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叔父との淫らな関係を続けたくて実家には戻らず、大学卒業と同時に都内の企業に就職して叔父との同居生活を続けました。
よくあれだけ叔父とのセックスに明け暮れながら留年することなく卒業できたと我ながら感心しました。
それくらいセックス三昧の大学生活でした。
就職を境に私たちのセックスに変化が出ました。
避妊に気をつけるようになり、危険日は挿入時からコンドーム、生理の前後2日は中出し、それ以外の日は外だしか私の口の中で叔父の射精を受けるようになりました。
生理中はもちろん中出しです。
中出しができる時のセックスは特別です。
お互いにいつもより興奮して大胆になり、翌日が休日の時はそれこそ朝まで何度も中出しのセックスを楽しみました。
安全日が土日の場合は、家の中で全裸又は下半身だけ裸で過ごしていました。
今思えばセックス中毒ですね。
その後、叔父は海外の大学へ留学しましたが、留学先で末期のガンとわかり、呆気なく亡くなってしまいました。
叔父が日本を離れる前の数日は、惜しむようにセックスに没頭し危険日に関係なく叔父の精液を私の中で何度も受けました。
叔父の死から半年経った頃、私は高校時代に付き合っていた元彼と付き合うようになり結婚して男の子を出産しましたが、彼の不倫が原因ですぐに離婚しました。
離婚とともに実家の近くに戻り就職しました。
就職先で私より15歳年上の男性と親しくなり、すぐに肉体関係になりました。
叔父に似た感じの男性でセックスも上手で、その男性とのセックスにのめり込んでいきました。
彼は避妊に気をつけていましたが、私から「安全日だから」と中出しを求めていました。
彼には妻子がいたこともあり、私たちの関係は社内ですぐに広まってしまい、結局二人で退社しました。
彼は離婚した後、田舎暮らしに憧れて人里離れた小さな村に移住して、趣味の山のガイドをしたり小さなカフェを開いたりしていました。
彼の田舎の家をたびたび訪ねては一緒に山に登ったり、カフェの手伝いをしながら、誰にも邪魔されない彼とのセックスを楽しんでいました。
その後、私は実家からほど近い企業に就職し社長秘書室に配属されました。
入社して間もなく社長の大阪出張に同行しました。
出張先で社長から夜の秘書になるよう口説かれました。
もちろん相応の手当も提示されましたが条件がありました。避妊をしないことでした。
シングルマザーで子育てをしている私にとって断れない話でした。
社長と関係を持つようになって驚いたのは、社長が私の体に夢中になってしまったことでした。
あとで分かったのですが、社長室の女性秘書は全員が社長の夜の秘書でした。
ただ、社長が私の体に夢中になってしまい、出張に私を同行させることが多かったことが先輩秘書の恨みを買うこととなり、入社して2年くらい経った頃、誰かが社長の奥様に密告し、私は奥様から解雇されてしまいました。
社長秘書をしている間も、休みの日には田舎暮らしをしている彼を訪ねて、彼の仕事を手伝いながら大人のセックスに酔いしれていました。
もうその頃は彼も避妊することはなく当たり前のように中出しでした。
社長秘書を解雇された後、その社長の口利きで県内の別の企業に就職しました。
社長は私の体が忘れられないと言い、私とのセックスのために奥様に内緒で密会ができるマンションを購入してしまい、今はそこで避妊をしない社長のセックスに応じています。
また、昨年秋には、友人の紹介で某有名企業の同い年のエリート社員の男性と知り合い、お付き合いを始めました。
その彼とは真剣にお付き合いをしていますが、田舎暮らしの彼と、前の勤務先の社長ともお付き合いは続けています。
それぞれの男性に嘘をつきながら、清楚な女性を演じ続けています。
20代前半の数年間、叔父と異常なくらいのセックス三昧の生活を続けたことで、セックスに対する何かが狂ってしまったのかもしれません。
曜日も時間も限られていたため、数名のリピーターさんで予約が埋まる感じでした。
その中の1人のことを書き残しておきたいと思います。
その男性は社会人1年目で、夏のボーナスが出た日に、初めてお店に来た人でした。
当時、私もバイト始めたばかりで、2時間の指名をもらえたのは初めてでした。
