3人がBEDで川の字で寝そべり彼女の精液たっぷりの雌穴いじりや乳を左右2人に同時に吸われながら中出しや騎乗位やバックで中出しするなどを3時間ほど繰り返していた。
王君と周君はそれぞれ4回づつ彼女に中出ししたと言った。
彼女のマンコは8回分の精液を受け入れてピンク色になっておりそこから精液がとめどなく流れていて最高にエロい情景だった。
最後に私も彼女に中出ししたが、やはり私のチンコが一番大きいので彼女は私の首にしがみつき両足を絡ませて喜んでいたが、彼女のマンコは精液8回分でヌルヌル過ぎて全く締まりがなく私の興奮のピークもとうに過ぎていたためか中出しするまで30分くらいかかった。
射精し終わったあと、彼ら2人に「もう一回する? 何回でもいいよ」と伝えると彼らはそれから2時間ほど3回づつ中出ししたようで、最後はマンコからも精液があまり垂れてきてなかったが、マンコの周りはそれまでに中出しした精液が溢れて付着して真っ白だった。
この日はこれでお開きとし、これを3か月くらいに一度で7年間していた。
その間避妊は全くしなかったがやはり彼女は一度も妊娠しなかった。
たぶん22~24歳の間に4回堕胎してるせいであろうか、とにかく最高にエロい女で、今も年の半分は上海に行き彼女のマンションで暮らしています。
付録なお話
昨今日本では対中国感情がかなり悪化していますが、中国駐在のチャンスがあるならば赴任することをお薦めします。
それは、下記のような体験もあるから。
2017年居留ビザ更新に必要な写真を撮りに上海市水城路のアパート1階の住居兼写真屋を訪ねました。
外からチャイムを押すと「中に入ってください」と若い女の声。
入ると中はほぼ普通の家で、リビングで女が赤ちゃんにオッパイを飲ませている。
私はマジか!と一瞬立ち止まりしかしガン見。
女は22歳ほどで、男性サイズの厚手なTシャツ1枚でブラジャーなしでシャツを肩から外してオッパイを飲ませていて乳サイズはたぶんFで若いからプリンプリン。そして下はホットパンツなど履いていない。
顔立ちも結構可愛く中国人には珍しく薄化粧もしていた。
私が写真撮影お願いしますと伝えると女は赤ちゃんのオッパイ飲ませるのを止めてbedに置いた。
その一連の動作中に乳首見えるし前かがみにもなるためお尻が大きく見えた。
そう女は完全にノーパンで後ろからは薄そうな陰毛も見えました。
まぁうちの同居人も年中ノーパンで玄関先くらいならワンピース1枚のノーパンで出てるから中国女は気にしない人が多いのかもしれない。
けど私は何ら手を出しませんでしたよ、犯罪になるかもだし。
ただ中国女には珍しく化粧してたから日本人男とやってみたかったのかもしれないw
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