私とあまり変わらない年齢みたいだし、すぐに打ち解けてお風呂で洗いっこしながら、プレイを始めました。
その男性は、学校の先生でした。
生徒や保護者や同僚のことなど精神的にも疲れていたらしく、いろんな話しをしてくれました。(私たちにも守秘義務があります)
30分経ったころ、「実はセックスしたことなくて」とカミングアウトされました。
店長や先輩からも童貞さんが多いことは聞いていましたが、自分自身、童貞さんを相手したことがなかったけど、「安心してくださいね」と言ってプレイを続けました。
手こきやフェラですぐに射精して次になかなか勃起できなかったら、せっかく来店して指名もしてもらえたのに残念だなと思い、好きなだけクンニをさせてあげて、騎乗位で童貞卒業をお祝いしました。
あまり刺激してはいけないと思い、ゆっくり動いたのですが、1分くらいで大量射精されました。
それでも、まだまだ勃起したままだったので、次は正常位で・・・それも5分ほどで射精。
まだ勃起が続いていたので、次はバックで・・・。
こんな風に、のこりの1時間半で体位を変えながら5回も射精していただきました。もちろん、全て中出しです。
プライベートでもこんなことはなく、私のほうがビギナーのようによがって喘いでしまいました。
男性は「最初があなたでよかった。話しをしていて、ぜひ、あなたと最初のセックスをしたくなったんです。ありがとう。気持ちよかった。」と何度もお礼を言われ、こんなに褒められたり感謝されたりという経験がなかった私は少し涙ぐんでしまいました。
その後、私がお店をやめるまで毎月1~2回、いつも2時間の予約で指名してくださいました。
ちなみに、私がナマ中OKにしてたのは彼だけです。
これは店長さんにも伝えてました。
私がお店をやめる最後の日の御予約も彼でした。
名刺と手紙と私の愛用していたハンドクリームをもらいました。
自分の中で、彼を「最後の男性」にしたくて、大学3年になってからも恋人をつくることもなく、「また会えたらいいな」と思って就活をがんばりました。
私は大学を卒業後、ある専門学校で広報の仕事をしていました。
いろんな専門学校や私大が集まって合同の説明会があった時のことです。
私たちの専門学校のブースにも、多くの高校の先生が来られ、名刺交換をしました。
その時、見覚えのある名前が…。
相手の先生も私の声を聞いて「あ…」という顔をされました。
その日、私の仕事用の携帯電話にショートメールが来ました。
「詳しく説明をうかがいたいです」と。
少しだけ迷ったけど、2年近く会い続けて誠実な人だったので、行きました。
2年ぶりの再会でした。
ホテルに誘われるかな(下着、可愛くない!)と思ったけど、会話して夕食を一緒にして帰りました。
次のデートで告白され、交際スタート。
そのまま彼の家でセックスしました。
彼も私も2年ぶりのセックスでした。
お互いにビックリするのと、嬉しいのとで、すごく幸せな気持ちになりました。
今も絶賛交際中です。
さてさてEDケアーのお試しは3つ目の効果のほどをレポートします。
今回は、シリアスになります。
飲むタイミングは食前食後問わず、食事の影響もほぼ受けなず服用してから1時間後で持続時間は約36時間となっています。
今回のお相手はP①さんです。
場所は、秦野にある温泉施設です。
先ずシリアスを服用してから温泉に浸かり、汗を流してから部屋で喉を潤すビールで乾杯。
前回は飲みすぎてて効果が半減?したみたいなので、一杯だけにとどめました。
P①はいつも浴衣を着るので袖脇からキスをしながら手を忍ばせおっぱいに手を這わせていきます。
おっぱいは小さいのですが乳首は大きめなので指先でクリクリすると「あッいいいい!気持ちいい」と甘い声で喘ぎます。
そうしていくうちP①の手は私の股間をまさぐり始め、パンツを剝ぎ取るとフェラへと。
私は思わず「おオ!気持ちいいよ」と発し、69体勢に体を入れ替えました。
舌先でクリをつんつん舐め舐めを繰り返し、お互いの気分も最高潮となりいざ挿入へと。
P①の入口に固く大きくなった息子をあてがい腰を突き上げ一気に進めると「痛・・い」と顔が苦痛に歪み「ゆっくりお願い・・・」と。
前回と同じ位の固さと大きさだと思っていたのですが、P①の感触は違っていたようです。
私は膣内の感触を確かめるように下からゆっくりと動き、P①の顔つきも徐々に和らぎ、喘ぎ声を発するようになりました。
ここからはP①の本領発揮で私の上で腰をグラインドしたり前後に動いたり、息子の感触を楽しんでいました。
そんなP①の大きな乳首を手のひらでクリクリしたり指先でつねったり、甘痛みを楽しんでいるようでした。
次第にP①の動きが大きくなりそろそろ限界にきているようなので、私も同時にしたからガンガン突き上げ「いい!イクイク!」私も同時に「出るよ~出でる!」と発し久々に同時に行くことが出来ました。
その時の射精感は半端なく、正に頭の中が真白状態と化し暫くは動けませんでした。
P①に「気持ち良かったよ、好きよ○○ちゃん」と言われ私はギュッと抱きしめ熱いキスをしました。
幸福感を味わえたSEXでした。
後日、LINEで「あの日のあと暫くは○○ちゃんのアレがまだ入っているような感じが残っていたよ」と言われEDケアーをして良かったと思っています。
今後は3種類のケアー薬を絞ってまた試していきたいと思っています。
またレポートさせて頂きます。
私は19歳の頃産んだ娘がいるんですが、中学生の頃から全寮制の女子校に通っていて、休みになると時々帰ってきます。
娘にとっての父親の家と私の家を行ったり来たりしているのでなかなか会えないのですが、彼氏ができてから色々話したいことが出てくるのか、私の家に彼を連れてきたいというようになったので、最近、思い切ってマンションに引っ越しました。
先週、泊まりに来たのですがまだ結婚していないし未成年なので、彼氏と娘の部屋は別々にしてました。
しかもその時ちょうど付き合いはじめた人(例の電気屋さんとセックスの相性が良すぎて今付き合ってます)が来ていて、ダブルブッキング。
私たちも大人なので自分の子供にセックスは見られたくないし、その逆も嫌なので、娘と彼氏の部屋は別々に準備しました。
まだ未成年だし結婚してないし、付き合ってるくらいでは部屋は同じにしたくなかったのもあります。
だったんですが…お風呂掃除や家事を終えて、寝ようとしたら娘の部屋から聞こえるはずがない喘ぎ声が聞こえてきました。
嘘でしょ?と思って部屋をのぞいたら「~君!いぃ!あん!もっと突いて!そこ気もちぃの!あぁん!」とおっぱいが激しく揺れるほど娘が彼氏に跨って、騎乗位で激しく腰を打ちつけてました。
良くも悪くも、性癖は私に似たようです。
若いので体力もあって、全く勢いは衰えず、何度も
娘の彼「出すよ!~の顔に出すからね!」
娘「ごっくんしたい!口にちょうだい!口ん中にだしてぇ~!」
と何度も精飲しているようでした。
それを聞いてた彼が私の前に聳り立つ竿を出してきて、「俺たちもヤろう」とオナニーを見せてきて、私の我慢も限界に達しました。
声を出さないようにして必死に彼のちんぽを吸い上げるように激しくフェラをしていると、我慢してたのか5分足らずで口の中にいつもより多めの精液を出したので1回目はごっくんしてその口でディープキス。
そっからクンニでクリ責めしてもらい私も最初のクリイキ。
そこからいつも使ってるバイブを突っ込んで見せオナして2回目も声を我慢しつつ、足ピンしながら全力で静かにイキました。
その間も娘の部屋からは「イッた!またイッた!!まんこおかしくなってる!イキすぎてヤバいって!ママに聞こえるからダメ!もうヤバいからぁぁ!」と激しいセックスに励んでる様子が伺えました。
学生時代の私のセックスより激しくて、その声を聴きながら彼のちんぽを挿れることを考えたら興奮して、いつのまにか声を我慢できなくなってました。
クンニされてる途中から、「あぁ良い!おまんこすごくきもちぃ!」といつものように言っていて、その声が聞こえたのか一気に娘たちの部屋から喘ぎ声が聞こえなくなってました。
終わったのかなと思っていたら単に休憩したか、聞き耳を立てていたかのどちらかで、まるで私と競うかのように「良い!~君のおちんぽ良い!イクのとまんない!きもちぃ!!」ともの凄い喘ぎ声を出してました。
その時には私ももう「あの子もセックスしてるんだから、私がしてたってお互い様よ!」と心の中で開き直って、挿れる時には「あぁん!入ったぁ…!!~さんのちんぽが、あたしのおまんこに入ってるのが見える…!!あぁ!気持ちぃ!」と大きな声で喘ぐと、彼もいつもより力強いピストンをしながら「あ~やらしい!!俺のちんぽが、みほのまんこに入ってるよ~!」といいながら腰を強く打ち付けます。
いつも以上に興奮するシチュエーションに加えて激しくピストンされて奥まで突かれた私はあっという間に4回、5回とビクビク痙攣しながらイきます。
でも彼はピストンを止めてくれず、一回突いて、抜いて、突いて、抜いて、突いて…を繰り返してるうちにまんこから鯨のような潮が噴き出てきて、弧を描いてまんこから勢いよく吹き出しました。
「あーみほのまんこから潮噴き出てるよ~!」と彼に言われた私はますます興奮して「もっと激しくして!中にいっぱい出してぇ~!!」と中出しを懇願し、激しくピストンしてもらって2回連続で膣の中に出してもらいました。彼のちんぽは激しくドクン!ドクン!と脈打っていて、「あぁ!あぁ!」と彼は爽快感あふれる雄叫びを出しながら溢れるくらい大量の精子を出してくれ、私のまんこはそれを飲み込むように受け取りました。
「あ~出てる…私のまんこの中に、~さんの精子いっぱい出てるぅ…」と言うと、「まだだよ~、まだ出るっ!うぅ!」と大量の精子を出しました。
彼は全部出し終えて私のまんこからちんぽを抜くと、アナルにかけてとろーんと精液がたくさん流れ落ちるのが分かりました。
「かわいそうに…~ちゃん達は中出しファックの快感をまだ知らないんだね」「そうね…何でこんなセックスって気もちぃのかしら…」と優越感に浸りながら大の字で精子をティッシュで拭き取ってそのまま気絶したかのように眠りました。
朝方起きると、案の定娘には「ママ、ママのエッチなかなか激しいね」と言われ、「あなたもしてたじゃない」と話すと「うん、、昨日私も潮吹いちゃったから、シーツ洗濯に出したからね」と言われました。
私に似てなかなかな淫乱さの持ち主なようです。
その日、娘の彼が帰った後、結婚するまで中出しはダメだよとしっかり伝え遅めではありますが、性教育もしっかりしておきました。
身近な友達がセックスしてるとこなんて滅多に見ることないし、自分のセックスも友達に見せるなんて機会は無いので、かなり興奮しました笑
私の地元はど田舎で、遊園地とかカフェとかショッピングモールなんてそもそもありません。駅も無人駅なんです。
学校も小さい学校が一つなので、同級生は特に、竿姉妹、穴兄弟になりがちです。
私と私の親友も竿姉妹で、私の元彼が親友の旦那さんになりました。
なので、久々に会うと友達とセックスの話で大盛り上がり。
最近やってるこのプレイが物足りないとか、産後の手マンでイクの止まらなかなったとか、オナニーでどのバイブ使ったら潮吹いたとか、、そんな話で一日中盛り上がりました。
そしたら性欲と喘ぎ声の話になって親友が「子供産んでから喘ぎ声が我慢できなくなってさぁ。可愛く喘がなくて、ほぼ野獣なんだよね笑。旦那より性欲強くて一日中オナニーしてるし、この前なんか職場で残業中こっそりアソコ弄ってたらイッちゃって、課長とセックスしたんだけどそれでも物足りないし…」なんて事を言ったので、
私「そんな獣みたいな喘ぎ方したら、あたしがあんたん家泊まってる時、喘ぎ声で起きるじゃない笑」
親友「起きちゃうかもよ?♡いま生理近いから今日も旦那誘う予定だし、うちらのセックスめちゃ激しいから♡」
と言ってきました。
もしかしたらこの子は私より淫乱だと思いましたね。
その日は親友夫婦宅で焼肉をして泊まったのですが、夜になると、案の定凄まじい喘ぎ声が聞こえてきました。
私の部屋と親友夫婦の部屋は隣同士じゃなかったのに、余裕で聞こえるんです笑
確かに親友の夫が私と付き合ってた時も、かなりの絶倫でちんぽも太くて長さもあって、オマケにカチカチだったので私の初めての中イキは彼のちんぽでした笑。
そこから今の夫に開発されて淫乱になりましたが、親友は小学生の頃にはオナニーを覚えてたし、私に潮吹きを教えたのは彼女だったので、凄いエッチなんだろうなと思いましたが、想像以上のド淫乱でした笑
聞いたことないくらいの低い雄叫びで「イグぅぅぅぅ~」と果てたと思ったのに、その数分後にはピストンの音が復活してて、パンパンいいながら、なんだか凄い物音と一緒にこっちに近づいて来て、一瞬「え?」って思いました。
そしたら私の部屋のドアが開いて、
「まりん‼︎アダシのまんこ舐めて‼︎早く‼︎マンコ‼︎クリ舐めてお願い‼︎イギたいの‼︎イギたいのぉぉ‼︎」と言いつつバックでピストンしながら2人で寝室から歩いてきたんです!
しかもそう言いつつ親友は無我夢中でクリいじりしてました笑
で、私がクリ吸ったら無言でビクっと大きく痙攣して、そのまま床に潮ぶち撒けて、床は水浸しになりました笑。
2人はそのまましゃがみ込んで、親友は結構強烈にイッたのか、死んだ魚みたいにピクピクしてて、そのまま数分動きませんでした。
でも親友の夫はまだ足りないみたいで、私の胸にしゃぶりついて「あーまりんのでっかい乳首。あー良い」といいながらひたすら乳首をしゃぶってました。
私はまだ授乳中で母乳が出るので、彼はチューチュー母乳飲みながら、クリいじり。
旦那ほど気持ちいいクリいじりでもなく、手マンでもなかったんですが親友の獣になった姿に興奮してたのもあってほんの数分でクリイキしました。
そしたら何かのスイッチが入ったみたいにマンコからじわじわマン汁が出てきて、とにかくチンポが欲しくなっちゃったんです笑。
ゴムしないまま元カレのチンポを掴んで騎乗位になってハメました。
案の定、旦那のチンポでは届かないくらいの奥まで届いちゃって、一回奥突いただけでイキました。
「あん!」って私が大きく喘いでイッたら親友が乳首舐めてきて、「まりんのおっぱいすっごく好きぃ…。すっごいエッチ、この乳輪。たまんない…。」と言いながらかれこれ1時間は2人に片方ずつ母乳搾られながらおっぱい飲まれました。
ベッドは母乳と私のマン汁でベタベタだったのに、さらに親友とその夫は私のベッドの上で正常位でハメはじめちゃって、私は親友に乳首舐めさせながら自分で手マンして。
そしたら親友と私2人のマンコから同時にブシャッと潮が出てきたんです。
思わず「「いゃあん!!」」とハモっちゃいました笑。
潮ってブシャッと出た後、まだ出したいって感じになってスッキリしないんです。
なので私も親友もセルフで手マンして、親友の旦那さんの顔挟んで向かい合いながら手マンで潮吹き出しあいました笑。
旦那さんは潮飲もうとするし残った潮はベッド水浸しにするしで、ベッドはビシャビシャになりました。
そのあと親友に「ねぇウチの旦那とハメてイキまくるとこ見せて…アタシもオナっておかしくなるとこ見せるからさぁ…」とおねだりされて、元彼と久々のピストン再開。
10代の頃並みの高速ピストンでアヘアヘしながら、白眼剥いて7回もイって、親友の旦那には4回も中出しされました。
マン汁と精液が混ざって大量の汁がベッドに垂れてて、もうここでは寝れないなってくらいベッドも身体もベタベタでした。
最後イッた時にはもう声も出なくなってて、まるで肉便器になったみたいに穴からは汁、乳首からは母乳をダラダラさせて放心状態でした笑。
最後イッた後は、流石に遠出で疲れ果ててたのもあって、私はしばらく仰向けで大股開いてM字開脚したまま放心状態でしたが、間髪なく親友と旦那は私にハメた時より高速ピストンでバンバン突きまくりで、私が水飲みに一階に降りた時も一階まで「イグぅ!イグぅ!んほぉおお」と断末魔のような声で激しくヤッてました。
結局私はその後寝落ちしてましたが、朝目が覚めたときもまだヤッてました。
結局、親友曰くその日の昼まで何回もハメてて、出なくなるまで旦那の精子搾り取ったそうです笑。
結構強烈な夫婦だなと思いました笑
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